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  • 01:06.06
    2020年02月15日
    酒好き左党たちでにぎわう 「西日本新聞」久留米市で酒蔵びらき

    国内有数の酒どころとして知られる久留米市の城島町、三潴町を中心とした8酒蔵の新酒が味わえる「第26回城島酒蔵びらき」(実行委員会主催)が15日、城島町の町民の森をメイン会場として始まった。この日を待ちに待った酒好きの左党たちで大いににぎわった。16日まで。天候が心配されたが、開会式が終わったころから雨も上がり、続々と来場者が押し寄せた。会場では、各銘柄の飲み比べや豊前海一粒かきが味わえる「Kaki×SakeBAR」などで楽しめるほか、おつまみの品ぞろえも充実。会場と西鉄三潴駅、JR荒木駅、各酒蔵を結ぶ無料のシャトルバスを運行している。メイン会場で知人らと杯を交わしていた同市大善寺町の自営業東谷孝徳さん(63)は「朝はあいにくの天気でしたが、新酒を飲んで心も晴れ晴れします」と笑顔だった、撮影日:2020(令和2)年2月15日、撮影場所:福岡県久留米市城島町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年2月15日、福岡県久留米市城島町

  • 00:32.46
    2020年02月07日
    寒さに負けず焼き肉堪能 北海道北見で恒例イベント

    北海道北見市の冬の恒例イベント「北見厳寒の焼き肉まつり」が7日夜に開催され、いてつく寒さの中、防寒具を着込んだ約2100人の来場者が屋外で焼き肉を堪能した。開幕した午後5時の気温は氷点下8・3度。ソフトドリンクや酒が凍る場面も見られた。約700台のしちりんからは煙がもくもくと立ち上り、参加者は白い息を吐きながら笑顔で網をつついていた。市観光協会によると、焼き肉まつりは2000年に市内の転勤族が同市の「寒さ」と「おいしい肉」を同時にPRしようとスタートした。北見市内の焼き肉店数は約70店で、人口10万人以上の都市では1人当たりの店舗数が全国で2番目に多く、道内では最多という。<映像内容>焼き肉の雑観、会場雑観など、撮影日:2020(令和2)年2月7日、撮影場所:北海道北見市

    撮影: 2020(令和2)年2月7日

  • 2002年11月28日
    異文化交流会で輝く顔 自分らしさ求めて

    多くの外国人を交えた異文化交流会が開かれた。地域住民による手品の披露もあり、会場は各国の言葉が入り交じって、なごやかな雰囲気。アンジェラ(中央)のそばに、入れかわり立ちかわりやって来る生徒たち。ケーキを手に話す顔が輝く=東京都世田谷区新町(撮影・酒井充)

  • 2001年02月15日
    内坂由美子さん 「弱さ」に寄り添う

    北信濃に暮らす外国人と住民の交流を目指す「インターナショナルパーティー」。会場には住民、ボランティアの人々と大半を占めるアジア系外国人が。料理を囲み、各国の言葉で交わされるお国自慢。在日生活約8年になるスリランカの青年が内坂由美子を抱きかかえるようにして話し掛ける。笑顔の内坂。婚約者が来日、式の日取りが秋に決まったとの報告だった=長野市内(撮影・萩原達也)

    撮影: 長野市内

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