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「シリンゴル盟」の写真・映像

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    00:49.31
    2020年12月10日
    「新華社」珍しいアルガリの群れが出現内モンゴル自治区シリンゴル盟

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟ソニド右旗のモンゴルとの国境付近にこのほど、数多くのアルガリが出現、最も多い時で50頭余りが確認された。通報を受けた森林公安人民警察がすぐに現場に出動、アルガリが体力を回復し、安全に生息できるよう、現れそうな場所に飼料や塩の固まりを置いた。地元の牧畜民によると、今回のようにアルガリが群れで現れるのは非常に珍しいという。以前、餌になる草地の干ばつや退化、人的要因などにより、アルガリの個体数が減少したことを受け、同旗は2018年、牧畜民からなる生態パトロール隊を結成し、草原生態系の保護や、野生動物の狩猟など違法行為の防止に取り組んでいる。(記者/葉紫嫣)<映像内容>アルガリの群れの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:16.07
    2020年12月04日
    「新華社」太陽が三つ?極寒の空に「幻日」現る内モンゴル自治区

    氷点下23度の冷え込みとなった中国内モンゴル自治区シリンゴル盟のシリンホト市とドロンノール県で4日午前8時半ごろ、太陽が三つあるように見える「幻日(げんじつ)」が観測された。幻日は太陽の横に明るい光が見える大気光学現象の一種で、上空に浮かぶ氷晶(氷の粒)によって太陽光が屈折・反射されて起こる。(記者/哈麗娜)<映像内容>太陽が三つあるように見える幻日の様子、撮影日:2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.04
    2020年10月11日
    「新華社」フンシャンダク砂地の森林率、20年で10%上昇内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の林業草原局はこのほど、同自治区が2000年以降にフンシャンダク(渾善達克)砂地で実施した重点整備で、森林率が10%、草原の平均植被率が8%それぞれ上昇したと明らかにした。砂漠化の進行が効果的に抑制されているという。フンシャンダク砂漠は、同自治区シリンゴル盟と赤峰市に分布しており、中国四大砂地の一つに数えられる。現在の森林面積は1346万ムー(約9千平方キロ)で森林率は23・35%。草原面積は5358万ムー(約3万5700平方キロ)で平均植被率は41%となっている。(記者/張晟)<映像内容>フンシャンダク砂地の風景、植林の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.30
    2020年09月24日
    「新華社」新石器時代早期の大型住居遺跡を発見内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の文物考古研究所はこのほど、同自治区シリンゴル盟鑲黄旗(じょうこうき)の草原で、8400~7600年前の新石器時代早期の大型住居遺跡を発見したと明らかにした。乃仁陶勒蓋遺跡と名付けられた同遺跡からは、壁面に段差があり、柱穴とかまどが残る住居跡が270カ所余り見つかった。動物の骨や土器片、骨角器、大量の石器も出土した。考古学者は、出土した遺物から同遺跡の年代が裕民文化期に相当すると暫定的に判断した。裕民文化は2015年に発見された考古学の新たな文化類型で、中国の北方草原地帯の新石器時代黎明期と考えられている。裕民文化期は千年続いたとされる。人々は環境に適応するため季節ごとに集落を移動させ、固定式の半竪穴住居で生活していた。秋と冬は居住者が集中し、比較的大きな集落を形成していた。生産様式は主に狩猟と道具の製作で、乃仁陶勒蓋遺跡もこれらの特徴を備えているという。(記者/張晟)<映像内容>新石器時代早期の大型住居遺跡を発見、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.69
    2020年09月01日
    「新華社」牛ふんを使ったアートや競技内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の大草原では、牛ふんが積み上げられた牧畜地域ならではの風景に出合うことがある。乾燥させた牛ふんはモンゴル語で「アルガル」と呼ばれる。草原の牧畜民が古くから飼育してきたウシやヒツジ、ヤギなどの家畜は、ふんも肥料や燃料として利用されてきた。同自治区シリンゴル盟では、ソニド左旗をはじめ、多くの旗や県の牧畜民が牛ふん拾いや牛ふん積み、子どもによる動物のふん便識別などの大会を催しており、積み上げた牛ふんなど、壮観な光景を見ることができる。(記者/王靖)<映像内容>牛ふん拾いや牛ふん積みの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.67
    2020年07月22日
    「新華社」空の果てまで広がるウラガイ草原内モンゴル自治区

