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    2021年04月16日
    (1)「国際陸海貿易新ルート」、中国ASEANの「一帯一路」建設を促進

    広西チワン族自治区北部湾の欽州港でバースに運ばれるのを待つ、20万トン級自動化コンテナターミナル最初のケーソン。(3月26日撮影)「一帯一路」建設の重要な成果である「国際陸海貿易新ルート」は、北の「シルクロード経済ベルト」と南の「21世紀海上シルクロード」を結び付けている。中国重慶市を内陸の接合点とし、西北地区のウルムチや蘭州、西安と、西南地区の成都や貴陽、昆明などの都市を鉄道や道路、水運、空路などさまざまな輸送手段で結び、広西チワン族自治区の北部湾港などの沿海地域や国境沿いにある口岸(通関地)を経由して、シンガポールやベトナムなど東南アジア諸国連合(ASEAN)の主要物流結節点に至る。2021年は中国・ASEAN対話関係構築30周年に当たる。東南アジア地域は古来、海のシルクロードの重要な拠点であり、その一部を構成していた。新ルートは絶えず成熟と整備が進み、中国とASEANの「一帯一路」建設に弾みを付ける新たな活力をもたらしている。(南寧=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月16日
    (2)「国際陸海貿易新ルート」、中国ASEANの「一帯一路」建設を促進

    「国際陸海貿易新ルート」の新路線、広西チワン族自治区防城港市-湖南省懐化市間を走るコンテナ班列(定期貨物列車)第1便の出発式。(3月30日撮影)「一帯一路」建設の重要な成果である「国際陸海貿易新ルート」は、北の「シルクロード経済ベルト」と南の「21世紀海上シルクロード」を結び付けている。中国重慶市を内陸の接合点とし、西北地区のウルムチや蘭州、西安と、西南地区の成都や貴陽、昆明などの都市を鉄道や道路、水運、空路などさまざまな輸送手段で結び、広西チワン族自治区の北部湾港などの沿海地域や国境沿いにある口岸(通関地)を経由して、シンガポールやベトナムなど東南アジア諸国連合(ASEAN)の主要物流結節点に至る。2021年は中国・ASEAN対話関係構築30周年に当たる。東南アジア地域は古来、海のシルクロードの重要な拠点であり、その一部を構成していた。新ルートは絶えず成熟と整備が進み、中国とASEANの「一帯一路」建設に弾みを付ける新たな活力をもたらしている。(南寧=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (1)雲洞図書館の一般開放始まる海南省海口市

    13日、上空から見た海南省海口市の雲洞図書館。(小型無人機から)中国海南省海口市の海口湾エリアで13日、初の高標準スポットとなる雲洞図書館が一般開放された。建物は芸術性が高く、港のランドマークとして来館者に読書や休憩の場を提供する。同市は現在、海口湾エリアに質の高い観光スポットを建設し、都市景観の整備を進めている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (2)中国援助の新型コロナワクチン、ソマリア・モガディシオに到着

    11日、中国がソマリアに援助した新型コロナワクチンの引き渡し証書に署名する覃倹(たん・けん)駐ソマリア中国大使(左)とソマリアのヌル保健・社会福祉相。中国がソマリアに援助した新型コロナウイルスワクチンが11日、ソマリアの首都モガディシオのアデン・アッデ国際空港に到着した。(モガディシオ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (3)雲洞図書館の一般開放始まる海南省海口市

    13日、海南省海口市の海口湾にある雲洞図書館。(小型無人機から)中国海南省海口市の海口湾エリアで13日、初の高標準スポットとなる雲洞図書館が一般開放された。建物は芸術性が高く、港のランドマークとして来館者に読書や休憩の場を提供する。同市は現在、海口湾エリアに質の高い観光スポットを建設し、都市景観の整備を進めている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (2)雲洞図書館の一般開放始まる海南省海口市

    13日、海南省海口市の海口湾にある雲洞図書館。(小型無人機から)中国海南省海口市の海口湾エリアで13日、初の高標準スポットとなる雲洞図書館が一般開放された。建物は芸術性が高く、港のランドマークとして来館者に読書や休憩の場を提供する。同市は現在、海口湾エリアに質の高い観光スポットを建設し、都市景観の整備を進めている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月14日
    (1)鄭万高速鉄道の湖北区間、スラブ軌道敷設工事が追い込みに

