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    2021年03月06日
    黙とうする仙台サポーター J1 仙台―川崎

    川崎戦の試合開始前、東日本大震災から10年を迎えるのを前に、黙とうする仙台サポーター=ユアスタ

    撮影: ユアスタ

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    2021年03月06日
    黙とうする両イレブン J1 仙台―川崎

    試合開始前、東日本大震災から10年を迎えるのを前に、黙とうする仙台と川崎の選手たち=ユアスタ

    撮影: ユアスタ

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    2021年03月06日
    黙とうする人たち 大阪で避難者が犠牲者追悼

    大阪市で開かれたキャンドルイベントで、東日本大震災の地震発生時刻に合わせて黙とうする、(左から)古部真由美さん、酒井サヨ子さんら=6日午後

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    2021年03月06日
    黙とうする避難者ら 大阪で避難者が犠牲者追悼

    大阪市で開かれたキャンドルイベントで、東日本大震災の地震発生時刻に合わせて黙とうする、東京電力福島第1原発事故の避難者ら=6日午後

    撮影: 6日午後

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    2021年03月06日
    除幕する加須市長ら 震災の記憶モニュメントに

    震災10年を前に設置されたモニュメントを除幕する埼玉県加須市の大橋良一市長(左端)と福島県双葉町の徳永修宏副町長(右端)=6日午後、埼玉県加須市

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    2021年03月06日
    対話に臨む菅首相 首相、復興取り組みに決意

    避難先から帰還した人や県外からの移住者との対話に臨む菅首相(右から2人目)。右端は福島県の内堀雅雄知事=6日午後、福島県浪江町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    視察する菅首相 首相、復興取り組みに決意

    福島水素エネルギー研究フィールドの水素製造施設を視察する菅首相(左)=6日午前、福島県浪江町

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    2021年03月06日
    説明を聞く菅首相 首相、復興取り組みに決意

    福島ロボットテストフィールドを視察し、説明を聞く菅首相(右)=6日午後、福島県南相馬市(代表撮影)

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    2021年03月06日
    質問に答える菅首相 首相、復興取り組みに決意

    視察後、報道陣の質問に答える菅首相=6日午後、福島県南相馬市(代表撮影)

    撮影: 6日午後、福島県南相馬市

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    2021年03月06日
    学習する生徒ら 「放課後の居場所」に別れ

    東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県女川町で、被災した子どもたちの受け皿となった放課後学習施設が震災10年を区切りに移転する。仮設住宅などで不自由な暮らしを強いられた子どもたちに、安心安全の場を提供したいと東京のNPO法人カタリバが「女川向学館」を立ち上げ、支援してきた。女川中1年の岡本健吾さんは昨年末に自宅が再建するまで仮設住宅や災害公営住宅から通った。「自宅以外に友達と過ごせる場所があってうれしかった」と話す。施設が入る旧女川第一小学校では今月18日にお別れ会が開かれる予定だ=4日

    撮影: 4日

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    2021年03月06日
    原発事故避難の高校生上演 伝え残す「私たちの10年」

    福島県双葉町の「東日本大震災・原子力災害伝承館」で6日、県立ふたば未来学園高の生徒が「私たちの10年」をテーマに演劇を上演した。長期の避難生活や避難先でのいじめ、故郷への思い…。生徒それぞれの経験を元に脚本を作った。同県大熊町から避難した加藤鳴菜さん(写真、17)は、昨年帰還困難区域にある自宅を訪れたことを演じた。時間が止まったままの子ども部屋で、アルバムや小さな人形を手にする。「ありがとう、ありがとう」。舞台で戻れぬ故郷に感謝を伝えた。

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    2021年03月06日
    被災した日産のいわき工場 地方疲弊、克服できず

    東日本大震災で被災した日産自動車いわき工場の内部=2011年3月、福島県いわき市

    撮影: 2011年3月、福島県いわき市

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    2021年03月06日
    避難区域だった福島・楢葉 希望つなぐサケ、すくすく

