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    00:51.85
    2021年05月02日
    空撮 静岡突風、建物被害92棟 竜巻の可能性調査

    1日夕、静岡県中部で突風が吹き、牧之原市では2日午前11時半現在で、屋根がはがれたり窓ガラスが割れたりするなど、住宅や倉庫計92棟の被害が確認された。男女3人が足の甲をガラスの破片で切るなどして軽傷を負った。県と牧之原市によると、突風は午後6時40分ごろ発生した。同市布引原、勝田、切山、坂部の各地区で被害が出た。外壁を損傷した住宅もある。複数の車の横転や電柱が倒れ、倒木も確認されている。<映像内容>突風被害を受けた建物、飛ばされた屋根などが散らばる周囲の様子などを共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2021(令和3)年5月2日、撮影場所:静岡県牧之原市

    撮影: 2021(令和3)年5月2日

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    2021年04月18日
    (3)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (6)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (10)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (2)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、パリ・ノートルダム大聖堂の再建工事現場で働く作業員。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (1)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (7)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (9)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂の傍を通り過ぎる市民。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (8)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (4)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月18日
    (5)ノートルダム大聖堂2024年に再開放へ、仏大統領が表明

    16日、再建中のノートルダム大聖堂を眺める子どもたち。仏パリのノートルダム大聖堂で火災が起きてから丸2年となった15日、同国のマクロン大統領が再建工事の現場を視察し、2024年に工事を完了し、再開放すると表明した。1163年に建設が始まり1345年に完成したノートルダム大聖堂は、パリ中心部を流れるセーヌ川のほとりに位置するゴシック建築の建物で、同国で最も代表的な旧跡の一つ。2019年4月15日に大規模な火災が発生し、屋根や尖塔(せんとう)が焼け落ちていた。(パリ=新華社記者/高静)= 配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月14日
    車内で夜をすごす人たち 震度7、初めて2回観測

    熊本地震では強い揺れが相次ぎ、建物の中にいるのが心配で、屋外の車で夜をすごす人が多くいました=2016年4月、熊本県益城町

    撮影: 2016年4月、熊本県益城町

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    00:54.02
    2021年03月27日
    空撮 大阪の段ボール工場火災 負傷者なし

    27日午後3時ごろ、大阪府摂津市三島3丁目の段ボール製造会社「美鈴紙業」で「溶接中に火が近くの物に燃え移った」と、別会社の男性から110番があった。摂津署や消防によると、事務所と工場が全焼したとみられる。負傷者はいなかった。工場は2階建てで、延べ床面積約8800平方メートル。工場は休みで、通報者の男性ら3人が建物内で作業していた。 激しく焼けて黒煙が上がり、周辺の住民が避難した。 <映像内容>激しく黒煙と炎を上げて燃える工場などの建物を共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2021(令和3)年3月27日、撮影場所:大阪府摂津市

    撮影: 2021(令和3)年3月27日

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    2021年03月25日
    双葉駅前の更地と聖火 聖火リレー福島1日目

    JR双葉駅前で行われた聖火リレー。周辺には東日本大震災で被害を受けた建物が解体され、更地が残る=25日午後2時47分、福島県双葉町

    撮影: 25日午後2時47分、福島県双葉町

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    2021年03月25日
    双葉駅前の壊れた建物 聖火リレー福島1日目

    JR双葉駅前で行われた聖火リレー。周辺には東日本大震災で被害を受けた建物が残る=25日午後2時48分、福島県双葉町

    撮影: 25日午後2時48分、福島県双葉町

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    2021年03月25日
    双葉駅前の聖火と更地 聖火リレー福島1日目

    JR双葉駅前で行われた聖火リレー。周辺には東日本大震災で被害を受けた建物が解体され、更地が残る=25日午後2時47分、福島県双葉町

    撮影: 25日午後2時47分、福島県双葉町

  • 2021年03月24日
    双葉町の市街地 復興、現在進行形の課題

    崩れたままの建物が残るJR双葉駅周辺の市街地=24日午後

    撮影: 24日午後

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    2021年03月24日
    東日本大震災当時の建物 きょう聖火リレースタート

    聖火リレーのルートになっているJR双葉駅前。人通りはなく、東日本大震災で被害を受けた建物がそのまま残る=24日午後、福島県双葉町

    撮影: 24日午後、福島県双葉町

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    2021年03月24日
    放置された被災車両 復興遠く、残る爪痕

