KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • ワクチン
  • 新型コロナウイルス
  • 接種記録
  • 感染拡大
  • コロナ収束
  • シールド
  • デジタル利用
  • 一つ一つ
  • 休業店舗
  • 全トヨタ労働組合連合会

写真・映像

絞り込み
  • 72時間以内
  • 種類
  • 向き
  • ビジネス
  • カラー
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
156
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
156
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    化粧品売り場の男性客 男性向け化粧品市場が活況

    男性向け化粧品ブランド「ファイブイズム バイ スリー」の店舗でファンデーションなどを試す男性客=東京・新宿

    撮影: 東京・新宿

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    説明を受ける男性客 男性向け化粧品市場が活況

    男性向け化粧品ブランド「ファイブイズム バイ スリー」の店舗で商品の説明を受ける男性客=東京・新宿

    撮影: 東京・新宿

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    ワクチン接種受ける男性 印、国産ワクチン接種開始

    16日、ニューデリーの病院で新型コロナウイルスのワクチン接種を受ける男性(共同)

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    住職と積み上がった升 福升にコロナ収束願い込め

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、無病息災などを願う節分用の「福升」作りが愛知県知多市の大智院で最盛期を迎えている。作業場では16日、マウスシールドを着けた長谷川実彰住職(72)が一つ一つ筆で「福」や「寿」の文字を書き入れていた。節分当日の祈願を申し込んだ参拝者らのため約2千個を用意。今年は例年より数を減らし、密を避けるため事前に渡す対応もしているという。長谷川住職は「早くコロナが収束して明るく暮らしていければ」と願いを込めた。

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    新世界の飲食店街 人影まばら、恨み節も

    休業店舗も多く、人通りの少ない大阪・新世界の飲食店街=16日午後(広角レンズ使用)

    撮影: 16日午後

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    新世界の飲食店街 人影まばら、恨み節も

    休業店舗も多く、人通りの少ない大阪・新世界の飲食店街=16日午後

    撮影: 16日午後

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    大阪・新世界 人影まばら、恨み節も

    休業店舗も多く、人通りの少ない大阪・新世界の飲食店街=16日午後

    撮影: 16日午後

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    大阪・新世界 人影まばら、恨み節も

    休業店舗も多く、人通りの少ない大阪・新世界の飲食店街=16日午後

    撮影: 16日午後

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    書き入れる長谷川住職 福升にコロナ収束願い込め

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、無病息災などを願う節分用の「福升」作りが愛知県知多市の大智院で最盛期を迎えている。作業場では16日、マウスシールドを着けた長谷川実彰住職(72)が一つ一つ筆で「福」や「寿」の文字を書き入れていた。節分当日の祈願を申し込んだ参拝者らのため約2千個を用意。今年は例年より数を減らし、密を避けるため事前に渡す対応もしているという。長谷川住職は「早くコロナが収束して明るく暮らしていければ」と願いを込めた。

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    升と長谷川住職 福升にコロナ収束願い込め

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、無病息災などを願う節分用の「福升」作りが愛知県知多市の大智院で最盛期を迎えている。作業場では16日、マウスシールドを着けた長谷川実彰住職(72)が一つ一つ筆で「福」や「寿」の文字を書き入れていた。節分当日の祈願を申し込んだ参拝者らのため約2千個を用意。今年は例年より数を減らし、密を避けるため事前に渡す対応もしているという。長谷川住職は「早くコロナが収束して明るく暮らしていければ」と願いを込めた。

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    並んだ升と長谷川住職 福升にコロナ収束願い込め

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、無病息災などを願う節分用の「福升」作りが愛知県知多市の大智院で最盛期を迎えている。作業場では16日、マウスシールドを着けた長谷川実彰住職(72)が一つ一つ筆で「福」や「寿」の文字を書き入れていた。節分当日の祈願を申し込んだ参拝者らのため約2千個を用意。今年は例年より数を減らし、密を避けるため事前に渡す対応もしているという。長谷川住職は「早くコロナが収束して明るく暮らしていければ」と願いを込めた。

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    杉江俊彦社長 三越伊勢丹ネット通販強化

    インタビューに応じる三越伊勢丹ホールディングスの杉江俊彦社長

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    杉江俊彦社長 三越伊勢丹ネット通販強化

    インタビューに応じる三越伊勢丹ホールディングスの杉江俊彦社長

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月16日
    清水希茂氏 ひと

    中国電力の清水希茂社長

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    出荷待つ超低温の冷凍庫 1万カ所の起点施設指定へ

