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    2020年12月05日
    「新華社」巨大鉄鍋で作る1・3トンの煮込み料理に舌鼓内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ハンギン後旗三道橋鎮で5日、第5回「民間年猪文化節(祭)」が開幕した。会場では「大後套第一鍋」と呼ばれる大鍋で作られ豚肉と白菜漬けの煮込み約1・3トンが振る舞われ、1千人余りの住民や観光客が「年猪」の盛宴を満喫した。年猪とは新年に食べるブタを指す。中国の農村部では12月中にブタを殺し、年越しの準備をする習慣がある。大後套第一鍋は直径3メートル、高さ80センチ。農家が育てた豚の肉250キロと、大がめで漬けた「酸菜」(中国の白菜の漬物)1千キロを民間の料理の達人10人がその場で調理した。黄河の最北端に位置する同市では、地元農家が毎年冬になると酸菜を漬けるという。豚肉と酸菜の煮込みは、寒い季節に欠かせない地元の家庭料理となっている。<映像内容>煮込み料理を巨大鉄鍋で作る様子、料理を振る舞う様子、撮影日:2020(令和2)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.97
    2020年11月16日
    「新華社」迫力の裸眼3D映像が人気のSNS映えスポットに重慶市

    中国重慶市江北区の観音橋歩行者天国に設置されている裸眼3次元(3D)技術を利用した3788平方メートルの超高精細LEDスクリーンが市民や観光客の人気スポットになっている。「アジアの光」と呼ばれる巨大スクリーンには毎日夜になると、リアルな立体映像が映し出される。列車が飛び出して迫ってくるような迫力あるシーンに、訪れた人々から歓声と驚きの声が上がっている。(記者/陶冶)<映像内容>観音橋歩行者天国の巨大スクリーン、裸眼3次元(3D)技術を利用した映像、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.50
    2020年11月01日
    「新華社」2年の歳月と1100万円を注ぎ込みジェットスーツ開発雲南省

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州河口ヤオ族自治県でこのほど、劉東昇(りゅう・とうしょう)さん(34歳)が自作のジェットスーツを着用して飛行試験を行い、注目を集めた。機械製造の経験が長い劉さんは約2年前、外国人愛好家が自作のジェットスーツで海上を飛び回る動画を見たのをきっかけに、ジェットスーツ作りを思い立った。劉さんによると、ジェットスーツは小型のターボジェットエンジンを搭載しており、ジェット燃料を燃焼させて高速の排気ガスを噴出し、反作用力で人を空へ押し上げるという。劉さんは大量の資料を読み込み、半年間の熟考の末、研究開発チームを立ち上げた。ジェットスーツの理論上の飛行距離は約5~10キロメートルで、飛行高度は100~200メートルだが、安全のため1~2メートルの高度で試験するしかない。劉さんはジェットスーツ開発に70万元(1元=16円)、日本円にして約1100万円を投資したと明らかにした。ジェットスーツは安定性が高く、毎回3~5分間飛行できる。安全面では将来的にエアバッグなどの補助装置を加える計画だという。劉さんのチームは既に国への特許申請を済ませており、さらなる改良のために投資を募っている。(記者/孫敏)<映像内容>ジェットスーツを着用して飛行試験を行う様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.32
    2020年09月21日
    「新華社」休み時間の体操がネットで話題に湖南省婁底市

    中国湖南省婁底(ろうてい)市の第三中学で行われている休み時間の体操が、ネットで話題を集めている。体操は同校の体育・芸術担任の教師が同校の特色を盛り込み創作した。教室で長時間座る生徒の健康を考慮し、手足の屈伸動作が多いのが特徴。簡単で覚えやすいことから、生徒らは身も心もリラックスして体操を楽しんでいる。(記者/謝桜)<映像内容>学校で行われている休み時間の体操の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:36.14
    2020年09月13日
    With travel limited, plane cafes take off in Thailand

    With millions around the world stuck at home due to the pandemic, “plane cafes“ in Thailand are offering customers the chance to pretend they are in the sky -- and the idea seems to have taken off. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年9月13日、撮影場所:タイ・バンコク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:50.54
    2020年09月05日
    Chinese tourists enjoy hotpot in a swimming pool

    In the central Chinese city of Chongqing, tourists are able to share a hotpot whilst keeping cool in an ice bucket at the swimming pool. IMAGES、作成日:2020(令和2)年9月5日、撮影場所:中国・重慶市、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:01.64
    2020年09月03日
    「新華社」北京の空に二重の虹

    中国北京市で3日夕方、上空に二重の虹が現れた。多くの人が足を止め、珍しい現象をスマートフォンで撮影していた。(記者/張超)<映像内容>北京市に二重の虹が出現、撮影日:2020(令和2)年9月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:56.38
    2020年09月02日
    A river runs through it: 3D art adds some cheer amid virus gloom in Indonesia

    A 300-metre long 3D artwork adds beauty and serenity to a neighbourhood in Jakarta. The artists from the independent ‘Komunitas Perupa Jakarta‘ were keen to liven the mood during the ongoing coronavirus pandemic.The group has around 60 painters, most of whom are freelancers. They have painted murals in the past to highlight certain environmental and political topics. This is their first large scale 3D painting.IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年9月2日、撮影場所:インドネシア・ジャカルタ南部、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:26.14
    2020年08月31日
    「新華社」武漢市の各大学が再開一斉に布団を干す様子が新学期の風景

    大学が多いことで「大学の都市」と呼ばれている中国湖北省武漢市では、8カ月ぶりに大学が再開した。全国各地から大学に戻った学生たちが、一斉に布団を干す様子が新学期の風景となっている。(記者/李偉)<映像内容>武漢市の大学が再開、学生たちが干した布団、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.25
    2020年08月24日
    「新華社」中国語のオンライン学習が南太平洋の島国で大好評

    中国語のオンライン学習が、南太平洋の島国で人気を集めている。フィジーの首都スバにある南太平洋大学孔子学院は、2012年に北京郵電大学と南太平洋大学が共同で創立した。南太平洋の国々が共同で設立し計14カ所にキャンパスを持つ南太平洋大学の優位性を頼りに、フィジー(ラウトカ地区)、クック諸島、バヌアツの3カ国のキャンパスに孔子学級を設置している。今年に入って猛威を振るった新型コロナウイルス感染症により、南太平洋大学孔子学院や孔子教室もかつてない試練に直面したが、同学院は一丸となってこの困難に立ち向かった。直ちに授業形態見直し、オンラインによる学習指導要綱を定め、短期間で対面からオンラインへの移行を達成、感染症の流行期間中も中国語学習が途切れることはなかった。面白さ、自主性、高効率を兼ね備えたオンライン学習は、学生から好評を得ている。(記者/張永興)<映像内容>フィジーの南太平洋大学孔子学院、授業の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.20
    2020年08月13日
    「新華社」ロボットとのバドミントン対決で健康づくり広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区で100日余りにわたって開催中の第12回広西スポーツフェスティバルで、南寧市李寧スポーツパークの「人間とロボットによるバドミントン対決」が、愛好者の注目を集めている。人間の相手をするバドミントン・ロボットは高さ50センチ足らず、長方形のロボット掃除機のような姿で、ボディには水平移動が可能な「腕」が取り付けられている。背が低くて小型だが、コートでは機敏な動きを見せる。同パークは昨年、バドミントン・ロボットを導入、休日や祝日には無料でロボットと手合わせができることから、子どもたちやバドミントン愛好者に大人気となっている。同パークの黄剛(こう・ごう)副総経理は、人とロボットのバドミントン対決に勝敗はないとし、このような斬新な形で運動による健康的な生活の理念を伝え、より多くの人にスポーツに触れてもらいたいと述べた。(記者/覃広華、黄凱瑩)<映像内容>人間とロボットによるバドミントン対決、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.36
    2020年08月11日
    「新華社」超絶技巧の米粒アート、70年を経て復活した伝統工芸「高楼米線」