    東京五輪の聖火リレーが25日から福島県内を巡る。「復興五輪」のスローガンを掲げるが、東京電力福島第1原発事故の影響が10年たった今も色濃く残る場所がある。双葉町の一部は特定復興再生拠点区域として整備が進むが、リレーのルート外では、崩れ落ちた建物や被災車両など当時の爪痕が残る。帰還困難区域が広がる大熊町では人影はなく、バリケードの中の商店街は静寂に包まれたままだ。いまだに3万5000人以上が古里を追われ、県内外での避難生活を続けている=24日、福島県双葉町

    撮影: 24日、福島県双葉町

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    2021年03月24日
    人けのない商店街 復興遠く、残る爪痕

    東京五輪の聖火リレーが25日から福島県内を巡る。「復興五輪」のスローガンを掲げるが、東京電力福島第1原発事故の影響が10年たった今も色濃く残る場所がある。双葉町の一部は特定復興再生拠点区域として整備が進むが、リレーのルート外では、崩れ落ちた建物や被災車両など当時の爪痕が残る。帰還困難区域が広がる大熊町では人影はなく、バリケードの中の商店街は静寂に包まれたままだ。いまだに3万5000人以上が古里を追われ、県内外での避難生活を続けている=24日、福島県大熊町

    撮影: 24日、福島県大熊町

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    2021年03月17日
    (9)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    10日、チベット式建築技術の継承者と古村落の修復計画について話し合うニマさん(左)。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (7)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷蘭達村で、100世帯を管理する「百戸長」の元邸宅の修復計画を話し合うニマさん(左)。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.96
    2021年03月17日
    「新華社」伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。15年に「玉樹古建築保護協会」を設立し、三江源(長江、黄河、瀾滄江の源流)地区に分布する100以上の古村落を調査。場所やレイアウト、装飾の特徴、風俗・習慣などの基本情報をまとめた資料を作成したほか、観光地として「古村落生活体験区」をオープンする手助けもした。伝統的な村落で独特の風習に触れることができる体験区は多くの観光客を呼び込み、伝統的なチベット式建物と古村落が持つ大きな価値が徐々に鮮明になった。現地政府はここ数年、支援策を打ち出して、村民が郷土の建物を利用して民宿や古村落生活体験区、旅行・観光業を手掛けることを奨励している。伝統的なチベット式建物や工芸を保存しながら発展させ、古村落のおもかげをとどめることがニマさんの最大の願いとなっている。(記者/韓方方、張宏祥) =配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (1)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷蘭達村で、100世帯を管理する「百戸長」の邸宅だった民家の前に立つニマさん。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (5)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷蘭達村で、民家の修復状況を確認するニマさん。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (2)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷拉司通村で、震災後に建てられた民家の前を通り過ぎるニマさん。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (3)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷郭吾村の郭吾古堡の一角。(小型無人機から)中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (4)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷郭吾村の郭吾古堡内を歩くニマさん。(小型無人機から)中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月17日
    (8)伝統的なチベット式建物の守り人青海省

    9日、称多県拉布郷拉司通村で、観光センターの建設計画について話し合うニマさん(左)。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月11日
    双葉町の夜景 東日本大震災10年・福島

    東日本大震災から10年、住民の帰還がかなわない福島県双葉町の夜景。建物に明かりはなく、街灯だけがともっていた=11日午後6時1分

    撮影: 11日午後6時1分

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    2021年03月11日
    双葉駅前のアート 東日本大震災10年・福島

    JR双葉駅前の建物に描かれた壁画の一部。町の風景をめぐる10年ごとの時の変化を表現している=11日午後4時24分、福島県双葉町

    撮影: 11日午後4時24分、福島県双葉町

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    2021年03月11日
    双葉町の夜明け 東日本大震災10年・福島

    夜明けを迎えた福島県双葉町の沿岸部。東日本大震災から10年、今も津波で被災した建物が残る=11日午前6時38分

    撮影: 11日午前6時38分

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    2021年03月11日
    双葉町の夜明け 東日本大震災10年・福島

    夜明けを迎えた福島県双葉町の沿岸部。東日本大震災から10年、今も津波で被災した建物が残る=11日午前5時34分

    撮影: 11日午前5時34分

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    2021年03月09日
    双葉町の夜景 あす東日本大震災10年