    12日、鄭万高速鉄道南漳(なんしょう)駅のスラブ軌道敷設工事現場。(小型無人機から)中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道の湖北区間では現在、スラブ軌道敷設工事が最終段階に入っており、中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団など、建設に携わる企業の作業員が懸命に工事を進めている。同高速鉄道は、縦横各8本のルートからなる高速鉄道網「八縦八横」北京-昆明路線の重要な構成部分。全長は818キロ、設計速度は時速350キロで、鄭州南駅から湖北省を経由して重慶市に入り、万州北駅に至る。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:10.72
    2021年04月14日
    「新華社」送電鉄塔に人工の鳥の巣を設置湖北省

    鳥が巣作りに励む春には、鳥たちがくわえてきた木の枝や排せつ物が絶縁体や電線に落ち、突然停電が発生することがある。中国送電大手、国家電網傘下の国網湖北電力十堰(じゅうえん)鄖陽(うんよう)供電の従業員はこのほど、人と鳥との調和のとれた共生を目指す生態環境をつくりだすため、送電鉄塔に人工の巣を設置した。同社の従業員はこのほど、中国湖北省十堰市鄖陽区の楊溪鋪鎮関門山村にある高さ24メートルの鉄塔に登り、電線と絶縁体の下に人工の鳥の巣を設置。塔の頂上部の巣と鳥の卵数個を移動してから、停電の原因となっていた頂上部の巣を取り除いた。同社は今年に入ってから「春の鳥の巣クリーン活動」を展開。20カ所余りの鉄塔に「人工の鳥の巣」を設置した。今年はさらに60カ所以上に設置する予定で、鳥類の生息、繁殖、保護における難題の効果的な解決を目指すという。=配信日:2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月14日
    (2)江蘇省塩城市の新エネ設備容量、1千万kW突破

    江蘇省塩城市の沿海電力供給第2ラインの建設現場。(2020年9月24日撮影)中国江蘇省塩城市にある竜源射陽H2洋上風力発電所が12日午前、正式にグリッド接続発電を開始し、同市の新エネルギー設備容量が1004万7600キロワットに達した。(塩城=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:41.52
    2021年04月14日
    「新華社」江蘇省塩城市の新エネ設備容量、1千万kW突破

    中国江蘇省塩城市にある竜源射陽H2洋上風力発電所が12日午前、正式にグリッド接続発電を開始し、同市の新エネルギー設備容量が1004万7600キロワットに達した。同市発展改革委員会新エネルギー処の許悦(きょ・えつ)処長は「塩城市は風力エネルギー資源に恵まれ、沿海都市の風力発電による総発電電力量は、省全体の3分の2以上を占める」と説明。同市の洋上風力発電におけるグリッド接続発電の規模は昨年時点で352万キロワットに達したという。洋上風力発電の効果的なグリッド接続発電を実現するため、同省は既存の「北電南送」(北部の電力を南部に送る)用の電力供給ライン2本をベースに、同市や南通市などの沿海都市で500キロボルト沿海電力供給ラインの建設を進めている。国家電網塩城供電の閻懐東(えん・かいとう)総経理は「沿海電力供給ラインは今年末までに運用を開始する予定で、毎年、環境に配慮したクリーンエネルギー173億キロワット時を江蘇省南部に供給できる見通し」と紹介した。統計によると、第13次5カ年規画(2016~20年)期間中、同省における新エネルギー設備容量の規模は、第12次5カ年規画(2011~15年)期間末と比べて約4・7倍の3496万キロワットにまで増加。うち、風力発電の設備容量の規模は1547万キロワットに達した。(記者/楊丁淼) =配信日: 2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月14日
    (5)鄭万高速鉄道の湖北区間、スラブ軌道敷設工事が追い込みに

    12日、鄭万高速鉄道南漳(なんしょう)駅でスラブ軌道の敷設作業を行う中鉄十一局の作業員。(小型無人機から)中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道の湖北区間では現在、スラブ軌道敷設工事が最終段階に入っており、中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団など、建設に携わる企業の作業員が懸命に工事を進めている。同高速鉄道は、縦横各8本のルートからなる高速鉄道網「八縦八横」北京-昆明路線の重要な構成部分。全長は818キロ、設計速度は時速350キロで、鄭州南駅から湖北省を経由して重慶市に入り、万州北駅に至る。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月14日
    (2)鄭万高速鉄道の湖北区間、スラブ軌道敷設工事が追い込みに

