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    2021年03月04日
    福島県双葉町の夜景 解除1年、生活音聞こえず

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。道路の舗装や建物の解体などが徐々に進んでいるが、住宅団地が整備されるJR常磐線双葉駅(奥中央)の西側は街灯がなく暗いまま。いわき市に避難する男性(44)は「工事の音だけで生活音のない不思議な場所。話し声が聞こえたらいいな」とつぶやく。来年春以降の居住再開を目指し、団地には災害公営住宅など約80戸が建設される予定だ=4日夜

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    2021年03月04日
    双葉町を歩く男性 解除1年、町の現状見て

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。草木が伸び、震災当時の建物が残る町を大学2年生の原田将鳳さん(21)が歩いていた。被災地の現状を自分の目で見ようと神奈川県から訪れた。家が崩れ、割れたガラス窓の隙間から見えた2011年3月のカレンダー。「ここだけ時間が止まっているみたいだ」と言葉を失った。町役場の担当者は「この1年で県内外から多くの人が来た。町の厳しい状況を見てもらえたら」と話している=4日午前

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    2021年02月28日
    岩手県大槌町 震災10年、復興の現在地

    全長28㍍の観光船「はまゆり」が乗り上げた岩手県大槌町の民宿(上、2011年4月1日)。船は同年5月、屋根から下ろされ、解体された。同町は寄付金を募り、建物を台座として船を復元し津波の脅威を伝えるモニュメントにする計画だったが、寄付が集まらず断念した。今年2月1日、解体作業が行われていた

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    2021年02月26日
    津波に襲われた建物 原発事故10年目の光景

    早朝の空に浮かび上がる、津波により鉄骨がむき出しとなった建物のシルエット。周辺には新たな堤防や伝承施設ができた=1月15日、福島県双葉町

    撮影: 1月15日、福島県双葉町

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    2021年02月23日
    焼け落ちた建物 東京・青梅の10カ所で火災

    火災で屋根が焼け落ちた建物=23日午後3時34分、東京都青梅市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 23日午後3時34分、東京都青梅市

  • 2021年02月22日
    大熊町旧役場庁舎 「恐怖なく」大熊全町避難

    東京電力福島第1原発(上)と福島県大熊町の旧役場庁舎(手前の白い建物)=1月(共同通信社ヘリから)

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    2021年02月19日
    スリーマイル島原発2号機 深刻な老朽化、延命頼み

    1979年3月28日に炉心溶融事故を起こしたスリーマイルアイランド原発2号機。右の円筒形の建物が原子炉建屋=2019年3月、米ペンシルベニア州(共同)

    撮影: 2019年3月、米ペンシルベニア州

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    2021年02月15日
    崩れた建物 宮城、福島で震度6強続報

    地震の影響で崩れた建物=15日午前10時43分、福島県桑折町

    撮影: 15日午前10時43分、福島県桑折町

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    2021年02月14日
    煙が上がる火災現場 名古屋の東レ工場で火災

    煙を上げる東レ愛知工場内の建物=14日午後7時33分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時33分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    煙を上げる工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    煙を上げる東レ愛知工場内の建物=14日午後7時34分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時34分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    火災があった工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    火災があった東レ愛知工場内の建物=14日午後7時13分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時13分、名古屋市西区

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    2021年02月14日
    火災のあった工場の建物 名古屋の東レ工場で火災

    火災があった東レ愛知工場内の建物=14日午後7時13分、名古屋市西区

    撮影: 14日午後7時13分、名古屋市西区

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    2021年02月13日
    宮城、福島で震度6強

    キーワード:地震、被害、建物、崩壊、外壁、路面、破裂=2021(令和3)年2月13日、福島県いわき市(ロイター=共同)

    撮影: 2021

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    2021年02月09日
    双葉町の小薬龍さん 福島とともに

