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「タカラバイオ」の写真・映像

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  • 2021年02月04日
    関西財界セミナー賞 大賞にタカラバイオ

    「関西財界セミナー賞」の大賞にタカラバイオが選ばれ、贈呈式に臨む仲尾功一社長。右は関西経済連合会の松本正義会長=4日午後、大阪市

    商品コード: 2021020406904

  • 2020年03月04日
    アンジェスらが新型コロナウイルスワクチンを共同開発を発表

    大阪大学発の製薬ベンチャー「アンジェス」は5日、新型コロナウイルスの感染を予防するワクチンの開発を始めたと発表した(写真)。同大学と共同でデオキシリボ核酸(DNA)ワクチンの開発を目指す。早ければ6カ月程度で、人で安全性や有効性を確認する臨床試験に入れる見込みだ。ワクチン製造はタカラバイオが担う。新型コロナウイルスの表面には突起状の「スパイクたんぱく質」が発現している。同たんぱく質を組み込んだDNAワクチンを投与することで、体が同たんぱく質を抗原として認識する。体内に抗体がつくられることで、感染や重症化を抑制する効果が期待できるという。DNAワクチンは病原体を一切使用しないことから、安全で短期間の開発が可能だ。一般的なワクチンは鶏卵でウイルスを増やし、ウイルス分離からワクチン製造まで5―8カ月かかる。今回の手法では、これを6―8週に短縮できる。同日会見した大阪大学大学院の森下竜一教授は「新型コロナウイルスには多くの国民が不安を持っている。早急に治療法と予防法を提供できるのではないか」と述べた。=2020(令和2)年3月4日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020031202170

  • 01:32.79
    2020年03月05日
    新型コロナのワクチン開発へ アンジェスと大阪大など

    バイオ製薬会社のアンジェスは5日、大阪大とタカラバイオと共同で新型コロナウイルスへの感染を防ぐワクチンの開発に乗り出したと発表した。早ければ6カ月で臨床試験に進みたい考え。<映像内容>発表記者会見。出席者は向かって左から大阪大学大学院医学系研究科臨床症遺伝子治療学の森下竜一教授、アンジェスの山田英社長、タカラバイオの峰野純一取締役専務執行役員、撮影日:2020(令和2)年3月5日、撮影場所:東京都千代田区

    商品コード: 2020030602201

  • 2005年10月12日
    細菌検知装置 どこでも素早く病原菌検出

    日立製作所とタカラバイオが開発した細菌検知装置。左が分析機、右が捕集機。手前がカートリッジ式のチップ=12日、東京都千代田区の日立製作所本社

    商品コード: 2005101200269

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