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    2021年05月13日
    「新華社」人とインコが共に暮らす村雲南省普洱市

    中国雲南省普洱(ふじ)市思茅(しぼう)区にあるプーラン(布朗)族の村でこのほど、国家2級保護野生動物に指定されているオオダルマインコ(学名Psittaculaderbiana)が餌の受け渡しをしたり、巣穴から顔をのぞかせたりする様子がカメラに捉えられた。映像では、芒壩(ぼうは)村にある大きなガジュマルの木の枝で2羽のインコが戯れ合い、尾羽がやや長く、赤みがかったくちばしを持つ方が時折口を開け、尾羽が短く灰黒色のくちばしを持つ幼鳥に餌を与えている。糯扎渡省級自然保護区の縁部に位置する同村で、オオダルマインコは日の出とともに餌を探し始め、日が暮れると巣に戻る。インコは村の暮らしに溶け込んでおり、人と鳥の共生はこの村の温かな日常となっている。(記者/孫敏)=配信日:2021(令和3)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月16日
    キリン「サンタロウ」 池田動物園の顔に

    4月17日からの一般公開を前に、のんびりと過ごすサンタロウ。池田動物園(岡山市北区京山)で17日から雄のアミメキリン「サンタロウ」(1歳)が一般公開されるのを前に、サンタロウの仲間入りを祝うセレモニーが16日、同園で開かれ、関係者約100人が新たな人気者への成長を願った=2021(令和3)年4月16日、池田動物園=岡山市北区京山、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (2)「パンダの都」に新たな人気スポット四川省都江堰市

    7日、「自撮りパンダ」の横顔。中国四川省都江堰(とこうえん)市の広場にこのほど、仰向けに寝転んで自撮りするジャイアントパンダの巨大オブジェが登場した。オランダ人アーティスト、フロレンテイン・ホフマン氏のデザインで、全長26・5メートル、幅11メートル、高さ12メートル、重さ130トン。都江堰は「四川のパンダ保護区群」の一部として国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)に登録されており、「パンダの都」と呼ばれている。スマホを装着した自撮り棒を右手で掲げ、ポーズを決めるユニークな「自撮りパンダ」と記念写真を撮ろうと、大勢の市民や観光客が訪れている。(成都=新華社記者/王曦)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月01日
    (16)夢をかなえたおばあちゃんの「磁器の城」江西省景徳鎮市

    3月18日、「磁器の城」の内部を彩る十二支の動物をかたどった磁器タイルアート。中国江西省景徳鎮市浮梁県新平村には、土楼(どろう)に似た、個性的な外観を持つ磁器でできた円形の建物が数軒立ち並ぶ。これらの「磁器の城」の壁には、青花(染付)や粉彩(上絵付け)、顔色釉(釉掛け)などさまざまな技法を凝らした磁器の瓶や碗、皿、陶板画などがはめ込まれている。「磁器の城」のあるじは「磁器の城のおばあちゃん」と呼ばれる余二妹(よ・にまい)さん(91)。余さんは12歳から母方のおじの陶磁器工房で陶芸を学び始めた。2009年に出張で天津を訪れた際、偶然目にした磁器タイルで作られた「磁器ハウス」に深い感銘を受け、故郷に自分の「磁器の城」を建てようと決意した。2011年、80歳になった余さんは、「磁器の城」の夢の実現に向けて行動を開始。16年に最初の磁器の城が人々の前に姿を現した。同村にはこれまでに4棟の「城」が建てられ、建築群が構成されている。(南昌=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(令和3)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月07日
    繁殖で岡山へ のいち動物公園 キリンお別れ

    高知県立のいち動物公園(香南市野市町大谷)で7日、繁殖のため岡山市の池田動物園に無償貸与されるアミメキリン「サンタロウ」(雄、1歳9カ月)のお別れ会が開かれ、親子連れらが「岡山のみんなを笑顔にしてあげて」と声を掛けた。引っ越しは15日で、13、14日にも展示を予定している。ミルクで“別れの杯”を交わすサンタロウ=2021(令和3)年3月7日、香南市の県立のいち動物公園 、クレジット:高知新聞社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月06日
    春はまだかな?

    ウクライナ南部クリミア半島の動物園で、お母さんのおなかの袋から顔をのぞかせたワラビーの子ども。外はまだ少し寒いかな。(ロイター=共同)

  • 2021年02月15日
    (1)双子のユキヒョウ姉妹すくすく青海省西寧市

    14日、横顔を見せる姉の「水墨」。中国国内で唯一現存する人工繁殖による双子のユキヒョウ姉妹「水墨(シュイモー)」と「油画(ヨウホア)」が誕生したのは2019年5月27日。2頭は青海省の西寧野生動物園で飼育員の世話の下、すくすくと成長している。(西寧=新華社記者/陳傑)= 配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月27日
    (1)中国の科学者、「サルの顔認証技術」でキンシコウを識別

