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  • 2021年04月10日
    (4)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (7)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (1)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (8)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (2)「パンダの都」に新たな人気スポット四川省都江堰市

    7日、「自撮りパンダ」の横顔。中国四川省都江堰(とこうえん)市の広場にこのほど、仰向けに寝転んで自撮りするジャイアントパンダの巨大オブジェが登場した。オランダ人アーティスト、フロレンテイン・ホフマン氏のデザインで、全長26・5メートル、幅11メートル、高さ12メートル、重さ130トン。都江堰は「四川のパンダ保護区群」の一部として国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)に登録されており、「パンダの都」と呼ばれている。スマホを装着した自撮り棒を右手で掲げ、ポーズを決めるユニークな「自撮りパンダ」と記念写真を撮ろうと、大勢の市民や観光客が訪れている。(成都=新華社記者/王曦)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (3)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (5)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (9)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (2)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月10日
    (6)春の湿地にカンムリカイツブリが飛来河北省邢台市

    8日、河北省邢台市経済開発区の南陽湖を泳ぐカンムリカイツブリ。中国河北省邢台市の経済開発区でここ数年、川・湖に対する生態系管理や環境保護対策が強化されるにつれて、希少な各種鳥類がこの地に生息・繁殖するようになってきた。春を迎えた同区の湿地では、飛来してきた多くのカンムリカイツブリが、餌を探したり湖で泳いだりする姿を見ることができる。(邢台=新華社配信/陳雷)= 配信日: 2021(令和3)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月09日
    (2)60数年ぶり、希少なインドアジサシを確認雲南省盈江県

    雲南省盈江県で撮影したインドアジサシ。(3月23日撮影)中国雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県の県城(県政府所在地)近くを流れる大盈江の岸辺で3月下旬、広東省広州市の生態写真家、陳錦棠(ちん・きんどう)氏がインドアジサシを撮影した。この種が中国で最後に記録されたのは1960年で、実に60数年ぶりにその姿が確認されたことになる。中山大学生態学院の劉陽(りゅう・よう)教授によると、インドアジサシは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されており、国内では雲南省の盈江県などに分布する非常に希少な種だという。今年2月には、国家2級重点保護野生動物に指定された。(昆明=新華社配信/陳錦棠)= 配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:22.08
    2021年04月09日
    「新華社」ガチョウがトラに猛反撃河北省

    中国河北省保定市の愛保野生動物世界でこのほど、トラとガチョウのユーモラスなシーンがカメラに収められた。野生化訓練を受けていたトラ2頭が、「百獣の王」然とした様子で1羽のガチョウにかみつこうとしたところ、ガチョウが猛反撃。体格と数で優勢だったはずのトラの方が、あっけなく退散してしまった。(記者/杜一方、高博) =配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月09日
    (1)60数年ぶり、希少なインドアジサシを確認雲南省盈江県

    雲南省盈江県で撮影したインドアジサシ。(3月23日撮影)中国雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県の県城(県政府所在地)近くを流れる大盈江の岸辺で3月下旬、広東省広州市の生態写真家、陳錦棠(ちん・きんどう)氏がインドアジサシを撮影した。この種が中国で最後に記録されたのは1960年で、実に60数年ぶりにその姿が確認されたことになる。中山大学生態学院の劉陽(りゅう・よう)教授によると、インドアジサシは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種に指定されており、国内では雲南省の盈江県などに分布する非常に希少な種だという。今年2月には、国家2級重点保護野生動物に指定された。(昆明=新華社配信/陳錦棠)= 配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.32
    2021年04月08日
    「新華社」自然保護区でウミガメ産卵、今年初確認広東省恵州市

