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「データセンター」の写真・映像

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  • 01:30.40
    2020年07月31日
    「新華社」アリババクラウド、中国でスーパーデータセンター3カ所落成

    中国電子商取引(EC)大手アリババグループ傘下の阿里雲(アリババクラウド)は7月31日、江蘇省南通市、浙江省杭州市、内モンゴル自治区ウランチャブ市に建設していたクラウドコンピューティングのスーパーデータセンターが落成したと発表した。順次運用を開始し、計100万台以上のサーバーを稼働させる予定。京津冀(北京市・天津市・河北省)や上海市を中心とする長江デルタ、粤港澳(広東省・香港・マカオ)などの地域をカバーし、新型インフラの建設を加速させる。河北省張家口市張北県と広東省河源市でも既に稼働しており、中国本土ではこれで計5カ所となった。アリババIDC研究開発事業部を率いる高山淵(こう・さんえん)氏によると、スーパーデータセンターでは同社傘下の「達摩院(DAMO)」や「平頭哥半導体(T-Head)」などが開発した最新の研究成果を応用しており、従来型のデータセンターに比べ、規模、計算能力、省エネ、インテリジェント化が一段と進んでいる。将来的には中国本土で10カ所以上展開する方針。既存の5カ所については、自社開発した第3世代クラウドサーバー「神竜(X-Dragon)」やAIチップ「含光800」を活用し、世界をリードする性能を備えると説明した。アリババクラウドは4月、今後3年で2千億元(1元=約15円)を投じ、クラウドOSやサーバーなど重要コア技術の研究開発やデータセンターの建設に力を入れると発表している。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>アリババクラウドのスーパーデータセンターが落成、外観や内観など、撮影日:2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.34
    2020年07月30日
    「新華社」ビッグデータ産業都市形成へ、データセンター建設進む河北省廊坊市

    中国河北省廊坊市ではこれまでに、ビッグデータ産業への投資額が既に940億元(1元=約15円)を突破し、運用されているデータセンターの面積は190万平方メートルに達している。オンラインサーバーは70万台余りに達し、データ保存サポート能力は同省でトップとなっている。同市で建設中の潤沢国際信息港A-18データセンターは、主要構造部が姿を現し始め、作業員が急ピッチで作業を進めている。2020年末には、潤沢国際信息港クラウドコンピューティングデータセンターA区が全面的に完成する予定。延べ床面積は55万平方メートルで、7万ラックを収容できる。同市では現在、潤沢国際信息港や華為技術(ファーウェイ)廊坊クラウドデータセンター、中国聯通(チャイナユニコム)華北(廊坊)拠点、光環新網の四つの大型データセンターが運用を開始しているほか、10余りのデータセンターが建設中で、中国北方地域で最大規模のクラウドストレージ、クラウドコンピューティング、クラウドサービス拠点となっている。(記者/張碩)<映像内容>ビッグデータ産業都市の形成、データセンター建設の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.43
    2020年07月06日
    「新華社」ファーウェイ、廊坊基地のデータセンター第1期が運用開始

    国河北省廊坊市政府はこのほど、通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)が同社廊坊基地で建設を進めるクラウドデータセンター第1期プロジェクトのデータセンターとコントロールセンターが竣工し、運用を開始したと明らかにした。同クラウドデータセンターは、ファーウェイが世界で投資と建設を進める第1級の戦略拠点であり、華北地区における同社の重要なクラウドサービスを担う。第1期プロジェクトの建設面積は3万4千平方メートルで、総投資額は35億元(1元=約15円)。うちインフラ建設への投資額は約6億4千万元で昨年7月に着工した。今回のプロジェクトについて、モジュール化されたITサーバールームや信頼性の高いプレハブ式電力モジュール、スマート監視制御など先進技術を採用したと説明。サーバーセンターは5階建てで、八つのITモジュールと標準サーバーキャビネット千台を備え、サーバー1万8千台を格納できる。第1期の残りの建設も急ピッチで進められており、年末までの完成と運用開始を見込む。(記者/張碩)<映像内容>ファーウェイの廊坊基地のデータセンター、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:39.38
    2020年04月13日
    「新華社」ファーウェイ・クラウドデータセンターの建設工事、全面再開貴州省貴安新区