    秦嶺地区に生息するキンシコウ。(資料写真)中国陝西省西安市にある西北大学の研究チームが、人工知能(AI)などの新技術を駆使して「サルの顔認証技術」を開発した。秦嶺地区に生息するキンシコウ数千匹の識別に導入する。キンシコウは貴重な中国の固有種で、絶滅危惧種に指定されている。サルの顔認証技術の開発は、科学者がキンシコウを深く理解し、より良い保護手段を見つけるのにも役立つ。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月27日
    (2)中国の科学者、「サルの顔認証技術」でキンシコウを識別

    顔認証技術を使って収集した秦嶺地区に生息するキンシコウの顔画像サンプル。(資料写真)中国陝西省西安市にある西北大学の研究チームが、人工知能(AI)などの新技術を駆使して「サルの顔認証技術」を開発した。秦嶺地区に生息するキンシコウ数千匹の識別に導入する。キンシコウは貴重な中国の固有種で、絶滅危惧種に指定されている。サルの顔認証技術の開発は、科学者がキンシコウを深く理解し、より良い保護手段を見つけるのにも役立つ。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月27日
    (3)中国の科学者、「サルの顔認証技術」でキンシコウを識別

    秦嶺地区に生息するキンシコウ。(資料写真)中国陝西省西安市にある西北大学の研究チームが、人工知能(AI)などの新技術を駆使して「サルの顔認証技術」を開発した。秦嶺地区に生息するキンシコウ数千匹の識別に導入する。キンシコウは貴重な中国の固有種で、絶滅危惧種に指定されている。サルの顔認証技術の開発は、科学者がキンシコウを深く理解し、より良い保護手段を見つけるのにも役立つ。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:30.60
    2021年01月06日
    「新華社」希少野生動物の生息数が回復内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区エレンホト市のモンゴルとの国境付近にこのほど、プシバルスキーガゼルの群れが餌を求めてやって来た。愛らしい表情で懸命に草をはむ姿は人々を笑顔にした。エレンホト地域ではここ数年、国境付近の草原の環境改善と、動物を使った製品に対する出入国検査場の密輸取り締まり強化に伴い、野生動物の生息数が増加。プシバルスキーガゼル、アジアノロバ、アルガリなどの希少動物が再び人々の目に触れるようになってきている。(記者/劉懿徳) =配信日: 2021(令和3)年1月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月05日
    池田動物園=岡山市北区京山 池田動物園の獣舎に移ったライオン

    池田動物園の獣舎に移ったライオン「チャーリー」。池田動物園(岡山市北区京山)に5日、2歳の雄ライオン「チャーリー」が新たに仲間入りした。園内の生活に慣らした後、今月中旬以降に公開予定。同園ではライオンの「モジロー」やゾウ、トラなどの人気動物が相次いで死んでおり「新たな園の顔となってほしい」と期待している。=2020(令和2)年11月5日、池田動物園=岡山市北区京山、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 01:04.93
    2020年10月15日
    ナキウサギ、早々と冬支度 山中で餌集め、北海道

    北海道の山岳地帯だけに生息する準絶滅危惧種のエゾナキウサギが冬支度の真っ最中だ。15日は鹿追町の然別湖近くの岩場を駆け回り、餌になる草葉を集めてねぐらの巣穴に運び込んでいた。 ピィッ、ピィッ―。甲高い声が冷たい風に乗って山々に鳴き声が響いたのと同時に、体長15センチほどの小さなウサギが岩の隙間から顔を出し、斜め上を見て考え込むような愛らしい姿を見せていた。 エゾナキウサギは冬眠せず、秋の間にため込んだ草木を食べながら、岩の下の巣穴でひっそりと冬を越す。 <映像内容>岩場を駆け回り、鳴き声を響かせるエゾナキウサギの様子、撮影日:2020(令和2)年10月15日、撮影場所:北海道鹿追町

    撮影: 2020(令和2)年10月15日

  • 00:50.92
    2020年09月23日
    「新華社」中国の研究者、ニタリクジラの科学調査を実施

    中国広西チワン族自治区の北部湾海洋哺乳動物共同研究チームはこのほど、3年目となるニタリクジラの系統的な科学調査・研究を開始した。同自治区北海市潿洲島(いしゅうとう)は中国で地質年齢が最も若い火山島で、生態環境に恵まれている。同島海域のニタリクジラは捕食方法が特徴的で、餌の魚を追い込み、水面に顔を出して口を開けると、そのまま餌が口の中に入るのを待つ。他地域のほとんどのニタリクジラや他のクジラ類は餌を追い込んだ後に横向きになって口を開けて餌へと向かう。広西科学院の陳黙(ちん・もく)副研究員によると、タイと潿洲島海域のニタリクジラは捕食方法が似ていることが分かっており、研究者は両地域のニタリクジラに類縁関係があるかどうか関心を寄せている。今後、生体サンプル調査を通じて、ニタリクジラの遺伝的特性を研究する計画となっている。研究チームによる潿洲島海域のニタリクジラに対する調査は2016年から始まり、これまでに中国で「鯷鯨」や「小布氏鯨」と呼ばれる沿岸型ニタリクジラ(BalaenopteraEdeni)が32頭確認されている。陳氏によると、16年に同海域でニタリクジラが確認された際に、漁民に話を聞いたところ、ずっとこの海域に出没していたことがわかったという。陳氏は「これは全体的な生態環境全体が比較的良い状態で保存されていることを示している。ニタリクジラの生活や習性には長年大きな変化はなく、その移動ルートもほぼ決まっている」と説明した。(記者/覃広華、黄凱瑩)<映像内容>ニタリクジラの捕食の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区の森林でスマートナビゲーションシステムを使って方向を確認する巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区内の森林で樹木の生育状況を調べる巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区で野外パトロールをする巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められている。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    クマと隣り合わせの森林パトロール吉林省長白山自然保護区