    中国広東省恵州市恵東県の広東恵東ウミガメ国家級自然保護区飼育センターの人工砂浜でこのほど、産卵のため上陸し、穴を掘るウミガメの姿が今年初めて撮影された。同センターは2017年にアオウミガメの完全人工繁殖を成し遂げた後、5年連続で上陸産卵に招き入れることに成功した。ウミガメは中国の国家1級保護野生動物で、「生きた化石」とも呼ばれている。同自然保護区はここ数年、中国大陸で唯一のウミガメ保護区として継続的に整備を進め、ウミガメの繁殖と成育、保護に適した環境を提供している。(記者/丁楽) =配信日: 2021(令和3)年4月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月07日
    インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。同県は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の通過点となっている。県内の沿海地区には干潟や湿地が多く、毎年渡り鳥数百万羽が同地で羽を休める。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。2019年、成鳥となった「大宝」も子を産んだ。オスのガチョウとの交配によってできた卵から、メスの斑頭鵝3羽が生まれた。翌年5月、4代目となる斑頭鵝が誕生し、「四世同堂(4世代同居)」が実現した。同ステーションは現在、同市ひいては全国でも有名な愛鳥家の拠点となっている。過去十数年間に、田さんのステーションで救助、保護、放鳥された野鳥は百種以上、1万羽を超えるという。(記者/杜一方、高博)=配信日:2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.20
    2021年04月07日
    「新華社」陰条嶺国家級自然保護区でゴーラルを発見重慶市巫渓県

    中国重慶市にある陰条嶺国家級自然保護区の職員がこのほど、回収した赤外線カメラを確認していた際に、ゴーラルが活動する様子を捉えた映像を発見した。ゴーラルはウシ科の動物で、個体数が少ないことから、国家2級重点保護野生動物に指定されている。人里離れた高地の急峻で岩の多い山岳地帯に生息し、小規模な群れで活動する。また、草や低木の枝葉、木の実や果物を餌としている。同保護区は市内の巫渓(ふけい)県に位置する。地元では野生動植物資源の分布状況をより詳細に把握するため、保護区内に赤外線カメラ200台以上を設置して野生動植物などの状況を監視している。(記者/黄偉) =配信日: 2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.62
    2021年04月07日
    「新華社」バインブルク天鵝湖にハクチョウ1万羽以上が飛来

    中国新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州和静県にある国内最大のハクチョウ自然保護区、バインブルク(巴音布魯克)天鵝湖では、気温の上昇に伴い、野生のハクチョウが戻ってきている。同湖では毎年春になると、野生のハクチョウ1万羽以上が飛来。10~11月の渡りの時期まで半年以上を過ごし、繁殖する。保護区では環境改善に伴い、さまざまな野生動物の個体群が年々増加しており、活動範囲も拡大傾向にある。(記者/宿伝義) =配信日: 2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    興味津々

    クロアチア・ザグレブの動物園で、キリスト教の復活祭を祝うイースター・エッグで遊ぶキツネザル。(ロイター=共同)

  • 2021年04月06日
    (7)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、人工ふ化装置を点検する救助ステーションの田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (2)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (1)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (4)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、インドガン「卓瑪」とガチョウに餌をやる、救助ステーションの田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (5)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池を泳ぐインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (9)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、餌を探すインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.60
    2021年04月06日
    「新華社」インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。同県は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の通過点となっている。県内の沿海地区には干潟や湿地が多く、毎年渡り鳥数百万羽が同地で羽を休める。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。2019年、成鳥となった「大宝」も子を産んだ。オスのガチョウとの交配によってできた卵から、メスの斑頭鵝3羽が生まれた。翌年5月、4代目となる斑頭鵝が誕生し、「四世同堂(4世代同居)」が実現した。同ステーションは現在、同市ひいては全国でも有名な愛鳥家の拠点となっている。過去十数年間に、田さんのステーションで救助、保護、放鳥された野鳥は百種以上、1万羽を超えるという。(記者/杜一方、高博) =配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (10)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池のほとりを歩くインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (8)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、大空を舞うインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (6)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションの池のほとりで、餌をやる田志偉所長。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:10.42
    2021年04月06日
    「新華社」小型無人機、アイベックスの群れ捉える新疆コクトカイ県

    中国新疆ウイグル自治区アルタイ地区のコクトカイ(富蘊)県でこのほど、小型無人機がエルティシ(額爾斉斯)大峡谷を駆け回るアイベックスの群れを初めて捉えた。同地区は野生動物保護に力を入れており、アイベックスの数が増え続けている。アイベックスは中国の国家2級保護動物で中国語では北山羊、懸羊、野山羊などと呼ばれる。標高3500~6千メートルの高原や山腹に生息し、最も標高の高い場所に住む哺乳動物の一種とされる。(記者/沙達提) =配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月06日
    (3)インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    3月29日、救助ステーションで、池のほとりを歩くインドガン「卓瑪」とガチョウ。中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。(唐山=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (2)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、滄州市野生動物救護センターで治療を受けるマナヅル。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.76
    2021年04月03日
    「新華社」スナメリ泳ぐ鄱陽湖でパトロール継続江西省

