KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • アイスキューブ
  • ガス
  • キャラクター
  • シート
  • テクノロジー
  • データ
  • パラリンピック
  • プロセス
  • プール
  • 中央部分

「エネルギー管理システム」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
3
( 1 3 件を表示)
  • 1
3
( 1 3 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 2012年08月05日
    地域エネルギー管理システムのモニター

    千葉県柏市の「柏の葉キャンパスシティ」に設置された、地域エネルギー管理システムのモニター。5月17日。英文記事併用写真

    商品コード: 2012080500295

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2013年10月15日
    HEMSの画面 キャラクターが省エネ説明

    キャラクターが登場し省エネなどの説明をする、積水ハウスのホームエネルギー管理システムの画面=15日、大阪市

    商品コード: 2013101500530

  • 03:05.30
    2019年01月04日
    「新華社」夏季五輪水泳会場をカーリング競技場に改築北京冬季五輪

    2008年の中国北京夏季五輪の際に競技場として使われた国家水泳センター「水立方」(ウォーターキューブ)の改築工事が26日、正式に着工した。「氷立方」(アイスキューブ)へと変身し、2022年冬季五輪・パラリンピックのカーリング競技場になる。「水立方」の楊奇勇(よう・きゆう)総経理によると、競技場の中央部分は構造変更が可能なようにするとともに、取り外し可能な製氷システムを設置し、4つのシートを備えたカーリング競技場になるという。北京国家水泳センター総経理楊奇勇氏水立方のプールからスケートリンクへの転換については、設計を始めた段階、つまり昨年初めの時点で総合的なテストを行い、取り外しシステムの信頼性が示された。恒久的なスケートリンクの品質基準を満たしながら、取り外しコストは比較的押さえられる。テスト段階では放水開始から最後の製氷完了まで、およそ一カ月前後かかった。全体のプロセスは2週間前後にまで短縮できると考えている。【解説】改築後の「氷立方」は、さまざまなテクノロジーを活用して自身を「より賢く」する。北京国家水泳センター総経理楊奇勇氏新たにエネルギー管理システムも構築し、競技場をよりスマート化することで、水・電気・ガス・熱供給のエネルギー消費量が可視化され、自動制御によるデータで管理できるようになる。改築後の水立方はより賢く、省エネ仕様になり、表に現れない部分の運用・制御コストを節約できる。【解説】国家水泳センターは改築の途中で2019年11月に初のテスト試合を行い、その後は毎年「水立方」と「氷立方」の転換をくり返す。改築工事は2020年7月に完了する予定で、南の広場に新しく設けられる地下スケートリンクも工事完了と同時に一般開放される。(記者/王修楠、夏子麟)<映像内容>夏季五輪水泳会場をカーリング競技場に改築、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400708

  • 1