KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 東京五輪
  • 山下会長
  • 無差別級
  • 金メダル
  • ロス五輪
  • 日本武道館
  • バッハ会長
  • 全日本選手権
  • 記念イベント
  • ジャカルタ

「山下泰裕」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
756
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...
756
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 2021年01月05日
    あいさつする山下会長 山下会長「希望の光に」

    オンラインで職員に新年のあいさつをするJOCの山下泰裕会長=5日午前

    撮影: 5日午前

  • 2020年12月28日
    山下泰裕会長インタビュー 五輪へテーマは「闘魂」

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年12月28日
    インタビューの山下会長 五輪へテーマは「闘魂」

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年12月13日
    柔道男子66キロ級代表決定戦

    キーワード:柔道、男子66キロ級、東京五輪、代表決定戦、全柔連の山下泰裕会長(右手前)=2020(令和2)年12月13日、東京・講道館

  • 2020年12月05日
    あいさつする山下会長 国の指針で揺れる組織改革

    アントワープ五輪を紹介する企画展であいさつするJOCの山下泰裕会長=1日、東京都内

    撮影: 1日、東京都内

  • 2020年12月05日
    理事会の山下会長 国の指針で揺れる組織改革

    JOCの理事会であいさつする山下泰裕会長(右から3人目)=1月、東京都新宿区

  • 2020年12月01日
    見学する山下会長 アントワープ五輪の企画展

    アントワープ五輪を紹介する企画展を見学するJOCの山下泰裕会長=1日、東京都内

    撮影: 1日、東京都内

  • 2020年12月01日
    あいさつする山下会長 アントワープ五輪の企画展

    アントワープ五輪を紹介する企画展であいさつするJOCの山下泰裕会長=1日、東京都内

    撮影: 1日、東京都内

  • 2020年11月28日
    あいさつする山下泰裕氏 嘉納行光さんに最後の別れ

    嘉納行光さんのお別れの会で、あいさつする全日本柔道連盟の山下泰裕会長=28日、東京都文京区の講道館

    撮影: 28日、東京都文京区の講道館

  • 2020年11月16日
    首相に迎えられるバッハ氏 東京五輪、必ず実現

    首相官邸を訪れ、菅首相(右端)の歓迎を受けるIOCのバッハ会長。左側は(左から)山下泰裕JOC会長、渡辺守成IOC委員、コーツIOC調整委員長=16日

  • 2020年11月16日
    バッハIOC会長が小池都知事を表敬訪問

    小池東京都知事は20年11月16日、来日中のトーマス・バッハ国際オリンピック委員会会長の表敬訪問を受けた。21年に開催が予定される、東京オリンピックに関し意見を交換した。あいさつする(右から)小池百合子東京都知事、トーマス・バッハIOC会長、ジョン・コーツIOC副会長/IOC調整委員会委員長、渡邉守成IOC委員/国際体操連盟会長、山下泰裕IOC委員/JOC会長。=2020年(令和2)年11月16日、東京都新宿区の東京都庁、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

  • 2020年11月15日
    来日したバッハ会長 IOCバッハ会長が来日

    来日したIOCのバッハ会長(右)。左はJOCの山下泰裕会長=15日午後、東京都内のホテル(代表撮影)

  • 2020年11月15日
    バッハ会長と山下会長 IOCバッハ会長が来日

    来日したIOCのバッハ会長(手前左)。同右はJOCの山下泰裕会長=15日午後、羽田空港

  • 2020年11月15日
    羽田を出るバッハ会長 IOCバッハ会長が来日

    来日したIOCのバッハ会長(手前左)。同右はJOCの山下泰裕会長=15日午後、羽田空港

  • 2020年11月13日
    一礼する山下会長ら 被害撲滅へ共同声明で一歩

    アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題で、スポーツ庁の室伏広治長官(左端)に協力を要請し、一礼するJOCの山下泰裕会長(左から2人目)ら=13日午後、文科省

  • 2020年11月13日
    記者会見する山下会長ら 性的画像被害「許さない」

    アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題で、スポーツ庁の室伏広治長官(左)に協力を要請し、記者会見するJOCの山下泰裕会長(中央)=13日午後、文科省