    中国江西省の鄱陽湖(はようこ)では、全面禁漁措置の開始から1年がたち、一帯の生態環境が大幅に改善、漁業資源も回復し、悠々と泳ぐスナメリの姿が見られるようになった。スナメリは環境評価の目安となる指標生物で、希少なことから「水中のパンダ」と呼ばれている。鄱陽湖は長江本流の水量調節の役割を担う重要な湖であり、低水位時は河川のような状態となる。スナメリが浅い水域に入り込まないよう、九江市都昌県のスナメ救護隊はパトロールを毎日続けている。長江スナメリは中国の1級保護野生動物に指定されており、現在の個体数は約千頭にとどまる。うち450頭が鄱陽湖水域に生息している。(記者/彭菁) =配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (4)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、オオノスリに薬を投与するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (1)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、病気になったマナヅルの健康診断をする滄州市野生動物救護センターのスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.71
    2021年04月03日
    「新華社」雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(記者/厳賦憬) =配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (5)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、スタッフの治療を受けたオオノスリ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (3)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、救助されたハクチョウとインドガンの様子を観察するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.60
    2021年04月03日
    「新華社」西渓国家湿地公園、トキの野生復帰試験を開始浙江省杭州市

    中国浙江省杭州市の西渓国家湿地公園は3月31日、同省湖州市德清県の下渚湖湿地トキ個体群回復基地と共同でトキの野生復帰試験を正式に開始した。トキは世界で最も絶滅の危険にさらされている鳥の一つで、中国では国家1級保護野生動物に指定されている。浙江省は2008年からトキの生息域外保全と省内における個体群回復プロジェクトを開始。陝西省からトキ10羽を導入、德清県の下渚湖湿地に個体群回復基地を設立し、14年には同湿地で計33羽を自然に返した。長年の努力の結果、同省のトキは計491羽まで増加した。下渚湖湿地のトキ個体群回復基地では現在、科学的な基準に基づき選抜された8羽が野生復帰訓練を受けている。今後はトキの定着に向けて協力が継続される。(記者/夏亮、宋立峰) =配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    営まれた供養祭 飼育動物の供養祭

    和歌山県太地町の町立くじらの博物館で営まれた飼育動物の供養祭=2日午前

    撮影: 2日午前

  • 2021年04月02日
    くじらの博物館の供養祭 飼育動物の供養祭

    和歌山県太地町の町立くじらの博物館で営まれた飼育動物の供養祭=2日午前

    撮影: 2日午前

  • 2021年04月02日
    豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア・サウスオーストラリア州、アデレード・野生動物園、カンガルー島・ハンソンベイ野生動物保護区

  • 2021年04月02日
    豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア・サウスオーストラリア州、アデレード・野生動物園、カンガルー島・ハンソンベイ野生動物保護区

  • 2021年04月02日
    木の枝に抱きつくコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区で木の枝に抱きつくコアラ=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    クリス・ダニエルズさん 豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア南部アデレード近郊にある野生動物園の前園長クリス・ダニエルズさん(左)=3月4日(共同)

  • 2021年04月02日
    野生動物園に移ったコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    オーストラリア南部アデレード近郊にある野生動物園で暮らすカンガルー島のコアラ=3月4日(共同)

    撮影: 3月4日

  • 2021年04月02日
    ハンソンベイのコアラ 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区のコアラ=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    ジム・ゲディズさん 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区の共同経営者ジム・ゲディズさん=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    共同経営者のゲディズさん 豪の島、コアラに新たな命

    ハンソンベイ野生動物保護区の共同経営者ジム・ゲディズさん=3月2日、オーストラリア南部カンガルー島(共同)

    撮影: 3月2日、オーストラリア南部カンガルー島

  • 2021年04月02日
    (3)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の中で寝そべるパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (6)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、西寧野生動物園のパンダ館を訪れた観光客ら。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (1)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の上を歩くパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (5)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、悠々と餌を食べるパンダの「和興(ホーシン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.71
    2021年04月02日
    「新華社」カンムリカイツブリの求愛ダンス河北省唐山市

