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  • 2021年05月02日
    (6)八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、中国園林茶文化節の会場に展示された雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県産のプーアル(普洱)茶と白茶。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)= 配信日: 2021(令和3)年5月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月02日
    (8)八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、来場者にプーアル(普洱)茶を紹介する雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県から来た茶(右)。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)= 配信日: 2021(令和3)年5月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月02日
    (9)八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、中国園林茶文化節のブースで、展示の準備作業をする雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県から来た茶業者(右)。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)= 配信日: 2021(令和3)年5月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月02日
    (4)八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、プーアル(普洱)茶を入れる雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県から来た茶業者(右)。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)= 配信日: 2021(令和3)年5月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月02日
    (7)八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、来場者にプーアル(普洱)茶の試飲を勧める雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県から来た茶業者(右から二人目)。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)= 配信日: 2021(令和3)年5月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (3)4カ国による第104回メコン川合同パトロール終了雲南省

    4月30日、関累港に帰港した法執行艇。中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールに参加した中国の法執行艇4隻が4月30日午前10時、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の関累港に帰港し、4日間のパトロールが無事終了した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (4)4カ国による第104回メコン川合同パトロール終了雲南省

    4月30日、パトロールを終えた法執行スタッフ。中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールに参加した中国の法執行艇4隻が4月30日午前10時、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の関累港に帰港し、4日間のパトロールが無事終了した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (2)4カ国による第104回メコン川合同パトロール終了雲南省

    4月30日、パトロールを終えた法執行スタッフ。中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールに参加した中国の法執行艇4隻が4月30日午前10時、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の関累港に帰港し、4日間のパトロールが無事終了した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月01日
    (1)4カ国による第104回メコン川合同パトロール終了雲南省

    4月30日、関累港に帰港した法執行艇。中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールに参加した中国の法執行艇4隻が4月30日午前10時、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の関累港に帰港し、4日間のパトロールが無事終了した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月29日
    八大処公園で第20回中国園林茶文化節が開催北京市

    4月29日、第20回中国園林茶文化節の会場で、民間の「採茶舞」を披露する雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県から来たスタッフ。中国北京市にある西山風景区の南麓に位置する八大処公園で4月29日から、第20回中国園林茶文化節(祭)が開催されている。祭りの期間中には、民間闘茶大会や北方・南方の茶芸(中国茶道)の公演、茶文化知識講座など一連のイベントが行われる。(北京=新華社記者/李俊東)=2021(令和3)年4月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月28日
    (2)4カ国によるメコン川合同パトロール開始雲南省

    27日、シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭で行われた出航式の様子。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は27日、法執行艇4隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭を出航し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールが正式に始まったと発表した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年04月28日
    (4)4カ国によるメコン川合同パトロール開始雲南省

    27日、出航式で行われた警察旗の引継ぎ式の様子。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は27日、法執行艇4隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭を出航し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールが正式に始まったと発表した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月28日
    (3)4カ国によるメコン川合同パトロール開始雲南省

    27日、港から遠ざかる法執行艇。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は27日、法執行艇4隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭を出航し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールが正式に始まったと発表した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月28日
    (1)4カ国によるメコン川合同パトロール開始雲南省

    27日、岸辺で見送る人々に手を振る法執行隊員ら。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は27日、法執行艇4隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭を出航し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第104回メコン川合同パトロールが正式に始まったと発表した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (1)森林保護員、職務にかける情熱雲南省

    8日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県布朗山郷の山中で食事を取る森林保護員ら。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の布朗山郷は同県の郷・鎮で最大の森林地域を擁しており、森林率は78%、森林面積は9万6227ヘクタールに達している。120人の森林保護員は毎日山に入り、いばらをかき分けながら巡回するなど、熱心に職務に打ち込んでいる。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (5)森林保護員、職務にかける情熱雲南省

    12日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県布朗山郷の山中を巡回する森林保護員。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の布朗山郷は同県の郷・鎮で最大の森林地域を擁しており、森林率は78%、森林面積は9万6227ヘクタールに達している。120人の森林保護員は毎日山に入り、いばらをかき分けながら巡回するなど、熱心に職務に打ち込んでいる。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (2)森林保護員、職務にかける情熱雲南省