    民間企業で出荷を待つ、新型コロナウイルス感染症のワクチンの保管に使用する、超低温の冷凍庫=13日、相模原市

    撮影: 13日、相模原市

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    出荷を待つ超低温の冷凍庫 1万カ所の起点施設指定へ

    民間企業で出荷を待つ、新型コロナウイルス感染症のワクチンの保管に使用する、超低温の冷凍庫=13日、相模原市

    撮影: 13日、相模原市

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    あいさつする鶴岡会長 ベアの統一要求額設定せず

    全トヨタ労働組合連合会の中央委であいさつする鶴岡光行会長=15日午後、名古屋市

    撮影: 15日午後、名古屋市

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    トヨタ労連の中央委 ベアの統一要求額設定せず

    名古屋市で開かれた全トヨタ労働組合連合会の中央委=15日午後

    撮影: 15日午後

  • 2021年01月15日
    意見交換する小泉環境相 温室ガス削減目標上積みを

    環境問題に取り組む若者グループとオンラインで意見交換する小泉環境相(右)=15日午後、環境省

  • 2021年01月15日
    電事連の池辺会長 節電を引き続き呼び掛け

    オンラインで記者会見する電気事業連合会の池辺和弘会長=15日午後、東京都千代田区

    撮影: 15日午後、東京都千代田区

  • 2021年01月15日
    列を作る人々 50カ国先行、効果の兆し

    薬局で新型コロナウイルスのワクチン接種を受けようと列を作る人々=14日、英ロンドン(ロイター=共同)

    撮影: 14日、英ロンドン

  • 2021年01月15日
    接種受ける人 50カ国先行、効果の兆し

    イスラエル・テルアビブで新型コロナウイルスのワクチン接種を受ける人=13日(ゲッティ=共同)

    撮影: 13日

  • 2021年01月15日
    北京のAIIB本部 AIIBきょう開業5年

    アジアインフラ投資銀行の本部=2020年7月、北京(共同)

    撮影: 2020年7月、北京

  • 2021年01月15日
    記者会見する嘉村氏 観光「できる限り支援」

    中部運輸局長に就任し、記者会見する嘉村徹也氏=15日午後、名古屋市

    撮影: 15日午後、名古屋市

  • 2021年01月15日
    笑顔を数値化するサービス 新興企業もコロナで新提案

    ビデオ通話での笑顔を数値化するアイムビサイドユーのサービス=8日、東京都内

    撮影: 8日、東京都内

  • 2021年01月15日
    新型新幹線の容器のパイ 商品ニュース

    ジェイアール東海パッセンジャーズの「CLASS923×N700Sロングパイ」

  • 2021年01月15日
    閑散としたレストラン街 生活再建へ「救済計画」

    新型コロナウイルスの感染拡大や冬の寒さで客が減った米首都ワシントンのレストラン街=14日(共同)

    撮影: 14日

  • 2021年01月15日
    平井デジタル改革相の会見 関連6法案2月提出へ

    デジタル関連の法案について、記者会見で説明する平井デジタル改革相=15日午前、東京都千代田区

    撮影: 15日午前、東京都千代田区

  • 2021年01月15日
    真空断熱構造のおわん 商品ニュース

    サーモスの「サーモス まほうびん食器 お椀」

  • 2021年01月15日
    海藻配合の女性向け育毛剤 商品ニュース

    バスクリンの女性向け薬用育毛剤「髪姫」

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    鶴岡光行会長が記者会見 トヨタ労連、春闘方針説明

    記者会見する全トヨタ労働組合連合会の鶴岡光行会長=15日午前、名古屋市

    撮影: 15日午前、名古屋市

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月15日
    記者会見する鶴岡会長 トヨタ労連、春闘方針説明

    記者会見で2021年春闘の要求方針を説明する、全トヨタ労働組合連合会の鶴岡光行会長=15日午前、名古屋市

    撮影: 15日午前、名古屋市

  • 2021年01月15日
    オラクルの建物 スマホにワクチン接種記録

    オラクルの建物=2018年6月、米カリフォルニア州アーバイン(ロイター=共同)

    撮影: 2018年6月、米カリフォルニア州アーバイン

  • 2021年01月15日
    マイクロソフトのロゴ スマホにワクチン接種記録

    マイクロソフトのロゴ=2015年7月、ニューヨーク(ロイター=共同)

