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「ツアー・オブ・広西」の写真・グラフィックス・映像

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  •  人里離れた山奥に続く振興の「道」
    2012年04月26日
    人里離れた山奥に続く振興の「道」

    上の写真:2012年4月26日、建設中の弄拉屯道路(合成写真)。下の写真:9日、自動車が走る弄拉屯道路(資料写真)。昔の山奥の曲がりくねった細い山道がネットで話題になる「最も美しいコース」に変身した。広西チワン族自治区馬山県零鎮古零村弄拉屯にある4キロ弱の道路が現地の観光業の成長、農村部の振興を促進し、住民の貧困脱却と富裕化につながる「金色の絆」になった。弄拉屯が山奥にあり、交通不便の歴史を持つところだ。「財を成すにはまず道を作れ」の通り、弄拉屯が1989年から道路作りをはじめていた。その後、道路が何度も改築・増築されていたため、道路を利用して弄拉屯へ観光に来る方も増えている。なお、ツアー・オブ・広西(UCIワールドツアー)が2017年、長さ3.5キロ、幅8メートルのアスファルト道路で開催された。関連統計データによると、弄拉屯住民の1人当たり可処分所得が2007年の3000元強(1元=約17円)から2017年の1万9260元に達した。(馬山=新華社記者/陸波岸)=2012(平成24)年4月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018040200742

  •  人里離れた山奥に続く振興の「道」
    2017年10月22日
    人里離れた山奥に続く振興の「道」

    2017年10月22日、ツアー・オブ・広西で、弄拉屯の道路を走る選手たち。昔日の人里離れた山奥の曲がりくねった道が、今日ネットユーザーに賞賛される「最も美しいサーキットコース」へと変貌を遂げた。中国広西チワン族自治区馬山県零鎮の古零村弄拉屯にある4キロ足らずの道は、観光の発展や農村の振興を推進し、同地住民が貧困から脱却して豊かになるための「黄金の絆」となった。弄拉屯はへんぴな山奥にあり、今までずっと交通が不便であった。「財を成すにはまず道を作れ」の格言通り、弄拉屯は1989年から道路整備を行ってきた。その後、改造・拡張が繰り返されたことから、この道を利用して弄拉屯へ観光に訪れる人たちもしだいに増えてきた。また、2017年には全長3.5キロ、幅8メートルにわたるこのアスファルト道路で、ツアー・オブ・広西(UCIWorldTour)が開催された。統計によると、2007年には3000余元(1元=約17円)だった弄拉屯村民の1人当たり可処分所得が、2017年には1万9260元に達したという。(馬山=新華社記者/陸波岸)=2017(平成29)年10月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018040200761

  •  人里離れた山奥に続く振興の「道」
    2018年03月27日
    人里離れた山奥に続く振興の「道」

    弄拉屯村民の新居(上)と旧居(下)。昔日の人里離れた山奥の曲がりくねった道が、今日ネットユーザーに賞賛される「最も美しいサーキットコース」へと変貌を遂げた。中国広西チワン族自治区馬山県零鎮の古零村弄拉屯にある4キロ足らずの道は、観光の発展や農村の振興を推進し、同地住民が貧困から脱却して豊かになるための「黄金の絆」となった。弄拉屯はへんぴな山奥にあり、今までずっと交通が不便であった。「財を成すにはまず道を作れ」の格言通り、弄拉屯は1989年から道路整備を行ってきた。その後、改造・拡張が繰り返されたことから、この道を利用して弄拉屯へ観光に訪れる人たちもしだいに増えてきた。また、2017年には全長3.5キロ、幅8メートルにわたるこのアスファルト道路で、ツアー・オブ・広西(UCIWorldTour)が開催された。統計によると、2007年には3000余元(1元=約17円)だった弄拉屯村民の1人当たり可処分所得が、2017年には1万9260元に達したという。(馬山=新華社記者/陸波岸)=2018(平成30)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018040200769

  •  人里離れた山奥に続く振興の「道」
    2018年03月28日
    人里離れた山奥に続く振興の「道」

    28日、弄拉屯(屯は集落相当)の道路。(ドローン撮影)昔日の人里離れた山奥の曲がりくねった道が、今日ネットユーザーに賞賛される「最も美しいサーキットコース」へと変貌を遂げた。中国広西チワン族自治区馬山県零鎮の古零村弄拉屯にある4キロ足らずの道は、観光の発展や農村の振興を推進し、同地住民が貧困から脱却して豊かになるための「黄金の絆」となった。弄拉屯はへんぴな山奥にあり、今までずっと交通が不便であった。「財を成すにはまず道を作れ」の格言通り、弄拉屯は1989年から道路整備を行ってきた。その後、改造・拡張が繰り返されたことから、この道を利用して弄拉屯へ観光に訪れる人たちもしだいに増えてきた。また、2017年には全長3.5キロ、幅8メートルにわたるこのアスファルト道路で、ツアー・オブ・広西(UCIWorldTour)が開催された。統計によると、2007年には3000余元(1元=約17円)だった弄拉屯村民の1人当たり可処分所得が、2017年には1万9260元に達したという。(馬山=新華社記者/陸波岸)=2018(平成30)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018040200763

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