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    2021年03月11日
    Japan 10 years after the 2011 Earthquake and Tsunami

    キーワード:東日本大震災、10年、追悼式、政府主催、出席、菅義偉、首相、菅首相、東京都、千代田区、国立劇場-March 11, 2021, Tokyo, Japan: Prime Minister Yoshihide Sugaàwearing a face mask arrives at the National Theatre of Japan to attend the national memorial service for the victims of the March 11 earthquake and tsunami. Japan marked the 10th anniversary of the Great East Japan Earthquake, Tsunami and Nuclear Disaster. This year the Japanese government held its national memorial ceremony for the victims despite to the coronavirus pandemic in the country. (Credit Image: © Rodrigo Reyes Marin/ZUMA Wire)、クレジット:©Rodrigo Reyes Marin/ZUMA Wire/共同通信イメージズ

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    2021年03月11日
    Japan 10 years after the 2011 Earthquake and Tsunami

    キーワード:東日本大震災、10年、追悼式、政府主催、出席、菅義偉、首相、菅首相、東京都、千代田区、国立劇場-March 11, 2021, Tokyo, Japan: Prime Minister Yoshihide Sugaàwearing a face mask arrives at the National Theatre of Japan to attend the national memorial service for the victims of the March 11 earthquake and tsunami. Japan marked the 10th anniversary of the Great East Japan Earthquake, Tsunami and Nuclear Disaster. This year the Japanese government held its national memorial ceremony for the victims despite to the coronavirus pandemic in the country. (Credit Image: © Rodrigo Reyes Marin/ZUMA Wire)、クレジット:©Rodrigo Reyes Marin/ZUMA Wire/共同通信イメージズ

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    2021年03月10日
    墓掃除する鈴木さん 死ぬまで忘れらんねぇ

    「もう10年たつんだな」。岩手県釜石市の鈴木堅一さん(77)は、家族の顔写真が彫られたお墓を拭きながら、ぽつりとつぶやいた。津波で家族4人を失ったあの日から1人暮らしが続く。「考えっとだめ」と、気を紛らすように毎日動き回り、墓地の草刈りやごみ拾いを率先して担ってきた。4人が眠る高台の墓からは自宅跡地に建設中の新居の屋根が見える。「仏様が帰る家。でも、心の復興は俺が死ぬまでないんだ。忘れらんねぇ」=10日、釜石市

  • 2021年03月10日
    自宅に戻るお年寄り コミュニティー瓦解危機

    災害公営住宅の自宅に戻る1人暮らしの男性(78)。孤立しないよう体操などに顔を出し、人とつながるようにしている=5日、岩手県陸前高田市

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    2021年03月10日
    選別作業をする漁師 きょう震災10年・福島

    試験操業の漁を終え、請戸漁港でシラウオの選別作業をする漁師ら。この日は団体客が見学に訪れており「にぎわいがあるとやっぱりいいね」と漁師の男性は笑顔で話した=10日、福島県浪江町

    撮影: 10日、福島県浪江町

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    2021年03月10日
    選別作業をする漁師 きょう震災10年・福島

    試験操業の漁を終え、請戸漁港でシラウオの選別作業をする漁師ら。この日は団体客が見学に訪れており「にぎわいがあるとやっぱりいいね」と漁師の男性は笑顔で話した=10日、福島県浪江町

    撮影: 10日、福島県浪江町

  • 2021年03月07日
    たこ揚げと笑顔の傘 復興願い、笑顔の傘

    被災した子どもたちの笑顔を印刷した傘(手前)とたこ=7日午前、仙台市若林区

  • 2021年03月07日
    笑顔の傘とたこ 復興願い、笑顔の傘

    被災した子どもたちの笑顔を印刷した傘(手前)とたこ=7日午前、仙台市若林区

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    2021年03月03日
    笑顔の住民 避難先の交流彩る

    福島県いわき市の災害公営住宅を被災者が共に植えたパンジーの花が彩っている。道一本隔てて隣接する、原発避難者が住む下神白団地と地元の津波被災者が住む永崎団地。原発事故で支払われる賠償金や地元の違いから当初は交流がなかった。原発被災地への訪問を皮切りに、祭りや花植えなど、少しずつ交流を続け、反目を乗り越えた。永崎団地の高久香代子さん(73)は「ふるさとを思う気持ちは一緒。これからも自然体で寄り添っていきたい」。満開の花を前に両団地の住民が笑顔を見せていた=1日

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    2021年03月03日
    笑顔の住民 避難先の交流彩る