    12日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県布朗山郷の勐昂林区。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の布朗山郷は同県の郷・鎮で最大の森林地域を擁しており、森林率は78%、森林面積は9万6227ヘクタールに達している。120人の森林保護員は毎日山に入り、いばらをかき分けながら巡回するなど、熱心に職務に打ち込んでいる。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (3)森林保護員、職務にかける情熱雲南省

    11日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県布朗山郷勐昂村の住民が植えた苗木。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の布朗山郷は同県の郷・鎮で最大の森林地域を擁しており、森林率は78%、森林面積は9万6227ヘクタールに達している。120人の森林保護員は毎日山に入り、いばらをかき分けながら巡回するなど、熱心に職務に打ち込んでいる。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (4)森林保護員、職務にかける情熱雲南省

    12日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県布朗山郷の勐昂林区。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県の布朗山郷は同県の郷・鎮で最大の森林地域を擁しており、森林率は78%、森林面積は9万6227ヘクタールに達している。120人の森林保護員は毎日山に入り、いばらをかき分けながら巡回するなど、熱心に職務に打ち込んでいる。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月25日
    (3)4カ国による第103回メコン川合同パトロール始まる雲南省

    23日、出港に際し整列する法執行隊員。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は24日、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第103回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。中国、ラオス、ミャンマーが派遣する6隻の法執行艇が23日、同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)のほか、ラオス、ミャンマーの各埠頭(ふとう)からそれぞれ出港した。今回はさらに、4カ国によるメコン川合同「麻薬取り締まり」100日堅塁攻略行動も展開する。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月25日
    (4)4カ国による第103回メコン川合同パトロール始まる雲南省

    23日、岸辺の人に敬礼しあいさつする法執行隊員。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は24日、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第103回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。中国、ラオス、ミャンマーが派遣する6隻の法執行艇が23日、同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)のほか、ラオス、ミャンマーの各埠頭(ふとう)からそれぞれ出港した。今回はさらに、4カ国によるメコン川合同「麻薬取り締まり」100日堅塁攻略行動も展開する。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月25日
    (2)4カ国による第103回メコン川合同パトロール始まる雲南省

    23日、パトロール法執行行動を行う法執行艇。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は24日、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第103回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。中国、ラオス、ミャンマーが派遣する6隻の法執行艇が23日、同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)のほか、ラオス、ミャンマーの各埠頭(ふとう)からそれぞれ出港した。今回はさらに、4カ国によるメコン川合同「麻薬取り締まり」100日堅塁攻略行動も展開する。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年03月25日
    (1)4カ国による第103回メコン川合同パトロール始まる雲南省

    23日、パトロール法執行行動を行う法執行艇。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は24日、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第103回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。中国、ラオス、ミャンマーが派遣する6隻の法執行艇が23日、同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)のほか、ラオス、ミャンマーの各埠頭(ふとう)からそれぞれ出港した。今回はさらに、4カ国によるメコン川合同「麻薬取り締まり」100日堅塁攻略行動も展開する。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月11日
    (2)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 0()年0月0日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.60
    2021年03月10日
    「新華社」絶滅危惧種ナナミゾサイチョウ、数十年ぶり撮影に成功雲南省盈江県

    中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州盈江(えいこう)県内にある標高2千メートル余りの山林で7日、生態写真家らがナナミゾサイチョウ3羽の撮影に成功した。観察した様子や画像から判断して、これら3羽は雄2羽と雌1羽と推測される。同省にある西南林業大学の韓聯憲(かん・れんけん)教授は「この鳥は、国内では雲南省とチベット自治区に分布しており、雲南省では1980年代半ばに写真家が西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州で撮影したものが参考資料として残っている。90年代初頭の科学調査で、徳宏ダイ族チンポー族自治州の村人に聞き取りを行った記録があるものの、証拠となる写真は残っていない。今回撮影された画像はナナミゾサイチョウが省に分布することを十分に証明している」と説明した。ナナミゾサイチョウは中国の国家1級重点保護動物で、絶滅の危険があり、国際取引を規制するワシントン条約の「付属書1」にも掲載されている。(記者/姚兵) =配信日: 2021(令和3)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月25日
    (3)今年初のメコン川4カ国合同パトロール始まる雲南省