    撮影: 2015年7月、ニューヨーク

  • 2021年01月15日
    スマホにワクチン接種記録

    ワクチン接種記録のデジタル利用

  • 2021年01月15日
    スマホにワクチン接種記録

    ワクチン接種記録のデジタル利用

  • 2021年01月15日
    コメを使ったお菓子 「コメの可能性知って」

    「農家カフェ ippongi」に並ぶコメを使ったお菓子=三重県鈴鹿市

    撮影: 三重県鈴鹿市

  • 2021年01月15日
    杉本憲洋さん 「コメの可能性知って」

    「農家カフェ ippongi」で弁当を手にする兄の杉本憲洋さん=三重県鈴鹿市

    撮影: 三重県鈴鹿市

  • 2021年01月15日
    農家カフェ 「コメの可能性知って」

    納屋を改装した「農家カフェ ippongi(いっぽんぎ)」=三重県鈴鹿市

  • 2021年01月15日
    (3)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスでアミガサタケの栽培を農家(左)に指導する農業技術員。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (8)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場で、森林の手入れに励む作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/王建威)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (5)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員ら。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (8)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員ら。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/金皓原)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (9)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/金皓原)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:07.21
    2021年01月15日
    「新華社」警察官にナンを渡すおじさん、ネットで話題に新疆クチャ市

    国新疆ウイグル自治区のナン職人の男性が勤務中の警察官にナンを渡す動画がこのところ、ネットで話題となっている。投稿から6日後には再生回数が5千万回を突破し、動画投稿アプリ「抖音(ドウイン)」のある公式アカウントがこの動画を拡散すると、22万回の「いいね」を獲得した。動画は道路に設置された監視カメラが撮影したものだった。監視カメラは、同市の勝利路と解放路の交差点付近で警察官3人が交通整理に当たる様子と、三輪バイクに乗っていた男性が突然停車し、バイクの荷台に乗せていた大きなナンを警察官に渡す様子を捉えていた。ナンを渡した男性はその後、自治区級無形文化遺産「クチャ大ナン」の5代目伝承者、熱西提・依米提(レシティ・イミティ)さん(61)と判明。熱西提さんはここ数年、9人の従業員を抱えるナンの店を経営している。熱西提さんは、1年中パトロールに当たる警察官にナンをプレゼントしたことは、自身の内なる敬意を表した行為にすぎないと話している。(記者/張嘯誠) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、旬陽水力発電所プロジェクト全景。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (8)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所の排水門で工事を行う作業員。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)極寒を体験、百年の歴史持つ魚市場を訪ねて黒竜江省

    9日、黒竜江省撫遠市の「東極魚市」で、スマートフォンの画面を見ながら冷凍魚を選ぶ買い物客。中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は、黒竜江と烏蘇里江(ウスリー川)が合流する三角地帯に位置し、豊かな水産資源に恵まれた街として知られる。同市の市街地にある100年の歴史を持つ魚市場「東極魚市」では、さまざまな種類の魚が手に入るだけでなく、「万物を凍らせる」という中国の東北地方の寒さも体験できる。(ハルビン=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.94
    2021年01月15日
    「新華社」極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(記者/王建威) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスで撮影したアミガサタケ。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (8)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスで収穫したアミガサタケを見せる農家。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (2)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスで撮影したアミガサタケ。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (11)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所第二期工事の囲い堰建設プロジェクト。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)黒竜江空港集団、2020年の旅客輸送量は1645万人

    ハルビン空港のチェックインカウンター前。(2020年10月29日撮影)中国黒竜江空港集団はこのほど、2020年の旅客輸送量が延べ1645万人、貨物取扱量は11万5600トンだったと発表した。2020年初頭、新型コロナウイルス感染症流行の影響により、同集団の輸送と生産は大打撃を受けた。その後は優遇政策を通じて輸送能力の誘致に務め、ハルビンと北京、杭州などの都市を結ぶ路線を次々に再開させたほか、日本や韓国の航空会社との協議に重点を置き、日韓との旅客チャーター便を就航させた。さらに、ハルビンと東京を結ぶ「旅客機を改装した貨物機」も新規就航させた。現在、ハルビン空港は内外95都市と結び、188路線を運航している。(ハルビン=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (2)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場で、森林の手入れに励む作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/王建威)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/金皓原)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (6)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所第二期工事の囲い堰建設プロジェクトで、現場の斜面を下る作業員。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:42.04
    2021年01月15日
    「新華社」中国最北のガソリンスタンド黒竜江省漠河市

