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  • 2021年01月19日
    (7)冬季漁で活気づく黄家湖漁場湖南省益陽市

    15日、湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で、漁網を設置する漁場スタッフ。(小型無人機から)中国湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で15日、冬季漁が始まった。同漁場はここ数年、ハクレンやコクレンなどのろ過摂食の魚種の養殖を行っている。給餌と施肥を全面的に禁止したことが奏功し、これらの水産物は市場で好評を博している。(益陽=新華社記者/陳沢国)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (6)冬季漁で活気づく黄家湖漁場湖南省益陽市

    15日、湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で、捕った魚をクレーンで運ぶ漁場スタッフ。(小型無人機から)中国湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で15日、冬季漁が始まった。同漁場はここ数年、ハクレンやコクレンなどのろ過摂食の魚種の養殖を行っている。給餌と施肥を全面的に禁止したことが奏功し、これらの水産物は市場で好評を博している。(益陽=新華社記者/陳沢国)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (2)歴史あるカキ養殖の郷で収穫がピークに広東省陽西県

    13日、広東省陽江市陽西県程村鎮紅光村でカキを収穫する村民。(小型無人機から)中国広東省陽江市陽西県程村鎮では200年以上前からカキの養殖が行われてきた。真冬のこの時期はカキの収穫がピークを迎える。同県は2020年、程村カキ省級現代農業産業パークの建設を加速させ、カキの養殖面積は4万2千ムー(2800ヘクタール)に達し、年産量は6万8千トン、生産高は約4億6千万元(1元=約16円)に上った。また、産業パーク内の農村住民1人当たりの年間平均実収入は1万8200元に達している。(陽西=新華社記者/黄国保)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (7)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (7)故郷で塩漬け肉工場を開業し成功をつかむ安徽省合肥市

    13日、安徽省合肥市肥西県上派鎮にある丁升平さんが経営する食肉加工場。(小型無人機から)丁升平(ちょう・しょうへい)さん(36)は2012年、故郷の中国安徽省合肥市肥西県で塩漬け肉を扱う小さな工場を開業した。商品開発から販売まで全てを一から学んだ丁さんの工場は、堅実な経営を続け、今では大規模な食肉加工場へと発展した。丁さんの工場は昨年、新型コロナウイルスの流行で一時的に打撃を受けたものの、新商品の開発やネットと実店舗を組み合わせた販売を開始したことで、事業は急速に好転した。昨年の売上は1千万元(1元=約16円)を超え、地元住民20人以上に新たな雇用を提供している。(合肥=新華社記者/劉軍喜)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (2)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (1)歴史あるカキ養殖の郷で収穫がピークに広東省陽西県

    13日、広東省陽江市陽西県程村鎮紅光村のカキ養殖場。(小型無人機から)中国広東省陽江市陽西県程村鎮では200年以上前からカキの養殖が行われてきた。真冬のこの時期はカキの収穫がピークを迎える。同県は2020年、程村カキ省級現代農業産業パークの建設を加速させ、カキの養殖面積は4万2千ムー(2800ヘクタール)に達し、年産量は6万8千トン、生産高は約4億6千万元(1元=約16円)に上った。また、産業パーク内の農村住民1人当たりの年間平均実収入は1万8200元に達している。(陽西=新華社記者/黄国保)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (6)歴史あるカキ養殖の郷で収穫がピークに広東省陽西県

    13日、広東省陽江市陽西県程村鎮紅光村のカキ養殖場。(小型無人機から)中国広東省陽江市陽西県程村鎮では200年以上前からカキの養殖が行われてきた。真冬のこの時期はカキの収穫がピークを迎える。同県は2020年、程村カキ省級現代農業産業パークの建設を加速させ、カキの養殖面積は4万2千ムー(2800ヘクタール)に達し、年産量は6万8千トン、生産高は約4億6千万元(1元=約16円)に上った。また、産業パーク内の農村住民1人当たりの年間平均実収入は1万8200元に達している。(陽西=新華社記者/黄国保)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (7)歴史あるカキ養殖の郷で収穫がピークに広東省陽西県

    13日、広東省陽江市陽西県程村鎮紅光村のカキ養殖場。(小型無人機から)中国広東省陽江市陽西県程村鎮では200年以上前からカキの養殖が行われてきた。真冬のこの時期はカキの収穫がピークを迎える。同県は2020年、程村カキ省級現代農業産業パークの建設を加速させ、カキの養殖面積は4万2千ムー(2800ヘクタール)に達し、年産量は6万8千トン、生産高は約4億6千万元(1元=約16円)に上った。また、産業パーク内の農村住民1人当たりの年間平均実収入は1万8200元に達している。(陽西=新華社記者/黄国保)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (8)瀋陽市最大の新型コロナ重点リスク管理区域が封鎖解除遼寧省

    17日、空から見た瀋陽市皇姑区の塔湾、明廉両地区。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市の新型コロナウイルス予防抑制・経済社会発展活動統一推進指揮部(対策本部)は17日、同市皇姑区の塔湾、明廉両地区に設けた重点リスク管理区内の中リスク地域を全て低リスク地域に変更したと発表した。重点リスク管理区内の住民を対象に数回実施した核酸検査の結果が全て陰性だったことも明らかにした。同重点リスク管理区域は同日付で封鎖が解除され、管理措置も撤廃された。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (5)冬季漁で活気づく黄家湖漁場湖南省益陽市

    15日、湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で、捕った魚をクレーンで運ぶ漁場スタッフ。(小型無人機から)中国湖南省益陽市資陽区の黄家湖漁場で15日、冬季漁が始まった。同漁場はここ数年、ハクレンやコクレンなどのろ過摂食の魚種の養殖を行っている。給餌と施肥を全面的に禁止したことが奏功し、これらの水産物は市場で好評を博している。(益陽=新華社記者/陳沢国)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (5)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」で、プレハブハウス周囲の地面にシートを張る作業員。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (9)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (10)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (1)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (8)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (6)石家荘の新型コロナ隔離施設、第一陣のプレハブハウスが完成

    19日、石家荘市の仮設隔離施設「黄荘アパート」で、プレハブハウス周囲の地面にシートを張る作業員。(小型無人機から)中国河北省石家荘市で建設中の新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者向け仮設隔離施設で19日、第一陣のプレハブハウス606室と付帯施設が引き渡された。同施設は正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南にあり「黄荘アパート」と呼ばれている。20日にも1173室が引き渡される予定で、合計1779室になる。施設の総敷地面積は658ムー(約44万平方メートル)で、設置数は当初の計画の3千室から4156室に引き上げられた。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月19日
    (4)故郷で塩漬け肉工場を開業し成功をつかむ安徽省合肥市

    13日、安徽省合肥市肥西県上派鎮の工場で、塩漬け肉製品を運ぶ丁升平さん。(小型無人機から)丁升平(ちょう・しょうへい)さん(36)は2012年、故郷の中国安徽省合肥市肥西県で塩漬け肉を扱う小さな工場を開業した。商品開発から販売まで全てを一から学んだ丁さんの工場は、堅実な経営を続け、今では大規模な食肉加工場へと発展した。丁さんの工場は昨年、新型コロナウイルスの流行で一時的に打撃を受けたものの、新商品の開発やネットと実店舗を組み合わせた販売を開始したことで、事業は急速に好転した。昨年の売上は1千万元(1元=約16円)を超え、地元住民20人以上に新たな雇用を提供している。(合肥=新華社記者/劉軍喜)= 配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、浙江省平湖農業経済開発区の藍城現代植物工場で観賞用植物の手入れをする従業員。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の現代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (8)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、上空から見た国際科技農業協力モデル区。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのビニールハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の近代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、浙江省平湖農業経済開発区にある魚と野菜の同時育成システム「アクアポニックス」モデルパークで、養殖しているスズキを捕まえる従業員。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の現代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、旬陽水力発電所プロジェクト全景。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (9)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (12)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (1)河北省石家荘市、集中隔離拠点の建設開始