    中国福建省福州市長楽古槐鎮の高楼村には「高楼米線(こうろうべいせん)」と呼ばれる米粒を使った同村のみに伝わる民間工芸がある。100年以上の歴史があるという。形が良く透明な米粒を選び、両端をのりで一粒一粒つなぎ合わせて制作したあずまやウシ、ヒツジ、果物などの作品は、いずれも精巧かつ純白で、生き生きとしている。同村ではかつて、正月になると数百世帯の各家庭で米線の作品を一つずつ作り祖廟に供え、先祖を祭っていたという。この伝統工芸技術はさまざまな原因で70年近く途絶えていたが、1980年代生まれの陳国鋭(ちん・こくえい)さんがその復活を試み、今では高楼米線の唯一の代表的伝承者となっている。(記者/林凱)<映像内容>米粒を使った民間工芸、制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:11.72
    2020年08月10日
    「新華社」旅行者が路上で争うマーモットに遭遇四川省巴塘県

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州巴塘県にある措普溝国家森林公園に向かう路上で10日、旅行者がマーモットのけんかに遭遇した。マーモットは中国の草原や高原などに生息する大型のげっ歯類。ふくよかな体と穏やかな気質を持つ草食動物で、日中に活動することが多い。巴塘県を含む四川省西部高原の牧畜民には「雪豚」と呼ばれている。同県は四川省とチベット自治区を結ぶ交通の要衝で、温暖で風光明媚な地であることから、長江以南の地区になぞらえ「高原江南」とも称される。措普溝国家森林公園には雪に覆われた峰、広大な原生林や草原、聖なる湖として知られる措普湖のほか、水温が年間を通じて90度前後に保たれる措普溝温泉群もある。(記者/李倩薇)<映像内容>路上で争うマーモットの様子、撮影日:2020(令和2)年8月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい動画です。

  • 01:07.56
    2020年08月08日
    「新華社」第5回SUPサーフィン国際フェス、ロシアで開催

    ロシアのサンクトペテルブルクで8日、今年5回目を迎えるSUP(スタンドアップパドル)サーフィンの国際フェスティバル「フォンタンカSUP」が開催された。フェスの舞台は33の橋が架かる川と運河。名作映画やコミックのキャラクターのコスチュームを着た参加者らがボードを漕いで水路をたどった。中にはペットを連れた参加者もいた。主催者によると、今年のフェスは、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、衛生基準を守り、感染対策を講じた上で行われたという。<映像内容>SUPサーフィンの国際フェスティバル「フォンタンカSUP」が開催、撮影日:2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:32.32
    2020年08月07日
    「新華社」警察官が眠気覚ましにダンス対決新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区クズルス・キルギス自治州ウルグチャト県ウルグチャト鎮で7日未明、感染対策に当たる警察官の一風変わったシフト交代が行われた。勤務を終えた警官が敬礼をして立ち去りかけかと思うと、突然踵を返してダンスを始めた。交代で出勤するもう一人の警官はすぐにその「合図」を察し、2人は向かい合って踊りを競った。彼らがダンスをしたのは、眠気を覚まして、気を引き締めるためだったという。(記者/高晗)<映像内容>シフト交代で警察官が眠気覚ましにダンスをする様子、撮影日:2020(令和2)年8月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ  ※一部画質が良くありません。

  • 00:59.32
    2020年08月05日
    「新華社」農村青年が作った落花生動画、ネットで話題河北省唐山市

    中国のインターネットでこのところ、落花生を主人公にして撮影されたオリジナルショートビデオが話題を集めている。制作者は河北省唐山市灤南(らんなん)県安各荘鎮に住む青年、張明武(ちょう・めいぶ)さん。制作に使う道具はペンチ、針金、レンガ、そして自身の畑で栽培している落花生と身近なものばかりだが、人物造形が独創的で、ストーリーはシンプルながら面白い。張さんの手間を惜しまない作業によって、食卓で見慣れた落花生が人生のさまざまなシーンを演じている。(記者/王昆)<映像内容>落花生が主人公のオリジナルショートビデオ、制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.53
    2020年08月04日
    「新華社」巣作りに励むキムネコウヨウジャク雲南省瑞麗市

    中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州瑞麗市を流れる瑞麗江の近くでこのほど、自然写真撮影愛好家がキムネコウヨウジャクの巣作りをカメラに収めた。巣は洋ナシやフラスコに似た形状で、草の葉などを使って竹や低木の枝先に作られ、入り口は下向きになっている。キムネコウヨウジャクは主に南アジアや東南アジア、中国雲南省などに生息している。(記者/姚兵)<映像内容>キムネコウヨウジャクの巣作りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.32
    2020年08月01日
    「新華社」ヌンチャクで火を付けたマッチの本数、中国人がギネス記録

    中国上海市の武術クラブでヌンチャクを教えている謝徳勝(しゃ・とくしょう)さんは、このほどヌンチャクで1分間に21本のマッチに火を付け、ギネス世界記録を達成した。謝さんはカメラの前で二つの得意技を披露。まずヌンチャクでマッチに火を付けた。完璧な力の入れ具合とスピード、そして正確さで、わずか20秒で8本のマッチに火を付けた。次にヌンチャクでろうそくの火を消した。謝さんはヌンチャクで1分間に消したろうそくの本数の世界記録(70本)も持っている。<映像内容>ヌンチャクでマッチに火をつける様子、火を消す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:15.50
    2020年07月29日
    Cinema on the canals: Venice film lovers attend ‘boat-in‘ screening

    A group of film lovers in Venice, Italy organise a ‘barch-in‘ (a play on words for the Italian word for boat ‘barca‘) cinema screening -- the first in the city‘s history. Many cinemas are still closed as part of remaining restrictions to limit the spread of coronavirus, with outdoor screenings becoming increasingly more popular. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年7月29日、撮影場所:イタリア・ベネチア、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:19.60
    2020年07月28日
    「新華社」クジャクが大学の図書館に迷い込む雲南省昆明市

    中国雲南省昆明市にある雲南工商学院で7月28日、学生が図書館で本を読んでいたところ、1羽のクジャクが館内に迷い込んでいることを発見した。同学院の教員、張之明(ちょう・しめい)さんによると、同日午前10時頃、1羽のクジャクが突然図書館に迷い込み、書架の間をしばらく歩き回ったという。約30分後、図書館の庭の花畑に出たところを飼育員によって捕らえられた。このクジャクは校内で飼われているが、飼育エリアは図書館からは遠く、いつ逃げ出したのか職員も分からないという。(記者/孫敏)<映像内容>図書館に迷い込んだクジャクの様子、撮影日:2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:39.06
    2020年07月20日
    「新華社」あなたはできる?スイレンの葉の上でヨガ!

    中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の中国科学院シーサンパンナ熱帯植物園では盛夏を迎え、同園の目玉である世界最大の葉を持つスイレン科の水生生物「オオオニバス」がたくましく成長している。成長したオオオニバスの葉は直径2メートル以上になり、水面でかなりの重さに耐えられる。大きく丈夫な葉の上ではヨガの練習さえできるという。もちろんバランスを保つことが必要となる。この葉が最大でどれほどの重量を支えることができるのか気になるところだが、職員によると最大負荷重量は70キロで、もしヨガをするなら体重50キロ以下が望ましいという。(記者/岳冉冉、孫敏)<映像内容>オオオニバスの葉の上でヨガをする様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.51
    2020年07月16日
    「新華社」しなる竹の先に登って曲芸浙江省の無形遺産「高桿船技」

    水郷で知られる中国浙江省桐郷市洲泉鎮でこのほど、弓なりに曲がった竹の先端で曲芸を演じる無形文化遺産の「高桿船技(こうかんせんぎ)」が披露された。演者は船上からそびえる細長いモウソウチク(孟宗竹)に命綱なしで登り、しなりながら揺れる先端部分で逆立ちや回転などの軽業を披露。18種類の連続した高難度の技を次々と決め、観客を沸かせた。演技用の竹は太い竹3本を三角形に組んだ土台で支えられ、船が揺れないよう船上には重しとなる石臼が置かれている。地元の郷土誌によると、高桿船技は明末清初に始まったとされる。2011年5月に第3陣国家級無形文化遺産に登録された。(記者/鄭夢雨)<映像内容>弓なりに曲がった竹の先端で曲芸を演じる「高桿船技」、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:37.20
    2020年07月16日
    「新華社」直径80センチの巨大霊芝を発見雲南省保山市