    23日、埠頭に整列して法執行船団の出港を見送る中国の人民警察官ら。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は23日、法執行船3隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭(ふとう)を出港し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第102回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。(昆明=新華社配信/張寿晨)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (1)野象谷風景区の子ゾウ「小九」、1歳の誕生日迎える雲南省

    22日、「長卓宴」を楽しむ雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州野象谷風景区のアジアゾウ。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区は22日、自然繁殖で生まれた9頭目のアジアゾウの子ども「小九(シャオジュー)」の1歳の誕生日に合わせ、公益宣伝活動を行った。(シーサンパンナ=新華社記者/陳倩慈)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月25日
    (2)今年初のメコン川4カ国合同パトロール始まる雲南省

    23日、法執行船の甲板で整列し、埠頭で見送る人民警察に別れのあいさつをするパトロール隊員ら。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は23日、法執行船3隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭(ふとう)を出港し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第102回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。(昆明=新華社配信/趙越)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (1)今年初のメコン川4カ国合同パトロール始まる雲南省

    23日、瀾滄江(らんそうこう)の景哈水域を通過する中国の法執行船団。中国雲南省公安庁新聞(報道)弁公室は23日、法執行船3隻が同日午前9時に同省シーサンパンナ・ダイ族自治州の景哈(けいは)埠頭(ふとう)を出港し、中国、ラオス、ミャンマー、タイ4カ国による第102回メコン川合同パトロールが始まったと発表した。(昆明=新華社配信/張寿晨)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (2)野象谷風景区の子ゾウ「小九」、1歳の誕生日迎える雲南省

    22日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州野象谷風景区で行われたアジアゾウの子ども「小九」の誕生日会。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区は22日、自然繁殖で生まれた9頭目のアジアゾウの子ども「小九(シャオジュー)」の1歳の誕生日に合わせ、公益宣伝活動を行った。(シーサンパンナ=新華社記者/陳倩慈)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (1)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (6)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (3)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.03
    2021年02月14日
    「新華社」春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。スタッフによると、同風景区では1月以降、野生のゾウの群れが頻繁に出没し、遊んだり塩分を含む土を食べたりしているという。観光客は高架式の通路で安全な距離を保ちながらゾウを観察したり、生息環境を体験したりすることができる。(記者/姚兵) =配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (5)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (7)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (4)春節のシーサンパンナに野生のアジアゾウ出現雲南省

    12日、野象谷風景区に現れた野生のアジアゾウ。春節(旧正月)を迎えた中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で12日午後、野生のアジアゾウが観光客の前に姿を現した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月05日
    (1)雲南省で大規模な覚醒剤輸送事件約13キロを押収

    トウガラシの箱に隠されていた覚醒剤。(資料写真)中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州の辺境管理分隊は4日、野菜輸送を隠れみのにした大規模な覚醒剤輸送事件を摘発したと発表した。覚醒剤約13キロ近くを押収し、容疑者3人を逮捕した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月05日
    (3)雲南省で大規模な覚醒剤輸送事件約13キロを押収

    西双版納ダイ族自治州辺境管理分隊が押収した覚醒剤。(資料写真)中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州の辺境管理分隊は4日、野菜輸送を隠れみのにした大規模な覚醒剤輸送事件を摘発したと発表した。覚醒剤約13キロ近くを押収し、容疑者3人を逮捕した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月05日
    (5)雲南省で大規模な覚醒剤輸送事件約13キロを押収

    実況見分に立ち会う容疑者。(資料写真)中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州の辺境管理分隊は4日、野菜輸送を隠れみのにした大規模な覚醒剤輸送事件を摘発したと発表した。覚醒剤約13キロ近くを押収し、容疑者3人を逮捕した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月05日
    雲南省で大規模な覚醒剤輸送事件約13キロを押収

