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「黒竜江省」の写真・映像

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    01:02.39
    2021年01月29日
    「新華社」勤務地で春節を迎える労働者へ故郷からの温かい贈り物

    中国黒竜江省穆棱(もくりょう)市の河西鎮は年間200人以上の農民が北京や広州、深圳などで出稼ぎ労働をしているが、今年は勤務地で春節(旧正月)を迎えることを決めたという。同鎮の「花餑餑」(かほつほつ、練った小麦粉を蒸して飾りつけした伝統菓子)職人の谷啓玲(こく・けいれい)さんは、出稼ぎ労働者の家族や友人を集めて一緒に「花餑餑」を作り、新年の贈り物として出稼ぎ労働者に郵送した。家族や友人たちは、さまざまな種類の「花餑餑」を作り、勤務地でも故郷の味と温もりを感じられるよう願いを込めた。(記者/董宝森) =配信日: 2021(令和3)年1月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:24.11
    2020年08月12日
    「新華社」中国最北端の村、観光発展に注力黒竜江省漠河市

    中国黒竜江省漠河市北極鎮北紅村は、北緯53・33度、東経123・17度に位置し、「中国最北端の村」と呼ばれている。ロシアとの国境地帯にある同村はここ数年、「最北を訪ねる旅」を発展させようと注力している。村民の趙銀華(ちょう・ぎんか)さん(53)が経営するロシア式ベーカリーは、昼ごろになると観光客が次々と訪れ、パンを味見し、購入している。趙さんは、ロシアパン作りが代々受け継がれたものだと述べ、「夫の母がロシアの血を引いており、十数年前からロシアパンの作り方を教えてもらっている」と説明した。伝統的な製法を守り、添加物を一切使わないため、趙さんが焼いたパンは混じり気のない食感で、観光客に人気がある。漠河市民族宗教事務局は昨年、資金を確保し、趙さんのベーカリーの外装を改修し、建物の右側にひさしを増設した。趙さんの店から少し離れたところには、李金華(り・きんか)さんが2013年に開業した民宿がある。客室の掃除をしていた李さんは、客からの電話を受け、慌てて民宿前の交差点まで迎えに出た。訪れたのは天津市の周新津(しゅう・しんしん)さんで、友人3人と車で北紅村に来て、李さんの民宿を選んだという。民宿は全9室で、いずれも浴室・トイレ付きとなっている。李さんは昨年、民宿の経営で7万元(1元=約15円)余りの年収を手にした。北紅村では現在、70軒余りの民宿があり、村民46世帯が観光用馬そりを経営し、20世帯が漁船を購入しており、全村人口366人のうち220人以上が「最北を訪ねる旅」の発展に直接力を入れている。中国最北端の小さな村は、人気の観光スポットとなり、村民の生活を新たな段階に引き上げている。(記者/孫暁宇)<映像内容>民宿の調理の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月22日
    ホーチョ族の漁場を訪ねて黒竜江省

    22日、八岔島二道河原でホーチョ族の魚料理「塔拉哈」を作る八岔村のホーチョ族村民。中国黒竜江省同江市八岔ホーチョ(赫哲)族郷付近を流れる黒竜江の八岔島二道河原は、ホーチョ族の一つの漁場だ。15日に禁漁期が終了すると、八岔村の漁船30艘余りが同地で網を広げて漁にいそしんでいる。漁民の多くは秋の禁漁期まで河辺の仮小屋に住み込む。ホーチョ族の村民は現在、漁業を主な収入源とはしていないが、昔への念を捨て難いから漁船を漕ぎ出す。(同江=新華社記者/王建威)=2020(令和2)年7月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    黒竜江省の高3生、授業再開

    25日、校舎入り口に設置された検温装置のそばで業務に当たる警備員。中国黒竜江省で25日、高校3年生の授業が再開された。(ハルビン=新華社記者/王松)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.55
    2020年04月28日
    「新華社」黒竜江省の飲食企業、感染対策が常態化する中で新たな取り組み