    もう一度、人が住める町に―。小薬龍さん(21)は、その思いを胸に避難先の福島県いわき市から居住制限が続く故郷・双葉町に通っている。タンクローリーで帰還困難区域などを回り、復興工事に当たる車両に給油するのが主な仕事。思い出のある建物の解体など、変わりゆく古里の光景に心は痛むが、全国から集まってくれた作業員には感謝の気持ちがあふれる。「地元の人間も頑張らないと」。活気あるあの頃の双葉を取り戻すため、自分もここで働き続ける。

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    2021年02月05日
    建物が流された陸前高田市 「防災省」政府冷ややか

    津波でほとんどの建物が流された岩手県陸前高田市=2011年3月

    撮影: 2011年3月

  • 2021年01月21日
    煙を上げる建物 マドリードのビルで爆発

    爆発で損壊し、煙を上げる建物=20日、スペイン・マドリード(ロイター=共同)

    撮影: 20日、スペイン・マドリード

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    2020年12月30日
    救助活動を行う当局者ら クロアチアで地震7人死亡

    29日、クロアチア中部で、地震で損壊した建物付近で救助活動を行う当局者ら(ゲッティ=共同)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。(手前から)1号機、2号機、3号機=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。(手前から)1号機、2号機、3号機=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。1号機(奥左)、2号機(同右)、3号機(手前)=松江市(共同通信社ヘリから)

  • 2020年12月26日
    島根原子力発電所 島根原発・資料

    中国電力島根原子力発電所。1号機(奥左)、2号機(同右)、3号機(手前)=松江市(共同通信社ヘリから)

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    2020年12月11日
    宮城県名取市閖上地区 月命日、この場所で祈る

    東日本大震災から9年9カ月となる11日、宮城県名取市閖上(ゆりあげ)地区の日和山を訪れ、手を合わせる60代の男性。近くの特別養護老人ホームが津波に襲われ、入居していた母を亡くした。被災した建物が次々と姿を消す中、当時のまま残る老人ホームをこの高台から月命日のたびに眺める。「周りの景色も本当に変わった。来年で気持ちに一区切りつけられるかな」。海を背に、建物の方角へ静かに祈りをささげる

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    2020年12月04日
    医療機器が散乱した様子 地震想定、病院揺らし実験

    病院を再現した建物で医療機器が移動や転倒し、散乱した様子=4日午後、兵庫県三木市

    撮影: 4日午後、兵庫県三木市

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    2020年11月29日
    解体される建物 軟弱地盤で手抜き工事

    28日、トルコ西部イズミル県バイラクルで、地震の被害を受け解体される建物(共同)

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    2020年11月29日
    解体される建物 軟弱地盤で手抜き工事

    地震の被害を受け解体される建物=28日、トルコ西部イズミル県バイラクル(共同)

    撮影: 28日、トルコ西部イズミル県バイラクル

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    2020年11月18日
    消防隊員ら 大阪の飲食店街で火災

    大阪市北区の建物火災で消火活動に当たる消防隊員ら=17日午後11時45分

    撮影: 17日午後11時45分

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    2020年11月18日
    建物の炎 大阪の飲食店街で火災

    大阪市北区の建物から上がる炎=17日午後11時49分

    撮影: 17日午後11時49分

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    2020年11月11日
    反対派の人たち 「事故時逃げようがない」

    宮城県知事、女川町長、石巻市長の3者会談が行われる建物前で、女川原発の再稼働反対を訴える横断幕を掲げる人たち=11日午後、宮城県石巻市

    撮影: 11日午後、宮城県石巻市

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    2020年11月04日
    現場周辺の消防隊員 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日未明、大阪市西淀川区

    撮影: 4日未明、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅=4日午前9時16分、大阪市西淀川区(共同通信社ヘリから)

    撮影: 4日午前9時16分、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅周辺 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日午前9時12分、大阪市西淀川区(共同通信社ヘリから)

    撮影: 4日午前9時12分、大阪市西淀川区

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    2020年11月04日
    火災のあった住宅周辺 建物火災で男性2人死亡

