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    2021年03月05日
    横浜駅で座る人たち 帰宅難民、515万人

    2011年3月11日、地震の影響で列車が運休し、JR横浜駅で座り込む人たち

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    2021年03月05日
    歩いて帰宅する人たち 帰宅難民、515万人

    2011年3月11日、東日本大震災の影響で電車などがストップし、歩いて帰宅する人たち=東京都世田谷区

    撮影: 東京都世田谷区

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    2021年03月04日
    福井の原発に関する説明会 40年超原発運転「不可欠」

    資源エネルギー庁が開いた、運転開始から40年を超えて再稼働を目指す福井県内の原発に関する住民向け説明会=4日夜、福井市

    撮影: 4日夜、福井市

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    2021年03月04日
    陸前高田市の浅沼さんら 両陛下、岩手被災者見舞う

    オンラインで天皇、皇后両陛下と対面した浅沼ミキ子さん(右)ら=4日午後、岩手県陸前高田市(代表撮影)

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    2021年03月04日
    福島県双葉町の夜景 解除1年、生活音聞こえず

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。道路の舗装や建物の解体などが徐々に進んでいるが、住宅団地が整備されるJR常磐線双葉駅(奥中央)の西側は街灯がなく暗いまま。いわき市に避難する男性(44)は「工事の音だけで生活音のない不思議な場所。話し声が聞こえたらいいな」とつぶやく。来年春以降の居住再開を目指し、団地には災害公営住宅など約80戸が建設される予定だ=4日夜

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    2021年03月04日
    釜石市の被災者と両陛下 両陛下、岩手被災者見舞う

    オンラインで岩手県釜石市の野田武則市長(奥)、被災者の菊池のどかさんと懇談される天皇、皇后両陛下=4日午後、釜石市(代表撮影)

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    2021年03月04日
    被災者と両陛下 両陛下、岩手被災者見舞う

    オンラインで岩手県陸前高田市の戸羽太市長(奥)、被災者の熊谷栄規さんと懇談される天皇、皇后両陛下=4日午後、陸前高田市(代表撮影)

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    2021年03月04日
    岩手県知事と両陛下 両陛下、岩手被災者見舞う

    オンラインで岩手県の達増拓也知事(右手前)から説明を受けられる天皇、皇后両陛下=4日午後、岩手県庁(代表撮影)

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    2021年03月04日
    双葉町を歩く男性 解除1年、町の現状見て

    東京電力福島第1原発事故による避難指示の一部解除や立ち入り規制緩和から1年となった福島県双葉町。草木が伸び、震災当時の建物が残る町を大学2年生の原田将鳳さん(21)が歩いていた。被災地の現状を自分の目で見ようと神奈川県から訪れた。家が崩れ、割れたガラス窓の隙間から見えた2011年3月のカレンダー。「ここだけ時間が止まっているみたいだ」と言葉を失った。町役場の担当者は「この1年で県内外から多くの人が来た。町の厳しい状況を見てもらえたら」と話している=4日午前

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    2021年03月04日
    伊藤琉君 お母さんの涙の訳知りたい

    岩手県釜石市で開かれた写真展で東日本大震災について学ぶ伊藤琉君=2月

    撮影: 2月

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    2021年03月04日
    写真を持つ鈴木堅一さん 保護者との話し合い不可欠

    長男健幸さんや孫の理子さんら津波の犠牲となった家族4人の写真を手にする鈴木堅一さん=2月、岩手県釜石市鵜住居町

    撮影: 2月、岩手県釜石市鵜住居町

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    2021年03月04日
    湯通しされるワカメ 春告げるワカメ

    宮城県石巻市の小渕浜地区でワカメが収穫期を迎え、水揚げされたワカメを湯通しする作業が行われている。春の訪れを告げる風物詩とされ、港に潮の香りのする湯気がたちこめる。同地区は東日本大震災の津波で約8割の住宅が流失。漁師の石森昌洋さん(42)は漁具や加工に必要な機械も失い、ワカメの収穫を再開するまでに2年かかったという。「目の前のことを必死でやるしかない、あっという間の10年だった」=4日午前

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    2021年03月04日
    夫失った岩手・大槌の女性 悲しみ、きちんと思い出す

