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    01:25.29
    2021年05月06日
    「新華社」色鮮やかに輝く金華市の風景を満喫浙江省

    新緑がまぶしい爽やかな5月、日の出から日没まで、色鮮やかに輝く中国浙江省金華市の風景を楽しんでみよう。 =配信日: 2021(令和3)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    撮影: 配信日: 2021

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    01:09.68
    2021年04月09日
    「新華社」千年の墓守、李白の墓を見守り続ける一族安徽省馬鞍山市

    長江からの風が大地を湿らす早朝6時、谷常新(こく・じょうしん)さん(54)の新たな1日の仕事が始まる。掃除、修繕、設備の点検を終わらせ、中国の「詩仙」、唐代の大詩人・李白(り・はく)の墓を参拝する人々を受け入れる。「李白墓園」は安徽省馬鞍山市当塗県にある。李白永眠の地であり、谷氏一族が代々守り続けてきた「聖地」でもある。李白は762年、当塗県の青山の麓にある谷家村で死去した。最後を看取ったのは、谷蘭馨(らんけい)という地元の若者だった。言い伝えによると、若者は詩人に向かい、村に所有する良田を墓地として提供し、一族が代々墓所を守ると約束したという。月日が流れても、谷氏一族は墓を守り続けた。抗日戦争の時には日本軍の砲火も恐れず、硝煙が晴れれば村人総出で墓の修復にあたったという。常新さんは49代目の墓守に当たる。1985年に当塗県が墓園の修復と拡張を行った際、谷さんの家も農地の半分を提供した。当時18歳だった谷さんは、これを機に墓園で働くようになった。結婚し、子どもができた後は、住居も墓園内に移した。「当時は仕事の環境も厳しく、経費も限られていた。叔父や兄、妹らと共に耕運機で地ならしをし、弁当を持って草木や奇石を捜しに行った。墓園らしく体裁を整えたかった」と谷さんは振り返る。彼らは長年かけて、1万株以上の竹や木、切り株を植え、800トンの石で斜面を覆い、1万メートル余りの遊歩道と1万平方メートル余りの芝生を整備した。大規模な盆栽園も建設した。墓守の仕事は単調で、生活も貧しかったが、精神的には大きな成長をもたらした。敬虔(けいけん)な参拝者に感化されたのか、一族の血がそうさせたのかは分からないが、仕事を続ける中で、内に秘めた李白の詩に対する熱情が呼び覚まされたという。詩を読み、歴史をひもとき、碑文を研究するうちに、少しずつ詩人・李白の精神世界に近づいていった。谷さんは、長年李白の詩歌に親しんだだけでなく、「李白と青山」「李白と谷氏家族」などの著作もある。墓園では特別解説員として30年以上にわたり、1万回近くのボランティア解説を行ってきた。「話し始めると止まらなくなる。李白の詩からその生涯、墓園の建物や碑文、聞き手が夢中になってくれるのが楽しくてたまらない。いつも1、2時間は話している」とさわやかな笑顔を見せる。墓守を始めた頃には、地元を離れたことのない普通の農民が詩 =配信日: 2021(令和3)年4月9日、クレ...

  • 00:49.84
    2021年04月04日
    「新華社」春の息吹あふれる「文物の宝庫」浙江省湖州市

    悠久の歴史と文化を持ち、「魚米の郷」「文物の宝庫」と称される中国浙江省湖州市には、春の息吹を感じさせる爽やかな風景が、果てしなく広がっている。(記者/陳睿)=配信日:2021(令和3)年4月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:25.28
    2021年03月24日
    「新華社」絶壁の下に広がる黄金の菜の花畑湖北省

    中国湖北省恩施トゥチャ族・ミャオ族自治州恩施市屯堡郷の景勝地、朝東岩の絶壁のふもとに、千ムー(約66ヘクタール)にわたって広がる菜の花が見頃を迎えている。一面を黄金色に染め上げる菜の花畑が織りなす爽やかな風景が、訪れた観光客を魅了している。(記者/譚元斌) =配信日: 2021(令和3)年3月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.88
    2021年03月13日
    「新華社」春うらら、満開の菜の花畑を駆け抜ける列車湖南省懐化市

    中国湖南省懐化市は、鉄道の開通により発展した都市で、中国西南地域の交通の要所として知られる。3月に入り、上海市と雲南省昆明市を結ぶ滬昆(ここん)高速鉄道の沿線では、菜の花が満開を迎えた。同市中方県新建鎮には、菜の花畑を列車が駆け抜ける爽やかな風景が広がっている。(記者/丁春雨) =配信日: 2021(令和3)年3月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:53.86
    2021年02月15日
    「新華社」僻地の村のオレンジを全国へ湖南省麻陽ミャオ族自治県

    中国湖南省懐化(かいか)市麻陽ミャオ族自治県は、オレンジの品種「氷糖橙」の主産地の一つで、さわやかな口当たりに定評がある。同自治県岩門鎮玳瑁坡(たいぼうは)村は雪峰山脈に位置し、かつては極度の貧困村だった。交通が不便なため、同地で生産される氷糖橙は長期にわたり価格や生産量の面で制約を受けてきた。中国のインフラ建設大手、中国鉄建傘下の中国鉄建重工集団は2018年初め、貧困扶助チームを同村に常駐させた。産業道路20キロを建設するとともに、農業専門家による研究と指導をたびたび実施。市場ニーズに基づき品種改良を行い、優良品種の植え付けや接ぎ木を進めた。地元の貧困扶助工場では、氷糖橙の選別と等級分け、梱包がワンストップ方式で行われるようになり、今では宅配便で全国各地に発送している。2017年に5400元(1元=約16円)余りだった同村貧困家庭の1人当たり平均年収は、2020年に1万1千元余りにまで増えた。(記者/程済安、周勉) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.84
    2020年12月23日
    「新華社」伝統的な技法で作られる「茶油」湖南省江華県