    吉林省長白山国家級自然保護区の維東ステーションにある展望台に立ち、調査をする巡視員。(9月2日撮影)中国吉林省の長白山国家級自然保護区の巡視員は毎年、秋の訪れとともに最も多忙な時期を迎える。この季節は全員で持ち場のパトロールを行うだけでなく、森林火災の発生にも厳重に警戒することが求められる。同自然保護区は新中国成立後、最も早く設置された自然保護区の一つで、広大な原生林が残り「種の遺伝子バンク」とも呼ばれる野生動植物の楽園となっている。巡視員は普段から原生林でさまざまな危険に直面しており、ツキノワグマやヒグマ、イノシシなどの凶暴な野生動物に遭遇することや、信号の状態が悪く、外部と連絡が取れなくなることもある。(長白山=新華社記者/顔麟蘊)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月10日
    ジャイアントパンダの暑さ対策広州長隆野生動物世界

    10日、果物のケーキに顔を近づけるパンダの「帥帥(シュアイシュアイ)」。中国広東省広州市の長隆野生動物世界では、ジャイアントパンダが夏の暑さをしのげるよう、飼育舎内に空調設備を設置し、果物を与えたり寝床のそばに氷を置いたりしている。(広州=新華社記者/劉大偉)=2020(令和2)年8月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月30日

    米カリフォルニア州オークランドの動物園で暮らすサル。味のある顔をしていますね。(ゲッティ=共同)

  • 2020年07月28日
    キノボリカンガルーの赤ちゃん、シンガポール動物園でお披露目

    28日、シンガポール動物園で、母親の袋から顔を出すセスジキノボリカンガルーの赤ちゃん。シンガポール動物園でこのほど、セスジキノボリカンガルーの赤ちゃんが一般公開された。赤ちゃんは2月4日に同園で誕生した。(シンガポール=新華社配信/鄧智煒)=2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月28日
    キノボリカンガルーの赤ちゃん、シンガポール動物園でお披露目

    28日、シンガポール動物園で、母親の袋から顔を出すセスジキノボリカンガルーの赤ちゃん。シンガポール動物園でこのほど、セスジキノボリカンガルーの赤ちゃんが一般公開された。赤ちゃんは2月4日に同園で誕生した。(シンガポール=新華社配信/鄧智煒)=2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月28日
    キノボリカンガルーの赤ちゃん、シンガポール動物園でお披露目

    28日、シンガポール動物園で、母親の袋から顔を出すセスジキノボリカンガルーの赤ちゃん。シンガポール動物園でこのほど、セスジキノボリカンガルーの赤ちゃんが一般公開された。赤ちゃんは2月4日に同園で誕生した。(シンガポール=新華社配信/鄧智煒)=2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月28日
    キノボリカンガルーの赤ちゃん、シンガポール動物園でお披露目

    28日、シンガポール動物園で、母親の袋から顔を出すセスジキノボリカンガルーの赤ちゃん。シンガポール動物園でこのほど、セスジキノボリカンガルーの赤ちゃんが一般公開された。赤ちゃんは2月4日に同園で誕生した。(シンガポール=新華社配信/鄧智煒)=2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.00
    2020年07月23日
    「新華社」タクシーの前に現れたアムールトラ吉林省琿春市

    中国吉林省延辺朝鮮族自治州琿春市でこのほど、客を乗せたタクシーが1匹のトラに遭遇した。トラは20分ほどタクシーじっと見た後、道路を横切ってその場を離れた。この時の様子が動画に記録されており、ネット上で大きな話題となった。国家林業・草原局東北虎(アムールトラ)東北ヒョウ観測研究センターの専門家は、このトラについて、彼らがこれまで追跡、観測を続けてきた生後20カ月の野生のアムールトラだと明らかにした。同センターによると、今回遭遇した場所は東北虎東北ヒョウ国家公園琿春支局エリアの中で、監視測定システムが設置されており、現地の野生動物や人為的な活動をリアルタイムで監視している。動画がネットで公開された後、監視スタッフはトラの縞模様が、彼らが長い間同エリアで観測しているアムールトラの雌の子供と完全に一致するのを確認した。このトラはまだ母親と行動を共にしており、親子は遭遇地点を中心とするエリア内で活動しているという。琿春市の森林エリアの最新調査データによると、現地の国有森林の森林率は91%に達しており、自然環境と生態系がトラ個体群の生存や繁殖に非常に適している。(記者/司暁帥、邵美琦、高楠、顔麟蘊)<映像内容>タクシーがアムールトラに遭遇、アムールトラの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月20日
    南中国海でコビレゴンドウとサラワクイルカの群れを確認