    福島県いわき市の災害公営住宅を被災者が共に植えたパンジーの花が彩っている。道一本隔てて隣接する、原発避難者が住む下神白団地と地元の津波被災者が住む永崎団地。原発事故で支払われる賠償金や地元の違いから当初は交流がなかった。原発被災地への訪問を皮切りに、祭りや花植えなど、少しずつ交流を続け、反目を乗り越えた。永崎団地の高久香代子さん(73)は「ふるさとを思う気持ちは一緒。これからも自然体で寄り添っていきたい」。満開の花を前に両団地の住民が笑顔を見せていた=1日

  • 2021年03月01日
    佐藤紘依さん 災害に役立つ食品作りたい

    宮城県多賀城高校災害科学科の卒業アルバムを手に笑顔の佐藤紘依さん=2月、宮城県多賀城市

    撮影: 2月、宮城県多賀城市

  • 2021年02月21日
    りくカフェの及川理事 「被災地に目を向けて」

    スタッフと笑顔を見せるNPO法人「りくカフェ」の及川恵里子理事(右)=1月、岩手県陸前高田市

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    2021年02月18日
    野呂文香さん 内陸の子も津波教育等しく

    岩手大のキャンパスで笑顔を見せる野呂文香さん。「小さい頃からの防災教育が大事。だから小学校の教員になりたい」=2020年11月、盛岡市

    撮影: 2020年11月、盛岡市

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    2021年02月18日
    野呂文香さん 内陸の子も津波教育等しく

    岩手大のキャンパスで笑顔を見せる野呂文香さん。「小さい頃からの防災教育が大事。だから小学校の教員になりたい」=2020年11月、盛岡市

    撮影: 2020年11月、盛岡市

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    2021年02月18日
    野呂文香さん 内陸の子も津波教育等しく

    岩手大のキャンパスで笑顔を見せる野呂文香さん。「小さい頃からの防災教育が大事。だから小学校の教員になりたい」=2020年11月、盛岡市

    撮影: 2020年11月、盛岡市

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    2021年02月12日
    上野一家 忘れゆく幼い声

    東日本大震災前に撮影した上野敬幸(右端)の家族写真。津波で犠牲となった長女永吏可(中央左)と長男倖太郎(同右)が笑顔を見せる

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    2021年02月10日
    石巻市の遠藤仁雄さん 宮城とともに

    宮城県石巻市が復興の象徴として特産化を目指す「北限のオリーブ」。畑を見守るのはこの地で生まれ育った遠藤仁雄さん(66)だ。津波で妻と両親を失い、市外で避難生活を送った。しかし地元に家族らの慰霊碑を建てると、古里への思いが募っていく。石巻に戻り、地域の人たちが気軽に寄り集まれる雰囲気の飲食店を開いた。自慢の一皿には自ら収穫したこだわりの食材を使う。「いつかこのオリーブもメニューに加えたい」。青空へ向かって伸びる新芽を見つけ、笑顔を見せた。

  • 2021年02月03日
    双子の菅原さん(現在) 被災地の子どもたちは今

    11歳になった菅原純君(左)と麗さん。2019年に開通した、宮城県気仙沼市本土と大島をつなぐ橋の上で笑顔を見せる。大好きな祖父母の家まで車で行けるようになってうれしい。

  • 2021年01月29日
    現在、笑顔の及川幸子さん まだら模様の復興、鮮明

    笑顔の及川幸子さん(右)と夫の亀司さん=1月14日、宮城県南三陸町

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    2021年01月17日
    笑顔をみせる北野秀貴さん ふたをし続けた震災の記憶

    姉2人と過ごしたアパートの前で笑顔をみせる北野秀貴さん=2020年12月、神戸市

    撮影: 2020年12月、神戸市

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    2021年01月10日
    マスク姿の新成人 震災被災地でも成人式

    式典後、恩師からのメッセージを見つけ笑顔を見せる新成人=10日午後、福島県富岡町

    撮影: 10日午後、福島県富岡町

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    2021年01月10日
    写真撮影する新成人たち 震災被災地でも成人式

    式典後、笑顔で記念写真に納まる新成人たち=10日午前、岩手県陸前高田市

    撮影: 10日午前、岩手県陸前高田市

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    2021年01月10日
    笑顔を見せる新成人たち 震災被災地でも成人式

    式典前に笑顔を見せる新成人たち=10日午前、岩手県陸前高田市

    撮影: 10日午前、岩手県陸前高田市

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    2021年01月10日
    福島県の中間貯蔵施設 山積みの除染土、どこへ

