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  • 2021年04月15日
    仲良し

    モスクワの動物園で、背中に赤ちゃんを乗せたゴリラ。片時も離れたくないようです。(タス=共同)

  • 2021年04月15日
    (1)コウノトリの生息地となった沿海湿地河北省唐山市

    13日、唐山市豊南区黒沿子鎮の沿海湿地に生息するコウノトリ。中国河北省唐山市豊南区はここ数年、環境整備と生態系回復に注力しており、区内の沿海湿地は国家1級保護動物、コウノトリの重要な生息地になっている。(唐山=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (4)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているニシハイイロペリカン。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (2)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているモウコノウマ。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (5)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているオオフラミンゴ。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (2)コウノトリの生息地となった沿海湿地河北省唐山市

    13日、唐山市豊南区黒沿子鎮の沿海湿地に生息するコウノトリ。中国河北省唐山市豊南区はここ数年、環境整備と生態系回復に注力しており、区内の沿海湿地は国家1級保護動物、コウノトリの重要な生息地になっている。(唐山=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (3)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているフラミンゴ。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (7)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているフンボルトペンギン。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (2)長沙税関、輸入郵便物から生きた観賞魚を押収

    7日、長沙郵便局税関が押収した観賞魚。中国湖南省の長沙郵便局税関は7日、日本からの国際郵便物から生きた観賞魚21匹を発見、押収した。同税関を管轄する長沙税関が11日、明らかにした。初期鑑定の結果、小型の熱帯魚と判明。長沙郵便局税関が国際郵便物から生きた魚を押収したのは、今回が初めて。現在長沙税関が、郵便物を法に基づき差し押さえている。中国の「輸出入動植物検疫法」とその実施条例などの規定により、生きた動物の郵送による輸入は禁止されている。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (3)コウノトリの生息地となった沿海湿地河北省唐山市

    13日、唐山市豊南区黒沿子鎮の沿海湿地に生息するコウノトリ。(小型無人機から)中国河北省唐山市豊南区はここ数年、環境整備と生態系回復に注力しており、区内の沿海湿地は国家1級保護動物、コウノトリの重要な生息地になっている。(唐山=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (1)長沙税関、輸入郵便物から生きた観賞魚を押収

    7日、国際郵便物を検査する長沙税関の職員。中国湖南省の長沙郵便局税関は7日、日本からの国際郵便物から生きた観賞魚21匹を発見、押収した。同税関を管轄する長沙税関が11日、明らかにした。初期鑑定の結果、小型の熱帯魚と判明。長沙税関が国際郵便物から生きた魚を押収したのは、今回が初めて。現在長沙税関が、郵便物を法に基づき差し押さえている。中国の「輸出入動植物検疫法」とその実施条例などの規定により、生きた動物の郵送による輸入は禁止されている。(長沙=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (1)九嶺山自然保護区でラン科エビネ属の野生個体発見江西省

    8日、発見されたCalanthesieboldiiDecneの野生個体。中国江西省にある南昌大学生命科学学院のラン科植物専門家、楊柏雲(よう・はくうん)氏の鑑定により、同省九嶺山国家級自然保護区で見つかった植物が、中国の絶滅危惧植物に指定されているラン科エビネ属の「CalanthesieboldiiDecne」であることがこのほど判明した。(南昌=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (1)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているフラミンゴ。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月15日
    (6)チェコのプラハ動物園、一般公開を再開

    12日、プラハ動物園で飼育されているペリカン。新型コロナウイルス感染症の流行拡大を受け、数カ月にわたり閉園していたチェコのプラハ動物園が12日、屋外エリアの一般公開を再開した。(プラハ=新華社配信/DanaKesnerova)= 配信日: 2021(令和3)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (1)希少植物のギンリョウソウモドキを発見江西省貴渓市

    7日、三県嶺営林場李家門分場で発見されたギンリョウソウモドキ。中国江西省貴渓市北部の山間部にある三県嶺営林場李家門分場でこのほど、希少植物のギンリョウソウモドキ(銀竜草擬、Monoteopauniflora)40株余りが初めて発見された。一部は単独で生え、一部は群生していた。同営林場林政科長の蔡志文(さい・しぶん)氏によると、ギンリョウソウモドキは生育環境への要求が非常に高く、葉緑素を持たないため、光合成を行えないという。同営林場はここ数年、伐採は行わず植林だけを進めていることから、生態環境が年々向上している。今回、場内で初めて希少種のギンリョウソウモドキが発見されたことは、一帯の生態環境の改善を裏付けている。(南昌=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月13日
    (2)希少植物のギンリョウソウモドキを発見江西省貴渓市