    12日、鄭万高速鉄道南漳(なんしょう)駅でスラブ軌道の敷設作業を行う中鉄十一局の作業員。(小型無人機から)中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道の湖北区間では現在、スラブ軌道敷設工事が最終段階に入っており、中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団など、建設に携わる企業の作業員が懸命に工事を進めている。同高速鉄道は、縦横各8本のルートからなる高速鉄道網「八縦八横」北京-昆明路線の重要な構成部分。全長は818キロ、設計速度は時速350キロで、鄭州南駅から湖北省を経由して重慶市に入り、万州北駅に至る。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (1)東アジア3カ国の文化交流示す展覧会敦煌で開催

    9日、中日韓敦煌文化交流成果展の会場。中国甘粛省敦煌市でこのほど、「中日韓敦煌文化交流成果展」が開幕した。同展は中国、日本、韓国の敦煌文化交流の歩みを振り返る内容となっている。甘粛画院元副院長の段兼善(だん・けんぜん)氏は、3カ国は関わりが非常に深く、シルクロードを通して東に伝わった仏教によって似通った文化的背景がもたらされたと話した。敦煌には古代の日本や韓国の痕跡が残されており、壁画には法隆寺に酷似した建築物も描かれている。(敦煌=新華社記者/郎兵兵)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (4)東アジア3カ国の文化交流示す展覧会敦煌で開催

    2019年10月に開催された「中韓縁・仏教芸術展」の開幕式。(資料写真)中国甘粛省敦煌市でこのほど、「中日韓敦煌文化交流成果展」が開幕した。同展は中国、日本、韓国の敦煌文化交流の歩みを振り返る内容となっている。甘粛画院元副院長の段兼善(だん・けんぜん)氏は、3カ国は関わりが非常に深く、シルクロードを通して東に伝わった仏教によって似通った文化的背景がもたらされたと話した。敦煌には古代の日本や韓国の痕跡が残されており、壁画には法隆寺に酷似した建築物も描かれている。(敦煌=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (2)鄭万高速鉄道の高家坪トンネルが貫通湖北省

    12日、鄭万高速鉄道高家坪トンネル内で貫通を祝う中鉄十一局の作業員。中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道で12日、高家坪トンネルが無事貫通し、2021年7月1日の全線開通に向け強固な基盤を築いた。同トンネルは湖北省南漳県に位置し、全長5506メートル。複雑な地質条件から、施工の難易度やリスクが高く、同高速の建設で最難関の重要プロジェクトとされていた。中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団が建設を請け負った。鄭万高速鉄道は総延長約818キロ、設計速度は時速350キロ。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (6)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、接合工事が進む烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋。(小型無人機から)中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/唐如峰)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.16
    2021年04月13日
    「新華社」烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。同橋は内モンゴルと寧夏回族自治区との境界に近い青銅峡‐中衛区間にあり、中国中鉄傘下の中鉄五局集団が建設を請け負う。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路と黄河を挟んで対岸を走る定武高速道路を結ぶ連絡道路であり、全線開通に当たり極めて重要な工事ともなっている。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(記者/馮開華、唐如峰) =配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (3)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、接合工事が順調に完了した烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋。(小型無人機から)中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/唐如峰)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (2)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、接合工事が順調に完了した烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋。(小型無人機から)中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/馮開華)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (5)鄭万高速鉄道の高家坪トンネルが貫通湖北省

    12日、鄭万高速鉄道高家坪トンネル内で石片を撤去する中鉄十一局の作業員。中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道で12日、高家坪トンネルが無事貫通し、2021年7月1日の全線開通に向け強固な基盤を築いた。同トンネルは湖北省南漳県に位置し、全長5506メートル。複雑な地質条件から、施工の難易度やリスクが高く、同高速の建設で最難関の重要プロジェクトとされていた。中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団が建設を請け負った。鄭万高速鉄道は総延長約818キロ、設計速度は時速350キロ。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (3)鄭万高速鉄道の高家坪トンネルが貫通湖北省

    12日、鄭万高速鉄道高家坪トンネル内で石片を撤去する中鉄十一局の作業員。中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道で12日、高家坪トンネルが無事貫通し、2021年7月1日の全線開通に向け強固な基盤を築いた。同トンネルは湖北省南漳県に位置し、全長5506メートル。複雑な地質条件から、施工の難易度やリスクが高く、同高速の建設で最難関の重要プロジェクトとされていた。中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団が建設を請け負った。鄭万高速鉄道は総延長約818キロ、設計速度は時速350キロ。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (3)東アジア3カ国の文化交流示す展覧会敦煌で開催

