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    2021年01月15日
    気仙沼向洋高の旧校舎 東日本大震災・資料

    宮城県気仙沼市の気仙沼向洋高校の旧校舎。東日本大震災の震災遺構として保存されている=2021年1月9日(小型無人機から)

    撮影: 2021年1月9日

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    2021年01月15日
    お供えをする多恵さん 後生につなぐ震災の記憶

    2013年2月11日、米沢商会ビルを訪れお供え物をする米沢祐一さん(左)と当時2歳の多恵さん=岩手県陸前高田市

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    2021年01月15日
    ビルに上る米沢祐一さん 後生につなぐ震災の記憶

    東日本大震災の津波から逃れるため米沢祐一さんは地上約15㍍のビルの煙突に避難した(中央上)。ビルは海に沈み足元まで波が迫った。かさ上げされた土地に当時のまま残された米沢商会ビルに多くの見学者が訪れる=9日、岩手県陸前高田市

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    2021年01月15日
    陸前高田の花火 後生につなぐ震災の記憶

    2020年10月、三陸地域を盛り上げようと1万発以上の花火が打ち上げられた。米沢商会ビルの周囲は観覧客の車で埋まった。「高田に人が集まってくれてうれしかった」と米沢さん=岩手県陸前高田市

    撮影: 岩手県陸前高田市

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    2021年01月15日
    米沢さんと多恵さん 後生につなぐ震災の記憶

    父祐一さん(左)から初めて震災の話を聞いた時、米沢多恵さんは怖くて泣いたが「もっと知りたい」と思った。家族の思い出と津波の爪痕を残すビルは「大切なもの、ずっと残したい」=9日、岩手県陸前高田市

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    2021年01月15日
    お宮参りの写真 後生につなぐ震災の記憶

    2011年3月11日、お宮参りで記念撮影する米沢祐一さん(後列左から2人目)一家。下は生後約1カ月の孫多恵さんを抱く母静枝さん。この写真が撮影された数時間後、東日本大震災が発生した

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    2021年01月15日
    救助作業に当たる当局者ら インドネシア地震4人死亡

    15日、インドネシア・スラウェシ島西部で救助作業に当たる当局者ら(ゲッティ=共同)

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