    中国貴州省貴安新区で進められている華為雲数據中心(ファーウェイ・クラウドデータセンター)の建設現場では、約千人の作業員が急ピッチで工事を進めている。同センターは中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)が資金を投じ、中国建築第四工程局が建設を請け負った。同センターは、華為技術が170カ国の管理データを保存すると同時に、全世界のIT技術者を研修する拠点として用いられる。同センターは、約6万5千平方メートルの敷地を持ち、データセンターと生産・配送センターおよび従業員休憩棟などで構成、総合的な機能を持つ建築群となる。データセンターの施工は現在、全面的に再開されている。(記者/劉勤兵、張月琳、欧東衢)<映像内容>ファーウェイ・クラウドデータセンターの建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:36.69
    2019年12月02日
    「新華社」伊利集団、世界初の乳業複合施設建設へ内モンゴル自治区

    中国の乳業大手、内蒙古伊利実業集団(伊利集団)がこのほど、「中国のミルクタンク」と呼ばれる内モンゴル自治区で複合施設建設プロジェクトを立ち上げた。世界初の乳業と酪農をコンセプトとした産業・都市・観光一体型の大型施設になる。プロジェクト名は「伊利フューチャーインテリジェンス・ヘルスバレー(伊利現代智慧健康谷)」。産業全体への経済効果は2400億元(1元=約16円)に上り、約6万人の雇用を創出すると見込まれる。フフホト市に建設される複合施設は「乳都グローバルセンター」「草原歓楽世界」「オリンピック公園」からなる。乳都グローバルセンターには伊利集団のグローバル本部が置かれ、草原歓楽世界は世界初の酪農文化をテーマとした観光リゾート地になる予定。完成後は、中国で唯一の国家乳業技術革新センターとなり、世界最先端の環境に優しいスマート製造モデル拠点、食品産業の研究開発センター、乳業ビッグデータセンターになるという。(記者/李雲平)<映像内容>伊利集団の建物、乳製品の生産の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:46.60
    2019年11月11日
    「新華社」アリババクラウド、「双11」の世界最大級アクセス量ピーク制す

    中国電子商取引(EC)大手アリババグループの通販サイト「天猫(Tmall)」は11日午前、2019年の「双11(ダブルイレブン)」によるアクセス量のピークを無事に乗り切ったと発表した。「双11」は毎年11月11日に行われる中国の年間最大のネット通販イベント。アリババはまた「双11」のコアシステムがすでに100%、同グループのクラウドサービス「阿里雲(アリババクラウド)」のパブリッククラウド上で運用されており、中国で唯一の独自開発によるクラウドOS(オペレーティングシステム)である「飛天(APSARA)」が世界最大級のアクセス量のピークに耐え抜いたと発表した。11日を迎えて間もない午前0時1分36秒、「双11」の取引額は100億元(1元=約16円)を突破し、前年の同額到達速度を上回った。今年のピーク時の1秒当たりの注文数は、2009年の第1回「双11」時の1360倍に相当する54万4千件という世界記録を打ち立てた。発表によると、アリババは2カ月前に10万台規模の物理サーバーをオフラインのデータセンターからクラウド上に移行した。これにより同グループはコア取引システムを100%パブリッククラウド上で運用する世界初の大型インターネット企業となった。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>「双11」の取引額が100億元を突破、撮影日:2019(令和元)年11月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.24
    2019年09月02日
    「新華社」5G基地局など融合の開閉所、アモイで運用開始

