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「オングル島」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1956年11月08日
    南極観測

    観測予備隊(隊長・永田武東大教授ら53人)を乗せた「宗谷」が1956年(昭和31)11月8日東京・晴海桟橋を出航した。同船は3ヵ月後に南極大陸に到着し、東オングル島に「昭和基地」を設営した=1956(昭和31)年11月8日

    商品コード: 2003010600056

  • 1957年01月29日
    日の丸を掲げる観測隊 第1次南極観測隊

    西オングル島で日の丸を掲げる観測隊。この日、一帯を「昭和基地」と命名した=1957(昭和32)年1月29日

    商品コード: 2018101507244

  • 1957年01月31日
    はためく大日章旗

    南極オングル島昭和基地にはためく大日章旗=1957(昭和32)年1月31日、南緯69度東経38度08分(電送ノイズがあります)

    商品コード: 2006012500164

  • 1957年01月31日
    氷原に着岸した宗谷 第1次南極観測隊

    南極・オングル島沖の氷原に停泊する観測船「宗谷」=1957(昭和32)年1月

    商品コード: 2018101505109

  • 1957年01月31日
    オングル島で測量する隊員 第1次南極観測隊

    基地開設の第一候補地・オングル島で測量する隊員=1957(昭和32)年1月

    商品コード: 2018101506882

  • 1957年01月31日
    宗谷から荷降ろし作業 第1次南極観測隊

    オングル島沖の氷原に停泊する「宗谷」から荷降ろし作業をする隊員。積み荷は建物の資材、燃料、食料など=1957(昭和32)年

    商品コード: 2018101508176

  • 1957年02月01日
    物資を運ぶ雪上車 第1次南極観測隊

    昭和基地が建設される東オングル島に向け物資を積んで輸送路を行く雪上車=1957(昭和32)年2月

    商品コード: 2018101509440

  • 1957年02月28日
    昭和基地の建設作業 第1次南極観測隊

    東オングル島で、昭和基地建設のため資材を運ぶ隊員=1957(昭和32)年2月

    商品コード: 2018101513961

  • 1957年12月10日
    1957年十大ニュース(国内)8

    南極「昭和基地」(オングル島)の建設(1月29日)

    商品コード: 2003022000040

  • 1983年01月03日
    外観 昭和基地

    南極の昭和基地=1983(昭和58)年1月3日、南極圏内・東オングル島

    商品コード: 2018021600541

  • 1997年01月26日
    青空の下に「迷子石」

    凍てつく海岸線が続く南極・東オングル島の青空の下にポツンとたたずむ石。「迷子石」と呼ばれる(観測隊同行記者撮影)

    商品コード: 1997012600031

  • 2004年03月23日
    アデリーペンギン 着ぐるみペンギン

    羽が生え替わっている最中で、着ぐるみのようになったアデリーペンギン=南極・西オングル島(南極観測同行記者撮影)

    商品コード: 2004032300292

  • 2006年01月28日
    はためく大日章旗 南極隊OBが各地で講演会

    1957年1月31日、南極オングル島昭和基地にはためく大日章旗

    商品コード: 2006012800072

  • 02:46.43
    2007年02月10日
    南極 巣立ち近いペンギン2

    昭和基地のある東オングル島の隣にある、オングルカルベン島。高台にアデリーペンギンのひなが30羽ほど集まっていた。風が強い中、風の来る方に背中を向け、身を寄せあって過ごす。近くには天敵のナンキョクオオトウゾクカモメがいて、ペンギンの卵やかえって間もないひなを襲う。ひながある程度大きくなっても、弱っていると襲われるという<映像内容>オングルカルベン島雑観、多数のアデリーペンギンのひなと、弱ったひなを襲うナンキョクオオトウゾクカモメ、ひなを引きづり啄む様子、岩場の穴に隠れるユキドリのひな、撮影日:2007(平成19)年2月10日、撮影場所:南極大陸・オングルカルベン島

    商品コード: 2019111302717

  • 2007年04月09日
    昭和基地 白い大陸、青い大空

    空から見た昭和基地。昭和基地は南極大陸(後方)近くの東オングル島にある(共同)

    商品コード: 2007040900068

  • 2007年04月18日

    第1次南極 327 ◎第1次南極観測隊(資料) 昭和基地建設 オングル島で始まった昭和基地の建設作業(撮影は1957年)

    商品コード: 2007041800087

  • 2007年04月18日

    第1次南極 326 ◎第1次南極観測隊(資料) 輸送の街道 昭和基地は東オングル島に建設されることが決まり、宗谷から物資の長距離輸送が始まった。この街道には「男の花道」という名が付いた(第1次南極観測隊、撮影は1957年)