    7日、三県嶺営林場李家門分場で発見されたギンリョウソウモドキ。中国江西省貴渓市北部の山間部にある三県嶺営林場李家門分場でこのほど、希少植物のギンリョウソウモドキ(銀竜草擬、Monoteopauniflora)40株余りが初めて発見された。一部は単独で生え、一部は群生していた。同営林場林政科長の蔡志文(さい・しぶん)氏によると、ギンリョウソウモドキは生育環境への要求が非常に高く、葉緑素を持たないため、光合成を行えないという。同営林場はここ数年、伐採は行わず植林だけを進めていることから、生態環境が年々向上している。今回、場内で初めて希少種のギンリョウソウモドキが発見されたことは、一帯の生態環境の改善を裏付けている。(南昌=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (7)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    カンゼ・チベット族自治州道孚(どうふ)県で牧畜民が飼育する馬。(2019年1月7日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (10)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    川西高原のヤク。(2018年11月19日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (6)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    川西高原のヤク。(2018年11月19日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (5)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    川西高原のヤク。(2018年11月19日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (8)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    川西高原のヤク。(2018年11月19日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月12日
    (9)川西高原、自然林保護プロジェクトで動物の楽園に四川省

    川西高原のヤク。(2018年11月19日撮影)中国の長江上流域では、政府が実施した自然林保護プロジェクトによる20年余りの休養を経て、生態系が徐々に回復している。四川省西部の川西高原も継続的な植林により土壌流出が減少し、今では野生動物の理想的な生息地となっている。(カンゼ=新華社記者/康錦謙)= 配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (4)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (7)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (1)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (8)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (2)「パンダの都」に新たな人気スポット四川省都江堰市

    7日、「自撮りパンダ」の横顔。中国四川省都江堰(とこうえん)市の広場にこのほど、仰向けに寝転んで自撮りするジャイアントパンダの巨大オブジェが登場した。オランダ人アーティスト、フロレンテイン・ホフマン氏のデザインで、全長26・5メートル、幅11メートル、高さ12メートル、重さ130トン。都江堰は「四川のパンダ保護区群」の一部として国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)に登録されており、「パンダの都」と呼ばれている。スマホを装着した自撮り棒を右手で掲げ、ポーズを決めるユニークな「自撮りパンダ」と記念写真を撮ろうと、大勢の市民や観光客が訪れている。(成都=新華社記者/王曦)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (3)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (5)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (9)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (2)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (6)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月09日
    (2)60数年ぶり、希少なインドアジサシを確認雲南省盈江県

    雲南省盈江県で撮影したインドアジサシ。(3月23日撮影)中国雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県の県城(県政府所在地)近くを流れる大盈江の岸辺で3月下旬、広東省広州市の生態写真家、陳錦棠(ちん・きんどう)氏がインドアジサシを撮影した。この種が中国で最後に記録されたのは1960年で、実に60数年ぶりにその姿が確認されたことになる。中山大学生態学院の劉陽(りゅう・よう)教授によると、インドアジサシは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されており、国内では雲南省の盈江県などに分布する非常に希少な種だという。今年2月には、国家2級重点保護野生動物に指定された。(昆明=新華社配信/陳錦棠)= 配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月09日
    (1)60数年ぶり、希少なインドアジサシを確認雲南省盈江県

    雲南省盈江県で撮影したインドアジサシ。(3月23日撮影)中国雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県の県城(県政府所在地)近くを流れる大盈江の岸辺で3月下旬、広東省広州市の生態写真家、陳錦棠(ちん・きんどう)氏がインドアジサシを撮影した。この種が中国で最後に記録されたのは1960年で、実に60数年ぶりにその姿が確認されたことになる。中山大学生態学院の劉陽(りゅう・よう)教授によると、インドアジサシは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されており、国内では雲南省の盈江県などに分布する非常に希少な種だという。今年2月には、国家2級重点保護野生動物に指定された。(昆明=新華社配信/陳錦棠)= 配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月07日
    インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。同県は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の通過点となっている。県内の沿海地区には干潟や湿地が多く、毎年渡り鳥数百万羽が同地で羽を休める。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。2019年、成鳥となった「大宝」も子を産んだ。オスのガチョウとの交配によってできた卵から、メスの斑頭鵝3羽が生まれた。翌年5月、4代目となる斑頭鵝が誕生し、「四世同堂(4世代同居)」が実現した。同ステーションは現在、同市ひいては全国でも有名な愛鳥家の拠点となっている。過去十数年間に、田さんのステーションで救助、保護、放鳥された野鳥は百種以上、1万羽を超えるという。(記者/杜一方、高博)=配信日:2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月07日
    長沙税関、輸入郵便物から生きた観賞魚を押収