    中国福建省アモイ市に位置する国家電網アモイ供電公司の天湖開閉所にこのほど、第5世代移動通信システム(5G)基地局とエッジコンピューティングステーションが設置され、同開閉所で行われていた全国初の「マルチステーション融合型」配電所プロジェクトが完成した。同開閉所は「マルチステーション融合型」に昇格した後、周辺の5Gネットワークカバレッジを実現し、低遅延・広帯域幅・高信頼性のエッジコンピューティングやモノのインターネット(IoT)といった技術サービスの提供が可能となり、高精細動画やコンテンツデリバリーネットワーク(CDN)、クラウドゲーム、ビデオ監視制御などのビジネスシーンで応用することができる。スマートシティーの発展には、高密度な5G基地局とデータセンター、エッジコンピューティングステーションのサポートが必要となる。広く分布する配電変電所と結合すると、建設コストが削減されるだけでなく、電力のシェアが可能となり、運用コストが大幅に削減される。アモイ市には現在、配電所や配電室が約5千カ所あり、20%シェアされると見積もると、5G基地局約千カ所分の建設場所を提供できる。<映像内容>アモイの「マルチステーション融合型」配電所プロジェクトが完成、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:43.11
    2019年04月23日
    「新華社」「トンネル内のデータセンター」インフラ工事終える貴州市

    中国貴州省貴安新区はこのほど、騰訊控股(テンセント)が同地で建設を進める「トンネルに隠れた」データセンターのインフラ工事がほぼ完了したと発表した。今後は業務ニーズに基づき、30~45日の間に機械や電力設備の配置業務を完了するという。この「貴安七星データセンター」は総敷地面積700ムー余り(約46・7ヘクタール)で、第1期のトンネルプロジェクト面積は3万平方メートルを超える。貴州省のカルスト地形を利用して建設され、サーバー5万台の設置が計画されている。周辺にはコンピュータールームや事務室が建設される予定で、全体のサーバーは30万台に達するという。同センターの朱華(しゅ・か)テクニカルディレクターによると、国内初の「特別ランク」の環境に優しく高効率で災害対策がされたデータセンターである。(記者/楊焱彬、向定傑)<映像内容>騰訊控股の「貴安七星データセンター」建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:32.58
    2019年04月09日
    「新華社」クアルコム、「CloudAI100」プロセッサーを2020年に発売

    米半導体大手のクアルコムは現地時間9日、米カリフォルニア州サンフランシスコで「人工知能(AI)デー」イベントを開催し、スマートフォンやタブレットPC、その他モバイル機器向けのプロセッサー「Snapdragon」シリーズの665、730/730Gの3種類を発表した。同社はまた、クラウドコンピューティング市場への参入計画を明かし、同社初となるAI推論処理専用プロセッサー「CloudAI100」を発表した。同社のキース・クレシン上級副社長によると、このAI処理向けプロセッサーは2020年に発売する。7ナノメートル(nm)プロセスをベースに、データセンターへの応用を見込んでいる。プロトタイプを今年下期に公開する予定。また、クレシン氏はこの日、中国の次世代通信規格「5G」技術の発展ぶりを高く評価し、中国のハイテク企業と幅広い協力を展開していきたいと述べた。(記者/呉暁凌、葉在琪)<映像内容>米半導体大手のクアルコムが「人工知能(AI)デー」イベント開催の様子、撮影日:2019(平成31)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:49.60
    2019年01月21日
    「新華社」華為技術、ブラジルと世界の距離を短縮

    中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)は20年前のブラジル進出以降、一貫して同国通信業界の中心的存在であり続けている。南米各国でのブランド知名度は非常に高く、良質の無線サービスの提供に加え、現在は第5世代移動通信システム(5G)事業の構築に注力している。同社は通信技術やサーバー、データセンターなどの提供を通して、世界を結び付けることを目指している。高い製品水準に加え、高い道徳的基準も備えている。ファーウェイは労働法だけでなく、会計や環境面の法律や汚職防止や個人情報保護の主要規則まで、強力かつ積極的に法の遵守に取り組む方針を打ち出しています。ファーウェイの職員は3カ月毎に汚職防止方針の再研修を受講しますが、このような環境下で良好なプログラムを受けています。同社はさらに水中光ファイバーケーブルを提供しており、その大部分は有名なアマゾン川の水中に敷設されている。これまで通信サービスが提供されなかった地域を結び付け、ブラジルの人々と世界の距離をさらに近づけている。(記者/趙焱、禹麗貞)<映像内容>世界各地のファーウェイの風景など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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