    特定復興再生拠点区域のJR双葉駅周辺。街灯だけがともり、地震で被害が残ったままの建物を照らしていた=9日午後、福島県双葉町

    撮影: 9日午後、福島県双葉町

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    2021年03月09日
    陸前高田市 あす東日本大震災10年

    岩手県陸前高田市内の中心部。かさ上げされたが建物は少ない=9日午後

    撮影: 9日午後

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    2021年03月09日
    JR仙石線の野蒜駅 あす東日本大震災10年

    高台へ移設されたJR仙石線の野蒜駅。奥には震災遺構となった旧野蒜駅の建物が見える=9日午前、宮城県東松島市

    撮影: 9日午前、宮城県東松島市

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    2021年03月09日
    JR仙石線の野蒜駅 あす東日本大震災10年

    高台へ移設されたJR仙石線の野蒜駅。奥には震災遺構となった旧野蒜駅の建物が見える=9日午後、宮城県東松島市

    撮影: 9日午後、宮城県東松島市

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    2021年03月09日
    一本松を見学する児童ら 震災伝承施設

    児童が見学におとずれた岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」。津波でこわれた後方の建物とともに、震災伝承施設に登録された=2020年

    撮影: 2020年

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    2021年03月09日
    (6)伝統的なチベット式建物の守り人 青海省

    9日、称多県拉布郷蘭達村の民家で、修復計画を考えるニマさん。中国青海省玉樹チベット族自治州称多県出身のニマ(尼瑪)さんは(40)は、有名なチベット建築の大工だった父親の影響で、幼い頃から伝統的なチベット式の建物に強い関心を抱いていた。2010年の玉樹地震でふるさとの多くの家屋が損壊した様子を見て、伝統的なチベット式の村落や建物を保護することが急務だと感じた。家屋の再建が始まると、通天河(つうてんが)流域にあるチベット族の伝統村落を保護する活動に積極的に参加するようになった。(玉樹=新華社記者/張宏祥)= 配信日: 2021(令和3)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月04日
    福島県双葉町の夜景 解除1年、生活音聞こえず

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。道路の舗装や建物の解体などが徐々に進んでいるが、住宅団地が整備されるJR常磐線双葉駅(奥中央)の西側は街灯がなく暗いまま。いわき市に避難する男性(44)は「工事の音だけで生活音のない不思議な場所。話し声が聞こえたらいいな」とつぶやく。来年春以降の居住再開を目指し、団地には災害公営住宅など約80戸が建設される予定だ=4日夜

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    2021年03月04日
    双葉町を歩く男性 解除1年、町の現状見て

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。草木が伸び、震災当時の建物が残る町を大学2年生の原田将鳳さん(21)が歩いていた。被災地の現状を自分の目で見ようと神奈川県から訪れた。家が崩れ、割れたガラス窓の隙間から見えた2011年3月のカレンダー。「ここだけ時間が止まっているみたいだ」と言葉を失った。町役場の担当者は「この1年で県内外から多くの人が来た。町の厳しい状況を見てもらえたら」と話している=4日午前

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    2021年02月28日
    岩手県大槌町 震災10年、復興の現在地

    全長28㍍の観光船「はまゆり」が乗り上げた岩手県大槌町の民宿(上、2011年4月1日)。船は同年5月、屋根から下ろされ、解体された。同町は寄付金を募り、建物を台座として船を復元し津波の脅威を伝えるモニュメントにする計画だったが、寄付が集まらず断念した。今年2月1日、解体作業が行われていた

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    2021年02月26日
    被害受けた南三陸町 時間帯や津波、原発事故も

    津波で壊滅的被害を受けた宮城県南三陸町。わずかに残された建物をがれきが覆っている=2011年3月13日

    撮影: 2011年3月13日

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    2021年02月26日
    津波に襲われた建物 原発事故10年目の光景

    早朝の空に浮かび上がる、津波により鉄骨がむき出しとなった建物のシルエット。周辺には新たな堤防や伝承施設ができた=1月15日、福島県双葉町

    撮影: 1月15日、福島県双葉町

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    2021年02月23日
    火災があった建物など 東京・青梅の10カ所で火災

    火災で煙が立ち上る寺院周辺。右下は焼け落ちた建物=23日午後3時38分、東京都青梅市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 23日午後3時38分、東京都青梅市

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    2021年02月23日
    焼け落ちた建物 東京・青梅の10カ所で火災