    中国内モンゴルの草原は7月に入り、最も美しい季節を迎えた。同自治区シリンゴル盟北東部ウラガイ管理区の草原では牛や羊が群れを成し、絵のような風景が広がっている。ウルゲン川にちなんで名付けられたウラガイ草原は、シリンゴル盟とヒンガン盟、通遼市の3盟・市の境界に位置し、多様な動植物が生息している。(記者/葉紫嫣)<映像内容>ウラガイ草原の風景、動物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.22
    2020年07月15日
    「新華社」崇礼大橋で最初の橋桁のコンクリート打設が完了河北省

    国河北省張家口市の太子城駅と内モンゴル自治区シリンゴル盟シリンホト市を結ぶ太錫鉄道(太子城‐シリンホト)の太崇区間(太古城‐崇礼北)における主要プロジェクト、崇礼大橋でこのほど、橋桁のコンクリート打設が完了し、2022年完成に向け工事が前進した。太崇区間は北京冬季五輪関連の重要交通プロジェクトとなっている。崇礼大橋は全長241・5メートル、幅7・1メートル。最初の箱桁の完成は、崇礼大橋の上部の建設が着実に行われ、太錫鉄道の完成に向けて順調に工事が進んでいることを意味している。(記者/曲瀾娟)<映像内容>崇礼大橋の工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.40
    2020年05月15日
    「新華社」西ウジムチンの草原にアオサギが飛来内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟西ウジムチン旗の好日木図湖では、気温の上昇とともにアオサギなどの鳥が続々と飛来、静かな草原ににぎわいが生まれている。同旗は近年、生態系の保護を強力に推し進めており、多くの湖がハクチョウやアオサギなど数種類の鳥が羽を休め生息する「渡り鳥のオアシス」となっている。渡り鳥の種類と数は、年々増加している。(記者/葉紫嫣)<映像内容>西ウジムチンの草原に飛来した鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:32.42
    2020年05月11日
    「新華社」内モンゴル自治区の警察、第2次世界大戦時の不発弾を処理

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟の辺境管理支隊「満都胡宝拉格」派出所の警察官がこのほど、管轄区の「乃林高勒」一帯で砲弾とみられる不発弾2個を発見した。警察は直ちに警戒区域を設置。周辺住民や牧畜民の家畜を避難させ、24時間態勢で現場の警戒監視を行った。辺境管理に携わる警官は11日、治安大隊の警官と合同で砲弾とみられる不発弾の処理を行った。鑑定の結果、この不発弾は第2次世界大戦中の遺物であることが分かった。長い年月を経ているが、今でも爆発する恐れがあるという。(記者/劉懿德、賈立君)<映像内容>不発弾2個を爆破処理、撮影日:2020(令和2)年5月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.40
    2020年04月09日
    「新華社」国境管理大隊騎馬隊、入隊する黄驃馬の訓練内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟東ウジムチン旗国境管理大隊の騎馬隊はこのほど、入隊する馬8頭の調教を行った。今回の8頭はいずれも地元固有種のウジムチン黄驃馬。10日間の訓練を経て、ならされた馬は正式に入隊する。(記者/哈麗娜、魏婧宇)<映像内容>騎馬隊に入隊する馬の訓練、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 00:46.44
    2020年04月02日
    「新華社」国境管理大隊の騎馬隊に入隊した馬の訓練内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の草原ではこのところ、馬の調教の季節を迎えている。同自治区シリンゴル盟ウラガイ管理区国境管理大隊では、騎馬隊に数頭の馬が入隊。隊員が地元の牧畜民と共に馬の調教を行った。強い力と高い技術が求められるこれらの訓練を経て、隊員が馬に騎乗できるようになる。(記者/劉懿徳)<映像内容>馬の調教の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.02
    2020年04月02日
    「新華社」馬を訓練する草原の勇者内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟ウラガイ管理区の国境管理大隊では、騎馬隊に数頭の馬が入隊し、隊員が地元の牧畜民と共に馬の調教を行っている。こうした訓練は非常に難しく、失敗や困難も伴うが、隊員の中にはすぐに成功し、騎乗して草原を駆け回る「腕利きの勇者」も存在した。(記者/劉懿徳)<映像内容>馬の調教の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:54.95
    2020年03月08日
    「新華社」辺境警察が牧畜民の生産と生活を支援内モンゴル自治区