    中国黒竜江省ハルビン市では4月、新型コロナウイルス感染状況の変化を受け、一部の飲食企業が店内での飲食提供を再度中止した。企業は従業員を安心させ、損失を減らすため、屋台を設けて作り立ての料理を安く販売したり、ホールを食料品売り場に変更したりする新たな経営方式を導入。方針転換や経営革新を進める姿勢がショート動画共有プラットフォームで思いがけず評判となり、売り場に多くの買い物客が訪れ、革新的な経営に対する高評価を寄せた。新型コロナウイルス対策の正常化に伴い、新たな道を模索する企業はますます多くなっている。(記者/王君宝)<映像内容>黒竜江省の飲食企業が店内での飲食提供を中止、店頭で販売する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:11.00
    2019年12月25日
    「新華社」瀋陽鉄路の「雪国列車」運行開始観光客乗せ森と雪原を走る

    果てしない樹海を通り抜け、北方の雪原を眺めるのは、多くの人が夢見る体験だろう。中国鉄路瀋陽局集団はこのほど、20便以上の「雪国列車」の運行を始めた。観光客は列車でくつろぎながら雪景色を楽しみ、麻雀に興じることができるだけでない。車内にはスキーのコーチも同乗し、下車後は心ゆくまでウインタースポーツを楽しめる。現在運行している「雪国列車」は「氷雪童話の里4日間の旅」プランで、夕方に遼寧省瀋陽市を出発、途中停車なしで翌朝、中国の「雪の里」黒竜江省の山河屯駅に到着する。途中ハルビンで乗り換えずに済むため、旅程は約6時間短縮されている。中国鉄路瀋陽局集団によると、「雪国列車」は市場のニーズに合わせたオーダーメイド企画の観光列車で、観光客のニーズに応じたルート設定が可能。車体も改装し、旅行者には往復共に同じ寝台を提供する。決まった寝台、途中停車なしの直通を実現しており、大きな荷物を持ち運ぶ必要もなくなった。現在、この「鉄道氷雪の旅」への参加申し込みは、主に広州市や湖南省、江西省、上海市一帯に集中している。観光客は飛行機で瀋陽に到着後、列車に乗り換え、北国の雪原の奥深くへと、氷と雪の魅力を体験する旅に向かう。(記者/姜兆臣)<映像内容>瀋陽鉄路の雪国列車、改装された電車内部の様子、雪山の風景など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、開会式であいさつする中国の孔鉉佑(こう・げんゆう)駐日大使。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、開会式でテープカットに臨む来賓。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、開会式であいさつする福田康夫元首相。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、イベントでスリッパ卓球大会に参加する王秀君(おう・しゅうくん)中国駐日大使夫人。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、イベントの「北京胡同焼肉」ブースで中国グルメを買う来場者。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    東京でチャイナフェス開催多彩な催しで交流促進

    21日、チャイナフェスティバルのマスコット「福気(ふっき)」。中国の食や文化を通じて中日両国の交流促進を図るイベント「チャイナフェスティバル2019」が21日、東京都の代々木公園で始まった。フェスティバルでは、100を超えるブースで中国各地のグルメや物産、文化など多彩な内容を紹介。「激辛中華グランプリ」「日中友好スリッパ卓球大会」「パンダハウス」「日中青少年交流推進年日中交流ブース」などの催しも開かれた。期間中には、両国著名芸能人がステージを披露し、湖北省や黒竜江省から来日した芸術団が中国の地方色や民族色あふれる公演を行った。(東京=新華社記者/華義)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、大勢の人出でにぎわう百年の歴史持つ中央大街。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、百年の歴史を持つ中央大街で、観光客の似顔絵を描く画家たち。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、ハルビン師範大学のそばにあるネットで人気の夜市「師大夜市」で、B級グルメの前でポーズを取る観光客。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、夜のとばりが降りたハルビン市を流れる松花江のほとりで、自撮りを楽しむ女性。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、夜のとばりが降りた中央大街の夜市で、B級グルメを買い求める観光客。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月09日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    9日、夜のとばりが降りた中央大街で、ライトアップした欧風の建物のそばを通り過ぎてゆく観光客。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月05日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    5日、百年の歴史を誇るハルビン市の観光スポット「老江橋」で写真を撮る観光客。夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社配信/謝剣飛)=2019(令和元)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月30日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    夜のとばりが降りた江畔(こうはん)公園で、ハルビン市の観光マスコットキャラクター「浜浜(ビンビン)」と記念写真を撮る観光客。(7月30日撮影)夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年7月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月27日
    夏の観光シーズン突入!氷の都で賑やかな夜を満喫ハルビン

