KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
54,446
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...
54,446
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 2021年01月18日
    (8)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (9)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (7)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (4)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (3)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (1)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月18日
    (7)山東省の金鉱事故、生存者との連絡に成功

    18日未明、笏山金鉱爆発事故の救助現場。(小型無人機から)中国山東省棲霞市(栖霞市)の山東五彩竜投資笏山金鉱で起きた爆発事故の現場で17日午後2時前、作業員が閉じ込められている坑道に通じる穴が貫通し、生存者との連絡に成功した。坑内から送られたメモによると、地下648メートル地点の「五中段」で11人、地下698メートル地点の「六中段」で1人が閉じ込められているほか、10人が不明という。現場では懸命の救助活動が続けられている。(棲霞=新華社記者/王凱)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (2)極寒の村を守る中国最北端の消防隊員黒竜江省漠河市

    13日、村を巡回する北極村消防救助ステーションの消防車。(小型無人機から)中国黒竜江省漠河(ばくが)市北極鎮の北極村は、真冬の気温が氷点下40度を下回ることも多い。そうした過酷な環境でも消防や救助活動を遂行できるよう、同村消防救助ステーションの消防隊員らは、極寒の中、基礎トレーニングに励んでいる。同ステーションは2020年1月、中国最北端の消防救助ステーションとして村に設置され、現在、消防士10人が在籍している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (1)極寒の村を守る中国最北端の消防隊員黒竜江省漠河市

    13日、極寒の中、訓練に励む北極村消防救助ステーションの消防隊員。(小型無人機から)中国黒竜江省漠河(ばくが)市北極鎮の北極村は、真冬の気温が氷点下40度を下回ることも多い。そうした過酷な環境でも消防や救助活動を遂行できるよう、同村消防救助ステーションの消防隊員らは、極寒の中、基礎トレーニングに励んでいる。同ステーションは2020年1月、中国最北端の消防救助ステーションとして村に設置され、現在、消防士10人が在籍している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (6)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月18日
    (1)山東省の金鉱事故、生存者との連絡に成功

    18日未明、笏山金鉱爆発事故の救助現場。(小型無人機から)中国山東省棲霞市(栖霞市)の山東五彩竜投資笏山金鉱で起きた爆発事故の現場で17日午後2時前、作業員が閉じ込められている坑道に通じる穴が貫通し、生存者との連絡に成功した。坑内から送られたメモによると、地下648メートル地点の「五中段」で11人、地下698メートル地点の「六中段」で1人が閉じ込められているほか、10人が不明という。現場では懸命の救助活動が続けられている。(棲霞=新華社記者/王凱)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (1)西安五輪体育センター、世界陸連の「クラス1」認証を取得

    空から見た西安五輪体育センターのメイン競技場。(2020年6月30日撮影、小型無人機から)中国陝西省西安市にある西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場がこのほど、中国北西部で初めて、国際陸上競技連盟(世界陸連)が規定する国際規格「クラス1」の認証を取得した。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (2)西安五輪体育センター、世界陸連の「クラス1」認証を取得

    西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場。(2020年6月30日撮影、小型無人機から)中国陝西省西安市にある西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場がこのほど、中国北西部で初めて、国際陸上競技連盟(世界陸連)が規定する国際規格「クラス1」の認証を取得した。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (4)西安五輪体育センター、世界陸連の「クラス1」認証を取得

    空から見た西安五輪体育センター。(2020年5月29日撮影、小型無人機から)中国陝西省西安市にある西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場がこのほど、中国北西部で初めて、国際陸上競技連盟(世界陸連)が規定する国際規格「クラス1」の認証を取得した(西安=新華社記者/張博文)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (2)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (6)西安五輪体育センター、世界陸連の「クラス1」認証を取得

    西安五輪体育センターのメイン競技場を歩くスタッフ。(2020年6月30日撮影、小型無人機から)中国陝西省西安市にある西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場がこのほど、中国北西部で初めて、国際陸上競技連盟(世界陸連)が規定する国際規格「クラス1」の認証を取得した。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (5)霧に包まれた貴陽市、幻想的な風景に貴州省

