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    01:02.42
    2021年07月06日
    ドローン映像 熱海土石流「72時間」、生存者発見に全力

    静岡県熱海市伊豆山の大規模土石流で、県警や消防、自衛隊などは6日、被災地域で泥に埋まった家屋の捜索やがれき除去などの作業を続行した。発生から4日目。被災者の生存率が急激に下がるとされる「発生後72時間」を迎える中、生存者発見に全力を挙げる。一方、熱海市は、所在不明とされた64人のうち41人の生存が確認されたと明らかにした。本人や家族から連絡があったという。一方、情報提供があった1人を新たに追加し、不明者は24人となった。<映像内容>土砂崩れ現場のドローン映像。大規模土石流跡、捜索する自衛官、警察官、消防官ら。現場付近を走る東海道新幹線など、撮影日:2021(令和3)年7月6日、撮影場所:静岡県熱海市

    商品コード: 2021070709567

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    2021年03月28日
    石巻南浜津波復興祈念公園 震災被害の石巻に復興公園

    宮城県石巻市にオープンした「石巻南浜津波復興祈念公園」=28日(小型無人機から)

    商品コード: 2021032803949

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    2021年02月28日
    宮城県東松島市 震災10年、復興の現在地

    2011年3月28日(上)と今年2月14日の宮城県東松島市。高台の造成地に災害公営住宅などが立ち並ぶ。昨年、浸水区域に奥松島運動公園がオープンした(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2021022800640

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    2021年02月28日
    仙台市若林区荒浜地区 震災10年、復興の現在地

    2011年3月12日(上)と今年2月14日の仙台市若林区荒浜地区。災害危険区域に指定され、住民は内陸に移転した。震災遺構として荒浜小校舎が保存され、かさ上げ道路なども整備された。3月には大規模観光農園(下、中央)もオープン予定(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2021022800638

  • 2020年10月10日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    10日、地元民のために最後の船を出す渡し守の何栄興さん。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101408339

  • 2020年10月10日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    10日、地元民のために最後の船を出す渡し守の何栄興さん。近くに新しく建設された茅洲大橋が見える。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101408229

  • 2020年10月09日
    「最後」の渡し守福建省浦城県

    9日、福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲村の渡し場とその周辺。(小型無人機から)中国福建省南平市浦城県水北街鎮茅洲(ぼうしゅう)村の茅洲渡し場でこのほど、重量約2トンの鉄製の渡し船が岸に引き上げられ、地元民のために約70年間サービスを提供してきた渡し場が、正式にその役割を終えた。何栄興(か・えいこう)さん(59)は同渡し場の最後の渡し守で、これまでボランティアで数えきれないほど地元民を乗せてきた。強風や大雨の際は、渡し船は運航できなかったが、もしこのささやかな渡し場と渡し船がなければ、村民は町へ出るためにさらに1時間以上必要となった。同省北部の山地に位置する浦城県ではここ数年、渡し船を廃止して橋を建設するプロジェクトを進め、県内に20カ所ほどあった渡し場は、現在使用されている3カ所を残すのみとなった。地元の交通部門の担当者は、今後数年間プロジェクトを継続し、渡し船に頼る村の交通事情を一変させる予定だと述べた。(南平=新華社記者/宋為偉)=2020(令和2)年10月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101408333

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    2020年10月01日
    産業交流センター 双葉町に複合施設オープン

    福島県双葉町の複合施設「産業交流センター」。右奥は東日本大震災・原子力災害伝承館=9月(小型無人機から)

    商品コード: 2020100102082

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    00:47.96
    2020年09月18日
    「新華社」秋の増水到来、構皮灘水力発電所のダムが放流貴州省

    中国貴州省遵義市余慶県内にある烏江(うこう)流域最大の水力発電所、構皮灘水力発電所が18日、貴州烏江水電開発集中管理センターの統一管理と指揮の下、3、4号閘門(こうもん)を全て開放した。放流量は毎秒3920立方メートルに達し、烏江の氾濫が回避された。今回の放流は同発電所が2009年7月稼働して以来、初めての秋季洪水調節となった。烏江流域では10日以降大雨が続き、同発電所のダムの水位が急上昇していた。(記者/楊焱彬)<映像内容>構皮灘水力発電所のダムの放流の様子、撮影日:2020(令和2)年9月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092505356

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