    華やかな花車が繰り出され、大勢の人出でにぎわう百年の歴史持つ中央大街。(7月27日撮影)夏の観光シーズンを迎えた「氷の都」、中国黒竜江省ハルビン市。夜のとばりが降りると、観光客らが街に繰り出し、爽やかな川風を感じながら欧風の建物を眺たり、同市の小吃(シャオチー、軽食や簡単な料理を指す)を味わったりして、夜の氷の都のすがすがしい美しさを心ゆくまで楽しんでいた。(ハルビン=新華社記者/王建威)=2019(令和元)年7月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    今も愛される老舗レストラン「更新飯店」黒竜江省ハルビン

    18日、厨房から蒸し上がったマントウ(小麦粉で作る蒸しパン)とあんまんを運ぶ従業員。中国黒竜江省ハルビン市にある更新飯店は60年以上続く老舗国営レストラン。同店は1989年、国に頼らず損益の責任を自ら負うこととし、従業員が力を合わせて店を人気店へと押し上げた。レストランの内装から経営方式まで、多くはかつてのスタイルを留めている。看板メニューの「超濃厚豆腐脳」(半固体豆腐に熱いタレをかけたもの)「悶香酥皮焼餅」(パリッと焼き上げた小麦粉でできた主食)「醤牛肉」(牛肉を醤油やさまざまな調味料で煮込んだもの)も昔と変わっておらず、今でも懐かしい味を求める人々に支持されている。店は伝統を残すと共に、新しいメニューも次々と開発しており、インターネットによる宣伝で、顧客の裾野を広げている。(ハルビン=新華社記者/王松)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    今も愛される老舗レストラン「更新飯店」黒竜江省ハルビン

    18日、焼餅を作る更新飯店の従業員。中国黒竜江省ハルビン市にある更新飯店は60年以上続く老舗国営レストラン。同店は1989年、国に頼らず損益の責任を自ら負うこととし、従業員が力を合わせて店を人気店へと押し上げた。レストランの内装から経営方式まで、多くはかつてのスタイルを留めている。看板メニューの「超濃厚豆腐脳」(半固体豆腐に熱いタレをかけたもの)「悶香酥皮焼餅」(パリッと焼き上げた小麦粉でできた主食)「醤牛肉」(牛肉を醤油やさまざまな調味料で煮込んだもの)も昔と変わっておらず、今でも懐かしい味を求める人々に支持されている。店は伝統を残すと共に、新しいメニューも次々と開発しており、インターネットによる宣伝で、顧客の裾野を広げている。(ハルビン=新華社記者/王松)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2016年07月13日
    今も愛される老舗レストラン「更新飯店」黒竜江省ハルビン

    2016年7月13日撮影のハルビン市道外区北五道街にあった頃の更新飯店と従業員(左)。2018年12月18日撮影のハルビン市道外区南四道街にある現在の更新飯店と従業員(右)。(組み写真)中国黒竜江省ハルビン市にある更新飯店は60年以上続く老舗国営レストラン。同店は1989年、国に頼らず損益の責任を自ら負うこととし、従業員が力を合わせて店を人気店へと押し上げた。レストランの内装から経営方式まで、多くはかつてのスタイルを留めている。看板メニューの「超濃厚豆腐脳」(半固体豆腐に熱いタレをかけたもの)「悶香酥皮焼餅」(パリッと焼き上げた小麦粉でできた主食)「醤牛肉」(牛肉を醤油やさまざまな調味料で煮込んだもの)も昔と変わっておらず、今でも懐かしい味を求める人々に支持されている。店は伝統を残すと共に、新しいメニューも次々と開発しており、インターネットによる宣伝で、顧客の裾野を広げている。(ハルビン=新華社記者/王松)=2016(平成28)年7月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2013年01月31日
    「氷宮」内のカウンター 酷寒の中で火鍋

    氷で作られたレストラン「氷宮」内のカウンター=1月、中国黒竜江省ハルビン市(共同)

    撮影: 1月、中国黒竜江省ハルビン市

  • 2013年01月31日
    「氷宮」の店員 酷寒の中で火鍋

    氷で作られたレストラン「氷宮」で、野菜を運ぶ店員=1月、中国黒竜江省ハルビン市(共同)

    撮影: 1月、中国黒竜江省ハルビン市

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    1998年08月22日
    洪水で水没したレストラン 松花江で最高水位を更新

    松花江の洪水で水没したレストラン(画面右奥)と堤防を固める中国軍兵士ら=22日午後、中国黒竜江省ハルビン市(共同)

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