KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 大型トラック
  • 軽トラック
  • ショートトラック
  • トラック横転
  • トラック衝突
  • トラック輸送
  • 陸上トラック
  • トラックメーカー
  • トラック競技
  • トラック運転手

「トラック」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
182
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
182
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 01:54.61
    2021年04月05日
    越冬ミツバチ飛び立つ 北海道美深町

    北海道美深町で4日、レンガ倉庫の巣箱で越冬したミツバチ約16万匹が、待ち焦がれた春を喜ぶかのように、勢いよく飛び立った。寒さが厳しい北海道での越冬はハチが死んでしまうリスクが高く、取り組む養蜂家は珍しいという。 鹿児島県南九州市の移動養蜂家「西垂水(にしたるみず)養蜂園」が、トラックでレンガ倉庫から約200の巣箱を屋外の作業場に運搬。巣箱の入り口を開けると、ハチたちが元気よく飛び出した。同園の西垂水栄太(にしたるみず・えいた)さん(26)は「質の良いハチが生き残ってくれて安心した。たくさん蜜を集めたい」と力を込めた。<映像内容>北海道美深町のレンガ倉庫の巣箱で越冬したミツバチを放つ様子、西垂水栄太さんのインタビューなど、撮影日:2021(令和3)年4月5日、撮影場所:北海道美深町

    撮影: 2021(令和3)年4月5日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:22.36
    2021年04月04日
    「新華社」中国の瀋海高速道路でトラックとバスが衝突11人死亡

    中国遼寧省瀋陽市と海南省海口市を結ぶ瀋海高速道路の898キロ地点で4日午前1時(日本時間同2時)ごろ、大型トラックが中央分離帯を越え対向車線に進入、大型バスと衝突した。この衝撃でバスが横転、後方を走っていたトラック2台が巻き込まれた。この事故で、これまでに11人が死亡、19人が負傷した。(記者/朱国梁、映像提供/塩城市公安局) =配信日: 2021(令和3)年4月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:20.41
    2021年03月26日
    西濃運輸などが式典 貨物輸送列車が出発へ 名古屋-福岡

    西濃運輸が名古屋-福岡間の貨物輸送をトラックから鉄道に切り替えるに当たり、使用する貨物列車の出発式が26日、名古屋市中川区の名古屋貨物ターミナル駅で開かれた=2021(令和3)年3月26日、愛知県名古屋市、クレジット:岐阜新聞/共同通信イメージズ

  • 00:38.89
    2021年03月04日
    「新華社」氷雪運転体験キャンプ開催、「寒さ」を地域発展の力に黒竜江省黒河市

    中国黒竜江省黒河市にある紅河谷自動車テスト場でこのほど、2021年(第1回)ピックアップトラック氷雪運転制御体験キャンプが開催された。中国各地からトラック愛好家100人余りが一堂に会し、氷と雪の中で車を走らせる体験を満喫した。今回の体験キャンプでは、車の寒冷地テストやパフォーマンスショー、運転制御訓練、氷雪レースなどの一連のプログラムが用意された。同市特有の寒温帯大陸性モンスーン気候と多様な地形、寒く乾燥した冬場の気候により、「寒さ」という資源を生かした自動車テストという、「ホットな」産業が生まれた。中国の自動車寒冷地テスト分野のモデルとして、黒河市は国内の寒冷地テストの80%以上を担っている。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(令和3)年3月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.34
    2021年03月01日
    ワクチン都道府県に配送へ 第3便到着、52万回分

    新型コロナウイルスワクチンの輸入第3便が1日、全日空機でベルギーから成田空港に到着した。米製薬大手ファイザー製で、最大52万6500回分(1瓶当たり6回分の場合)。コロナ患者の治療や搬送に関わる医療従事者への「優先接種」用として、今週から本格的に都道府県に配送される。政府は、これを含め最大約266万回分が3月中に届くとしている。全日空機は1日午前10時すぎ、成田空港に着いた。貨物地区で空港スタッフが機体からワクチンの入った箱を搬出し、荷ほどきした。約1時間後には、ワクチンを積んだトラックが出発した。<映像内容>ワクチンを積んで到着した全日空機、運び出されるワクチン、荷ほどきする空港スタッフの姿など、撮影日:2021(令和3)年3月1日、撮影場所:千葉県成田市

    撮影: 2021(令和3)年3月1日

  • 01:16.81
    2021年02月24日
    マイワシ1万5千匹投入 名古屋港水族館の大水槽

    名古屋港水族館(名古屋市)の日本近海の魚などを展示する「黒潮大水槽」に、約1万5千匹のマイワシが追加投入された。計約3万5千匹となり、大群が一つの大きな生き物のように泳ぐ人気のショー「マイワシのトルネード」が厚みを増した。<映像内容>水族館に到着したトラックから手作業でマイワシを容器に移し、吊り上げて水槽に投入する様子。水槽で泳ぐマイワシの大群、撮影日:2021(令和3)年2月24日、撮影場所:愛知県名古屋市

    撮影: 2021(令和3)年2月24日

  • 01:31.75
    2021年02月21日
    ワクチン第2便、成田到着 最大約45万回分

    新型コロナウイルスワクチンの輸入第2便が21日午前10時ごろ、全日空機でベルギーから成田空港に到着した。米製薬大手ファイザー製で、1瓶当たり6回接種できる注射器を使用すると、最大約45万回分となる。<映像内容>到着したワクチン、コンテナとパレット(荷役台)にまとまった状態で機体から搬出されるワクチン、トラックへの積み替えの様子など。※映像は一部加工しています、撮影日:2021(令和3)年2月21日、撮影場所:千葉県成田市

    撮影: 2021(令和3)年2月21日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:34.45
    2021年02月17日
    「新華社」パキスタン東部でトラック衝突7人死亡、10人負傷

    パキスタン東部のパンジャブ州で17日、バスとトラックが衝突し、7人が死亡、10人が負傷した。同国メディアによると、事故の原因は濃霧による視界不良という。パキスタンでは車両の老朽化や悪い道路状況、運転者の低い安全意識などから、交通事故が多発している。(記者/李浩、蔣超)=配信日:2021(令和3)年2月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:18.84
    2021年02月12日
    空撮と地上撮影 ワクチン第1便、日本着 搬送トラックと貨物ビル内

    新型コロナウイルス感染症ワクチンの第1便を載せた航空機が、ベルギーのブリュッセルから成田空港へ12日に到着したことが関係者への取材で分かった。<映像内容>新型コロナウイルス感染症ワクチンを載せ、ベルギーのブリュッセルから成田空港に到着した航空機の地上撮影。空撮 到着した全日空の航空機、撮影日:2021(令和3)年2月12日、撮影場所:千葉県成田市

    撮影: 2021(令和3)年2月12日

  • 00:47.57
    2021年02月09日
    「新華社」一汽解放汽車、1月の販売台数27・9%増

    中国自動車大手、中国第一汽車集団傘下の一汽解放汽車(FAW)は5日、1月の生産販売速報を発表した。それによると、完成車の販売台数は前年同月比27・9%増の7万9082台で、うち大型トラックは33・7%増の7万237台だった。(記者/張建、張楠) =配信日: 2021(令和3)年2月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.58
    2021年02月08日
    「新華社」中国一汽、1月の販売台数18・9%増42万台