    火災のあった住宅周辺=4日午前7時1分、大阪市西淀川区

    撮影: 4日午前7時1分、大阪市西淀川区

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    2020年11月02日
    倒壊した建物の救助作業 トルコ沖地震、死者71人に

    地震で倒壊した建物で行われた救助活動=1日、トルコ西部イズミル県(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ西部イズミル県

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    2020年11月02日
    救助作業 トルコ沖地震、死者71人に

    1日、トルコ西部イズミル県の建物倒壊現場で続いた救助作業(ゲッティ=共同)

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    2020年11月01日
    安否心配する人たち トルコ沖地震、死者51人に

    地震で倒壊した建物のそばで、関係者の安否を心配する人たち=1日、トルコ・イズミル(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ・イズミル

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    2020年11月01日
    関係者の発見を待つ人たち トルコ沖地震、死者51人に

    地震で倒壊した建物のそばで、関係者の発見を待つ人たち=1日、トルコ・イズミル(ゲッティ=共同)

    撮影: 1日、トルコ・イズミル

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    2020年10月31日
    倒壊建物で続く救助活動 津波が奪ったおばあちゃん

    倒壊した建物で続く救助活動=31日、トルコ西部イズミル県バイラクル(共同)

    撮影: 31日、トルコ西部イズミル県バイラクル

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    2020年10月31日
    行方不明者の捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺で続けられる行方不明者の捜索活動(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    続く捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    倒壊現場の捜索活動 トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺で続けられる行方不明者の捜索活動(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    倒壊現場の救助隊員ら トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    捜索する救助隊員ら トルコ沖地震

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員ら(ゲッティ=共同)

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    2020年10月31日
    捜索する救助隊員 トルコ沖地震死者22人に

    31日、トルコ西部イズミル県で、地震により建物が倒壊した現場周辺を捜索する救助隊員(ロイター=共同)

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    2020年10月30日
    倒壊した建物 トルコ沖で地震、4人死亡

    30日、トルコ西部イズミル県で地震によって倒壊した建物(ゲッティ=共同)

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    2020年10月30日
    捜索作業をする人々 トルコ沖で地震、4人死亡

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で壊れた建物で生存者を探す人々=イズミル県(ロイター=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    救出作業をする人々 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で倒壊したビルのがれきの上で救出作業をする人々=イズミル県(ゲッティ=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    捜索する当局者 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ西部イズミル沖の地震で倒壊した建物で生存者を捜索する当局者ら=イズミル県(ロイター=共同)

    撮影: イズミル県

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    2020年10月30日
    捜索する人々 トルコ沖で地震、建物倒壊

    30日、トルコ・イズミル県の倒壊した建物で生存者を捜索する人々(ロイター=共同)

  • 2020年10月13日
    防災科学技術研究所と一条工務店が行った「耐水害」実物大実験

    防災科学技術研究所と一条工務店(東京都江東区)は13日、同研究所の大型降雨実験施設(茨城県つくば市)で、水位3メートルの浸水状態を再現した実物大の「耐水害住宅」の実験を公開した。大型貯水槽に木造2階建ての一般住宅と耐水害住宅を設置。耐水害住宅の方は水位3メートルでも室内は浸水せず、住宅が浮力で浮いても流されない対策も確認した。浸水対策について、両社はパッキンやサッシの工夫などで窓やドアからの浸水を防ぐことを2019年の実験で確認済み。今回は再検証するとともに、住宅をあえて浮力で浮かせて水没を防ぎつつ、住宅4角に取り付けたワイヤ(係留装置)で、浮いた住宅が流されないことを確認した。注水により水深が3mに達した状態。建物自体が浮上している。=2020(令和2)年10月13日、茨城県つくば市の防災科学技術研究所、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

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    2020年10月01日
    岡山県警の本部新庁舎

    岡山県警の本部新庁舎。岡山県警は1日、県庁南庁舎跡地(岡山市北区内山下)に整備した本部新庁舎への移転を完了し、正式に業務を始めた。岡山市内に分散していた各部門を集約するなどして本部機能を向上。発生が懸念される南海トラフなど大規模地震に備えた耐震性も確保し、県内の治安維持、災害対応の新拠点とする。=2020(令和2)年10月1日、岡山市北区内山下、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 2020年09月30日
    中国のPKO部隊、ベイルートで復興活動