    高解像度デジタルカメラを使い、敦煌莫高窟第53窟の3D撮影をする東京文化財研究所と敦煌研究院の職員。(資料写真)中国甘粛省敦煌市でこのほど、「中日韓敦煌文化交流成果展」が開幕した。同展は中国、日本、韓国の敦煌文化交流の歩みを振り返る内容となっている。甘粛画院元副院長の段兼善(だん・けんぜん)氏は、3カ国は関わりが非常に深く、シルクロードを通して東に伝わった仏教によって似通った文化的背景がもたらされたと話した。敦煌には古代の日本や韓国の痕跡が残されており、壁画には法隆寺に酷似した建築物も描かれている。(敦煌=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (4)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、接合工事が順調に完了した烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋。(小型無人機から)中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/馮開華)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (4)鄭万高速鉄道の高家坪トンネルが貫通湖北省

    12日、鄭万高速鉄道高家坪トンネル内で貫通を祝う中鉄十一局の作業員。中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道で12日、高家坪トンネルが無事貫通し、2021年7月1日の全線開通に向け強固な基盤を築いた。同トンネルは湖北省南漳県に位置し、全長5506メートル。複雑な地質条件から、施工の難易度やリスクが高く、同高速の建設で最難関の重要プロジェクトとされていた。中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団が建設を請け負った。鄭万高速鉄道は総延長約818キロ、設計速度は時速350キロ。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (1)鄭万高速鉄道の高家坪トンネルが貫通湖北省

    12日、鄭万高速鉄道高家坪トンネル内で貫通を祝う中鉄十一局の作業員。中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道で12日、高家坪トンネルが無事貫通し、2021年7月1日の全線開通に向け強固な基盤を築いた。同トンネルは湖北省南漳県に位置し、全長5506メートル。複雑な地質条件から、施工の難易度やリスクが高く、同高速の建設で最難関の重要プロジェクトとされていた。中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団が建設を請け負った。鄭万高速鉄道は総延長約818キロ、設計速度は時速350キロ。(南漳=新華社記者/杜華挙)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (1)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋。(小型無人機から)中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/唐如峰)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (13)烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋、接合工事が完了寧夏回族自治区

    11日、烏瑪高速道路の鎮羅黄河特大橋の接合工事現場。中国内モンゴル自治区烏海(うかい)市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁(ばしん)県を結ぶ烏瑪高速道路で11日、鎮羅黄河特大橋の接合工事が完了した。橋は全長1289メートル、幅26メートル。烏瑪高速道路は中国西北地区の東西を結ぶ重要な道路で、トングリ砂漠を横断する寧夏初の高速道路でもある。(中衛=新華社記者/唐如峰)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (3)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原にあるムヤ(木雅)金塔。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    東アジア3カ国の文化交流示す展覧会敦煌で開催

    高解像度デジタルカメラを使い、敦煌莫高窟第53窟の3D撮影をする東京文化財研究所と敦煌研究院の職員。(資料写真)中国甘粛省敦煌市でこのほど、「中日韓敦煌文化交流成果展」が開幕した。同展は中国、日本、韓国の敦煌文化交流の歩みを振り返る内容となっている。甘粛画院元副院長の段兼善(だん・けんぜん)氏は、3カ国は関わりが非常に深く、シルクロードを通して東に伝わった仏教によって似通った文化的背景がもたらされたと話した。敦煌には古代の日本や韓国の痕跡が残されており、壁画には法隆寺に酷似した建築物も描かれている。(敦煌=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:10.72
    2021年04月12日
    「新華社」送電鉄塔に人工の鳥の巣を設置湖北省

    鳥が巣作りに励む春には、鳥たちがくわえてきた木の枝や排せつ物が絶縁体や電線に落ち、突然停電が発生することがある。中国送電大手、国家電網傘下の国網湖北電力十堰(じゅうえん)鄖陽(うんよう)供電の従業員はこのほど、人と鳥との調和のとれた共生を目指す生態環境をつくりだすため、送電鉄塔に人工の巣を設置した。同社の従業員は9日午前、中国湖北省十堰市鄖陽区の楊溪鋪鎮関門山村にある高さ24メートルの鉄塔に登り、電線と絶縁体の下に人工の鳥の巣を設置。塔の頂上部の巣と鳥の卵数個を移動してから、停電の原因となっていた頂上部の巣を取り除いた。同社は今年に入ってから「春の鳥の巣クリーン活動」を展開。20カ所余りの鉄塔に「人工の鳥の巣」を設置した。今年はさらに60カ所以上に設置する予定で、鳥類の生息、繁殖、保護における難題の効果的な解決を目指すという。(記者/李偉)=配信日:2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (4)粤港澳大湾区最速の地下鉄、最初の区間でレール敷設完了