    福島県の中間貯蔵施設上空からすし詰め状態となった、おびただしい数の黒い袋を見た―。重さは1袋約1㌧、県内から運び込まれた東京電力福島第1原発事故に伴う除染土などが入っている。環境省によると昨年末時点、予定量の約72%が施設に搬入された。国は2045年3月までに県外で最終処分する方針だが、受け入れ先は決まっていない。大熊町の伏見明義さん(70)は「どう考えても、どこにも持っていけるわけがない。結局、最終処分場になる」と顔を曇らせた=8日(共同通信社ヘリから)

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    2021年01月09日
    イチゴ狩りをする親子 イチゴ姿も味わって

    イチゴのイラストで縁取られたフェースシールドを着けイチゴ狩りを楽しむ親子。東日本大震災で被災した宮城県山元町の「山元いちご農園」の岩佐隆社長がコロナ禍でも楽しんでできる感染症対策を考案した。今シーズンは、台湾など海外からの観光客が渡航できず来場者は激減。「先が見通せず不安は消えないが、下ばかり向いてもいられない」と踏ん張る。イチゴが大好きな娘の優苺葉ちゃんと訪れた角田市の斎藤李紗さんは「コロナは不安だったけどかわいいし、安心して楽しめた」と笑顔をみせた=8日

    撮影: 8日

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    2021年01月09日
    イチゴ狩りをする親子 イチゴ姿も味わって

    イチゴのイラストで縁取られたフェースシールドを着けイチゴ狩りを楽しむ親子。東日本大震災で被災した宮城県山元町の「山元いちご農園」の岩佐隆社長がコロナ禍でも楽しんでできる感染症対策を考案した。今シーズンは、台湾など海外からの観光客が渡航できず来場者は激減。「先が見通せず不安は消えないが、下ばかり向いてもいられない」と踏ん張る。イチゴが大好きな娘の優苺葉ちゃんと訪れた角田市の斎藤李紗さんは「コロナは不安だったけどかわいいし、安心して楽しめた」と笑顔をみせた=8日

    撮影: 8日

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    2020年12月26日
    アズウィルさん夫妻 大津波被災、続ける無料塾

    インドネシア・アチェ州ランバダロク村にある無料塾の前で笑顔を見せる財団「アチェの光」創設者のアズウィル・ナザルさん(左)=2日(共同)

  • 2020年12月19日
    餅つきをする山上修一さん 復興願い餅つき、住民笑顔

    熊本県人吉市の仮設団地で餅つきをする山上修一さん(左)ら=19日午前

  • 2020年12月19日
    餅つきする人たち 復興願い餅つき、住民笑顔

    熊本県人吉市の仮設団地で餅つきをする人たち=19日午前

    撮影: 19日午前

  • 2020年12月17日
    修了証書を手にする生徒ら 淀江傘完成、高校生ら笑顔

    完成した淀江傘と修了証書を手にする鳥取県立米子白鳳高の生徒ら=17日午後、鳥取県米子市

    撮影: 17日午後、鳥取県米子市

  • 2020年12月17日
    取り付ける生徒 淀江傘完成、高校生ら笑顔

    淀江傘に「御幣」を取り付ける鳥取県立米子白鳳高の生徒=17日午後、鳥取県米子市

    撮影: 17日午後、鳥取県米子市

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    2020年12月10日
    笑顔を見せる菅首相 首相、処理水先送りできず

    震災遺構「たろう観光ホテル」の視察後、集まった住民らに笑顔を見せる菅首相=10日午後、岩手県宮古市(代表撮影)

    撮影: 10日午後、岩手県宮古市

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    2020年09月30日
    笑顔の深谷さん 原告女性「やっと前に」

    東京電力福島第1原発事故の集団訴訟の控訴審判決を受け、笑顔で取材に応じる原告の深谷敬子さん=30日午後、仙台市

    撮影: 30日午後、仙台市

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    2020年09月10日
    プレート指さす山本さん 「顔見える地域づくりを」

    東海豪雨時の水位が記録されたプレートを指さす山本秀雄さん=8月、名古屋市

    撮影: 8月、名古屋市

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    2020年09月10日
    山本秀雄さん 「顔見える地域づくりを」

    新川の堤防沿いで東海豪雨時の状況を振り返る山本秀雄さん=8月、名古屋市

    撮影: 8月、名古屋市

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区の森林でスマートナビゲーションシステムを使って方向を確認する巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区内の森林で樹木の生育状況を調べる巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区で野外パトロールをする巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められている。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区の維東ステーションにある展望台に立ち、調査をする巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月03日
    泥水でにじんだ写真 九州豪雨きょう1カ月

