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「ゴマフアザラシ」の写真・映像

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  • 00:59.93
    2020年11月09日
    「新華社」専門家が水生生物の野生化について提案・助言遼寧省大連市

    中国遼寧省大連市でこのほど、同省海洋水産科学研究院と大連聖亜海洋生物研究所の共催による「2020中国海洋生物多様性『海洋保護』ゴマフアザラシ飼育・野生化フォーラム」が開かれた。出席した専門家は、種の多様性保護やゴマフアザラシの飼育と野生化などについて交流を行った。(記者/趙泳)<映像内容>「2020中国海洋生物多様性『海洋保護』ゴマフアザラシ飼育・野生化フォーラム」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.61
    2020年04月21日
    アザラシの赤ちゃん動画で癒やされて

    青森市の県営浅虫水族館は21日、11日に生まれたばかりのゴマフアザラシの赤ちゃんを報道関係者に公開した。ふさふさとした毛に包まれた赤ちゃんは、まだら模様の母親を追い掛け、懸命に泳ぐなど日に日に成長を続けている。<映像内容>浅虫水族館がゴマフアザラシの赤ちゃんを報道関係者に公開、撮影日:2020年(令和2年)4月21日、撮影場所:青森市の浅虫水族館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)4月21日、青森市の浅虫水族館

  • 01:31.76
    2020年04月05日
    「新華社」3日間連続でゴマフアザラシを海へ遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市のゴマフアザラシ保護管理ステーションの職員は5日、救助したゴマフアザラシの赤ちゃん1頭を海へ返した。これは、3日と4日の2頭に続き3頭目となった。同市は、ゴマフアザラシの渤海遼東湾における重要な繁殖・生息地だ。5日に海へ返されたのは、今年同保護管理ステーションが救助した17頭目の個体で、海へ返された12頭目のゴマフアザラシの赤ちゃんとなった。(記者/趙泳)<映像内容>保護していたゴマフアザラシの赤ちゃんを海へ返す様子、撮影日:2020(令和2)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.66
    2020年03月01日
    「新華社」遼東湾に現れたゴマフアザラシの母子遼寧省大連市

    中国遼寧省の大連市環境保護ボランティア協会の遼東湾ゴマフアザラシ保護プロジェクトチームは「国際アザラシデー」に当たる1日、市内に生息するゴマフアザラシに関する調査を行った。ボランティアは虎坪島西側の海辺に砂が堆積した場所で、じゃれ合ったり食べ物を探したりする約30頭のゴマフアザラシを発見し、産毛の残る幼獣2頭を撮影した。2頭の母親は近くで見守っていた。ゴマフアザラシは、中国海域で繁殖する唯一の鰭脚(ききゃく)類で、国家1級保護動物に指定されている。ゴマフアザラシは北半球の太平洋北西部を生息域としており、渤海遼東湾は世界に8カ所あるゴマフアザラシ繁殖地のうち1カ所となっている。(記者/姜兆臣)<映像内容>遼東湾のゴマフアザラシ、母子の様子、撮影日:2020(令和2)年3月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.74
    2020年02月29日
    「新華社」ゴマフアザラシの赤ちゃん3頭を保護遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市のゴマフアザラシ保護管理ステーションは2月27~29日の3日間で、群れからはぐれたと思われるゴマフアザラシの赤ちゃん3頭を保護した。うち2頭はその後海に返したが、1頭は自力で群れに戻れる可能性が低いと判断し、動物救助の専門機関へ送った。(記者/趙泳)<映像内容>ゴマフアザラシの赤ちゃんを海へ返す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:34.64
    2019年05月10日
    「新華社」保護したゴマフアザラシの赤ちゃん37匹が海に戻る遼寧省大連市