    中国湖南省永州市江華ヤオ族自治県界牌郷源水村にある伝統的な搾油場では、手作業による搾油が行われている。村民数人が力を合わせて石鎚を振るい、木の杭を叩いて「茶餅(油茶の種をすりつぶして固めたもの)」を搾ると、鮮やかな金色の「茶油」がゆっくりと流れ出し、濃厚な香りが辺り一面に漂った。ツバキ科植物「油茶(ユチャ)」の実は、茶の実の乾燥や粉砕、「茶餅」作り、圧搾、ろ過、沈殿などの工程を経て、澄んだ爽やかな香りの「茶油」へと変化する。同村の「油茶」栽培は100年以上の歴史があり、現在、栽培面積は村全体で3千ムー(200ヘクタール)以上となっている。村民は長きにわたり、こうした伝統的な圧搾技法を採用しており、生産する「茶油」も高い品質で知られている。(記者/程済安) =配信日: 2020(令和2)年12月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.47
    2020年11月12日
    「新華社」秋色に染まる「千年古城」の公園を満喫河北省盧竜県

    秋から冬への季節の変わり目を迎え、中国河北省秦皇島市盧竜(ろりゅう)県の孤竹(こちく)文化公園には、抜けるような青空の下、爽やかな風景が広がっている。同県は中国古代の国家、孤竹国の所在地で、「中国孤竹文化の里」の美称を持つ。同公園は、県内にある8カ所の歴史的観光スポット「盧竜古八景」の風景を再現することで、千年古城の独特な風情を表現している。(記者/秦婧)<映像内容>孤竹文化公園の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:27.92
    2020年10月30日
    「新華社」晩秋のリンゴ、実り豊か陝西省富平県

    中国陝西省渭南市富平県でこのほど、極晩生のリンゴ「ピンクレディー」が実りの季節を迎えた。ピンクレディーは果実に色つやが良く、爽やかな酸味があることから市場や消費者の人気が高い。同県のリンゴ栽培面積は22万ムー(約1万4600ヘクタール)。うち8万ムー(約5300ヘクタール)でピンクレディーを栽培し、6万ムー(4千ヘクタール)で実がなった。今年の生産量は9万トン、生産高は4億5千万元(1元=約16円)に達するとみられる。(記者/都紅剛)<映像内容>極晩生のリンゴ「ピンクレディー」が実る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.08
    2020年10月02日
    「新華社」緑の峰を包む霧張家界十里画廊

    中国湖南省張家界市に位置する武陵源風景区の十里画廊では、白い雲や霧が山肌を滝のように流れ落ちたり、覆ったりしながら漂っている。太陽が空を巡り、谷に霧が立ち込めると、目の前に爽やかな秋の風景が広がる。(記者/阮周囲)<映像内容>武陵源風景区の十里画廊の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.72
    2020年09月12日
    「新華社」【パンダフル】下りられない、誰か助けて!

    中国四川省成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地で爽やかな秋空の下、木に登って遊んでいたパンダ。いつの間にか高い所に来てしまい、下り方が分からなくなったようだ。(記者/パンダフル蕭永航)<映像内容>木の上にいるパンダの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.50
    2020年08月05日
    「新華社」まるで緑の絨毯!ベストシーズン迎えたウラン・モド草原

    国内モンゴル自治区ヒンガン盟ホルチン右翼前旗の北部に広がるウラン・モド(烏蘭毛都)草原は、1年で最も美しい季節を迎えており、のんびりと草をはむ牛や羊の群れが織りなす爽やかな風景が一面に広がっている。(記者/葉紫嫣)<映像内容>ウラン・モド草原の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:32.48
    2020年07月09日
    「新華社」緑豊かな真夏のウラン・モド草原内モンゴル自治区

    真夏を迎えた中国内モンゴル自治区ヒンガン盟ホルチン右翼前旗のウラン・モド(烏蘭毛都)草原には、青々とした草が一面に生い茂り、清々しい風景が広がっている。大興安嶺の南麓に位置する同草原は、山地草原に属しており、爽やかで独特な景観を作り出している。(記者/張晟)<映像内容>ウラン・モド草原の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.29
    2020年07月06日
    「新華社」火山山頂に巨大な「碧玉」、夏の格拉球山をゆく黒竜江省

    中国黒竜江省黒河(こくが)市にある格拉球山の天池(火口湖)ではこのところ、水草が生い茂り、新緑が照り映え、爽やかな風景が広がっている。小型無人機で空から眺めると、まるで火山の山頂に「碧玉(へきぎょく)」が施されたように見える。(記者/謝剣飛)<映像内容>格拉球山の天池の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:29.91
    2020年07月04日
    「新華社」夏真っ盛り!爽やかな絶景広がるカナス風景区新疆

    夏真っ盛りの中国新疆ウイグル自治区カナス(喀納斯)風景区には、森林や草原、湖が織りなす絶景が広がり、その自然の美しさが人々を魅了している。同風景区は新疆アルタイ山地の中段に位置し、カザフスタン、ロシア、モンゴルとの国境に近い。(記者/沙達提、曲延函)<映像内容>カナス風景区の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:53.14
    2020年07月03日
    「新華社」雨上がりの張家界に雲海広がる湖南省