  • 2020年11月13日
    室伏長官と山下会長の会見 性的画像問題で共同声明

    アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題で、スポーツ庁の室伏広治長官(手前左)に協力を要請し、記者会見するJOCの山下泰裕会長(同右)=13日午後、文科省

  • 2020年11月13日
    要望書渡す山下会長 性的画像問題で共同声明

    アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題で、スポーツ庁の室伏広治長官(左)に要望書を提出するJOCの山下泰裕会長=13日午後、文科省

  • 2020年11月13日
    室伏長官と山下会長 性的画像問題で共同声明

    アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題で、スポーツ庁の室伏広治長官(左端)に協力を要請したJOCの山下泰裕会長(左から4人目)ら=13日午後、文科省

  • 2020年10月31日
    山下泰裕会長 柔道講道館杯第1日

    開会式であいさつする全柔連の山下泰裕会長=31日、千葉市の千葉ポートアリーナ

    撮影: 31日、千葉市の千葉ポートアリーナ

  • 2020年10月17日
    山下泰裕氏 性的画像問題、相談窓口を

    JOCの山下泰裕会長

  • 2020年09月28日
    握手するラシュワンさん フェアプレー、輝き今も

    山下泰裕氏(左)と握手するモハメド・ラシュワンさん=2018年4月、東京都文京区の講道館

  • 2020年09月28日
    決勝の山下とラシュワン フェアプレー、輝き今も

    1984年ロサンゼルス五輪の柔道無差別級決勝で、山下泰裕選手(左)に組み伏せられるエジプトのモハメド・ラシュワンさん(UPI=共同)

  • 2020年09月28日
    ロス五輪表彰式のラシュワン フェアプレー、輝き今も

    1984年ロサンゼルス五輪の柔道男子無差別級で優勝し表彰台に上がる山下泰裕選手(左)に手を貸す、エジプトのモハメド・ラシュワンさん(共同)

  • 2020年09月25日
    演出の下で行われた試合 フェンシングで代替大会

    中止となったインターハイに代わる大会をと、歴代五輪代表ら有志の呼びかけで開催された高校生のフェンシング大会。準決勝まで勝ち残った選手たちは照明を落とした本格的な演出の下、ピストの上で躍動した=25日、神奈川県箱根町

    撮影: 25日、神奈川県箱根町

  • 2020年09月25日
    演出された準決勝の対戦 フェンシングで代替大会

    中止となったインターハイに代わる大会をと、歴代五輪代表ら有志の呼びかけで開催された高校生のフェンシング大会。準決勝まで勝ち残った選手たちは照明を落とした本格的な演出の下、ピストの上で躍動した=25日、神奈川県箱根町

    撮影: 25日、神奈川県箱根町

  • 2020年09月25日
    照明落とし行われた準決勝 フェンシングで代替大会

    中止となったインターハイに代わる大会をと、歴代五輪代表ら有志の呼びかけで開催された高校生のフェンシング大会。準決勝まで勝ち残った選手たちは照明を落とした本格的な演出の下、ピストの上で躍動した=25日、神奈川県箱根町

    撮影: 25日、神奈川県箱根町

  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    記者会見する山下会長 JOC会長「認識は同じ」

    記者会見するJOCの山下泰裕会長=23日午後、東京都内

    撮影: 23日午後、東京都内

  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    JOC会長「認識は同じ」
  • 2020年09月23日
    記者会見の山下会長 JOC会長「認識は同じ」

    記者会見するJOCの山下泰裕会長=23日午後、東京都内

    撮影: 23日午後、東京都内

  • 2020年09月23日
    GS中止で語る山下会長 国際大会参加は年明け以降

    柔道のグランドスラム東京大会の中止などについて語る、全日本柔道連盟の山下泰裕会長=23日午後、東京都新宿区

    撮影: 23日午後、東京都新宿区

  • 2020年09月17日
    寄付金贈呈式 コカ・コーラが寄付金贈呈

    日本コカ・コーラの東京五輪・パラリンピック日本選手団への応援キャンペーンで集まった寄付金の贈呈式に臨む(左から)山下泰裕JOC会長、日本コカ・コーラの高橋オリバー氏、鳥原光憲JPC会長=17日、東京都新宿区(代表撮影)

