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「ウンナンシシバナザル」の写真・映像

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    2020年10月13日
    「新華社」ウンナンシシバナザルの楽園、紅拉山チベット自治区チャムド市

    中国チベット自治区チャムド市にある紅拉山は、ウンナンシシバナザル国家級自然保護区に指定されている。10月になると深い森が秋の色に染まり、2300~4448メートルまで標高ごとに異なる植生の分布パターンが見られ、別天地のような世界が広がる。この神秘的な美しさに満ちた土地は、ウンナンシシバナザルの楽園となっている。(記者/旦増尼瑪曲珠)<映像内容>野生のウンナンシシバナザルの様子、紅拉山の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を背負って山を登る余小徳さん(左)。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    生物多様性豊かな「動植物の王国」雲南省

    雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園で、木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省は、面積が中国全体の4・1%にすぎないが、国内の生物種の約半数が生息、生育していることから、「動植物の王国」や「種の遺伝子バンク」と呼ばれている。同省は中国初の生物多様性保護に関する地方性法的措置を制定、施行し、「中国西南野生生物種資源バンク」を設立。生態系の保全で大きな成果を上げている。現在、同省には各種自然保護区が166カ所あり、省内の典型的な生態系の約90%と、アジアゾウや雲南キンシコウなどの貴重種の85%をそれぞれ保護している。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を用意する余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルに餌を与える余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    生物多様性豊かな「動植物の王国」雲南省

    雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園で、木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省は、面積が中国全体の4・1%にすぎないが、国内の生物種の約半数が生息、生育していることから、「動植物の王国」や「種の遺伝子バンク」と呼ばれている。同省は中国初の生物多様性保護に関する地方性法的措置を制定、施行し、「中国西南野生生物種資源バンク」を設立。生態系の保全で大きな成果を上げている。現在、同省には各種自然保護区が166カ所あり、省内の典型的な生態系の約90%と、アジアゾウや雲南キンシコウなどの貴重種の85%をそれぞれ保護している。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザル国家公園。(小型無人機から、5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月03日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    3日、赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「零甲」。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2020年02月25日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「春分(チュンフェン)」。(2月25日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 01:01.35
    2020年02月17日
    「新華社」ウンナンシシバナザルの赤ちゃん誕生雲南省

    中国雲南省維西リス族自治県塔城鎮響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん2匹が誕生した。同省の白馬雪山国家級自然保護区管理保護局が明らかにした。雄ザル「紅点(ホンディエン)」の群れに属する「零乙(リンイー)」が1月25日に子年初の赤ちゃんを無事出産した後、「恩登(エンドン)」も2月7日に赤ちゃんを産んだ。(記者/楊静)<映像内容>ウンナンシシバナザルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

  • 2020年02月07日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「恩登(エンドン)」。(2月7日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

  • 2020年01月25日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「零乙(リンイー)」。(1月25日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2019年07月15日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの母子。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2019(令和元)年7月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.51
    2019年05月15日
    「新華社」雲南警察、ウンナンシシバナザルの子供を保護

    中国雲南省維西(いせい)リス族自治県自然資源公安局は、康普(こうふ)郷の営林場から1本の電話を受けた。電話をかけてきたのは、康普郷普楽(ふがく)村の生態管理・保護員の李翠仙(り・すいせん)氏で、山を巡回中に子猿を発見したので、保護して欲しいという。警官が現場に到着すると、そこにいたのは全身が淡い黄色で、頭のてっぺんと尻尾の先が黒く、大きな目と薄紅色の厚い唇を持つ子猿だった。専門家に問い合わせたところ、国家一級野生保護動物のウンナンシシバナザルだと断定された。現地では救助できる環境が整っていないため、同公安局は子猿を同県塔城(とうじょう)鎮響古箐(きょうこせい)のウンナンシシバナザル保護ステーションに送り、自立できるまで育てた後に自然に帰す計画だという。(記者/楊静、王安浩維)<映像内容>保護されたウンナンシシバナザルの子供の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2014年10月25日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    白馬雪山国家級自然保護区のウンナンシシバナザル。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2014(平成26)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2012年12月12日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    林の中で餌を探す2匹のウンナンシシバナザル。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2012(平成24)年12月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2011年08月19日
    640万年前のサルの化石、キンシコウの祖先の可能性

    国家1級保護動物のウンナンシシバナザル。(2011年8月19日撮影)中国、米国、ギリシャ、オーストラリアの科学者による共同研究の結果、雲南省昭通市昭陽区の水塘壩社区(コミュニティー)で発見された化石が、キンシコウの祖先に最も近い640万年前の化石だったことが確認された。(昆明=新華社配信/竜勇誠)=2011(平成23)年8月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2010年08月12日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    白馬雪山国家級自然保護区のウンナンシシバナザル。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2010(平成22)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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