    中国湖南省張家界市永定区沙堤郷板坪村でこのほど、雨上がりに見渡す限りの雲海が広がった。青々とした山並みと集落が雲の中に見え隠れし、すがすがしい空気に包まれた。柔らかな日の光が雲の中に差し込み、広々とした武陵山大道はまるでしなやかな白い幕の間を通り抜ける一筋の虹のようだった。(記者/阮周圍)<映像内容>雲海の広がる湖南省の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.69
    2020年06月26日
    「新華社」特産の笹の葉、日本などへの輸出が好調湖南省桑植県

    中国内陸部を走る武陵山脈の奥深くにある湖南省張家界市桑植県は、笹の葉の産地として知られる。主に標高800メートル以上の高地で26万ムー(約1万7千ヘクタール)にわたって笹が自生しており、湿った空気と豊かな水源、朝晩の気温差が理想的な生育環境となっている。同県からは、独特のすがすがしい香りを持つ新鮮な笹の葉が毎年大量に日本の上越地方に輸出されている。寿司や団子などの食品用天然包装材としてのほか、日本料理店や焼き肉店で皿代わりとしても使われ、料理に趣を添えている。(記者/王昕怡、阮周圍)<映像内容>湖南省桑植県特産の笹の葉、笹の葉を分別する様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.47
    2020年06月17日
    「新華社」観光客を魅了する壩上草原の地質公園河北省尚義県

    中国河北省張家口市尚義(しょうぎ)県は壩上(はじょう)草原に位置し、夏は涼しく爽やかな気候。県内にある「石人背地質公園」は、華北地域最大の天然地質公園の一つで、「山の上は空中草原、山の下は重なり合う奇石」のユニークな風景が広がる。毎年夏になると、同背地質公園では紺碧の空に白い雲が浮かび、緑が生い茂る草原が一面に広がり、爽やかな風景を作り出す。高い場所に登って遠くを見渡すと、連なる山々と重なり合う奇石が目に入り、多種多様で壮観。涼しい夏の美しい風景を楽しむため、各地から多くの観光客が訪れている。(記者/斉雷傑、王昆)<映像内容>石人背地質公園の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.41
    2020年06月09日
    「新華社」雨後の郷村に広がる絶景江西省九江市

    中国華中地区の九嶺山脈に位置する江西省九江市武寧県楊洲郷で9日、大雨が降った後にすがすがしい空気と絶景が広がった。山の間にうっすらと雲がなびく様子は安らぎを感じ、まるで仙境にいるような気分になる。(記者/劉彬)<映像内容>雨上がりの江西省九江市の風景、撮影日:2020(令和2)年6月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.03
    2020年06月03日
    「新華社」クチナシの花が満開江西省萍郷市

    中国江西省萍郷市蓮花県湖上郷では初夏を迎え、3千ムー(約200ヘクタール)にわたるクチナシが満開となり、真っ白い花が枝いっぱいに咲き、さわやかな香りを放っている。同郷はここ数年、企業、合作社(協同組合)、生産拠点、農家が一体化したモデルにより、クチナシ栽培産業を大いに発展させている。クチナシの花は食品や香料に加工され、村民に増収をもたらしている。(記者/鄔慧穎)<映像内容>満開のクチナシの花の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:23.52
    2020年05月29日
    「新華社」パンダの「梅蘭」4歳に、特製ケーキで誕生日をお祝い四川省都江堰市

    中国四川省にある成都ジャイアントパンダ繁育研究基地・都江堰繁育野生化研究センターの「パンダ谷」で29日、ジャイアントパンダの「梅蘭(メイラン)」が4歳の誕生日を迎え、飼育員らが冷えたカボチャやリンゴ、ニンジンなど「冷たいご馳走」を用意して祝った。この日飼育員が「梅蘭」にプレゼントしたバースデーケーキは、メイランの大好物のカボチャにスイカジュースと竹の葉の汁を凍らせて作った特製品。メイランは特製ケーキやタケノコを堪能し、パンダファンたちに見守られながら「ひんやり爽やかな」誕生日パーティ―を過ごした。(記者/蕭永航、楊進、張可凡)<映像内容>パンダの誕生日、食事の様子、撮影日:2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.08
    2020年05月16日
    「新華社」ライラックの香りに包まれる街黒竜江省ハルビン市

    中国黒竜江省ハルビン市ではこのところ、市の花であるライラックが咲き、道行く市民らを爽やかな香りで包み込んでいる。(記者/劉赫垚)<映像内容>黒竜江省ハルビン市の咲いたライラック、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.76
    2020年05月10日
    「新華社」爽やかな風景広がる、初夏を迎えた玉田湖江西省景徳鎮市

    初夏を迎えた中国江西省景徳鎮市浮梁県の玉田湖には、青い湖水と緑の木々が織りなす爽やかな風景が広がっている。(記者/閔尊濤)<映像内容>玉田湖の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:26.54
    2020年05月06日
    「新華社」武当山で春を楽しむ観光客湖北省

    中国湖北省十堰市に位置する武当山風景区は、咲き誇る色とりどりの花が観光客を楽しませる爽やかな季節を迎えた。各スポットの入り口では検査が実施され、訪れた人はマスクを着用し、検温を受けてから入場する。また、風景区では花や景色を楽しむ際も密集せず、2メートル以上の距離を保つよう来場者に求めている。(記者/李偉)<映像内容>武当山風景区の観光の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:03.52
    2020年04月11日
    「新華社」春本番花々咲き誇る「杏花村」新疆ウイグル自治区