    春を迎えた中国内モンゴル自治区シリンゴル盟では、牧畜民がヒツジやヤギの出産に立ち会う忙しい時期を迎えている。ヤギの出産は牧畜業発展の重要なプロセスで、牧畜民が生産と収入を増やす重要な方法でもある。シリンゴル盟の辺境管理支隊の警察は、管轄地域の牧畜民に対し、新型コロナウイルスによる肺炎の感染検査を実施するとともに、飼料の代理購入や輸送など、彼らの生産と生活を手伝っている。(記者/葉紫嫣)<映像内容>ヒツジやヤギの様子、赤ちゃんにミルクをあげる様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:41.70
    2020年02月29日
    「新華社」氷点下10度、車で立ち往生した牧畜民を救出内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区はこのほど、新型コロナウイルスによる肺炎の感染防止・抑制対策実施状況を踏まえ、「重大かつ突発的な公衆衛生事件」の緊急対応レベルを最も高い1級から3級に引き下げた。これにより各社区(コミュニティー)に出入りする人数や回数、時間帯の制限が解かれ、草原の牧畜民も続々と生活物資の買い出しに出かけるようになった。2月29日夜、同自治区シリンゴル盟ソニド左旗の牧畜民20人が分乗した車7台が、買い物帰りに大雪で足止めされた。当時、風速5~10メートルの風が吹き、気温は氷点下10度前後、夜間だったため視界も10メートル足らずだった。駆け付けた消防隊員が風雪用シャベルで路面に積もった雪を取り除き、30分ほどかけて道を切り開いた。足止めされた牧畜民も消防隊員と一緒になって車を押し出した。1日午前0時10分ごろ、立ち往生した車両と乗っていた全員が救出され、安全な場所へ避難した。(記者/葉紫嫣)<映像内容>大雪の中で立ち往生する車、救助の様子、撮影日:2020(令和2)年2月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:47.88
    2020年02月25日
    「新華社」国家1級保護動物のイヌワシ、自然に戻る内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟ソニド右旗森林公安の警察官が2月25日、保護していたイヌワシ1羽を放した。イヌワシは国家1級保護動物。保護された個体は地元の人民公安に勤務する警察官がパトロール中に発見した。発見時に外傷はなかったが、飢えて体力を失っていた。警察官が派出所に連れ帰って手厚い世話をしたところ、数日間で体力を回復し、自然に戻っていった。(記者/劉懿徳)<映像内容>イヌワシを保護、自然に戻す様子、撮影日:2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:15.21
    2020年02月14日
    「新華社」内モンゴル自治区に「幻日」出現

    中国内モンゴル自治区包頭市ダルハン・ムミンガン連合旗、ウランチャブ市四子王旗、シリンゴル盟フブート・シャル旗、ソニド右旗などで14日午前8時、大気光学現象の一種「幻日(げんじつ)」が観測された。現象は最長で1時間半ほど続いた。幻日は太陽の横に明るい光が見える大気光学現象の一種。六角板状の氷晶が半透明の薄雲の中に多く存在し、大気中で偶然垂直に整列した際に、太陽光が六角板に当たり規則的に屈折することで出現する。(記者/哈麗娜)<映像内容>内モンゴル自治区に幻日が出現した様子、撮影日:2020(令和2)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

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    00:42.39
    2020年02月11日
    「新華社」内モンゴル自治区、湖北省支援で生活物資600トンを発送

    600トンの生活物資を積んだ貨物機とトラックが11日午後、中国内モンゴル自治区から1500キロ離れた湖北省へ向け出発した。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同自治区は住民たちの力を結集し、これまで医療チームと紅十字会(赤十字社)救援チームをそれぞれ2組ずつ派遣したほか、列車でジャガイモを大量に送るなど全力で湖北省を支援してきた。今回は同自治区の党委員会と政府が緊急支援として決定した、羊肉200トン、牛肉100トン、豚肉100トン、牛乳200トンを送った。これら物資は政府の関係部門がそれぞれ、シリンゴル盟、フルンボイル市、赤峰市と、中国の乳業大手の伊利グループ、蒙牛グループから調達した。湖北省に運ばれた後、荊州市と天門市に届けられる予定となっている。(記者/葉紫嫣、鄒倹朴)<映像内容>湖北省支援で生活物資を発送する様子、撮影日:2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.92
    2020年01月22日
    「新華社」雪原を疾走する駿馬内モンゴル自治区シリンゴル草原