    7日、長沙郵便局税関が押収した観賞魚。中国湖南省の長沙郵便局税関は7日、日本からの国際郵便物から生きた観賞魚21匹を発見、押収した。同税関を管轄する長沙税関が11日、明らかにした。初期鑑定の結果、小型の熱帯魚と判明。長沙郵便局税関が国際郵便物から生きた魚を押収したのは、今回が初めて。現在長沙税関が、郵便物を法に基づき差し押さえている。中国の「輸出入動植物検疫法」とその実施条例などの規定により、生きた動物の郵送による輸入は禁止されている。(長沙=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    興味津々

    クロアチア・ザグレブの動物園で、キリスト教の復活祭を祝うイースター・エッグで遊ぶキツネザル。(ロイター=共同)

  • 2021年04月06日
    (4)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、インドガン「卓瑪」とガチョウに餌をやる、救助ステーションの田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (5)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (7)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、人工ふ化装置を点検する救助ステーションの田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (2)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (1)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (9)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、餌を探すインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (10)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池のほとりを歩くインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (8)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、大空を舞うインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (6)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションの池のほとりで、餌をやる田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (3)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池のほとりを歩くインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (2)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、滄州市野生動物救護センターで治療を受けるマナヅル。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (4)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、オオノスリに薬を投与するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (1)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、病気になったマナヅルの健康診断をする滄州市野生動物救護センターのスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (5)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、スタッフの治療を受けたオオノスリ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (3)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、救助されたハクチョウとインドガンの様子を観察するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    向井猛さん

    大阪・天王寺動物園の新園長に就任した獣医師の向井猛(むかい・たけし)さん

  • 2021年04月02日
    営まれた供養祭 飼育動物の供養祭

    和歌山県太地町の町立くじらの博物館で営まれた飼育動物の供養祭=2日午前

    撮影: 2日午前

  • 2021年04月02日
    くじらの博物館の供養祭 飼育動物の供養祭

    和歌山県太地町の町立くじらの博物館で営まれた飼育動物の供養祭=2日午前

    撮影: 2日午前

  • 2021年04月02日
    木の枝に抱きつくコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区で木の枝に抱きつくコアラ=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    野生動物園に移ったコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア南部アデレード近郊にある野生動物園で暮らすカンガルー島のコアラ=3月4日(共同)

    撮影: 3月4日

  • 2021年04月02日
    クリス・ダニエルズさん 豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア南部アデレード近郊にある野生動物園の前園長クリス・ダニエルズさん(左)=3月4日(共同)

  • 2021年04月02日
    ハンソンベイのコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区のコアラ=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    ジム・ゲディズさん 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区の共同経営者ジム・ゲディズさん=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    共同経営者のゲディズさん 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区の共同経営者ジム・ゲディズさん=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    (3)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の中で寝そべるパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (6)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、西寧野生動物園のパンダ館を訪れた観光客ら。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (1)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の上を歩くパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (5)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、悠々と餌を食べるパンダの「和興(ホーシン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (4)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪が積もった台に登るパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の中で竹を食べるパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)=配信日:2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月01日
    新園長向井猛氏のあいさつ 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、あいさつする新園長の向井猛氏=1日午前、大阪市

    撮影: 1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    天王寺動物園の任命式 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、新園長の向井猛氏(左奥)のあいさつを聞く新規採用の職員ら=1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    あいさつする向井猛新園長 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、あいさつする新園長の向井猛氏=1日午前、大阪市

    撮影: 1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    天王寺動物園 天王寺動物園、初の独法化