    中国の自動車大手、中国第一汽車集団がこのほど発表した1月の完成車生産・販売台数は、生産台数が前年同月比21・6%増の30万9077台、販売台数が18・9%増の42万458台だった。いずれも好調な滑り出しを見せた。二大ブランドの高級セダン「紅旗」とトラック「解放」が引き続き高い伸びを示した。「紅旗」の生産台数は約2・3倍の2万3460台、販売台数は約2・6倍の3万2526台で、「解放」は生産台数が57・0%超増の約4万6千台、販売台数が27・0%増の約7万9千台だった。合弁事業では、独フォルクスワーゲン(VW)との合弁会社、一汽大衆汽車(一汽VW)の生産台数が7・3%増の15万483台、販売台数が16・6%増の21万5286台。トヨタ自動車との合弁会社、一汽トヨタの生産台数が25・6%増の7万5042台、販売台数が8・9%増の8万3062台となった。マツダとの合弁企業、一汽マツダは生産台数が8352台、販売台数が1818台だった。(記者/張建) =配信日: 2021(令和3)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:34.90
    2021年01月31日
    「新華社」北京理工大、冬季五輪を支える科学技術を相次いで開発

    中国の北京理工大学が主導する国家重点研究開発計画「科学技術冬季五輪」の重点プロジェクト、「国家科学的訓練基地建設のための主要技術の研究と実証プロジェクト」はここ数年、着実に進んでいる。いくつもの「ブラックテクノロジー(画期的な先端技術)」が、中国のウインタースポーツのトレーニングにすでに導入、あるいは導入されようとしている。同大光電学院儀器(計器)研究所の劉明(りゅう・めい)副教授が率いるチームは、スピードスケートの動作解析に関する課題研究を担当している。この研究では、スピードスケートやショートトラック、フィギュアスケートなど氷上競技の軌跡や動作の分析を通じて、選手一人一人の動作の軌跡を細かく解析することができるほか、複数の選手の軌跡も同時に分析することができる。同学院では、「冬季競技種目の3次元知覚と再構築技術」という課題研究班の張海洋(ちょう・かいよう)副教授が、3次元レーザーレーダーのスキャンシステムでスキー場のシーンを再現し、その場にいるかのような臨場感を生み出す技術の研究をしている。張副教授によると、主にスキージャンプやアルペンスキーなどの種目の3次元シーンデータを計測し、リアルタイム仮想現実(VR)技術でシーンの情報を表示するため、雪の降らない季節でも、スキーシミュレーターを用いて屋内で滑る練習ができるという。「屋内多自由度スキーシミュレーション・トレーニングシステム」という課題では、主にアルペンスキーやクロスカントリースキーなどの選手を対象に、回転や滑走など特殊技術のトレーニング効率を向上させるため、屋内練習用のスキーシミュレーターを提供している。スキー・トレーニングプラットフォーム上に動作認識やフォーム測定システムをインストールすることで、選手の運動データを収集・分析し、科学的トレーニング指導に役立てることもできる。(記者/魏夢佳、馬暁冬) =配信日: 2021(令和3)年1月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:27.71
    2021年01月18日
    「新華社」西安五輪体育センター、世界陸連の「クラス1」認証を取得

    中国陝西省西安市にある西安五輪体育センターのメイン競技場とウォーミングアップ場がこのほど、中国北西部で初めて、国際陸上競技連盟(世界陸連)が規定する国際規格「クラス1」の認証を取得した。トラックとフィールドのすべての施設が、世界陸連競技規則の技術要件を満たした。これにより、同センターで五輪や世界陸上競技選手権大会、アジア陸上競技選手権大会といった世界クラスの大会の開催が可能になる。同センターのメインスタジアムは2017年10月9日に着工し、20年6月23日に正式に竣工した。メインスタジアムは建築面積15万2千平方メートル、地上5階建て。国際標準のトラック(400メートル)とサッカー場を備えている。(記者/李華、姚友明) =配信日: 2021(令和3)年1月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:07.78
    2021年01月07日
    Ecuador presidential candidate Arauz launches campaign in Quito

    Presidential candidate Andres Arauz, one of the favourites for the February elections in Ecuador, launches his campaign from the top of a truck driving through Quito.、作成日:2021(令和3)年1月7日、撮影場所:エクアドル・キト、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:57.88
    2021年01月04日
    Environmental Protection Project Freight Railway

    Track laying for freight railway special line of environmental protection project, Zouping City, Shandong Province, China, December 31, 2020. After the freight railway special line is put into operation, the bulk goods will be transferred from highway to railway transportation.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:58.74
    2020年12月28日
    「新華社」湖北省からモンゴルへ寄贈される茶葉、引き渡しへ

    中国湖北省人民政府がモンゴルに寄贈する宜紅茶と長盛川青磚(せいたん)茶7千個、赤壁青磚茶3万個が23日午前、それぞれ同省宜昌(ぎしょう)市と赤壁市からトラック輸送された。25日に内モンゴル自治区のエレンホト口岸(通関地)に到着し、モンゴルに引き渡された。モンゴルの人々には青磚茶を煮出してミルクティーを作る習慣があり、湖北省の青磚茶は長年、モンゴルに輸出されてきた。双方の青磚茶取引はすでに数百年の歴史がある。今回、寄贈された3万個の赤壁青磚茶には、中国茶の老舗として中国・モンゴル両国民から愛されている趙李橋製茶工場の「川」ブランドが選ばれた。製品の形状とパッケージも新たに工夫され、形状は板チョコ風の軽量れんが型を採用、パッケージデザインにはモンゴルの移動式住居、ゲルの要素が取り入れられた。今年2月、訪中したモンゴルの大統領は、新型コロナウイルス感染症と闘う中国を支援するモンゴル国民の気持ちとして、中国に羊3万匹を寄贈すると表明した。これを受けて、モンゴルの温かい好意に対する感謝の印として、湖北省人民政府は今月8日、PCR検査装置や核酸検出キットの他、湖北省特産の青磚茶、宜紅茶などの医療・生活物資を同国に寄贈することを決定した。(記者/王斯班、李思遠) =配信日: 2020(令和2)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:18.97
    2020年12月19日
    「新華社」トラック炎上、消防士が迅速消火河北省

    中国河北省邢台(けいだい)市清河県贛江(かんこう)街で16日夕方、火のついた小型トラックが消防救援ステーション走り込んで来た。消防隊員はすぐさま車庫に止めてあった消防車にホースをつなぎ、消火を開始。火は1分足らずで消し止められた。小型トラックは自動車用フィルターエレメントを載せており、同県西外環状道路に差し掛かったところで積み荷から出火。運転手は近くに消防救援ステーションがあることを知っていたため、そのまま運転を続けた。消防隊員の迅速な行動により大規模な損害を免れ、車体にはほとんど被害がなかったという。(記者/李継偉) =配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:36.19
    2020年12月18日
    空撮 関越道、長引く立ち往生 下りは解消、大雪の新潟