    14日、石家荘市の集中隔離拠点の建設現場。(小型無人機から)中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十四局集団滹沱(こだ)河生態修復3期工程プロジェクト部は13日、河北省石家荘市の集中隔離拠点建設への参加通知を受け取ったことを明らかにした。同市正定県文正大街諸福屯鎮固営村に敷地面積約500ムー(約33・3ヘクタール)の隔離拠点を建設する。(石家荘=新華社記者/楊世堯)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (3)河北省石家荘市、集中隔離拠点の建設開始

    14日、石家荘市の集中隔離拠点の建設現場。(小型無人機から)中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十四局集団滹沱(こだ)河生態修復3期工程プロジェクト部は13日、河北省石家荘市の集中隔離拠点建設への参加通知を受け取ったことを明らかにした。同市正定県文正大街諸福屯鎮固営村に敷地面積約500ムー(約33・3ヘクタール)の隔離拠点を建設する。(石家荘=新華社記者/楊世堯)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (4)河北省石家荘市、集中隔離拠点の建設開始

    14日、石家荘市の集中隔離拠点の建設現場。(小型無人機から)中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十四局集団滹沱(こだ)河生態修復3期工程プロジェクト部は13日、河北省石家荘市の集中隔離拠点建設への参加通知を受け取ったことを明らかにした。同市正定県文正大街諸福屯鎮固営村に敷地面積約500ムー(約33・3ヘクタール)の隔離拠点を建設する。(石家荘=新華社記者/楊世堯)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (4)中国、昨年のモノ貿易1・9%増主要国で唯一のプラス成長

    14日、江蘇省連雲港港のふ頭で、風力発電設備を積み込む貨物船。(小型無人機から)中国の2020年のモノの貿易額は32兆1600億元(1元=約16円)で前年に比べ1・9%増えた。新型コロナウイルスや一国主義、保護主義など多くの重圧の中で記録を更新し、モノの貿易がプラス成長した唯一の主要経済国・地域となった。中国税関総署が14日明らかにした。(連雲港=新華社配信/王健民)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (5)コールドチェーンの輸入食品、厳格な取り扱いで安全を確保湖北省武漢市

    7日、武漢万吨・華中コールドチェーン港にあるコールドチェーン輸入食品の荷降ろしエリア。(小型無人機から)中国湖北省武漢市の武漢万吨・華中コールドチェーン(低温物流)港ではこのほど、厳格な安全確保のため、従業員が到着したコールドチェーンの輸入食品について報告検査や全面的な消毒作業、「湖北省コールドチェーン」コード貼り付けなどの作業を行っていた。同港は省内最大の冷凍倉庫の一つで、冷凍貨物の取扱量は1日当たり800トン前後に達しており、うち4分の1を輸入冷凍食品が占める。敷地内で車両が冷凍食品を輸送する時には専用レーンを走行し、荷降ろしの際も専用スペースを使用しなければならない。全ての輸入冷凍商品は入庫、出庫の際に毎回消毒が行われ、追跡用の「湖北省コールドチェーン」コードを貼付した上で市場に出荷されている。(武漢=新華社記者/熊琦)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (5)河北省石家荘市、集中隔離拠点の建設開始

    14日、石家荘市の集中隔離拠点の建設現場。(小型無人機から)中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十四局集団滹沱(こだ)河生態修復3期工程プロジェクト部は13日、河北省石家荘市の集中隔離拠点建設への参加通知を受け取ったことを明らかにした。同市正定県文正大街諸福屯鎮固営村に敷地面積約500ムー(約33・3ヘクタール)の隔離拠点を建設する。(石家荘=新華社記者/楊世堯)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (1)中国、昨年のモノ貿易1・9%増主要国で唯一のプラス成長

    14日、中国(山東)自由貿易試験区青島片区(エリア)の青島港全自動化ふ頭で、輸出貨物を積み込む貨物船。(小型無人機から)中国の2020年のモノの貿易額は32兆1600億元(1元=約16円)で前年に比べ1・9%増えた。新型コロナウイルスや一国主義、保護主義など多くの重圧の中で記録を更新し、モノの貿易がプラス成長した唯一の主要経済国・地域となった。中国税関総署が14日明らかにした。(青島=新華社配信/張進剛)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (2)河北省石家荘市、集中隔離拠点の建設開始

    14日、石家荘市の集中隔離拠点の建設現場。(小型無人機から)中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十四局集団滹沱(こだ)河生態修復3期工程プロジェクト部は13日、河北省石家荘市の集中隔離拠点建設への参加通知を受け取ったことを明らかにした。同市正定県文正大街諸福屯鎮固営村に敷地面積約500ムー(約33・3ヘクタール)の隔離拠点を建設する。(石家荘=新華社記者/楊世堯)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月14日
    (6)中国、昨年のモノ貿易1・9%増主要国で唯一のプラス成長

    14日、江蘇省連雲港港のコンテナふ頭。(小型無人機から)中国の2020年のモノの貿易額は32兆1600億元(1元=約16円)で前年に比べ1・9%増えた。新型コロナウイルスや一国主義、保護主義など多くの重圧の中で記録を更新し、モノの貿易がプラス成長した唯一の主要経済国・地域となった。中国税関総署が14日明らかにした。(連雲港=新華社配信/耿玉和)= 配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月11日
    (1)天険の地、秦巴山区に高速道路が開通陝西省

    2020年8月28日に正式に開通した陝西省の平利県と鎮坪(ちんへい)県を結ぶ高速道路の天書峡サービスエリア。(1月5日撮影、小型無人機から)中国陝西省は2020年末に「全ての県を高速道路で結ぶ」という目標を実現し、高速道路の総延長が6千キロを超えた。これにより、山が険しく、立地条件が悪い同省南部、秦巴山区の交通の不便さが解消された。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月11日
    (3)「中欧班列」の特別列車、江西省製品載せロシアへ出発

    10日、南昌市の向塘国際陸港横岡駅で出発を待つロシア・ボルシノ行きの中欧班列。(小型無人機から)中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」が10日、一体型パソコンやプリンター用トナーカートリッジ、緑茶、歯ブラシ、非医療用マスクなどを入れた計48個のコンテナを積んで江西省南昌市の向塘国際陸港横岡駅からロシア・モスクワ近郊のボルシノ駅に向け出発した。同便は江西省内で生産された製品だけを運ぶ特別列車で、南昌発の中欧班列が開通してから初めての運行。列車は同省製品のより円滑な対外貿易ルートとして、新たな発展の道を切り開いている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年01月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月11日
    (4)「中欧班列」の特別列車、江西省製品載せロシアへ出発