    中国河北省唐山市の南湖公園では、100羽近くのカンムリカイツブリが姿を見せるようになった。水面を泳いで餌を探し、求愛のダンスをする姿は春の風物詩となっている。カンムリカイツブリは中国で「三有」保護動物(有益で重要な経済的、科学的研究価値を持つ陸上野生生物)に指定されている。成鳥は体長50センチ以上で、主に魚を食べ、春の繁殖期にパートナーを求めてダンスをする。(記者/鞏志宏)=配信日:2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    (4)雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪が積もった台に登るパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月02日
    雪の中でくつろぐパンダ青海省西寧市

    2日、雪の中で竹を食べるパンダの「円満(ユエンマン)」。寒波の影響で雪が降った中国青海省西寧市では、西寧野生動物園パンダ館のジャイアントパンダが雪の中でのんびりと過ごす姿が見られた。(西寧=新華社記者/厳賦憬)=配信日:2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月01日
    動物の名前を英語で言おう

    動画だよ! バーコード(104)

  • 2021年04月01日
    新園長向井猛氏のあいさつ 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、あいさつする新園長の向井猛氏=1日午前、大阪市

    撮影: 1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    天王寺動物園の任命式 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、新園長の向井猛氏(左奥)のあいさつを聞く新規採用の職員ら=1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    あいさつする向井猛新園長 天王寺動物園、初の独法化

    天王寺動物園の任命式で、あいさつする新園長の向井猛氏=1日午前、大阪市

    撮影: 1日午前、大阪市

  • 2021年04月01日
    天王寺動物園 天王寺動物園、初の独法化

    大阪市の天王寺動物園

  • 00:41.92
    2021年04月01日
    「新華社」トウモロコシで描いた迫力のトラ河北省秦皇島市

    中国河北省秦皇島市撫寧区大李官営村に住む単永傑(ぜん・えいけつ)さん(66)は、畑で育てた穀物を使い、トラなどの動物を描いている。トラの体の黄色い部分はトウモロコシ、白い部分は米、尾や舌は黒豆や紫米で表現した。今年の干支にちなんだ牛の作品も多彩で生き生きとしており、訪れた村民らの目を楽しませている。子どもたちも放課後にやって来て、単さんと一緒に絵を描く楽しさを味わっている。(記者/李継偉) =配信日: 2021(令和3)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月01日
    (16)夢をかなえたおばあちゃんの「磁器の城」江西省景徳鎮市

    3月18日、「磁器の城」の内部を彩る十二支の動物をかたどった磁器タイルアート。中国江西省景徳鎮市浮梁県新平村には、土楼(どろう)に似た、個性的な外観を持つ磁器でできた円形の建物が数軒立ち並ぶ。これらの「磁器の城」の壁には、青花(染付)や粉彩(上絵付け)、顔色釉(釉掛け)などさまざまな技法を凝らした磁器の瓶や碗、皿、陶板画などがはめ込まれている。「磁器の城」のあるじは「磁器の城のおばあちゃん」と呼ばれる余二妹(よ・にまい)さん(91)。余さんは12歳から母方のおじの陶磁器工房で陶芸を学び始めた。2009年に出張で天津を訪れた際、偶然目にした磁器タイルで作られた「磁器ハウス」に深い感銘を受け、故郷に自分の「磁器の城」を建てようと決意した。2011年、80歳になった余さんは、「磁器の城」の夢の実現に向けて行動を開始。16年に最初の磁器の城が人々の前に姿を現した。同村にはこれまでに4棟の「城」が建てられ、建築群が構成されている。(南昌=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(令和3)年4月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (2)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、孵化したばかりのカワアジサシのひな3羽。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (4)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    餌を分かち合って食べる2羽のカワアジサシ。(2018年3月12日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (1)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、職員がカワアジサシのひなのために設置した暑さよけの場所。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月30日
    (6)カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、カワアジサシを無事孵化させるため職員が巣の周りに設置した防護ネット。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月29日
    (4)公園内に公共図書館が開館上海市

    28日、上海市閔行区の浦江郊野公園に新しくオープンした図書館で動物の標本を見る親子。中国上海市で28日、市民文化節(祭)「文化サービスデー」がスタートし、浦江郊野公園内に図書館が開館した。公園内に公共の図書館が設置されるのは同市初で、建築面積92平方メートル、蔵書数は1万5千冊以上。館内は貸出や自習、イベントなどエリアに分かれ、公園にちなんで昆虫や園芸関連の書籍を集めたエリアもある。(上海=新華社記者/王翔)= 配信日: 2021(令和3)年3月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.20
    2021年03月28日
    「新華社」写真愛好家がウオミミズクの捕食行動を撮影江西省