    岩手県大槌町を見渡す高台の墓地に来ると、沢純子さん(53)は自然と防潮堤の一角に目が留まる。消防団員の夫が東日本大震災の救助活動中、津波にのまれた場所だ。行ってくっからな―。ここに来ると現場に駆けだす夫の最後の声を思い出し、悔しさと安らぎが入り交じった気持ちになる。震災後、役場や船が乗り上げた民宿が遺構とならず、津波の痕跡が消えていく町を複雑な思いで見てきた。悲しみをきちんと思い出せる場所があれば、「故人をそばに感じられる」と思う=4日

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    2021年03月04日
    夫失った岩手・大槌の女性 悲しみ、きちんと思い出す

    岩手県大槌町を見渡す高台の墓地に来ると、沢純子さん(53)は自然と防潮堤の一角に目が留まる。消防団員の夫が東日本大震災の救助活動中、津波にのまれた場所だ。行ってくっからな―。ここに来ると現場に駆けだす夫の最後の声を思い出し、悔しさと安らぎが入り交じった気持ちになる。震災後、役場や船が乗り上げた民宿が遺構とならず、津波の痕跡が消えていく町を複雑な思いで見てきた。悲しみをきちんと思い出せる場所があれば、「故人をそばに感じられる」と思う=4日

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    2021年03月04日
    九電に向かう城台さんら 長崎の被爆者ら反原発訴え

    玄海原発や川内原発の廃炉などを求める要請書提出のため、九州電力長崎支店に向かう城台美弥子さん(左端)ら=4日午後、長崎市

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    2021年03月04日
    福島第1原発 終わりが見えない廃炉作業

    東京電力福島第1原発。放射性物質のトリチウムをふくむ水をためるタンクがならんでいます=2月

    撮影: 2月

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    2021年03月04日
    停泊する漁船 漁協組合員、震災後24%減

    港に停泊する漁船=3日、福島県相馬市

    撮影: 3日、福島県相馬市

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    2021年03月04日
    防潮堤と漁船 漁協組合員、震災後24%減

    朝日を浴びる防潮堤と漁船=2月27日、宮城県石巻市

    撮影: 2月27日、宮城県石巻市

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    2021年03月03日
    奇跡の一本松 震災10年、復興の現在地

    2011年4月14日(上)と今年1月23日の岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」。橋が架け直され防潮堤が整備された

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    2021年03月03日
    火災のあった工場 プラスチック工場で火災

    火災があった横浜市のプラスチック加工工場=3日午後3時35分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 3日午後3時35分

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    2021年03月03日
    火災現場の消火活動 プラスチック工場で火災

    火災があった横浜市のプラスチック加工工場=3日午後3時35分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 3日午後3時35分

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    2021年03月03日
    那須重喜さん 豪雨2年半やっと公営住宅

    愛媛県西予市に完成した災害公営住宅に入った那須重喜さん=2月

    撮影: 2月

  • 2021年03月03日
    宮城県名取市 「90%超」岩手、宮城のみ

    かさ上げした土地に災害公営住宅などが並ぶ宮城県名取市閖上地区=2020年12月(小型無人機から)

    撮影: 2020年12月

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    2021年03月03日
    福島県双葉町 「90%超」岩手、宮城のみ

    福島県双葉町。手前は「東日本大震災・原子力災害伝承館」。奥は東京電力福島第1原発=2月(共同通信社ヘリから)

    撮影: 2月

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    2021年03月03日
    畠山マリセルさん いつか息子と古里の海へ

    息子の悠くん(10)を抱きしめるフィリピン出身の畠山マリセルさん(44)。岩手県陸前高田市で日本人男性と結婚し、出産した4カ月後に被災した。どこからか迫ってくる不気味な水音は今も耳に残る。息子を抱えて裏山に駆け上がり、間一髪で津波から逃れた。母乳が出ず、あめ玉を溶かした水にハンカチを浸して吸わせた。あの日以降海を見られず、逃げるように内陸に引っ越した。それでも震災前の海岸の美しさがふいに目に浮かぶ。いつか息子と「日本の古里」を見に行ける日を待っている=2日、岩手県一関市

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    2021年03月03日
    今も耳に残る津波の音 いつか息子と古里の海へ