    10日、広州地下鉄18号線冼村駅南端のシールドトンネルで、最後の路盤にコンクリートを注入する建設作業員。中国広東省広州市で建設中の地下鉄18号線で10日、中鉄十一集団三公司の建設作業員が、琶州(はしゅう)-冼(しょう)村区間の路盤に最後の25メートルレールを設置した。全長58・3キロの同地下鉄は、最初の区間(万頃沙-冼村)のレール敷設工事を終えた。18号線は同市中心市街地と南沙自由貿易区を結ぶ。粤港澳大湾区(広州・香港・マカオビッグベイエリア)で初の時速160キロの地下鉄路線となる。(広州=新華社記者/劉大偉)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (6)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原にあるムヤ(木雅)金塔。遠くに見えるのはヤラ雪山。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (1)粤港澳大湾区最速の地下鉄、最初の区間でレール敷設完了

    10日、広州地下鉄18号線の琶州-冼村区間で、最後のレールを設置する建設作業員。中国広東省広州市で建設中の地下鉄18号線で10日、中鉄十一集団三公司の建設作業員が、琶州(はしゅう)-冼(しょう)村区間の路盤に最後の25メートルレールを設置した。全長58・3キロの同地下鉄は、最初の区間(万頃沙-冼村)のレール敷設工事を終えた。18号線は同市中心市街地と南沙自由貿易区を結ぶ。粤港澳大湾区(広州・香港・マカオビッグベイエリア)で初の時速160キロの地下鉄路線となる。(広州=新華社記者/劉大偉)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月12日
    (8)中国の砂漠によみがえる緑

    新疆ウイグル自治区チャルチャン県の中心市街地に近いタクラマカン砂漠で植樹をする人々。(3月28日撮影、小型無人機から)中国政府はここ数年、砂漠化対策を継続的に進め、顕著な成果を上げている。中国の人工林は11億8千万ムー(約7860万ヘクタール)を超え、世界で人工林が最も多い国となった。20世紀末に年平均1万400平方キロ拡大していた砂漠化面積は、2019年時点で年平均2424平方キロ減少している。(北京=新華社記者/高晗)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月12日
    (5)中国の砂漠によみがえる緑

    新疆ウイグル自治区チャルチャン県の中心市街地とタクラマカン砂漠の間を流れるチェルチェン河。(3月31日撮影、小型無人機から)中国政府はここ数年、砂漠化対策を継続的に進め、顕著な成果を上げている。中国の人工林は11億8千万ムー(約7860万ヘクタール)を超え、世界で人工林が最も多い国となった。20世紀末に年平均1万400平方キロ拡大していた砂漠化面積は、2019年時点で年平均2424平方キロ減少している。(北京=新華社記者/高晗)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (1)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン寺の境内。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (4)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原の村。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    東アジア3カ国の文化交流示す展覧会敦煌で開催

    1997年に長崎、大分両県で開催された「敦煌芸術展」。(資料写真)中国甘粛省敦煌市でこのほど、「中日韓敦煌文化交流成果展」が開幕した。同展は中国、日本、韓国の敦煌文化交流の歩みを振り返る内容となっている。甘粛画院元副院長の段兼善(だん・けんぜん)氏は、3カ国は関わりが非常に深く、シルクロードを通して東に伝わった仏教によって似通った文化的背景がもたらされたと話した。敦煌には古代の日本や韓国の痕跡が残されており、壁画には法隆寺に酷似した建築物も描かれている。(敦煌=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (3)粤港澳大湾区最速の地下鉄、最初の区間でレール敷設完了

    10日、広州地下鉄18号線の最初の区間で、最後のレール敷設工事の準備をする建設作業員。中国広東省広州市で建設中の地下鉄18号線で10日、中鉄十一集団三公司の建設作業員が、琶州(はしゅう)-冼(しょう)村区間の路盤に最後の25メートルレールを設置した。全長58・3キロの同地下鉄は、最初の区間(万頃沙-冼村)のレール敷設工事を終えた。18号線は同市中心市街地と南沙自由貿易区を結ぶ。粤港澳大湾区(広州・香港・マカオビッグベイエリア)で初の時速160キロの地下鉄路線となる。(広州=新華社記者/劉大偉)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (2)粤港澳大湾区最速の地下鉄、最初の区間でレール敷設完了