    「顔がちぃっとでも写ってればね」。浸水被害を受けた自宅で70代の男性が泥水でにじんだアルバムを見つめていた。「水害の記録として写真は残していく」=3日、熊本県人吉市

    撮影: 3日、熊本県人吉市

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    2020年08月03日
    洪水痕跡が掲示された電柱 九州豪雨きょう1カ月

    昭和40年代の二つの洪水痕跡が掲示されている熊本県人吉市の電柱。臼杵京子さんは浸水した自宅を片付けながら「まさか、2階の窓まで水が来るとは思わなかった」と諦め顔=3日午後

    撮影: 3日午後

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    2020年08月03日
    笑顔で会話する生徒たち 豪雨被災の小中3校再開

    1カ月ぶりに再開した球磨中に登校し、笑顔で会話を楽しむ生徒たち=3日午前、熊本県球磨村

    撮影: 3日午前、熊本県球磨村

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    01:55.73
    2020年08月02日
    「新華社」ガソリンスタンドの支払いも顔認証で浙江省杭州市

    中国のガソリンスタンドでは、給油機の傍らでの携帯電話の使用が爆発や火災などの原因になることから、利用者はモバイル決済ではなく、現金やプリペイドカードで支払いを行っている。浙江省杭州市蕭山区にあるガソリンスタンドではこのほど、顔認証決済機能を搭載した9台の大型ディスプレイを新たに設置し、顧客の支払いの選択肢を広げた。中国国内のガソリンスタンドで同機能の導入は同店が初めてだという。来店客は給油完了後、給油機の傍らにあるディスプレイで簡単な操作を行うだけで顔認証による決済ができる。携帯電話を取り出す必要もなければ、窓口で支払いをする必要もない。データによると、顔認証導入後の同店の1日当たりの販売数は約3千件。カード払いが約半数を占めるが、残り半数のうちの約3分の1が顔認証決済を選択しており、利用率は予想以上だという。(記者/張璇、李濤)<映像内容>ガソリンスタンドの顔認証決済、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月02日
    第7日/白球の詩(うた)2020/佐野・松井海人遊撃手/父の背中に近づいた夏 2020県高校野球交流試合

    台風19号による被災時に支えてくれた仲間と、笑顔で戦い抜いた佐野の松井[下野新聞掲載日:2020(令和2)年8月3日]=2020(令和2)年8月2日、栃木県宇都宮市の清原球場、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年8月2日、栃木県宇都宮市の清原球場

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    01:16.67
    2020年07月19日
    大雨で傷の桃に思わぬ反響 和歌山、農園が格安販売

    7月上旬から続いた大雨などの悪天候で被害を受けた和歌山市の桃農園が、傷んだ白桃の格安販売を会員制交流サイト(SNS)で告知したところ、行列ができるほどの思わぬ反響を呼び、3日間で約2千個が売れた。農園を営む山本康平さん(29)は「初めて会った人たちが私たちの苦労をねぎらってくれた。その日の販売分が売り切れても『(売れて)よかったですね』と笑顔で帰っていく。不思議な気分だけど、勇気づけられた」と笑顔を見せた。山本さん方は和歌山市奥須佐で長年続く農家。農園では収穫の時期を迎えた桃が、梅雨前線による長期間の大雨に加え強風にも見舞われ、皮がただれたり実に傷が付いたりした。枝から落ちてしまったものもあった。10日朝に収穫した桃の約9割が傷物で「農業をやめようとさえ思った」と絶望した。ところが、桃の画像とともに「9割が傷物になりショックで呆然。直売所に買いに来て頂けたら。5~6玉を500円で販売」とのメッセージをツイッターに投稿すると、瞬く間に拡散。1時間後には直売所の前に行列ができ、10日だけで約60組、週末には1日200組ほどの来客があった。近畿だけでなく愛知県や三重県から訪れる人もいた。「これを機に、同様に被害を受けた他の桃農家も支援してほしい」と山本さん。傷の付いた桃の格安販売を8月中旬まで続ける予定だ。<映像内容>山本康平(やまもと・こうへい)さん(青い長袖シャツの男性)が営む桃農園の様子。大雨や強風で皮がただれたり実に傷が付いたりした桃。直売所に桃を買いに来た客とのやりとりなど、撮影日:2020(令和2)年7月19日、撮影場所:和歌山市

    撮影: 2020(令和2)年7月19日

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    2020年07月16日
    弟栄規さんのタペストリー 亡き弟の笑顔、再開後押し

