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「総合スポーツ」の写真・映像

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  • 01:14.44
    2020年05月01日
    「下野新聞」空撮と地上撮 3年の工期終え、歓声心待ち 宇都宮の新スタジアム完成

    栃木県が宇都宮市西川田地区で整備を進めている県総合スポーツゾーンの中核施設「カンセキスタジアムとちぎ」(県総合運動公園陸上競技場)が30日、トラックとフィールドの工事を終え、完成した。なでしこ親善試合中止 栃木県新スタジアムで6月予定 安全考慮「致し方ない」 新スタジアムは宇都宮競馬場跡地を活用し、2017年3月に着工。鉄筋コンクリート造り4階建てで、県内最多の2万5244席を誇る陸上競技場兼サッカー場だ。22年に開催される「いちご一会とちぎ国体」のメイン会場となる。概算事業費は約200億円。 この日は工事が設計通りかどうかを県職員らが検査していた。特徴的な白の膜屋根の中はトラックの青、ピッチの緑、観客席の黄色と色鮮やか。バックスタンド側上部には、赤の座席で表現した本県の象徴、イチゴがお目見えした。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、5月に予定していた完成記念式典やこけら落としは延期に。県の担当者は「本県スポーツの拠点として胸を張れる施設が完成した。事態の収束後は、多くの県民に利用してほしい」と歓声が響く日を心待ちにしていた。<映像内容>「カンセキスタジアムとちぎ」の雑観、ドローン空撮など、撮影日:2020(令和2)年5月1日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年5月1日、栃木県宇都宮市

  • 2019年07月25日
    ミズノの大阪本社

    企業本社=2019(令和元年)年7月25日、大阪府大阪市住之江区南港北、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 2019年07月25日
    ミズノの大阪本社

    企業本社=2019(令和元年)年7月25日、大阪府大阪市住之江区南港北、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 2019年05月09日
    ミズノのロゴマーク

    キーワード:ミズノ、美津濃、Mizuno、総合スポーツ用品メーカー、スポーツウェア、野球用品、サッカー用品、水着、ミズノランバード、企業、看板、ロゴ、ロゴマーク=2019(令和1)年5月9日、大阪府大阪市北区茶屋町、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 2019年05月09日
    ミズノのロゴマーク

    キーワード:ミズノ、美津濃、Mizuno、総合スポーツ用品メーカー、スポーツウェア、野球用品、サッカー用品、水着、ミズノランバード、企業、看板、ロゴ、ロゴマーク=2019(令和1)年5月9日、大阪府大阪市北区茶屋町、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 01:44.00
    2019年04月18日
    「下野新聞」空撮 県の新スタジアム 屋根工事進む 宇都宮

    県総合スポーツゾーンの中核施設となる新スタジアム(宇都宮市西川田2丁目)は、今秋の完成まで半年あまりとなり工事が終盤に入っている。18日に小型無人機で上空から見ると、新たに屋根を支える白い鉄骨部材が観客スタンドの最上段をぐるりと囲むように設置されていた。メインスタンドでは足場が組まれ、2階建てVIP用ラウンジ棟の建設も進んでいる。 現場ではクレーン15台などによる建設作業のほか、設備や内装の工事も行われ、約400人が作業に当たる。工事を担当する共同事業体(JV)によると、作業は順調で、工程の8割程度まで進んだ。建物の完成後に外構工事なども行うため、新スタジアムのオープンは2020年4月を予定している。<映像内容>「カンセキスタジアムとちぎ」工事現場のドローン空撮、撮影日:2019(平成31)年4月18日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月18日、栃木県宇都宮市

  • 03:38.65
    2017年11月13日
    大手経営者らパラ競技挑戦 東京大会へ支援拡充

    大手企業の経営者らが自社チームを率い、パラリンピック競技に挑戦する運動会が13日、東京都内で開かれた。2020年の東京大会に向けて経済同友会が企画。競技の魅力を体感し、選手や団体の支援拡充につなげたい考えだ。同友会の小林喜光代表幹事(三菱ケミカルホールディングス会長)やサントリーホールディングスの新浪剛史社長らを含め、16社から計約150人が参加。体験したのは、ボールを投げたり、転がしたりして的に近づける「ボッチャ」と、目隠しをしてボールを投げて得点を競う「ゴールボール」の2種目。競技用車いすを使ったレクリエーションも実施した。 <映像内容>開会式雑観、小林代表幹事のあいさつ、ボッチャやゴールボールなど競技雑観、車いすを使った競技などの雑観など。撮影は13日午後4時ごろから同7時半ごろ、東京都板橋区の東洋大学総合スポーツセンターで。

  • 2006年06月20日
    運動する子どもたち 未来の五輪選手を探せ

    福岡県の「タレント発掘事業」で、体のバランス感覚を養うトレーニングをする子どもたち=5月、福岡市博多区の総合スポーツセンター「アクシオン福岡」

    撮影: 5月、福岡市博多区の総合スポーツセンター「アクシオン福岡」

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