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    2021年05月12日
    仕込みをする小浜一枝さん 緊急事態6都府県に拡大

    緊急事態宣言下に入った名古屋市で、酒の提供を断念し、午後8時までの営業に切り替えた居酒屋店主の小浜一枝さん。「居酒屋なのにお酒を出せない。このままでは休業するしかない」と話した=12日夕

    撮影: 12日夕

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    2021年05月12日
    日本酒並べる山本康弘社長 「今まで以上の大打撃」

    飲食店への売り上げが全体の8割以上を占める「酒の岡田屋」の店頭で日本酒を並べる山本康弘社長。売り上げを増やすため、定休日も営業してしのぐという=12日午後、名古屋市

    撮影: 12日午後、名古屋市

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    2021年05月12日
    日替わりメニュー 東北大100円朝食

    東北大川内北キャンパスの学生食堂で提供される、100円の日替わりメニュー=12日午前、仙台市

    撮影: 12日午前、仙台市

  • 2021年05月10日
    (7)母の日に子どもと楽しむ消費品博覧会海南省海口市

    9日、子どもと「大白兎ミルクキャンディ」の写真を撮る広東省深圳市から訪れた親子。中国海南省海口市で7日から10日まで第1回中国国際消費品博覧会が開催されている。会場では母の日の9日、子どもと一緒に展示を見学する大勢の母親の姿が見られた。(海口=新華社記者/金立旺)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月10日
    (1)アフリカで起業、中国人青年の奮闘記

    従業員とコーヒーの品質を確認する張仁全さん。(4月29日撮影)東アフリカの国、ケニアには中国人の青年起業家が多く、四川省成都市出身の張仁全(ちょう・じんぜん)さん(32)もその一人。2013年に大学を卒業後、国有企業に就職し、タンザニアとケニアに駐在した。18年、現在の場所にレストランをオープンし、各種の調味料で煮込んだ料理から四川料理、火鍋とメニューを拡大して多国籍の客層を得てきた。20年に新型コロナウイルス感染症が発生して以来、首都ナイロビにある中国料理店の多くが閉店したが、張さんは逆風の中で事業の方向性を見直した。ケニアは世界有数のコーヒーと茶葉の産地であることに目を付けた張さんは、熟考の末、ケニアから中国にコーヒーを輸出することに決めた。張さんはコーヒーを選んだ理由を「中国の若者はますますコーヒーを好むようになっており、市場がある」とし、「今の夢は、アフリカの各国にレストランをチェーン展開し、コーヒーの輸出も続けることだ」と未来への意気込みを語った。(ナイロビ=新華社記者/竜雷)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月10日
    (3)アフリカで起業、中国人青年の奮闘記

    デスクワークをする張仁全さん。(4月29日撮影)東アフリカの国、ケニアには中国人の青年起業家が多く、四川省成都市出身の張仁全(ちょう・じんぜん)さん(32)もその一人。2013年に大学を卒業後、国有企業に就職し、タンザニアとケニアに駐在した。18年、現在の場所にレストランをオープンし、各種の調味料で煮込んだ料理から四川料理、火鍋とメニューを拡大して多国籍の客層を得てきた。20年に新型コロナウイルス感染症が発生して以来、首都ナイロビにある中国料理店の多くが閉店したが、張さんは逆風の中で事業の方向性を見直した。ケニアは世界有数のコーヒーと茶葉の産地であることに目を付けた張さんは、熟考の末、ケニアから中国にコーヒーを輸出することに決めた。張さんはコーヒーを選んだ理由を「中国の若者はますますコーヒーを好むようになっており、市場がある」とし、「今の夢は、アフリカの各国にレストランをチェーン展開し、コーヒーの輸出も続けることだ」と未来への意気込みを語った。(ナイロビ=新華社記者/竜雷)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月10日
    (4)アフリカで起業、中国人青年の奮闘記

    従業員と話し合う張仁全さん。(4月29日撮影)東アフリカの国、ケニアには中国人の青年起業家が多く、四川省成都市出身の張仁全(ちょう・じんぜん)さん(32)もその一人。2013年に大学を卒業後、国有企業に就職し、タンザニアとケニアに駐在した。18年、現在の場所にレストランをオープンし、各種の調味料で煮込んだ料理から四川料理、火鍋とメニューを拡大して多国籍の客層を得てきた。20年に新型コロナウイルス感染症が発生して以来、首都ナイロビにある中国料理店の多くが閉店したが、張さんは逆風の中で事業の方向性を見直した。ケニアは世界有数のコーヒーと茶葉の産地であることに目を付けた張さんは、熟考の末、ケニアから中国にコーヒーを輸出することに決めた。張さんはコーヒーを選んだ理由を「中国の若者はますますコーヒーを好むようになっており、市場がある」とし、「今の夢は、アフリカの各国にレストランをチェーン展開し、コーヒーの輸出も続けることだ」と未来への意気込みを語った。(ナイロビ=新華社記者/竜雷)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月10日
    (2)アフリカで起業、中国人青年の奮闘記

    出前の料理を配達員に手渡す張仁全さん。(4月29日撮影)東アフリカの国、ケニアには中国人の青年起業家が多く、四川省成都市出身の張仁全(ちょう・じんぜん)さん(32)もその一人。2013年に大学を卒業後、国有企業に就職し、タンザニアとケニアに駐在した。18年、現在の場所にレストランをオープンし、各種の調味料で煮込んだ料理から四川料理、火鍋とメニューを拡大して多国籍の客層を得てきた。20年に新型コロナウイルス感染症が発生して以来、首都ナイロビにある中国料理店の多くが閉店したが、張さんは逆風の中で事業の方向性を見直した。ケニアは世界有数のコーヒーと茶葉の産地であることに目を付けた張さんは、熟考の末、ケニアから中国にコーヒーを輸出することに決めた。張さんはコーヒーを選んだ理由を「中国の若者はますますコーヒーを好むようになっており、市場がある」とし、「今の夢は、アフリカの各国にレストランをチェーン展開し、コーヒーの輸出も続けることだ」と未来への意気込みを語った。(ナイロビ=新華社記者/竜雷)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年05月10日
    (5)アフリカで起業、中国人青年の奮闘記

    娘と散歩をする張仁全さん夫婦。(4月29日撮影)東アフリカの国、ケニアには中国人の青年起業家が多く、四川省成都市出身の張仁全(ちょう・じんぜん)さん(32)もその一人。2013年に大学を卒業後、国有企業に就職し、タンザニアとケニアに駐在した。18年、現在の場所にレストランをオープンし、各種の調味料で煮込んだ料理から四川料理、火鍋とメニューを拡大して多国籍の客層を得てきた。20年に新型コロナウイルス感染症が発生して以来、首都ナイロビにある中国料理店の多くが閉店したが、張さんは逆風の中で事業の方向性を見直した。ケニアは世界有数のコーヒーと茶葉の産地であることに目を付けた張さんは、熟考の末、ケニアから中国にコーヒーを輸出することに決めた。張さんはコーヒーを選んだ理由を「中国の若者はますますコーヒーを好むようになっており、市場がある」とし、「今の夢は、アフリカの各国にレストランをチェーン展開し、コーヒーの輸出も続けることだ」と未来への意気込みを語った。(ナイロビ=新華社記者/竜雷)= 配信日: 2021(令和3)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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