  • 2020年09月17日
    贈呈式に臨む山下会長ら コカ・コーラが寄付金贈呈

    日本コカ・コーラの東京五輪・パラリンピック日本選手団への応援キャンペーンで集まった寄付金の贈呈式に臨む(左から)山下泰裕JOC会長、日本コカ・コーラの高橋オリバー氏、鳥原光憲JPC会長=17日、東京都新宿区(代表撮影)

  • 2020年09月11日
    政府と競技団体の連絡会議 隔離措置緩和の要望相次ぐ

    競技団体との連絡会議に出席した(左から)スポーツ庁の鈴木大地長官、橋本五輪相、JOCの山下泰裕会長=11日午後、東京都千代田区

  • 2020年09月03日
    ドリブルする山下 五輪へ大きな一歩

    ホッケーの五輪テスト大会のインド戦でドリブルする山下学=2019年8月、大井ホッケー競技場

    撮影: 2019年8月、大井ホッケー競技場

  • 2020年08月31日
    ランタンを囲む森会長ら 聖火、五輪博物館で公開

    東京五輪の聖火展示セレモニーを終え、聖火ランタンを囲んで談笑する森喜朗・組織委会長(左から2人目)、山下泰裕JOC会長(同4人目)ら=31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム(代表撮影)

  • 2020年08月31日
    ランタンを掲げる山下会長 聖火、五輪博物館で公開

    東京五輪の聖火展示セレモニーで、聖火の入ったランタンを掲げる山下泰裕JOC会長。中央は森喜朗・組織委会長=31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム(代表撮影)

    撮影: 31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム

  • 2020年08月31日
    ランタンを受け取る山下氏 聖火、五輪博物館で公開

    東京五輪の聖火展示セレモニーで、森喜朗・組織委会長(中央)らから聖火ランタンを受け取る山下泰裕JOC会長=31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム(代表撮影)

  • 2020年08月31日
    展示台に設置する山下会長 聖火、五輪博物館で公開

    東京五輪の聖火展示セレモニーで、聖火ランタンを展示台に設置する山下泰裕JOC会長=31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム(代表撮影)

    撮影: 31日午後、東京都新宿区の日本オリンピックミュージアム

  • 2020年07月27日
    山下会長ら 国際貢献推進で連携協定

    スポーツを通じた国際貢献、国際協力の推進に関する連携協定書に署名したJOCの山下泰裕会長(右)とJICAの北岡伸一理事長=27日午後、東京都新宿区

  • 2020年07月21日
    JOCの山下会長 選手に最大限のサポート

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年07月21日
    JOCの山下会長 選手に最大限のサポート

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年07月21日
    JOCの山下会長 選手に最大限のサポート

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年07月21日
    JOCの山下会長 選手に最大限のサポート

    インタビューに答えるJOCの山下泰裕会長

  • 2020年07月18日
    ロス五輪金メダルの山下 けがに耐え、夢の金メダル

    1984年ロサンゼルス五輪の柔道無差別級で金メダルを獲得した山下泰裕(中央)(共同)

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、完成した酸梅湯を容器に移す胡亜蓮さん。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、通行人に酸梅湯を配るため前童鎮の古街道に向かう童松達さん一家。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、童松達さん(右)が火を起こす様子をそばで見つめるひ孫の周予童(しゅう・よどう)さん。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、前童鎮の古街道で通行人に酸梅湯を配る童松達さん一家。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、当日分の酸梅湯を配り終え、オート三輪で帰宅の途につく童松達さん一家。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、自宅でくつろぐ童松達さん夫妻。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、酸梅湯を作るため火を起こす童松達さん。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、通行人に酸梅湯を渡す童松達さんのひ孫、周予童(しゅう・よどう)さん。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、酸梅湯配りが一段落し、一息つく童松達さん(右)とひ孫の周予童(しゅう・よどう)さん(中央)。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、酸梅湯を作るため火を起こす童松達さん(左)と湯を沸かす胡亜蓮さん。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、近隣の住人に酸梅湯を配る童松達さん(右)。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、前童鎮にある石臼。「咸豊七年七月」と刻まれており、史料によると童松達さんの先祖がお茶を煮出すのに用いたという。中にはお茶を煮出すかまどが入っている。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月17日
    通行人に無料でお茶、代々続けて10代目浙江省寧海県