    今季最強の寒気による大雪で多数の車が立ち往生した新潟、群馬県境付近の関越自動車道で18日、東日本高速道路などが除雪作業を進めた。午前6時すぎに下り線の立ち往生は解消したが、上り線には多数の車が残されており、新潟県警によると、数百台に及ぶとの情報がある。映像内容〉新潟県の関越自動車道上り線で立ち往生した車やトラックの列。現場で行われた復旧作業の様子、撮影日:2020(令和2)年12月18日、撮影場所:新潟県南魚沼市

    撮影: 2020(令和2)年12月18日

  • 00:59.94
    2020年12月16日
    「新華社」北京市氷上競技訓練基地がお披露目

    中国北京市延慶区の媯水(きすい)河河畔で建設中の北京市氷上競技訓練基地「天円地方」が、このほど公開された。作業スタッフによると、基地内にはアイスホッケー用のスケートリンク2面の他に、フィギュアスケート、ショートトラックスピードスケート、カーリングに使用されるリンクが計6面設けられている。別の用途で使用する場合は、氷の厚さや固さ、氷面のデザインを一時的に調整することで異なる競技に転用できる。同基地は現在、全体の照明設備の調節を終え、付帯設備の建設と試験調整が最終段階を迎えている。(記者/魏夢佳、馬暁冬) =配信日: 2020(令和2)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.45
    2020年12月13日
    「AFP」US: Trucks transporting Covid-19 vaccines leave Pfizer facility

    UPS and FedEx trucks transporting Pfizer-BioNTech vaccines against Covid-19 leave Pfizer’s Global Supply facility in Kalamazoo, Michigan, as the United States is set to begin administering the first shots of the vaccine on Monday. IMAGES、作成日:2020(令和2)年12月13日、撮影場所:KALAMAZOO, UNITED STATES、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:19.36
    2020年12月07日
    「新華社」ダイムラーと北汽福田汽車、中国でトラック生産へ

    ドイツ自動車大手ダイムラーはこのほど、傘下で商用車を手掛けるダイムラートラックAGと中国商用車大手の北汽福田汽車が、中国でメルセデスベンツ大型トラックを共同で生産、販売すると発表した。生産にはダイムラーが持つ最先端のトラック技術を採用する。<映像内容>ダイムラーのビル外観、街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい動画です。※画質が良くありません。

  • 00:42.20
    2020年12月06日
    空撮 奈良の養鶏場で鳥インフル 高病原性か、殺処分開始

    奈良県は6日、同県五條市の養鶏場で多くの鶏の死骸が見つかり、検査の結果、鳥インフルエンザの感染が確認されたと発表した。高病原性の疑いがあり、国が判断を確定させるための検査を行う。県内での感染確認は2011年2月以来という。6日午前、殺処分を開始した。養鶏場では約8万3千羽の採卵用の鶏を飼育しており、全羽が殺処分の対象。6日午前8時50分ごろ、白色の防護服に身を包んだ職員ら数十人が、既にテントや仮設トイレが設置された養鶏場の敷地に入っていった。石灰などを運び込むトラックの出入りもあった。<映像内容>鳥インフルエンザの感染が確認された養鶏場、撮影日:2020(令和2)年12月6日、撮影場所:奈良県五條市

    撮影: 2020(令和2)年12月6日

  • 00:57.16
    2020年12月04日
    「新華社」スマート物流ターミナル輸送網、企業のコスト削減と効率化を支える

    中国浙江省に本拠を置く物流企業、浙江伝化集団が全国展開する物流ターミナルの道路港都市物流センターは現在、安全で安定、整然と組織された輸送網を形成し、多くの都市で感染対策物資や生産と生活に不可欠な物資の中継輸送サービスを提供している。同集団の道路港モデルは、人・車・貨物情報を集約し、運ぶ貨物が見つけにくい、効率が悪いなどの問題を解決することを目的として、2000年にスタートした。同集団傘下、伝化智連の周昇学(しゅう・しょうがく)副総裁によると、同社はサービス産業での事業展開を通じて、過去数年間で基本的に実体としての道路港全国ネットワークとオンラインのスマートなデジタルネットワークを形成したという。最終的には小規模・零細の物流企業、貿易企業、製造業企業にエンドツーエンドの産業ソリューションを提供することが可能になる。輸送ルートやプロセスの最適化などにより、トラックの空車回送率は28%削減され、輸送効率は17%向上した。伝化スマート道路港プロジェクトは現在、業務稼働中が64カ所、構築中が12カ所となっている。2019年末時点で、全国31省・自治区・直轄市で業務を展開、日用品や鉄鋼、家電など40以上の業界で企業数百万社余りにサービスを提供している。(記者/方問禹、宋立峰)<映像内容>道路港都市物流センターの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.06
    2020年11月22日
    「新華社」ウインタースポーツを楽しむ旅の新モデル黒竜江省北安市

    中国黒竜江省北安市はここ数年、恵まれた地理的・気候的条件を生かし、雪や氷のイベントを積極的に開催するとともに、ウインタースポーツ人材の発掘に力を入れ、関連施設の建設にも投資してきた。2020中ロ国際アイスホッケー友好試合の会場となった市内のアイスホッケー場では、フィギュアスケートやショートトラックスピードスケート、カーリングなどの練習や試合も行うことができる。同市は旅行者がウインタースポーツを楽しめるようにすることで、スポーツ事業と旅行業の発展を目指している。(記者/孫暁宇)<映像内容>アイスホッケーなどウインタースポーツをする様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.88
    2020年11月17日
    「新華社」青島港、新たなコンテナ輸送施設を建設

    中国山東省の青島港では、物流効率の向上と環境保護を目的とした新しいコンテナ輸送施設、スカイレールの建設を予定している。スカイレールは、青島港と中車長江車輌が共同で設計。完成後はトラックに代わる港内の主要輸送手段となり、輸送時間や物流コスト、排気の削減が期待される。全長9・5キロで、第1期区間は来年6月に利用開始予定となっており、全体の完成時には、年間で標準コンテナ150万個分の取り扱いが見込まれている。(記者/趙小羽)<映像内容>青島港がコンテナを輸送するスカイレールを建設、コンテナを運ぶ様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.63
    2020年11月13日
    「新華社」モンゴルから寄贈された羊3万匹、最後の1便が中国に到着

    モンゴルが2月に新型コロナウイルスと闘う中国への支援物資として寄贈を表明していた羊3万匹のうち、最後の1800匹を運ぶトラック2台が13日、内モンゴル自治区エレンホト口岸(通関地)で通関手続きを行った。羊は先月22日から14回に分けて運ばれ、今回で3万匹全ての中国への入境が完了した。(記者/于嘉)<映像内容>モンゴルが中国に寄贈した羊が到着、撮影日:2020(令和2)年11月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:49.06
    2020年11月02日
    「新華社」新疆カシュガルの卸売市場、コロナ対策期間中も安定供給

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区のクコラン(庫可蘭)農産物国際物流港は、同地区で比較的規模の大きい総合生鮮市場の一つ。主に野菜や果物、肉類などの卸売りと小売りを行う。毎朝午前8時には、カシュガル市内や各郷・鎮の野菜卸商が市場に入るために列をなす。同市場の従業員によると、卸商の車両はゲートを通過する時点で既に消毒が済んでおり、市場に出入りする人も体温検査と健康コード(スマートフォン上で表示される健康状態を示す2次元バーコード)の提示が義務付けられている。市場従業員の話では、トウガラシやネギなど価格で輸送費上昇による変動がみられるものの、供給に影響はないという。取材中には、山東省や河南省などから大型トラックで運ばれた野菜が、市場で小売り用に小分けされる様子が見られた。(記者/張嘯誠)<映像内容>新疆カシュガルの卸売市場、野菜卸商が市場に入る様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:04.96
    2020年10月29日
    「新華社」排気ガスを出さない水素燃料電池バスが運行開始、吉林省白城市