    息子の悠くん(10)を抱きしめるフィリピン出身の畠山マリセルさん(44)。岩手県陸前高田市で日本人男性と結婚し、出産した4カ月後に被災した。どこからか迫ってくる不気味な水音は今も耳に残る。息子を抱えて裏山に駆け上がり、間一髪で津波から逃れた。母乳が出ず、あめ玉を溶かした水にハンカチを浸して吸わせた。あの日以降海を見られず、逃げるように内陸に引っ越した。それでも震災前の海岸の美しさがふいに目に浮かぶ。いつか息子と「日本の古里」を見に行ける日を待っている=2日、岩手県一関市

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    2021年03月03日
    笑顔の住民 避難先の交流彩る

    福島県いわき市の災害公営住宅を被災者が共に植えたパンジーの花が彩っている。道一本隔てて隣接する、原発避難者が住む下神白団地と地元の津波被災者が住む永崎団地。原発事故で支払われる賠償金や地元の違いから当初は交流がなかった。原発被災地への訪問を皮切りに、祭りや花植えなど、少しずつ交流を続け、反目を乗り越えた。永崎団地の高久香代子さん(73)は「ふるさとを思う気持ちは一緒。これからも自然体で寄り添っていきたい」。満開の花を前に両団地の住民が笑顔を見せていた=1日

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    2021年03月03日
    笑顔の住民 避難先の交流彩る

    福島県いわき市の災害公営住宅を被災者が共に植えたパンジーの花が彩っている。道一本隔てて隣接する、原発避難者が住む下神白団地と地元の津波被災者が住む永崎団地。原発事故で支払われる賠償金や地元の違いから当初は交流がなかった。原発被災地への訪問を皮切りに、祭りや花植えなど、少しずつ交流を続け、反目を乗り越えた。永崎団地の高久香代子さん(73)は「ふるさとを思う気持ちは一緒。これからも自然体で寄り添っていきたい」。満開の花を前に両団地の住民が笑顔を見せていた=1日

  • 2021年03月03日
    報道写真集 「復興の歩み」写真集

    河北新報社が発刊した報道写真集「復興の歩み 宮城・岩手・福島」

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    2021年03月03日
    (3)白竜江で治水対策、泥の除去作業開始甘粛省文県

    2月26日、甘粛省隴南市文県碧口鎮で、重機を使って行われる泥の除去作業。(小型無人機から)中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県はこのほど、県内を流れる白竜江に堆積した泥の除去作業を開始した。増水期前に完成する予定。同県では過去3年間に深刻な洪水災害が2度発生、白竜江に砂利や土砂が堆積し、川底が高くなり洪水の危険性が高まっていた。(隴南=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (4)インドネシア・シナブン山が噴火噴煙5千メートルに

    2日、インドネシア・カロ県で、シナブン山から立ち上る噴煙を見つめる人。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (3)インドネシア・シナブン山が噴火噴煙5千メートルに

    2日、インドネシア・カロ県で、シナブン山から立ち上る噴煙を見つめる人。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (2)白竜江で治水対策、泥の除去作業開始甘粛省文県

    2月26日、甘粛省隴南市文県碧口鎮で、重機を使って行われる泥の除去作業。(小型無人機から)中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県はこのほど、県内を流れる白竜江に堆積した泥の除去作業を開始した。増水期前に完成する予定。同県では過去3年間に深刻な洪水災害が2度発生、白竜江に砂利や土砂が堆積し、川底が高くなり洪水の危険性が高まっていた。(隴南=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (1)インドネシア・シナブン山が噴火噴煙5千メートルに

    2日、インドネシア・カロ県で、シナブン山から立ち上る噴煙を見つめる人々。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (5)インドネシア・シナブン山が噴火噴煙5千メートルに

    2日、シナブン山から立ち上る噴煙。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (6)インドネシア・シナブン山が噴火噴煙5千メートルに

    2日、インドネシア・カロ県で、シナブン山から立ち上る噴煙を見つめる人々。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月03日
    (1)白竜江で治水対策、泥の除去作業開始甘粛省文県

    2月26日、甘粛省隴南市文県碧口鎮で、重機を使って行われる泥の除去作業。(小型無人機から)中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県はこのほど、県内を流れる白竜江に堆積した泥の除去作業を開始した。増水期前に完成する予定。同県では過去3年間に深刻な洪水災害が2度発生、白竜江に砂利や土砂が堆積し、川底が高くなり洪水の危険性が高まっていた。(隴南=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月02日
    感謝の言葉 震災遺構で光のメッセージ