    豪雨被害を受けた伊藤実知子さんが運営する玩具店「コグマランド」で見つかった、弟栄規さんの写真のタペストリー。きれいに泥を落とし、1階の売り場に飾り直された=13日、熊本県人吉市

    撮影: 13日、熊本県人吉市

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    2020年07月16日
    被災した玩具店 亡き弟の笑顔、再開後押し

    豪雨被害を受けた熊本県人吉市の玩具店「コグマランド」=13日

    撮影: 13日

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    2020年07月16日
    被災した店内 亡き弟の笑顔、再開後押し

    豪雨被害を受けた熊本県人吉市の玩具店「コグマランド」の店内=13日

    撮影: 13日

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    2020年07月11日
    家の片付ける男性 九州の豪雨、各地で被害

    豪雨で土砂が流れ込んだ親族の家を片付ける男性(左)。ボランティアに手伝ってもらい「助かります」と笑顔を見せた=11日午後3時14分、熊本県球磨村

  • 2020年07月11日
    広場ダンス仲間の「おばさん集団」、水害防止に立ち上がる江西省鄱陽鎮

    11日、堤防から染み出た水で顔を洗う「おばさん集団」のメンバー、江雲風(こう・うんふう)さん。付近の水位は路面を1メートル以上上回っている。中国江西省ではこのところ、水害防止緊急対応レベルが再三引き上げられ、多くの河川と鄱陽湖(はようこ)沿岸地域の水害の危険が高まり続けている。そうした中、同省上饒(じょうじょう)市鄱陽県鄱陽鎮江家嶺村には、中高年女性で構成された水害防止組織「おばさん集団」があり、奮闘している。(鄱陽=新華社記者/周密)=2020(令和2)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月10日
    自宅片付ける赤坂さん 九州の豪雨、各地で被害

    豪雨で築約70年の自宅が浸水し、手伝いの人たちと一緒に片付ける赤坂多大さん(42・右端)。「へこんでいたら前には進めない。笑顔でやるしかない」と一輪車で土砂を運び出していた=10日午後3時35分、熊本県人吉市

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    2020年07月09日
    冠水被害の畑 九州の豪雨、各地で被害

    福岡県久留米市城島町で冠水被害にあった畑を見つめ、ぼうぜんとする塚本サヨコさん(73)。「ナスもトマトもピーマンも駄目になった。顔の高さまで水が来て怖かった。これからどうにかしないといけない」と話した=9日午前9時53分

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    2020年05月10日
    笑顔の桃生和成さん 震災10年目のノウハウ発信

    出版レーベル「東北復興文庫」を立ち上げた、一般社団法人「グラニーリデト」の代表理事桃生和成さん=4月、仙台市

    撮影: 4月、仙台市

  • 2020年03月25日
    笑顔の西本由美子さん さらに1年分の復興見せる

    植樹した桜の木の前で笑顔をみせる西本由美子さん=19日、福島県広野町

    撮影: 19日、福島県広野町

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    2020年03月14日
    笑顔の望月治さん ツツジ咲く駅また撮りたい

    JR夜ノ森駅近くで、ツツジに囲まれた同駅の写真を手にするアマチュア写真家の望月治さん。東日本大震災前に撮影した=2月、福島県富岡町

    撮影: 2月、福島県富岡町

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    2020年03月12日
    笑顔で話す高橋さん 母との思い出、パン職人に

    震災当時の自宅付近の港で、笑顔を見せる高橋さつきさん=11日、宮城県東松島市

    撮影: 11日、宮城県東松島市

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    2020年03月11日
    顔を覆う遺族 東日本大震災9年・岩手

    岩手県陸前高田市の高田松原津波復興祈念公園で献花し、涙をこらえるように顔を覆う藤田英美さん。陸前高田市に嫁いだ娘を津波で亡くした=11日午前9時12分

    撮影: 11日午前9時12分

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    2020年03月11日
    顔を覆う遺族 東日本大震災9年・岩手

    岩手県陸前高田市の高田松原津波復興祈念公園を訪れた藤田英美さん。陸前高田市に嫁いだ娘を津波で亡くした=11日午前9時18分

    撮影: 11日午前9時18分

  • 2020年03月01日
    笑顔の赤間桃乃さん 「これからは支える側に」

    宮城県多賀城高校災害科学科の卒業証書を手に笑顔の赤間桃乃さん=1日、宮城県多賀城市

    撮影: 1日、宮城県多賀城市

  • 2020年03月01日
    卒業証書と赤間さん 「これからは支える側に」

    宮城県多賀城高校災害科学科の卒業証書を手に笑顔の赤間桃乃さん=1日、宮城県多賀城市

    撮影: 1日、宮城県多賀城市

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    2020年02月07日
    ひょっこり

    オーストラリア東部ニューサウスウェールズ州で、布の袋から顔を出すカンガルーの子。森林火災で親を失い、保護されました。(ロイター=共同)