    18日、霧に包まれた貴陽市観山湖区。(小型無人機から)中国貴州省貴陽市では18日、霧が立ち込め、高層ビルがかすむ幻想的な風景が広がった。(貴陽=新華社記者/劉続)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月17日
    神戸市の空撮 阪神大震災から26年

    阪神大震災から26年となった神戸市。東遊園地(下)には「がんばろう 1・17」の文字が浮かび上がった=17日夕(共同通信社ヘリから)

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月17日
    「がんばろう 1・17」 阪神大震災から26年

    神戸市の東遊園地に浮かび上がった「がんばろう 1・17」の文字=17日夕(共同通信社ヘリから)

    撮影: 17日夕

  • 2021年01月17日
    Coronavirus - toboggan run closed

    17 January 2021, North Rhine-Westphalia, Köterberg: A road barrier with the notice “Vollsperrung“ (full closure) stands on the access road to the Köterberghaus. In the district of Holzminden, the largest and most frequented toboggan slopes are closed due to the Corona pandemic. (Picture taken with a drone) Photo: Swen Pförtner/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    Coronavirus - toboggan run closed

    17 January 2021, North Rhine-Westphalia, Köterberg: A road barrier with the notice “Vollsperrung“ (full closure) stands on the access road to the Köterberghaus. In the district of Holzminden, the largest and most frequented toboggan slopes are closed due to the Corona pandemic. (Picture taken with a drone) Photo: Swen Pförtner/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (1)「河洛古国」双槐樹遺跡で中国最古の宮殿跡河南省鄭州市

    鞏義市河洛鎮の双槐樹遺跡。(2019年8月27日撮影、小型無人機から)中国河南省の鄭州市文物考古研究院は13日、同省鞏義(きょうぎ)市にある新石器時代仰韶文化期の双槐樹遺跡で、中国最古の宮殿跡を発見したと明らかにした。(鄭州=新華社記者/李安)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (6)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島の風景。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (8)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島の風景。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年01月17日
    (3)山東省の金鉱事故、救援用の穴が貫通生存者の叩打音確認

    17日、穴の貫通に全力を尽くす救助隊員。(小型無人機から)中国山東省煙台市が管轄する栖霞市で建設中の山東五彩竜投資笏山金鉱で10日に起きた爆発事故は、17日午後2時前に閉じ込められた作業員のいる坑道へ通じる穴が貫通した。坑内からは掘削機のパイプを叩く音が聞こえたという。今後はこの穴を通じて生存者と連絡を取り、食料や水などを供給する。事故は10日午後2時に発生。作業員22人が地下約600メートルの坑内に閉じ込められた。(栖霞=新華社記者/王凱)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (3)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島鎮の農地に点在するわらロール。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の昔帰交差橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)「河洛古国」双槐樹遺跡で中国最古の宮殿跡河南省鄭州市

    鞏義市河洛鎮の双槐樹遺跡。(2019年8月27日撮影、小型無人機から)中国河南省の鄭州市文物考古研究院は13日、同省鞏義(きょうぎ)市にある新石器時代仰韶文化期の双槐樹遺跡で、中国最古の宮殿跡を発見したと明らかにした。(鄭州=新華社記者/李安)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (1)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の昔帰交差橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (7)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島の風景。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (3)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の瀾滄江(昔帰)特大橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (4)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の瀾滄江(昔帰)特大橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (4)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島の風景。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (1)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島鎮の農地に点在するわらロール。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)石家荘の新型コロナ隔離施設、建設急ピッチ

    16日、石家荘市の仮設隔離施設の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市では現在、正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南で、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者らを収容する仮設隔離施設の建設が急ピッチで進められている。一部のプレハブハウスでは既に窓や暖房、浴室などの設置が始まっている。同施設の総敷地面積は510ムー(約34万平方メートル)で、建築面積は6万9千平方メートル。3千室を用意する。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)もうすぐ春節イルミネーションに包まれた西安の街角

