KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • トランペット
  • バイオリン
  • ひょうたん笛
  • アニメーション
  • アメリカ
  • インターネット
  • コンベンションセンター
  • サウンド
  • サントゥアン
  • ジャック

「サックス」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
6
( 1 6 件を表示)
  • 1
6
( 1 6 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:50.96
    2020年08月13日
    「新華社」ビーチリゾートの民宿、音楽通じ新たな魅力を発信河北省秦皇島市

    中国河北省秦皇島市北戴河区戴河鎮西古城村は北戴河ビーチの西側に位置し、東は連峰山に面している。かつて民宿観光によって地域経済を発展させ、村民の平均年収は4万5千元(1元=約15円)を超すまでになった。同村は現在、古筝(こそう)やサックス、ひょうたん笛の講座を開き、民宿の経営者が楽器を習得できるよう後押しし、村全体で50軒の「音楽を楽しめる宿」を誕生させている。経営者は皆、数種類の楽器で50近い楽曲を演奏できるため、観光客は滞在中に音楽鑑賞やセッションを楽しむことができる。(記者/馮維健)<映像内容>古筝やピアノなど演奏の練習の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:15.48
    2020年04月17日
    「新華社」成都でAR芸術展スマホで楽しむ「奇妙な」世界

    中国四川省成都市の成都国際金融センターで17日、「奇妙な花園」と銘打つ野外AR(拡張現実)芸術展が始まった。来場者は、展示物の二次元バーコードをスマートフォンでスキャンし、AR技術が画面に映し出す仮想と現実の融合を楽しんだ。展示作品は英国の芸術家、ジャック・サックス氏が制作した。仮想の3Dアニメーションを実際の展示物に融合させる手法を用いている。会場は六つのテーマに分かれており、現代芸術に四川マージャンやピクニック、ペットなどの要素を取り入れている。開催は来月17日まで。(記者/蕭永航、李倩薇)<映像内容>野外AR芸術展の様子、撮影日:2020(令和2)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:20.58
    2020年03月30日
    Coronavirus: In Paris, amateur saxophonist plays nightly courtyard concert in support of medical staff

    Every night since the start of the lockdown in France, an amateur saxophonist based in Paris surburbs plays songs in front of his neighbours, in support of health workers battling coronavirus. IMAGES、作成日:2020(令和2)年3月30日、撮影場所:フランス・サントゥアン、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 03:21.02
    2020年03月21日
    「新華社」遼寧交響楽団、遠隔合奏をネット配信話題集める

    中国の遼寧交響楽団がこのほどインターネットで配信した40人編成の遠隔合奏が、音楽ファンの間で話題を集めている。団員らはバイオリンやチェロ、トランペット、サックスなどを手に、自宅の書斎や居間、寝室などでバレエ曲「ボレロ」を演奏した。インターネットの回線を通して一つになった旋律の優美さは、味わい尽くせないほど素晴らしかった。同楽団は中国で知名度の高い交響楽団だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、日本公演や全国ツアーを中止した。団員たちは自宅で練習を続けている。今回演奏した「ボレロ」は、自宅待機中の「宿題」だったという。(記者/姜兆臣)<映像内容>自宅待機中の遼寧交響楽団、練習の様子、撮影日:2020(令和2)年3月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:35.31
    2019年06月24日
    「新華社」天津古文化街で京劇の新たな魅力を発見

    中国の京劇団、天津京劇院がこのほど、天津古文化街の大舞台でイベントを行った。俳優らは短い時間に緻密な演技を盛り込み、京劇の「猴戯」や「貴妃醉酒」「鍘美案(さつびあん)」のよく知られた唱段(伝統劇の歌のひとくさり)を演じた。会場ではサックスの演奏も行われ、観客らは「曲芸の里」の魅力を満喫した。(記者/王暉)<映像内容>天津古文化街の街並み、京劇の公演、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:51.28
    2019年01月27日
    「新華社」楽器見本市「NAMMShow」開催米カリフォルニア州

    米カリフォルニア州のアナハイム・コンベンションセンターで24~27日、世界最大級の楽器・ステージ照明・音響装置見本市「2019NAMMShow」が開催された。全米楽器商協会(NAMM)が主催する同見本市は、ドイツ・フランクフルトで開催される「プロライト+サウンド」「ミュージックメッセ」と並び、業界で最も有名で、強い影響力を持つ見本市となっている。同見本市では主に小型・大型楽器、電子楽器、音響装置、舞台装置、照明機材、楽器関連機器、楽器用家具、音楽出版物、専門刊行物、舞台用メイク・衣装などが展示され、メキシコやブラジルなど中南米の業界関係者も招待された。各出展企業が自社ブースで、専門技術の教育講座や養成講座を実施したのも、今年の見本市の大きな特色となった。NAMMの会員企業は約9千社に上り、87カ国・地域に広がっている。同見本市は業界関係企業や関係者向けで、今回、教会やライブ会場、旅行会社、放送スタジオ、レコーディングスタジオを含む各企業のバイヤーらが、次々と会場を訪れていた。1901年に始まった「NAMMShow」は、世界最大規模かつ最古の歴史を誇る国際音楽産業イベントの1つとなっている。今年は4日間の会期中に10万人以上が来場したとみられる。(記者/檀易暁)<映像内容>楽器見本市「2019NAMMShow」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1