    中国遼寧省大連市の虎平島海域で10日、2月に保護したゴマフアザラシの赤ちゃん37匹が海に戻った。これに先立ち、同市農業農村局は同省海洋水産科学研究院の専門家に委託し、ゴマフアザラシの放獣に対する科学的評価や血液検査などを行った。海に戻す前、専門家はゴマフアザラシに「身分証」を付けた。遼寧省海洋水産科学研究院鹿志創さんこれらのアザラシは救助してから野生復帰の訓練まで、全ての過程の記録がそろっています。また、1頭ごとにそれぞれに合わせた措置をとる必要があったため、体内に小さなバイオチップを埋め込み、それぞれのIDとなる個別のバーコードを持たせました。至近距離からスキャナーで読み込むと、バーコードの番号が表示され、1頭ごとの情報がわかり、それぞれに応じた対応ができます。(記者/趙泳、郭翔)<映像内容>保護したゴマフアザラシの赤ちゃんを海に戻す様子など、撮影日:2019(令和元)年5月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ  ※画質が良くありません。

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    01:36.83
    2019年04月11日
    「新華社」保護したゴマフアザラシの赤ちゃん24匹が海に戻る遼寧省大連

    中国遼寧省大連市旅順口区の虎平島の海域で11日、2カ月の治療を経て、専門家と獣医に自然で生き抜く能力を持つと判断されたゴマフアザラシの赤ちゃん24匹が海に戻された。今年2月、大連市公安部門が密猟を摘発し、現場でゴマフアザラシの赤ちゃん71匹を保護した。農業農村部水生野生動物救護ネットワークに所属する遼寧省海洋水産科学研究院、大連聖亜海洋館、大連老虎灘海洋公園の3団体が治療に当たり、うち80%を超える61匹が一命を取り留めた。(記者/趙泳、潘昱竜)<映像内容>保護していたゴマフアザラシの赤ちゃんを海に返す様子、撮影日:2019(平成31)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.04
    2019年04月06日
    「毎日新聞」ゴマフアザラシの赤ちゃん誕生 大分・うみたまご

    大分市神崎の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」で、ゴマフアザラシの赤ちゃん(雌)がスクスク育っている。3日に誕生し、健康状態が良好なため、6日から一般公開された。同館でゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれたのは初めて。撮影日:2019(平成31)年4月6日、撮影場所:大分市神崎の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月6日、大分市神崎の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」

  • 03:20.80
    2019年04月04日
    「新華社」海辺で日光浴をするゴマフアザラシ遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市を流れる遼河の河口、三道溝海域にある干潟で、100頭以上のゴマフアザラシがのんびり横たわり、気持ちよさそうに日なたぼっこをしている。遼東湾の北端に位置する遼河の河口には、毎年冬に多くのゴマフアザラシが繁殖や越冬のため訪れる。盤錦市は過去2年、生態環境の構築と保護に力を入れてきた。同市が汚染防止の難関攻略戦を展開したことで、自然環境の質は明らかに好転し、ゴマフアザラシの生息や繁殖に適した環境が実現された。(記者/趙泳)<映像内容>中国の干潟で日光浴をするゴマフアザラシの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.81
    2019年03月29日
    「毎日新聞」8年ぶりにゴマフアザラシの赤ちゃん誕生 静岡・沼津

    静岡県沼津市内浦長浜の水族館「伊豆・三津シーパラダイス」で8年ぶりにゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれ、一般公開されている。3月17日に生まれた雄で、生まれた時は体長85㌢、体重12㌔だったが、26日には約90㌢、約22㌔にまで成長した。撮影日:2019(平成31)年3月29日、撮影場所:静岡県沼津市の水族館「伊豆・三津シーパラダイス」、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年3月29日、静岡県沼津市の水族館「伊豆・三津シーパラダイス」

  • 01:02.39
    2019年03月27日
    「北海道新聞」「ぽちゃ丸」が第二子出産 旭山のゴマフアザラシ

    旭川市旭山動物園でゴマフアザラシの赤ちゃんが2年ぶりに生まれた。一般公開されており、全身白い産毛で覆われ、母親のお乳を一心に飲んでいる愛らしい姿が来園者の目を楽しませている。3月24日の午後10時半前後に生まれたとみられる。体長は推定約80センチで、性別は不明。母親は「ぽちゃ丸」(8歳)で、2017年3月に生まれた「まくろ」(雌、2歳)に続く2度目の出産。同園のゴマフアザラシは計8頭になった。白い産毛は生後3週間ほどで抜け落ち、ゴマ状の斑点のような模様が特徴の短い毛に生え替わるという。<映像内容>ぽちゃ丸のそばで甘えるゴマフアザラシの赤ちゃんの様子、撮影日:2019(平成31)年3月27日、撮影場所:北海道旭川市 旭山動物園、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年3月27日、北海道旭川市 旭山動物園