    中国江西省九江市武寧県の伊山自然保護区でこのほど、写真愛好家がウオミミズクの捕食行動をカメラに収めた。ウオミミズクは中国の国家2級保護動物に指定されている。渓谷などの水辺に近い林に生息地し、午後や夕方になると魚やネズミ、昆虫などを捕まえて食べる。(記者/余剛) =配信日: 2021(令和3)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月28日
    上海税関、輸入郵便物からシカの角を押収

    23日、上海郵便局税関が押収したアカシカの角。中国上海市の上海郵便局税関は23日、輸入郵便物からシカの角一組を発見し、押収した。同税関を管轄する上海税関が25日発表した。上海税関は輸出入品に対する監督・管理を強化していた。押収されたシカの角は長さ約1メートル。上海市野生動植物鑑定センターの鑑定により、アカシカの角と判明した。アカシカは中国の国家重点保護野生動物リストに2級重点保護野生動物として登録されている。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    (1)雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    雲南省盈江県で発見された新種の毒ヘビ「素貞環蛇」。(2018年4月20日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信/曾祥楽)= 配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    毒ヘビ「素貞環蛇」の頭蓋骨のX線CT3次元再構成画像。(資料写真)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月27日
    (2)雲南省で新種の毒ヘビ発見「白蛇伝」から命名

    雲南省盈江県で発見された新種の毒ヘビ「素貞環蛇」。(2019年8月27日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県で、アマガサヘビ属の新種の毒ヘビ「素貞環蛇(Bungarussuzhenae)」が研究者によって発見された。研究成果はこのほど、国際動物分類学誌「ZooKeys」に掲載された。(盈江=新華社配信/丁利)= 配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (2)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    川河雲南鰍が見つかった雲南省の無量山国家級自然保護区。(2016年4月24日撮影)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。(昆明=新華社配信/時国彩)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (3)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    雲南省無量山国家級自然保護区の常緑広葉樹林。(2014年4月22日撮影)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。(昆明=新華社配信/段建偉)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:36.52
    2021年03月26日
    「新華社」河北省灤平県に国家1級保護鳥類のナベコウが飛来

    中国河北省承徳市灤平(らんへい)県の窟窿山ダムに23日、「鳥類のパンダ」と呼ばれるナベコウ4羽が姿を現した。ナベコウは中国の国家1級保護鳥類に指定される絶滅危惧種で、河川の流域や山間部の谷川に生息する。成鳥の体長は1~1・2メートル、体重は2~3キロ。太くて長いくちばしと、長い脚と首を持つ。くちばしと足は赤色で、胸部と腹部が白である以外は体全体が光沢のある黒色の羽根で覆われている。生息環境への要求が極めて高く、餌場の高い安全性と、水中に豊富な餌がないと生息できないという。同県ではここ数年、環境保護を積極的に推進しており、生態環境が改善し続けている。水は青く、空は澄みわたり、野生動物や鳥類の生息に適した環境が整ったことから、ハクチョウやアカツクシガモなどの希少種も姿を見せるようになった。(記者/楊知潤) =配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月26日
    (1)雲南省で新種の魚「川河雲南鰍」を発見

    雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかった新種の魚類「川河雲南鰍」の生体写真。上が雌の正基準標本、下が雄の従基準標本。(資料写真)中国の複数の研究機関の研究者はこのほど、雲南省の無量山国家級自然保護区で見つかったコイ目ドジョウ科の魚が新種であると確定した。魚は「川河雲南鰍(Yunnaniluschuanheensis)」と名付けられ、動物学専門誌「ズーロジカル・リサーチ」に発表された。。(昆明=新華社配信/趙亜鵬)= 配信日: 2021(令和3)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月25日
    動物虐待摘発、百件超

    動物虐待事件の摘発数の推移

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    動物虐待摘発、百件超

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    2021年03月25日
    動物虐待摘発、百件超