    20日、海面から顔を出したコビレゴンドウ。中国の科学研究員が20日、南中国海でコビレゴンドウ(Globicephalamacrorhynchus)とサラワクイルカ(Lagenodelphishosei)の群れを撮影した。2種類はいずれも国家2級保護動物に指定されており、2年連続で南中国海を共に泳ぐ姿が確認された。(三亜=新華社記者/張麗蕓)=2020(令和2)年7月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:33.77
    2020年07月13日
    「新華社」中国最東端の市に住む夫妻、家畜飼育で貧困脱却黒竜江省

    中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は「中国最東端」の地に当たる。同市濃橋鎮東方紅村の畜産農家、康麗艶(こう・れいえん)さんは「自宅の庭でブタ6匹、ガチョウ15羽、アヒル22羽、ニワトリ50羽、ヒツジ2頭、ウサギ1羽、それから番犬2匹飼っている。とてもにぎやかで、まるで動物園のよう」と笑顔で語る。身体があまり丈夫でない康さんと夫の馬広生(ば・こうせい)さんは、2017年までは老朽化した草ぶきの家に住み、臨時的な仕事をして暮らしていた。しかし、近年、貧困支援政策により村の居住条件が改善され、住民に対する医療保障が強化された。また、太陽光発電などの産業が定着し、夫婦は豊かな生活を送り始めた。2017年に貧困からの脱却を果たした康さん一家は、草ぶきの家から50平方メートル余りの新築のレンガ造りの家に引っ越した。新居には水道やトイレが設置され、敷地内にはブタ小屋も建てられた。家の蓄えが増えるにつれて、康さん夫婦が飼育する家畜の種類と数も次第に増えていった。康さんは、今年自宅庭での家畜飼育による増収が2万元(1元=約15円)余りに上ると予想している。(記者/謝剣飛)<映像内容>貧困脱却を果たした一家の家畜飼育の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月22日
    ペンギンを見る女性 動物に笑顔で「再会」

    新型コロナウイルスの影響で3月から臨時休園していた「埼玉県こども動物自然公園」が営業を再開した。感染拡大防止のため、来園者は入園前に検温や連絡先などの情報の記入が求められ、園内ではフンボルトペンギンのプールなどに間隔を空けるよう促す案内が掲示されていた。年間パスポートを持ち、再開を心待ちにしていたという女性は「久しぶりに動物に会えてうれしい。園内を見て回って、いいリフレッシュになります」と笑顔を見せた=22日午後、埼玉県東松山市

    撮影: 22日午後、埼玉県東松山市

  • 2020年06月22日
    カピバラとマスクの人たち 動物に笑顔で「再会」

    新型コロナウイルスの影響で3月から臨時休園していた「埼玉県こども動物自然公園」が営業を再開した。感染拡大防止のため、来園者は検温や連絡先などの情報を記入した後に入園し、カピバラなどの動物にカメラを向けていた。年間パスポートを持ち、再開を心待ちにしていたという女性は「久しぶりに動物に会えてうれしい。園内を見て回って、いいリフレッシュになります」と笑顔を見せた=22日午後、埼玉県東松山市

    撮影: 22日午後、埼玉県東松山市

  • 2020年06月22日
    フンボルトペンギン 動物に笑顔で「再会」

    新型コロナウイルスの影響で3月から臨時休園していた「埼玉県こども動物自然公園」が営業を再開した。感染拡大防止のため、来園者は検温や連絡先などの情報を記入した後に入園し、フンボルトペンギンなどの動物にカメラを向けていた。年間パスポートを持ち、再開を心待ちにしていたという女性は「久しぶりに動物に会えてうれしい。園内を見て回って、いいリフレッシュになります」と笑顔を見せた=22日午後、埼玉県東松山市

    撮影: 22日午後、埼玉県東松山市

  • 01:47.97
    2020年06月19日
    「新華社」7300年前の謎を秘めた双墩遺跡安徽省蚌埠市

    文字の起源はどのようなものだったのか。中国安徽省蚌埠(ほうふ)市の双墩(そうとん)村に行けば、その答えが見つかるかもしれない。1986年、同村で今から約7千年前の土器600点余りが出土した。土器には神秘的な記号が刻まれており、学術界では中国における文字の重要な起源の一つと見なされている。これらの記号は多種多様で、既知のものだけでも動物や水、建物などの写実的な描写から、イノシシ狩りや魚捕り、植物栽培など生産や生活に関する描写、記録などに使われた幾何学的記号などがある。全ての記号は土器の底や見えにくい部分に刻まれている。双墩遺跡は現在の面積が1万2千平方メートルで、淮河中流域で発見された最も古い新石器時代の文化遺跡とされる。神秘的な記号のほか、陶製の人頭像も注目を集めている。約6・5センチ四方の人頭像の顔には点を連ねたような模様があり、額には太陽の模様が見られる。この人頭像は、中国で最も古い陶製人物像の一つとして知られている。(記者/白斌、汪海月、朱青)<映像内容>双墩遺跡で出土された土器の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:42.56
    2020年06月08日
    「新華社」リアルな動きもこの通り、ユニークな「恐竜工場」四川省自貢市