    火災で屋根が焼け落ちた建物=23日午後3時34分、東京都青梅市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 23日午後3時34分、東京都青梅市

  • 2021年02月22日
    大熊町旧役場庁舎 「恐怖なく」大熊全町避難

    東京電力福島第1原発(上)と福島県大熊町の旧役場庁舎(手前の白い建物)=1月(共同通信社ヘリから)

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    2021年02月19日
    スリーマイル島原発2号機 深刻な老朽化、延命頼み

    1979年3月28日に炉心溶融事故を起こしたスリーマイルアイランド原発2号機。右の円筒形の建物が原子炉建屋=2019年3月、米ペンシルベニア州(共同)

    撮影: 2019年3月、米ペンシルベニア州

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    2021年02月15日
    崩れた建物 宮城、福島で震度6強続報

    地震の影響で崩れた建物=15日午前10時43分、福島県桑折町

    撮影: 15日午前10時43分、福島県桑折町

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    00:40.71
    2021年02月15日
    「新華社」雲南省の景勝地で火災死傷者なし

    中国雲南省臨滄(りんそう)市滄源ワ族自治県政府新聞弁公室によると、14日午後5時40分ごろ、同省の省級文化財保護単位(重要文化財)で、国家4A級観光地(上から2番目のランク)の翁丁村の古い集落で火災が発生した。通報を受けた地元の消防と文化財部門が、迅速に処理に当たった。関連映像によると、火災は広範囲で確認され、特に建物が密集しているエリアに燃え広がっている。同省文化・観光庁(省文物局)は連絡を受け、直ちに人を派遣し調査と指導を行った。これまでに死傷者の報告はなく、現在、詳しい出火原因について調査が進められている。(記者/龐峰偉、龐明広、江文耀、厳勇) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月14日
    煙が上がる火災現場 名古屋の東レ工場で火災

    煙を上げる東レ愛知工場内の建物=14日午後7時33分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時33分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    煙を上げる工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    煙を上げる東レ愛知工場内の建物=14日午後7時34分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時34分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    火災があった工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    火災があった東レ愛知工場内の建物=14日午後7時13分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時13分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    火災のあった工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    火災があった東レ愛知工場内の建物=14日午後7時13分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時13分、名古屋市西区

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    2021年02月13日
    宮城、福島で震度6強

    キーワード:地震、被害、建物、崩壊、外壁、路面、破裂=2021(令和3)年2月13日、福島県いわき市(ロイター=共同)

    撮影: 2021

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    2021年02月09日
    双葉町の小薬龍さん 福島とともに

    もう一度、人が住める町に―。小薬龍さん(21)は、その思いを胸に避難先の福島県いわき市から居住制限が続く故郷・双葉町に通っている。タンクローリーで帰還困難区域などを回り、復興工事に当たる車両に給油するのが主な仕事。思い出のある建物の解体など、変わりゆく古里の光景に心は痛むが、全国から集まってくれた作業員には感謝の気持ちがあふれる。「地元の人間も頑張らないと」。活気あるあの頃の双葉を取り戻すため、自分もここで働き続ける。

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    2021年02月05日
    建物が流された陸前高田市 「防災省」政府冷ややか

    津波でほとんどの建物が流された岩手県陸前高田市=2011年3月

    撮影: 2011年3月

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    01:35.86
    2021年01月25日
    「下野新聞」炎から国宝守れ 足利学校で訓練

    26日の文化財防火デーを前に25日、栃木県足利市昌平町の史跡足利学校で消防訓練が行われた。 同学校職員や消防署員ら約40人が参加。近隣の火災で、かやぶき屋根の建物「方丈」などに類焼の恐れがあるとの想定で行った。「訓練火災発生」のアナウンスに続き、職員が119番。参観者を避難誘導した後、同学校自衛消防隊と署員が一斉放水した。かやぶき屋根からも消火設備「ドレンチャー」が作動し、水の防火幕を作った、撮影日:2021(令和3)年1月25日、撮影場所:栃木県足利市 クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2021(令和3)年1月25日

  • 2021年01月21日
    煙を上げる建物 マドリードのビルで爆発

    爆発で損壊し、煙を上げる建物=20日、スペイン・マドリード(ロイター=共同)

    撮影: 20日、スペイン・マドリード

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    2020年12月30日
    救助活動を行う当局者ら クロアチアで地震7人死亡

