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「ふ化場」の写真・映像

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  • 1976年10月27日
    蓄養 サケの採卵真っ盛り

    捕獲されたサケは卵が成熟するまで“入院”-1878(明治11)年事業化したサケの人工ふ化事業所は、北海道内に現在国営、道営、民営98カ所あり、昨年は約8億匹を人工ふ化させ、放流した。最近5年間に放流したサケの回帰率は2・2%と好成績=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7677)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の2)

    商品コード: 2014021700416

  • 1976年10月27日
    遡上のサケの捕獲 サケの採卵真っ盛り

    川にサクを作り、サケはここでストップ。さらに遡上(そじょう)しようとすると中央のインディアン水車(捕獲機)に捕まり蓄養池へドボン-遡上してくるサケの捕獲は人工ふ化用のためだけ許可され、昨年は北海道内で117万匹捕獲した=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7676)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の1)

    商品コード: 2014021700415

  • 1976年10月27日
    運命の時 サケの採卵真っ盛り

    蓄養池から出され暴れ回るサケは採卵のため、こん棒で一撃=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7678)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の3)

    商品コード: 2014021700417

  • 1976年10月27日
    授精の瞬間 サケの採卵真っ盛り

    採卵した卵は雄の精子をかけられ、ここで生命はよみがえる=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7679)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の4)

    商品コード: 2014021700418

  • 1976年10月27日
    生命力 サケの採卵真っ盛り

    授精し、ふ化場へ運ばれるサケの卵は、真珠のようにキラキラ輝く-2カ月ほどするとふ化し、5センチほどに成長した稚魚は、春先各河川に放流される=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7680)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の5)

    商品コード: 2014021700419

  • 1977年09月26日
    放流の準備 サケの一生

    5センチほどに育ったサケの稚魚はバケツですくい上げられ、放流の準備。昭和43年以前には300万匹にも達しなかったサケの回帰が、関係者の努力で49年1千万匹を突破、50年には1700万匹と史上最高を記録した=1977(昭和52)年4月中旬、水産庁の千歳ふ化場(52年内地 7276)(写真グラフ「サケの一生」6枚組の5)

    商品コード: 2014111300133

  • 1977年09月26日
    サケの稚魚 サケの一生

    受精後60日でふ化したサケの稚魚。手前はふ化寸前の卵で大きさは約3ミリ。受精卵はセ氏8度の水中で、2カ月たつと稚魚になり、春の雪解け時に放流される。4年後に帰ってくるのはこのうちの約2%という=1976(昭和51)年12月初旬、水産庁の千歳ふ化場(52年内地 7275)(写真グラフ「サケの一生」6枚組の4)

    商品コード: 2014111300132

  • 1977年11月07日
    養殖魚の“健康診断” 人間並みの健康診断法開発

    臨床検査のためスチールヘッド(ニジマスの降海型)の尾を切って血液を採取。人間の血液検査に使われる生化学的な試薬を魚の血液検査に使用。血中のタンパク、脂肪、酵素類など20項目の測定値を求め、正常値と異常値を比較、結果をデータ化し比較すれば“健康状態”を判定できるという=1977(昭和52)年11月2日、北海道立水産ふ化場

    商品コード: 2015010700383

  • 1977年12月14日
    ニジマス雌雄を人工調節

    ホルモンで性転換したニジマスの幼魚。道立水産フ化場は、雌のニジマスをホルモンで雄に性転換、産まれる子供をすべて雌にする実験に成功。実用化すればサケ・マスの性比を自由にコントロールでき、効果的な資源管理が図れると期待されている=北海道立水産フ化場

    商品コード: 2015030900264

  • 1979年01月01日
    放流を待つヒメマス

    体長7−8センチに成長、春の放流を待つ支笏湖産ヒメマス=1979(昭和54)年1月1日以降掲載用(新年原稿)、北海道西別川の虹別ふ化場

    商品コード: 2014090300362

  • 1979年09月17日
    チリで日本産サケの増殖へ

    北海道産サケの卵をふ化しているチリ・コジャイケのサケ・マスふ化場=出稿1979(昭和54)年9月17日、撮影年月日不明(54年内地8674)

    商品コード: 2016053100440

  • 1993年11月08日
    採卵用のベニザケ 真っ赤なベニザケを公開

    ふ化場の池から採卵用に取り出されるベニザケ=8日午後、水産庁北海道さけ・ますふ化場千歳支場

    商品コード: 1993110800048

  • 1997年02月14日
    中谷康弘さん

    日本で初めてハチドリのふ化場面を撮影した中谷康弘(なかたに・やすひろ)さん(橿原市昆虫館の職員)