    東京電力福島第1原発事故でかつて避難区域だった福島県楢葉町で、サケの稚魚約30万匹がすくすくと成長している。事故前は本州有数の漁獲量を誇った木戸川漁協。原発事故の影響などで、ふ化事業を約4年間休止した。多くのサケが戻ってくると期待した2019年は、台風19号の影響でやな場が壊れるなどして再び窮地に。昨秋の漁獲量は約750匹にとどまった。同漁協の中島猛さん(22)は「希望をつなぐサケ。4年後に元気に戻りますように」と願いを込める=4日

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    2021年03月06日
    遠藤瞭さん 「廃炉に貢献」20歳の決意

    福島県大熊町の自宅の写真を前に、決意を語る遠藤瞭さん=1日、新潟市

    撮影: 1日、新潟市

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    2021年03月06日
    遠藤瞭さん 「廃炉に貢献」20歳の決意

    福島県大熊町の自宅の写真を眺める遠藤瞭さん=1日、新潟市

    撮影: 1日、新潟市

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    2021年03月06日
    亡き家族の写真 津波犠牲の妻子に自責の念

    津波の犠牲となった家族の写真に触れる久保田輔さん。がれきの中から見つけたり、デジタルカメラに残っていた写真をプリントしたりした。「4人の時間は止まったまま、俺だけ年を取っていくのがつらい」と話す

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    2021年03月06日
    亡き家族の写真 津波犠牲の妻子に自責の念

    津波の犠牲となった家族の写真。がれきの中から見つけたり、デジタルカメラに残っていた写真をプリントしたりした。久保田輔さんは「4人の時間は止まったまま、俺だけ年を取っていくのがつらい」と話す

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    2021年03月06日
    東京電力福島第1原発 82%が原発廃止求める

    東京電力福島第1原発=6日午前

    撮影: 6日午前

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    2021年03月06日
    慰霊碑に献花の菅首相 首相、震災10年で福島視察

    震災慰霊碑に献花する菅首相=6日午前、福島県浪江町(代表撮影)

    撮影: 6日午前、福島県浪江町

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    2021年03月06日
    慰霊碑に手を合わせる首相 首相、震災10年で福島視察

    震災慰霊碑を訪れ、手を合わせる菅首相(手前)=6日午前、福島県浪江町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    慰霊碑に献花する菅首相 首相、震災10年で福島視察

    震災慰霊碑に献花する菅首相=6日午前、福島県浪江町(代表撮影)

    撮影: 6日午前、福島県浪江町

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    2021年03月06日
    献花した菅首相 首相、震災10年で福島視察

    震災慰霊碑に献花した菅首相(手前)=6日午前、福島県浪江町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    マフラーを贈られた菅首相 首相、震災10年で福島視察

    JR双葉駅を視察し、伊沢史朗双葉町長(右)からタオルマフラーを贈られた菅首相=6日午前、福島県双葉町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    タオルマフラーもらう首相 首相、震災10年で福島視察

    JR双葉駅を視察し、伊沢史朗双葉町長(右)からタオルマフラーを贈られる菅首相=6日午前、福島県双葉町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    双葉駅前を視察する菅首相 首相、震災10年で福島視察

    JR双葉駅前を視察する菅首相(中央)。手前右は伊沢史朗双葉町長=6日午前、福島県双葉町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    説明を聞く菅首相 首相、震災10年で福島視察

    「大川原地区復興拠点」を訪問し、吉田淳大熊町長(右)から説明を受ける菅首相=6日午前、福島県大熊町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    説明を受ける菅首相 首相、震災10年で福島視察

    「大川原地区復興拠点」を訪問し、吉田淳大熊町長(右端)から説明を受ける菅首相(右から2人目)=6日午前、福島県大熊町(代表撮影)

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    2021年03月06日
    福島第1原発1、2号機 82%が原発廃止求める

    廃炉作業が続く東京電力福島第1原発1号機(上)と2号機=2月(共同通信社ヘリから)

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    2021年03月06日
    福島第1原発1、2号機 82%が原発廃止求める