  • 2020年01月12日
    笑顔の西條さん 農業通じ、石巻復興目指す

    成人式で笑顔を見せる西條多恵さん(左)=12日、宮城県石巻市

  • 2020年01月12日
    記念撮影の西條さん 農業通じ、石巻復興目指す

    成人式を終え、記念撮影で笑顔を見せる西條多恵さん(中央)=12日、宮城県石巻市

  • 2020年01月12日
    笑顔の西條さん 農業通じ、石巻復興目指す

    出荷するトマトを手に笑顔を見せる西條多恵さん=2019年12月25日、宮城県石巻市

    撮影: 2019年12月25日、宮城県石巻市

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    2020年01月03日
    笑顔の新成人 震災から9年、再会喜び

    式典を終え、笑顔で記念写真に納まる福島県双葉町の新成人=3日午後、福島県いわき市

    撮影: 3日午後、福島県いわき市

  • 2019年12月28日
    笑顔の大沢典佳さん 岩手の復興、感謝伝えたい

    岩手県の聖火ランナーに選ばれた大沢典佳さん=岩手県田野畑村

    撮影: 岩手県田野畑村

  • 2019年11月27日
    復興支援住宅と子ども 少数民族の住宅や学校完成

    日本が支援した復興支援住宅の前で笑顔を見せる子どもたち=27日、ミャンマー東部カイン(カレン)州レイケイコー村(共同)

    撮影: 27日、ミャンマー東部カイン

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    2019年11月12日
    笑顔を見せる鈴木良子さん 台風19号から1カ月

    水害を逃れた段ボール箱から見つかった、小学生の頃描いた絵と対面する鈴木良子さん。母によって保管されていたことが分かり、笑顔を見せた=12日午後、福島県いわき市

    撮影: 12日午後、福島県いわき市

  • 2019年10月29日
    おもちゃなどを洗う職員ら 園児の笑顔に早く会いたい

    浸水被害を受けた「ながらこども園」で、おもちゃなどを洗う職員や保護者ら=28日、千葉県長柄町

    撮影: 28日、千葉県長柄町

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    2019年10月26日
    岡山県倉敷市 真備復興願い ランタン350個放つ

    倉敷市真備町地区の復興を願い、夜空に放たれたランタン=26日午後7時8分。昨年の西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区の復興を願い、メッセージ入りの和紙製ランタンで夜空を彩るイベントが26日、倉敷芸術科学大(同市連島町西之浦)であった。「頑張ろう真備」「ファイト」「笑顔」。同地区をはじめ、市内外から参加した家族連れらがそれぞれの思いを記した約350個のランタン(高さ50センチ、幅・奥行き各35センチ)。約600人が同大グラウンドに集まり、午後7時すぎ、カウントダウンの後、一斉に放った。=2019(令和元)年10月26日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 26日午後7時8分。昨年の西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区の復興を願い、メッセージ入りの和紙製ランタンで夜空を彩るイベントが26日、倉敷芸術科学大

  • 2019年10月22日
    記念乗車券持つ北さん 天皇陛下、即位の礼

    「即位礼正殿の儀」に合わせて発売された大阪メトロの記念乗車券を手に笑顔の高校生の北宗一郎さん。「豪華な切符でとても使うことはできない。災害の少ない、平和な国になってほしい」と願った=22日午前7時10分、大阪市

    撮影: 22日午前7時10分、大阪市

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    2019年10月21日
    黙とうする児童 友達と再会、あふれる笑顔

    再開した宮城県大郷町立大郷小で行われた臨時の集会で、台風19号の犠牲者を悼み黙とうする児童=21日朝

    撮影: 21日朝

  • 2019年10月18日
    温泉に漬かる被災者 楢葉、温泉開放で恩返し

    無料開放された温泉に漬かり笑顔の被災者=17日、福島県楢葉町

    撮影: 17日、福島県楢葉町

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    2019年10月17日
    水を運ぶ高校生 台風19号、各地で被害

    仮設トイレ用の水をプールからバケツで運ぶ女子高生。「今朝は寒くてつらかった。少しでも役に立てればと思って、できることをやっています」と笑顔で話した=17日午前8時38分、宮城県丸森町