    29日、クロアチア中部で、地震で損壊した建物付近で救助活動を行う当局者ら(ゲッティ=共同)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。(手前から)1号機、2号機、3号機=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。(手前から)1号機、2号機、3号機=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。1号機(奥左)、2号機(同右)、3号機(手前)=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。1号機(奥左)、2号機(同右)、3号機(手前)=松江市(共同通信社ヘリから)

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    2020年12月13日
    (20)各地に残る伝統の美、中国の古塔を巡る

    福建省泉州市鯉城区西街の開元寺境内に立つ鎮国塔(東塔)と仁寿塔(西塔)。両塔を合わせて泉州東西塔とも呼ぶ。鎮国塔は唐の咸通6(865)年、仁寿塔は五代・梁の貞明2(916)年の創建。対をなす石塔としては中国に現存する中で最も高い。創建から千年余り、風雨や地震に耐え、今なお屹然(きつぜん)と立ち続けている。泉州市を代表する建築物であり、国家重点文物保護単位(国の重要文化財)に指定されている。(2015年11月29日撮影)塔はインドから中国に伝来した建築様式で、当初は仏骨や仏像、経典、僧侶の遺体などを安置する場所として使われたが、徐々に中国の伝統文化と融合し、特定の形式や風格を持つ伝統建築へと発展した。歴代の名工、名匠らは数千年の歴史の中で、中国古来の楼や閣、亭、台などの建築技法を用い、多種多様な塔を建造してきた。今ではその多くが景勝地を構成する重要な要素となっており、中でも著名な古塔は、都市や地域のシンボルとして市民に親しまれている。(北京=新華社記者/王頌)=配信日:2020(令和2)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月11日
    宮城県名取市閖上地区 月命日、この場所で祈る

    東日本大震災から9年9カ月となる11日、宮城県名取市閖上(ゆりあげ)地区の日和山を訪れ、手を合わせる60代の男性。近くの特別養護老人ホームが津波に襲われ、入居していた母を亡くした。被災した建物が次々と姿を消す中、当時のまま残る老人ホームをこの高台から月命日のたびに眺める。「周りの景色も本当に変わった。来年で気持ちに一区切りつけられるかな」。海を背に、建物の方角へ静かに祈りをささげる

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    2020年12月04日
    医療機器が散乱した様子 地震想定、病院揺らし実験

    病院を再現した建物で医療機器が移動や転倒し、散乱した様子=4日午後、兵庫県三木市

    撮影: 4日午後、兵庫県三木市

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    02:06.56
    2020年12月04日
    地震想定、病院揺らし実験 機器転倒で医療継続困難

    京都大と防災科学技術研究所(茨城県つくば市)は4日、兵庫県三木市の「実大三次元震動破壊実験施設(E―ディフェンス)」で、大規模地震を想定し病院を再現した建物を揺らし損傷具合を調べる公開実験を実施した。人工呼吸器など生命の維持に関わる機器が転倒し、医療の継続は困難と判断された。京大防災研究所の倉田真宏(くらた・まさひろ)准教授は「実験結果を基に、建物の構造と医療機器の両面から、病院の機能が維持できるか迅速に判断する仕組みを作りたい」と話した。<映像内容>「実大三次元震動破壊実験施設(E―ディフェンス)」で病院を再現した建物を揺らす実験、実験後の建物内の様子、京大防災研究所の倉田真宏准教授らの記者会見など、撮影日:2020(令和2)年12月4日、撮影場所:兵庫県三木市

    撮影: 2020(令和2)年12月4日

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    2020年11月29日
    解体される建物 軟弱地盤で手抜き工事

    28日、トルコ西部イズミル県バイラクルで、地震の被害を受け解体される建物(共同)

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    2020年11月29日
    解体される建物 軟弱地盤で手抜き工事

    地震の被害を受け解体される建物=28日、トルコ西部イズミル県バイラクル(共同)

    撮影: 28日、トルコ西部イズミル県バイラクル

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    2020年11月18日
    消防隊員ら 大阪の飲食店街で火災

    大阪市北区の建物火災で消火活動に当たる消防隊員ら=17日午後11時45分

    撮影: 17日午後11時45分

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    2020年11月18日
    建物の炎 大阪の飲食店街で火災

    大阪市北区の建物から上がる炎=17日午後11時49分

    撮影: 17日午後11時49分

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    00:56.12
    2020年11月18日
    空撮と地上撮 大阪・天満の飲食店街で7棟火災 駅近く騒然