    パミール高原に位置する中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区タシュクルガン・タジク自治県大同郷は4月に入り、春本番を迎えた。麦畑が鮮やかな緑になり、淡いピンクのアンズの花が咲き誇り、古い詩の中に描かれた「杏花村」のような清々しい風景が、あたり一面に広がっている。(記者/張嘯誠、杜剛)<映像内容>アンズの花の咲く風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:26.07
    2020年04月03日
    「新華社」春の息吹を味わう清明節に彩り添える「清明粿」

    「清明粿」は、墓参の習慣のある清明節(4月4日)前後に、中国長江以南の地域に住む人々が祖先の祭祀や親戚友人をもてなす際に食べる伝統的な季節の食べ物で、「青団」(草団子)や「清明団子」とも呼ばれている。中国浙江省余姚(よよう)市では、地元の人たちがヨモギの汁とうるち米の粉を使って餃子を作る。やわらかくてもっちりとした「清明粿」には、清々しい春の香りが包み込まれている。(記者/鄭夢雨)<映像内容>草団子を作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:34.16
    2020年01月21日
    「新華社」お母さんの作る「爆花糖」故郷の伝統的な年越しの味江西省九江市

    旧暦の年の瀬が迫り、中国江西省九江市都昌県中館鎮の小河嶺壁自然村では、村人の劉臘香(りゅう・せきこう)さんが、春節(旧正月)の必需品である「爆花糖」作りを始めた。「爆花糖」はまず米を炊いてから、麦芽と少量の食用石膏粉末(硫酸カルシウム)を入れ、まんべんなくかき混ぜて水を加え、鍋にふたをして発酵させ、甘味を増加させる。6時間後、ふたを開けると、室内には蒸気が立ちこめ、麦芽糖の爽やかな甘い香りが広がる。鍋の中のご飯と麦芽を袋に入れて圧をかけ、シロップを絞り出す。次に、余分な水分を飛ばすため、シロップを4時間にわたって火にかける。鍋の中の麦芽糖が仕上がったら、鍋の縁に沿ってごま油を注ぎ、膨化米とごまを一緒に鍋に入れ、麦芽糖とまんべんなく混ぜる。最後に鍋から出して専用の型に移し、その上に立って踏み続け圧縮する。成型後、切り分けると「爆花糖」が完成する。(記者/劉彬)<映像内容>爆花糖を作る様子、撮影日:2020(令和2)年1月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.74
    2019年11月13日
    「新華社」満開となった金絲皇菊安徽省歙県

    中国安徽省歙(きゅう)県の農村では、秋から冬に移るこの時期、約1万5千ムー(千ヘクタール)の畑に金絲皇菊が競うように咲いている。黄金色に輝いた畑には、爽やかな香りが満ちあふれている。同県では現在、金絲皇菊の他、黄山貢菊や徽州皇菊も満開を迎えようとしており、菊全体の栽培面積は約6万ムー(4千ヘクタール)に上っている。(記者/白斌)<映像内容>金絲皇菊の風景、収穫の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:35.94
    2019年11月10日
    「西日本新聞」福岡マラソン 秋晴れの下、1万4000人疾走

    福岡市・天神から福岡県糸島市の42・195キロを主舞台とした、6回目の「福岡マラソン2019」(両市と福岡陸上競技協会主催、西日本新聞社共催)が10日に開かれた。午前8時10分に車いす(5・2キロ)、同20分にファンラン(同)とフルマラソンの号砲が鳴り、市民ランナーたち総勢約1万4千人がそれぞれの思いを胸に、爽やかな秋空の下を駆け抜けた、撮影日:2019(令和元)年11月10日、撮影場所:福岡市、福岡県糸島市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月10日、福岡市、福岡県糸島市

  • 01:20.04
    2019年10月24日
    トリンプイメージガールに新奈さん 三重県出身

    女性用下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)は24日、2020年のイメージガールに、三重県出身でモデルの新奈さん(25)を起用すると発表した。 <映像内容>発表会の模様、19年イメージガールの土屋ひかるさんとの2ショット、フォトセッション、抱負のコメントなど、撮影日:2019(令和元)年10月24日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年10月24日

  • 02:50.44
    2019年09月03日
    「新華社」観光客とサルが夏のひと時を共に楽しむ福建省

    中国福建省武夷山市北部の大安村付近、武夷山自然保護区の西部に位置する大安源森林生態観光風景区は、福建省の「母なる河」閩江(びんこう)の水源地で、山と水が織り成す清らかな景色、調和のとれた生態、豊富な生物の種、爽やかな気候に恵まれている。ここに生息するさまざまな野生のアカゲザルは、森の中で遊んだり、水辺に近づいて避暑に訪れた観光客と触れ合い、人と自然が調和して共存する美しい風景を生み出している。(記者/宋為偉)<映像内容>大安源森林生態観光風景区の風景、観光客とサルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:07.74
    2019年07月23日
    「新華社」夏本番、動物たちもしっかり暑さ対策北京野生動物園

    1年で最も暑い季節を迎えた中国北京市では、動物園の動物たちも夏バテ気味。ただ、北京野生動物園のキリンエリアでは、4頭のキリンが大きな「茅葺きの傘」の下でミストシャワーを浴び、時折首を曲げて草を食んでいる。傘は飼育係がキリンの身長に合わせて作ったという。日差しを遮り、気温が上昇すると霧状の水を噴射することも可能で、キリンは炎天下でもさわやかに過ごすことができる。(記者/龐元元、馬暁冬、夏子麟)<映像内容>象がシャワーを浴びる様子など夏の動物園の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.86
    2019年07月18日
    富良野でラベンダー見頃 丘一面、紫色のじゅうたん