    国四川省自貢市は世界最大の恐竜模型生産基地となっており、地元の生産企業19社による恐竜模型の輸出額は1千万元(1元=約15円)に上る。顧客の求めに応じて、これらの模型の恐竜は腹部を起伏させたり、まぶたや眼球、尻尾を動かせるようにしているほか、鳴き声を出させたり、少し歩かせたりすることもできるという。同市あたりは先史時代で、恐竜の天国だった。同市郊外の大山舗で40年前、駐車場の建設工事中に恐竜の骨格化石が大量に発見された。その後、古生物学者が数千平方メートルの範囲から、百頭以上の恐竜および脊椎動物の、化石となった骨を発掘した。大山舗に建設された自貢恐竜博物館は現在、世界で最も多くジュラ紀の恐竜化石を収蔵・展示している施設の一つ。館内に収蔵されている化石標本は、2億500万年~1億3500万年前に生息していた恐竜の全種類をほぼ網羅している。化石は先史時代の大型動物を復元する際の科学的根拠とされる。大小を問わず、恐竜模型の制作には通常10~20人が携わり、製作期間は40日に達する場合もある。外観のデザインや電気回路の設計、動力伝達装置の製作の担当者のほか、皮膚の制作や牙や歯の設置に携わる人もいる。模型の恐竜の体は、スチールの骨組みとスポンジ、薄手のストッキングでできている。スポンジの表面を高温で熱して肌のきめを出し、その上に裁断したストッキングをかぶせ、特別な接着剤と顔料を塗布することで、迫真の効果が生み出される。(記者/王迪)<映像内容>動く恐竜の模型を生産する工場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受ける犬の「泡泡(パオパオ)」(左)と「小白(シャオバイ)」。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受けるミニチュア・シュナウザー「小黒(シャオヘイ)」中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受ける後肢麻痺の犬の「小白(シャオバイ)」。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受ける後肢麻痺の犬の「小白(シャオバイ)」。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受けるペットたち。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月28日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    28日、鍼灸治療を受けるミニチュア・シュナウザー「小黒(シャオヘイ)」中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を背負って山を登る余小徳さん(左)。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルに餌を与える余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を用意する余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザル国家公園。(小型無人機から、5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月17日
    ヤギと車 ほっこりなドライブスルー

    新型コロナウイルスの影響で臨時休園が続いている千葉県富津市のマザー牧場では、県内在住者限定で、マイカーで場内を巡り動物や自然を窓越しに楽しむ「ドライブスルーファーム」が行われている。好天に恵まれた17日、この催しが始まって以降最も多くの車が来園した。コースからはアルパカやヤギなどのかわいらしい動物たちを見ることができ、子どもたちが歓声を上げていた。訪れた女性は「毎日ほぼ家の中なので、このような形で楽しめて良かった」と笑顔を見せた

  • 2020年05月17日
    牧場のアルパカ ほっこりなドライブスルー

    新型コロナウイルスの影響で臨時休園が続いている千葉県富津市のマザー牧場では、県内在住者限定で、マイカーで場内を巡り動物や自然を窓越しに楽しむ「ドライブスルーファーム」が行われている。好天に恵まれた17日、この催しが始まって以降最も多くの車が来園した。コースからはアルパカやヤギなどのかわいらしい動物たちを見ることができ、子どもたちが歓声を上げていた。訪れた女性は「毎日ほぼ家の中なので、このような形で楽しめて良かった」と笑顔を見せた

  • 2020年05月17日
    ヤギと車列 ほっこりなドライブスルー

    新型コロナウイルスの影響で臨時休園が続いている千葉県富津市のマザー牧場では、県内在住者限定で、マイカーで場内を巡り動物や自然を窓越しに楽しむ「ドライブスルーファーム」が行われている。好天に恵まれた17日、この催しが始まって以降最も多くの車が来園した。コースからはアルパカやヤギなどのかわいらしい動物たちを見ることができ、子どもたちが歓声を上げていた。訪れた女性は「毎日ほぼ家の中なので、このような形で楽しめて良かった」と笑顔を見せた

  • 2020年05月17日
    乗用車とヤギ ほっこりなドライブスルー

    新型コロナウイルスの影響で臨時休園が続いている千葉県富津市のマザー牧場では、県内在住者限定で、マイカーで場内を巡り動物や自然を窓越しに楽しむ「ドライブスルーファーム」が行われている。好天に恵まれた17日、この催しが始まって以降最も多くの車が来園した。コースからはアルパカやヤギなどのかわいらしい動物たちを見ることができ、子どもたちが歓声を上げていた。訪れた女性は「毎日ほぼ家の中なので、このような形で楽しめて良かった」と笑顔を見せた