    17日午後11時10分ごろ、大阪市北区天神橋4丁目の焼き肉店で、男性従業員から「火が出ている」と119番があった。大阪市消防局によると、店が全焼し、周辺の建物などを含め計7棟の約525平方メートルが焼けた。けが人はなかった。現場はJR大阪環状線天満駅北側の飲食店が密集する地域で、炎や煙が激しく上がり、周囲は騒然となった。 <映像内容>大阪市北区天神橋の飲食店街の火災から一夜明けた現場の空撮、撮影日:2020(令和2)年11月18日、撮影場所:大阪市北区

    撮影: 2020(令和2)年11月18日

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    2020年11月11日
    反対派の人たち 「事故時逃げようがない」

    宮城県知事、女川町長、石巻市長の3者会談が行われる建物前で、女川原発の再稼働反対を訴える横断幕を掲げる人たち=11日午後、宮城県石巻市

    撮影: 11日午後、宮城県石巻市

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    01:00.11
    2020年11月11日
    「新華社」2千年前の大型穀物庫らしき遺構を発見内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区文物考古研究所と中山大学(広東省)の合同考古学チームはこのほど、同自治区フフホト市玉泉区の沙梁子村で、約2千年前の前漢中~後期の建築基礎遺構を発見した。大型の穀物倉庫の跡と思われ、これまで見つかった漢代の単体版築(はんちく)高台建築の中で最大の規模だという。遺構は面積約11万平方メートルの前漢時代の町の遺跡中央部に位置する。東西約170メートル、南北約21メートルの細長い建物で、柱間16間、奥行き2間が残されていた。内部から南北方向の細い溝16本が見つかり、考古学者は換気や防潮のために掘られたと推測している。建物の壁と柱には防虫、防湿効果の高いマツ材が使われていた。遺跡で採取した土壌サンプルにはキビが含まれており、版築基礎の下から見つかった食糧貯蔵用の穴の列からも大量のキビが出土した。考古学研究者らは、内部で見つかった溝や出土遺物から、同遺構が前漢の大型穀物倉庫の跡と判断した。使用期間は約100年間で、最後は火災で焼失したとの見方を示すが、現時点で倉庫の存在を記載した文献資料は見つかっていないという。(記者/張晟)<映像内容>内モンゴル自治区で発見された大型穀物庫らしき遺構、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年11月04日
    現場周辺の消防隊員 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日未明、大阪市西淀川区

    撮影: 4日未明、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅=4日午前9時16分、大阪市西淀川区(共同通信社ヘリから)

    撮影: 4日午前9時16分、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅周辺 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日午前9時12分、大阪市西淀川区(共同通信社ヘリから)

    撮影: 4日午前9時12分、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅周辺 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日午前7時1分、大阪市西淀川区

    撮影: 4日午前7時1分、大阪市西淀川区

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    2020年11月02日
    倒壊した建物の救助作業 トルコ沖地震、死者71人に

    地震で倒壊した建物で行われた救助活動=1日、トルコ西部イズミル県(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ西部イズミル県

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    2020年11月02日
    救助作業 トルコ沖地震、死者71人に

    1日、トルコ西部イズミル県の建物倒壊現場で続いた救助作業(ゲッティ=共同)

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    2020年11月01日
    安否心配する人たち トルコ沖地震、死者51人に

    地震で倒壊した建物のそばで、関係者の安否を心配する人たち=1日、トルコ・イズミル(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ・イズミル

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    2020年11月01日
    関係者の発見を待つ人たち トルコ沖地震、死者51人に

    地震で倒壊した建物のそばで、関係者の発見を待つ人たち=1日、トルコ・イズミル(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ・イズミル

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    2020年10月31日
    倒壊建物で続く救助活動 津波が奪ったおばあちゃん

    倒壊した建物で続く救助活動=31日、トルコ西部イズミル県バイラクル(共同)

    撮影: 31日、トルコ西部イズミル県バイラクル

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    2020年10月31日
    行方不明者の捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺で続けられる行方不明者の捜索活動(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    続く捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    倒壊現場の捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺で続けられる行方不明者の捜索活動(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    倒壊現場の救助隊員ら トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    捜索する救助隊員ら トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    捜索する救助隊員 トルコ沖地震死者22人に

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員(ロイター=共同)