    中国吉林省白城市は、同省で初となる水素燃料電池バスを導入し、15台で運行を始めた。バスは中国第一汽車集団傘下のトラックメーカー、一汽解放汽車による開発・製造で、最高速度は時速60キロ、燃料補給はわずか15分、氷点下30度の環境でも運行できる。煙感知器や自動消火などの安全装置が設置され、スマートフォンのアプリで状態監視や位置確認が可能な公共交通運行システムも搭載されている。<映像内容>水素燃料電池バスの運航の様子、車内の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.88
    2020年10月25日
    「新華社」天津港、コンテナターミナルを自動化

    中国の天津港がコンテナターミナルの自動化を実現した。同港は、コンテナ輸送時間を短縮するため、3D画像認識システムやGPSを利用したスマート技術を導入。自動運転トラックによるコンテナ運搬も行っている。(記者/李帥)<映像内容>天津港がコンテナターミナルの自動化を実現、コンテナターミナルの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.54
    2020年10月22日
    水陸機動団と海自が訓練 佐世保、実戦での搭載想定

    陸上自衛隊の離島防衛専門部隊「水陸機動団」は22日、海上自衛隊と共に、実戦を想定し海自の輸送艦に水陸両用車「AAV7」や装備品を搭載する訓練を長崎県佐世保市で実施し、報道陣に公開した。10月下旬に九州・沖縄各地で米軍と実施する共同訓練を前に、運用の手順を確認する狙い。訓練は21日から2日間行われ、陸自と海自の計約800人が参加。離島の奪還を想定し、海自の輸送艦「くにさき」に、水陸機動団の隊員が計50台の車両やボートなどを次々と積み込んだ。21日には海自の輸送艦「おおすみ」で同様の訓練が行われた。<映像内容>水陸機動団が実戦を想定し、海自の輸送艦「くにさき」に大型トラックや水陸両用車「AAV7」などを積み込む訓練の様子、撮影日:2020(令和2)年10月22日、撮影場所:長崎県佐世保市

    撮影: 2020(令和2)年10月22日

  • 02:46.50
    2020年10月18日
    三社祭、みこしは車移動 コロナ対策、5カ月遅れ

    新型コロナウイルスの影響で延期されていた浅草神社(東京都台東区)の三社祭が18日、最終日を迎え、神社のみこしが町会を巡行する「宮出し」が行われた。今年は「密」を避けるため、みこしをかつぐのではなく、御用車(トラック)で運ぶ異例の移動方法。沿道で見守った見物人からは「待ってました」との声が上がった。18日正午ごろ「疫病鎮静祈願」と書かれた短冊が付けられたみこしは境内を出た後、近くの広場でトラックの荷台へ。沿道に法被とマスク姿の氏子や観光客が集まる中、太鼓やおはやしに先導されて神社周辺を回った。<映像内容>浅草神社境内での行事、みこしがトラックに載せられ、神社周辺を巡行する様子など、撮影日:2020(令和2)年10月18日、撮影場所:東京都台東区

    撮影: 2020(令和2)年10月18日

  • 00:59.12
    2020年10月16日
    「新華社」早生ミカンが収穫期、摘み取りに大忙しの農家湖南省東安県

    中国湖南省永州市東安県の大廟口(だいびょうこう)鎮で、早生ミカンが収穫期を迎えている。農家は摘み取りやトラックへの積み込み作業に追われている。同県は全国でも有数のミカン生産量を誇る。栽培面積は12万5千ムー(約8300ヘクタール)で、うち早生ミカンは3万5千ムー(約2300ヘクタール)を占める。1ムー(約667平方メートル)当たりの収入は2千元(1元=約16円)を超えるという。同鎮柳木井村ではこの時期、毎日約75トンの早生ミカンを出荷する。ミカン産業は地元農家の増収を支える基幹産業の一つとなっている。(記者/程済安)<映像内容>早生ミカンの収穫の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:12.91
    2020年09月10日
    「新華社」新疆コルガス口岸の貨物輸出入量、1~7月に1700万トン超

    中国新疆ウイグル自治区コルガス税関の統計によると、今年1~7月のコルガス口岸(通関地)の貨物輸出入量は1759万6千トン、金額は595億5100万元(1元=約16円)だった。同口岸の輸入商品は主に天然ガス、木材、粉鉱石、麬(ふすま)、カンゾウなど従来型の大口商品で、主な輸出商品は機電製品、衣料品、靴類、織物と紡績品、果物・野菜だった。主要輸出先は中央アジア5カ国とロシアだった。(記者/周生斌)<映像内容>トラックや列車など貨物輸出の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.66
    2020年09月06日
    「北海道新聞」道内有数の中札内枝豆 収穫ピーク 色合い、品質は良好

    道内有数の枝豆の生産地、北海道中札内村で収穫作業が最盛期となっている。今年は平年作といい、4500トンの収量を見込む。大型のハーベスターが24時間態勢で畑を走行し、鮮やかな緑色に実った枝豆を急ピッチで刈り取っている。今年は村内と帯広市内を含め、生産者122戸約585ヘクタールで作付け。収穫は8月下旬に始まり、9月20日ごろまで続く。枝豆は、トラックですぐに同農協の加工処理施設へ運んで洗浄。鮮度を保つため、収穫後3時間以内に液体窒素で冷凍して保管し、道内外へ出荷する。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年9月6日、撮影場所:北海道中札内村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年9月6日、北海道中札内村