    国雲南省保山市昌寧県でこのほど、非常に珍しい超大型の霊芝が発見された。計測すると、この霊芝は直径80センチ、高さ39センチ、重さ約6キロあることが分かった。また巨大なだけでなく外観も特徴的で、全体に赤褐色をし、漆のような光沢を持ち、くっきりとした放射状のひだがある。地元の林業専門家によると、野生にしても人工栽培にしても、このように大きな霊芝は非常にまれで、高い収集価値と薬用価値があるという。(記者/林碧鋒)<映像内容>直径80センチの巨大霊芝、撮影日:2020(令和2)年7月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.23
    2020年07月13日
    「新華社」七つの花を咲かせたスイレン広東省広州市

    中国広東省広州市番禺(ばんぐう)区の蓮花山旅遊区でこのほど、スイレンの1本の茎に七つの花が満開となっているのが見つかった。全ての花弁が完全な形を保っている。同旅遊区はスイレンの防腐処理と標本作製を広東中医薬博物館に依頼。17日にハス文化クリエイティブ展示館で改めて展示することにしている。旅遊区内では現在、第34回全国ハス展を開催している。(記者/馬暁澄、陸浩)<映像内容>1本の茎から7つの花が咲いているスイレン、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:31.90
    2020年07月12日
    「AFP」Brazilian couple wears astronaut-like suits as virus protection

    Tercio and Alicea Galdino, a Brazilian couple from Rio de Janeiro, have become minor celebrities on the beaches of Copacabana, as they stroll the pier in their astronaut-like suits as protection against the novel coronavirus. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年7月12日、撮影場所:ブラジル・リオデジャネイロ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:50.55
    2020年07月09日
    「新華社」「オオオニバスに乗る」イベント始まる雲南省シーサンパンナ

    中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の中国科学院シーサンパンナ熱帯植物園でこのほど、世界最大の葉を持つスイレン科の水生生物「オオオニバス」に乗ることができる年に1度の恒例イベントが始まった。オオオニバスは直径が最大で2メートルほどまで成長し、傘の骨のように丈夫な葉脈があるため、人を乗せることができる。このほか、園内各所にオオオニバスの生態を学べる展示パネルも設置された。同園では毎年夏になると緑色の大きな皿のような葉が池いっぱいに広がり、来場者の目を楽しませている。イベントは10月7日まで開かれる。(記者/孫敏、岳冉冉)<映像内容>世界最大の葉を持つオオオニバス、葉の上に乗る様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:43.10
    2020年07月06日
    「新華社」電気技術者からバランスの達人へインフルエンサーとしての人生

    国山東省聊城(りょうじょう)市莘(しん)県河店鎮に暮らす王業坤(おう・ぎょうこん)さんは3年前までごく一般的な電気技術者だったが、今では300万人以上のフォロワーを持つインフルエンサーとなっている。王さんには厳しい稽古を経て身に付けた特技がある。ビール瓶の上に自転車やガスボンベを立てたり、人が座った椅子を支柱1本で立てるなど、大きな物をバランスを取りながら安定させ、立たせることができる。王さんのバランス術は、不可能だと思われることを現実にし、難易度の高いさまざまな物体のバランスを取って視聴者に公開している。これらの素晴らしいパフォーマンスの裏側には、数えきれないほどの失敗と積み重ねてきた修練がある。王さんによると、1日4回ライブ配信を行い、1日の平均収入は約2千元(1元=約15円)になるという。最も人気を博した配信では、1回で2万元以上の報酬があった。王さんは現在も自らの「バランス人生」に挑戦し続けている。多くのバランス術に関する動画を制作してファンに届けたいと語っている。(記者/呉飛座)<映像内容>さまざまな物体のバランスを取る達人、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※一部サイズの小さい動画です。

  • 01:11.56
    2020年07月06日
    「新華社」路面を覆う湖水、「最も美しい水上道路」が出現江西省九江市

    中国江西省でこのほど、降り続く雨で中国最大の淡水湖の鄱陽湖(はようこ)の水位が上昇し、同省九江市永修県内を走る永呉道路の大湖池区間で、路面が湖水につかる水上道路が出現した。大湖池区間は同県呉城鎮にあり、鄱陽湖の水位の増減により水没することがある。増水期に湖の水位が18・67メートルになると湖水が路面を覆うことで、中国で「最も美しい水上道路」といわれる珍しい景観を見ることができる。(記者/姚子雲)<映像内容>鄱陽湖の水位が上昇し水上道路が出現、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.44
    2020年07月03日
    「新華社」唐代の狄仁傑が北朝壁画を案内文化のタイムスリップを体験

    中国山西省太原市の山西博物院は1日から10月11日まで、文化財デジタル展「壁画のパラレルワールド-狄仁傑(てき・じんけつ)が北朝を案内」を初開催している。来場者はインタラクティブ体験により北朝壁画を理解することができる。同展に実物はなく、デジタル映像などを通じたインタラクティブ体験によって知識を伝える。同省出身の歴史上の有名人、狄仁傑がガイドに変身し、彼が生きた唐代(618~907年)から北朝時代(386~581年)にタイムスリップし、北朝壁画の中の社会のさまざまな様子を来場者と共に探索する。会場では壁画を手でこすって画面を明るくしたり、北朝時代の武士や楽師、騎士などの服装を変えてその写真を持ち帰ったりすることもでき、文化的意味が含まれているだけでなく、面白さがある。(記者/馬志異、王学濤)<映像内容>文化財デジタル展「壁画のパラレルワールド-狄仁傑が北朝を案内」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:17.43
    2020年06月25日
    「新華社」小型無人機800機が夜空を華麗に彩る貴州省

    中国の伝統的な節句、端午節(旧暦5月5日)を迎えた25日夜、貴州省仁懐市で小型無人機による空中ショーが行われた。800機が変幻自在に飛び回り、独創的な文字や図柄を10パターン披露。都市を背景にした夜空を舞台にきらびやかな光のショーを繰り広げた。(記者/劉勤兵、向定傑)<映像内容>ドローン800機を使った空中ショーの様子、撮影日:2020(令和2)年6月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:21.20
    2020年06月10日
    「新華社」素手でれんがを割る物理教師、ネットで人気に雲南省弥勒市

    素手でれんがを割るにはカンフーマスターでなくてもいい、力積と運動量の定理さえ理解していればいい──中国雲南省弥勒市の高校で物理を教える張輝(ちょう・き)先生はこう語る。張先生が素手でれんがを割る動画はインターネットで人気を集め、中国の短文投稿サイト微博(ウェイボー)では「もし張先生のような教師に出会っていたら、高校で私の物理の成績はもっと良かったはず」というコメントに多数の「いいね」が付いた。インターネットで注目されたことに驚いたという張先生は、「あれは授業の導入部だった。あの後に力積と運動量の定理を教えた」と話した。張先生は、れんがの一方の端をいったん持ち上げてからテーブルにたたきつけながら、右手でれんがを切り裂くようにして割ったのだと説明した。こうするとれんがは手の力ではなくむしろテーブルにぶつかった衝撃で割れるのだという。れんが割りのパフォーマンスは抽象的な物理の定理を教える時に張先生が使う独創的な手法の一つだ。高校で14年間物理を教えてきた張先生は、「高校の物理は難しいので視覚的な手法を使って生徒が関心を持つようにしている」と語った。(記者/岳冉冉、呉寒、劉昕宇)<映像内容>物理教師が素手でレンガを割る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。※画質が良くありません。

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    01:05.15
    2020年06月08日
    「新華社」火のついた木の棒で壁に絵を描く民間の名手安徽省宣城市

    中国安徽省宣城市寧国県の農民、汪文超(おう・ぶんちょう)さんの動画がこのところ、インターネット上で話題となっている。汪さんは火のついた木の棒を使って壁に絵を描いている。汪さんの絵は、早いものは数秒ほど、複雑なものは2時間かけて完成する。幼い頃から絵を描くのが大好きだった汪さんだが、出稼ぎに行くようになってやむを得ず趣味を捨ててしまった。しかし感染症の流行で思いがけず時間ができたことから、汪さんは再び絵を描き始め、すでに3カ月がが過ぎた。(記者/屈彦)<映像内容>火をつけた木の棒を使って壁に絵を描く様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