    西双版納ダイ族自治州辺境管理分隊が押収した覚醒剤。(資料写真)中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州の辺境管理分隊は4日、野菜輸送を隠れみのにした大規模な覚醒剤輸送事件を摘発したと発表した。覚醒剤約13キロ近くを押収し、容疑者3人を逮捕した。(シーサンパンナ=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月05日
    (2)雲南省で大規模な覚醒剤輸送事件約13キロを押収

    西双版納ダイ族自治州辺境管理分隊が押収した覚醒剤。(資料写真)中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州の辺境管理分隊は4日、野菜輸送を隠れみのにした大規模な覚醒剤輸送事件を摘発したと発表した。覚醒剤約13キロ近くを押収し、容疑者3人を逮捕した。(シーサンパンナ=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月12日
    (1)48時間で薬物事件5件摘発、11キロ余りの薬物を押収雲南省

    7日、郵送された乾燥ナツメの中から、警察が発見したメタンフェタミン(覚せい剤の一種)と思われる不審物。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州辺境管理分隊は、7~8日の48時間の間に薬物事件5件を摘発、容疑者1人を逮捕し、薬物11キロ余りと事件に関与した車両1台を押収した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月12日
    (2)48時間で薬物事件5件摘発、11キロ余りの薬物を押収雲南省

    7日、警察が宅配便の小包から押収したメタンフェタミン(覚せい剤の一種)と思われる不審物。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州辺境管理分隊は、7~8日の48時間の間に薬物事件5件を摘発、容疑者1人を逮捕し、薬物11キロ余りと事件に関与した車両1台を押収した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月12日
    (3)48時間で薬物事件5件摘発、11キロ余りの薬物を押収雲南省

    7日、円盤状に圧縮したプーアル茶の中から、警察が発見したメタンフェタミン(覚せい剤の一種)と思われる不審物。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州辺境管理分隊は、7~8日の48時間の間に薬物事件5件を摘発、容疑者1人を逮捕し、薬物11キロ余りと事件に関与した車両1台を押収した。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (9)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、糸繰りをする何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (1)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、手工芸品の合作社で機織りをする何桂英さん(中央)。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (7)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、出来上がった服を検査する何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (5)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、糸を整理する何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (8)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、腕を使って糸巻きをする何桂英さん(右)。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (6)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、手工芸品の合作社で作品について話し合う何桂英さん(中央)ら。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (3)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、何桂英さんが手掛ける刺しゅう作品。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (10)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、ジノー太鼓舞を披露する何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (4)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、機織り機を点検する何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月02日
    (2)ジノー族の文化をさらに大きな舞台へ雲南省景洪市

    12月25日、刺しゅう作品を持って階段を下りる何桂英さん。中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市にあるジノー(基諾)族の村、新司土村では、ジノー族の機織りや刺しゅう技術の継承と住民の収入増を目指し、地元の女性たちが手工芸品の専業合作社(協同組合)を設立した。合作社のまとめ役、何桂英(か・けいえい)さん(52)は無形文化遺産「ジノー太鼓舞」の伝承者でもあり、時には村外の学校で太鼓舞の公演を行い、より多くの若者に民族文化を伝えている。(昆明=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月08日
    中国最大の野生高地イネのジーンバンク、雲南省で着工

    8日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県の野外ジーンバンク建設現場。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県でこのほど、野生の高地イネ品種の野外ジーンバンク(遺伝資源保存施設)の建設が始まった。潜在的な絶滅を防ぐのが目的で、国内最大規模になる。同省農業科学院によると、建設に2年かかるという。中国はイネの栽培面積と消費量が世界一だが、ここ数年は人間の活動により野生資源の枯渇や絶滅のリスクに直面している。中国には現在、広西チワン族自治区と広東省に野生イネの野外ジーンバンクがあり、主に低緯度・低標高地域の野生イネを保護している。今回建設される施設は、高地イネ品種を対象とし、種の多様性の保全を図る。(勐海=新華社配信)=2020(令和2)年11月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月08日
    中国最大の野生高地イネのジーンバンク、雲南省で着工