    9月30日、レバノン・ベイルートで、がれきの撤去作業に当たる中国のPKO部隊。国連レバノン暫定駐留軍(UNIFIL)の関係責任者は1日、大規模爆発により大きな被害が出た同国ベイルートで中国の国連平和維持活動(PKO)部隊42人が、建物のがれきなどの撤去作業に当たっていることを明らかにした。(ベイルート=新華社配信/趙文環)=2020(令和2)年9月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月30日
    中国のPKO部隊、ベイルートで復興活動

    9月30日、レバノン・ベイルートで、がれきの撤去作業に当たる中国のPKO部隊。国連レバノン暫定駐留軍(UNIFIL)の関係責任者は1日、大規模爆発により大きな被害が出た同国ベイルートで中国の国連平和維持活動(PKO)部隊42人が、建物のがれきなどの撤去作業に当たっていることを明らかにした。(ベイルート=新華社配信/趙文環)=2020(令和2)年9月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月30日
    中国のPKO部隊、ベイルートで復興活動

    9月30日、レバノン・ベイルートで、がれきの撤去作業に当たる中国のPKO部隊。国連レバノン暫定駐留軍(UNIFIL)の関係責任者は1日、大規模爆発により大きな被害が出た同国ベイルートで中国の国連平和維持活動(PKO)部隊42人が、建物のがれきなどの撤去作業に当たっていることを明らかにした。(ベイルート=新華社配信/趙文環)=2020(令和2)年9月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月15日
    平和のために戦争文化財を収集企業家が作った博物館

    日本侵華罪行館の外観。(資料写真)中国四川省成都市大邑県の安仁鎮に、中国最大の民間博物館「建川博物館」がある。抗日戦争、民俗、紅色年代、汶川大地震(四川大地震)の四大テーマに基づき複数の分館が設けられており、抗日戦争関連では16の分館がある。国や地方政府に登録された文化財3600点余りを含む戦争文化財80万点余りを所蔵している。(成都=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月05日
    ネットを張る人たち 台風備え避難所に住民次々

    台風10号に備え、建物の入り口にネットを張る人たち=5日午後1時24分、鹿児島県奄美市

    撮影: 5日午後1時24分、鹿児島県奄美市

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    2020年09月01日
    傾いた建物 巨大地震、備え追い付かず

    2018年9月の北海道地震で建物が傾いた盛り土造成地=札幌市清田区

    撮影: 札幌市清田区

  • 2020年08月31日
    EVバスと蓄電池 災害時にEVバスで給電

    災害時に建物などに給電するEVバスと蓄電池(左)=31日午前、千葉市

  • 2020年08月29日
    1号機と2号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発の1号機(左)と2号機=2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    2号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発2号機=2020年8月27日、福井県高浜町

    撮影: 2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    1号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発1号機=2020年8月27日、福井県高浜町

    撮影: 2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    1号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発1号機=2020年8月27日、福井県高浜町

    撮影: 2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    1号機と2号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発の1号機(左)と2号機=2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    3号機と4号機 高浜原発・資料

    関西電力高浜原発の3号機(左)と4号機=2020年8月27日、福井県高浜町

  • 2020年08月29日
    美浜原発、高浜原発・資料

    原則40年の運転期間を超えた関西電力の原発2基。福井県美浜町の美浜原発3号機(左)と同県高浜町の高浜原発1号機=2020年8月

  • 2020年08月29日
    更地になった爆発現場 ガス管腐食、管理状況焦点

    がれきの片付けが済み、建物が解体されて更地になった爆発現場=28日、福島県郡山市

    撮影: 28日、福島県郡山市

  • 2020年08月27日
    米ハリケーン 被害を受けた建物

    キーワード:破損、被害、災害=2020(令和2)年8月27日、米ルイジアナ州(ロイター=共同)