  • 00:59.43
    2020年06月04日
    「新華社」コウライアイサの「巣立ち」の撮影に成功吉林省

    中国吉林省長春市の東北師範大学自然博物館は4日、同館の研究員がこのほど長白山で国家1級保護野生動物コウライアイサの「巣立ち」の撮影に成功したと発表した。研究員によると「巣立ち」は、ひながふ化して24時間後、母鳥に伴われて巣穴から飛び出し、渓流での生活を始めるプロセスを指す。コウライアイサはジャイアントパンダやアモイトラと並ぶ希少種で、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種(EN)に指定されている。分布域が狭く、長白山から小興安嶺沿いにロシア極東地区に至るエリアで繁殖し、主に長江中・下流域以南で冬を越す。(記者/張建)<映像内容>コウライアイサの巣立ち、巣穴から飛び出す様子、撮影日:2020(令和2)年6月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.16
    2020年06月03日
    「新華社」砂漠で神秘の輝き放つ「ピンク色」の湖内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区アルシャー盟アルシャー右旗のバダインジャラン砂漠の奥深くにある自然的要因によって形成された「ピンク色」の湖、達格図湖がこのほど、1年で最も美しい季節を迎えた。太陽の光に照らされた湖面が、砂漠の中で神秘的な輝きを放っている。同湖は地元の人々から「紅海子(赤い湖)」と呼ばれており、その面積と色彩は、1年に何度も変化するという。(記者/徐欽、葉紫嫣)<映像内容>ピンク色の湖の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.74
    2020年06月02日
    「新華社」ジャイアントパンダの「蘇星」、竹の食べ方に独自のこだわり

    中国四川省眉山市青神県の国際竹芸城パンダ館に暮らすジャイアントパンダの「蘇星(スーシン)」は、竹の食べ方に独自のこだわりがある。両手で持った竹を、頭か鼻の上に乗せて折ってから食べる。その頭の丈夫さに、多くのネットユーザーやパンダファンたちから驚きと感心の声が上がった。(記者/楊三軍、陳健、張超群)<映像内容>竹を頭や鼻の上で折ってから食べるパンダ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.04
    2020年05月26日
    「新華社」その迫力に圧倒!奇観「百牛川渡り」四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県を流れる嘉陵江のほとりでは、毎年4~10月、毎日100頭余りの水牛が早朝から餌を求めて次々と川を渡り、中州に上陸して草を食べ、夕方になるとまた泳いで戻ってくる光景がみられる。この奇観は「百牛川渡り」と呼ばれている。同県はここ数年、独特な生態資源を利用して、農村観光の発展に力を入れている。また、文化観光の消費の潜在力を引き出し、文化観光市場の供給を拡大し、文化観光市場への関心を高めることで、文化観光業界の急速な回復の推進を目指している。(記者/薛晨)<映像内容>百牛川渡りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:04.58
    2020年05月20日
    「AFP」Social distancing circles for New Yorkers in a Brooklyn park

    New Yorkers are seen enjoying the outdoors within social distancing circles drawn on the turf lawn of Brooklyn‘s Domino Park. IMAGES、作成日:2020(令和2)年5月20日、撮影場所:アメリカ・ニューヨーク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:55.89
    2020年05月19日
    「新華社」こまを打って心身共にリラックス貴州省貴陽市

    中国貴州省貴陽市でこのほど、鞭陀(むちを使ったこま回し)愛好家団体である麒麟鞭陀倶楽部に所属する38人が、同市のランドマーク甲秀楼のそばで巨大なこまを回し、多くの市民や観光客の注目を集めた。こまは重さ約243キログラムで、20人以上で代わる代わるむち打って回転させる。(記者/呉斯洋、欧東衢)<映像内容>鞭を使ったこま回しの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:51.42
    2020年04月29日
    「AFP」French freerunner performs tricks above Paris skyline

    The streets of Paris may be empty during confinement, but high on the rooftops of the French capital, freerunner Simon Nogueira runs and jumps over the zinc roofs of the city, but sticks to surrounding buildings to ‘obey the rules‘.IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年4月29日、撮影場所:Paris, France、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:34.44
    2020年04月28日
    「新華社」「最も美しい織り手」、キムネコウヨウジャクが飛来雲南省普洱市

    中国雲南省では4月に入り、多くのキムネコウヨウジャク(Ploceusphilippinus)が繁殖のために飛来している。木の枝にぶら下がる巣は、草で編んだ工芸品に似ており、多くの撮影愛好家が訪れている。地元住民によると、キムネコウヨウジャクは同省普洱(ふじ)市孟連ダイ族ラフ族ワ族自治県では長い間見られなかったが、ここ数年、再び姿を現すようになったという。主にパキスタン、ネパール、マレーシアなどの国と雲南省南部に分布し、細い草を使い精巧で美しい巣を編むため、動物界の「最も美しい織り手」と呼ばれている。(記者/孫敏)<映像内容>キムネコウヨウジャクの様子、木の枝にぶら下がる巣、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.80
    2020年04月25日
    「新華社」「変装名人」メスボシガマグチヨタカ現る雲南省糯扎渡保護区

    中国南西部の雲南省普洱(ふじ)市にある糯扎渡省級自然保護区でこのほど、非常に珍しい鳥のメスボシガマグチヨタカが現れた。この鳥は中国国内では雲南省だけに分布し、個体数も非常に限られている。羽毛は周辺の木の枝や樹皮にそっくりで、至近距離で観察しなければ分からないため、鳥類の「変装名人」と言える。(記者/孫敏)<映像内容>木の枝に擬態する鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.30
    2020年04月03日
    「新華社」ハルビン極地館、動物たちのライブ動画が人気

    中国黒竜江省のハルビン極地館は新型コロナウイルスの流行期間中、外出することなく極地動物の暮らしを間近で見られるよう、ライブ動画の配信を続けてきた。ライブ動画は今では珍しくなくなったが、かわいい動物たちが主役を務めることはめったにない。動画には動物のほか、調教師も出演し、動物の雄と雌の見分け方や食べ物、極地動物の年齢判断の方法など、豆知識を教える。極地動物のライブ動画はすぐに視聴者数千人の注目を集めた。同館によると、動物の状態を見ながら、今後も異なるテーマで配信を行う予定だという。ハルビン極地館はすでに営業を再開しており、開館時間は毎日午前9時半から午後4時まで。入場券の購入には実名登録と時間指定が必要で、入館時には検温、マスク着用とスマートフォンでの「竜江健康コード」提示と身分証が求められる。現在、極地館の入館者数は1日400人まで、また場内の人数が80人を超えないようにしている。(記者/田野)<映像内容>ハルビン極地館の動物たちのライブ動画、ペンギンの様子、セイウチの腹筋など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:45.38
    2020年03月26日
    「AFP」Coronavirus: Hanoi eatery serves up ‘Coronaburger‘

    A local pizza eatery in Hanoi serves up green-tinged coronavirus-inspired burgers to customers -- injecting some much-needed joy as Vietnam girds itself against the pandemic. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年3月26日、撮影場所:ベトナム・ハノイ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:51.54
    2020年03月18日
    「新華社」福建省平潭総合実験区の海に幻想的な「青い涙」が出現

    中国福建省平潭総合実験区北港村で18日夜、「青い涙」と呼ばれる現象が見られた。「青い涙」の正体は植物プランクトンの一種のヤコウチュウ(夜光虫)、藻体はほぼ球形をしており海に生息する。ヤコウチュウが大量発生すると、夜に波などの刺激を受けて青い光を放ち、きらきらと輝く。海水を離れた「青い涙」が生存できるのは100秒足らずで、エネルギーの消失とともに輝きを失い、その命が尽きる。(記者/林凱)<映像内容>ヤコウチュウの大量発生、発光の様子、撮影日:2020(令和2)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:35.58
    2020年02月24日
    「AFP」Rubik‘s Cube Mona Lisa fetches 480,000 euros at Paris auction