    動物虐待事件の摘発数の推移

  • 2021年03月25日
    (1)気温急上昇で、トキのひなが例年より早く誕生陝西省漢中市

    陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区で、例年より早く誕生した今年初のトキのひな。(動画キャプチャー)中国陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区でこのほど、トキのひなが4羽誕生した。同保護区でのひな誕生は今年初めてとなる。今年は気温が上昇するのが早く、ひなの誕生も例年より20日以上早まった。人工飼育のトキによる自然繁殖の歴史では珍しい現象だという。(漢中=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (2)気温急上昇で、トキのひなが例年より早く誕生陝西省漢中市

    陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区で、例年より早く誕生した今年初のトキのひな。(動画キャプチャー)中国陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区でこのほど、トキのひなが4羽誕生した。同保護区でのひな誕生は今年初めてとなる。今年は気温が上昇するのが早く、ひなの誕生も例年より20日以上早まった。人工飼育のトキによる自然繁殖の歴史では珍しい現象だという。(漢中=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (1)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    22日、武夷山国家公園で、武夷山系を貫いて流れる九曲渓を竹いかだで下る観光客。中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.63
    2021年03月25日
    「新華社」絶滅危惧種のトキ、陝西省延安市で初確認

    中国陝西省延安市富県直羅鎮の葫蘆河流域でこのほど、一人の写真愛好家がトキの撮影に成功した。同市でトキが確認されたのは今回が初めて。トキの足に付いていた調査用の黄色い足環には61番と書かれており、このトキが2002年に同省西安市の楼観台で誕生し、15年に同省銅川市で放鳥された19歳の雄であることが判明した。関係者によると、同省北部ではこれまでトキの活動が見られなかったが、今回延安市富県での生息が確認できたことにより、野生のトキの生息地が北に160キロ余り広がった。(記者/都紅剛、劉彤) =配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (10)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    武夷山国家公園の敷地内を流れる滝。(2020年4月1日撮影、小型無人機から)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (14)九嶺山の森を守り続ける若者たち江西省靖安県

    17日、野生動物を撮影するため、密林に赤外線カメラを設置する陳亮亮さん。九嶺山国家級自然保護区は、中国江西省宜春市の靖安県にあり、総面積は1万1541ヘクタール。陳亮亮(ちん・りょうりょう)さん、湯勇(とう・ゆう)さん、鄒鴻堰(すう・こうえん)さんら無名の若者が、その深く果てしない森を守っている。豊かな自然は九嶺山の若い森林保護員にとって、生命の一部と言える。彼らは山林に根を下ろし、情熱と粘り強さでそれぞれの人生の目標を目指しながら、森を守り続けている。(南昌=新華社記者/彭昭之)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (8)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    武夷山国家公園に生息する野生のアカゲザル。(2020年4月1日撮影)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (3)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    22日、武夷山国家公園で、武夷山系を貫いて流れる九曲渓を竹いかだで下る観光客。中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.72
    2021年03月25日
    「新華社」気温急上昇で、トキのひなが例年より早く誕生陝西省漢中市

    中国陝西省漢中市のトキ国家級自然保護区でこのほど、トキのひなが4羽誕生した。同保護区でのひな誕生は今年初めてとなる。今年は気温が上昇するのが早く、ひなの誕生も例年より20日以上早まった。人工飼育のトキによる自然繁殖の歴史では珍しい現象だという。同保護区は秦嶺山脈の南麓に位置し、人工飼育・繁殖センターと華陽トキ繁殖飼育・野生化種源基地の人工飼育施設2カ所を備え、210羽余りのトキが飼育されている。保護区内では現時点で10組のつがいの産卵が確認されており、まもなくふ化するとみられている。(記者/付瑞霞) =配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.46
    2021年03月25日
    「新華社」寛闊水国家級自然保護区に鳥類203種貴州省遵義市

    中国貴州省遵義市綏陽(すいよう)県の寛闊水国家級自然保護区では、生息する鳥類が2010年の171種から増加し、現在では203種となった。中でもチメドリ科やキジ科の鳥の存在が特徴となっている。同保護区は面積2万ヘクタール余り。中国で最もよく保護されたテリハブナ林など、北緯28度に生育する広葉樹の原生林を有する。(記者/劉勤兵) =配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    (14)多様な魅力を秘めた武夷山国家公園を訪ねて福建省