    商品コード: 1997021400041

  • 2000年09月16日
    上陸が激減するウミガメ 卵のふ化場への移動を検討

    徳島県日和佐町の大浜海岸で産卵中のアカウミガメ。上陸が激減し、ふ化場への卵の移動が検討されている=99年6月12日

    商品コード: 2000091600017

  • 2008年06月02日
    思い出を語る川口さん 67年ぶりに元勤務先を訪問

    サケ・マスふ化場で戦前の勤務当時の思い出を語る川口辰雄さん=5月31日、択捉島紗那郊外(同行記者団撮影)

    商品コード: 2008060200499

  • 2009年05月26日
    サケのふ化場 対話集会や墓参り終え帰港

    択捉島訪問団が視察した、今年完成のサケのふ化場=24日(同行記者団撮影)

    商品コード: 2009052600271

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    2009年12月12日
    卵を見守る数又さん 内陸地震、復興半ば

    イワナのふ化場で、卵の様子を見守る数又貞男さん=10日、宮城県栗原市の耕英地区

    商品コード: 2009121200184

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    2011年10月24日
    受精させたサケの卵 被災した故郷に帰還

    宮城県気仙沼市本吉地区で、受精させたサケの卵を見る及川慶一・ふ化場長。津波で壊れた施設の復旧が間に合わず、屋外に設置した水槽で作業を始めた=21日

    商品コード: 2011102400254

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    2012年04月30日
    サケの稚魚の放流 宮城「よくここまで」

    宮城県気仙沼市の小泉川ふ化場で放流されるサケの稚魚=4月6日

    商品コード: 2012043000144

  • 2012年10月25日
    卵を処理するふ化場職員 “赤い真珠”の季節

    ロシア極東ウラジオストク郊外の川では、10月いっぱいがサケの遡上(そじょう)の最盛期。川の周辺のふ化場では受精させた大量のサケの卵を、職員がつぶれないように丁寧に処理していた。冬を越し川の氷が解ける来年4月に、卵からかえった稚魚を放流する。大切な卵はまさに“赤い真珠”です。(撮影・平林倫、共同)

    商品コード: 2012102500300

  • 2016年05月30日
    サケのふ化場 択捉島、インフラ整備加速

    択捉島・内岡港に隣接するサケのふ化場=29日(同行記者団撮影)

    商品コード: 2016053000404

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    2016年09月20日
    下安家ふ化場 サケふ化場が二重被災

    台風10号による豪雨で、土砂や流木が流れ込んだ下安家ふ化場=15日、岩手県野田村

    商品コード: 2016092000539

  • 02:55.90
    2017年10月14日
    ドローン空撮 「北海道新聞」知床・斜里町の奥蘂別川でサケ遡上 千匹以上の群れ

    晩秋を迎えたオホーツク管内で今年も多くのサケが産卵のために生まれた川に遡上し、斜里町奥蘂別(おくしべつ)川では千匹以上が群れになって泳いでいる。同川には河口から500メートルほどの地点に魚止めが設けられ、サケたちは支流の海別(うなべつ)川を経て、川とつながるふ化場へ導かれる。小型無人機(ドローン)を飛ばすと、水面下に無数のサケがひしめき合って上流を目指す様子がはっきり見えた。同川ではここ10年平均で約3万匹のサケを捕獲している。<映像内容>奥蘂別(おくしべつ)川で遡上するサケの様子、撮影日:2017(平成29)年10月14日、撮影場所:斜里町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091325279

  • 00:55.82
    2018年11月06日
    「東奥日報」新井田小児童が新井田川のサケ採卵体験/八戸

    青森県八戸市の新井田川で今季のサケの遡上(そじょう)が本格化している。同市の新井田川漁協(中村裕一組合長)では捕獲したサケの採卵作業が行われており、新井田小学校の5年生113人が6日、同漁協の鮭ふ化場を訪れて採卵作業を体験した。<映像内容>青森県八戸市の新井田川漁協でサケの採卵作業を体験する新井田小学校の生徒たちの様子、撮影日:2018(平成30)年11月6日、撮影場所:八戸市・新井田川漁協、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018111418635

  • 2020年05月23日
    高知県南国市 カメとの再会 住民感激

    カメの恩返しやね―。23日、南国市浜改田の海岸に再び上陸したアカウミガメが139個の卵を産んだ。住民らは「戻ってくるなんて、何と律義な」と大喜び。卵が波に流されないように、近くのふ化場へ移した。=2020(令和2)年5月23日、高知県南国市、クレジット:高知新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060409758

  • 2020年12月21日
    帰郷するサケ、町の希望に

    福島県楢葉町、サケふ化場

    商品コード: 2020122103419

  • 2020年12月21日
    帰郷するサケ、町の希望に

    福島県楢葉町、サケふ化場

    商品コード: 2020122103417

  • 2020年12月21日
    帰郷するサケ、町の希望に

    福島県楢葉町、サケふ化場

    商品コード: 2020122103422

  • 2020年12月21日
    帰郷するサケ、町の希望に

    福島県楢葉町、サケふ化場

    商品コード: 2020122103423

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