  • 2020年05月17日
    アルパカと家族連れ ほっこりなドライブスルー

    新型コロナウイルスの影響で臨時休園が続いている千葉県富津市のマザー牧場では、県内在住者限定で、マイカーで場内を巡り動物や自然を窓越しに楽しむ「ドライブスルーファーム」が行われている。好天に恵まれた17日、この催しが始まって以降最も多くの車が来園した。コースからはアルパカやヤギなどのかわいらしい動物たちを見ることができ、子どもたちが歓声を上げていた。訪れた女性は「毎日ほぼ家の中なので、このような形で楽しめて良かった」と笑顔を見せた

  • 2020年05月16日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    検査を受けるブリティッシュショートヘアの「爛頭(らんとう)」(5月16日撮影)。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月16日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    リハビリを受ける後肢麻痺のブリティッシュショートヘア「強強(チャンチャン)」(5月16日撮影)。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社記者/黄安琪)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月16日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    顔面麻痺のブルドッグ「康康(カンカン)」に鍼灸治療を行う動物病院の医師(5月16日撮影)。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月16日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    鍼灸治療を受ける後肢麻痺のブリティッシュショートヘア「爛頭(らんとう)」(5月16日撮影)。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月16日
    「中医学」、ペットの治療にも効果を発揮上海市

    鍼灸治療を受ける四肢麻痺のポメラニアン「楽楽(ラーラ)」(5月16日撮影)。中国上海市の「小動物神経内科・鍼灸理学療法リハビリセンター」では、後肢や四肢の麻痺、頚部の痛み、顔面麻痺、歩行障害などの症状を持つ多くのペットが、中医学の鍼灸治療やマッサージ治療を受けており、そのほとんどが中医学によるリハビリ治療を経て、徐々に健康を回復させているという。(上海=新華社配信/王翔)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月01日
    馬と指導員の安田さん コロナ禍、傍らの動物たち

    休業中の乗馬クラブで、馬の顔をなでる指導員の安田利実さん。「会員のレッスンがなくなったので、運動不足で体調不良にならないよう意識しています。スタッフも触れ合うことでストレスを解消できています」=4月29日、大阪府羽曳野市

    撮影: 4月29日、大阪府羽曳野市

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    01:06.57
    2020年04月30日
    「新華社」南米原産インコ、雲南省で保護村民が違法と知らず長年飼育

    ルリコンゴウインコは、色彩が美しく体も大きく貫禄がある。顔に羽毛はなく、しま模様があり、京劇のくま取りのようにも見える。本来は南米の熱帯地域に生息するが、中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州隴川(ろうせん)県でこのほど保護された。インコを保護した同県森林公安局戸撒(こさつ)派出所の警察官は、地元の村民が数日前に持ち込んだと説明した。6年前に友人から譲り受け家で飼育していたが、このところの野生動物保護の呼びかけで一般家庭がインコを飼うのは違法だと知り、森林公安局に保護を求めたという。鑑定の結果、ルリコンゴウインコと判明した。体長約80センチ、体重約1・6キロで、健康状態は良好という。同公安局は、インコを同自治州野生動物収容救護センターに移送するとしている。(記者/姚兵)<映像内容>保護されたルリコンゴウインコの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月29日
    すやすや、ひょっこり、のんびり… きょうから順次 HPで動画公開 負けない 新型コロナ 宇都宮動物園 赤ちゃん続々誕生

    袋の中から顔をのぞかせるワラビーの赤ちゃん[下野新聞掲載日:2020(令和2)年4月29日]=撮影年月日不明、栃木県、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 撮影年月日不明、栃木県

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    01:30.86
    2020年04月05日
    「新華社」住民が保護した「大きな顔の鳥」、国家2級保護動物と確認

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の住民はこのほど、路上でフクロウとみられる「大きな顔」の風変りな鳥を見つけ保護した。専門家の鑑定の結果、この鳥は国家2級保護動物のメンフクロウと判明した。警察がこの鳥を詳しく検査したところ、外傷は見られなかった。体力が弱って木から落ち、飛べなくなっていたが、現在のバイタルサインは良好で、しばらく森林公安局で飼育し、体力の回復を待って再び自然に返すという。(記者/孫敏)<映像内容>保護されたメンフクロウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月02日
    住民が保護した「大きな顔の鳥」、国家2級保護動物と確認

    2日、雲南省金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県で、路上で保護した野生のメンフクロウを地元の森林公安局に届けた住民。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の住民はこのほど、路上でフクロウとみられる「大きな顔」の風変りな鳥を見つけ保護した。専門家の鑑定の結果、この鳥は国家2級保護動物のメンフクロウと判明した。(昆明=新華社配信/黒萍英)=2020(令和2)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月02日
    住民が保護した「大きな顔の鳥」、国家2級保護動物と確認

    2日、住民が届けた野生のメンフクロウを検査する金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県森林公安局の警察官。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の住民はこのほど、路上でフクロウとみられる「大きな顔」の風変りな鳥を見つけ保護した。専門家の鑑定の結果、この鳥は国家2級保護動物のメンフクロウと判明した。(昆明=新華社配信/黒萍英)=2020(令和2)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月02日
    住民が保護した「大きな顔の鳥」、国家2級保護動物と確認