    10日、南昌市の向塘国際陸港横岡駅を後にするロシア・ボルシノ行きの中欧班列。(小型無人機から)中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」が10日、一体型パソコンやプリンター用トナーカートリッジ、緑茶、歯ブラシ、非医療用マスクなどを入れた計48個のコンテナを積んで江西省南昌市の向塘国際陸港横岡駅からロシア・モスクワ近郊のボルシノ駅に向け出発した。同便は江西省内で生産された製品だけを運ぶ特別列車で、南昌発の中欧班列が開通してから初めての運行。列車は同省製品のより円滑な対外貿易ルートとして、新たな発展の道を切り開いている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(平成33)年01月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月11日
    (3)天険の地、秦巴山区に高速道路が開通陝西省

    2020年8月28日に正式に開通した陝西省の平利県と鎮坪(ちんへい)県を結ぶ高速道路の天書峡サービスエリア。(1月5日撮影、小型無人機から)中国陝西省は2020年末に「全ての県を高速道路で結ぶ」という目標を実現し、高速道路の総延長が6千キロを超えた。これにより、山が険しく、立地条件が悪い同省南部、秦巴山区の交通の不便さが解消された。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月09日
    (3)中国とバングラデシュの企業が共同出資する発電所、商業運転開始

    バングラデシュ南部パトゥアカリ県にあるペイラ超々臨界圧石炭火力発電所。(2020年4月29日撮影、小型無人機から)中国通用技術集団傘下の中国機械進出口(集団)がバングラデシュ国営電力企業NWPGCLと共同出資した同国初の超々臨界圧(USC)石炭火力発電所がこのほど、本格的な商業運転を開始した。660メガワット×2基のペイラ超々臨界圧石炭火力発電所は、同国南部パトゥアカリ県にあり、「一帯一路」沿線の重要プロジェクトとなっている。(ダッカ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月09日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月09日
    (2)中国とバングラデシュの企業が共同出資する発電所、商業運転開始

    バングラデシュ南部パトゥアカリ県にあるペイラ超々臨界圧石炭火力発電所。(2020年9月29日撮影、小型無人機から)中国通用技術集団傘下の中国機械進出口(集団)がバングラデシュ国営電力企業NWPGCLと共同出資した同国初の超々臨界圧(USC)石炭火力発電所がこのほど、本格的な商業運転を開始した。660メガワット×2基のペイラ超々臨界圧石炭火力発電所は、同国南部パトゥアカリ県にあり、「一帯一路」沿線の重要プロジェクトとなっている。(ダッカ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月09日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月09日
    (4)中国とバングラデシュの企業が共同出資する発電所、商業運転開始

    バングラデシュ南部パトゥアカリ県にあるペイラ超々臨界圧石炭火力発電所。(2020年11月11日撮影、小型無人機から)中国通用技術集団傘下の中国機械進出口(集団)がバングラデシュ国営電力企業NWPGCLと共同出資した同国初の超々臨界圧(USC)石炭火力発電所がこのほど、本格的な商業運転を開始した。660メガワット×2基のペイラ超々臨界圧石炭火力発電所は、同国南部パトゥアカリ県にあり、「一帯一路」沿線の重要プロジェクトとなっている。(ダッカ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月09日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.90
    2021年01月07日
    ●資料映像●東京、初の感染者2千人台 新型コロナウイルス

    東京都内で7日、新型コロナウイルスの新規感染者が初の2千人台に達したことが分かった。6日の1591人を400人以上超え、2日連続で過去最多を大幅に更新。初の4桁となる1337人だった昨年12月31日から1週間で2千人台となった。東京を含む首都圏の感染状況は加速度的に悪化しており、医療提供体制の崩壊が強く懸念される。<映像内容>資料映像、東京都庁外観、スカイツリーなど都内の空撮、撮影日:2021(令和3)年1月7日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年1月7日

  • 2021年01月06日
    (16)瀋陽市内9区で2回目の全員核酸検査を実施

    4日、瀋陽市皇姑区黄河街道北行社区(コミュニティー)で、検査を待つ市民。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市の新型コロナウイルス感染症予防抑制・経済社会発展活動統一推進指揮部によると、市内の和平区、瀋河区、大東区、渾南区、瀋北新区、蘇家屯区で5日から2回目の全員核酸検査を実施し、3日以内に完了する。4日から開始した鉄西区、皇姑区、于洪区に加え、市内で2回目の全員核酸検査が実施されるのは計9区となる。(瀋陽=新華社記者/楊青)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月05日
    マツダ本社 マツダ本社・資料

    マツダ本社=広島県府中町(共同通信社ヘリから)

    撮影: 広島県府中町

  • 2021年01月05日
    マツダ本社 マツダ本社・資料

    マツダ本社=広島県府中町(共同通信社ヘリから)

    撮影: 広島県府中町

  • 01:11.47
    2021年01月03日
    空撮と地上撮 Uターンがピーク JR東京駅、例年の混雑なく

    年末年始を古里や行楽地で過ごした人たちのUターンが2日、ピークを迎えた。新型コロナウイルスの感染拡大や政府の観光支援事業「Go To トラベル」の全国一時停止の影響で、例年ほどの混雑は見られなかった。<映像内容>JR東京駅のJR東日本新幹線ホームの表情、東名高速の海老名JCT(海老名市)と横浜青葉JCT(横浜市青葉区)の空撮。撮影日:2021(令和3)年1月3日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年1月3日

  • 2021年01月02日
    (2)中国一汽集団の「紅旗」、サウジ向け400台が天津港を出港

    天津港で船積みの順番を待つ「紅旗」の輸出車。(2020年12月30日、小型無人機から撮影)中国自動車大手の中国第一汽車集団はこのほど、傘下の高級車ブランド「紅旗」のスポーツ用多目的車(SUV)など400台が2020年12月30日に天津港で船積みされ、サウジアラビアに向かったことを明らかにした。1回当たりの輸出台数としては過去最大規模。紅旗ブランドにとって、アラブ首長国連邦(UAE)、ノルウェーに次ぐ新たな海外市場となる。(長春=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    浙江三澳原発1号機の本体工事着工

    浙江三澳原子力発電所1号機の本体工事現場。(2020年12月31日撮影、小型無人機から)中国浙江三澳原子力発電所1号機の本体工事がこのほど、本格着工された。同原発は初めて民間の資本参加を受け入れ、原発企業の混合所有制改革の新モデルを生み出した。中国広核集団(中広核)が明らかにした。(深圳=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (4)穀物袋を担いで疾走!農民運動会、今年も開催江蘇省

    27日、宿遷市泗洪県瑶溝郷で行われた農民運動会で、トウモロコシの皮むき競争に臨む農家の人たち。(小型無人機から)中国江蘇省宿遷(しゅくせん)市泗洪(しこう)県瑤溝郷で27日、年末恒例の農民運動会が開かれ、綱引きや「穀物袋担ぎ」、二人三脚レースなど、農作業にちなんだ八つの競技が行われた。同郷は2018年以降、農民同士の親睦を深める運動会を毎年開催している。(宿遷=新華社配信/許昌亮)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月29日
    (1)ほうき輸出で農家の収入増を後押し河北省楽亭県