  • 00:29.69
    2020年08月18日
    「新華社」中国企業、積載量290トンの採掘用トラックの無人化改造に成功

    中国中央国有企業の中国航天科工集団傘下で採鉱設備の生産を手掛ける中国航空重型工程装備が主導する共同研究開発チームがこのほど、積載量290トンの採掘用トラックの無人化改造に成功した。同チームは今年6月、国家能源集団傘下の準能集団が生産する「930E採掘用トラック」の無人化改造に着手。50日余りをかけ、車両の無線制御化改造や無人運転車載センサーの取り付け、作業区域内の地図データの作製、無人ルート走行テスト、採掘機械システムとの協同作業調整などを完了した。改造後のトラックは、全長3・6キロのテスト区域内で無人での前進や後進、左右方向転換、登坂・下坂、積載・荷卸などを行い、ルート走行の平均誤差は0・3メートル以内だった。同トラックは現在、4Gシステムで運用されているが、第5世代移動通信システム(5G)にも対応している。研究開発チームは、年内にシステム全体を準能集団の黒岱溝露天炭鉱へ引き継ぎ、現場に投入するとしている。(記者/譚元斌)<映像内容>無人採掘用トラックの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:55.68
    2020年08月13日
    「新華社」コルガス口岸経由中欧班列、7月は国内最多に新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区のコルガス税関はこのほど、7月にコルガス口岸(通関地)から出入国した中欧班列の運行本数と貨物輸送量が月間過去最高を記録し、中国国内の口岸でトップになったことを明らかにした。同税関職員の竜騰(りゅう・とう)氏によると、同口岸を経由する中欧班列の運行本数は今年に入り急増しているという。うち、同税関が7月に監督管理した中欧班列本数は前年同月比55・2%増の495本、貨物量は55・1%増の4万5600TEU(20フィートコンテナ換算)だった。同口岸は現在、中断のない通関業務モデルを実施し、中欧班列の専用窓口を設置することで、通関効率を60%以上引き上げている。同時に、保税業務のペーパーレス化を実施、企業の申告コストを大幅に引き下げ、中欧班列のスムーズな通関手続きを保障している。新型コロナウイルス感染症の発生以来、航空・トラック・海運などの物流ルートが影響を受けているが、中欧班列は区間ごとに輸送を行っており、人員に対する検疫を必要としないことで、よりスムーズな物流を確保。中国の輸出入を安定させ、世界のサプライチェーンのスムーズな運営を保障する重要な物流ルートとなっている。今年1月から7月までに、同口岸を経由した中欧班列は前年同期比で22・6%増の2217本に達し、貨物輸送量は33・8%増の205万5600トン、コンテナ取扱量は20・8%増の20万3800TEUとなっている。(記者/周生斌)<映像内容>中欧班列の走行の様子、コンテナが移動する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:37.80
    2020年07月28日
    「新華社」ナン産業が貧困脱却を推進新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区ファイザバード(伽師)県に昨年11月、集約化・大規模化された敷地面積1万8千平方メートルのナン産業パークが建設された。操業を開始して半年になる同パークは従業員1200人を擁し、1日約30万個のナンを生産する。すでに生産加工から倉庫保管・物流、技能トレーニングから貧困支援・雇用までの全プロセスの産業チェーンを形成している。ナンは小麦粉を発酵させて作るパンの一種で、同自治区には「肉は3日食べなくてもいいが、ナンは1日たりとも欠かせない」ということわざがあるほど、同地の人々の日常的な食事の中で重要な位置を占めている。パークでは市場ニーズに応じ、ナンの種類を当初の2種類から116種類にまで増やしている。自治区以外への販路開拓も積極的に進め、オンライン販売も開始した。現在は電子商取引(EC)業務担当の専門スタッフのほか、配送スタッフ10人と大型配送トラック5台をそろえ、商品を速やかに消費者に届ける体制を整えている。今年4月に着工した建築面積1万1500平方メートルの第2期生産区には、見学エリアと体験エリアも設置される。完成後は、来場者がナン製造の全工程を見学し、おいしい食事を楽しめるだけでなく、実際に生産プロセスを体験することもできる。ナン産業パークはカシュガルなどで成長が著しく、カシュガル地区では2022年までにナン産業で5万人の雇用と年間生産額50億元(1元=約15円)達成を目指している。(記者/高晗)<映像内容>ナンの製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:47.13
    2020年07月16日
    北朝鮮人女性が集団出勤 中朝北東部・丹東の工業団地

    北朝鮮が中国の新型コロナウイルス拡大を受けて1月末に国境封鎖に踏み切って約半年。中朝貿易の最大拠点である中国北東部・丹東の工業団地では、国連制裁で雇用が禁じられたはずの北朝鮮人労働者が集団出勤していた。<映像内容>中朝を結ぶ新しい橋「中朝鴨緑江大橋」工業団地の宿舎から出勤する北朝鮮の女性労働者ら、丹東と北朝鮮・新義州をつなぐ「中朝友誼橋」を渡って北朝鮮へ向かうトラック、丹東側から撮影した鴨緑江対岸の北朝鮮の村の様子、丹東市内雑観など、撮影日:2020(令和2)年7月16日、撮影場所:中国・丹東市

    撮影: 2020(令和2)年7月16日

  • 01:22.54
    2020年07月08日
    「新華社」アモイ港の全自動化コンテナ埠頭、中国経済を加速

    中国福建省のアモイ港は中国四大国際海運センターの一つ。港内の遠海コンテナ埠頭(ふとう)は、スマート・安全・環境保護の特徴を備え、独自の知的財産権を有する、中国初の全自動化コンテナ埠頭となっている。同埠頭は2011年11月28日に正式に稼働し、19年のコンテナ取扱量は210万TEU(20フィートコンテナ換算)を超えた。今年5月には、第5世代移動通信システム(5G)と自動運転コンテナトラックの導入を発表したほか、5Gを活用したスマート港湾の運用を全面的に開始、テクノロジーを駆使することで新型コロナウイルス感染症が業務に与える影響を食い止めた。同埠頭は現在、貿易航路13本を運航し、北西ヨーロッパや地中海、アメリカ、オセアニアなどの主要港湾をカバーしている。(記者/林凱)<映像内容>アモイ港の遠海コンテナ埠頭の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.13
    2020年06月30日
    「新華社」「埋め込み式」ごみステーションが運用開始広東省深圳市

    中国広東省深圳市羅湖区で6月30日、「埋め込み式」ごみステーションの運用が始まった。収集したごみを地下に設置した「消毒コンテナ」に集めて処理をすることで、これまで社区(コミュニティー)のごみ集積所で懸案だった臭気と汚水漏れの問題を解決する。同ステーションには圧縮コンテナ2セットを設置しており、1日に2~3万人分のごみ排出量を圧縮処理できる。ごみ箱の自動反転技術を採用することで、ごみの搬出にかかる時間はトラック1台当たり約20分となり、効率が約3割向上した。(記者/周穎、胡拿雲)<映像内容>「埋め込み式」ごみステーションの運用、撮影日:2020(令和2)年6月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:21.07
    2020年06月22日
    「新華社」ネパール向け医療物資のスピード通関を実施チベット自治区

    中国チベット自治区シガツェ市ニャラム県の樟木(ダム)口岸(通関地)では、「健康申告カード」の確認や検温、衛生検疫、立ち入り検査などを済ませたネパールのトラック14台が、中国・ネパール友誼大橋を渡ってニャラム税関監督管理区に入り、貨物の積み換えを行った。ダム口岸は以前、チベット自治区最大の国家1類陸路通商口岸だった。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、ネパールが一時的に通関地を閉鎖し、国際旅客便の運航も停止したため、ダム口岸がネパールにとって、中国から医療物資を輸入する唯一のルートとなった。医療物資の迅速な通関を最大限確保するため、同口岸は輸出用医療物資を優先的に申告、検査させる「グリーンゲート」を設けている。(記者/羅博、唐弢、侯捷、陳尚才)<映像内容>ネパールが中国から医療物資を輸入、スピード通関を実施、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:55.95
    2020年06月12日
    空撮 愛知の東名でダンプ横転 路上に砂利散乱

    12日午後0時ごろ、愛知県尾張旭市の東名高速道路上り線で、ダンプとトラックの事故があり、いずれも横転した。路面にはダンプの積み荷の砂利が散乱しているといい、中日本高速道路は上り線の春日井インターチェンジ(IC)―名古屋IC間を通行止めにした。高速隊によると、男女計2人が胸の痛みなどを訴え病院に運ばれたが、命に別条はない。高速隊が事故原因を調べている。<映像内容>ダンプとトラックが関与する事故で双方が横転、ダンプの積み荷の砂利が路上に散乱した様子、撮影日:2020(令和2)年6月12日、撮影場所:愛知県尾張旭市