    2日、住民が届けた野生のメンフクロウを検査する金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県森林公安局の警察官。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の住民はこのほど、路上でフクロウとみられる「大きな顔」の風変りな鳥を見つけ保護した。専門家の鑑定の結果、この鳥は国家2級保護動物のメンフクロウと判明した。(昆明=新華社配信/黒萍英)=2020(令和2)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月02日
    住民が保護した「大きな顔の鳥」、国家2級保護動物と確認

    2日、野生のメンフクロウに餌をあげる金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県森林公安局の警察官。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の住民はこのほど、路上でフクロウとみられる「大きな顔」の風変りな鳥を見つけ保護した。専門家の鑑定の結果、この鳥は国家2級保護動物のメンフクロウと判明した。(昆明=新華社配信/黒萍英)=2020(令和2)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月04日
    立ち話

    アラブ首長国連邦(UAE)のドバイにある野生生物保護区のフラミンゴ。顔をつきあわせて立ち話かな。(ゲッティ=共同)

  • 2020年02月22日
    池田厚子さん持参 御臺人形公開

    池田動物園内で公開が始まった御臺人形。上皇陛下の姉・池田厚子さん(88)がご成婚時に宮中から持参した「御臺形」の一般公開が22日、池田動物園(岡山市北区京山)で始まった。「桃の節句」の3月3日まで展示する。御臺人形は皇族の子女が天皇、皇后両陛下から賜る。厚子さんの人形は1歳のころの顔に似せて作られ、2歳の時に昭和天皇から贈られた。=2020(令和2)年2月22日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 2020年02月09日
    新顔

    メキシコ・プエブラ州にある動物園のライオンの赤ちゃん。あどけない。(ロイター=共同)

  • 01:08.00
    2020年02月03日
    カバに恵方巻きプレゼント 和歌山のレジャー施設

    和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で3日、節分にちなんで、飼育しているカバに特製の恵方巻きを与えるイベントが開かれた。カバは、来園客らが投げ込む恵方巻きを大きく口を開けて受け止め、ほお張っていた。飼育員が餌のリンゴやニンジンなどを干し草で巻いて3本用意。長さ約40センチで、27歳の雄のカバが食べた。来園客に動物たちとの節分を楽しんでもらおうと、今回初めて企画した。恵方巻きを投じた横浜市の女性客(57)は「無事に口に入って良かった。歯が丈夫そう。長生きしてね」と語り、笑顔でカバの様子を見守っていた。<映像内容>カバ用の恵方巻きの物撮り、カバの口に特製の恵方巻きを投げる来園者の女性、恵方巻きを食べるカバ、カバの雑観、アドベンチャーワールドの入り口外観、撮影日:2020(令和2)年2月3日、撮影場所:和歌山県白浜町

    撮影: 2020(令和2)年2月3日

  • 00:10.00
    2019年12月18日
    「新華社」「パンダの故郷」宝興で野生パンダの親子の映像を初めて撮影

    中国四川省雅安(があん)市宝興(ほうこう)県の四川蜂桶寨(ほうとうさい)国家級自然保護区は18日、同保護区のスタッフが赤外線カメラの映像を整理していた際、野生のジャイアントパンダの親子を捉えた貴重な映像を発見したことを明らかにした。映像では、パンダの親子が山中の水たまりのそばを歩く様子が捉えられている。母親パンダは水たまりを避けるように倒れた木の上をゆっくり歩いていく。子どものパンダは水たまりに顔をつけて水を飲んでいたが、母親が離れたのに気付くと急いで後を追いかけた。この親子パンダの映像は6月6日、同保護区内の大水溝(たいすいこう)で撮影された。大水溝保護ステーションの巡視員、李貴仁(り・きじん)さんは「見たところ親子の健康状態は大変良好で、子どものパンダは1歳ぐらいだろう」と語った。(記者/張超群)<映像内容>野生のパンダの親子の様子、撮影日:2019(令和元)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:09.57
    2019年12月14日
    「西日本新聞」絶滅危惧種のツクシガモが飛来 福岡市の和白干潟

    環境省の絶滅危惧種に指定されている冬の渡り鳥、ツクシガモが福岡市東区の和白干潟に飛来している。干潟で餌をついばむ姿などが見られ、愛鳥家の目を楽しませている。ツクシガモは体長約65センチ。赤いくちばしと白色の胴体に茶色の模様が特徴。観察を続ける市民団体「和白干潟を守る会」の山本廣子代表によると、越冬のため、繁殖地の中国東北部などから飛来。和白干潟には、昨年は約250羽が訪れている。山本代表は「和白干潟は県内で多く見られる場所。飛来数は今月下旬がピークになりそう」と笑顔だった、撮影日:2019(令和元)年12月14日、撮影場所:福岡市東区の和白干潟、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月14日、福岡市東区の和白干潟