    14日、西安市曲江新区の曲江池東路を彩るランタンイルミネーション。(小型無人機から)春節(旧正月)を控えて、中国の5A級(最高ランク)観光地である陝西省西安市曲江(きょくこう)新区では、街のあちこちに色鮮やかなイルミネーションが飾られ、おめでたい年越しの雰囲気に溢れている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    Winter in Rhineland-Palatinate

    17 January 2021, Rhineland-Palatinate, Niederwerth: The roofs of houses on the Rhine island Niederwerth are covered with snow. Sunday brought snow to the lowlands in Rhineland-Palatinate. (Aerial view with a drone) Photo: Thomas Frey/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    Coronavirus - toboggan run closed

    17 January 2021, North Rhine-Westphalia, Köterberg: A road barrier with the notice “Vollsperrung“ (full closure) stands on the access road to the Köterberghaus. In the district of Holzminden, the largest and most frequented toboggan slopes are closed due to the Corona pandemic. (Picture taken with a drone) Photo: Swen Pförtner/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (4)もうすぐ春節イルミネーションに包まれた西安の街角

    14日、西安市曲江新区の曲江池遺跡公園を彩るさまざまな種類のイルミネーション。(小型無人機から)春節(旧正月)を控えて、中国の5A級(最高ランク)観光地である陝西省西安市曲江(きょくこう)新区では、街のあちこちに色鮮やかなイルミネーションが飾られ、おめでたい年越しの雰囲気に溢れている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (10)石家荘の新型コロナ隔離施設、建設急ピッチ

    16日、石家荘市の仮設隔離施設の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市では現在、正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南で、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者らを収容する仮設隔離施設の建設が急ピッチで進められている。一部のプレハブハウスでは既に窓や暖房、浴室などの設置が始まっている。同施設の総敷地面積は510ムー(約34万平方メートル)で、建築面積は6万9千平方メートル。3千室を用意する。(石家荘=新華社記者/金良快)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島鎮の農地に点在するわらロール。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (13)石家荘の新型コロナ隔離施設、建設急ピッチ

    16日、石家荘市の仮設隔離施設の建設現場。(小型無人機から)中国河北省石家荘市では現在、正定県と藁城(こうじょう)区の境界線に位置する黄荘村の南で、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者らを収容する仮設隔離施設の建設が急ピッチで進められている。一部のプレハブハウスでは既に窓や暖房、浴室などの設置が始まっている。同施設の総敷地面積は510ムー(約34万平方メートル)で、建築面積は6万9千平方メートル。3千室を用意する。(石家荘=新華社記者/楊世尭)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (5)空から眺める中国最東端の冬の静けさ黒竜江省撫遠市

    12日、撫遠市の黒瞎子島鎮の農地に点在するわらロール。(小型無人機から)中国黒竜江省撫遠(ふえん)市は中国とロシアの国境に位置し、中国最東端を意味する「華夏東極」の異名を持つ。「三九天」(冬至から数えて3番目の9日間を指し、真冬の最も寒い時期に当たる)を迎え、同市では川面や農地が雪に覆われ、厳寒の中で静けさが一層増している。(撫遠=新華社配信/張濤)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (6)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の昔帰交差橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (5)雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    13日、空から見た雲南省墨臨高速道路の文奪特大橋。(小型無人機から)中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。(昆明=新華社記者/王冠森)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    大阪・ミナミの戎橋周辺 人影まばら、恨み節も

    閑散とする大阪・ミナミの戎橋周辺=16日午後1時18分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 16日午後1時18分

  • 2021年01月16日
    大阪市の御堂筋 人影まばら、恨み節も

    閑散とする大阪市の御堂筋=16日午後1時25分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 16日午後1時25分

  • 2021年01月16日
    大阪・ミナミの戎橋 人影まばら、恨み節も

    閑散とする大阪・ミナミの戎橋=16日午後1時15分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 16日午後1時15分