    北海道の富良野地方でラベンダーの花が見頃を迎えている。中富良野町の観光農園「ファーム富田」には18日、多くの観光客が訪れ、丘一面に紫色のじゅうたんを広げたような風景と爽やかな香りを楽しんだ。見頃は今月末まで。 なだらかな丘に広がる畑に、色の濃淡が異なる約6万株が咲き誇る。白いカスミソウや赤いポピーなどの畑も色を添え、家族連れやカップルが散策する姿が見られた。〈映像内容〉見頃を迎えたラベンダー畑と観光客の雑観など、撮影日:2019(令和元)年7月18日、撮影場所:中富良野町

    撮影: 2019(令和元)年7月18日

  • 01:20.36
    2019年05月14日
    「新華社」広西チワン族自治区竜脊古壮寨、「開耕節」で緑織成す棚田の風景

    毎年、先祖を祭る中国の伝統的祭日の清明節(今年は4月5日)と穀雨(今年は4月20日)を過ぎると、山でカッコーが鳴き始め、春の作付け季節の到来を人々に告げる。中国広西チワン族自治区桂林市竜勝各族自治県竜脊(りゅうせき)鎮の竜脊古壮寨でこのほど、年に一度の農作業開始を祝う「開耕節」が開催された。現地では、チワン族の人々が竜脊棚田で土地を開墾する歌を歌いながら、2人で協力して作業する偶耕や牛耕、田起こし、畔立て、畔固め、草刈などの農作業を行った。幾重にも続く棚田は賑わいと壮観な風景を見せた。開耕節の後、竜脊棚田は全面的に注水を開始し、棚田はその一層一層が透き通った緑の帯のように伸び、山あいには薄く霧が立ち込め、生気に溢れ清々しい景色が広がっている。これから秋まで、稲の成長に従い、春には銀色の帯が重なり、夏には青々とした苗が風に揺れ、秋には稲穂が黄金色の階段を築き、冬には雪が棚田を純白に変える。竜脊棚田は、四季折々の美しい風景を呈する。(記者/呉思思)<映像内容>農作業開始を祝う「開耕節」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.14
    2019年03月05日
    「新華社」初春の北戴河きらめく海とカモメに会いに行こう

    春を迎えた中国河北省秦皇島市北戴河(ほくたいが)区の平水橋には、毎日何千羽というカモメが集まり、この浜辺に活気をもたらしている。同地を訪れた観光客は、カモメにえさを与えたり、写真を撮ったりして、カモメとの触れ合いを楽しんでいた。ここには青空と紺碧の海の間に人と自然が織りなすロマンチックで爽やかな風景が広がっている。(記者/曲瀾娟、李偉)<映像内容>中国・北戴河の海とカモメの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:35.91
    2019年02月26日
    「新華社」12万本の桃の花が届ける春の便り広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区南寧市にある青秀山風景区の北東部に位置する桃花島で、12万本の桃の花が咲き誇っている。同風景区には10種類以上の桃が植えられ、木々の間にすがすがしい空気が流れている。青秀山の桃花島は三方が谷、中央が島になっており、敷地面積は約200ムー(約13・3ヘクタール)。常に雲や霧に包まれ、まるで仙人の島のようだ。風景区では今年で25回目となる桃の芸術祭が開催されている。(記者/梁舜、黄凱瑩)<映像内容>中国・桃花島の開花した桃の花の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:24.79
    2019年02月15日
    「新華社」特色ある海中観光を開発海南省三亜市

    中国で人気の観光地、海南省三亜市には、今年の春節(旧正月)期間にもやはり多くの観光客が訪れている。三亜市の各景勝地は6日から今年の春節休暇旅行のピークを迎えている。春節前後の三亜市は、日差しが心地よく、爽やかな気候だ。多くの観光客は、海や熱帯雨林の景色を楽しむほか、穏やかな海を前に、各景勝地が打ち出している特色ある潜水イベントにチャレンジしたいと考えている。三亜市蜈支洲(ごししゅう)島は7日、観光客でごった返しているが、海上には一群の潜水装備を着用した観光客が浮かんでいるのが見える。水上パラグライダーや一般のスキューバダイビング以外に、同景勝地では春節期間に「豪華島巡り海中観光」イベントを強力に打ち出している。観光客は遊覧船に乗って新しく開発された潜水スポットまで行って特別なスキューバダイビングの旅を楽しめるだけでなく、潜水艇に乗って海中遊覧や海底散策を楽しみ、海釣りなどに興じることも可能だ。同景勝地ではまた「イルカ潜水艇」イベントを新たに打ち出しており、観光客はイルカに似た外観の半潜水型ボートに乗って海中の観光を楽しむことができる。6日に三亜市蜈支洲島や三亜市南山文化観光エリアを含む海南省三亜市の八大景勝地を訪れた観光客は16万600人に達した。観光客のピークは今後数日間続くと見られている。(記者/王軍鋒)<映像内容>春節休暇中の海南省三亜市観光の風景、潜水イベント、イルカ型潜水艇など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:30.01
    2018年11月22日
    大谷選手が会見 米大リーグの新人王

    米大リーグで今季のア・リーグの最優秀新人(新人王)に輝いたエンゼルスの大谷翔平選手(24)が22日、東京都千代田区の日本記者クラブで会見に臨んだ。「1年間、充実して楽しい1日を送れた。いいシーズンだった」とすがすがしい表情で振り返った。〈映像内容〉大谷選手の記者会見の様子、撮影日:2018(平成30)年11月22日、撮影場所:東京都千代田区