    A Mona Lisa as puzzling as the smile of Leonardo da Vinci‘s muse -- made out of Rubik‘s Cubes -- sold for nearly half a million euros at auction in Paris on Sunday evening. Made from 330 Rubik‘s Cubes by the French artist Invader -- famous for his ceramic Space Invaders figures inspired by the vintage pixelated video game -- is called “Rubik Mona Lisa“. FILE IMAGES、作成日:2020(令和2)年2月24日、撮影場所:フランス・パリ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 02:09.98
    2020年02月11日
    「AFP」In London, a “chewing gum artist“ makes miniature marvels from throwaway culture

    Lying on a footbridge spanning London‘s River Thames, Ben Wilson puts the final touches to his latest creation: a miniature painting on chewing gum, stuck to the steel structure. For the past 15 years, this 57-year-old Englishman has been going around the British capital, sculpting and repainting scraps of gum discarded by passers-by. A VOICED REPORT IN THE FIRST PERSON、作成日:2020(令和2)年2月11日、撮影場所:イギリス・ロンドン、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:26.98
    2020年01月22日
    「AFP」Indian ‘Rapunzel‘ remains a cut above with world‘s longest teen hair

    A 17-year-old Indian girl has retained her crown as the teen with the world‘s longest hair more than a decade after she stopping getting her tresses cut following a bad experience at a salon IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年1月22日、撮影場所:インド・モダサ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:42.52
    2020年01月21日
    「新華社」春節に彩り添える「国宝」をモチーフにしたパフォーマンス登場甘粛省

    中国甘粛省天水市にこのほど、ネットで注目を集める新たな人気スポットが誕生した。市民や観光客がひっきりなしに訪れるのは、同市の秦州区にある中華西街。お目当ては「大地湾女神」の起き上がり小法師パフォーマンスと「東方微笑」の宙吊り芸術パフォーマンスだ。この二つのパフォーマンスはそれぞれ、同省の大地湾遺跡から出土した国宝「人頭形器口彩陶瓶」と麦積山石窟(ばくせきざんせっくつ)133窟から出土した「微笑む小沙弥」(沙弥とは7歳以上20歳未満の出家者を指す)をモチーフにしている。演じる3人はいずれ地元天水の出身。上演期間は、春節(旧正月)前は旧暦の「小年」(旧暦12月23日)まで、春節後の年明けは旧暦1月3日から再開し、旧暦1月15日まで市民と観光客に上演を続けるという。(記者/張欽、張智敏)<映像内容>起き上がり小法師パフォーマンスの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:23.67
    2020年01月06日
    「新華社」氷点下40度、凍った梨がハンマーに黒竜江省漠河市

    中国最北端に位置する黒竜江省漠河(ばくが)市では強い寒気の影響を受け、最低気温が氷点下40度まで下がっている。この気温はどのくらいの寒さなのだろうか。市内の複数の屋台には、さまざまな冷凍品が並んでいる。凍った梨はハンマーとしても使えるほどの硬さになっていた。(記者/梁冬)<映像内容>凍った梨をトンカチのように使う様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.96
    2020年01月06日
    「新華社」泉州少林寺の武僧がカンフーの技「水上漂」を披露福建省泉州市

    中国の動画配信プラットフォーム「西瓜視頻(XiguaVideo)」がこのほど配信したコンテンツ「三宝中遊記(CHINATRAVELNOTES)」で、福建省・泉州少林寺の武僧、釈理亮(しゃく・りりょう)氏が泉州市内の草邦ダムでカンフーの技「水上漂」(水面走り)を披露し、水の上を約30メートル走った。釈氏は動画の中で米国、スペイン、アルゼンチンから来た外国人の弟子3人に技を伝授し、絶技の全容を世界に向けて発信した。釈氏の俗名は呉小亮(ご・しょうりょう)。湖北省黄岡市黄梅県で生まれ、1999年に泉州少林寺にやって来た。2005年に水上漂の練習を始め、苦労の末2009年に15メートルの走行に成功。以後は毎年記録を更新し、最長記録は130メートルに達している。(記者/林凱)<映像内容>カンフーの技「水上漂」を披露する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:19.86
    2020年01月06日
    「新華社」魚の餌を横取りする食いしん坊ネズミ杭州・西湖

    中国浙江省杭州市の西湖にある、橋の上からコイに餌をあげられることで人気の観光スポット「花港観魚」に、魚たちと餌を奪い合う1匹のネズミが現れた。魚よりも機敏に動き回り餌を取り、疲れると橋脚の下で一休みするネズミを一目見ようと、たくさんの観光客が集まっていた。(記者/王俊禄)<映像内容>鯉のえさを横取りするねずみ、ねずみの泳ぐ様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:59.91
    2020年01月06日
    「新華社」窓に「SOS」?ご近所さんの勘違いでとんだ大騒ぎに

    中国貴州省貴陽市でこのほど、集合住宅の向かいの建物に「SOS(=助けて)」のメッセージが張られた窓が見えるとの110番通報があり、複数の警察官が急いで救助に向かった。ところが、駆け付けた警察官を待ち受けていたのは「とんだ勘違い」という結末。窓に張られていたのは「SOS」ではなく、数字の「202」だったのだ。この家に住む女性によると、新年を前に数字の形をした風船を組み合わせ、窓に「2020」と飾ったつもりだった。それがいつの間にか最後の「0」が落ちて「202」になっていた。女性は警察官に促され、この紛らわしい窓の飾り付けを全て取り外した。(記者/呉斯洋、肖艶)<映像内容>SOSにみえる窓の飾りを撤去する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:30.98
    2020年01月06日
    「新華社」美術展「カラー・ファクトリー」、米ヒューストンで開催

    米国第4の都市ヒューストンで10月末から、体験型美術展「カラー・ファクトリー」が開かれている。同展は2017年にサンフランシスコ、18年にニューヨークで開催され、大盛況となった。(記者/高路)<映像内容>ヒューストンで開催の体験型美術展「カラー・ファクトリー」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.88
    2020年01月02日
    「新華社」輝く火花で新春を迎える中国の無形文化遺産「銅梁竜舞」

    中国各地では、お祝いの日に竜舞を行う習慣がある。重慶市銅梁区で2日夜、第2回重慶銅梁中華竜灯芸術祭が開幕し、中国の無形文化遺産「銅梁竜舞」が披露された。同区は「中国竜舞の郷」や「中国民間文化芸術(竜灯)の郷」として知られ、銅梁竜舞は中国の第1次国家級無形文化遺産リストに登録されている。火竜は竜舞の中でも最高とされる。会場では、炉で30分以上熱して溶かした鉄を、竜舞隊が特製のひしゃくでまくと、溶けた鉄が一瞬で約1500度の火花となり、夜空に舞い上がった。銅梁竜舞は北京五輪の開幕式や上海万博、北京国際園芸博覧会など、中国の大きなイベントで披露されたほか、フランスやイタリアなど30以上の国・地域での文化交流にも参加している。(記者/黎華玲)<映像内容>第2回重慶銅梁中華竜灯芸術祭の様子、撮影日:2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.28
    2020年01月01日
    「新華社」囲碁協会設立記念大会に巨大碁盤登場、人とAIの対局再現湖北省武漢市

    中国湖北省武漢市で1日、同市江漢区囲碁協会設立記念大会が開催され、約600平方メートルの巨大な碁盤の上で白黒2色の傘を碁石に見立てた対局が行われた。同区紅領巾学校陽光校区の教師と生徒計78人が、校庭に設けられた碁盤上で傘を手に碁石に扮し、2016年3月9日に韓国のソウルで行われた人間と人工知能(AI)の対局を再現した。ソウルで実際の対局に臨んだのは囲碁AI「AlphaGo(アルファ碁)」と囲碁の世界大会を14回制覇した韓国のプロ棋士、李世石(イ・セドル)9段だった。同時開催された囲碁フェスティバルでは、競技や科学普及教育イベントを実施。囲碁トーナメントには愛好者約400人が参加し、腕を競った。参加者は最高齢が67歳、最年少が7歳だった。(記者/王斯班)<映像内容>巨大な碁盤が登場、囲碁のイベントの様子、撮影日:2020(令和2)年1月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.42
    2019年12月31日
    「新華社」冬空の下、ディスコダンスで新年迎える貴州省貴陽市

