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「テスト調整」の写真・映像

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    2020年11月26日
    「新華社」手押し式治砂作業機の開発に成功甘粛省

    中国甘粛省治沙研究所の徐先英(じょ・せんえい)研究員が率いるチームはこのほど、わらや枯れ草などを地面に列状に差し込み、砂の移動を防ぐ「砂障」の設置作業を行う手押し式治砂作業機の開発に成功した。開発に4年をかけたという。開発チームは同省武威市民勤県の蘇武砂漠大景区や、古浪県の八歩沙林場、涼州区の頭墩営林場などで機械のテスト・調整作業を行った。実際に砂漠で作業したところ、砂丘のさまざまな地形に対応でき、走行性・安定性に優れるなど、所期のテスト目標をクリアした。この機械は、これまで手作業で行っていた溝掘りや枯れ草の差し込み作業を人に代わって行うもので、作業効率は従来の4~6倍になる見込み。さまざまな地形条件で流動砂丘に草方格砂障を作ることができ、操作も簡単、機動的で高効率、さらに低コストなことから、今後の実用化が期待される。(記者/張文静、馬莎)<映像内容>砂障の設置作業を行う手押し式治砂作業機、作業の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020120201507

  • 2020年03月19日
    小学校で健康ロボットの導入進む子どもたちの感染防止に一役

    19日、蘇州沃柯雷克智能系統有限公司で健康チェックロボットのテスト・調整を行う作業員。新型コロナウイルス感染症の発生から一定期間が過ぎ、中国各地で学校再開の動きが加速している。「人との接触をできる限り減らす」という感染防止策の下、一部の幼稚園や小学校では子どもたちの安全を守るため、健康チェックロボットが導入された。わずか数秒で体温、口腔、手、目の4項目をチェックする他、体温の異常や紅斑(こうはん)、ヘルペス、喉の炎症、目の充血など、子どもがかかりやすい感染症の疑いのある症状を自動で識別する。データを記録し、リアルタイムで園長や教員、保護者の携帯電話に送信できるため、連絡の効率も向上する。ロボットを開発した蘇州沃柯雷克智能系統有限公司の張子洋(ちょう・しよう)総経理は、健康チェックロボットの注文が殺到しており、2月の販売台数は前年同月の10倍に達したと語った。(蘇州=新華社配信)=2020(令和2)年3月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032313402

  • 2020年02月11日
    急ピッチで進む消毒ロボット開発山東省青島市

    11日、第2世代消毒ロボットのテスト調整を行う悟牛智能科技の技術者。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大に際し、隔離病棟の衛生対策と消毒はウイルスの感染を断ち切る重要な作業となる。中国山東省青島市高新区にあるハイテク企業、悟牛智能科技はこのほど、人の手による消毒作業に代わる手段として、画像認識、機械学習、行動計画などのテクノロジーを搭載した複数種類の消毒ロボットを相次いで開発・改造した。ロボットは、すでに一部の病院の感染科隔離病棟で試験運用を開始している。(青島=新華社記者/李紫恒)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021409934

  • 2018年07月28日
    中国産水中グライダー、北極の科学観測で初導入

    28日、極地観測船「雪竜号」上で、中国が自主開発した水中グライダー「海翼」をテスト・調整する中国第9回北極科学観測隊のメンバー。中国第9回北極科学観測隊は28日、ベーリング海の公海水域で中国が自主開発した水中グライダー「海翼」を潜水させることに成功した。中国が自主開発した水中グライダーをベーリング海に潜水させるのは初めてで、中国の北極科学観測に導入するのも初めてだという。(雪竜号=新華社記者/申鋮)=2018(平成30)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018073100417

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