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    2020年10月30日
    倒壊した建物 トルコ沖で地震、4人死亡

    30日、トルコ西部イズミル県で地震によって倒壊した建物(ゲッティ=共同)

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    2020年10月30日
    捜索作業をする人々 トルコ沖で地震、4人死亡

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で壊れた建物で生存者を探す人々=イズミル県(ロイター=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    救出作業をする人々 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で倒壊したビルのがれきの上で救出作業をする人々=イズミル県(ゲッティ=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    捜索する当局者 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で倒壊した建物で生存者を捜索する当局者ら=イズミル県(ロイター=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    捜索する人々 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ・イズミル県の倒壊した建物で生存者を捜索する人々(ロイター=共同)

  • 2020年10月13日
    防災科学技術研究所と一条工務店が行った「耐水害」実物大実験

    防災科学技術研究所と一条工務店(東京都江東区)は13日、同研究所の大型降雨実験施設(茨城県つくば市)で、水位3メートルの浸水状態を再現した実物大の「耐水害住宅」の実験を公開した。大型貯水槽に木造2階建ての一般住宅と耐水害住宅を設置。耐水害住宅の方は水位3メートルでも室内は浸水せず、住宅が浮力で浮いても流されない対策も確認した。浸水対策について、両社はパッキンやサッシの工夫などで窓やドアからの浸水を防ぐことを2019年の実験で確認済み。今回は再検証するとともに、住宅をあえて浮力で浮かせて水没を防ぎつつ、住宅4角に取り付けたワイヤ(係留装置)で、浮いた住宅が流されないことを確認した。注水により水深が3mに達した状態。建物自体が浮上している。=2020(令和2)年10月13日、茨城県つくば市の防災科学技術研究所、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

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    00:57.05
    2020年10月05日
    空撮 2人の遺体発見、8軒全焼 和歌山・橋本

    4日午後9時35分ごろ、和歌山県橋本市高野口町名倉の近くに住む女性から「建物が燃えている」と119番があった。名倉地区の平屋建て長屋や2階建て住宅など木造8軒、約1900平方メートルを全焼。かつらぎ署によると、別々の住宅に住む高齢男性2人と連絡が取れておらず、行方を捜すとともに出火原因を調べている。 男性2人はいずれも70代とみられ、1人は寝たきりで、近所の人によると、もう1人は助けに入って行方が分からなくなったという。 現場はJR和歌山線高野口駅の南西約200メートルの住宅街。 <映像内容>和歌山県橋本市の火災現場の空撮、撮影日:2020(令和2)年10月5日、撮影場所:和歌山県橋本市

    撮影: 2020(令和2)年10月5日

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    01:21.58
    2020年10月03日
    空撮 「軍艦島」建物の崩落進む 世界遺産、保全は困難

    世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」を構成する長崎市の端島(通称・軍艦島)で、国内最古の鉄筋コンクリート造りアパート「30号棟」など大正から昭和初期に建てられた建物の崩落が進んでいる。強風や大雨により浸食が拡大しているが、市の担当者によると「安全性の問題から立ち入りが厳しく、修繕や保全は困難」といい、市は今後、国や長崎県と対応を協議する考えだ。<映像内容> 軍艦島の直近の空撮映像、撮影日:2020(令和2)年10月3日、撮影場所:長崎県長崎市

    撮影: 2020(令和2)年10月3日

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    2020年10月01日
    岡山県警の本部新庁舎

    岡山県警の本部新庁舎。岡山県警は1日、県庁南庁舎跡地(岡山市北区内山下)に整備した本部新庁舎への移転を完了し、正式に業務を始めた。岡山市内に分散していた各部門を集約するなどして本部機能を向上。発生が懸念される南海トラフなど大規模地震に備えた耐震性も確保し、県内の治安維持、災害対応の新拠点とする。=2020(令和2)年10月1日、岡山市北区内山下、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 2020年09月30日
    中国のPKO部隊、ベイルートで復興活動

    9月30日、レバノン・ベイルートで、がれきの撤去作業に当たる中国のPKO部隊。国連レバノン暫定駐留軍(UNIFIL)の関係責任者は1日、大規模爆発により大きな被害が出た同国ベイルートで中国の国連平和維持活動(PKO)部隊42人が、建物のがれきなどの撤去作業に当たっていることを明らかにした。(ベイルート=新華社配信/趙文環)=2020(令和2)年9月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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