    撮影: 2020(令和2)年6月12日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:53.53
    2020年06月07日
    「新華社」モウコノウマやアジアノロバに飲料水を「配達」新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区ジュンガル盆地の東部では、6月に入っても草が茂らず、熱く乾いた風が広々としたゴビ砂漠を吹き抜けている。同自治区カラマイリ山有蹄類野生動物自然保護区監視員のアダビヤトさんは「雪が解けてから、まだ雨が十分に降っておらず、動物は大変な生活を強いられている」と語った。彼はスタッフ3人と共に給水車とピックアップトラックで広大な荒野に入り、野生動物が必要としている飲料水を「配達」している。面積が1万平方キロ以上の同保護区には、自然にできた窪地や人工的に建設された貯水池など、野生動物の主要な水源地が約60カ所ある。監視員がパトロールの際に、保護区南西エリアにある10カ所余りの水源地が干ばつの影響を受け、深刻な水不足が生じているのを発見した。同エリアはモウコノウマやアジアノロバ、コウジョウセンガゼルなどの野生動物の生息地でもある。カラマイリ山有蹄類野生動物自然保護区管理センターは3月末、枯渇した水源地に対する緊急給水実施を決定した。ピックアップトラックの先導の下、大型タンクを搭載した給水車が荒野を1時間余りかけて進み、小高い山の麓に自然に形成された窪地である33号水源地に到着した。監視員は給水車の運転手と協力して直径20メートル余りの水源地に給水を行い、タンクに入っていた16トンの水を30分かけて注いだ。2台の車が水源地を離れると、1頭のモウコノウマが待ちきれずに水源地に近づき、一心不乱に水を飲んでいた。3日現在、同保護区は野生動物の水源地に対し1709トンの給水を行っている。同自然保護区はモウコノウマやアジアノロバ、コウジョウセンガゼルなど希少種や絶滅危惧種の有蹄類野生動物と生息地の保護を行う野生動物型自然保護区で、1982年に設立。保護区内のモウコノウマの個体数は240頭に達している。また、中国科学院新疆生態・地理研究所の楊維康(よう・いこう)研究員率いるチームが2018~19年に実施した調査によると、保護区内のアジアノロバの個体数は3千頭余り、コウジョウセンガゼルの個体数は1万頭近くに達している。(記者/張嘯誠、張暁竜、曲延函、丁磊)<映像内容>雨の量が足りないゴビ砂漠、動物たちに飲料水を用意、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:11.71
    2020年06月04日
    「西日本新聞」引っ越してペンギンうきうき? マリンワールド

    福岡市動物園(同市中央区)のペンギン舎リニューアル工事に伴い、同園で飼育されているフンボルトペンギン14羽をマリンワールド海の中道(同市東区)が預かることになり、ペンギンたちの〝引っ越し〞があった。ペンギンはケージに分けられ軽トラックで到着。新居となる展示プールでケージの扉が開くと駆け寄るように水に飛び込み、気持ちよさそうに泳ぎ始めた。飼育担当の藤森佳奈さん(24)は「もっと警戒するかと思ったが、うきうきして泳いでいる感じがする。これから性格や食べる量などを把握して関係を築いていきたい」と話した、撮影日:2020(令和2)年6月4日、撮影場所:福岡市東区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年6月4日、福岡市東区

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:43.31
    2020年05月21日
    空撮 横転事故で新名神通行止め 大阪・高槻

    21日午前9時55分ごろ、大阪府高槻市の新名神高速道路下り線で、大型トラックが横転し、運転手の男性(70)が頭に軽いけがをした。巻き込まれた車はなかったが、積んでいた廃材が中央分離帯のガードレールを越えて散乱し、上り線の茨木千提寺インターチェンジ(IC)―高槻IC間で通行止めになった。下り線は車線規制をしている。府警高速隊によると、現場は片側2車線のカーブで、事故原因を調べている。<映像内容>大阪府高槻市の新名神高速道路下り線の事故現場の空撮。横転したトラックから落ちた木材が高速道路上に散乱している様子、撮影日:2020(令和2)年5月21日、撮影場所:大阪府高槻市

    撮影: 2020(令和2)年5月21日

  • 00:52.82
    2020年05月02日
    「新華社」一汽解放汽車、1~4月の生産・販売台数が過去最高水準に

    中国第一汽車集団傘下のトラックメーカー、一汽解放汽車は、今年1~4月の完成車生産台数が13万9千台、販売台数が17万6千台となり、いずれも過去最高水準に達した。同社の今年4月の完成車生産・販売台数は、いずれも過去最高水準を記録。4月の販売台数は6万8千台で、うち大型トラックが前年同月比89%増の5万7千台となった。生産台数は17・2%増の4万6千台だった。新型コロナウイルス感染症の発生後、同社は着実かつ効果的な感染対策を実施。従業員の生命の安全と健康を確実に保証するとともに、操業再開と生産目標達成に全力を挙げており、3月中旬には同社全体の生産能力が感染症流行前の水準まで回復した。(記者/張建)<映像内容>自動車の生産工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.99
    2020年05月01日
    「新華社」ミャオ族集落を走る「移動スーパー」貴州省

    中国貴州省黔東南ミャオ族トン族自治州では毎日、商品を満載した軽トラックがミャオ族の集落を走っている。貴州省の農村地域ではここ数年、交通の便が良くなり、軽トラックに商品を載せて集落を訪れる販売者が増加、移動スーパーとして浸透した。移動スーパーは主に果物や野菜、肉類、調味料、地元の特産品などを販売し、高齢者や子どもなど、住民の買い物の利便性向上に役立っている。(記者/劉勤兵)<映像内容>ミャオ族の集落を走る移動スーパーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.44
    2020年05月01日
    「下野新聞」空撮と地上撮 3年の工期終え、歓声心待ち 宇都宮の新スタジアム完成

    栃木県が宇都宮市西川田地区で整備を進めている県総合スポーツゾーンの中核施設「カンセキスタジアムとちぎ」(県総合運動公園陸上競技場)が30日、トラックとフィールドの工事を終え、完成した。なでしこ親善試合中止 栃木県新スタジアムで6月予定 安全考慮「致し方ない」 新スタジアムは宇都宮競馬場跡地を活用し、2017年3月に着工。鉄筋コンクリート造り4階建てで、県内最多の2万5244席を誇る陸上競技場兼サッカー場だ。22年に開催される「いちご一会とちぎ国体」のメイン会場となる。概算事業費は約200億円。 この日は工事が設計通りかどうかを県職員らが検査していた。特徴的な白の膜屋根の中はトラックの青、ピッチの緑、観客席の黄色と色鮮やか。バックスタンド側上部には、赤の座席で表現した本県の象徴、イチゴがお目見えした。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、5月に予定していた完成記念式典やこけら落としは延期に。県の担当者は「本県スポーツの拠点として胸を張れる施設が完成した。事態の収束後は、多くの県民に利用してほしい」と歓声が響く日を心待ちにしていた。<映像内容>「カンセキスタジアムとちぎ」の雑観、ドローン空撮など、撮影日:2020(令和2)年5月1日、撮影場所:栃木県宇都宮市、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年5月1日、栃木県宇都宮市