    17日、通行人に配る酸梅湯を入れた容器を荷台付き三輪車に乗せる胡亜蓮さん(右)。中国浙江省寧波市寧海県前童鎮に住む童松達(どう・しょうたつ)さん(84)は、先祖代々続く無料の「茶攤」(ティースタンド)を守り続けて60年経つ。家の中では童さんが火を起こし、長男の妻の胡亜蓮(こ・あれん)さんが湯を沸かし、孫娘の童暁娜(どう・ぎょうだ)さんが酸梅湯(さんめいたん)と呼ばれる梅を使った伝統的な飲み物を作る。童家の人々は自宅から近い古い街道で、自家製の酸梅湯を通行人に無料で提供している。古くから商人の往来が盛んな同鎮で、童家の人々は進んで慈善を施し通行人に無料でお茶を提供してきた。そのため地元の村人からは「焼茶世家(代々お茶を煮出してきた家)」と呼ばれている。童家の家系を記した「塔山童氏族譜」には、清代の祖先、童維泰(どう・いたい、1771~1845)が同地でお茶を出して4世代目だと書かれている。童さんの世代は、心温まる慈善行為を受け継ぐ10代目に当たるという。(寧波=新華社記者/鄭夢雨)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月14日
    山下会長「社会に活力を」
  • 2020年07月14日
    山下会長「社会に活力を」
  • 2020年07月14日
    記者会見する山下会長 山下会長「社会に活力を」

    就任から1年を迎え、記者会見するJOCの山下泰裕会長=14日午後、東京都新宿区

    撮影: 14日午後、東京都新宿区

  • 2020年07月14日
    会見するJOCの山下会長 山下会長「社会に活力を」

    就任から1年を迎え、記者会見するJOCの山下泰裕会長=14日午後、東京都新宿区

    撮影: 14日午後、東京都新宿区

  • 2020年07月08日
    大阪桐蔭と東海大相模 交流試合の組み合わせ決定

    対戦が決まった大阪桐蔭の藪井駿之裕主将(左)と東海大相模の山村崇嘉主将=8日午後(代表撮影)

  • 2020年06月12日
    森会長と山下会長 五輪会場確保、8割で了解

    東京五輪・パラリンピック組織委の理事会に臨む森喜朗会長(中央)とJOCの山下泰裕会長(右)ら=12日午後、東京都中央区

  • 2020年05月22日
    歓談する山下氏と瀬古氏 幻のモスクワ五輪から40年

    モスクワ五輪の「幻の代表」の「集いの会」で歓談する、JOCの山下泰裕会長(手前右端)と瀬古利彦氏(同左端)=2019年12月、東京都新宿区の日本青年館

  • 2020年05月21日
    山下さんインタビュー 「同じ思いさせたくない」

    インタビューに答える柔道男子元代表、現JOC会長の山下泰裕さん

  • 2020年05月21日
    山下泰裕さんインタビュー 「同じ思いさせたくない」

    インタビューに答える柔道男子元代表、現JOC会長の山下泰裕さん

  • 2020年05月21日
    ロス五輪で笑顔の山下さん 「同じ思いさせたくない」

    1984年8月、ロス五輪の柔道無差別級で金メダルを獲得し、表彰台で笑顔の山下泰裕さん。右は2位のラシュワン選手(共同)

  • 2020年05月21日
    手を振る山下さん 「同じ思いさせたくない」

    1980年7月、モスクワ五輪の会場で観客席からの声援に手を振って応える山下泰裕さん(共同)

