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    2021年05月14日
    公共シェルター ロケット弾、暮らし直撃

    ロケット弾飛来を告げる警報が鳴った場合、市民が避難する公共シェルター=13日、イスラエル・スデロト(共同)

    撮影: 13日、イスラエル・スデロト

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    2021年05月14日
    死亡状況を話す男性 ロケット弾、暮らし直撃

    簡易シェルター内で5歳の男児が死亡した状況を説明するシャミールさん=13日、イスラエル・スデロト(共同)

    撮影: 13日、イスラエル・スデロト

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    2021年05月14日
    被弾したアパート ロケット弾、暮らし直撃

    ロケット弾が直撃し、大きな穴が開いたアパート(左)。死亡した男児は右側の棟にいたが、ロケット弾の破片が簡易シェルターの壁を破って男児を直撃した=13日、イスラエル・スデロト(共同)

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    2021年05月14日
    清水宣明教授 「災害弱者」視点で対策を

    愛知県立大の「〝まもるよ ちいさないのち!〟地域災害弱者対策研究所」の所長を務める清水宣明教授=名古屋市守山区

    撮影: 名古屋市守山区

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    2021年05月14日
    高浜原発1号機 高浜1号機の燃料装塡開始

    関西電力高浜原発1号機=福井県高浜町

    撮影: 福井県高浜町

  • 2021年05月14日
    (8)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、安徽省淮北(わいほく)市の緑金湖で、孤立者をレスキューボートに乗せ移動する訓練を行う救助隊員。(小型無人機から)12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(淮北=新華社配信/万善朝)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月14日
    (9)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、防災訓練を行う山東省臨沂市郯城(たんじょう)県の馬頭鎮中心小学校の児童ら。12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(臨沂=新華社配信/房徳華)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月14日
    (7)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、安徽省淮北(わいほく)市の緑金湖で、水難救助訓練を行う救助隊員。12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(淮北=新華社配信/万善朝)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月14日
    (2)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、消防隊員の指導を受けながら消火器の使い方を学ぶ貴州省畢節(ひっせつ)市七星関区にある第二実験学校の児童。12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(畢節=新華社配信/王純亮)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月14日
    (4)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、フフホト市賽罕区消防救援大隊の隊員の指導を受けながら空気呼吸器を装着する内モンゴル師範大学第二附属学校小学部の児童。12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(フフホト=新華社記者/彭源)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月14日
    (3)「全国防災・減災デー」中国各地で安全教育活動展開

    12日、内モンゴル師範大学第二附属学校小学部の児童に消火設備の使い方を教えるフフホト市賽罕区の消防救援大隊の隊員。12日に13回目の「全国防災・減災デー」を迎えた中国では、8~14日の「防災・減災週間」の期間中、各地で「災害リスクを防止・解消し、安全性向上の基礎を打ち立てる」をテーマとする、さまざまな安全教育活動が行われた。(フフホト=新華社記者/彭源)= 配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月13日
    原子力災害研修室 広大原医研に新実験棟

    広島大原爆放射線医科学研究所の新実験棟にある、原子力災害時の対応を学ぶ研修室=13日午後、広島市

    撮影: 13日午後、広島市

  • 2021年05月13日
    島根原発5 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所(中央)=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2021年05月13日
    島根原発6 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所(中央)=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2021年05月13日
    記者会見する石井所長 柏崎刈羽原発所長が陳謝

    記者会見する東京電力柏崎刈羽原発の石井武生所長=13日午前、新潟県刈羽村

    撮影: 13日午前、新潟県刈羽村

  • 2021年05月13日
    島根原発4 島根原発・資料

    松江市の中国電力島根原子力発電所(手前)。右上は出雲市街(共同通信社ヘリから)

  • 2021年05月13日
    島根原発3 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。奥は松江市街(共同通信社ヘリから)

  • 2021年05月13日
    島根原発2 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。左から1号機、2号機、3号機=松江市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 松江市

  • 2021年05月13日
    島根原発1 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。左上は松江市街(共同通信社ヘリから)

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    2021年05月13日
    (2)淮河の増水に備え対策を強化

    9日、安徽省にある淮北大堤の禹山ダム。(小型無人機から)中国の淮河流域が間もなく増水期に入ることを受け、淮河防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)の常務副総指揮で水利部淮河水利委員会主任の劉冬順(りゅう・とうじゅん)氏は10日、洪水対策をしっかりと行い、予報や警報、事前演習、事前対策を強化し、洪水干ばつ災害リスク管理の最低ラインを守ると表明した。中央政府と地方政府は昨年の淮河増水から今年4月までの間、流域の河南、安徽、江蘇、山東の4省と水利部淮河水利委員会が直接管轄する水利工事に対し、40億元(1元=約17円)の資金を投入。被害を受けた2507カ所で修復工事を行った。(合肥=新華社記者/劉詩平)= 配信日: 2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月13日
    (5)淮河の増水に備え対策を強化