    東日本大震災からまもなく10年となる宮城県気仙沼市で、震災遺構の気仙沼向洋高旧校舎前に「アノヒカラ10ネン・アリガトウ」のメッセージが幻想的に浮かんだ。発光ダイオード(LED)と小型ソーラーパネルが入ったペットボトル約1500個をフェンスに設置し文字をかたどった。復興を支えてくれた多くの人たちに向け、気仙沼向洋高校語り部クラブの学生を含む同市内11の小中高生が書いた感謝の言葉も添えられている=2日夜

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    2021年03月02日
    双葉北小の黒板 あの日の様子、黒板に

    東京電力福島第1原発事故で住民が避難し、今は使われていない福島県双葉町の双葉北小の教室には「地しんがきてもおちついて」など東日本大震災発生後に児童が書いたとみられる言葉が黒板に並ぶ。原発から約4㌔にある学校は一時避難所となったが、震災翌日には政府の避難指示により無人となった。校舎内には児童のランドセルや私物などが置かれたままで、震災発生直後の状況が今も残る。町は震災を伝えるために保存するか検討を続けている=2日午後

    撮影: 2日午後

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    2021年03月02日
    双葉北小の黒板 あの日の様子、黒板に

    東京電力福島第1原発事故で住民が避難し、今は使われていない福島県双葉町の双葉北小の教室には「地しんがきてもおちついて」など東日本大震災発生後に児童が書いたとみられる言葉が黒板に並ぶ。原発から約4㌔にある学校は一時避難所となったが、震災翌日には政府の避難指示により無人となった。校舎内には児童のランドセルや私物などが置かれたままで、震災発生直後の状況が今も残る。町は震災を伝えるために保存するか検討を続けている=2日午後

    撮影: 2日午後

  • 2021年03月02日
    説明する内堀知事 産業再生へ継続支援を

    経団連のオンラインイベントで復興状況を説明する福島県の内堀雅雄知事=2日

    撮影: 2日

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    2021年03月02日
    捜索する警察官 不明者手掛かり求めて捜索

    東日本大震災から11日で10年となるのを前に、行方不明者の捜索をする岩手県警の警察官=2日、岩手県山田町

    撮影: 2日、岩手県山田町

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    2021年03月02日
    捜索する警察官 不明者手掛かり求めて捜索

    東日本大震災から11日で10年となるのを前に、行方不明者の捜索をする岩手県警の警察官=2日、岩手県山田町

    撮影: 2日、岩手県山田町

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    2021年03月02日
    捜索する警察官 不明者手掛かり求めて捜索

    東日本大震災から11日で10年となるのを前に、行方不明者の捜索をする岩手県警の警察官=2日、岩手県山田町

    撮影: 2日、岩手県山田町

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    2021年03月02日
    黙とうする警察官ら 不明者手掛かり求めて捜索

    行方不明者の捜索を前に東日本大震災の犠牲者を悼み黙とうする警察官ら=2日、岩手県山田町

    撮影: 2日、岩手県山田町

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    2021年03月02日
    大友厚夫さん 悲しみ、忘れることはない

    岩手県大船渡市の大友厚夫さん(73)は、東日本大震災を機に絵画教室に通い始めた。妻とともに津波に流され、海水を飲んで気を失ったあの日。目を覚ますと自分だけ生き残っていた。39年間連れ添った妻を突然亡くし、悔しさや孤独にさいなまれた日々。味覚や嗅覚の障害も表れた。それでも震災後始めた仕事や絵に没頭し、「新たな日常」を懸命に生きている。悲しさを乗り越えたり忘れたりすることはない。「亡き妻を身近に感じていたい」と今も思う=2月28日、岩手県陸前高田市

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    2021年03月02日
    避難所を訪れた両陛下 震災追悼式、両陛下初出席

    2011年6月、東日本大震災の避難所を訪れ、被災者に声を掛けられる皇太子夫妻時代の天皇、皇后両陛下=宮城県山元町の山下小

    撮影: 宮城県山元町の山下小

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    2021年03月02日
    菅野由香理さん 再建「諦めないで」