    中国貴州省貴陽市の花果園ショッピングセンター広場は12月31日、ディスコダンスで新年を迎える多くの市民でにぎわった。花果園は市内最大の住宅地。住民らは日暮れとともに同広場に集まり、ダンスを楽しむ。中高年女性が多い従来の「広場ダンス」と異なり、ここでは若者を中心に、ダンスの技術レベルに関係なく、次々とテンポの速い音楽に合わせてステップを踏んで踊りだす。近隣住民に迷惑をかけないよう、ダンスは毎晩10時前に終了する。(記者/崔曉強、呉斯洋)<映像内容>ディスコダンスで新年を迎える市民の様子、撮影日:2019(令和元)年12月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.30
    2019年12月22日
    「新華社」熱湯が空中で一瞬にして氷に黒竜江省大興安嶺でイベント

    冬至の22日、中国黒竜江省大興安嶺地区呼瑪県で、多くの人が同時に熱湯を空中にまいて凍らせるイベントが開催された。千人近くの参加者が準備した熱湯を掛け声とともに空に向けてまき散らすと、空中で氷の粒が柱状になり、雄大で壮観な風景を作り出した。極寒期に行われる同様のイベントは、冬に北方地域を訪れる観光客にとって「SNS映え」に格好の場所の一つとなっている。氷点下40度まで冷え込む大興安嶺地区で暮らす人々の楽しみが、遠方から訪れる大勢の観光客も引き付ける。(記者/馬知遥)<映像内容>熱湯を空中にまいて凍らせるイベントの様子、撮影日:2019(令和元)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:01.00
    2019年12月06日
    「新華社」霧に包まれた都市貴州省貴陽市

    中国貴州省貴陽市は6日、一面の霧に包まれ、別世界の趣となった。(記者/劉続)<映像内容>霧に包まれた貴州省貴陽市の風景、撮影日:2019(令和元)年12月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:03.22
    2019年12月03日
    「新華社」巨大鍋「大後套第一鍋」に長蛇の列

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ハンギン後旗三道橋鎮和平村で3日、「第4回民間年猪文化節」が開催され、巨大な鍋「大後套第一鍋」で作られた1・8トンもの「猪肉燴酸菜(豚肉と白菜の漬物の煮込み)」試食には観光客が長蛇の列を作った。同自治区の河套平原の別名「大後套」の名が付けられたこの巨大な鍋は、直径3メートル、高さ80センチ。10人の料理名人が、豚肉、ジャガイモ、白菜の漬物などの食材を使い料理の腕を振るった。地元農民が毎年冬に漬ける漬物を使った「猪肉燴酸菜」は、冬に欠かせない家庭料理のひとつだ。(記者/李雲平)<映像内容>巨大な鍋で猪肉燴酸菜を作る様子、撮影日:2019(令和元)年12月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:23.91
    2019年12月03日
    「新華社」雲南省墨江県で国際双子文化祭双子たちの華やかなパレード

    中国雲南省普洱(プーアル)市墨江ハニ族自治県でこのほど、第15回国際双子文化祭が開催された。世界各地から集まった千組余りの双子が、盛大なパレードに参加し、個性豊かな晴れ姿をアピールした。今年で成立40周年を迎えた同県では、一連の記念行事を開催している。主要行事の一つである双子祭には、ロシアやインド、米国など11の国や地域から千組余りの双子が参加した。墨江ハニ族自治県内には千組余りの双子が暮らしており、双子の割合が高い神秘的な「双子の街」として、ユニークな祭りを行うようになった。(記者/孫敏)<映像内容>第15回国際双子文化祭の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.02
    2019年11月26日
    「新華社」華麗な皿さばきに感動!「90後」がスゴ技を披露

    中国山西省太原市のある火鍋店で働く「90後(1990年代生まれ)」の従業員、劉少州(りゅう・しょうしゅう)さんは、何度も試行錯誤を重ね、ついにテーブルクロスや皿を素早く換える技を身につけた。そんな彼の指導のもと、今では従業員のほとんどがテーブルを回転させて皿を並べられるようになったという。(記者/馬志異、魏飈)<映像内容>中国の火鍋店でテーブルクロスや皿を素早く換える技を披露、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:15.39
    2019年11月05日
    「新華社」息ぴったり!ジャグリング2人組の「着替え技」呉橋国際雑技芸術祭

    中国河北省石家荘市で開催中の第17回中国呉橋国際雑技芸術祭には、世界18カ国から30のプログラムが集結した。ドイツの2人組によるクラブジャグリングでは「着替え技」を披露。互いにクラブを投げ合いながら、衣装を着替えるという離れ業を見せた。奇抜でユーモラスな様子に観客から笑いが起こった。(記者/曲瀾娟)<映像内容>第17回中国呉橋国際雑技芸術祭、2人組によるクラブジャグリングの着替えパフォーマンス、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:18.78
    2019年10月23日
    「新華社」5Gで開花する新型エンターテイメント世界インターネット大会

    中国浙江省桐郷(とうきょう)市烏鎮(うちん)でこのほど、「第6回世界インターネット大会」の重要な一環である第6回インターネットの光博覧会が開幕し、第5世代移動通信システム(5G)技術を利用した新技術が多数公開された。「インターネットの光」博覧センターの5G+AR(拡張現実)/VR(仮想現実)展示エリアでは、5G技術によってリモートARバンドのメンバーたちが、別々の場所にいながらずれなく一つの画面の中で演奏を披露した。また5GとVR技術の融合により、人と機械が卓球の「ラリー」を行った。面白さと双方向性を兼ね備えた多くの応用シーンや技術応用が公開され、すぐに大勢の人々をとりこにしていた。(記者/鄭夢雨)<映像内容>第6回世界インターネット大会、5GとVRを使った展示エリアの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:46.52
    2019年10月05日
    「新華社」限界に挑戦!内モンゴル自治区の銀沙湾砂漠でトライアルレース

    中国内モンゴル自治区通遼市庫倫(フレー)旗の銀沙湾砂漠で3~5日、スリル満点のトライアルレースが行われた。出場選手は愛車とともに、V字溝や起伏の激しいモーグル、ヒルクライムなどのコースに果敢に挑戦。ドライバーの見事なハンドルさばきに来場者から歓声が上がった。(新華社記者/劉懿徳)<映像内容>銀沙湾砂漠で4輪駆動車のトライアルレース開催の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.79
    2019年09月17日
    「新華社」ショベルカーで一糸乱れぬ「体操」を披露

    中国広西チワン族自治区南寧市で17日に開催された国有企業開放日のイベントで、中国安能建設集団の救援隊員が高難度の繊細な技を披露した。オペレーター3人がショベルカーを巧みに操作し、アームやバケット(掘削部分)の動作、回転、前進など一糸乱れぬ「体操」のような動きを披露した。(記者/楊馳)<映像内容>ショベルカー3台が動きを合わせて体操する様子、撮影日:2019(令和元)年9月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:14.83
    2019年09月14日
    「新華社」ダイビング愛好家、水中でマージャン楽しむ

    中国浙江省杭州市と江蘇省蘇州市の2カ所で14日、マージャン好きのスキューバダイビング愛好家たちによる水中マージャン大会が開かれた。20人の参加者はほぼ全員がライセンスを持つダイバーで、ウォータースポーツ系フィットネス施設の会員。同フィットネス施設主催の水中マージャン大会はこれまで2回開催され、参加者はダイビングとマージャンを同時に堪能した。今回、採用されたのは杭州ルールのマージャンで、対局が30分に及ぶ卓もあった。(記者/許舜達)<映像内容>水中マージャン大会の様子、撮影日:2019(令和元)年9月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.64
    2019年08月21日
    「新華社」これぞカンフーと茶芸の融合!注ぎ口が驚くほど長い急須

    カンフーと茶芸が出会い誕生したのは、注ぎ口が驚くほど長い急須。自由自在に操る見事なパフォーマンスをお楽しみください。(新華社配信)<映像内容>カンフーと茶芸が融合したパフォーマンス、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:00.51
    2019年07月21日
    「新華社」マルタで伝統の丸太登り競技「ゴストラ」開催