    26日、ほうきを天日干しする楽亭県毛荘鎮合元ほうき専業合作社の職員。(小型無人機から)中国河北省唐山市楽亭県毛荘鎮では、ほうき作りが伝統産業として受け継がれている。同鎮はここ数年、農村の余剰労働力を吸収し、農家の収入増を後押しするため、多くの専業合作社(協同組合)を設立、生産活動に集約化経営モデルを導入することで品質向上と効率化を進めてきた。作られたほうきは韓国や日本など海外市場で好調な売れ行きを見せている。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.15
    2020年12月28日
    空撮 GoTo停止、観光地不安 全国一斉、影響どこまで

    新型コロナウイルス感染拡大に歯止めがかからないことを踏まえ、政府の観光支援事業「Go To トラベル」が28日、全国で一斉に停止された。期間は来年1月11日までの15日間で、例年なら年末年始の休みを利用した人たちでにぎわう観光地の関係者らは「どんな影響が出るのか」と不安を隠せないでいる。<映像内容>GoTo停止で人出がまばらになった京都各地の空撮(京都駅周辺、清水寺、八坂神社と円山公園、嵐山の渡月橋付近)、撮影日:2020(令和2)年12月28日、撮影場所:京都府

    撮影: 2020(令和2)年12月28日

  • 2020年12月26日
    (10)織物技術の普及で進める文化継承と増収雲南省普洱市

    20日、普洱市西盟ワ族自治県秧洛村。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市の西盟ワ族自治県政府はここ数年、地元の無形文化遺産保護を強化し、ワ族の文化や伝統の保存と継承を支援している。西盟印象民族文化などの文化企業も取り組みに参加し、地元の人々に、織物技術を学び、さまざまな手織りの衣料品を販売する機会を提供している。(西盟=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2020(令和2)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月26日
    (9)織物技術の普及で進める文化継承と増収雲南省普洱市

    20日、普洱市西盟ワ族自治県秧洛村。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市の西盟ワ族自治県政府はここ数年、地元の無形文化遺産保護を強化し、ワ族の文化や伝統の保存と継承を支援している。西盟印象民族文化などの文化企業も取り組みに参加し、地元の人々に、織物技術を学び、さまざまな手織りの衣料品を販売する機会を提供している。(西盟=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2020(令和2)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月25日
    (1)中央政府の対チベット自治区投資、5年間で3136億元

    チベット自治区のガリ地区・チベット中部送電網接続プロジェクトの霍璽郷にある220キロボルト変電所。(小型無人機から、11月27日撮影)中国中央政府が第13次5カ年計画(2016~20年)期間にチベット自治区に投資した金額は、10月末時点で3136億元(1元=約16円)となり、当初の計画額を17・3%上回った。電力など重要インフラを含む多くの重点プロジェクトは、同自治区の経済・社会を発展させる強力な支えとなった。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2020(令和2)年12月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月25日
    (2)中央政府の対チベット自治区投資、5年間で3136億元

    四川省とチベット自治区を結ぶ川蔵鉄道の通麦路区間に架かる迫竜溝特大橋。(小型無人機から、2019年10月27日撮影)中国中央政府が第13次5カ年計画(2016~20年)期間にチベット自治区に投資した金額は、10月末時点で3136億元(1元=約16円)となり、当初の計画額を17・3%上回った。電力など重要インフラを含む多くの重点プロジェクトは、同自治区の経済・社会を発展させる強力な支えとなった。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2020(令和2)年12月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月23日
    (1)高地で現代的な野菜栽培チベット自治区

    チベット自治区チャムド(昌都)市ゾガン(左貢)県の温室。(5月7日撮影、小型無人機から)標高が高いことから「世界の屋根」と称される中国チベット自治区では、現代的な農業栽培により野菜がもはや珍しいものではなくなった。地元産の野菜は、チベットの食卓によりおいしく栄養価の高い食事を提供している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2020(令和2)年12月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (9)特色ある伝統産業の発展で貧困脱却を後押し、広西鹿寨県

    鹿寨県平山鎮屯秋村で、収穫したサトウキビの上に寝転ぶ村の人。(1月12日、小型無人機から撮影)中国広西チワン族自治区柳州市の鹿寨(ろくさい)県は近年、栽培業、林業、畜産業などの特色ある伝統産業の発展に力を入れており、安定的な貧困脱却のための長期的効果のメカニズムを確立し、各郷鎮に現代的な農業モデル区(園)1カ所以上を設置。農村経済に活力を見出し、貧困脱却の成果を固めることで、農村の振興を後押ししている。統計によると、現在、同県の貧困世帯の89%が「貧困脱却産業」の恩恵を受けており、県内の22の貧困村全てが貧困からの脱却を果たした。(鹿寨=新華社記者/黄孝邦)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (3)特色ある伝統産業の発展で貧困脱却を後押し、広西鹿寨県

    鹿寨県四排鎮の果樹園で、かんきつ類の収穫作業をする村の人。(2019年12月11日、小型無人機から撮影)中国広西チワン族自治区柳州市の鹿寨(ろくさい)県は近年、栽培業、林業、畜産業などの特色ある伝統産業の発展に力を入れており、安定的な貧困脱却のための長期的効果のメカニズムを確立し、各郷鎮に現代的な農業モデル区(園)1カ所以上を設置。農村経済に活力を見出し、貧困脱却の成果を固めることで、農村の振興を後押ししている。統計によると、現在、同県の貧困世帯の89%が「貧困脱却産業」の恩恵を受けており、県内の22の貧困村全てが貧困からの脱却を果たした。(鹿寨=新華社記者/黄孝邦)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (6)特色ある伝統産業の発展で貧困脱却を後押し、広西鹿寨県

    鹿寨県中渡鎮大兆村の風景。(9月27日、小型無人機から撮影)中国広西チワン族自治区柳州市の鹿寨(ろくさい)県は近年、栽培業、林業、畜産業などの特色ある伝統産業の発展に力を入れており、安定的な貧困脱却のための長期的効果のメカニズムを確立し、各郷鎮に現代的な農業モデル区(園)1カ所以上を設置。農村経済に活力を見出し、貧困脱却の成果を固めることで、農村の振興を後押ししている。統計によると、現在、同県の貧困世帯の89%が「貧困脱却産業」の恩恵を受けており、県内の22の貧困村全てが貧困からの脱却を果たした。(鹿寨=新華社記者/黄孝邦)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (1)特色ある伝統産業の発展で貧困脱却を後押し、広西鹿寨県

    鹿寨県鹿寨鎮に広がるかんきつ類とサトウキビの栽培基地。(1月11日、小型無人機から撮影)中国広西チワン族自治区柳州市の鹿寨(ろくさい)県は近年、栽培業、林業、畜産業などの特色ある伝統産業の発展に力を入れており、安定的な貧困脱却のための長期的効果のメカニズムを確立し、各郷鎮に現代的な農業モデル区(園)1カ所以上を設置。農村経済に活力を見出し、貧困脱却の成果を固めることで、農村の振興を後押ししている。統計によると、現在、同県の貧困世帯の89%が「貧困脱却産業」の恩恵を受けており、県内の22の貧困村全てが貧困からの脱却を果たした。(鹿寨=新華社記者/黄孝邦)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (1)コーヒー豆の収穫と天日干しに大忙し雲南省

    21日、普洱市西盟ワ族自治県の力所村で、コーヒー豆の天日干し作業をする村の人たち。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市西盟ワ族自治県の力所村ではここ数日、村の人たちがコーヒー豆の収穫や天日干し作業に追われている。同自治県は近年、コーヒーの大規模栽培を進めながら、コーヒー栽培に関するトレーニングを積極的に展開。地元のコーヒーの高品質化を後押ししている。(普洱=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月22日
    (4)農業用ハウスで農家の増収を推進新疆ウイグル自治区