    一面に銀世界が広がる中国内モンゴル自治区のシリンゴル草原で22日、シリンゴル盟アバグ旗の牧畜民が鞭(むち)を手にして馬に跨り、壮大な雪原の中で馬の群れを思い切り走らせる姿が見られた。騎手に追われた駿馬たちは、真っ白な雪原を力強く駆け抜けた。(記者/劉懿徳)<映像内容>雪原を走る馬の様子、撮影日:2020(令和2)年1月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.07
    2019年10月23日
    「新華社」大草原の中の「白鳥の湖」内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟の西ウジムチン旗ではこのところ、草原にある湖に群れを成したハクチョウが集まっている。同旗はここ数年、生態構築と野生動物保護に力を入れ続けており、渡りの時期には大小さまざまな湖が美しい「渡り鳥の宿」となる。飛来する鳥の数や種類は増え続けており、人と自然が調和し共存する力強く美しい光景が広がっている。(記者/葉紫嫣)<映像内容>西ウジムチン旗の湖に集まるハクチョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.23
    2019年08月08日
    「新華社」シリンゴルの草原で夏の祭典「ナーダム」開催内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟で3~8日、「広大な草原・シリンゴル賛歌」と題した夏の祭典「ナーダム」が開かれた。今回のナーダムでは伝統アーチェリーの試合やモンゴル相撲「ブフ」などの催しが行われた。(記者/劉懿徳、魏婧宇)<映像内容>内モンゴル自治区で夏の祭典「ナーダム」開催の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.23
    2019年07月29日
    「新華社」霧に包まれた別天地内モンゴル自治区ウラガイ草原

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟のウラガイ草原は7月29日、雨上がりに霧に包まれ、別天地の趣を見せた。(記者/劉懿徳、魏婧宇)<映像内容>モンゴル自治区ウラガイ草原の風景、撮影日:2019(令和元)年7月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.60
    2019年07月23日
    「新華社」見頃迎えるキンレンカ内モンゴル自治区ショローン・フフ旗

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟ショローン・フフ旗(正藍旗)の金蓮川草原で、キンレンカ祭りが18日から21日の日程で開かれ、各地から大勢の観光客が集まっている。金蓮川草原は、ショローン・フフ旗の最も代表的な草原生態系の観光地で、毎年7、8月にキンレンカが見頃を迎える。(ショローン・フフ旗党委員会宣伝部提供)<映像内容>中国内モンゴル自治区のキンレンカ祭りの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:ショローン・フフ旗党委員会宣伝部/新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.74
    2019年07月23日
    「新華社」内モンゴルの大草原でオボー祭り開催

    中国内モンゴル自治区シリンゴル盟ショローン・フブート・チャガン旗(正鑲白旗)でこのほど、オボー祭りが開かれた。華やかに着飾った数百人の人々がハタ(チベット族が祝賀や尊敬のしるしとして贈る帯状の絹布)や乳酒などの品をオボー(モンゴル族の遊牧民が草原に作る石積み)に捧げ、オボーの周りを左から右に3周し、草原が天候に恵まれ、家畜が繁栄し、国家と人民の暮らしが平穏であるよう共に祈った。「オボー祭り」はモンゴル族にとって年に一度の盛大な祝日であり、伝統民族文化の集いでもある。彼らは水や草木が豊かで美しいこの季節に一同に会し、豊作を祈願し、喜びを表す。(記者/劉懿徳)<映像内容>モンゴル族のオボー祭りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:57.18
    2019年02月23日
    「新華社」内モンゴル自治区坑内車両事故現場に作業チーム派遣応急管理部

    中国応急管理部は23日、内モンゴル自治区シリンゴル盟西ウジムチン旗にある銀漫鉱業公司の坑内で同日に起きた鉱山労働者を乗せた車両による深刻な事故に対応するため、作業チームを現場に派遣した。同部の関係責任者によると、事故発生の通報を受けた後、直ちに緊急態勢を取るとともに、内モンゴル自治区と西ウジムチン旗の応急管理部門責任者と連絡を取り、負傷者を全力で救助し、事故原因を速やかに解明して、潜在的危険要因を取り除くよう要請した。内モンゴル自治区シリンゴル盟西ウジムチン旗では23日午前8時20分ごろ、鉱山労働者を乗せた車両が坑道壁に激突する事故があり、車両に乗っていた50人のうち、20人が死亡、30人が負傷した。<映像内容>鉱山労働者を乗せた車両の事故現場の様子、撮影日:2019(平成31)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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