  • 2021年01月16日
    大阪・ミナミの戎橋周辺 人影まばら、恨み節も

    閑散とする大阪・ミナミの戎橋周辺=16日午後1時16分(共同通信社ヘリから)

    撮影: 16日午後1時16分

  • 2021年01月16日
    建設中の川上ダム 川上ダム・資料

    建設中の川上ダム=三重県伊賀市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 三重県伊賀市

  • 2021年01月16日
    建設中の川上ダム 川上ダム・資料

    建設中の川上ダム=三重県伊賀市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 三重県伊賀市

  • 2021年01月16日
    藤原京跡 藤原京跡・資料

    藤原京跡=奈良県橿原市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 奈良県橿原市

  • 2021年01月16日
    藤原京跡 藤原京跡・資料

    藤原京跡=奈良県橿原市(共同通信社ヘリから)

    撮影: 奈良県橿原市

  • 2021年01月16日
    (4)瀋陽故宮がうっすら雪化粧遼寧省

    13日、うっすらと雪化粧した瀋陽故宮の鳳凰楼(中央)。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市では13日、久しぶりに雪が降った。雪の後の瀋陽故宮は、赤い壁が白い雪に覆われ、静かで古風な趣を漂わせている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)絵のように美しいヤムドク湖北岸の日托寺チベット自治区

    10日、空から見た日托寺。(小型無人機から)日托寺は、中国チベット自治区の三大聖湖の一つ、ヤムドク湖(羊卓雍錯)北岸の小さな島にある。辺境の地にあり、交通不便なため、訪れる観光客は少ないが、ここには絵のように美しい風景が広がっている。寺からは360度に広がる同湖を一望でき、岸辺を歩けばチベットガゼルやインドガンを見ることもできる。暗くなれば湖面に映る満天の星空を楽しむこともできる。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (2)蘇州市、高水準の「太湖生態島」建設を目指す

    12日、蘇州市呉中区金庭鎮の西山島に沈む夕日。(小型無人機から)中国江蘇省蘇州市呉中(ごちゅう)区金庭鎮はここ数年、生態環境の修復と生態系の総合的な整備を進め、西山島を高水準の「太湖生態島」に造り上げようと力を入れている。同地は古くから「太湖の緑の肺」と呼ばれており、2019年末に蘇州生態涵養発展実験区に指定されている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (7)絵のように美しいヤムドク湖北岸の日托寺チベット自治区

    9日、夕日を浴びる日托寺。(小型無人機から)日托寺は、中国チベット自治区の三大聖湖の一つ、ヤムドク湖(羊卓雍錯)北岸の小さな島にある。辺境の地にあり、交通不便なため、訪れる観光客は少ないが、ここには絵のように美しい風景が広がっている。寺からは360度に広がる同湖を一望でき、岸辺を歩けばチベットガゼルやインドガンを見ることもできる。暗くなれば湖面に映る満天の星空を楽しむこともできる。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、浙江省平湖農業経済開発区の藍城現代植物工場で観賞用植物の手入れをする従業員。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の現代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (1)厳寒の線路守る「鉄道ドクター」黒竜江省漠河市

    11日、嫩林線を走行する列車。(小型無人機から)中国最北端に位置する黒竜江省漠河市は「神州の北極」と呼ばれている。この地の冬は長く厳しく、年間積雪日数は210日以上になるため、作業現場の気温が氷点下40度を下回ることも多い。中国鉄道ハルビン局集団加格達奇(ジャグダチ)工務部の楊玉海(よう・ぎょくかい)さんは、作業員と共に嫩林線と古洛線の一部駅・線路のポイント保守作業を担当している。鉄道関連の仕事に30年間携わっている楊さんは、その優れた仕事ぶりによって2015年に全国鉄道システム機関車賞を受賞。自らの使命と役割について「列車が安全でスムーズにポイントを通過すること」と述べた。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (8)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、上空から見た国際科技農業協力モデル区。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのビニールハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の近代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (4)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (5)絵のように美しいヤムドク湖北岸の日托寺チベット自治区