    8日、雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海県の野外ジーンバンク建設現場。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県でこのほど、野生の高地イネ品種の野外ジーンバンク(遺伝資源保存施設)の建設が始まった。潜在的な絶滅を防ぐのが目的で、国内最大規模になる。同省農業科学院によると、建設に2年かかるという。中国はイネの栽培面積と消費量が世界一だが、ここ数年は人間の活動により野生資源の枯渇や絶滅のリスクに直面している。中国には現在、広西チワン族自治区と広東省に野生イネの野外ジーンバンクがあり、主に低緯度・低標高地域の野生イネを保護している。今回建設される施設は、高地イネ品種を対象とし、種の多様性の保全を図る。(勐海=新華社配信)=2020(令和2)年11月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、紅河州博物館で展示された、リス族の文字で書かれた古書「求雪経」。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、巡回展の会場で、ナシ族に伝わる象形文字のトンパ文字で書道を披露する継承者。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、紅河州博物館で展示を見学する人々。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、紅河州博物館で展示された、イ族の文字で書かれた古書「新平百楽書」。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、紅河州博物館で展示された、ナシ族に伝わるトンパ文字で書かれた古書。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年09月16日
    少数民族の古書文化遺産巡回展が開幕雲南省

    16日、紅河州博物館で展示された、イ族の文字で書かれた古書「百楽書」の複製品。中国の雲南省紅河ハニ族イ族自治州博物館(紅河州博物館)で16日、少数民族の古書文化遺産を展示する巡回展が始まった。今回の巡回展では、雲南省少数民族の古書の中でも代表的で重要な価値のある原本60点、および同省が30年余りにわたって整理・出版してきた重要な学術成果48種類、200冊余りが厳選された。古書はイ文字、ペー文字、ダイ文字、トンパ文字、チベット文字など10種類の少数民族の文字で書かれている。また会場では、古書の継承者によるデモンストレーションも行われ、来場者に古書文化の魅力を伝えた。同博物館での展示は11月1日までで、その後、西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州、楚雄市、大理市など省内各地を巡回する。雲南省は多くの少数民族が集まる場所で、イ族、ペー族、ダイ族、リス族、ハニ族など25の少数民族が代々この土地に住み、多数の古書を含む鮮やかな民族文化を生み出している。(紅河=新華社記者/劉昕宇)=2020(令和2)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:48.25
    2020年08月24日
    「新華社」アジアゾウの群れ出現、監視と警戒を強化雲南省普洱市

    中国雲南省普洱(ふじ)市思茅(しぼう)区の倚象(いしょう)鎮ではこのところ、アジアゾウの生息地、同省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州から北上してきたゾウの群れ16頭が同鎮の村落から直線距離にしてわずか100メートルの距離まで迫り、村民の農業や生活に重大な脅威を与えている。人とゾウの衝突を回避するため、地元の関係部門は監視と早期警戒を強化した。24日午後6時半、野生のゾウの群れが森の中から現れ茶畑に沿って進み、そのままトウモロコシ畑に入り込み餌を漁り始める姿が捉えられた。アジアゾウの監視員によると、16頭の野生ゾウの群れはここ数日、いつもこの時間帯に森の中から現れる。餌を食べ、翌朝7時ごろになってようやく森に帰って行くが、もとからこの地に住んでいたわけではないという。この群れは先月、普洱市内に入ると一路北へ進み、今月20日に同市中心部からわずか6、7キロの場所にある倚象鎮大寨村に到着。村民が植えたトウモロコシやバショウなどの作物を食べ荒らすだけでなく、頻繁に村に近づくため、村民は畑仕事ができずにいる。また、地元では民家の近くで栽培しているトウモロコシやバショウをすべて刈り取り、ゾウの興味をそらし民家に近づけないよう防衛策を取っている。(記者/孫敏)<映像内容>村落の近くにアジアゾウの群れが出現、撮影日:2020(令和2)年8月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月23日
    アジアゾウの群れ出現、監視と警戒を強化雲南省普洱市