    19日、新疆ウイグル自治区アクト県の畑に立ち並ぶ1700棟余りの農業用ハウス。(小型無人機から)中国新疆ウイグル自治区アクト県にある住宅地、崑崙佳苑の農業用ハウスでは、真っ赤に色づいたトマトが出荷の最盛期を迎え、農家の人たちが収穫作業に追われている。同県郊外にある「易地扶貧搬遷」(立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により開発された移転先住宅地、崑崙佳苑には現在、パミール高原の山間部から移転してきた6500人余りの貧困者が暮らしている。同県は、現代的な施設を使った農業の発展に尽力。住宅地に農業用ハウス1700棟余りを建てたことで、冬でも野菜が食べられるようになっただけでなく、農家の増収も後押ししている。(ウルムチ=新華社記者/高晗)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月20日
    (4)故郷と共に生きる、遠隔地の村で人々の健康を守り続ける医師

    16日、山道を歩いて往診に行く鍾樹新さん。(小型無人機から)中国江西省宜春市宜豊(ぎほう)県の双峰営林場双木村は、同県で最も標高が高い場所にある村として知られる。同村出身の鍾樹新(しょう・じゅしん)さん(54)は、1991年からこの村で医師として働いている。村では2010年まで、山あいの石混じりの細い泥道を通ってふもとに下りるしかなく、町で医師の診察を受けるには、若い人に頼んで竹の担架で運んでもらわなければならなかった。こうした遠隔地の村で暮らす人々がすぐに診察を受けられるように、鍾さんは日頃から往診を行っている。時には片道5キロの山道を歩くこともある。鍾さんは長年かけて、村民の健康管理ファイルを徐々に作成。慢性疾患をもつ村民の治療がより適切に行えるようになった。若者や中年の人たちは県城(県政府所在地)に移住したり、出稼ぎに出たりして村を離れ、今では平均年齢50歳以上の村民30人余りが残るのみとなった。鍾さんはそれでも、より高い収入が得られる仕事の誘いを断り、「私は一生この村に残って、故郷の人々を守っていきたい」と話している。(宜春=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2020(令和2)年12月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月18日
    (1)中国初の沿岸生態系修復・整備プロジェクトがつなぐ「グリーンベルト」

    山東省日照市で進行中の、沿岸生態系修復・整備プロジェクトの様子。(2018年11月12日撮影、小型無人機から)中国山東省日照市は海岸沿いの工業用地を自然に戻しエコツーリズム海岸を整備する全国初の事例として、2016年から沿岸生態系修復・整備プロジェクトを実施し、港湾・産業・都市・海の環境に配慮し調和のとれた発展を実現しようとしている。生態系の「グリーンベルト」が都市の海岸線上に延びつつある。(済南=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.68
    2020年12月18日
    「新華社」寧波舟山港のコンテナ取扱量、昨年実績上回る浙江省

    中国浙江省の寧波舟山港はこのほど、今年のコンテナ取扱量が今月15日までに昨年の総取扱量を上回ったことを明らかにした。浙江省海港集団や寧波舟山港集団は今年に入ってから、新型コロナウイルス感染症の流行や複雑に変化する外部環境など難しい状況に向き合い、国内大循環を主体とし、国内と国際の二つの循環が互いに促進する新たな発展戦略「双循環」を積極的に展開し、港湾における生産安定化を促進している。同港は海運面で積極的に船舶の大型化に対応し、幹線船会社との戦略的協力を継続、コンテナ船航行路線の総数は過去最高の257本に達した。同時に国内フィーダー輸送、国内取引業務を推進、同省の海港一体化のメリットを十分に発揮して業務の回復を推進した。一方、同港は安全で便利な鉄道輸送の長所を生かし、引き続きシーアンドレール(船と鉄道による複合貨物輸送)事業の急速な発展を推進している。今年の初めから、省内の諸暨、江西省の宜春などのシーアンドレール複合輸送路線を新規に開設し、義烏と寧波舟山港を結ぶシーアンドレール列車「達飛号」の運行を開始した。9月にはコンテナのシーアンドレール複合輸送量が初めて、月間10万TEU(20フィートコンテナ換算)を上回った。(記者/魏一駿、王懌文、李濤) =配信日: 2020(令和2)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月18日
    (2)中国初の沿岸生態系修復・整備プロジェクトがつなぐ「グリーンベルト」

    山東省日照市で進行中の、沿岸生態系修復・整備プロジェクトの様子。(2019年8月5日撮影、小型無人機から)中国山東省日照市は海岸沿いの工業用地を自然に戻しエコツーリズム海岸を整備する全国初の事例として、2016年から沿岸生態系修復・整備プロジェクトを実施し、港湾・産業・都市・海の環境に配慮し調和のとれた発展を実現しようとしている。生態系の「グリーンベルト」が都市の海岸線上に延びつつある。(済南=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月17日
    (3)新開発銀行、上海で本部ビル竣工式

    17日、上海市で竣工した新開発銀行本部ビル。(小型無人機から、パノラマ写真)中国上海市で17日、ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカの新興5カ国(BRICS)が共同で出資する新開発銀行(NDB)本部ビルの竣工式が開かれた。ビルは浦東新区の上海世博園に建てられ、延べ床面積は12万6千平方メートル。同行は2015年7月の開業以来、インフラやクリーンエネルギー、交通、環境保護などの分野で250億ドル(1ドル=約103円)規模のプロジェクトを承認している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月17日
    (1)新開発銀行、上海で本部ビル竣工式

    17日、上海市で竣工した新開発銀行本部ビル。(小型無人機から)中国上海市で17日、ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカの新興5カ国(BRICS)が共同で出資する新開発銀行(NDB)本部ビルの竣工式が開かれた。ビルは浦東新区の上海世博園に建てられ、延べ床面積は12万6千平方メートル。同行は2015年7月の開業以来、インフラやクリーンエネルギー、交通、環境保護などの分野で250億ドル(1ドル=約103円)規模のプロジェクトを承認している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月17日
    (3)産業による貧困扶助プロジェクトで豊かさへの道を開く中国

    寧夏回族自治区呉忠市同心県同徳村で、新鮮なクコの実を車に積んで加工場に運ぶ人たち。(2018年6月22日撮影、小型無人機から)中国農業農村部の統計によると、全国に832カ所あった貧困県でこれまでに実施された産業化貧困扶助プロジェクトは100万件以上に上った。整備された産業拠点は30万カ所以上。各県で地域の特色が鮮明な産業が2~3種類形成され、政策の恩恵は貧困世帯の98%以上に及んだ。かつて貧困に苦しんだこれらの県では、貧困扶助工場や産業合作社(協同組合)など地域の特性を生かした優位性のある産業を発展させることで、貧困からの脱却を図ってきた。地域を活性化させる根本的な措置を進め、共に豊かになるという目標に向かって絶え間なくまい進したことで、人々は一段と素晴らしい生活が送れるようになった。(呉忠=新華社記者/王鵬)= 配信日: 2020(令和2)年12月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月17日
    (9)産業による貧困扶助プロジェクトで豊かさへの道を開く中国

