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「チャイナユニコム」の写真・映像

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  • 01:06.34
    2020年07月30日
    「新華社」ビッグデータ産業都市形成へ、データセンター建設進む河北省廊坊市

    中国河北省廊坊市ではこれまでに、ビッグデータ産業への投資額が既に940億元(1元=約15円)を突破し、運用されているデータセンターの面積は190万平方メートルに達している。オンラインサーバーは70万台余りに達し、データ保存サポート能力は同省でトップとなっている。同市で建設中の潤沢国際信息港A-18データセンターは、主要構造部が姿を現し始め、作業員が急ピッチで作業を進めている。2020年末には、潤沢国際信息港クラウドコンピューティングデータセンターA区が全面的に完成する予定。延べ床面積は55万平方メートルで、7万ラックを収容できる。同市では現在、潤沢国際信息港や華為技術(ファーウェイ)廊坊クラウドデータセンター、中国聯通(チャイナユニコム)華北(廊坊)拠点、光環新網の四つの大型データセンターが運用を開始しているほか、10余りのデータセンターが建設中で、中国北方地域で最大規模のクラウドストレージ、クラウドコンピューティング、クラウドサービス拠点となっている。(記者/張碩)<映像内容>ビッグデータ産業都市の形成、データセンター建設の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:34.94
    2020年06月25日
    「新華社」5G基地局の整備加速年内に1400基へ河北省秦皇島市

    中国河北省秦皇島(しんこうとう)市では第5世代移動通信システム(5G)ネットワークの構築に力を入れており、年内に5G基地局1400基余りの設置が完了する見通しとなっている。中国三大通信キャリアの中国移動通信(チャイナモバイル)、中国電信集団(チャイナテレコム)、中国聯合網絡通信(チャイナユニコム)の秦皇島支社がそれぞれ、設置を進めている。チャイナモバイルは40基余りの設置が完了しており、年内に700基余りを開通させる予定。チャイナユニコムとチャイナテレコムは共同で建設し、設備を共用する。総額2億6千万元(1元=約15円)を投じて763基を建設する計画で、9月末までに市街地全域をカバーする。現在は約300基の設置が完了しており、主に市街地の商業地域を中心にカバーしている。(記者/張碩)<映像内容>河北省秦皇島市の5G基地局の整備、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:39.65
    2019年10月23日
    「新華社」「インターネットの光」が照らす5G時代浙江省烏鎮

    中国浙江省桐郷市烏(う)鎮で開催されている第6回世界インターネット大会の「インターネットの光」博覧会では、来場者は未来の第5世代移動通信システム「5G」時代を一足先に目にすることができる。中国電信(チャイナテレコム)の展示ブースでは、5Gと高精細映像の「8K」を利用し、中国共産党第1回大会の会場となった「紅船」をかたどった伝統的な切り絵細工「嘉興紅船刻紙」の制作を中継。職人の精巧で複雑な技を大画面にリアルタイムで映し出している。5GやVR(仮想現実)、AR(拡張現実)などの技術に基づくスマート教育サンドボックスにも、多くの人が足を止めていた。中国三大通信事業者の中国電信(チャイナ・テレコム)、中国移動(チャイナモバイル)、中国聯通(チャイナユニコム)は会場で「5G+デジタルエコノミー」「5G+デジタルガバメント」「5G+デジタルシティ」「5G+デジタルライフ」「5G+インタラクティブ体験」など、各分野のあらゆるシーンにおける5Gの活用を紹介し、来場者が最先端テクノロジーの発展を体験したり、5G時代における新たな生活の風景を見たりできるようにしている。(記者/夏亮、李濤、姜賽、董博涵)<映像内容>第6回世界インターネット大会、5Gの展示の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.82
    2019年09月05日
    「新華社」中国・アラブ諸国博覧会に5Gセキュリティロボット登場

    中国寧夏回族自治区銀川市で5~8日、第4回中国・アラブ諸国博覧会が開催された。同博覧会の科学技術分野に関する重要イベントの一つとして開かれたハイテク技術・設備展では、新たな技術や業態、応用製品が多数展示され、第5世代移動通信システム(5G)を活用したスマートセキュリティロボットが特に注目を集めた。ロボットは華為技術(ファーウェイ)が開発。頭に2本の「触覚」、足に6個の車輪があり、5G経由で制御される。赤外線暗視や顔認識の機能を持つ6個の「目」で見知らぬ人を発見すると、内蔵システムとバックエンドを素早く接続し、即時に警報を発する。疲れを知らないスマートセキュリティロボットなら、24時間の監視が可能だ。中国聯合網絡通信(チャイナユニコム)の担当者は、同ロボットは2018年初めに公開され、現在も改良が続けられており、中国で5Gネットワークが普及すれば、同ロボットの大規模商用化も始まるとの見通しを示した。(記者/劉飛)<映像内容>ファーウェイが開発したスマートセキュリティロボット、撮影日:2019(令和元)年9月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.07
    2019年07月08日
    「新華社」蘇寧と中国聯通による初の5G体験型店舗、上海にオープン