    廃炉作業が続く東京電力福島第1原発1号機(右)と2号機=2月(共同通信社ヘリから)

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    2021年03月06日
    東京電力福島第1原発 82%が原発廃止求める

    東京電力福島第1原発=2月(共同通信社ヘリから)

    撮影: 2月

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    2021年03月05日
    紙面 被災地の10年伝える企画展

    東日本大震災から10年を前に開かれた企画展。河北新報社の震災直後の紙面や、復興に向けた取り組みが紹介された=5日午後、東京都千代田区

    撮影: 5日午後、東京都千代田区

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    2021年03月05日
    企画展 被災地の10年伝える企画展

    東日本大震災から10年を前に開かれた企画展。河北新報社の震災直後の紙面や、復興に向けた取り組みが紹介された=5日午後、東京都千代田区

    撮影: 5日午後、東京都千代田区

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    2021年03月05日
    一力雅彦社長 被災地の10年伝える企画展

    東日本大震災から10年を前に開かれた企画展であいさつする河北新報社の一力雅彦社長=5日午後、東京都千代田区

    撮影: 5日午後、東京都千代田区

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    2021年03月05日
    気仙沼市の災害公営住宅 絆を大事に、手作りの追悼

    東日本大震災から10年を迎える宮城県気仙沼市の災害公営住宅では、住民たちが和やかに追悼式の準備をしていた。「みんなでわいわい作るのが楽しいんだ」と話す男性が入居する「鹿折南住宅」は、全270世帯の約半数が1人暮らし。高齢化も進む。当初は知らない者同士だったが、レクリエーションを通じて交流してきた。11日の集会は犠牲になった人への追悼に加え、残された人たちとのつながりを大切にする場にしたい―。ひときわ大きな「絆」の文字に思いを込めていた=5日

    撮影: 5日

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    2021年03月05日
    気仙沼市の災害公営住宅 絆を大事に、手作りの追悼

    東日本大震災から10年を迎える宮城県気仙沼市の災害公営住宅では、住民たちが和やかに追悼式の準備をしていた。「みんなでわいわい作るのが楽しいんだ」と話す男性が入居する「鹿折南住宅」は、全270世帯の約半数が1人暮らし。高齢化も進む。当初は知らない者同士だったが、レクリエーションを通じて交流してきた。11日の集会は犠牲になった人への追悼に加え、残された人たちとのつながりを大切にする場にしたい―。ひときわ大きな「絆」の文字に思いを込めていた=5日

    撮影: 5日

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    2021年03月05日
    デモ参加者 東電に「原発不要」訴え

    東京電力福島第1原発事故の発生10年を前に、東電前で行われた抗議デモ=5日午前、東京・内幸町

    撮影: 5日午前、東京・内幸町

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    2021年03月05日
    小笠原さん 東電に「原発不要」訴え

    東京電力福島第1原発事故の発生10年を前に、東電前の抗議デモで発言する小笠原七重さん(右端)=5日午前、東京・内幸町

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    2021年03月05日
    菅野さんら 「避難指示遅れ被ばく」

    東京電力福島第1原発事故の被ばくを巡り、提訴のため東京地裁に向かう原告の菅野哲さん(中央)ら=5日午後

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    2021年03月05日
    大船渡市の佐藤さん 孤立を防ぐ優しいすみかに

    玄関の重い扉が閉まると疎外感を感じる。東日本大震災で被災し、岩手県大船渡市の災害公営住宅に一人で暮らす佐藤優子さん(72)は住人同士の交流を望んでいる。きっかけは高齢男性の孤独死。近所づきあいが少ない約60世帯の住民のなかに、隣人の死に気がつく人はどれだけいるのか―。人ごととは思えず、体操や手芸の会を開いてコミュニケーションを促してきた。敷地内でのあいさつも心がけ、孤立を防ぐ。「誰も一人で死んでいくことがない優しいすみかにしたい」=3日

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    2021年03月05日
    大船渡市の佐藤さん 孤立を防ぐ優しいすみかに