    撮影: 2018(平成30)年11月22日

  • 03:31.54
    2018年11月11日
    「新華社」マカオでフードフェスティバル開催有名飲食店100店以上が出店

    中国マカオ特別行政区で9日、第18回マカオフードフェスティバルが開幕した。有名飲食店100店以上が出店し、中国と西洋の料理を融合させたマカオの多彩な食文化を披露。さらなる創作性を発揮した料理の数々は、訪れた市民や観光客に新たな食体験をもたらした。フェスティバルはすでにマカオの年間イベントの一つとして定着しているが、これは中小零細企業が主体のマカオ飲食業が団結し、継続的に発展していくことが目的であり、マカオを世界の観光・レジャーの中心地としていく政策にも呼応していると語った。フェスティバルの会期は17日間。今回は「工夫を凝らした料理の数々、世界に誇る美食の都」をテーマに「美食の都」や粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)などの要素も取り込んだ。会場に設置された150以上のブースでは、本格的中国料理や欧州料理を体験できるほか、さわやかな香りが漂うスイーツ屋台や刺激的な味で立ち寄る人びとを虜にするアジア屋台、魅力的な各種小吃(軽食)などが楽しめる。今回のフェスティバルでは、シンガポールの人気店も出店し話題を集めた。会場には「シンガポール村」が設置され、マカオのグルメ以外にも、異国のグルメや文化、ライブステージが楽しめるようになっている。(記者/郭鑫)<映像内容>マカオフードフェスティバルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:32.82
    2018年11月07日
    「新華社」渡り鳥と湖が作り出す秋の美景甘粛省蘇干湖

    秋深まる季節、中国甘粛省酒泉市アクサイ・カザフ族自治県内の蘇干(そかん)湖湿地では爽やかな秋晴れの空が広がり、オグロヅル、オオハクチョウ、マガモなど無数の鳥が出会い集う。冷たく透き通った湖面では、鳥たちが高く羽ばたいてはゆらゆら漂い、美しく響く鳥の鳴き声が湖の静寂を破る光景は、さながら色鮮やかな絵巻物のようだ。青い空と白い雲の下、蘇干湖はまるでゴビ砂漠に埋め込まれた一面の鏡のようだ。夕日が西に沈む頃、遠くの山と湖、水鳥と金色のアシが落陽の中引き立て合うように輝き、人々を魅了し、幻想的な秋の美景を作り上げている。(記者/多蕾)<映像内容>蘇干湖の渡り鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:43.86
    2018年10月27日
    「新華社」大別山に秋の気配河南省新県

    爽やかな秋を迎え、中国河南省信陽市新県の大別山脈の北麓に位置する連康山国家級自然保護区では水がさらさら流れ、紅葉がひらひらと舞い、あたり一面静寂に包まれている。同保護区は、長江、淮河の2つの水系にまたがり、華東、華中、華北の3大植物区が交わる区域で、森林率は96%に達している。この数年、新県は10億元(1元=約16円)以上の資金を社会から調達し、林業建設に投入。(砂漠化阻止の)防護用森林や木材用森林の造営と同時に、ユチャ、キウイフルーツ、ザクロなどの作物の生産により、農民の増収を強力に支援している。現在、同県の森林率は80%を超えており、全国緑化模範県、全国緑色小康県、国家生態模範県、国家園林県などとして表彰されている。(記者/張彩霞、尚崑崙)<映像内容>秋の大別山の景色、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:18.66
    2018年08月23日
    「新華社」太行山を彩る一面の花椒が観光の新名所に河北省渉県

    中国河北省邯鄲市渉県の花椒(かしょう=日本の山椒に似た調味料)は、一貫して調味料市場の人気商品だ。近年、同県が太行山特有の自然の優位性を生かして打ち出した農業観光ブランド「花椒摘みツアー」が地域観光全体の新たな目玉となっている。8月、県内の太行山に植えられた花椒が収穫期を迎えた。何層にも連なる段々畑の中、緑の葉に引き立てられた花椒の実はまるで瑪瑙(めのう)のように赤く、農民たちはロバを引きつつ花椒の木の下を行き交い、あたり一面には花椒の清々しい香りが漂っている。(記者/岳文婷)<映像内容>花椒摘みツアーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.49
    2018年05月27日
    「東奥日報」好天の下、走れメロスマラソン/五所川原

    青森県五所川原市金木町出身の作家・太宰治ゆかりの地を駆け抜ける「走れメロスマラソン」(実行委主催)が27日、同市内の特設コースで開かれた。ハーフマラソンなど5種目に県内外から2235人が出場し、ゲストランナーとして東京国際女子マラソンなどで優勝した谷川真理さんが参加。爽やかな好天の下、健脚を競った。<映像内容>大会開始の挨拶、選手宣誓、レーススタート、参加者雑感、ゴールするランナー、撮影日:2018(平成30)年5月27日、撮影場所:青森県五所川原市内特設コース、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年5月27日、青森県五所川原市内特設コース

  • 01:00.26
    2018年01月22日
    「東奥日報」リンゴせん定の技と知識競う/弘前

    弘前市農業委員会主催の「農業後継者りんご整枝せん定講習会兼競技会」が22日、同市清水富田のりんご公園で開かれた。爽やかな冬晴れの下、20~30代を中心とした若手農家25人がリンゴの品質に関わる剪定(せんてい)の技術と知識を競った。<映像内容>りんごのせん定作業の様子、撮影日:2018(平成30)年1月22日、撮影場所:青森県弘前市清水富田のりんご公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年1月22日、青森県弘前市清水富田のりんご公園