    降雪後の武夷山国家公園で、桐木関付近の山をパトロールする人たち。(1月8日撮影)中国福建省の武夷山国家公園体制試行地区は、中国で唯一、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「人間と生物圏計画」によって認定された保護区であるとともに、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えた保護地でもある。公園の計画総面積は1001・41平方キロ。人為的に破壊されていない自然のままの森林210・7平方キロを擁しており、世界の同緯度地域の中で最も完全、典型的かつ最も広域的な原生的森林生態系が保存されている。生息する生物の種類が豊富なことから、国内外の生物学者からは「ヘビの王国」「昆虫の世界」「鳥の楽園」「生物標準標本の世界的産地」などと称えられている。(武夷山=新華社記者/姜克紅)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月25日
    カワアジサシの子育て見守り3羽誕生雲南省盈江県

    25日、職員がカワアジサシのひなのために作った池。中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県でこのほど、同県林業草原局と同省銅壁関省級自然保護区盈江管護分局の職員の手厚い保護の下、カワアジサシのひな3羽が無事孵化(ふか)した。カワアジサシは、中国で国家1級重点保護野生動物に指定されるカモメ科の鳥で、ミャンマー国境に近い同県大盈江流域が主な生息地と子育ての場になっている。(昆明=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    動物たちに助けられ

    「セロ弾きのゴーシュ」

  • 2021年03月24日
    動物たちに助けられ

    「セロ弾きのゴーシュ」

  • 2021年03月24日
    さまざまな繊維

    カイコガの幼虫と繭。繭から得られる動物繊維が「絹」

  • 2021年03月24日
    (1)オグロヅルの北帰行始まる雲南省昭通市

    大山包大海子湿地の上空を飛ぶオグロヅルの群れ。(2月5日撮影)中国雲南省昭通市の大山包オグロヅル国家級自然保護区で、オグロヅルが北の繁殖地に戻る「北帰行」が始まっている。オグロヅルは「鳥類のパンダ」と呼ばれ、世界に生息する15種のツルの中で唯一、標高の高い場所で一生を過ごす。大部分が中国に分布し、中国の国家1級重点保護野生動物に指定されている。(昭通=新華社配信/王遠剣)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (3)大型希少動物の標本9点、輸入手続きを完了上海市

    15日、大型希少動物の標本を検査する上海税関の職員。中国上海税関は22日、同税関所属の洋山税関でこのほど、希少動物の標本9点の輸入通関手続きが完了したと発表した。ヘラジカ、ピューマ、トナカイとオジロジカの頭部など4種類、計9点で、うち6点は絶滅危惧種の標本だという。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.26
    2021年03月24日
    「新華社」オグロヅルの北帰行始まる雲南省昭通市

    中国雲南省昭通市の大山包オグロヅル国家級自然保護区で、オグロヅルが北の繁殖地に戻る「北帰行」が始まっている。オグロヅルは「鳥類のパンダ」と呼ばれ、世界に生息する15種のツルの中で唯一、標高の高い場所で一生を過ごす。大部分が中国に分布し、中国の国家1級重点保護野生動物に指定されている。同保護区はここ数年、オグロヅルの生息地の保護と拡大のため、生態系の修復や餌場の整備などのプロジェクトを進め、生息しやすい環境を整えてきた。毎年秋から冬にかけてオグロヅルの群れが飛来し、越冬する。これまでの羽数調査によると、保護区が完成したばかりの1990年初めには300羽余りだったが、今冬は1400羽余りを記録した。(記者/趙珮然、謝宇)=配信日:2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (4)オグロヅルの北帰行始まる雲南省昭通市

    大山包大海子湿地で羽を休めるオグロヅルの群れ。(2月5日撮影)中国雲南省昭通市の大山包オグロヅル国家級自然保護区で、オグロヅルが北の繁殖地に戻る「北帰行」が始まっている。オグロヅルは「鳥類のパンダ」と呼ばれ、世界に生息する15種のツルの中で唯一、標高の高い場所で一生を過ごす。大部分が中国に分布し、中国の国家1級重点保護野生動物に指定されている。(昭通=新華社配信/王遠剣)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月24日
    (1)大型希少動物の標本9点、輸入手続きを完了上海市

    15日、上海口岸(通関地)から輸入されたトナカイの頭部の標本。中国上海税関は22日、同税関所属の洋山税関でこのほど、希少動物の標本9点の輸入通関手続きが完了したと発表した。ヘラジカ、ピューマ、トナカイとオジロジカの頭部など4種類、計9点で、うち6点は絶滅危惧種の標本だという。(上海=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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