    23日、雲南省普洱市思茅区の倚象鎮に姿を現した野生のアジアゾウ。中国雲南省普洱(ふじ)市思茅(しぼう)区の倚象(いしょう)鎮ではこのところ、アジアゾウの生息地、同省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州から北上してきたゾウの群れ16頭が同鎮の村落から直線距離にしてわずか100メートルの距離まで迫り、村民の農業や生活に重大な脅威を与えている。人とゾウの衝突を回避するため、地元の関係部門は監視と早期警戒を強化した。(普洱=新華社配信/鄭璇)=2020(令和2)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月23日
    アジアゾウの群れ出現、監視と警戒を強化雲南省普洱市

    23日、雲南省普洱市思茅区の倚象鎮に姿を現した野生のアジアゾウの群れ。中国雲南省普洱(ふじ)市思茅(しぼう)区の倚象(いしょう)鎮ではこのところ、アジアゾウの生息地、同省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州から北上してきたゾウの群れ16頭が同鎮の村落から直線距離にしてわずか100メートルの距離まで迫り、村民の農業や生活に重大な脅威を与えている。人とゾウの衝突を回避するため、地元の関係部門は監視と早期警戒を強化した。(普洱=新華社配信/鄭璇)=2020(令和2)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、民族衣装の染料について説明するツアーガイド。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットの市場を散策する人たち。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、ジノー族の儀式を見物する人たち。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、伝統的な食べ物を販売する地元の人たち。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、伝統音楽を演奏する地元のバンド。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、展示品を見つめる人たち。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、糸巻きをする村の人。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月13日
    「文化と観光の一体化」で村民の増収を後押し雲南省

    13日、雲南省西双版納ダイ族自治州にあるジノー族の文化を紹介する観光スポットで、ドラムダンスを披露する人たち。中国雲南省の西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州景洪市ジノー(基諾)山ジノー族郷は近年、ジノー族の文化の保護と伝承を堅持しながら、「文化観光による貧困扶助」と文化と観光の一体化「文旅融合」の発展を促進している。同地は観光スポット「ジノー村」の建設やジノー族の特色ある文化のPR活動を推進し、ジノー族の関連グッズの販売ルートを広げることで、村民の就業と増収を後押ししている。(昆明=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、アジアゾウに餌をやる観光客。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、果物のごちそうを楽しむアジアゾウ。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    12日、シーサンパンナ・ダイ族自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターで行われた「羊妞」の誕生日パーティーの様子。「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。(シーサンパンナ=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月12日
    「新華社」「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。イベントでは、ボランティアがスイカやバナナ、ドラゴンフルーツなど青果の「長卓宴(少数民族の村などで行われる長テーブルを囲んだ宴席)」を用意し、同風景区で生活するアジアゾウ20頭が「特別なごちそう」を楽しんだ。また同イベントでは、アジアゾウに関する写真展や料理コンテスト、青空市場、野外キャンプ、保護成果展示なども開かれた。「世界ゾウの日」は、ゾウの密猟と象牙取引の根絶、生息地保護、アフリカゾウとアジアゾウが置かれた厳しい生存環境への理解を呼び掛けることを目的に、2012年8月12日に制定された。同風景区は2016年から「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、多くの人にアジアゾウの生息実態と絶滅の危機に瀕している現状を理解してもらうよう促し、社会全体で保護活動や人とゾウの共存に積極的に貢献するよう働きかけている。野生のアジアゾウは中国の国家1級保護動物に指定されており、国内では主に雲南省のシーサンパンナ・ダイ族自治州、普洱(ふじ)市などに、約300頭が分布している。(記者/孫敏、姚兵、厳勇)<映像内容>「世界ゾウの日」チャリティーイベントの様子、撮影日:2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、果物のごちそうを楽しむアジアゾウ。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、アジアゾウに餌をやる観光客。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、アジアゾウに餌をやる観光客。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    12日、シーサンパンナ・ダイ族自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターで、ゾウの「羊妞」と触れ合うスタッフ。「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。(シーサンパンナ=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    12日、シーサンパンナ・ダイ族自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターで、スタッフとボール遊びをして誕生日パーティーを楽しむ「羊妞」。「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。(シーサンパンナ=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    12日、シーサンパンナ・ダイ族自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターで「羊妞」に誕生日ケーキを食べさせるスタッフ。「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。(シーサンパンナ=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、アジアゾウに果物のごちそうを用意するアジアゾウ保護ボランティア。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    12日、シーサンパンナ・ダイ族自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターで、スタッフとボール遊びをして誕生日パーティーを楽しむ「羊妞」。「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。(シーサンパンナ=新華社記者/陳欣波)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、果物のごちそうを楽しむアジアゾウ。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月12日
    「世界ゾウの日」公益活動開催、現状と保護訴え雲南省