  • 04:38.24
    2017年10月10日
    「柔道は私の生きがい」 リオ金メダルの田知本選手が引退会見

    リオデジャネイロ五輪柔道女子70キロ金メダルの田知本遥(27)(ALSOK)が10日、東京都内で現役引退の記者会見を開き「柔道は私の生きがい。全てを懸けた20年だった」と7歳からの競技人生をさわやかな笑顔で締めくくった。田知本は今年6月の実業団の団体戦でいったん実戦復帰したが、その後「もっと試合をやりたいという気持ちが出てこなかった」と引退を決意した。<映像内容>田知本選手の引退会見の様子。本人の会場入り、挨拶、質疑応答、フォトセッションなど。取材は東京都港区のALSOK本社で午後5時から午後5時半まで。

  • 00:59.15
    2017年09月26日
    「東奥日報」弘前市で「りんご収穫祭」

    青森県弘前市りんご公園で24日、「ひろさきりんご収穫祭」が開かれた。さわやかな秋晴れの下、多くの家族連れらが、リンゴにちなんだステージイベントや、リンゴ飴(あめ)などの出店を楽しんだ。<映像内容>弘前市で「りんご収穫祭」の様子(巨大アップルパイやリンゴ飴、イベントの様子)、撮影日:2017年9月26日、撮影場所:青森県弘前市りんご公園 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2017年9月26日

  • 03:07.42
    2017年07月20日
    北海道 富良野 ラベンダー 畑 紫 観光客 ラベンダーが見頃 北海道中富良野町で

    北海道の富良野地方でラベンダーが見頃を迎えている。中富良野町の観光農園「ファーム富田」には20日、多くの観光客が訪れ、畑を紫に染める花と、さわやかな香りを楽しんだ。〈映像内容〉ラベンダー畑の様子、雑観、観光客が記念撮影している様子。

  • 03:14.06
    2017年04月10日
    プロ野球 岩村「全力で駆け抜けた」 今季で現役引退を表明

    プロ野球ヤクルトや米大リーグなどで活躍し、独立リーグ、ルートインBCリーグの福島で兼任監督を務める岩村明憲(いわむら・あきのり)内野手(38)が10日、東京都内のホテルで記者会見し、今季限りでの現役引退を表明した。「一試合、一試合、全力で駆け抜けてきた」とすがすがしい表情で語った。〈映像内容〉引退記者会見の様子、雑観など。

  • 06:45.03
    2016年07月16日
    富良野でラベンダー見頃 紫に染まる畑、香り爽やか

    北海道の富良野地方でラベンダーが見頃を迎えている。晴天となった16日、中富良野町の観光農園「ファーム富田」には多くの観光客が訪れ、畑を紫に染める花と、爽やかな香りを楽しんだ。園内では、色の濃さや香りが異なる4種類のラベンダー約6万株が咲き誇る。白いカスミソウやオレンジのポピーなど、色鮮やかな花が虹のように見える畑も人気だ。〈映像内容〉ラベンダー畑の引きとラベンダー寄り、ラベンダーとハチ、ラベンダーの中で撮影や散策を楽しむ観光客ら。16日、中富良野町の観光農園「ファーム富田」で撮影。

  • 06:07.33
    2016年06月27日
    稀勢、綱とりへ意欲 愛知県長久手市で

    綱とりに挑む大関稀勢の里は27日、愛知県長久手市の田子ノ浦部屋宿舎での記者会見にすがすがしい表情で臨みました。3代目若乃花以来、18年ぶりの日本出身横綱を目指す名古屋場所に向け意気込みを話しました。<映像内容>愛知県長久手市の田子ノ浦部屋宿舎での大関稀勢の里の記者会見など、撮影日:2016(平成28)年6月27日、撮影場所:愛知県長久手市 田子ノ浦部屋宿

    撮影: 2016(平成28)年6月27日

  • 01:57.48
    2016年06月17日
    新国立の模型が完成 五輪相「緑と一体」

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムで、近く基本設計が完了する国立競技場の模型が完成し、遠藤利明五輪相と馳浩文部科学相が17日、東京都内の日本スポーツ振興センター(JSC)に見学に訪れた。軒が重なった和風のデザインに、遠藤五輪相は「(周辺の)緑と一体となったさわやかな感じの施設。(観客に)気楽に入り込んでもらえる施設かなと思う」とイメージを膨らませた。<映像内容>完成した新国立競技場の模型を見学する遠藤利明五輪相と馳浩文部科学相、撮影日:2016(平成28)年6月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年6月17日

  • 00:57.02
    2016年05月15日
    「東奥日報」企画「新緑輝く」/森の息づかい感じて不習岳散策

    八戸市中心街から車で約40分の南郷島守地区にある「市民の森不習岳」。ナラ、クリ、アカマツが爽やかな5月の風に揺れる。足元では、フデリンドウやスミレが愛らしい花を咲かせ、耳を澄ますと鳥のさえずりがどこからともなく聞こえてくる。<映像内容>不習岳散策の様子、森林浴を楽しむ参加者たち、撮影日:2016(平成28)年5月15日、撮影場所:青森県南郷島守地区「市民の森不習岳」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    撮影: 2016(平成28)年5月15日、青森県南郷島守地区「市民の森不習岳」

  • 06:48.64
    2015年08月02日
    1200人が打ち水 東京・銀座 歩行者天国 1200人が打ち水 銀座・ホコ天に涼しい風

    日本列島を覆った高気圧により各地で猛暑日となった2日、東京・銀座の歩行者天国で、浴衣姿の女性ら約1200人が打ち水をするイベントが開かれた。炎天下の街中に、さわやかな風が吹き抜けた。〈映像内容〉イベント「ゆかたで銀ぶら2015」雑観、人工雪で喜ぶ子ども、路上に並ぶ氷の彫刻、風鈴の絵付け体験、出張水族館、浴衣の女性、打ち水をする女性や子どもたち、見物する人たち、撮影日:2015(平成27)年8月2日、撮影場所:東京銀座