    2019年の台風19号で被災した宮城県丸森町で、被災住民と話をする菅野由香理さん=2月

    撮影: 2月

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    2021年03月02日
    菅野由香理さん 再建「諦めないで」

    2019年の台風19号で被災した宮城県丸森町で、支援活動をする菅野由香理さん=2月

    撮影: 2月

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    2021年03月02日
    (2)インドネシア・シナブン山が噴火 噴煙5千メートルに

    2日、インドネシア・カロ県で、シナブン山から立ち上る噴煙を見つめる人々。インドネシア国家災害対策庁は2日、北スマトラ州カロ県のシナブン山で激しい噴火があったと発表した。噴煙は上空5千メートルに達した。(カロ=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年3月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月01日
    気仙沼湾横断橋と花火 夜空に輝く復興の架け橋

    宮城県気仙沼市の気仙沼湾横断橋で、今月6日の開通を前にライトアップが行われた。約400発の花火も打ち上げられ、気仙沼湾に幻想的な光景が浮かび上がった。犠牲者への追悼や復興支援に対する感謝などの思いを込め、市などが実施した。気仙沼大島の展望台で母親と観覧した同市の西城香奈さん(24)は「復興の後押しになってくれれば」と街の新たなシンボルに期待を寄せていた=1日夜(長時間露光)

  • 2021年03月01日
    気仙沼湾横断橋と花火 夜空に輝く復興の架け橋

    宮城県気仙沼市の気仙沼湾横断橋で、今月6日の開通を前にライトアップが行われた。約400発の花火も打ち上げられ、気仙沼湾に幻想的な光景が浮かび上がった。犠牲者への追悼や復興支援に対する感謝などの思いを込め、市などが実施した。気仙沼大島の展望台で母親と観覧した同市の西城香奈さん(24)は「復興の後押しになってくれれば」と街の新たなシンボルに期待を寄せていた=1日夜(長時間露光)

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    2021年03月01日
    説明する和泉市長 栃木の山火事鎮圧

    記者会見で山火事の消火活動について説明する足利市の和泉聡市長=1日午後、栃木県足利市

    撮影: 1日午後、栃木県足利市

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    2021年03月01日
    労をねぎらう和泉市長 栃木の山火事鎮圧

    消防隊員らの労をねぎらう足利市の和泉聡市長=1日午後、栃木県足利市

    撮影: 1日午後、栃木県足利市

  • 2021年03月01日
    佐藤紘依さん 災害に役立つ食品作りたい

    宮城県多賀城高校災害科学科の卒業アルバムを手に笑顔の佐藤紘依さん=2月、宮城県多賀城市

    撮影: 2月、宮城県多賀城市

  • 2021年03月01日
    佐藤紘依さん 災害に役立つ食品作りたい

    宮城県多賀城高校で災害科学を学んだ佐藤紘依さん=2月、宮城県多賀城市

    撮影: 2月、宮城県多賀城市

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    2021年03月01日
    仙台市の防災集団移転跡地 スポーツ施設整備に活路

    仙台市の防災集団移転跡地。大半の区画で利用計画が決まっていたが、地元の企業が昨年11月に全面撤退した。左奥は震災遺構の荒浜小校舎=2月14日(共同通信社ヘリから)

    撮影: 2月14日

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    2021年03月01日
    政府主催の追悼式 政府追悼式2年ぶり開催

    2019年3月11日、東京都千代田区の国立劇場で行われた政府主催の東日本大震災追悼式

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    2021年03月01日
    政府主催の追悼式 政府追悼式2年ぶり開催

    2019年3月11日、東京都千代田区の国立劇場で行われた政府主催の東日本大震災追悼式

  • 2021年03月01日
    復興支援感謝列車 クウェートの支援に感謝

    三陸鉄道の宮古駅でお披露目された、クウェートのシンボルマークなどをあしらった「復興支援感謝列車」=1日午後、岩手県宮古市

    撮影: 1日午後、岩手県宮古市

  • 2021年03月01日
    復興支援感謝列車 クウェートの支援に感謝

    三陸鉄道の宮古駅を出発するクウェートのシンボルマークなどをあしらった「復興支援感謝列車」=1日午後、岩手県宮古市

    撮影: 1日午後、岩手県宮古市

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    2021年03月01日
    全焼した住宅 全焼住宅から3遺体