  • 2020年05月21日
    五輪参加を訴える山下泰裕 「同じ思いさせたくない」

    1980年4月、モスクワ五輪ボイコットの動きが強まる中、候補選手らの緊急会議で参加を訴える山下泰裕さん=東京・岸記念体育会館

    撮影: 東京・岸記念体育会館

  • 2020年05月21日
    参加を訴える山下さん 「同じ思いさせたくない」

    1980年4月、モスクワ五輪への参加問題緊急会議で、選手を代表して参加を訴える山下泰裕さん=東京・岸記念体育会館

    撮影: 東京・岸記念体育会館

  • 2020年05月13日
    ロス五輪表彰式の山下泰裕 柔道山下、不屈の「金」

    1984年ロサンゼルス五輪の柔道男子無差別級で山下泰裕は右脚の故障を押して金メダル。決勝で戦ったエジプトのラシュワン(右)の手を借りて表彰台に上がった(共同)

  • 2020年05月13日
    五輪参加を訴える山下泰裕 柔道山下、不屈の「金」

    モスクワ五輪ボイコットの動きが強まる中、候補選手らの緊急会議で参加を訴える柔道の山下泰裕=1980年4月、東京・岸記念体育会館

    撮影: 1980年4月、東京・岸記念体育会館 

  • 2020年04月27日
    山下泰裕、不滅のV9

    山下泰裕の9連覇

  • 2020年04月27日
    山下泰裕、不滅のV9

    山下泰裕の9連覇

  • 2020年04月27日
    歓声に応える山下 山下泰裕、不滅のV9

    1985年4月、全日本選手権で9連覇を果たし、ファンの歓声に応える山下泰裕=日本武道館

    撮影: 日本武道館

  • 2020年04月27日
    斉藤を攻める山下 山下泰裕、不滅のV9

    1985年4月、全日本選手権決勝で斉藤仁(右)を攻める山下泰裕。9連覇を果たした=日本武道館

  • 2020年04月27日
    斉藤仁を攻める山下泰裕 山下泰裕、不滅のV9

    1985年4月、全日本選手権決勝で斉藤仁(右)を攻める山下泰裕。9連覇を果たした=日本武道館

  • 2020年04月27日
    歓声に応える山下泰裕 山下泰裕、不滅のV9

    1985年4月、全日本選手権で9連覇を果たし、天皇杯を手に歓声に応える山下泰裕=日本武道館

    撮影: 日本武道館

  • 2020年04月05日
    山下泰裕氏 日本スポーツ、存在感なし

    会議でモスクワ五輪への参加を訴える選手時代の山下泰裕氏=1980年4月(左)と、東京五輪の延期決定を受け、取材に応じるJOC会長の山下泰裕氏=3月

    撮影: 1980年4月

  • 2020年03月25日
    取材応じる山下会長 山下会長「苦渋の決断」

    東京五輪の延期決定から一夜明け、取材に応じるJOCの山下泰裕会長=25日午前、東京都新宿区

    撮影: 25日午前、東京都新宿区

  • 2020年03月25日
    取材に応じるJOC会長 山下会長「苦渋の決断」

    東京五輪の延期決定から一夜明け、取材に応じるJOCの山下泰裕会長(右端)=25日午前、東京都新宿区

  • 2020年03月25日
    取材に応じる山下泰裕会長 山下会長「苦渋の決断」

    東京五輪の延期決定から一夜明け、取材に応じるJOCの山下泰裕会長=25日午前、東京都新宿区

    撮影: 25日午前、東京都新宿区

  • 2020年03月25日
    取材に応じる山下会長 東京五輪、計画見直し着手

    東京五輪の延期決定から一夜明け、取材に応じるJOCの山下泰裕会長=25日午前、東京都新宿区

    撮影: 25日午前、東京都新宿区

  • 2020年03月23日
    報道陣と山下会長 山下会長も五輪延期を容認

    東京五輪の延期について取材に応じるJOCの山下泰裕会長=23日午後、東京都新宿区

    撮影: 23日午後、東京都新宿区

  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 2020年03月23日
    山下会長も五輪延期を容認
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...