    撮影: 2015(平成27)年8月2日

  • 03:02.41
    2014年10月17日
    東照宮で千人武者行列  江戸から続く時代絵巻

    栃木県日光市の日光東照宮で17日、江戸時代から約400年続く例大祭の恒例行事「百物揃(ひゃくものぞろえ)千人武者行列」が行われた。さわやかな秋晴れの中、よろいかぶとの武者や鉄砲持ちの格好をした市民ら約700人が、約1キロの杉並木の参道を練り歩いた。集まった観光客らはカメラを向け、勇壮な姿に見入っていた。埼玉県鴻巣市の平野光臣(ひらの・みつおみ)さん(66)は「地元の人に長年支えられてきただけあって、伝統の迫力があった」と満足げだった。武者行列は、徳川家康が静岡県の久能山に葬られ、1617(元和3)年に日光へ移した際の行列を再現したとされ、毎年春と秋の例大祭で開催されている。<映像内容>日光東照宮で行われた「百物揃千人武者行列」の様子、撮影日:2014(平成26)年10月17日、撮影場所:栃木県日光市

    撮影: 2014(平成26)年10月17日

  • 02:57.04
    2007年09月30日
    田んぼの浮世絵を稲刈り 家族連れなど900人参加

    四色の稲で水田に絵を描いた青森県田舎館村の「田んぼアート」で30日、稲刈り体験ツアーが行われ、さわやかな秋の日差しの中、家族連れなど参加者約900人がかまを使って色とりどりの稲を刈り取った。ことしの題材は葛飾北斎の浮世絵「富嶽三十六景」の「神奈川沖浪裏」と「凱風快晴」の2図。名画を再現した田んぼアートは村おこし事業として定着。ことしは全国から約24万人の見物客が訪れ、見ごろの8月には村役場6階の展望室から役場の外まで行列が続くほどの盛況ぶりを見せた<映像内容>稲刈り前の「田んぼアート」俯瞰ヒキ、展望台から眺める人たち、稲刈りをする人たち、親子連れ、 稲架掛けナメ村役場、稲刈りが終了した田んぼ俯瞰、撮影日:2007(平成19)年9月30日、撮影場所:青森県田舎館村

    撮影: 2007(平成19)年9月30日

  • 01:35.12
    2007年09月02日
    山形で日本一の芋煮会 3万7千食を観光客が堪能

    東北地方の名物料理「芋煮」を、直径6メートルの大鍋などでつくる「日本一の芋煮会フェスティバル」が2日、山形市の馬見ケ崎河川敷で行われた。秋の気配を感じさせるさわやかな気候の中、3万7000食の芋煮が振る舞われ、大勢の観光客が堪能した。この日は午前7時から調理を開始。大鍋にサトイモ3トンや山形牛1.2トンなど地元産の材料を次々と入れて4時間近く煮込み、しょうゆ味の芋煮3万食分が完成。長さ約3メートルのひしゃくで鍋をかきまぜると、香ばしい香りが辺りに漂った<映像内容>巨大な鍋で芋を煮る様子、ショベルカーで出来上がった芋煮をすくう、小分けにして観光客らに提供する様子、芝生の上で芋煮を食べる人たち、撮影日:2007(平成19)年9月2日、撮影場所:山形市の馬見ケ崎河川敷

    撮影: 2007(平成19)年9月2日

  • 02:04.29
    2007年05月15日
    都大路彩る王朝絵巻 新緑の京都で葵祭 (2/3)

    京都三大祭りのトップを飾る葵祭が15日、京都市内であり、華やかな平安王朝風の装束をまとった約500人の行列が新緑の都大路を彩った。さわやかな五月晴れの中、祭名の由来とされるアオイの葉を飾った男女、フジの花を付けた牛車や牛、馬計約40頭などが午前10時半、京都御所を出発。下鴨、上賀茂両神社へ向け約8キロの行程をゆっくりと進みながら王朝絵巻の世界を繰り広げた<映像内容>御所を出発する一行、都大路を練り歩く様子、撮影日:2007(平成19)年5月15日、撮影場所:京都府京都市

    撮影: 2007(平成19)年5月15日

  • 02:54.20
    2007年04月29日
    マータイさんが植樹活動 秋田の海岸、子どもらと

    2004年にノーベル平和賞を受賞したケニアの環境活動家ワンガリ・マータイさんが29日、酸性雨や松くい虫の被害で樹木の立ち枯れが進む秋田市の下浜海岸で植樹活動に参加した。午前9時半、さわやかな快晴の下、スコップを手にした長靴姿の小中学生やボランティア約1400人が集合。マータイさんは「緑の木がなければ人間も生きていけない。今後も木を植え続けてもらいたい」とあいさつした。この日はクロマツやコナラなど9種類、約1万本の苗木を植樹。マータイさんは今回の植樹活動などのため来日した<映像内容>参加者にあいさつするマータイさん、話を聞く参加者、子どもらに手ほどきをしながら植樹するマータイさん、撮影日:2007(平成19)年4月29日、撮影場所:秋田市の下浜海岸

    撮影: 2007(平成19)年4月29日

  • 00:59.15
    1960年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」さわやか初夏 スカイライン

    吾妻観光有料道路に、バスが60台続く。こんなに多くのバスが通るのはスカイライン開通以来初めて。福島市内の商店街が休日を利用して企画した集団ハイキングで、店の主人や店員たちが一緒に高原を楽しんだ。 撮影日:1960(昭和35)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

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