    撮影: 17日午前8時38分、宮城県丸森町

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    2019年10月12日
    笑顔の流とリーチ 日本、台風の中で最終調整

    スコットランド戦に向けた練習で笑顔を見せるラグビー日本代表の流(手前左)とリーチ(同右)=12日、東京都内

  • 2019年10月11日
    笑顔の千住真理子さん 漁師ら名器の音に聞き入る

    大漁旗が掲げられた漁港の集会場で、復興支援演奏会を開いたバイオリニスト千住真理子さん=11日午後、福島県富岡町

    撮影: 11日午後、福島県富岡町

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    2019年09月25日
    菊池のどかさん 「W杯機に震災へ思いを」

    釜石鵜住居復興スタジアム(左奥)を望む高台で笑顔を見せる菊池のどかさん=岩手県釜石市

  • 2019年09月25日
    桜庭吉彦さん ラグビーW杯1次リーグ

    フィジー―ウルグアイ戦のスタンドで笑顔を見せる桜庭吉彦さん=25日午後、岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアム

    撮影: 25日午後、岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアム

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    2019年09月22日
    強風に顔をゆがめる子 暴風域伴い九州北部へ

    台風17号の強い風に顔をゆがめる女の子=22日午前11時6分、鹿児島県中種子町

    撮影: 22日午前11時6分、鹿児島県中種子町

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    2019年09月21日
    政府の危機管理を追及

    台風対応などを巡る野党幹部の発言(似顔 本間康司)

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    2019年09月21日
    政府の危機管理を追及

    台風対応などを巡る野党幹部の発言(似顔 本間康司)

  • 2019年09月18日
    笑顔の洞口留伊さん W杯「未来への船出」

    釜石鵜住居復興スタジアムで笑顔を見せる洞口留伊さん=13日、岩手県釜石市

    撮影: 13日、岩手県釜石市

  • 2019年09月18日
    洞口留伊さん W杯「未来への船出」

    釜石鵜住居復興スタジアムで笑顔を見せる洞口留伊さん=13日、岩手県釜石市

    撮影: 13日、岩手県釜石市

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    2019年09月13日
    安倍秀一さん 震災犠牲者描き、25人特定

    東日本大震災で犠牲になった人たちの似顔絵を描いた安倍秀一さん。この女性の身元は今春、絵がきっかけとなり判明した=7月、仙台市

    撮影: 7月、仙台市

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    2019年09月06日
    涙ぐむ女性 北海道地震から1年

    北海道厚真町の吉野地区に設置された献花台で手を合わせた後、顔を覆う女性=6日午前

    撮影: 6日午前

  • 2019年09月03日
    油の水面から顔出すカエル 佐賀大雨なお300人避難

    佐賀県大町町の水田で、油が浮いた水面から顔を出すカエル=3日夕

  • 2019年08月29日
    鵡川中央小学校の児童 被災地児童にラジオ寄贈

    寄贈されたラジオを手に笑顔の町立鵡川中央小学校の児童=29日午後、北海道むかわ町

    撮影: 29日午後、北海道むかわ町

  • 2019年08月28日
    笑顔の岩崎さん 復興する姿、世界に発信

    ラグビーボールを手に笑顔を見せる、旅館「宝来館」のおかみ岩崎昭子さん=8月、岩手県釜石市

    撮影: 8月、岩手県釜石市

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    2019年08月20日
    慰霊碑に手を合わせる遺族 広島土砂災害から5年

    広島土砂災害から5年を迎え、手を合わせる遺族。慰霊碑には犠牲となった湯浅みなみさんと夫康弘さん、夫婦の顔から合成した子どもの写真が立てかけられていた=20日午前2時29分、広島市安佐南区

    撮影: 20日午前2時29分、広島市安佐南区

  • 2019年07月27日
    笑顔のジョセフHC ラグビーのテストマッチ

    フィジーに勝利し、笑顔で握手するジョセフ・ヘッドコーチ(左)=釜石鵜住居復興スタジアム

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    2019年07月25日
    日田駅前に集結した山鉾 豪雨復興へ勇気の光

    日田祇園祭の「山鉾集団顔見世」で、JR日田駅前に集結した山鉾=25日夜、大分県日田市

    撮影: 25日夜、大分県日田市

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    2019年07月25日
    日田駅前に集結する山鉾 豪雨復興へ勇気の光

    日田祇園祭の「山鉾集団顔見世」で、JR日田駅前に集結する山鉾=25日夕、大分県日田市

    撮影: 25日夕、大分県日田市

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    2019年07月19日
    顔を覆う男性 京都のアニメスタジオ放火