    雲南省尋甸回族イ族自治県の草海子村でクワの葉を収穫する農家の人たち。(5月16日撮影、小型無人機から)中国農業農村部の統計によると、全国に832カ所あった貧困県でこれまでに実施された産業化貧困扶助プロジェクトは100万件以上に上った。整備された産業拠点は30万カ所以上。各県で地域の特色が鮮明な産業が2~3種類形成され、政策の恩恵は貧困世帯の98%以上に及んだ。かつて貧困に苦しんだこれらの県では、貧困扶助工場や産業合作社(協同組合)など地域の特性を生かした優位性のある産業を発展させることで、貧困からの脱却を図ってきた。地域を活性化させる根本的な措置を進め、共に豊かになるという目標に向かって絶え間なくまい進したことで、人々は一段と素晴らしい生活が送れるようになった。(昆明=新華社記者/楊宗友)= 配信日: 2020(令和2)年12月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.88
    2020年12月15日
    「新華社」長春氷雪新天地が観光客に人気吉林省長春市

    中国吉林省長春市ではこのところ、新たに開園した「長春氷雪新天地」が観光客の人気を集めている。同市はウインターシーズンの幕開けと共に文化観光、スポーツ競技、教育研修など「氷雪経済」の重要事業を策定。観光プロジェクトを数多く立ち上げ、雪や氷と民俗体験、温泉などを組み合わせたさまざまな日帰り観光、宿泊観光商品を発表している。(記者/姜明明、賈暁通)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.92
    2020年12月14日
    「新華社」貴州省の高速道路、年内に総延長7600キロに

    中国貴州省交通運輸庁はこのほど、交通運輸事業に関するリポートを発表し、省内の高速道路総延長が2020年末までに7600キロに達することを明らかにした。第13次5カ年計画(2016~20年)の期間中、同省は高速道路建設に約7258億元(1元=約16円)を投資した。同省は、省内の高速道路の総延長を1万キロにするという目標を2022年までに達成するとしている。交通網の改善に努力してきた同省では、省内全ての県が2015年までに高速道路で結ばれ、全ての村が2017年までに舗装道路で結ばれた。(記者/崔暁強)=配信日:2020(令和2)年12月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月09日
    日経新聞大阪本社・資料

    日本経済新聞社大阪本社=大阪市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 大阪市

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    00:50.80
    2020年12月08日
    「新華社」福建省の天宝陂、世界かんがい施設遺産に

    国際かんがい排水委員会(ICID)の国際執行理事会が8日、オンラインで開かれ、中国が登録申請していた福建省の「天宝陂」など4施設が「世界かんがい施設遺産」に登録された。天宝陂は同省福清市を流れる竜江の中流区間にあり、1300年以上前の唐代の天宝年間に建設が始められたことからその名が付いた。塩水を排して淡水を蓄えるかんがい施設としては現存する中で国内最古とされる。天宝陂の完成により、一帯では干ばつや洪水などに関わらず農作物の収穫量が安定して確保できるようになり、農業の発展や食糧作物の増産、農民の収入増につながった。宋代に補修が行われた際には、溶かした鉄で基礎を固める技術を採用。水の流れに対し斜めに配置し、堤体の長さを川幅の3倍にして放流能力を高め、上下の水位差を減らすことで、堤体に加わる水流の衝撃力を緩和した。洪水時の決壊防止やかんがい施設の寿命を延ばす工夫が施されている。建設材料には現地で調達した石や鉄などを使っており、環境への配慮もうかがえる。このほか、陝西省の竜首渠引洛古灌区、浙江省の白沙渓三十六堰、広東省の桑園囲も同時に登録された。(記者/陳旺)<映像内容>福建省の天宝陂の風景など、撮影日:2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:04.10
    2020年12月07日
    「新華社」新疆ウイグル自治区、主食のナンが有望産業に

    小麦粉を練って焼く「ナン」は、中国新疆ウイグル自治区の少数民族の主食であり、近年は輸出品として地元住民の収入増加にも貢献している。カシュガル地区に今年5月に設立されたカシュガルナン文化産業パークは、敷地面積約1万平方メートル余りで、2千人以上の雇用を生み出した。パーク内では、観光客が生地作りから焼き上げまでのナン製造の全工程を体験できる。ナン作りは同自治区で貧困削減に向けた有望産業になりつつある。同パークも積極的に輸出を拡大しており、電子商取引(EC)にも参入している。顧客はオンラインで数十種類のナンを注文でき、1日当たりの注文件数は、店頭とオンラインを合わせると最大50万件に上るという。同自治区の多くの地域は、郷土料理のブランド化を進めており、雇用創出や貧困削減に取り組んでいる。(記者/宿伝義)<映像内容>カシュガルナン文化産業パーク、ナン製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.72
    2020年12月05日
    「新華社」天津LNG受け入れ基地、年間荷下ろし量が700万トン突破

    中国天津市の天津南港工業区にある中国石油化工集団(シノペック)天然ガス分公司天津液化天然ガス(LNG)受け入れ基地で5日、今年107隻目となるLNG運搬船、WOODSIDEROGERS(ウッドサイド・ロジャース)が順調に荷下ろしを完了した。これにより同基地が今年受け入れたLNGは累計706万トンに達した。中国は現在、冬季のLNG供給確保のための重要な時期に入っており、同基地からの供給量はピーク時には1日2939万立方メートルに達する。今年年間では750万トンを荷下ろしする見込みで、暖房シーズンの安全で安定した供給を確保する。同基地の拡張・整備は中国の「十三五」(第13次5カ年計画、2016~20年)の重要プロジェクトであり、2018年2月6日にガスの試験輸送のため最初の船舶が停泊して以来、これまでに荷下ろしを行った船舶は累計248隻、LNG総荷下ろし量は1646万トン。中国各地への天然ガス輸送量は176億立方メートル、LNGタンク車の輸送量は396万トンに上っている。(記者/李帥)<映像内容>天津LNG受け入れ基地、LNG運搬船の様子、撮影日:2020(令和2)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.26
    2020年12月01日
    「新華社」収穫期を迎えたコーリャン湖南省寧遠県

    中国湖南省永州市に寧遠県清水橋鎮に広がる千ムー(約66・7ヘクタール)余りの糯高粱(もちコーリャン)畑がこのほど、収穫期を迎えた。熟したコーリャンの実は大きく育ち、夕日に照らされ美しく輝き、村の人々は豊作となったコーリャンの穂を一本一本鎌で刈り取り、それらを束にする作業に追われている。コーリャンの栽培に適した地形や気候条件を備えた同鎮は、専業合作社(協同組合)を設立し、土地の集中的な転用や契約面積に基づいて栽培農家へ分配を行っている。収穫したコーリャンは、合作社が一括して乾燥作業を行う。各農家が個別に乾燥していた頃と比べ、手間やコストが減り種子の品質も保証できるようになった。販路が安定し収益も上がったため、コーリャン栽培は今では地元の特色ある産業の一つとなっている。<映像内容>コーリャンの収穫の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月30日
    ラオス初の石油精製工場が稼働中国とラオスが共同出資