    マルタのイムシーダで21日、伝統の丸太登り競技「ゴストラ」が開催された。参加者は油脂や動物性脂肪が塗られた長さ約10メートルの丸太を駆け上がり、先端にある勝利の旗を取らなければならない。丸太から落ちる前に旗を手にしようと、ほとんどの挑戦者は走って体のバランスを保ち、なんとか勝利をつかもうと奮闘していた。(記者/袁韻)<映像内容>マルタの伝統の丸太登り競技「ゴストラ」の様子、撮影日:2019(令和元)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年07月05日
    「新華社」山間部の巨大なインターチェンジ貴州省

    中国貴州省貴陽市にある黔春インターチェンジがインターネット上で人気を博している。2016年末に完成した同インターチェンジは、北京西路の黔春トンネルと海馬衝トンネルの間に位置し、5層の立体交差で、最大高低差は55メートルに達する。接続路は11本、出入り口は八つある。山々に囲まれた場所にあるらせんの道路は、運転手を「ジェットコースター」に乗っているような感覚にさせるという。面白いことに、橋脚が比較的高く、十分なスペースがあるため、インターチェンジの下にはサッカー場やバスケットボール場、テニスコートなど多くの運動場が設けられ、市民の憩いの場となっている。(記者/楊焱彬、向定傑)<映像内容>黔春インターチェンジの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年06月12日
    「新華社」貴州省で村民が洞窟バスケット場を建設冬暖かく夏涼しい

    中国貴州省畢節(ひっせつ)市納雍(のうよう)県猪場ミャオ族イ族郷新春村にある高さ約60メートルの鍾乳洞内に今年、村民たちが文化的生活を豊かにするため、自分たちの手で施工した「洞窟バスケットボール競技場」が完成した。同村は雲貴高原の典型的なカルスト地帯に位置しており、鍾乳洞はこの地の特徴的な風景だ。「ここは冬暖かく、夏は涼しいし、雨風もしのげる。村民たちは皆好んで体を動かしに来るよ」と、今年79歳になるスポーツ愛好家の張開学(ちょう・かいがく)さんは言う。彼はこのバスケット場の建設を計画した発起人でもある。張さんによると村はカルスト地形に位置する辺境の山岳部にあるため、物質的な豊かさには恵まれていないが、村民たちはスポーツを楽しみたいという気持ちを持っているという。社会の発展や生活を豊かにしたいという機運の高まりから、村民たちは自分たちの手でバスケット場を建設しようと思い立ったのだ。2016年、新春村は村民たちの寄付金、村の集団経済組織からの出資、社会からの貧困救済・貧困支援金合わせて23万元(1元=約16円)を資金とし、全村民がボランティアで労働し、約3年の歳月をかけて、洞窟内に約1千平方メートルの平地を整備し、規定サイズのバスケットコートを建設した。同時に階段状の観客席(最大1千人超収容)、ステージを建設し、コートの照明設備も設置した。「建設開始時には、専門家を呼んで地質評価をお願いした。洞窟内の安全を保つため、全工程で爆薬を使用せずに施工を行った」と張さん。同村党委員会の尚倫華(しょう・りんか)副主任は「バスケット場が完成し、村民の文化的生活が一層充実するようになった」と述べ、「村民たちは時間があれば体を動かしにやってくる。ここは単なる運動場ではなく、みんながやって来て世間話をし、親睦を深めるための交流の場所にもなっている」と、施設がもたらした効果を高く評価している。(記者/陳嫱、李凡、陶亮)<映像内容>鍾乳洞内のバスケットボール競技場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

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    2019年06月09日
    「北海道新聞」夏空に飛び出せ 札幌でサマージャンプ体験会

    子供向けのサマージャンプの体験会が6月9日、札幌市中央区の荒井山ジャンプ競技場で開かれた。札幌や近郊の小学生25人が参加し、スキー板を履いて夏空に飛び出す感覚を楽しんだ。スキージャンプの面白さを知ってもらい競技人口を増やそうと、札幌ジャンプスポーツ少年団が5年前から毎年夏に開いている。参加者たちは少年団のコーチを務める父母や、団員から助走の姿勢や踏み切りの仕方などを教わり、特設の小さなジャンプ台での跳躍にも挑戦した。<映像内容>サマージャンプ体験会の様子、撮影日:2019(令和元)年6月9日、撮影場所:北海道 札幌市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年6月9日、北海道 札幌市

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    2019年05月15日
    「新華社」これが本当のロボットダンス!長沙エンジニアリング機械展

    2019長沙国際エンジニアリング機械展覧会が15日、中国湖南省長沙市で開幕し、世界中のエンジニアリング機械メーカーが自社製品を展示し技術を競った。多種多様な製品や設備を使った視覚的でユニークな展示に、来場者は大いに引き付けられた。中国のエンジニアリング機械大手、三一重工(SANY)が開発した無人掘削機は、軽やかな「ストリートダンス」ショーで来場者を楽しませた。その後、雷沃重工(LOVOL)のホイールローダーと運転手が登場。総重量23トンのローダーが音楽に合わせて踊り出し、後輪を地面から浮かせたままパフォーマンスを披露して、高強度の車体構造部品や操作性の高さをアピールした。人工知能(AI)の先進的なテクノロジーと精密なリモコン操作によって、大型の掘削機が軽快なステップで舞い、テクノロジーと人間による見事な競演を見せた。(記者/韓曦楽、程済安)<映像内容>ホイールローダーによるダンスの様子、撮影日:2019(令和元)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年04月13日
    「新華社」米ヒューストンで華やかなアート·カー·パレード

    第32回ヒューストン・アート・カー・パレードが13日、米国第4の都市ヒューストン中心部で行われた。さまざまなテーマを持つ奇抜な造形のアート・カー計250台余りが、集まった数万人の観客を楽しませた。(記者/劉立偉)<映像内容>第32回ヒューストン・アート・カー・パレードの様子、撮影日:2019(平成31)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:16.96
    2019年03月10日
    「新華社」「没入型」バン·ゴッホ展が閉幕ベルギー

    ベルギーの首都ブリュッセルで開かれていた「没入型」ビンセント・バン・ゴッホ展が10日、閉幕した。一般の絵画展とは異なり、同展では来場者に絵画の世界をさらに肌で感じてもらうために、音響や光などさまざまな特殊効果を用いた。色鮮やかな照明効果と多彩なインタラクティブアート体験によって、来場者は幻想的な世界に身を置き、時空を超えてゴッホと芸術的な対話を楽しんだ。絵画の風景の再現や3Dプロジェクション、撮影フォトブース、プロジェクションマッピング、VRなどの方式でゴッホの絵画を展示したほか、子ども向けのお絵描きルームでは多くの幼いゴッホファンが模写に夢中になった。展覧会は2018年10月から開催され、会期中の来場者は15万人を超えた。(記者/趙宇超)<映像内容>ベルギーの「没入型」ビンセント・バン・ゴッホ展の様子、撮影日:2019(平成31)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年02月21日
    「新華社」料理が上から降りてくるジェットコースター·レストラン上海市

    車輪型ロボットがレール上を走り、料理が上から降りてくる。上海歓楽谷内に登場したジェットコースターのテーマレストランがこのほど、試験営業を行った。来店客は着席後、テーブルの上のタブレットで料理を注文し、スマートフォンで決済する。しばらくすると、車輪型ロボットが料理を乗せて厨房の昇降レールをゆっくり登り、その後レストラン上部のレールを走り、最後に交差するらせん状レールに沿って滑り落ち、客のテーブルのそばで自動的にブレーキをかけて停止する。説明によると、試験営業期間中は各種設備の調整を行うという。車輪型ロボットの速度が比較的速いことや、昇降や落下の動きがあるため、料理がこぼれないように、当面はハンバーガーやポテトなどのファストフードだけを提供するが、今後はトレーの改良を通してより多くのメニューを提供していく。注文から受け取りまでセルフサービスのため、来店客が楽しい食事を体験できるだけでなく、観光地の飲食サービスの効率を高め、ピーク時の長い行列や、混雑で食事するのが難しいなどの問題を軽減する。(記者/張夢潔、李海偉)<映像内容>ジェットコースターが料理を運んでくるレストランの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年01月27日
    「新華社」モロッコ首都で春節の年越しイベント千人近くが参加