    中国黒竜江省漠河市北極村には、中国最北のガソリンスタンドがある。冬が長く、寒さが厳しい北極村は、積雪期間が毎年210日を超え、最低気温は氷点下40度を下回る。ガソリンスタンドの従業員は24時間体制で勤務し、観光客や村民にサービスを提供している。(記者/王鶴、馬暁成、謝剣飛) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (6)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員ら。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/金皓原)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所の建設現場で工事を行う作業員。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (5)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、旬陽水力発電所の建設現場で工事を行う作業員。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (7)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスで収穫されたアミガサタケ。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (9)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (10)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、建設中の旬陽水力発電所の排水門。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.36
    2021年01月15日
    「新華社」最も寒い時期に屋外で「入浴する」魚黒竜江省撫遠市

    中国黒竜江省撫遠(ふえん)市の魚市場、東極魚市で10日、業者が開店前に冷凍魚に「ろう塗り」を行った。冷凍魚を取り出しほうきでさっと汚れを落とした後、準備しておいた冷水に浸して洗浄する。この作業は、まるで魚が入浴しているように見える。水産物業者によると、冷水で洗い流すと魚の表面に薄い氷の層ができ、冷凍魚が乾燥で裂けるのを防ぎ、肉質を新鮮に保つことができるのだという。(記者/張濤) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (2)黒竜江空港集団、2020年の旅客輸送量は1645万人

    雪の中で航空機の除氷をするハルビン空港の作業員。(2020年11月19日撮影)中国黒竜江空港集団はこのほど、2020年の旅客輸送量が延べ1645万人、貨物取扱量は11万5600トンだったと発表した。2020年初頭、新型コロナウイルス感染症流行の影響により、同集団の輸送と生産は大打撃を受けた。その後は優遇政策を通じて輸送能力の誘致に務め、ハルビンと北京、杭州などの都市を結ぶ路線を次々に再開させたほか、日本や韓国の航空会社との協議に重点を置き、日韓との旅客チャーター便を就航させた。さらに、ハルビンと東京を結ぶ「旅客機を改装した貨物機」も新規就航させた。現在、ハルビン空港は内外95都市と結び、188路線を運航している。(ハルビン=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)黒竜江空港集団、2020年の旅客輸送量は1645万人

    ハルビン空港の駐機場に並ぶ航空機。(2020年4月13日撮影)中国黒竜江空港集団はこのほど、2020年の旅客輸送量が延べ1645万人、貨物取扱量は11万5600トンだったと発表した。2020年初頭、新型コロナウイルス感染症流行の影響により、同集団の輸送と生産は大打撃を受けた。その後は優遇政策を通じて輸送能力の誘致に務め、ハルビンと北京、杭州などの都市を結ぶ路線を次々に再開させたほか、日本や韓国の航空会社との協議に重点を置き、日韓との旅客チャーター便を就航させた。さらに、ハルビンと東京を結ぶ「旅客機を改装した貨物機」も新規就航させた。現在、ハルビン空港は内外95都市と結び、188路線を運航している。(ハルビン=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (5)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場で、森林の手入れに励む作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/徐凱鑫)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場で、森林の手入れに励む作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/王建威)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (11)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員ら。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (10)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員ら。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/金皓原)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (2)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ライン。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (12)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (6)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスでアミガサタケを収穫する農家。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (5)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスでアミガサタケを収穫する農家。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)地域の人々に増収もたらすアミガサタケ栽培寧夏・銀川市

    12日、銀川市西夏区鎮北堡鎮の農業用ハウスでアミガサタケの栽培を農家(左)に指導する農業技術員。中国寧夏回族自治区銀川市西夏区鎮北堡鎮では、地元の人々が昨年から収入増を目指し、アミガサタケ栽培の質的向上に取り組んでいる。(銀川=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.60
    2021年01月15日
    「新華社」活気あふれる大都市、深圳を訪ねて

    中国広東省深圳市が中国初の経済特区に指定されて40年たった。かつての小さな漁村は域内総生産(GDP)が2兆元(1元=約16円)を超える活気あふれる大都市に変身した。 =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    7日、工事中の旬陽水力発電所左岸プラントのダムブロック。中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (12)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:23.96
    2021年01月15日
    「新華社」郵便・宅配業界の取扱量、今年は1200億件超と予測国家郵政局

    中国国家郵政局はこのほど、2021年に郵便・宅配業の取扱量が前年比12%増の1219億件に達するとの予測を発表した。同期間中の宅配業界の取扱量は955億件、営業収益は9800億元(1元=約16円)に達すると見込まれる。郵便・宅配業界全体の売上高は前年比11%増の1兆2千億元になると予測している。同局によると、2020年の郵便・宅配業界全体の売上高は1兆1千億元だった。 =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場で、森林の手入れに励む作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/王建威)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)極寒の地で森林を守る作業員黒竜江省