    撮影: 2020

  • 2020年08月21日
    水害の復旧作業続く重慶市潼南区

    21日、重慶市潼南区の大仏寺風景区で、建物内の泥を除去するボランティア。中国重慶市潼南区を流れる涪江(ふうこう)の水位が21日、徐々に下がり始めた。地元の関係部門は住民の生産・生活の秩序をいち早く正常に戻すために、泥の除去や消毒などの作業を行っている。(重慶=新華社記者/黄偉)=2020(令和2)年8月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月21日
    歴史ある陶磁器の村、産業復興に向けた夢河南省甘泉村

    21日、甘泉村の建物によく見られる匣鉢(こうばち)で築いた外壁。中国河南省洛陽市新安県北冶鎮の甘泉村は、陶磁器生産で千年近い歴史を持つ。かつては家庭用食器やかめ、壺などの製造で知られていたが、1990年代以降の販路縮小と石炭窯による大気汚染の深刻化により次第に衰退していった。2016年に同村が第4次中国伝統村落リストに登録されると、陶磁器の焼成技術は伝承と発展に向けた新たなチャンスを得た。職人らは石炭窯を電気窯に変え、製品の種類を増やし、オンライン販路に活路を求めることで陶磁器産業の復興を図っている。(鄭州=新華社記者/韓朝陽)=2020(令和2)年8月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月03日
    坂本町のボランティア 九州豪雨きょう1カ月

    浸水被害を受けた熊本県八代市坂本町でボランティアに参加する犬童昭洋さん(左)。「被災から1カ月たってもまだ復旧できていない。より助けになりたいという思いが強くなりました」。建物内の土砂を取り除く作業に汗を流した=3日

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    2020年07月30日
    爆発があった飲食店 福島・郡山の飲食店で爆発

    爆発があった福島県郡山市の飲食店「しゃぶしゃぶ温野菜郡山新さくら通り店」の現場。建物は壁が吹き飛び骨組みだけが残った=30日午後0時3分

    撮影: 30日午後0時3分

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    2020年07月30日
    福島県郡山市の飲食店 福島・郡山の飲食店で爆発

    爆発があった福島県郡山市の飲食店「しゃぶしゃぶ温野菜郡山新さくら通り店」の現場。建物は壁が吹き飛び骨組みだけが残った=30日午前11時12分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 30日午前11時12分

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    2020年07月30日
    爆発があった飲食店 福島・郡山の飲食店で爆発

    爆発があった福島県郡山市の飲食店「しゃぶしゃぶ温野菜郡山新さくら通り店」の現場。建物は壁が吹き飛び骨組みだけが残った=30日午前11時15分、福島県郡山市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 30日午前11時15分、福島県郡山市

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    2020年07月30日
    中国の億航智能、広東省で最新の消防ドローン発表

    広東省雲浮市消防隊に駐機する消防ドローン。(7月30日撮影)中国小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)は7月30日、広東省雲浮市で最新の消防ドローン「億航216」を発表した。最大100リットルの消化剤を搭載し、上空500メートルからの消火が可能。消火活動が難しい高層階火災での活用が期待される。発表会では、億航216による空中消火のデモンストレーションが市消防救援支隊の施設敷地で披露された。10階建て高層建物の9階で火災が発生したという想定で、億航216は迅速な動きで5分以内に火を消し止めた。(広州=新華社配信/李依暁)=2020(令和2)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月30日
    中国の億航智能、広東省で最新の消防ドローン発表

    広東省雲浮市でお披露目された消防ドローン「億航216」。(7月30日撮影)中国小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)は7月30日、広東省雲浮市で最新の消防ドローン「億航216」を発表した。最大100リットルの消化剤を搭載し、上空500メートルからの消火が可能。消火活動が難しい高層階火災での活用が期待される。発表会では、億航216による空中消火のデモンストレーションが市消防救援支隊の施設敷地で披露された。10階建て高層建物の9階で火災が発生したという想定で、億航216は迅速な動きで5分以内に火を消し止めた。(広州=新華社配信/李依暁)=2020(令和2)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月30日
    中国の億航智能、広東省で最新の消防ドローン発表

