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  • 2020年10月10日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    10日、地元民のために最後の船を出す渡し守の何栄興さん。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月10日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    10日、地元民のために最後の船を出す渡し守の何栄興さん。近くに新しく建設された茅洲大橋が見える。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月09日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    9日、福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲村の渡し場とその周辺。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月01日
    産業交流センター 双葉町に複合施設オープン

    福島県双葉町の複合施設「産業交流センター」。右奥は東日本大震災・原子力災害伝承館=9月(小型無人機から)

    撮影: 9月

  • 2019年08月15日
    保護されたゾウの野生復帰に尽くす「ゾウのお父さん」雲南省

    雲南省シーサンパンナ国家自然保護区にある中国雲南アジアゾウ種源繁殖・救助センター。(8月15日撮影、小型無人機から)2008年11月に完成した中国雲南アジアゾウ種源繁殖・救助センターは、雲南省シーサンパンナの密林で保護を必要とする野生ゾウに「シェルター」を提供している。同センターには「ゾウのお父さん」と呼ばれるアジアゾウ専門のケアスタッフが30人余り所属しており、保護した野生ゾウの世話に当たっている。これまでに野生のアジアゾウ23頭の救助に携わってきた。アジアゾウのケアに従事しているゾウ専門医は「われわれの最終目標は、野生ゾウに世話と治療を施し自然に戻すことだ」と語る。「ゾウのお父さん」の世話により、ほとんどの野生ゾウが元気な姿で自然に戻った。(景洪=新華社記者/楊宗友)=2019(令和元)年8月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年04月01日
    ドローン映像を見る来館者 普賢岳災害を最新映像で

    改装オープンした「雲仙岳災害記念館」で、小型無人機ドローンによる溶岩ドーム一帯の空撮映像を見る来館者ら=1日午後、長崎県島原市

    撮影: 1日午後、長崎県島原市

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    2017年10月09日
    米カリフォルニア州の山火事

    キーワード:米カリフォルニア州の山火事の被災地区、煙、災害=2017(平成29)年10月9日、カリフォルニア州サンフランシスコ(カリフォルニア・ハイウエー・パトロール・ゴールデン・ゲート・ディビジョン提供/ロイター=共同)

    撮影: 2017

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    2015年02月27日
    空撮 治水事業 放水路

    キーワード:ウォーターフロント、屋外、空撮、決壊、洪水、ビジネス、治水、駿河湾、水害、川、土地、日本、風景、放水、放水路、無人、堤防、国土交通省、可動堰、狩野川、一級河川、風景メイン写真、治水事業、狩野川放水路、開放型水路=2015(平成27)年2月27日、静岡県沼津市、クレジット:miyata/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    撮影: 2015

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    2015年02月27日
    空撮 放水路 狩野川

    キーワード:屋外、空撮、洪水、治水、駿河湾、水、水害、川、都会、都市計画、土地、日本、風景、放水路、無人、国土交通省、用水路、可動堰、狩野川、風景メイン写真、治水事業、狩野川放水路、開放型水路=2015(平成27)年2月27日、静岡県沼津市、クレジット:miyata/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    撮影: 2015

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    2011年03月31日
    米軍提供の台船 東日本大震災

    東京電力福島第1原発へ向かう米軍提供の台船=3月25日、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから

    撮影: 3月25日、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから

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    2011年03月31日
    米軍提供の台船 建屋の水、排除へ作業

    東京電力福島第1原発へ向かう米軍提供の台船=3月25日、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから

    撮影: 3月25日、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから

  • 2011年03月25日
    真水を積んだ米艦艇 米軍が真水を提供

    福島第1原発の原子炉などに注入する真水を積んだ米艦艇(手前)をえい航する海上自衛隊の艦艇=25日午後1時29分、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから(東日本大震災)

  • 2011年03月25日
    米艦艇えい航の海自艦 米軍が真水を提供

    福島第1原発の原子炉などに注入する真水を積んだ米艦艇(奥)をえい航する海上自衛隊の艦艇=25日午後1時29分、東京湾の浦賀水道で共同通信社ヘリから(東日本大震災)

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    2005年09月03日
    被災したNASA施設 シャトル打ち上げ遅れか

    超大型ハリケーン「カトリーナ」の暴風雨で屋根に穴が開いた、ニューオーリンズ近郊の米航空宇宙局(NASA)外部燃料タンク製造施設(NASA提供・共同)

  • 2004年12月18日
    かぐら・みつまたスキー場 新潟のスキー場に人出

    雪の感触を確かめるスキーヤーやスノーボーダーらがシュプールを描く。新潟県中越地震の被災地に近い湯沢町のかぐら・みつまたスキー場には今シーズン最高の3700人が訪れた。関係者は「例年より雪が少ないので全面オープンはしてませんが、地震の影響はありません。新潟のスキー場は元気ですのでぜひ来て下さい」とアピールしている=18日午後、共同通信社ヘリから

    撮影: 18日午後、共同通信社ヘリから

  • 1995年07月15日
    焼け跡広がる一角で 被災地のプールに歓声

    阪神大震災から半年。焼け跡の一角にある神戸市長田区の御蔵小学校のプールには、子供たちの歓声が響いている。 同校南側の御蔵・菅原地区は震災で一面焼け野原となり、がれきが撤去された跡地にはプレハブの建物も目立つようになった。 水泳の授業は六月二十八日から始まり、土曜、日曜は一般の人にも開放されている。十五日は午後から薄日の差す天気に回復、付き添いの母親などが見守る中約四十人の児童らでにぎわった。 同校校庭で避難生活を送る大西益代さん(30)は長女の美和ちゃんと訪れた。「避難所の周りは工事ばかり。子供たちが安心して遊べるプールの開放は大助かり」と、娘の泳ぎを見守っていた=15日午後、神戸市長田区御蔵通で共同通信社ヘリから(カラーネガ)

  • 1995年07月15日
    焼け跡広がる一角で 被災地のプールに歓声

    阪神大震災から半年。焼け跡の一角にある神戸市長田区の御蔵小学校のプールには、子供たちの歓声が響いている。 同校南側の御蔵・菅原地区は震災で一面焼け野原となり、がれきが撤去された跡地にはプレハブの建物も目立つようになった。 水泳の授業は六月二十八日から始まり、土曜、日曜は一般の人にも開放されている。十五日は午後から薄日の差す天気に回復、付き添いの母親などが見守る中約四十人の児童らでにぎわった。 同校校庭で避難生活を送る大西益代さん(30)は長女の美和ちゃんと訪れた。「避難所の周りは工事ばかり。子供たちが安心して遊べるプールの開放は大助かり」と、娘の泳ぎを見守っていた=15日午後、神戸市長田区御蔵通で共同通信社ヘリから(カラーネガ)

  • 1981年01月28日
    飛び火で東宝撮影所燃える

    隣接の民家火災から飛び火し、燃える東宝撮影所の木造オープンセット。右は通行止めになった東名高速道路=1981(昭和56)年1月28日午後1時50分、東京都世田谷区で共同通信社ヘリから

    撮影: 1981

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