  • 03:27.46
    2020年04月30日
    Cuban medics pay door to door rural visits to track the virus

    Medical teams in the Cuban province of Mayabeque carry out door to door visits to follow and report suspicious COVID-19 cases. With 30% of the 382.000 residents dispersed over rural land, the doctors find themselves walking kilometre after kilometre in an effort to control the outbreak. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年4月30日、撮影場所:キューバ・サン・ホセ・デ・ラス・ラハス、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:18.80
    2020年04月07日
    「新華社」湖北省恩施市、茶葉輸送に補助金支給全国販売を促進

    中国湖北省恩施トゥチャ族ミャオ族自治州恩施市で7日、茶葉308トンが浙江省、福建省、安徽省、河南省などに向け集中的に出荷された。同市は茶葉の主要産地で、茶畑の面積は35万ムー(約233平方キロ)、茶葉の年間販売量は2万4千トン、生産高は20億元(1元=約15円)を超える。市内の製茶企業451社は全て操業を再開しており、毎日平均200トン以上の乾燥茶葉の生産が可能となっている。茶葉の販売を促進し、製茶企業と茶農家の利益を保障するため、同市は一連の優遇政策を実施している。4月5日から30日までの期間中、トラック1台につきばら積み2千キロ以上または箱詰め1千箱以上の茶葉輸送に対し、市政府が補助金を支給する。(記者/譚元斌)<映像内容>茶葉の輸送の様子、撮影日:2020(令和2)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:11.46
    2020年04月01日
    Brooklyn hospital gets refrigerated truck to deal with coronavirus death toll

    Medical personnel help transfer bodies in and out of a refrigerated truck placed outside Brooklyn Hospital Center in order to deal with the spike in COVID-19 deaths. The pandemic has killed more than 1,900 New Yorkers to date, according to Governor Cuomo. IMAGES、作成日:2020(令和2)年4月1日、撮影場所:米ニューヨーク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:42.79
    2020年03月30日
    「新華社」高速道路をダチョウが疾走、無事捕獲雲南省昆明市

    中国雲南省昆明市の東三環高速道路で3月30日正午、体長2メートルを超えるダチョウが現れ、何度も「車線変更」を強行しながら走り回った。さまざまな手を尽くした結果、おびえたダチョウは捕獲され、地元の野生動物救助センターに送られた。警察官の牛永康(ぎゅう・えいこう)さんによると、ダチョウは体重が100キログラム近くある雄の成鳥で、走った距離は約3~5キロメートル。複数人で協力してトラックに乗せた。牛さんは「ダチョウは体こそ大きいが、とても臆病なため、驚いて暴れることがある」と話し、ダチョウを落ち着かせるため、とっさに制服を脱ぎ、ダチョウの頭にかぶせたと振り返った。野生動物救助センターに送られたダチョウの状態は良好だという。(記者/厳勇、趙珮然)<映像内容>高速道路を走るダチョウを捕獲、撮影日:2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい動画です。

  • 02:36.28
    2020年03月23日
    「新華社」「世界のスーパーマーケット」、イランにマスクを寄付浙江省義烏市

    「世界のスーパーマーケット」として知られる中国浙江省義烏(ぎう)市にある、「国連社区(コミュニティー)」とも呼ばれる鶏鳴山社区で23日、数十箱の段ボール箱に収められた医療用使い捨てマスクがトラックに積み込まれた。これらは在上海イラン領事館を通して、現地住民の新型コロナウイルス感染の予防対策のために寄贈される。全ての段ボール箱には、中国語とペルシャ語で「相知無遠近、万里尚為隣(相知には遠近なく、万里なお隣たり)」「中国・義烏は皆さんと共に感染と闘う」といった言葉が添えられていた。これより前に、同市税務局の職員が市内の外国企業を訪れて減税政策について説明していたところ、イラン出身のビジネスマン、ハミさんが困難な状況にあることを知った。実はハミさんは、新型コロナウイルス感染の拡大が深刻な祖国から要請を受けて、中国国内で各種防疫物資を買い付けていたが、自身の持つ入手ルートには限りがあり、買い付け作業が思うように進んでいなかったのだ。そこで、同税務局は税収のビッグデータを基に、医療用使い捨てマスクの生産が可能な地元企業を速やかに見つけ出し、わずか3日間で8万枚、約13万元(1元=約16円)相当のマスクを生産してイランに寄贈することにした。(記者/殷暁聖)<映像内容>浙江省義烏市がマスクをイランに寄付、外国企業に減税政策について説明する様子、撮影日:2020(令和2)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:17.57
    2020年03月23日
    空撮 3台絡む事故で1人死亡 阪神高速、牛乳散乱

    23日午後0時30分ごろ、兵庫県芦屋市の阪神高速湾岸線で3台のトラックが衝突する事故があり、1人が死亡した。警察などが原因を調べている。<映像内容>兵庫県芦屋市の阪神高速湾岸線でトラックが衝突した現場の空撮。積み荷の牛乳などが流れている様子が映っています、撮影日:2020(令和2)年3月23日、撮影場所:兵庫県芦屋市

    撮影: 2020(令和2)年3月23日

  • 01:15.69
    2020年03月17日
    「新華社」浙江省からの医療物資、ミラノに向け出発

    中国浙江省がイタリアの新型コロナウイルス感染症対策支援で寄贈する医療物資9トンを乗せたトラック3台が17日、上海浦東国際空港に向かった。トラックの車体には「相知無遠近、万里尚為隣(相知には遠近なく、万里なお隣たり)」「浮雲遊子意、明月故郷情(浮雲遊子の意、明月故郷の情)」との心の込もったメッセージが掲げられた。医療物資は18日、浙江省の医療専門家チームと共にミラノに向けて出発した。浙江省がイタリアに寄贈する緊急医療・救急用品は、人工呼吸器やモニター、2チャンネル輸液ポンプなどの集中治療室(ICU)用の設備各30セット、携帯型カラードプラ超音波診断装置2セット、臨床検査試薬6万人分、防護物資、一般的医薬品などで、重さは計9トンに上る。既に同国に到着している防疫用品26・4トン分を加えると、同省は計35・4トンの支援物資でイタリアの感染症対策を後押ししている。(記者/鄭夢雨)<映像内容>浙江省からミラノへ医療物資を送る様子、撮影日:2020(令和2)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:35.18
    2020年03月17日
    「AFP」South Korea dials up virus testing with hospital ‘phone booths‘

    A South Korean hospital has introduced phone booth-style coronavirus testing facilities that allow medical staff to examine patients from behind the safety of a plastic panel, the latest innovation in the country‘s drive to track down infections. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年3月17日、撮影場所:韓国・ソウル、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:16.24
    2020年03月03日
    願い「ひな流し」 和歌山・淡嶋神社

    和歌山市の淡嶋神社で3日、女の子の健康や成長を願い、人形を乗せた重さ約100キロの小舟を海に流す神事「ひな流し」があった。例年は女性参拝客らが交代で海辺まで担ぐが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、軽トラックで運んだ。淡嶋神社は人形供養で知られる。小舟に乗った人形は計約400体に上る。この1年間で全国から約5万体のひな人形が奉納された。<映像内容>淡嶋神社での雑観、奉納されたひな人形、みこが小舟にひな人形を乗せる様子、軽トラックで小舟を海辺まで運ぶ様子、撮影日:2020(令和2)年3月3日、撮影場所:和歌山市