    消火活動の準備をする消防ドローン。(7月30日撮影)中国小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)は7月30日、広東省雲浮市で最新の消防ドローン「億航216」を発表した。最大100リットルの消化剤を搭載し、上空500メートルからの消火が可能。消火活動が難しい高層階火災での活用が期待される。発表会では、億航216による空中消火のデモンストレーションが市消防救援支隊の施設敷地で披露された。10階建て高層建物の9階で火災が発生したという想定で、億航216は迅速な動きで5分以内に火を消し止めた。(広州=新華社配信/李依暁)=2020(令和2)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月30日
    中国の億航智能、広東省で最新の消防ドローン発表

    消火剤を吹きかける消防ドローン。(7月30日撮影)中国小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)は7月30日、広東省雲浮市で最新の消防ドローン「億航216」を発表した。最大100リットルの消化剤を搭載し、上空500メートルからの消火が可能。消火活動が難しい高層階火災での活用が期待される。発表会では、億航216による空中消火のデモンストレーションが市消防救援支隊の施設敷地で披露された。10階建て高層建物の9階で火災が発生したという想定で、億航216は迅速な動きで5分以内に火を消し止めた。(広州=新華社配信)=2020(令和2)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月30日
    中国の億航智能、広東省で最新の消防ドローン発表

    消防ドローンを調整する広州億航智能技術の従業員。(7月30日撮影)中国小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)は7月30日、広東省雲浮市で最新の消防ドローン「億航216」を発表した。最大100リットルの消化剤を搭載し、上空500メートルからの消火が可能。消火活動が難しい高層階火災での活用が期待される。発表会では、億航216による空中消火のデモンストレーションが市消防救援支隊の施設敷地で披露された。10階建て高層建物の9階で火災が発生したという想定で、億航216は迅速な動きで5分以内に火を消し止めた。(広州=新華社配信/李依暁)=2020(令和2)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月23日
    冠水した長江の建物 コロナ後に水害、打撃続く

    長江の増水の影響で冠水した建物。岩場の上に建てられ、かつては寺院として使われていた=23日、中国湖北省鄂州市(共同)

    撮影: 23日、中国湖北省鄂州市

  • 2020年07月23日
    冠水した長江の建物 コロナ後に水害、打撃続く

    長江の増水の影響で冠水した建物。岩場の上に建てられ、かつては寺院として使われていた=23日、中国湖北省鄂州市(共同)

    撮影: 23日、中国湖北省鄂州市

  • 2020年07月22日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    22日、浙江省杭州市の「西湖琴社」に展示されている徐元白が作曲し、書き写した琴の楽譜を見せる孫の徐君躍氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月22日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    22日、浙江省杭州市の「西湖琴社」で、生徒に琴の奏法を指導する徐君躍氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月22日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    22日、徐君勝氏(左)が出来上がったばかりの琴を浙江省杭州市の「西湖琴社」に届け、徐君躍氏が新しい琴で自身が作曲した琴曲「月舞」を試し弾きする様子。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で、琴の仲間に修理中の唐琴(とうきん)について説明する徐君勝氏(右)。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で、乾燥中の古琴の状態を確認する徐君勝氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で、製作中の古琴の状態を点検する徐君勝氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で、唐琴(とうきん)を修理する徐君勝氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」の木工作業所で、琴を制作する徐君勝氏。琴の内側には「銭塘徐門斫制」と記されている。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で、漆をかけた古琴の表面を磨く徐君勝氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月21日
    徐氏一派が百年伝承する古琴の調べ浙江省