    大阪市の天王寺動物園

  • 2021年04月01日
    (16)夢をかなえたおばあちゃんの「磁器の城」江西省景徳鎮市

    3月18日、「磁器の城」の内部を彩る十二支の動物をかたどった磁器タイルアート。中国江西省景徳鎮市浮梁県新平村には、土楼(どろう)に似た、個性的な外観を持つ磁器でできた円形の建物が数軒立ち並ぶ。これらの「磁器の城」の壁には、青花(染付)や粉彩(上絵付け)、顔色釉(釉掛け)などさまざまな技法を凝らした磁器の瓶や碗、皿、陶板画などがはめ込まれている。「磁器の城」のあるじは「磁器の城のおばあちゃん」と呼ばれる余二妹(よ・にまい)さん(91)。余さんは12歳から母方のおじの陶磁器工房で陶芸を学び始めた。2009年に出張で天津を訪れた際、偶然目にした磁器タイルで作られた「磁器ハウス」に深い感銘を受け、故郷に自分の「磁器の城」を建てようと決意した。2011年、80歳になった余さんは、「磁器の城」の夢の実現に向けて行動を開始。16年に最初の磁器の城が人々の前に姿を現した。同村にはこれまでに4棟の「城」が建てられ、建築群が構成されている。(南昌=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(令和3)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (2)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、孵化したばかりのカワアジサシのひな3羽。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (4)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    餌を分かち合って食べる2羽のカワアジサシ。(2018年3月12日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (1)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、職員がカワアジサシのひなのために設置した暑さよけの場所。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (6)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、カワアジサシを無事孵化させるため職員が巣の周りに設置した防護ネット。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月29日
    (4)公園内に公共図書館が開館上海市

    28日、上海市閔行区の浦江郊野公園に新しくオープンした図書館で動物の標本を見る親子。中国上海市で28日、市民文化節(祭)「文化サービスデー」がスタートし、浦江郊野公園内に図書館が開館した。公園内に公共の図書館が設置されるのは同市初で、建築面積92平方メートル、蔵書数は1万5千冊以上。館内は貸出や自習、イベントなどエリアに分かれ、公園にちなんで昆虫や園芸関連の書籍を集めたエリアもある。(上海=新華社記者/王翔)= 配信日: 2021(令和3)年3月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月28日
    上海税関、輸入郵便物からシカの角を押収

    23日、上海郵便局税関が押収したアカシカの角。中国上海市の上海郵便局税関は23日、輸入郵便物からシカの角一組を発見し、押収した。同税関を管轄する上海税関が25日発表した。上海税関は輸出入品に対する監督・管理を強化していた。押収されたシカの角は長さ約1メートル。上海市野生動植物鑑定センターの鑑定により、アカシカの角と判明した。アカシカは中国の国家重点保護野生動物リストに2級重点保護野生動物として登録されている。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    (1)雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    雲南省盈江県で発見された新種の毒ヘビ「素貞環蛇」。(2018年4月20日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信/曾祥楽)= 配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    毒ヘビ「素貞環蛇」の頭蓋骨のX線CT3次元再構成画像。(資料写真)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    (2)雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    雲南省盈江県で発見された新種の毒ヘビ「素貞環蛇」。(2019年8月27日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信/丁利)= 配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (2)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    川河雲南鰍が見つかった雲南省の無量山国家級自然保護区。(2016年4月24日撮影)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。(昆明=新華社配信/時国彩)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (3)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    雲南省無量山国家級自然保護区の常緑広葉樹林。(2014年4月22日撮影)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。(昆明=新華社配信/段建偉)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    九嶺山自然保護区でラン科エビネ属の野生個体発見江西省

    発見されたCalanthesieboldiiDecneの野生個体。(3月26日撮影)中国江西省にある南昌大学生命科学学院のラン科植物専門家、楊柏雲(よう・はくうん)氏の鑑定により、同省九嶺山国家級自然保護区で見つかった植物が、中国の絶滅危惧植物に指定されているラン科エビネ属の「CalanthesieboldiiDecne」であることがこのほど判明した。(南昌=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (1)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかった新種の魚類「川河雲南鰍」の生体写真。上が雌の正基準標本、下が雄の従基準標本。(資料写真)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。。(昆明=新華社配信/趙亜鵬)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (1)気温急上昇で、トキのひなが例年より早く誕生陝西省漢中市

    陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区で、例年より早く誕生した今年初のトキのひな。(動画キャプチャー)中国陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区でこのほど、トキのひなが4羽誕生した。同保護区でのひな誕生は今年初めてとなる。今年は気温が上昇するのが早く、ひなの誕生も例年より20日以上早まった。人工飼育のトキによる自然繁殖の歴史では珍しい現象だという。(漢中=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (2)気温急上昇で、トキのひなが例年より早く誕生陝西省漢中市

    陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区で、例年より早く誕生した今年初のトキのひな。(動画キャプチャー)中国陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区でこのほど、トキのひなが4羽誕生した。同保護区でのひな誕生は今年初めてとなる。今年は気温が上昇するのが早く、ひなの誕生も例年より20日以上早まった。人工飼育のトキによる自然繁殖の歴史では珍しい現象だという。(漢中=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (1)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    22日、武夷山国家公園で、武夷山系を貫いて流れる九曲渓を竹いかだで下る観光客。中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (10)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    武夷山国家公園の敷地内を流れる滝。(2020年4月1日撮影、小型無人機から)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (14)九嶺山の森を守り続ける若者たち江西省靖安県

    17日、野生動物を撮影するため、密林に赤外線カメラを設置する陳亮亮さん。九嶺山国家級自然保護区は、中国江西省宜春市の靖安県にあり、総面積は1万1541ヘクタール。陳亮亮(ちん・りょうりょう)さん、湯勇(とう・ゆう)さん、鄒鴻堰(すう・こうえん)さんら無名の若者が、その深く果てしない森を守っている。豊かな自然は九嶺山の若い森林保護員にとって、生命の一部と言える。彼らは山林に根を下ろし、情熱と粘り強さでそれぞれの人生の目標を目指しながら、森を守り続けている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (8)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    武夷山国家公園に生息する野生のアカゲザル。(2020年4月1日撮影)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (3)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    22日、武夷山国家公園で、武夷山系を貫いて流れる九曲渓を竹いかだで下る観光客。中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、職員がカワアジサシのひなのために作った池。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (14)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    降雪後の武夷山国家公園で、桐木関付近の山をパトロールする人たち。(1月8日撮影)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    さまざまな繊維

    カイコガの幼虫と繭。繭から得られる動物繊維が「絹」

  • 2021年03月24日
    (1)オグロヅルの北帰行始まる雲南省昭通市

    大山包大海子湿地の上空を飛ぶオグロヅルの群れ。(2月5日撮影)中国雲南省昭通市の大山包オグロヅル国家級自然保護区で、オグロヅルが北の繁殖地に戻る「北帰行」が始まっている。オグロヅルは「鳥類のパンダ」と呼ばれ、世界に生息する15種のツルの中で唯一、標高の高い場所で一生を過ごす。大部分が中国に分布し、中国の国家1級重点保護野生動物に指定されている。(昭通=新華社配信/王遠剣)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (3)大型希少動物の標本9点、輸入手続きを完了上海市

    15日、大型希少動物の標本を検査する上海税関の職員。中国上海税関は22日、同税関所属の洋山税関でこのほど、希少動物の標本9点の輸入通関手続きが完了したと発表した。ヘラジカ、ピューマ、トナカイとオジロジカの頭部など4種類、計9点で、うち6点は絶滅危惧種の標本だという。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (4)オグロヅルの北帰行始まる雲南省昭通市

    大山包大海子湿地で羽を休めるオグロヅルの群れ。(2月5日撮影)中国雲南省昭通市の大山包オグロヅル国家級自然保護区で、オグロヅルが北の繁殖地に戻る「北帰行」が始まっている。オグロヅルは「鳥類のパンダ」と呼ばれ、世界に生息する15種のツルの中で唯一、標高の高い場所で一生を過ごす。大部分が中国に分布し、中国の国家1級重点保護野生動物に指定されている。(昭通=新華社配信/王遠剣)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (1)大型希少動物の標本9点、輸入手続きを完了上海市

    15日、上海口岸(通関地)から輸入されたトナカイの頭部の標本。中国上海税関は22日、同税関所属の洋山税関でこのほど、希少動物の標本9点の輸入通関手続きが完了したと発表した。ヘラジカ、ピューマ、トナカイとオジロジカの頭部など4種類、計9点で、うち6点は絶滅危惧種の標本だという。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (2)大型希少動物の標本9点、輸入手続きを完了上海市

    15日、上海口岸(通関地)から輸入されたピューマの標本。中国上海税関は22日、同税関所属の洋山税関でこのほど、希少動物の標本9点の輸入通関手続きが完了したと発表した。ヘラジカ、ピューマ、トナカイとオジロジカの頭部など4種類、計9点で、うち6点は絶滅危惧種の標本だという。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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