    12日、果物のごちそうを楽しむアジアゾウ。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区が12日、「世界ゾウの日」チャリティーイベントを開催し、アジアゾウが置かれている厳しい生存現状への理解と、保護活動への参加を呼び掛けた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:38.86
    2020年08月12日
    「新華社」保護したゾウの「羊妞」5歳に雲南省シーサンパンナ

    「世界ゾウの日」に当たる12日、中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷風景区で「ゾウのお父さん」たちが、保護したゾウ「羊妞(ヤンニウ)」の5歳の誕生日を祝った。2015年、生後1カ月にも満たない赤ちゃんゾウが突然、農家に迷い込んできた。連絡を受けた関係部門が、同自治州のアジアゾウ種源繁殖・救助センターに連れて行き、赤ちゃんゾウはそこで懸命な応急手当てを受けた。また「ゾウのお父さん」と呼ばれる専門のスタッフ4人も選ばれた。「羊妞」と名付けられた赤ちゃんゾウは、今では各種検査値も正常値に回復、体重も顕著に増加している。「お父さん」の1人、陳継銘(ちん・けいめい)さんは、羊妞が来たばかりの頃は(ゾウの乳が手に入らなかったため)新鮮な羊乳を与えていたが、今では羊妞は他の大人のゾウと一緒に野外に出て、数十種類の植物が食べられるようになったと紹介した。(記者/孫敏、姚兵、厳勇)<映像内容>保護したゾウの5歳の誕生日を祝う様子、撮影日:2020(令和2)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月09日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    9日、山の上のトウモロコシ畑にいる野生のアジアゾウ。(小型無人機から)中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月09日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    9日、野生アジアゾウの活動区域に警告用の看板を設置する普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月09日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    9日、野生アジアゾウの出没情報を早期警戒プラットフォームに提供するため写真を撮る普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月09日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    9日、野生アジアゾウを発見した後、朝食を取る普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月09日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    9日、野生アジアゾウの活動場所を発見し、警告用の看板を持って道路封鎖に向かう普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、野生アジアゾウを探すルートについて同僚と相談する普宗信さん(中央)。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、ソーシャルメディアの微信(ウィーチャット)を使って同僚と連絡を取る普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、野生アジアゾウの足跡を測る普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、ドローンと赤外線カメラを使って野生アジアゾウを探す普宗信さん(右)と同僚の向志傑(こう・しけつ)さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、同僚の向志傑(こう・しけつ)さんと協力してドローンを飛ばす普宗信さん(右)。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月08日
    野生ゾウの群れを追い続ける監視員雲南省シーサンパンナ

    8日、野生アジアゾウが食べたトウモロコシを調べる普宗信さん。中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州では現在、約280頭の野生アジアゾウが生息しており、国内最大の個体群の生息地となっている。中国は近年、アジアゾウ保護の取り組みを強化しているが、ゾウの数が増えたことで生活区域が人間と重なり「人とゾウの衝突」が頻繁に起きるようになった。同自治州勐海(もうかい)県のアジアゾウ監視・早期警戒センターで監視員を務める普宗信(ふ・そうしん)さん(49)の仕事は、野生ゾウの群れの動きを監視し、周辺住民に注意を促して、ゾウによる住民への被害を減らすこと。普さんは毎日、同僚らと共に移動するゾウの群れを小型無人機(ドローン)で追跡し、早期警戒プラットフォームにリアルタイムに情報を提供している。風雨が強くドローンを飛ばせない時は、監視員の経験に頼ってゾウの群れを追い掛けることになるという。(シーサンパンナ=新華社配信/陳欣波)=2020(令和2)年8月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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