    焼け跡から遺体が見つかった住宅=1日午後、神奈川県小田原市

    撮影: 1日午後、神奈川県小田原市

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    2021年03月01日
    竜田駅ジオラマ ジオラマに思い出添えて

    東京電力福島第1原発事故で一時全町避難を強いられた福島県楢葉町で、東日本大震災前の街並みを再現したジオラマが町の交流施設に展示されている。JR竜田駅の旧駅舎が解体されるのをきっかけに、思い出を形に残したいと学生ボランティアと地域住民らが駅周辺の東西約1㌔、南北約500㍍を千分の1の縮尺で作った。「高校3年間、毎日お世話になりました」「炭鉱のトロッコが走っていた」。模型には思い出のメッセージがたくさん添えられ、訪れた人たちは懐かしそうに見いっていた=1日

    撮影: 1日

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    2021年03月01日
    ジオラマ ジオラマに思い出添えて

    東京電力福島第1原発事故で一時全町避難を強いられた福島県楢葉町で、東日本大震災前の街並みを再現したジオラマが町の交流施設に展示されている。JR竜田駅の旧駅舎が解体されるのをきっかけに、思い出を形に残したいと学生ボランティアと地域住民らが駅周辺の東西約1㌔、南北約500㍍を千分の1の縮尺で作った。「高校3年間、毎日お世話になりました」「炭鉱のトロッコが走っていた」。模型には思い出のメッセージがたくさん添えられ、訪れた人たちは懐かしそうに見いっていた=1日

    撮影: 1日

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    2021年03月01日
    仮設出る村上さん 節目を前に、仮設退去

    東日本大震災で被害を受けた岩手県陸前高田市の「滝の里仮設団地」から引っ越す村上勝也さん(78)。転居先の災害公営住宅に冷蔵庫やテレビなど家財道具を運び出した。津波で自宅は流失。仮設暮らしは9年7カ月に及んだ。ピーク時に同市で53カ所あった仮設団地もここが最後となり、被災者が入居するのはわずか数戸に。村上さんは自宅跡地での再建を目指すも、土地の引き渡しが遅れるなどして断念。「10年を前に引っ越せて安心した。多くの方との出会いと支援は忘れんね」=2月28日

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    2021年03月01日
    仮設出る村上さん 節目を前に、仮設退去

    東日本大震災で被害を受けた岩手県陸前高田市の「滝の里仮設団地」から引っ越す村上勝也さん(78)。転居先の災害公営住宅に冷蔵庫やテレビなど家財道具を運び出し、プレハブ仮設を後にした。津波で自宅は流失。仮設暮らしは9年7カ月に及んだ。ピーク時に同市で53カ所あった仮設団地もここが最後となり、被災者が入居するのはわずか数戸に。村上さんは自宅跡地での再建を目指すも、土地の引き渡しが遅れるなどして断念。「10年を前に引っ越せて安心した。多くの方との出会いと支援は忘れんね」=2月28日

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    2021年03月01日
    仮設引っ越す村上さん 節目を前に、仮設退去

    東日本大震災で被害を受けた岩手県陸前高田市の「滝の里仮設団地」から引っ越す村上勝也さん(78)。転居先の災害公営住宅に冷蔵庫やテレビなど家財道具を運び出した。津波で自宅は流失。仮設暮らしは9年7カ月に及んだ。ピーク時に同市で53カ所あった仮設団地もここが最後となり、被災者が入居するのはわずか数戸に。村上さんは自宅跡地での再建を目指すも、土地の引き渡しが遅れるなどして断念。「10年を前に引っ越せて安心した。多くの方との出会いと支援は忘れんね」=2月28日

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    2021年03月01日
    仮設で休む村上さん 節目を前に、仮設退去

    東日本大震災で被害を受けた岩手県陸前高田市の「滝の里仮設団地」から引っ越す村上勝也さん(78)。転居先の災害公営住宅に冷蔵庫やテレビなど家財道具を運び出すと、名残惜しそうに部屋でひと息ついた。津波で自宅は流失。仮設暮らしは9年7カ月に及んだ。ピーク時に同市で53カ所あった仮設団地もここが最後となり、被災者が入居するのはわずか数戸に。村上さんは自宅跡地での再建を目指すも、土地の引き渡しが遅れるなどして断念。「10年を前に引っ越せて安心した。多くの方との出会いと支援は忘れんね」=2月28日