    10日、安徽省にある淮河の蚌埠(ほうふ)水門。(小型無人機から)中国の淮河流域が間もなく増水期に入ることを受け、淮河防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)の常務副総指揮で水利部淮河水利委員会主任の劉冬順(りゅう・とうじゅん)氏は10日、洪水対策をしっかりと行い、予報や警報、事前演習、事前対策を強化し、洪水干ばつ災害リスク管理の最低ラインを守ると表明した。中央政府と地方政府は昨年の淮河増水から今年4月までの間、流域の河南、安徽、江蘇、山東の4省と水利部淮河水利委員会が直接管轄する水利工事に対し、40億元(1元=約17円)の資金を投入。被害を受けた2507カ所で修復工事を行った。(合肥=新華社記者/劉詩平)= 配信日: 2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月13日
    (1)淮河の増水に備え対策を強化

    10日、安徽省にある淮河の蚌埠(ほうふ)水門。(小型無人機から)中国の淮河流域が間もなく増水期に入ることを受け、淮河防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)の常務副総指揮で水利部淮河水利委員会主任の劉冬順(りゅう・とうじゅん)氏は10日、洪水対策をしっかりと行い、予報や警報、事前演習、事前対策を強化し、洪水干ばつ災害リスク管理の最低ラインを守ると表明した。中央政府と地方政府は昨年の淮河増水から今年4月までの間、流域の河南、安徽、江蘇、山東の4省と水利部淮河水利委員会が直接管轄する水利工事に対し、40億元(1元=約17円)の資金を投入。被害を受けた2507カ所で修復工事を行った。(合肥=新華社記者/劉詩平)= 配信日: 2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月13日
    (3)淮河の増水に備え対策を強化

    10日、安徽省蚌埠(ほうふ)市を流れる淮河。(小型無人機から)中国の淮河流域が間もなく増水期に入ることを受け、淮河防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)の常務副総指揮で水利部淮河水利委員会主任の劉冬順(りゅう・とうじゅん)氏は10日、洪水対策をしっかりと行い、予報や警報、事前演習、事前対策を強化し、洪水干ばつ災害リスク管理の最低ラインを守ると表明した。中央政府と地方政府は昨年の淮河増水から今年4月までの間、流域の河南、安徽、江蘇、山東の4省と水利部淮河水利委員会が直接管轄する水利工事に対し、40億元(1元=約17円)の資金を投入。被害を受けた2507カ所で修復工事を行った。(合肥=新華社記者/劉詩平)= 配信日: 2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月13日
    (4)淮河の増水に備え対策を強化

    10日、安徽省淮南市鳳台県を流れる淮河。(小型無人機から)中国の淮河流域が間もなく増水期に入ることを受け、淮河防汛抗旱総指揮部(洪水干ばつ対策本部)の常務副総指揮で水利部淮河水利委員会主任の劉冬順(りゅう・とうじゅん)氏は10日、洪水対策をしっかりと行い、予報や警報、事前演習、事前対策を強化し、洪水干ばつ災害リスク管理の最低ラインを守ると表明した。中央政府と地方政府は昨年の淮河増水から今年4月までの間、流域の河南、安徽、江蘇、山東の4省と水利部淮河水利委員会が直接管轄する水利工事に対し、40億元(1元=約17円)の資金を投入。被害を受けた2507カ所で修復工事を行った。(合肥=新華社記者/劉詩平)= 配信日: 2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月12日
    福島第1原発とタンク群 放出前から強まる風評

    東京電力福島第1原発の敷地内に林立する、汚染水を浄化した後の処理水などを保管するタンク。奥左から1、2、3、4号機=1月

    撮影: 1月

  • 2021年05月12日
    看板を掛ける英直彦局長 沿岸移転の復興局本格始動

    移転した宮城復興局に看板を掛ける英直彦局長=12日午後、宮城県石巻市

    撮影: 12日午後、宮城県石巻市

  • 2021年05月12日
    訓示を聞く職員 沿岸移転の復興局本格始動

    移転した宮城復興局の開所式で、訓示を聞く職員=12日午後、宮城県石巻市

    撮影: 12日午後、宮城県石巻市

  • 2021年05月12日
    オンライン訓示聞く職員 沿岸移転の復興局本格始動

    移転した宮城復興局の開所式で、オンラインを通じた亀岡偉民復興副大臣の訓示を聞く職員=12日午後、宮城県石巻市

    撮影: 12日午後、宮城県石巻市

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    2021年05月12日
    実況見分に向かう消防隊員 福島の工場爆発で実況見分

    福島県いわき市の工場爆発事故で、実況見分に向かう消防隊員と関係者=12日午前10時8分

    撮影: 12日午前10時8分

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