    10日、広州地下鉄18号線冼村駅南端のシールドトンネルで、複線工事を行う建設作業員。中国広東省広州市で建設中の地下鉄18号線で10日、中鉄十一集団三公司の建設作業員が、琶州(はしゅう)-冼(しょう)村区間の路盤に最後の25メートルレールを設置した。全長58・3キロの同地下鉄は、最初の区間(万頃沙-冼村)のレール敷設工事を終えた。18号線は同市中心市街地と南沙自由貿易区を結ぶ。粤港澳大湾区(広州・香港・マカオビッグベイエリア)で初の時速160キロの地下鉄路線となる。(広州=新華社記者/劉大偉)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    鄭万高速鉄道の湖北区間、スラブ軌道敷設工事が追い込みに

    12日、鄭万高速鉄道南漳(なんしょう)駅のスラブ軌道敷設工事現場。(小型無人機から)中国河南省鄭州市と重慶市万州区を結ぶ鄭万高速鉄道の湖北区間では現在、スラブ軌道敷設工事が最終段階に入っており、中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団など、建設に携わる企業の作業員が懸命に工事を進めている。同高速鉄道は、縦横各8本のルートからなる高速鉄道網「八縦八横」北京-昆明路線の重要な構成部分。全長は818キロ、設計速度は時速350キロで、鄭州南駅から湖北省を経由して重慶市に入り、万州北駅に至る。(南漳=新華社記者/杜華挙)=配信日:2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (5)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原で草を食む牛と羊。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (2)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原にあるムヤ(木雅)金塔。遠くに見えるのはヤラ雪山。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (7)「菩薩が好きな場所」ラガン草原を訪ねて四川省

    8日、ラガン草原にあるムヤ(木雅)金塔。遠くに見えるのはヤラ雪山。中国四川省カンゼ・チベット族自治州康定市のラガン(塔公)郷ラガン鎮にあるラガン草原は、同市中心市街地から約113キロ離れており、標高は3730メートル。「ラガン」はチベット語で「菩薩が好きな場所」を意味する。春のラガン草原は絵のような美しさで、雨上がりの空はどこまでも青く、遠くのヤラ雪山がたなびく雲のなかに銀色の姿を見せている。(成都=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (5)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、島上書院の朗読亭で読書する市民。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (2)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、北江に浮かぶ江心島にある島上書院。(小型無人機から)中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (2)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会で力を合わせて揚げ綱を引く人たち。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (1)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会で大空に舞うたこ。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (6)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会でたこの準備をする人々。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (7)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会で写真を撮る人たち。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (8)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、広東省清遠市清城区の市街地と、北江に浮かぶ江心島。(小型無人機から)中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (4)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、島上書院で読書する市民。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (3)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、島上書院で自ら寄贈した清代の糸綴じ本を示す市民の李国興(り・こくきょう)さん。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (1)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島。(小型無人機から)中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (6)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、島上書院で、所蔵資料を調べる地元の史志(地方史)弁公室職員。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (7)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、江心島にある島上書院。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (4)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会で空中に舞い上がったたこ。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (3)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会でさまざまなたこを揚げる人たち。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (9)河に浮かぶ「読書島」広東省清遠市

    8日、「島上書院」利用者のメッセージを整理する同書院創設者の秦鴻雁氏(左)。中国広東省清遠市清城区の北江に浮かぶ江心島には、商店が1軒もなく、都市公共書斎「島上書院」だけがある。2017年、秦鴻雁(しん・こうがん)氏が地元政府の協力を得て、同島に一黙書房を設立。地元政府は同書房に場所や水、電気などを無償で提供した。同書房は全ての人に無料で開放され、無料の公共文化イベントも定期的に開かれている。2019年、同書房は清城区と共同で「島上書院」を建設し、中山大学哲学系と協力関係を結び、同大学優秀伝統文化普及教育研究センターを設立した。現在、書院の蔵書数は約3千冊で、公共文化イベントを年間約200回開催している。(清遠=新華社記者/鄧華)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (8)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会でたこを持って走る子ども。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月11日
    (5)たこ揚げ大会で楽しいひととき江蘇省南京市

    10日、金陵たこ揚げ大会でさまざまなたこを揚げる人たち。中国江蘇省南京市浦口区永寧街道で10日、第2回金陵たこ揚げ大会が開催された。参加者らはさまざまなたこを大空に飛ばし、楽しいひとときを過ごした。(南京=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(令和3)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月09日
    (Matt Hancock) マット・ハンコック

    イギリス、保健・社会福祉相、2021年2月1日撮影(ロイター=共同)

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