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    03:25.91
    2019年02月26日
    「新華社」密猟者から保護されたゴマフアザラシ、計画放獣へ遼寧省

    中国遼寧省南部の遼東湾で野生ゴマフアザラシの幼獣100頭密漁事件が、広く社会の関心を集めている。現在、保護されたゴマフアザラシの幼獣のうち生存している62頭は、現地の農業農村部水生野生動物救護ネットワークに属する3機関に分けて移送・保護されており、今後は放獣条件に適合したものは全て海に返す予定になっている。大連警察当局が11日に野生ゴマフアザラシ大型密漁事件を摘発した際、発見した100頭のゴマフアザラシの幼獣のうち29頭はすでに死んでいた。さらに9頭が極度のショックと栄養不良のために死んだ。現在、保護され生存している62頭は大連老虎灘極地館、大連聖亜海洋世界、遼寧省海洋水産科学研究院の3カ所に分けて移送された。専門家の指導を受けた獣医や飼育員が全力でケアに当たっている。鹿氏は、現在のところ保護されている幼獣の健康状態は安定しつつあるという。ゴマフアザラシは世界中に分布している海洋生物で、中国の海域で繁殖する唯一の鰭脚類(ききゃくるい)として国家2級保護動物に指定されている。近年、各地の水族館で海洋動物の需要が高まる中、一部の犯罪者による商業目的の、「盗み、飼い、供給し、売る」を一体化したゴマフアザラシ・ブラック産業チェーンが形成されている。今後は病原菌の検査や専門家で編成されたチームによる総合的評価を行い、ゴマフアザラシの幼獣それぞれの回復状況を見て、3月から5月にかけて放獣する予定だという。(記者/姜兆臣)<映像内容>密猟者から保護されたゴマフアザラシの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.82
    2018年11月20日
    「毎日新聞」ゴマフアザラシ 越冬で稚内の沿岸部に 北海道

    北海道稚内市の沿岸部にゴマフアザラシが越冬のため姿を見せ始めている。多い日には100頭を超え、海面から顔を出して様子をうかがう好奇心旺盛な姿も見られる。撮影日:2018(平成30)年11月20日、撮影場所:北海道稚内市の沿岸、クレジット:毎日新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2018(平成30)年11月20日、北海道稚内市の沿岸

  • 00:59.39
    2017年03月24日
    「北海道新聞」ゴマフアザラシの赤ちゃん誕生 旭山動物園

    旭川市旭山動物園は3月24日、ゴマフアザラシの赤ちゃん1頭が生まれたと発表した。同園のゴマフアザラシ誕生は3年ぶり。一般公開されており、愛らしい姿が来園者の目を楽しませている。<映像内容>寝転ぶゴマフアザラシの親子の様子、撮影日:2017(平成29)年3月24日、撮影場所:旭川市旭山動物園、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2017(平成29)年3月24日、旭川市旭山動物園

  • 10:05.53
    2015年06月17日
    赤ちゃんアザラシ名前募集 秋田・男鹿水族館

    秋田県男鹿市の男鹿水族館GAOで、ことし生まれたゴマフアザラシの赤ちゃんの展示が始まり、つぶらな瞳の愛らしい姿が観光客の人気を集めている。30日まで、館内に応募箱を設置し名前を募集中だ。水族館によると、赤ちゃんは4月15日生まれのメス。〈映像内容〉ゴマフアザラシの赤ちゃんがプールで泳いだり、餌を食べている様子など、撮影日:2015(平成27)年6月17日、撮影場所:秋田県男鹿市 男鹿水族館GAO

    撮影: 2015(平成27)年6月17日

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