    玄関の重い扉が閉まると疎外感を感じる。東日本大震災で被災し、岩手県大船渡市の災害公営住宅に一人で暮らす佐藤優子さん(72)は住人同士の交流を望んでいる。きっかけは高齢男性の孤独死。近所づきあいが少ない約60世帯の住民のなかに、隣人の死に気がつく人はどれだけいるのか―。人ごととは思えず、体操や手芸の会を開いてコミュニケーションを促してきた。敷地内でのあいさつも心がけ、孤立を防ぐ。「誰も一人で死んでいくことがない優しいすみかにしたい」=3日

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    2021年03月05日
    帰還した米海兵隊員 トモダチ作戦、強固な同盟

    東日本大震災の被災地救援活動「トモダチ作戦」の任務を終え、沖縄に帰還した米海兵隊員=2011年4月、沖縄県うるま市のホワイトビーチ

    撮影: 2011年4月、沖縄県うるま市のホワイトビーチ

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    2021年03月05日
    災害公営住宅前で体操 避難先、寂しさに慣れた

    福島県いわき市の災害公営住宅の自宅前で体操をする橋本タカ子さん(84)。東京電力福島第1原発事故によって富岡町から避難し、一人で暮らす。付き合いの多かった近所の人とはばらばらになった。話し好きだったが、今は相手がいない。テレビを見て1日の大半を過ごす。「慣れてきて、寂しいって気持ちも薄れてきた」。ただ、退屈さを紛らわすために外に出て、思いっきり背伸びをする。高齢ということもあり、引っ越しは考えていない。「もうここが私の家だ」=2日

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    2021年03月05日
    福島・大熊に戻った男性 「うわべだけの復興だ」

    福島県大熊町の災害公営住宅で、庭に咲いた梅の花を眺める村井光さん(71)。おととし一部の避難指示が解除されたことを受け、避難先の同県会津若松市から戻った。植木職人として手がけた木々が広がる自宅は帰還困難区域にあり、住める見込みはない。町は復興に向け整備を進めているが、住民の帰還は進まず大半は高齢者だ。「未来を作る子どもたちと、ふるさとの文化を伝える年寄りがいて町は成り立つ。今はうわべだけの復興」と嘆いた=3日

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    2021年03月05日
    自宅跡地を訪れた菅本さん 荒れた自宅跡、不明の母

    雑草が生い茂る自宅跡を訪れた菅本章二さん。後方は東日本大震災・原子力災害伝承館=2月、福島県双葉町

    撮影: 2月、福島県双葉町

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    2021年03月05日
    菅本章二さん 荒れた自宅跡、不明の母

    雑草が生い茂る自宅跡を訪れた菅本章二さん。後方は東日本大震災・原子力災害伝承館=2月、福島県双葉町

    撮影: 2月、福島県双葉町

  • 2021年03月05日
    元運転士の森田さん 復興の象徴、走り続けて

    三陸鉄道の駅にたたずむ元運転士の森田修さん=1月、岩手県宮古市

    撮影: 1月、岩手県宮古市

  • 2021年03月05日
    元運転士の森田修さん 復興の象徴、走り続けて

    三陸鉄道の駅にたたずむ元運転士の森田修さん=1月、岩手県宮古市

    撮影: 1月、岩手県宮古市

  • 2021年03月05日
    元運転士の森田修さん 復興の象徴、走り続けて

    三陸鉄道の駅にたたずむ元運転士の森田修さん=1月、岩手県宮古市

    撮影: 1月、岩手県宮古市

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    2021年03月05日
    横浜駅で座る人たち 帰宅難民、515万人

    2011年3月11日、地震の影響で列車が運休し、JR横浜駅で座り込む人たち

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    2021年03月05日
    歩いて帰宅する人たち 帰宅難民、515万人

    2011年3月11日、東日本大震災の影響で電車などがストップし、歩いて帰宅する人たち=東京都世田谷区

    撮影: 東京都世田谷区

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