    9日、大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の現場に設置された仮設テントで、雪を使ってお湯を沸かす作業員。中国黒竜江省大興安嶺地区呼中(こちゅう)区では、多くの林業労働者が真冬の寒さの中、営林の現場で持ち場を守り、極寒の山林を回って病気の木や腐った木を取り除いて、若い森林の育成に励んでいる。大興安嶺林業集団呼中林業局大西溝管護区の森林作業員11人は、今月2日から携帯電話の電波が届かない現場に入り、森林の手入れをしている。作業期間中は約20日間、仮設テントで生活する。(ハルビン=新華社記者/王建威)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (11)極寒を体験、百年の歴史持つ魚市場を訪ねて黒竜江省

    9日、荷物を取りに「東極魚市」を訪れた宅配便の配達員。中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は、黒竜江と烏蘇里江(ウスリー川)が合流する三角地帯に位置し、豊かな水産資源に恵まれた街として知られる。同市の市街地にある100年の歴史を持つ魚市場「東極魚市」では、さまざまな種類の魚が手に入るだけでなく、「万物を凍らせる」という中国の東北地方の寒さも体験できる。(ハルビン=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (12)極寒を体験、百年の歴史持つ魚市場を訪ねて黒竜江省

    9日、黒竜江省撫遠市の「東極魚市」で、宅配便の配達を待つ行商人。中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は、黒竜江と烏蘇里江(ウスリー川)が合流する三角地帯に位置し、豊かな水産資源に恵まれた街として知られる。同市の市街地にある100年の歴史を持つ魚市場「東極魚市」では、さまざまな種類の魚が手に入るだけでなく、「万物を凍らせる」という中国の東北地方の寒さも体験できる。(ハルビン=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで働く従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (7)石家荘市の医薬品企業、製品の増産に尽力河北省

    13日、河北省石家荘市に本部を置く医薬品メーカー、石家荘四薬の生産ラインで、梱包ロボットを操作する従業員。中国河北省石家荘市の医薬品企業は、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、製品を安定的に供給するため、厳格な感染拡大抑制措置を講じながら、増産に取り組んでいる。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    会見する消費者庁の担当者 ダイエット業者に停止命令

    ダイエットサプリ販売会社の業務停止命令について記者会見する消費者庁の担当者=14日午後、消費者庁

    撮影: 14日午後、消費者庁

  • 2021年01月14日
    1都3県、前週から人出減

    全国の主要駅や繁華街 人出の増減率

  • 2021年01月14日
    1都3県、前週から人出減

    全国の主要駅や繁華街 人出の増減率

  • 2021年01月14日
    統合回避、連合で効率化も

    最近の地銀業界の主な動き

  • 2021年01月14日
    催事場の店舗前の行列 バレンタイン商戦スタート

    バレンタイン関連の売上高が11年連続全国1位を誇るジェイアール名古屋高島屋の催事場。各店舗前には行列も見られた=14日午後、名古屋市

    撮影: 14日午後、名古屋市

  • 2021年01月14日
    名古屋高島屋の催事場 バレンタイン商戦スタート

    バレンタイン関連の売上高が11年連続全国1位を誇るジェイアール名古屋高島屋の催事場。各店舗前には行列も見られた=14日午後、名古屋市

    撮影: 14日午後、名古屋市

  • 2021年01月14日
    景気判断、5地域据え置き

    日銀の地域別景気判断

  • 2021年01月14日
    銀行間の送金網を開放

    送金網開放のイメージ

  • 2021年01月14日
    文書手にする両行頭取 福井2地銀、7月にも統合

    記者会見を終え、基本合意の文書を手に撮影に応じる、福井銀行の林正博頭取(左)と福邦銀行の渡辺健雄頭取=14日午後、福井市

  • 2021年01月14日
    撮影に応じる両行頭取 福井2地銀、7月にも統合

    基本合意の文書を手に撮影に応じる、福井銀行の林正博頭取(左)と福邦銀行の渡辺健雄頭取=14日午後、福井市

  • 2021年01月14日
    記者会見する福邦銀頭取ら 福井2地銀、7月にも統合

    記者会見する福邦銀行の渡辺健雄頭取(奥)と福井銀行の林正博頭取=14日午後、福井市

  • 2021年01月14日
    記者会見する福井銀頭取ら 福井2地銀、7月にも統合

    記者会見する福井銀行の林正博頭取(左)と福邦銀行の渡辺健雄頭取=14日午後、福井市

  • 2021年01月14日
    記者会見する両行頭取 福井2地銀、7月にも統合

    記者会見する福井銀行の林正博頭取(左)と福邦銀行の渡辺健雄頭取=14日午後、福井市

  • 1
  • 2