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「国際文化産業博覧」の写真・映像

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    2019年05月23日
    「新華社」紙幣偽造防止用の蛍光インクで描いた色鮮やかな中国の山河

    中国広東省深圳市で開催された第15回国際文化産業博覧交易会(文博会)に、紙幣に使用される偽造防止用の蛍光技術を取り入れた中国印鈔造幣総公司の文化クリエーティブ製品が登場した。自然光の下ではモノクロの絵が、紫外線を当てると色鮮やかに変化した。会場には蛍光インクで描かれた粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)の11の代表的建築物の絵と北宋の名画「千里江山図」が展示された。(記者/李思佳、趙瑞希)<映像内容>蛍光インクを使った絵画・イラストなど展示の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052404138

  • 2019年05月16日
    「文化の砂漠」から「デザイン都市」へ変貌遂げる深圳

    広東省深圳市で開かれた第15回中国国際文化産業博覧交易会の会場。世界103カ国・地域から、計2万1千人余りの出展者が参加した。(2019年5月16日撮影)都市として歴史が浅い中国広東省深圳市は、生活テンポは速い都市だが、文化的な蓄積が不足していることから、かつては「文化の砂漠」とされてきた。同市は2003年に「文化立市」戦略を率先して打ち出し、08年11月には、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「デザイン都市」に認定された。ここ数年、文化面での革新的な発展で目覚ましい成果を上げている。統計データによると、同市の文化クリエーティブ産業の付加価値額は18年に2621億7700万元(1元=約16円)に達し、対GDP比が10%を上回った。今では文化産業が国民経済を支える支柱産業になっており、同市の発展において重要な位置を占めている。(深圳=新華社記者/毛思倩)=2019(令和元)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110201590

  • 2014年05月16日
    「文化の砂漠」から「デザイン都市」へ変貌遂げる深圳

    第10回中国(深圳)国際文化産業博覧交易会で、深圳の文化クリエーティブ企業、深圳華強方特文化科技集団が制作した「熊出没」のアニメキャラクターオブジェの前で写真を撮る来場者。(2014年5月16日撮影)都市として歴史が浅い中国広東省深圳市は、生活テンポは速い都市だが、文化的な蓄積が不足していることから、かつては「文化の砂漠」とされてきた。同市は2003年に「文化立市」戦略を率先して打ち出し、08年11月には、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「デザイン都市」に認定された。ここ数年、文化面での革新的な発展で目覚ましい成果を上げている。統計データによると、同市の文化クリエーティブ産業の付加価値額は18年に2621億7700万元(1元=約16円)に達し、対GDP比が10%を上回った。今では文化産業が国民経済を支える支柱産業になっており、同市の発展において重要な位置を占めている。(深圳=新華社記者/毛思倩)=2014(平成26)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110201627

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