    9日、夕日に照らされ、ヤムドク湖に映る日托寺の影。(小型無人機から)日托寺は、中国チベット自治区の三大聖湖の一つ、ヤムドク湖(羊卓雍錯)北岸の小さな島にある。辺境の地にあり、交通不便なため、訪れる観光客は少ないが、ここには絵のように美しい風景が広がっている。寺からは360度に広がる同湖を一望でき、岸辺を歩けばチベットガゼルやインドガンを見ることもできる。暗くなれば湖面に映る満天の星空を楽しむこともできる。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    Snow in the Taunus

    16 January 2021, Hessen, Oberursel: Like a black ribbon, the road at the so-called “Applause Curve“ winds through the snow-covered Taunus (aerial view with a drone). Due to the Corona pandemic, the Feldberg is closed to visitors. Photo: Boris Roessler/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)真冬の農業パーク、ハウス栽培で一足先に春浙江省平湖市

    12日、浙江省平湖農業経済開発区にある魚と野菜の同時育成システム「アクアポニックス」モデルパークで、養殖しているスズキを捕まえる従業員。(小型無人機から)中国浙江省の平湖農業経済開発区では、30万平方メートル余りのハウスで栽培されている野菜や草花、果物が順調に成長し、春めいた雰囲気に包まれている。同開発区は中央政府と省政府が提携する農村振興モデル地域の現代農業パークで、総面積は55・8平方キロ。省内初の農業経済開発区として、産業と農村の融合発展を実現し、農業の現代化と農村振興を後押しすることを目的に設立された。(嘉興=新華社記者/徐昱)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (5)瀋陽故宮がうっすら雪化粧遼寧省

    13日、うっすらと雪化粧した瀋陽故宮の大政殿。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市では13日、久しぶりに雪が降った。雪の後の瀋陽故宮は、赤い壁が白い雪に覆われ、静かで古風な趣を漂わせている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (4)蘇州市、高水準の「太湖生態島」建設を目指す

    13日、蘇州市呉中区金庭鎮の西山島に立ち並ぶ民家。(小型無人機から)中国江蘇省蘇州市呉中(ごちゅう)区金庭鎮はここ数年、生態環境の修復と生態系の総合的な整備を進め、西山島を高水準の「太湖生態島」に造り上げようと力を入れている。同地は古くから「太湖の緑の肺」と呼ばれており、2019年末に蘇州生態涵養発展実験区に指定されている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (7)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)蘇州市、高水準の「太湖生態島」建設を目指す

    13日、蘇州市呉中区金庭鎮にある西山島の風景。(小型無人機から)中国江蘇省蘇州市呉中(ごちゅう)区金庭鎮はここ数年、生態環境の修復と生態系の総合的な整備を進め、西山島を高水準の「太湖生態島」に造り上げようと力を入れている。同地は古くから「太湖の緑の肺」と呼ばれており、2019年末に蘇州生態涵養発展実験区に指定されている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (7)蘇州市、高水準の「太湖生態島」建設を目指す

    13日、蘇州市呉中区金庭鎮にある西山島の風景。(小型無人機から)中国江蘇省蘇州市呉中(ごちゅう)区金庭鎮はここ数年、生態環境の修復と生態系の総合的な整備を進め、西山島を高水準の「太湖生態島」に造り上げようと力を入れている。同地は古くから「太湖の緑の肺」と呼ばれており、2019年末に蘇州生態涵養発展実験区に指定されている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)絵のように美しいヤムドク湖北岸の日托寺チベット自治区

    9日、空から見た日托寺。(小型無人機から)日托寺は、中国チベット自治区の三大聖湖の一つ、ヤムドク湖(羊卓雍錯)北岸の小さな島にある。辺境の地にあり、交通不便なため、訪れる観光客は少ないが、ここには絵のように美しい風景が広がっている。寺からは360度に広がる同湖を一望でき、岸辺を歩けばチベットガゼルやインドガンを見ることもできる。暗くなれば湖面に映る満天の星空を楽しむこともできる。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)瀋陽故宮がうっすら雪化粧遼寧省

