KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • ジャイアントパンダ
  • 重点保護
  • 野生動物
  • 生きた化石
  • 絶滅危惧種
  • レッドリスト
  • 保護動物
  • 中国安徽省
  • 中国江西省
  • 保護鳥類

「コウライアイサ」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
25
( 1 25 件を表示)
  • 1
25
( 1 25 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 00:39.16
    2021年01月18日
    「新華社」絶滅危惧種のコウライアイサが飛来浙江省杭州市

    中国浙江省杭州市桐廬(とうろ)県分水鎮の天渓湖にこのほど、コウライアイサの群れが飛来した。同市への飛来数は今回が最多となった。カモ科の鳥コウライアイサは絶滅危惧種で、中国の国家1級重点保護動物に指定されている。2016年の湿地資源調査によると、天渓湖湿地に生息する鳥類は計17目40科209種に上る。保護ステーションのスタッフはコウライアイサが生息する水草の中で、コサギ、カルガモ、カイツブリなどの水鳥も確認したという。(記者/王懌文、李濤) =配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.82
    2020年11月16日
    「新華社」竜虎山にコウライアイサが飛来江西省

    中国江西省鷹潭(ようたん)市にある竜虎山風景区でこのほど、国家1級保護野生動物に指定されているカモ科の鳥コウライアイサ3羽が確認された。コウライアイサが竜虎山に飛来し越冬するようになって今回で14年目を迎える。第三紀氷河時代から存在する種で、ジャイアントパンダなどと同様に絶滅が危惧されている。(記者/陳毓珊)<映像内容>竜虎山に飛来したコウライアイサの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月07日
    吉林省の自然保護区でコウライアイサを撮影

    7日、長白山国家級自然保護区内の水場で泳ぐコウライアイサ。中国吉林省の長白山国家級自然保護区で7日、絶滅の危機に瀕しているカモ科の鳥、コウライアイサの姿がカメラに捉えられた。(安図=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月07日
    吉林省の自然保護区でコウライアイサを撮影

    7日、長白山国家級自然保護区内の水場で泳ぐコウライアイサ。中国吉林省の長白山国家級自然保護区で7日、絶滅の危機に瀕しているカモ科の鳥、コウライアイサの姿がカメラに捉えられた。(安図=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.03
    2020年06月23日
    「新華社」波打つ湖面に集う野鳥、官庁ダム国家湿地公園河北省張家口市

    中国河北省張家口市懐来(かいらい)県の官庁ダム国家湿地公園では、野鳥が軽やかに舞い、遊び戯れている。同公園の全体計画面積は135平方キロメートルで、官庁ダムと上流の永定河に広がる湿地帯の保護を目的に建設された。園内では鳥類191種が確認されており、国家重点保護動物31種が含まれる。1級保護動物はナベコウ、ノガン、イヌワシ、オジロワシ、カタシロワシ、コウライアイサ、ゴビズキンカモメの7種、2級保護動物はオオハクチョウ、コハクチョウ、オシドリ、マガンなど24種が確認されている。<映像内容>官庁ダム国家湿地公園の風景、鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.43
    2020年06月04日
    「新華社」コウライアイサの「巣立ち」の撮影に成功吉林省

    中国吉林省長春市の東北師範大学自然博物館は4日、同館の研究員がこのほど長白山で国家1級保護野生動物コウライアイサの「巣立ち」の撮影に成功したと発表した。研究員によると「巣立ち」は、ひながふ化して24時間後、母鳥に伴われて巣穴から飛び出し、渓流での生活を始めるプロセスを指す。コウライアイサはジャイアントパンダやアモイトラと並ぶ希少種で、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種(EN)に指定されている。分布域が狭く、長白山から小興安嶺沿いにロシア極東地区に至るエリアで繁殖し、主に長江中・下流域以南で冬を越す。(記者/張建)<映像内容>コウライアイサの巣立ち、巣穴から飛び出す様子、撮影日:2020(令和2)年6月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:55.48
    2020年04月13日
    「新華社」重点保護鳥類コウライアイサを確認吉林省

    中国吉林省白山市撫松県の頭道松花江流域でこのほど、中国国家1級重点保護野生動物、コウライアイサの姿が捉えられた。同省森林公安局松江河森林公安分局の警官が監視カメラによる巡視中に発見した。コウライアイサは世界的に絶滅の危機に瀕しており、北東アジア地域で最も絶滅の恐れが高い水鳥の一種でもある。生息数は世界で2千羽に満たない。コウライアイサは2002年に国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種(EN)に指定され、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と称されている。今回確認されたコウライアイサは約10羽。地元の森林公安局は引き続き保護措置を強化し、繁殖と生息の安全を守る生態バリアを構築していく。(記者/周万鵬)<映像内容>野生のコウライアイサの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月18日
    「生きた化石」絶滅危惧種のコウライアイサ、再び安徽に

    18日、安徽省霍山県の湿地で撮影したコウライアイサ。中国安徽省霍山(かくさん)県の東淠河湿地で、18、19両日、現地の撮影愛好家が国家一級重点保護動物であるコウライアイサの姿を再び発見し、撮影することに成功した。コウライアイサは中国の固有種で、地球上に1千万年余りにわたって生息してきた。「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれ、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストにも登録されている。現在、同県は東淠河生態湿地保護区を設け、コウライアイサなど希少な鳥類の保護に力を入れている。(六安=新華社配信/劉正祥)=2019(令和元)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、コウライアイサの生息地を流れる河にある岩に舞い降りた1羽のシラサギ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、江西省竜虎山風景区を流れる瀘渓河をのびのびと泳ぐコウライアイサ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、江西省竜虎山風景区を流れる瀘渓河をのびのびと泳ぐコウライアイサ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、江西省竜虎山風景区を流れる瀘渓河の上空を舞うコウライアイサの群れ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、江西省竜虎山風景区で、羽を休めるコウライアイサの群れ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月18日
    越冬するコウライアイサたちの楽園江西省竜虎山

    18日、江西省竜虎山風景区を流れる河の水面をかすめて飛ぶコウライアイサ。中国江西省野生動物保護部門によると、国家一級保護鳥類のコウライアイサが毎年11月から翌年3月にかけて、優れた生態系を有する江西省鷹潭(ようたん)市の竜虎山(りゅうこざん)風景区に越冬のために飛来し、新たな生息地を開拓しているという。竜虎山は現在、コウライアイサの重要な生息地の一つとなっており、その生息数も80羽前後と安定している。同風景区には面積500ムー(約33・3ヘクタール)余りのコウライアイサ保護区が設立され、パトロール隊も立ち上げられて、越冬するコウライアイサの保護に当たっている。(鷹潭=新華社記者/宋振平)=2018(平成30)年12月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1