    モロッコの首都ラバトの中国文化センターで23日から行われていた春節(旧正月)イベント「センターで年を越そう」が27日、閉幕した。イベントは同センターが主催する「歓楽春節(春節の喜び)」の一環として行われ、千人近くが参加した。27日には京劇の楽器演奏や雑技、手品、書道などの実演が行われ、会場は大きな拍手と歓声に包まれた。子供たちは、竹編みや「面塑」と呼ばれる小麦細工、京劇の隈取り体験、灯籠作りなどを楽しんだ。イベントに参加したキリル君(10)は「これまで一度も見たことがない。本当におもしろい」と語った。ラバト中国文化センターは2018年12月18日に正式に設立された。中国が海外で設立した36番目の文化センターとなる。(記者/陳斌傑)<映像内容>モロッコで春節イベント開催の様子、撮影日:2019(平成31)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:21.87
    2018年09月13日
    「新華社」2018年熱気球クラブリーグ戦、甘粛省蘭州市で開幕

    2018年中国熱気球クラブリーグ戦の蘭州・安寧ステージの開幕式が13日夜、甘粛省蘭州市安寧区で行われた。国内各地の30の熱気球クラブからプロ選手60人が14日から3日間にわたり白熱した試合を繰り広げる。今回のリーグ戦期間中には、競技以外にも一連の文化体験イベントが行われる。競技種目(タスク)は、採点エリア内にマーカーと呼ばれる袋を投下し、主催側指定のターゲットにより近い方が勝者となる「ゴードン・ベネット・メモリアル」(GBM)や先に飛んだ主催側の熱気球を競技者が一斉に追いかけ、主催側熱気球の着陸した場所にターゲットが設置される「ヘア・アンド・ハウンズ」(HNH)、一定時間飛行し離陸後に設置されたターゲットにマーカーを投下する「ミニマム・ディスタンス」(MND)、複数設定されたうち一つのターゲットを選んで飛行しマーカーを投下する「ヘジテーション・ワルツ」(HWZ)、できるだけ早く離れた場所にある採点エリアまで飛行しマーカーを投下する「レース・トゥ・エリア」(RTA)など。熱気球スポーツへの理解促進のため、主催者は熱気球係留フライト体験やフリーフライト(地上とつなぐものがない自由飛行)などのイベントに市民の参加を招待する。また、開幕式会場では10組のカップルが熱気球に乗り「空中結婚式」を行った。同リーグ戦蘭州・安寧ステージは中国航空運動協会、甘粛省体育局、蘭州市人民政府が共催し「青空に夢を追い、安寧を楽しむ」をテーマにする国家レベルの熱気球競技イベント。(記者/王朋)<映像内容>熱気球準備、空中結婚式など、撮影日:2018(平成30)年9月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2018年08月26日
    「新華社」【字幕あり】伝説の「人参果」梨の栽培に成功河北省魏県

    中国のテレビドラマ「西遊記」に出てくる伝説の果物「人参果」を見て、食べたいと思った人は少なくないだろう。「梨の郷、水の都」で知られる中国河北省邯鄲(かんたん)市魏県でこのほど、梨農家の蒿現章(こうげんしょう)さんが「人参果」の形をした梨の栽培に成功し、農家の収入増につながる新しいアイデアを提供した。魏県にある蒿さんの梨園では、丸々と太った人形のようなとてもかわいい「人参果」が一個一個枝にぶら下がっている。太陽の日射しが葉を通り抜けて梨の実を照らす様子は、まるで「西遊記」のワンシーンのようだ。河北省邯鄲市魏県梁河下村の村民蒿現章さん「西遊記」にインスピレーションを受けて、自分たちが作っている梨を西遊記に出てくる「人参果」の形に変えられないかと思ったんです。われわれ果物農家もずっと梨だけを育てるわけにはいかないので、このアートフルーツを作ったんです。【解説】蒿さんは2003年からアートフルーツ成型技術を使った栽培試験を開始した。蒿さんが設計した果物成型ツールは、意匠権を取得しており、これまでに動物や人物、風景、漢字など28種類の梨のアートフルーツを作っている。これらの梨の価格は通常の梨よりも数倍高く、果物農家の収益を大幅に改善している。(記者/岳文婷)<映像内容>梨農家の蒿現章さんのインタビュー。果物成型ツールや「人参果」梨栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:24.32
    2018年08月18日
    「新華社」地下鉄駅に「ピアノ階段」が出現陝西省西安市

    黒と白が交互になっている階段は、まるでピアノの鍵盤のようだ。上り下りする人々が階段を踏むたび、足で大きなピアノを弾いているように耳に心地よい音色が響く。この「ピアノ階段」は中国陝西省西安市を走る西安地下鉄3号線の大雁塔駅にあり、近く正式に一般公開される。「ピアノ階段」が音を出す原理はどうなっているのだろうか。実は階段の両側に赤外線装置があり、通行人が階段を踏むと赤外線センサーが働き、音が出ると同時に階段が光る仕組みになっている。「ピアノ階段」が登場すると、試してみたいという人が絶えず、聞きつけたネットユーザーがわざわざ体験しにやって来たりしている。本来は乗降客が通り過ぎるだけの階段だが、今は常に誰かしら足を止めて写真や動画を撮っている。子どもたちは夢中で、時のたつのも忘れて行ったり来たりしていた。西安地下鉄の職員は階段の入り口に注意事項を設置し、「ピアノ階段」を楽しむ時には、他の乗客の迷惑にならないよう呼びかけている。さらに、駅では誘導担当者を増員して、乗客の安全な移動を確保するという。(記者/付瑞霞、藺娟)<映像内容>ピアノ階段の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:40.37
    2017年11月18日
    飛行機ワークショップ 高校生ら参加

    羽田空港で整備中の航空機を見学した後、東大駒場キャンパス(東京都目黒区)で翼を設計する「飛行機ワークショップ」が18、19日に開かれ、17都府県の高校、高専から35人が参加した。飛行機の面白さを伝えたいと日航と東大生産技術研究所が主催し、今年で2年目。10月には、中学生を対象に開いている。 <映像内容>羽田空港で整備中の航空機の見学会。(18日撮影)、東大駒場キャンパスで高校生らが講義を受ける様子。(19日撮影)

  • 01:18.41
    2016年02月21日
    雑巾がけで目指せ世界最速 学校廊下使いレース、愛知

    学校の廊下を雑巾がけしながら走るタイムで〝世界チャンピオン〞を決める「世界雑巾2016」が21日、愛知県豊橋市で開かれた。子どもから大人まで延べ約270人の選手が好記録を狙おうとコースを駆け抜けた。市制110周年を前にした記念イベント。市立くすのき特別支援学校を舞台に行われ、直線距離で約50メートルの廊下を端から端まで雑巾がけするレースで所要時間を競った。<映像内容>2人で1枚の雑巾を使うペアレースや、4人で1周約180メートルの建物の廊下をリレーで回る団体レース、撮影日:2016(平成28)年2月21日、撮影場所:愛知県豊橋市

    撮影: 2016(平成28)年2月21日

  • 00:41.80
    2015年07月15日
    ロボットの受付がお出迎え ハウステンボスの新ホテル

    長崎県佐世保市の大型リゾート施設、ハウステンボスは15日、施設内に建設した新型ホテルを報道陣に公開した。女性の姿をしたロボットの受付が利用者を出迎え、荷物も台車が自動で部屋まで運んでくれるなど近未来体験を楽しめるという。17日に開業する。ホテル名は「変なホテル」で、2階建て72室ある。〈映像内容〉ロビーのフロントに設置された受付ロボット、撮影日:2015(平成27)年7月15日、撮影場所:長崎県佐世保市 ハウステンボス

    撮影: 2015(平成27)年7月15日

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    03:41.38
    1971年08月31日
    無軌道丸

    キーワード:クッション、部屋、空気入れ、海上、たばこ、芦ノ湖、箱根海賊船、デザイン、おもしろ、インテリア=製作年:1971(昭和46)年8月、神奈川県の箱根・芦ノ湖、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    撮影: 製作年:1971

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    1965年06月30日
    「インタナシヨナル映画」ゴリラのトリオ

    キーワード:動物園、キリン、バク、ゾウ、家族連れ、パフォーマンス=製作年:1965(昭和40)年6月、場所不明、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    撮影: 製作年:1965

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