    今年は次世代移動通信システム「5G」の商用化元年とされている。中国家電販売大手の蘇寧易購と大手通信事業者の中国聯通(チャイナユニコム)が共同で設立した初の5G体験型店舗がこのほど、上海で正式にオープンした。店舗には5G通信対応の携帯電話、8Kテレビ、AR(拡張現実)、VR(仮想現実)、クラウドオフィスなど、インテリジェント製品とその応用シーンが展示されている。上海の中山公園にある蘇寧易購の5G体験型店舗では、華為技術(ファーウェイ)、OPPO、VIVO、小米(シャオミ)などのメーカーによる5G試作品が陳列され、消費者はそれらを体験できる。店員が現場で測定したところ、4Gで通信する下り速度は最大で約40Mbpsだが、5Gで通信した場合は最大で900Mbpsを超え、前者の約20倍となっている。スマートフォンのほか、クラウドオフィス、クラウドゲーム、高画質の動画送信、高画質でリアルタイムなエンターテインメント体験など、消費者は店舗で5Gの重要な応用シーンを確かめることができる。蘇寧易購によると、第1弾の5G対応携帯電話は7月末、8月初めに発売され、続いて上海にある全ての蘇寧の店舗で5G信号がカバーされる予定だという。(記者/張夢潔)<映像内容>5G体験型店舗の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.95
    2019年06月06日
    「新華社」中国、5G営業ライセンスを発行

    中国工業・情報化部は6日、中国移動(チャイナモバイル)、中国電信(チャイナテレコム)、中国聯通(チャイナユニコム)、中国広播電視網絡(CBN)に5G(次世代移動通信システム)営業ライセンスを発給した。中国は正式に5G商用化元年に入った。(記者/武思宇、張文、張僑)<映像内容>中国の5G営業ライセンス発行の様子、撮影日:2019(令和元)年6月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:24.99
    2019年05月06日
    「新華社」広東省初の5G遠隔超音波検査が実施

    中国広東省の広州市第一人民医院は6日、ある特別な診断を行った。本来は60キロの距離を移動しないとできない超音波検査を、第5世代移動通信システム(5G)ネットワーク伝送を介した遠隔操作により、わずか20分で終わらせることに成功した。これは同省初の5G遠隔超音波検査で、同医院と中国聯通(チャイナ・ユニコム)広州市分公司が共同で実施した。同医院遠隔医学センターでは、3人の医師が5Gネットワークに接続した人工知能(AI)超音波ロボットアームと4Kカメラを操作。60キロ離れた同医院の南沙院区では、一人の患者がAI遠隔超音波検査機器のそばで横たわった。医師の操作により、60キロ離れた超音波検査機器がリアルタイムで稼働し、ロボットアームが患者の腹部表面を動いて超音波スキャンを行った。医師の前の画面には、一つ一つの細部が全てはっきりとスムーズに表示された。5Gは「広い帯域幅、高速度、低遅延」という特徴を持っており、従来の遠隔地操作における画像や音声の伝送が遅れる問題を解決している。広州市第一人民医院の曹傑(そう・けつ)院長は、5Gネットワーク伝送と医療シーンを結び付けることで、同医院では5G技術を使った遠隔診療やモバイル回診、遠隔手術指導、応急救援など多くの分野での応用を推進し、公共医療サービスの利便性と病院の管理効率の向上を後押しする計画だと述べた。(記者/徐弘毅)<映像内容>中国広東省で5G遠隔超音波検査実施の様子、撮影日:2019(令和元)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:52.67
    2019年04月23日
    「新華社」第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムメディアセンターの試験運用開始

    中国北京で開催される第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムのメディアセンターが23日、試験運用を開始した。メディアセンターは国家会議センターのE1、E2ホールにあり、総面積は1万1000平方メートル。完備した報道施設とサービスを提供する他、5Gネットワークによるフルカバーの実現など、さまざまな先進技術が導入されている。フォーラムには4100人余りの記者が登録しており、うち1600人程が中国本土以外のメディアの記者となっている。これ以外にも、最新の顔認証電子ロッカーも設置されている。記者も利用したが、非常に便利で安心だと感じた。センター内の景観デザインにはシルクロード文化が色濃く反映され、関連絵画、装飾が飾られ、施されているだけでなく、各種メディアやLEDスクリーンを利用した「一帯一路」建設の成果展示もある。また、無形文化遺産の伝承者による中国画、宮花(花の形のアクセサリー)、彩絵(壁などに描く装飾画)、軟陶(ポリマークレイ)製作の実演も行われる。(記者/王普、王修楠)<映像内容>第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムメディアセンターの様子、撮影日:2019(平成31)年4月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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