    13日、うっすらと雪化粧した瀋陽故宮。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市では13日、久しぶりに雪が降った。雪の後の瀋陽故宮は、赤い壁が白い雪に覆われ、静かで古風な趣を漂わせている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (7)瀋陽故宮がうっすら雪化粧遼寧省

    13日、うっすらと雪化粧した瀋陽故宮。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市では13日、久しぶりに雪が降った。雪の後の瀋陽故宮は、赤い壁が白い雪に覆われ、静かで古風な趣を漂わせている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (2)厳寒の線路守る「鉄道ドクター」黒竜江省漠河市

    11日、漠河駅のポイント保守作業を行う楊玉海さんと作業員。(小型無人機から)中国最北端に位置する黒竜江省漠河市は「神州の北極」と呼ばれている。この地の冬は長く厳しく、年間積雪日数は210日以上になるため、作業現場の気温が氷点下40度を下回ることも多い。中国鉄道ハルビン局集団加格達奇(ジャグダチ)工務部の楊玉海(よう・ぎょくかい)さんは、作業員と共に嫩林線と古洛線の一部駅・線路のポイント保守作業を担当している。鉄道関連の仕事に30年間携わっている楊さんは、その優れた仕事ぶりによって2015年に全国鉄道システム機関車賞を受賞。自らの使命と役割について「列車が安全でスムーズにポイントを通過すること」と述べた。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (5)蘇州市、高水準の「太湖生態島」建設を目指す

    13日、蘇州市呉中区金庭鎮の西山島に立ち並ぶ民家。(小型無人機から)中国江蘇省蘇州市呉中(ごちゅう)区金庭鎮はここ数年、生態環境の修復と生態系の総合的な整備を進め、西山島を高水準の「太湖生態島」に造り上げようと力を入れている。同地は古くから「太湖の緑の肺」と呼ばれており、2019年末に蘇州生態涵養発展実験区に指定されている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (2)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (1)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    Reinhardsbrunn Castle

    16 January 2021, Thuringia, Reinhardsbrunn: A construction fence stands in front of the access road to the castle park. The castle and its outbuildings were expropriated by the State Administration Office and transferred to the Free State of Thuringia. On 20.01.21 the decision on the further procedure is to fall. (Picture taken with a drone) Photo: Bodo Schackow/dpa-Zentralbild/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    Snow in the Taunus

    16 January 2021, Hessen, Oberursel: Like a black ribbon, the road at the so-called “Applause Curve“ winds through the snow-covered Taunus (aerial view with a drone). Due to the Corona pandemic, the Feldberg is closed to visitors. Photo: Boris Roessler/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    Snow in the Taunus

    16 January 2021, Hessen, Oberursel: Like a black ribbon, the road at the so-called “Applause Curve“ winds its way through the snow-covered Taunus (aerial view with a drone). Due to the Corona pandemic, the Feldberg is closed to visitors. Photo: Boris Roessler/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)瀋陽故宮がうっすら雪化粧遼寧省

    13日、うっすらと雪化粧した瀋陽故宮。(小型無人機から)中国遼寧省瀋陽市では13日、久しぶりに雪が降った。雪の後の瀋陽故宮は、赤い壁が白い雪に覆われ、静かで古風な趣を漂わせている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (2)絵のように美しいヤムドク湖北岸の日托寺チベット自治区

    10日、空から見た日托寺。(小型無人機から)日托寺は、中国チベット自治区の三大聖湖の一つ、ヤムドク湖(羊卓雍錯)北岸の小さな島にある。辺境の地にあり、交通不便なため、訪れる観光客は少ないが、ここには絵のように美しい風景が広がっている。寺からは360度に広がる同湖を一望でき、岸辺を歩けばチベットガゼルやインドガンを見ることもできる。暗くなれば湖面に映る満天の星空を楽しむこともできる。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (5)一面の氷に覆われた多慶錯の冬景色チベット自治区