    11月30日、ラオス・ビエンチャンで始動したラオス石油化工による石油精製工場。(小型無人機から)ラオスの首都ビエンチャンで11月30日、ラオス石油化工による年間300万トンの石油精製プロジェクトの第1期生産が正式に開始した。中国とラオスの企業が共同で出資し建設した、ラオス初の石油精製工場となる。プロジェクトはラオスの石油化学工業分野の空白を埋め、石油精製品を全て輸入に依存している同国の現状を変えていく。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)=2020(令和2)年11月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月30日
    人気のご当地麺、Eコマースで全国販売甘粛省天水市

    11月30日、天水市麦積区石仏鎮の黄家荘で、麺の乾燥作業をする地元の人。(小型無人機から)中国甘粛省天水市麦積区石仏鎮の黄家荘は、200年以上の歴史を持つ麺の街として知られる。地元の人々に愛される同地の麺は、電子商取引(EC)プラットフォームを通じて全国各地でも販売されている。(天水=新華社記者/馬希平)=2020(令和2)年11月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月30日
    ラオス初の石油精製工場が稼働中国とラオスが共同出資

    11月30日、ラオス・ビエンチャンで稼働したラオス石油化工による石油精製工場。(小型無人機から)ラオスの首都ビエンチャンで11月30日、ラオス石油化工による年間300万トンの石油精製プロジェクトの第1期生産が正式に開始した。中国とラオスの企業が共同で出資し建設した、ラオス初の石油精製工場となる。プロジェクトはラオスの石油化学工業分野の空白を埋め、石油精製品を全て輸入に依存している同国の現状を変えていく。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年11月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月30日
    ラオス初の石油精製工場が稼働中国とラオスが共同出資

    11月30日、ラオス・ビエンチャンで始動したラオス石油化工による石油精製工場。(小型無人機から)ラオスの首都ビエンチャンで11月30日、ラオス石油化工による年間300万トンの石油精製プロジェクトの第1期生産が正式に開始した。中国とラオスの企業が共同で出資し建設した、ラオス初の石油精製工場となる。プロジェクトはラオスの石油化学工業分野の空白を埋め、石油精製品を全て輸入に依存している同国の現状を変えていく。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年11月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.26
    2020年11月28日
    「新華社」中医薬材料加工の機械化を実現河北省安国市

    中国河北省安国市は、中医薬材料栽培の歴史が長く、古くから「千年の薬都」と呼ばれている。同市ではここ数年、中医薬材料の栽培効率向上と品質保証を目的として、政府による政策のけん引や関連企業の研究開発などを通じ、栽培農家のニーズに合った中医薬材料関連の機械や設備の製造が行われている。(記者/趙鴻宇)<映像内容>中医薬材料の栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.60
    2020年11月27日
    「新華社」製鉄所が観光スポットに福建省三明市

    中国福建省三明市にある鉄鋼大手、福建三鋼(集団)の本部は、国家級景勝地として国家3A級観光地に指定されている。1958年に設立された同社は、かつて深刻な環境汚染の原因となっていたが、同社はここ数年で、大気汚染対策に力を入れ、古い設備の更新と先進技術の活用、環境保護事業への投資によって緑化を推進。今では製鉄所が観光スポットになっている。<映像内容>観光スポットになっている福建三鋼の本部周辺の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.78
    2020年11月27日
    「新華社」農産物のECで貧困脱却実現、山奥の「淘宝村」湖北省鄖西県

    中国湖北省十堰(じゅうえん)市鄖西県の下営村が「淘宝村」(注)の一つで、インターネットで生中継しながら商品を販売するライブコマースが毎日行われており、電子商取引(EC)の交流・研修が毎週行われている。村の「淘宝通り」では各店の入り口にECサイト「淘宝(タオバオ)」のアドレスや大手SNS微信(ウィーチャット)のIDが表示してある。2019年に同村では139世帯700人近くがECに携わった。ネットショップの開設数は500店余りで、村全体の売上高が2億元(1元=約16円)を超え、全国の「淘宝村」に仲間入りした。湖北省北西部の山奥にある同村は、交通の便も悪く、かつては県内に84ある重点貧困村の一つだった。同県は典型的な農業県で、栽培業と養殖業が充実している。同村は「農家がそれぞれ家畜を飼育し加工、ECで統一販売する」方式を採用し、ECプラットフォームを通じて特産品を全国に販売し、農家の増収を促進している。こうした取り組みによって、村は2017年に貧困からの脱却を果たした。注「淘宝村」とは、居住世帯の10%以上がネットショップを運営し、年間取引額が1千万元を超える農村を指す。<映像内容>淘宝村の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.02
    2020年11月27日
    「新華社」中国の第3世代原子炉「華竜1号」、グリッド接続発電に成功

    中国福建省にある中国核工業集団の福清原子力発電所によると、27日午前0時41分(日本時間同1時41分)、中国が独自開発した第3世代原子炉「華竜1号」を初めて採用した同原発5号機が、グリッド接続発電に成功した。同発電所の趙皓(ちょう・こう)総経理は、現場で確認した結果、5号機の各技術指標は全て設計要求を満たしており、状態は良好で、後続の原子炉の商業運転開始に向けて確かな基礎を築いたと説明した。「華竜1号」は、中国が完全に独自の知的財産権を保有する第3世代原子炉技術で、設計寿命は60年。世界に進出する中国製原発の「国家の名刺」役を担う「華竜1号」は、現在の原子力発電市場で最も受け入れられている第3世代原子炉モデルの一つで、中国製原発のイノベーションと発展を示す重要な画期的成果といえる。現在、同集団は国内外で合計6基の「華竜1号」原子炉を建設中で、建設プロジェクトの安全性と品質はしっかりと確保されている。<映像内容>中国が独自開発した第3世代原子炉「華竜1号」、グリッド接続発電に成功、撮影日:2020(令和2)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.20
    2020年11月27日
    「新華社」ギター製造企業、生産急ピッチ海外で売れ行き好調

    中国湖南省永州市東安県の白牙市鎮工業パークにあるギター製造企業3社は現在、海外からの注文に応えるため急ピッチで生産を続けている。今年の年間生産額は前年比15%増の2億5千万元(1元=約16円)になる見込みで、注文は来年3月まで埋まっているという。(記者/程済安)<映像内容>白牙市鎮工業パークにあるギター製造企業、生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.30
    2020年11月27日
    「新華社」荒れ山が太陽光発電所に変身河北省唐山市

    中国河北省唐山市豊潤区劉家営郷にある山の斜面には、ソーラーパネルが太陽に向いてぎっしり連なり、独特の景色を見せている。同区はここ数年、荒れた山の斜面を活用して、太陽光発電産業の発展を推進してきた。2016年には投資総額2億元(1元=約16円)、面積千ムー(約67ヘクタール)の太陽光発電プロジェクトが完成し、グリッド接続を開始した。同発電所の設備容量は2万キロワットで、年間2800万キロワット時のクリーン電力を提供でき、年間売上高は2400万元余りになっている。(記者/曹国廠)<映像内容>河北省唐山市の山の斜面に並ぶソーラーパネル、管理する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月26日
    夕日に染まる海の絶景福建省霞浦県

    26日、福建省寧徳市霞浦県三沙鎮で夕日に照らされながら作業する漁師ら。(小型無人機から)中国福建省寧徳市霞浦県三沙鎮には、国内でよく知られる閩東漁場がある。夕刻には漁船が日の光に照らされながらゆっくりと帰港し、海と空が溶け合うような光景が広がる。(霞浦=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月26日
    夕日に染まる海の絶景福建省霞浦県