    商品コード: 2007041800086

  • 2007年04月18日

    第3次南極 95 ◎第3次南極観測隊(資料) 寝食されて穴が空いた岩 オングル島付近には、寝食されて穴が空いた岩も(第3次南極観測隊、1958-59年)

    商品コード: 2007041800112

  • 2007年04月18日

    第1次南極 327 ◎第1次南極観測隊(資料) 設置された気象計 第1次南極観測隊により、東オングル島の昭和基地に設置された気象計(撮影は1957年)

    商品コード: 2007041800088

  • 2007年12月26日
    接岸した「しらせ」 しらせ最後の往路航海終了

    昭和基地近くの東オングル島付近の定着氷に接岸した「しらせ」=26日午前3時ごろ(南極観測同行記者撮影)

    商品コード: 2007122600184

  • 2008年01月24日
    参拝する隊員ら 故福島紳さん慰霊

    遺体発見場所のケルンで故福島紳さんを慰霊する南極観測隊員ら=23日、南極・西オングル島(南極観測同行記者撮影)

    商品コード: 2008012400208

  • 2008年01月30日
    上陸式 第1次隊の上陸地点訪問

    51年前に1次隊が上陸式を行った地点を訪れ、当時の竹ざおを使い日の丸の旗を掲げる隊員ら=29日、南極・西オングル島(南極観測同行記者撮影)

    商品コード: 2008013000063

  • 2008年03月19日
    引退する「しらせ」 しらせ、任務にピリオド

    引退が目前に迫った「しらせ」。後方は昭和基地=2月2日、東オングル島沖で「しらせ」ヘリから(南極観測同行記者撮影)

    商品コード: 2008031900394

  • 2011年10月13日
    観測隊初出発を前に 南極雪上車がパレード

    1956(昭和31)年10月23日、都内をパレードするのは初の南極観測に参加する雪上車。長距離走行のテストも兼ね、製造した川崎市の小松製作所から文部省へ。永田武隊長以下53人の観測隊は22頭の樺太犬を連れて翌月「宗谷」で出発、翌年の57年1月に南極のオングル島に到着した。

    商品コード: 2011101300288

  • 2013年01月02日
    散策する観測隊員ら 南極の正月は1日限り

    昭和基地近くから南極大陸の方向を眺める観測隊員ら=1日、南極・東オングル島(南極観測隊同行記者撮影)

    商品コード: 2013010200305

  • 2013年01月10日
    観測隊員ら 外ではみんなサングラス

    雪や氷に日光が反射し、隊員らは強い紫外線を浴びる=1日、南極・東オングル島(共同)

    商品コード: 2013011000460

  • 2015年10月15日
    観測隊初出発を前に 南極雪上車がパレード

    1956(昭和31)年10月23日、都内をパレードするのは初の南極観測に参加する雪上車。長距離走行のテストも兼ね、製造元川崎市の小松製作所から文部省まで。永田武隊長以下53人の観測隊は22頭の樺太犬を連れて翌月「宗谷」で出発、翌年57年1月に南極のオングル島に到着した。

    商品コード: 2015101500361

  • 03:40.35
    2017年01月29日
    ドローン空撮 創設60年の南極・昭和基地

    南極・昭和基地は29日で創設から60年を迎えた。第1次越冬隊観測隊員らを乗せた観測船「宗谷」は1956年11月に東京・晴海埠頭(ふとう)を出港。2カ月あまりの航海の末、日本から約1万4千キロ離れた南極に到着。永田武隊長(故人)ら観測隊がオングル島に上陸し、日の丸を掲げたのが昭和基地の始まりだ。<映像内容>小型無人機ドローンで上空から南極・昭和基地を撮影した映像、撮影日:2017(平成29)年1月29日、撮影場所:南極 昭和基地

    商品コード: 2019080607832

  • 2021年12月19日
    南極観測船しらせ しらせ、昭和基地に接岸

    昭和基地沖に到着した南極観測船しらせ。後方は南極大陸=19日、東オングル島(南極観測隊同行記者撮影)

    商品コード: 2021121910973

  • 2022年01月23日
    昭和基地沖を離れるしらせ しらせ、昭和基地離れる

    観測隊員たちに見送られ、昭和基地沖を離れる南極観測船しらせ=23日、南極・東オングル島(南極観測隊同行記者撮影)

    商品コード: 2022012315419

  • 2022年01月28日
    昭和基地と南極大陸 環境監視、高まる存在感

    開設65年を迎える昭和基地がある東オングル島と南極大陸(奥)=23日(小型無人機で南極観測隊同行記者撮影)

    商品コード: 2022012811892

  • 2022年06月27日
    昭和基地包むオーロラ

    昭和基地上空に現れたオーロラ。カーテンのように揺らめき、夜空を彩った(1・6秒露光)=2022(令和4)年6月27日、南極・東オングル島、クレジット:岩手日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022062906634

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