  • 03:30.39
    2019年12月03日
    「新華社」ペンギンがパンダのお宅訪問黒竜江省ヤブリ

    ペンギンとパンダはどちらも集客力のある「スター動物」。この両者が出会った時、果たしてどのような光景が繰り広げられるのか。黒竜江省ハルビン市にあるハルビン極地館のペンギン「淘淘(タオタオ)」がオレンジ色の小さなリュックサックを背負って列車に乗り、200キロ以上離れたヤブリ(亜布力)スキーリゾート区へやって来た。ヤブリパンダ館で暮らすジャイアントパンダの思嘉(スージア)を訪ねるためだ。黒竜江省の凍てつく大地で、天真爛漫な「黒と白のお茶目な二大スター」が顔を合わせた様子は格別の微笑ましさだった。(記者/馬知遥、王建)<映像内容>パンダの展示の前で歩くペンギンの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月09日
    ゴリラ 顔を守り、生活圏を拡大

    ロープをつかんで移動するゴリラ=名古屋市千種区の東山動物園

    撮影: 名古屋市千種区の東山動物園

  • 2019年10月04日
    動物園に顔パスで入場

    NECの顔認証の仕組み

  • 2019年10月04日
    動物園に顔パスで入場

    NECの顔認証の仕組み

  • 2019年10月04日
    顔認証で解錠する部屋 動物園に顔パスで入場

    顔認証で部屋の解錠ができる実証実験中のホテルシーモア=8月8日、和歌山県白浜町

    撮影: 8月8日、和歌山県白浜町

  • 2019年10月04日
    専用ゲートの顔認証 動物園に顔パスで入場

    アドベンチャーワールドの専用ゲートで実施している顔認証のデモンストレーション=8月8日、和歌山県白浜町

    撮影: 8月8日、和歌山県白浜町

  • 2019年09月26日
    ヤギ 車いすで移動できるように

    車いすに乗るヤギの「ユズ」。おだやかな顔だ=北海道帯広市の「おびひろ動物園」

    撮影: 北海道帯広市の「おびひろ動物園」

  • 2019年09月05日
    キタイイズナ 世界最小の食肉目

    顔から長いひげが何本ものびるキタイイズナ=北海道帯広市の「おびひろ動物園」

    撮影: 北海道帯広市の「おびひろ動物園」

  • 2019年07月25日
    水から顔を出すカバ

    キーワード:カバ、屋外、顔、出す、水、水面、生き物、動物、動物園、日本、無人、野生、とべ動物園、哺乳類、動植物メイン写真、水から顔、偵察中=2019(令和元)年7月25日、愛媛県砥部町、クレジット:miyata/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 2019年07月25日
    安心モードで横になるメスライオン

    キーワード:ネコ、ペット、ライオン、安心、横、横になる、屋外、雌、寝る、生き物、動物、日本、百獣の王、無人、野生、モード、メスライオン、とべ動物園、哺乳類、動植物メイン写真、ライオン寝る、ライオン顔、横になるライオン=2019(令和元)年7月25日、愛媛県砥部町、クレジット:miyata/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 2019年07月25日
    水から顔を上げ、口を開けるカバ

    キーワード:カバ、屋外、開ける、顔、口、口を開ける、上げる、水、生き物、動物、日本、無人、野生、とべ動物園、大きな口、哺乳類、動植物メイン写真、口を開けるカバ、水から顔=2019(令和元)年7月25日、愛媛県砥部町、クレジット:miyata/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    撮影: 2019

  • 00:38.99
    2019年07月18日
    「新華社」負傷したメンフクロウを村民が発見雲南省墨江県

    中国雲南省墨江県の村民が18日、「サルの顔」を持つ怪鳥を発見した。負傷している疑いがあり、飛べなくなっていたため、村民は直ちに同県森林公安局に連絡。専門家が確認したところ、この鳥は中国国家2級重点保護動物のメンフクロウであることがわかった。このメンフクロウは現在、野生動物臨時救助センターに運ばれ、体系的な治療を受けている。(記者/秦晴)<映像内容>負傷したメンフクロウ発見の様子、撮影日:2019(令和元)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日に撮影した彫刻作品「チンパンジー」。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日、彫刻作品「レッサーパンダ」のメンテナンスをする馮書宣さん。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日に撮影した絵画作品「アムールトラ」。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日に撮影した彫刻作品「アカゲザル」。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日、彫刻作品「テントウムシ」に色を塗る馮書宣さん。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日、絵画作品「シマウマ」を鑑賞する観光客。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日、彫刻作品「ニシキヘビ」に色を塗る馮書宣さん。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月11日
    樹上の芸術作品が注目の的に吉林省長春動植物公園

    11日、最初の作品「フクロウ」の制作過程を説明する馮書宣さん。中国吉林省の長春動植物公園で、動物をモチーフにした彫刻・絵画作品40点以上が園内の木の上に登場し、来園者の注目を集めている。生き生きとした作品の数々は、同公園の工芸職人、馮書宣(ふう・しょせん)さんによって生み出された。馮さんによると、制作の目的は元々、樹皮の傷が目立たないようにすることだったという。木を傷つけないことを前提に、絵の具やパテ、廃材、保温管などの材料に研磨やつや出しなどを施して完成した作品群が、公園の新たな顔になっている。(長春=新華社記者/王昊飛)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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