    10日、一面の氷に覆われた多慶錯の景色。(小型無人機から)真冬を迎えた中国チベット自治区シガツェ市ドモ県にある多慶錯は、連日続く厳しい冷え込みで結氷し、美しい「氷の湖」となった。氷に覆われた湖面と周囲の山々、青い空が互いに引き立て合い、壮大な風景を作り出している。(ラサ=新華社記者/詹彦)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、旬陽水力発電所プロジェクト全景。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (10)水簾洞石窟群を訪ねて甘粛省武山県

    12月24日、水簾洞石窟群の拉梢寺摩崖大仏。(小型無人機から)中国甘粛省天水市武山県の中心市街地の北東25キロに位置する魯班峡谷に、国の重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定される水簾洞石窟群がある。五胡十六国の後秦(384~417年)時代に造営が始まり、水簾洞や拉梢寺、千仏洞などからなる。中でも断崖に浮き彫りされた高さ42・3メートルの拉梢寺摩崖(まがい)大仏が有名で、世界最大の摩崖浮彫仏とされる。拉梢寺浮彫大仏の造営は559年で、1400年余りの歴史を持つ。水簾洞石窟群の中で最も重要な塑像であり、数層からなる蓮台の花弁の層間には、獅子や鹿、象などが今にも動き出しそうな立ち姿や横たわる姿で彫り込まれている。大仏は高さ150メートル余り、幅60メートル余りの自然の崖に彫られており、高さ42・3メートルの大仏のほかにも、歴代の壁龕(へきがん)24カ所、彫像33体、覆鉢式塔(仏舎利塔)の浮彫彫刻7基、摩崖題記1カ所、壁画1700平方メートルが残る。中国の渭河流域、また古代シルクロード沿いの仏教石窟群の中でも極めて貴重な芸術の至宝といえる。(天水=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (2)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、雪に覆われた九曲十八湾風景区。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、雪に覆われた九曲十八湾風景区。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (3)水簾洞石窟群を訪ねて甘粛省武山県

    12月24日、水簾洞石窟群のある魯班峡谷。(小型無人機から)中国甘粛省天水市武山県の中心市街地の北東25キロに位置する魯班峡谷に、国の重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定される水簾洞石窟群がある。五胡十六国の後秦(384~417年)時代に造営が始まり、水簾洞や拉梢寺、千仏洞などからなる。中でも断崖に浮き彫りされた高さ42・3メートルの拉梢寺摩崖(まがい)大仏が有名で、世界最大の摩崖浮彫仏とされる。拉梢寺浮彫大仏の造営は559年で、1400年余りの歴史を持つ。水簾洞石窟群の中で最も重要な塑像であり、数層からなる蓮台の花弁の層間には、獅子や鹿、象などが今にも動き出しそうな立ち姿や横たわる姿で彫り込まれている。大仏は高さ150メートル余り、幅60メートル余りの自然の崖に彫られており、高さ42・3メートルの大仏のほかにも、歴代の壁龕(へきがん)24カ所、彫像33体、覆鉢式塔(仏舎利塔)の浮彫彫刻7基、摩崖題記1カ所、壁画1700平方メートルが残る。中国の渭河流域、また古代シルクロード沿いの仏教石窟群の中でも極めて貴重な芸術の至宝といえる。(天水=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (8)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、九曲十八湾風景区の森の中を走る列車。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、雪に覆われた九曲十八湾風景区。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    Winter in Baden-Württemberg

    15 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Eriskirch: Trucks are parked on federal highway 31 near Eriskirch between Lindau and Friedrichshafen. Several drivers had to spend the night in their cars. (Aerial photograph taken with a drone) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    Snowfall in Upper Swabia

    15 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Ravensburg: A fallen tree blocks the access road to the Veitsburg (photo taken by drone). In many places in Upper Swabia there were snowfalls. Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)水簾洞石窟群を訪ねて甘粛省武山県