    「京都アニメーション」のスタジオ近くで献花し、顔を手で覆い悲しみに暮れる男性=19日夜、京都市伏見区

    撮影: 19日夜、京都市伏見区

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    02:55.97
    2019年07月18日
    アニメ会社放火10人死亡か 「ガソリンまいた」、京都

    18日午前10時35分ごろ、アニメ制作会社「京都アニメーション」(本社・京都府宇治市)の京都市伏見区桃山町因幡にあるスタジオから「黒煙が上がっている」と、近くの住民から119番があった。3階建ての建物が燃えており、消火活動を進めている。府警によると、18日午前10時半ごろ、成人の男がスタジオに入ってきて、ガソリンのような液体をまき火を付けた。男は負傷し市内の病院に搬送されている。府警が放火の疑いで調べている。 京都アニメーションによると、燃えたのはアニメ制作の現場の第1スタジオ。〈映像内容〉火災のあった京都アニメーションの第1スタジオの建物。黒焦げになった壁の様子や、周辺雑観、消防隊員の様子、「ジーパンに火が付き、裸足で血だらけの男が走ってきた」などと、発生直後の目撃内容を話す女性などのインタビュー。女性は、本人の希望により顔を映していません、撮影日:2019(令和元)年7月18日、撮影場所:京都市伏見区

    撮影: 2019(令和元)年7月18日

  • 2019年07月11日
    重慶-香港間の高速列車、運行開始

    11日、乗車券を手に笑顔を見せる高速列車「復興号」G319号の乗客。中国重慶市の重慶西駅と香港の西九竜駅を結ぶ直通高速列車が11日、運行を開始した。一番列車となった「復興号」G319号は運行速度が時速350キロで、遵義、貴陽東、桂林西、肇慶東、広州南、深圳北の各駅を経由する。全線の所要時間は7時間37分、運賃は2等席が660元(1元=約16円)となっている。同列車の運行開始により、内地と香港を結ぶ高速鉄道の駅は58カ所に増えた。(重慶=新華社記者/唐奕)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年07月07日
    「ふっこう」の紙灯籠 西日本豪雨から1年・愛媛

    西日本豪雨の犠牲者を悼み、開かれたキャンドルナイト。紙灯籠には「ふっこう笑顔、みんなで心を一つに」と書かれていた=7日夜、愛媛県宇和島市吉田町地区

    撮影: 7日夜、愛媛県宇和島市吉田町地区

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    2019年07月07日
    怒和小の似顔絵 西日本豪雨から1年・愛媛

    休校となっている松山市立怒和小の建物に残された子どもたちの似顔絵。4人の児童が休校前の制作として全校児童の笑顔を描いた。西日本豪雨で犠牲になった井上陽葵さんと結衣さん姉妹も一緒だ。この日は島に帰省した親子が学校を訪れ、校庭に笑い声が響いていた=6日、松山市の怒和島

    撮影: 6日、松山市の怒和島

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    2019年07月07日
    怒和小に描かれた似顔絵 西日本豪雨から1年・愛媛

    休校となっている松山市立怒和小の建物に残された子どもたちの似顔絵。4人の児童が休校前の制作として全校児童の笑顔を描いた。西日本豪雨で犠牲になった井上陽葵さんと結衣さん姉妹も一緒だ=6日、松山市の怒和島

    撮影: 6日、松山市の怒和島

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    2019年07月06日
    願い書かれた短冊 西日本豪雨から1年・岡山

    西日本豪雨から1年を迎え「真備に笑顔がいっぱいあふれますように」と願いが書かれた七夕の短冊=6日午後、岡山県倉敷市真備町地区

    撮影: 6日午後、岡山県倉敷市真備町地区

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    2019年07月03日
    仮設園舎の女の子 豪雨の被災地から

    「見て、私こんなに高くこげるの!」。西日本豪雨で水没し、仮設園舎での保育が続く愛媛県西予市の野村保育所。仮設住宅に隣接する園庭で赤松祐奈ちゃん(3)が元気いっぱいにブランコをこいでいた。 被災当時、職員は泥にまみれた保育所の片付けをしながら、10日後には児童館で保育を再開。120人の園児には手狭だったが、子どもたちは生き生きと遊び、年下の子の面倒を見る姿に職員も再建へ奮い立った。宇都宮恵子所長は「この子たちの笑顔で、大人は頑張ったんです」と目を細める。昨年末には園庭のある仮設保育所が完成。来年秋には本園舎の完成を見込む。「命という一番大事なもんが残ったけん、ここまで来られました」=6月

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