    21日、浙江省湖州市徳清県の「浙派徐門琴館」で琴を製作する徐君勝氏。中国の伝統楽器、古琴(こきん)の流派「浙派古琴」は南宋時代に起こり、清代に衰退したが、近代に徐元白(じょ・げんぱく)をはじめとする古琴奏者により復興を遂げた。「浙派徐門」は徐元白から徐匡華(じょ・きょうか)、徐君勝(じょ・くんしょう)・君躍(くんやく)兄弟まで三代にわたり、百年間伝えられてきた。すでに70歳近くになった徐君勝氏は1970年代に琴の製作を開始した。現在は浙江省湖州市徳清県で工房を開き、琴の修理や製作を手掛けている。弟の徐君躍氏は浙派古琴の代表的な伝承者で、同省杭州市内の3階建ての建物で音楽家協会「西湖琴社」を主宰し、作曲、演奏、教育、執筆を通じて浙派古琴の発展に尽力している。浙派古琴は、中国における古琴の重要な流派の一つとして、2008年に国務院が発表した第1次国家級無形文化遺産リストの拡大項目に登録された。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月17日
    立ち尽くす片岡さん 客に励まされ一歩踏み出す

    豪雨で隣接する小黒川が増水し、一部が流された建物の前で立ち尽くす「小黒川釣場」オーナーの片岡英子さん=14日、岐阜県下呂市

    撮影: 14日、岐阜県下呂市

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    2020年07月16日
    堺市北区の火災現場 消防隊員が下敷きで搬送

    消防隊員が崩れてきた建物の下敷きになり搬送された堺市の火災現場=16日午後

    撮影: 16日午後

  • 2020年07月14日
    由布市湯布院町の湯平温泉 令和2年7月豪雨 豪雨にのまれた湯平温泉

    建物の基礎部分だけを残して流失した砂湯(右)周辺では湯を運ぶパイプが断裂していた=2020(令和2)年07月14日、由布市湯布院町の湯平温泉、クレジット:大分合同新聞社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月13日
    由布市庄内町小野屋地区 令和2年7月豪雨

    大分川の支流である小挾間川の流れによって基礎部分がえぐり取られた建物=2020(令和2)年07月13日、由布市庄内町小野屋地区、クレジット:大分合同新聞社/共同通信イメージズ

    撮影: 2020

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    2020年07月13日
    実家に戻った松村賢一さん 流木刺さる建物、古里一変

    豪雨で被害を受けた実家に戻った松村賢一さん=10日、熊本県八代市坂本町

    撮影: 10日、熊本県八代市坂本町

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    2020年07月13日
    実家に戻った松村賢一さん 流木刺さる建物、古里一変

    豪雨で被害を受けた実家に戻った松村賢一さん=10日、熊本県八代市坂本町

    撮影: 10日、熊本県八代市坂本町

  • 2020年07月13日
    鶴下さん家族 流木刺さる建物、古里一変

    浸水被害に遭った家を片付ける鶴下裕子さん(右)家族=10日午前9時19分、熊本県八代市坂本町

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    2020年07月13日
    流失した橋 流木刺さる建物、古里一変

    豪雨で流失した橋=10日、熊本県八代市坂本町

    撮影: 10日、熊本県八代市坂本町

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    2020年07月13日
    転倒した車 流木刺さる建物、古里一変

    豪雨で流され転倒した車=10日、熊本県八代市坂本町

    撮影: 10日、熊本県八代市坂本町

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    2020年07月10日
    土を落とす男性 九州の豪雨、各地で被害

    豪雨の被害を受けた大分県日田市の天ケ瀬温泉で、建物の2階からたまった土を落とす男性=10日午前10時2分

    撮影: 10日午前10時2分

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    2020年07月10日
    自宅に向かう森下さん 九州の豪雨、各地で被害

    球磨川の氾濫で流木などが引っかかった建物の前を通り、自宅へ向かう森下恵子さん(下)。孤立した集落から自衛隊のヘリコプターに救助され、避難先から6日ぶりに戻るという。「泥水が家の目の前でぐるぐると渦巻いた」と豪雨を振り返る。道中、災害の爪痕を目の当たりにし「言葉が出なか…」と目を潤ませた=10日午後0時20分、熊本県八代市

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