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    2021年03月01日
    森将希さん 消防団で犠牲の父、誇りに

    東日本大震災の津波で消防団員の父達也さんを亡くした森将希さん=2月、仙台市

    撮影: 2月、仙台市

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    2021年03月01日
    森将希さん 消防団で犠牲の父、誇りに

    東日本大震災の津波で消防団員の父達也さんを亡くした森将希さん=2月、仙台市

    撮影: 2月、仙台市

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    2021年03月01日
    津波被害の美容室を再開 あの頃を、取り戻したい

    誰か来ないかな…。2年前に再開した美容室で客を待つ道又ミツさん(76)。岩手県大槌町の自宅兼店舗は東日本大震災の津波で流された。内陸の避難先に建てたプレハブで営業を続けたが、かつてのにぎわいを取り戻したいと以前の場所に店を再建した。だが、なじみの客は震災で亡くなったり、すでに町にいなかったり。町並みは変わり、何もかもがちぐはぐになった。それでも38年間美容師を続けてきたプライドは失っていない。切れそうな気持ちを何とか奮い立たせている=1日

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    2021年03月01日
    津波被害の美容室を再開 あの頃を、取り戻したい

    誰か来ないかな…。2年前に再開した美容室で客を待つ道又ミツさん(76)。岩手県大槌町の自宅兼店舗は東日本大震災の津波で流された。内陸の避難先に建てたプレハブで営業を続けたが、かつてのにぎわいを取り戻したいと以前の場所に店を再建した。だが、なじみの客は震災で亡くなったり、すでに町にいなかったり。町並みは変わり、何もかもがちぐはぐになった。それでも38年間美容師を続けてきたプライドは失っていない。切れそうな気持ちを何とか奮い立たせている=1日

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    2021年03月01日
    煙が上がる工場 兵庫・尼崎の工場で火災

    火災で煙が上がる工場=1日午後1時16分、兵庫県尼崎市

    撮影: 1日午後1時16分、兵庫県尼崎市

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    2021年03月01日
    煙が上がる工場 兵庫・尼崎の工場で火災

    火災で煙が上がる工場=1日午後1時10分、兵庫県尼崎市

    撮影: 1日午後1時10分、兵庫県尼崎市

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    2021年03月01日
    煙を上げるマンション 浦安のマンションで出火

    火災で煙を上げるマンション=1日午後、千葉県浦安市

    撮影: 1日午後、千葉県浦安市

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    2021年03月01日
    火災が起きたマンション 浦安のマンションで出火

    火災が起きた部屋に向け放水する消防隊員=1日午後、千葉県浦安市

    撮影: 1日午後、千葉県浦安市

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    2021年03月01日
    焼けた住宅 住宅火災で3遺体発見

    焼け跡から3人の遺体が見つかった住宅=1日午前、神奈川県小田原市

    撮影: 1日午前、神奈川県小田原市

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    2021年03月01日
    消火活動する陸自のヘリ 鎮圧に向け消火再開

    栃木県足利市の山林火災で消火活動に当たる陸上自衛隊のヘリ=1日午前8時40分

    撮影: 1日午前8時40分

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    2021年03月01日
    ヘリによる消火活動 鎮圧に向け消火再開

    栃木県足利市の山林火災で消火活動に当たるヘリ=1日午前9時23分

    撮影: 1日午前9時23分

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    2021年03月01日
    東京都江東区の火災現場 12棟焼け2人けが

    東京都江東区の火災現場=1日午前9時19分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 1日午前9時19分

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    2021年03月01日
    江東区の火災現場 12棟焼け2人けが

    東京都江東区の火災現場=1日午前9時21分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 1日午前9時21分

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    2021年03月01日
    火災現場の消火活動 12棟焼け2人けが

    東京都江東区の火災現場=1日午前9時20分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 1日午前9時20分

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    2021年03月01日
    岩手県大槌町 震災10年、復興の現在地

    2011年3月23日(上)と今年2月25日の岩手県大槌町。かさ上げした土地に住宅が立ち並び、鉄道も復旧。グラウンドも整備された(上は共同通信社ヘリ、下は小型無人機から)