    26日、夕日に照らされた福建省寧徳市霞浦県三沙鎮のノリ養殖場。(小型無人機から)中国福建省寧徳市霞浦県三沙鎮には、国内でよく知られる閩東漁場がある。夕刻には漁船が日の光に照らされながらゆっくりと帰港し、海と空が溶け合うような光景が広がる。(霞浦=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月26日
    夕日に染まる海の絶景福建省霞浦県

    26日、夕日に照らされた福建省寧徳市霞浦県三沙鎮のノリ養殖場。(小型無人機から)中国福建省寧徳市霞浦県三沙鎮には、国内でよく知られる閩東漁場がある。夕刻には漁船が日の光に照らされながらゆっくりと帰港し、海と空が溶け合うような光景が広がる。(霞浦=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月26日
    夕日に染まる海の絶景福建省霞浦県

    26日、福建省寧徳市霞浦県三沙鎮のノリ養殖場と帰港した漁船。(小型無人機から)中国福建省寧徳市霞浦県三沙鎮には、国内でよく知られる閩東漁場がある。夕刻には漁船が日の光に照らされながらゆっくりと帰港し、海と空が溶け合うような光景が広がる。(霞浦=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月24日
    農村の観光産業を振興広東省梅州市

    24日、広東省梅州市蕉嶺県三圳鎮東嶺村に建てられたユニークな形をした民宿施設。(小型無人機から)中国広東省梅州市ではここ数年、豊かな自然環境を生かした農村観光の振興に力を入れている。古民家や古くからの村落を整備するなどして、観光客の誘致を図っている。(梅州=新華社記者/李賀)=2020(令和2)年11月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月24日
    春待つ花、スイセンの植え付けが最盛期福建省漳州市

    24日、福建省漳州市高新区の円山の麓にある「水仙花海核心保護区」で灌漑を施したスイセン畑で畝を作り、土寄せをする花卉農家。(小型無人機から)中国福建省漳州市はスイセンの栽培が盛んなことで知られている。同市はここ数年、スイセンの栽培面積を広げるため、円山の麓にスイセン原産地保護区を設立。うち、核心保護区の面積は3千ムー(200ヘクタール)に達している。ここ1カ月ほどはスイセンの植え付けが最盛期に入り、花卉農家は植え付けや水やり、施肥などの作業に追われている。(漳州=新華社配信/張旭)=2020(令和2)年11月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.37
    2020年11月24日
    「新華社」キク栽培で農家の増収を後押し河北省行唐県

    中国河北省石家荘市行唐県南橋鎮では、500ムー(約33ヘクタール)余りのキク畑が豊作となり、農家の人々は摘み取りや乾燥、加工の作業に追われている。同県はここ数年、企業と合作社(協同組合)と農家を組み合わせたモデルでキク栽培産業の発展に力を入れ、農家3千人以上の大幅な増収を後押ししている。(記者/閆起磊)<映像内容>キクの収穫、加工の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:24.28
    2020年11月23日
    「新華社」中国、全ての貧困県が貧困から脱却

    中国貴州省は23日、最後まで残っていた九つの貧困県が貧困から脱却し、貧困リストから除外されたと発表した。これにより中国の貧困県の全てが貧困から脱却した。中国は2015年、2020年までに現行基準に基づく農村貧困人口の貧困脱却を実現し、全ての貧困県を解消することで地域全体の貧困を解決する方針を打ち出した。(記者/胡星、楊焱彬、向定傑)<映像内容>貧困県が貧困脱却、農業の様子や街並みなど風景、撮影日:2020(令和2)年11月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.62
    2020年11月23日
    「新華社」モンゴルから寄贈の羊1万匹、武漢に到着医療従事者らに分配

    モンゴルは2月に新型コロナウイルス感染症と闘う中国への支援物資として羊3万匹を寄贈すると表明。先月13日までに3万匹は全て入国手続きが完了し、第1陣となる1万1267匹が既に武漢に到着していた。寄贈された羊は、湖北省内の新型コロナ感染症指定治療病院の最前線で働く医療従事者や全国から同省へ支援に入った医療チーム、同省で新型コロナの予防・抑制業務中に亡くなった医療関係者の遺族に分配された。(記者/潘志偉)<映像内容>モンゴルが中国に羊を3万匹寄贈、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:37.01
    2020年11月22日
    「新華社」薬用植物トウサイカチが「金のなる木」に貴州省畢節市

    中国貴州省畢節(ひっせつ)市織金県猫場鎮では、村民たちが特産品のマメ科の薬用植物トウサイカチの実の収穫に追われている。「雪蓮子」とも呼ばれ、肝臓や目の調子を整え、美肌効果もあるとして、年に1度のネット通販セール「双11(ダブルイレブン)」でも各地から注文が殺到した。収穫したトウサイカチの実は、村の産業パークでさやを蒸し煮して皮を取り除き、乾燥させ、選別して包装するまでの全工程を行っている。村を挙げて産業チェーンの振興に力を入れ、栽培面積の拡大や加工場の建設に尽力。トウサイカチ産業が村民を貧困から脱却させ、収入を増やす切り札となっている。(記者/楊焱彬、陳嫱、周宣妮)<映像内容>貴州省畢節市の空撮、トウサイカチの実の加工の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月20日
    初冬の風景広がる農博園江蘇省句容市

    20日、色とりどりの風景が広がる江蘇農博園。(小型無人機から)中国江蘇省句容(くよう)市辺城鎮にある江蘇農博園では初冬を迎え、色とりどりの風景が広がっている。同園は現在、実習・研修や科学研究開発、農業生態観光を一体化した総合的な農林科学技術モデル園となっている。(南京=新華社記者/季春鵬)=2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月20日
    初冬の風景広がる農博園江蘇省句容市

    20日、色とりどりの風景が広がる江蘇農博園。(小型無人機から)中国江蘇省句容(くよう)市辺城鎮にある江蘇農博園では初冬を迎え、色とりどりの風景が広がっている。同園は現在、実習・研修や科学研究開発、農業生態観光を一体化した総合的な農林科学技術モデル園となっている。(南京=新華社記者/季春鵬)=2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月20日
    初冬の風景広がる農博園江蘇省句容市

    20日、色とりどりの風景が広がる江蘇農博園。(小型無人機から)中国江蘇省句容(くよう)市辺城鎮にある江蘇農博園では初冬を迎え、色とりどりの風景が広がっている。同園は現在、実習・研修や科学研究開発、農業生態観光を一体化した総合的な農林科学技術モデル園となっている。(南京=新華社記者/季春鵬)=2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月20日
    産業転換で環境に配慮した富裕への道を歩む江蘇省句容市

    20日、空から見た江蘇省句容市辺城鎮青山村。(小型無人機から)中国江蘇省句容市辺城鎮の青山村や佴池(じち)村などでは、かつて採石業を主な産業としていたが、それにより資源や環境に一定の影響が及んでいた。ここ数年は「緑水青山こそ金山銀山(豊かな自然は金銀同様の価値がある)」という理念を実践し、積極的に生態環境の整備を進めている。採石を停止し採石場を閉鎖した代わりに、苗木や果物、野菜を栽培するなどして、新エネルギーや観光業などへ産業構造転換を図っている。同時に農村のインフラを整備し、生活環境の改善にも力を入れ、富裕への道を歩み始めた。(鎮江=新華社記者/季春鵬)=2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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