    12月24日、水簾洞石窟群の拉梢寺摩崖大仏の傍らに残る塑像。(小型無人機から)中国甘粛省天水市武山県の中心市街地の北東25キロに位置する魯班峡谷に、国の重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定される水簾洞石窟群がある。五胡十六国の後秦(384~417年)時代に造営が始まり、水簾洞や拉梢寺、千仏洞などからなる。中でも断崖に浮き彫りされた高さ42・3メートルの拉梢寺摩崖(まがい)大仏が有名で、世界最大の摩崖浮彫仏とされる。拉梢寺浮彫大仏の造営は559年で、1400年余りの歴史を持つ。水簾洞石窟群の中で最も重要な塑像であり、数層からなる蓮台の花弁の層間には、獅子や鹿、象などが今にも動き出しそうな立ち姿や横たわる姿で彫り込まれている。大仏は高さ150メートル余り、幅60メートル余りの自然の崖に彫られており、高さ42・3メートルの大仏のほかにも、歴代の壁龕(へきがん)24カ所、彫像33体、覆鉢式塔(仏舎利塔)の浮彫彫刻7基、摩崖題記1カ所、壁画1700平方メートルが残る。中国の渭河流域、また古代シルクロード沿いの仏教石窟群の中でも極めて貴重な芸術の至宝といえる。(天水=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (9)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (5)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、九曲十八湾風景区の森の中を走る列車。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (1)中国最北端の大地に描かれた雪原絵巻黒竜江省

    11日、空から見た九曲十八湾風景区。(小型無人機から)中国最北端の黒竜江省漠河市に位置する九曲十八湾風景区は冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。凍結した額木爾河は、白い絹のリボンで描かれた絵のように大地をくねくねと走り、太陽の光を浴びて非常に美しく壮観な風景を生み出している。(漠河=新華社記者/謝剣飛)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    Traffic chaos and snowfall at Lake Constance

    15 January 2021, Baden-Wuerttemberg, Eriskirch: Trucks are parked on federal highway 31 near Eriskirch between Lindau and Friedrichshafen. Several drivers had to spend the night in their cars. (Aerial photograph taken with a drone) Photo: Felix Kästle/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (12)漢江で建設進むカスケード式水力発電所陝西省旬陽県

    8日、建設中の旬陽水力発電所プロジェクト。(小型無人機から)中国陝西省安康市旬陽(しゅんよう)県にある旬陽水力発電所は、漢江上流の主流域に計画された5カ所目のカスケード式水力発電所となっている。プロジェクト総投資額は40億7900万元(1元=約16円)、総発電設備容量32万キロワットで、2018年4月に着工した。竣工は2022年6月を予定しており、全面稼働後は年間8億4千万ワット時のクリーン電力の供給が可能となる。(安康=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月15日
    (4)水簾洞石窟群を訪ねて甘粛省武山県

    12月24日、水簾洞石窟群の拉梢寺摩崖大仏。(小型無人機から)中国甘粛省天水市武山県の中心市街地の北東25キロに位置する魯班峡谷に、国の重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定される水簾洞石窟群がある。五胡十六国の後秦(384~417年)時代に造営が始まり、水簾洞や拉梢寺、千仏洞などからなる。中でも断崖に浮き彫りされた高さ42・3メートルの拉梢寺摩崖(まがい)大仏が有名で、世界最大の摩崖浮彫仏とされる。拉梢寺浮彫大仏の造営は559年で、1400年余りの歴史を持つ。水簾洞石窟群の中で最も重要な塑像であり、数層からなる蓮台の花弁の層間には、獅子や鹿、象などが今にも動き出しそうな立ち姿や横たわる姿で彫り込まれている。大仏は高さ150メートル余り、幅60メートル余りの自然の崖に彫られており、高さ42・3メートルの大仏のほかにも、歴代の壁龕(へきがん)24カ所、彫像33体、覆鉢式塔(仏舎利塔)の浮彫彫刻7基、摩崖題記1カ所、壁画1700平方メートルが残る。中国の渭河流域、また古代シルクロード沿いの仏教石窟群の中でも極めて貴重な芸術の至宝といえる。(天水=新華社記者/張智敏)= 配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...