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    2021年03月01日
    たろう観光Hと小林さん 仲間失った後悔が原動力

    岩手県宮古市田老地区の防潮堤を訪れた元消防署員小林徳光さん。奥は震災遺構「たろう観光ホテル」=2月19日

    撮影: 2月19日

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    2021年03月01日
    火を使わない線香 原発事故示す「遺産」収集

    火が使えない帰還困難区域での墓参用に開発された線香

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    2021年03月01日
    富岡の美容室にあった時計 原発事故示す「遺産」収集

    福島県富岡町の美容室にあった時計。地震発生直後に止まっている

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    2021年03月01日
    フェンスと小林徳光さん 仲間失った後悔が原動力

    津波にのみ込まれた際、必死につかんだフェンスの場所を示す元消防署員小林徳光さん=2月19日、岩手県宮古市田老地区

    撮影: 2月19日、岩手県宮古市田老地区

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    2021年03月01日
    祈念碑 競技場に残る津波の教訓

    釜石鵜住居復興スタジアムの敷地内に立つ、「あなたも逃げて」と刻まれた祈念碑=2月25日、岩手県釜石市

    撮影: 2月25日、岩手県釜石市

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    2021年03月01日
    溶けた街灯 原発事故示す「遺産」収集

    福島県いわき市久之浜地区で起きた火災の熱によって溶けた街灯

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    2021年03月01日
    建設中の防潮堤と小林さん 仲間失った後悔が原動力

    建設中の防潮堤近くで、震災当時を振り返る元消防署員小林徳光さん=2月19日、岩手県宮古市田老地区

    撮影: 2月19日、岩手県宮古市田老地区

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    2021年03月01日
    避難アナウンス原稿 原発事故示す「遺産」収集

    東京電力福島第1原発から10㌔圏外への避難アナウンス原稿

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    2021年03月01日
    釜石鵜住居復興スタジアム 競技場に残る津波の教訓

    釜石東中と鵜住居小の跡地に立つ釜石鵜住居復興スタジアム=2020年12月、岩手県釜石市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 2020年12月、岩手県釜石市

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    2021年03月01日
    富岡高にあったボード 原発事故示す「遺産」収集

    福島県富岡町の富岡高校体育館にあったカウントダウンボード

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    2021年03月01日
    折れ曲がった道路標識 原発事故示す「遺産」収集

    津波で折れ曲がった道路標識。福島県浪江町請戸地区のがれきにあった

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    2021年03月01日
    祈念碑 競技場に残る津波の教訓

    津波の教訓を残す「あなたも逃げて」と刻まれた祈念碑。釜石鵜住居復興スタジアムのメインスタンドが映っていた=2月25日、岩手県釜石市

    撮影: 2月25日、岩手県釜石市

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    2021年02月28日
    宮城県気仙沼市鹿折地区 震災10年、復興の現在地

    2011年3月12日(上、共同通信社ヘリから)と今年2月19日(小型無人機から)の宮城県気仙沼市。3月に開園予定の復興祈念公園(右下)の整備が進んでいた

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    2021年02月28日
    福島県飯舘村 震災10年、復興の現在地

    2011年8月30日(左)と今年2月21日の福島県飯舘村。東京電力福島第1原発事故で計画的避難区域に設定され、全村避難となった。2017年3月末に村の大部分で避難指示が解除されたが、明かりがともる家は少なかった

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    2021年02月28日
    福島県飯舘村 震災10年、復興の現在地

    2011年6月10日(上)と今年2月27日の福島県飯舘村。東京電力福島第1原発事故で計画的避難区域に設定され、全村避難となった。2017年3月末に村の大部分で避難指示が解除されたが、明かりがともる家は少なかった

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    2021年02月28日
    宮城県女川町 震災10年、復興の現在地

    2011年3月18日(上)と今年1月31日の宮城県女川町。2015年に商業施設「シーパルピア女川」が開業し、人気を呼んでいる

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    2021年02月28日
    宮城県東松島市 震災10年、復興の現在地

    2011年3月28日(上)と今年2月14日の宮城県東松島市。高台の造成地に災害公営住宅などが立ち並ぶ。昨年、浸水区域に奥松島運動公園がオープンした(共同通信社ヘリから)

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