    撮影: 2020(令和2)年3月3日

  • 00:51.81
    2020年02月23日
    「西日本新聞」国内最古、現役100年超の「炭鉱電車」廃線へ 5月にも三井化学大牟田工場

    福岡県大牟田市の三井化学大牟田工場が、JR鹿児島線と工場を結ぶ三井化学専用鉄道(約1・8キロ)を5月にも廃線にすることが分かった。近く正式発表する。前身は旧三池炭鉱専用鉄道で、100年以上前の「炭鉱電車」が今も走る。三池炭鉱の鉄道敷跡の一部は世界遺産に登録され、三井化学専用鉄道の電気機関車は現役では国内最古で人気が高い。同社は地域の記憶として残そうと、メモリアル事業も検討している。関係者によると、大牟田工場は三菱ケミカル福岡事業所(北九州市)から貨物列車で届く硝酸を運ぶために専用鉄道を主に利用してきた。その三菱ケミカルが4月末での硝酸の生産停止を決定。入手先の変更に伴い、船で着く硝酸を三池港(大牟田市)からトラックで運ぶことになり、専用鉄道の廃線を決めた。「炭鉱電車」は5両で、最古の車両は1915年製。JR大牟田駅北の操車場で貨物車と連結、宮浦駅まで毎日2往復している。国道208号の旭町1号踏切は、鉄道ファンの人気撮影スポットだ、撮影日:2020(令和2)年2月23日、撮影場所:福岡県大牟田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年2月23日、福岡県大牟田市

  • 00:43.94
    2020年02月22日
    「新華社」東北地域の鉄道部門、春の農作業に向け肥料を輸送

    中国東北地域では気温の上昇に伴い、春の農作業に向けた準備が始まった。新型コロナウイルスによる肺炎の流行が物資の輸送にもたらす影響を軽減するため、中国鉄路瀋陽局集団の配車や貨物輸送などの部門は緊密に協力し、関係する鉄路局集団公司や地方政府と連携して春の農作業向けの準備を最大限整えている。中国鉄路瀋陽局集団は行き届いた手配により、今年既にトラックで2253回、計14万トン以上の化学肥料を東北各地に届けた。(記者/姜兆臣)<映像内容>農作業に使う肥料を輸送する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.08
    2020年02月22日
    「新華社」雲南省騰衝市、湖北省咸寧市にバナナ256トン寄贈

    中国雲南省騰衝(とうしょう)市で22日、中国共産党同市委員会と同市政府を通じて寄贈されたバナナ256トンを載せた大型トラック10台が、湖北省咸寧(かんねい)市に向けて出発した。(記者/林碧鋒)<映像内容>湖北省咸寧市にバナナを寄贈、輸送する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.02
    2020年02月21日
    ドローン空撮 沖縄県民投票1年の名護市辺野古沿岸部

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡る県民投票から、24日で1年。辺野古沿岸部の埋め立てに反対が7割を超え、県は民意が明確になったとして政府に中止を迫ったが、移設工事は今も続き、対立は膠着したままだ。共同通信社が20日、上空から埋め立て現場を撮影したところ、一昨年12月に土砂を投じた区域(約6・3ヘクタール)は、水面のほぼ全面が土砂で覆われているのが確認できた。<映像内容>土砂を運ぶトラックや埋め立てが進む現場などを小型無人機ドローンで撮影した映像、撮影日:2020(令和2)年2月21日、撮影場所:沖縄県名護市辺野古沿岸部

    撮影: 2020(令和2)年2月21日

  • 01:06.25
    2020年02月19日
    「新華社」ゴルムド市が温州市を支援3500キロのかなたから友の元へ

    立春を過ぎて気温が上がり、農作業に取り掛かる時期が巡ってきた。中国江西省南昌市の各郷・鎮の政府や農業部門は連日、互いに連携して新型コロナウイルスによる肺炎の拡大防止に取り組むとともに、早稲(わせ)品種の田植え準備を積極的に進めている。(記者/黄和遜)<映像内容>ゴルムド市が温州市を支援、トラックの走行の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:55.88
    2020年02月17日
    「新華社」四川省の台湾系企業、新型肺炎対策で「同胞の力」を結集

    中国四川省成都市郫都区にある成都中延榕珍菌業でこのほど、従業員がエリンギ1トンを箱詰めしてトラックに積み込み、湖北省随州市に送る準備を遅くまで行っていた。同社は台湾資本の大手農業企業で、これまでに武漢市にエリンギ10トンと支援物資を送っている。同社の徐健哲(じょ・けんてつ)氏は、「台湾資本企業として、大陸での支援と保護にとても感謝している。台湾系企業からの寄贈は、社会全体の中でほんの一部かもしれないが、困難な状況を共に克服し、責任を果たす必要がある」と語った。新型コロナウイルスによる肺炎が発生してから、四川省にある台湾系企業は、自らの資源を活用して次々と感染予防・抑制物資を調達、寄贈している。また、早期に生産を再開し、農産物の供給を保障しており、四川省各地から感染予防・抑制の最前線にマスクや医薬品、野菜などの物資を次々と送り、「台湾同胞の力」を結集している。(記者/蕭永航、余里)<映像内容>支援物資をトラックに詰め込む様子、農業企業の工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:42.39
    2020年02月11日
    「新華社」内モンゴル自治区、湖北省支援で生活物資600トンを発送

    600トンの生活物資を積んだ貨物機とトラックが11日午後、中国内モンゴル自治区から1500キロ離れた湖北省へ向け出発した。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同自治区は住民たちの力を結集し、これまで医療チームと紅十字会(赤十字社)救援チームをそれぞれ2組ずつ派遣したほか、列車でジャガイモを大量に送るなど全力で湖北省を支援してきた。今回は同自治区の党委員会と政府が緊急支援として決定した、羊肉200トン、牛肉100トン、豚肉100トン、牛乳200トンを送った。これら物資は政府の関係部門がそれぞれ、シリンゴル盟、フルンボイル市、赤峰市と、中国の乳業大手の伊利グループ、蒙牛グループから調達した。湖北省に運ばれた後、荊州市と天門市に届けられる予定となっている。(記者/葉紫嫣、鄒倹朴)<映像内容>湖北省支援で生活物資を発送する様子、撮影日:2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:37.54
    2020年02月10日
    「新華社」雲南省昭通市、支援物資267トンを武漢へ発送

    中国雲南省昭通市で10日午前、野菜やジャガイモ、リンゴなど真心の支援物資267トンを積んだ大型トラック16台が、湖北省武漢市に向けて出発した。昭通市では、関係部門を組織してこれら支援物資を手配し、物資の輸送に当たる40人の作業チームを結成した。(記者/林碧鋒)<映像内容>支援物資を武漢へ運ぶ様子、撮影日:2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:01.75
    2020年02月04日
    「新華社」河北省のプレハブメーカー、生産急ピッチ湖北省の病院建設支援

    中国河北省唐山市にあるプレハブメーカー「河北鑫順鴻源装配式房屋」の工場では、新型コロナウイルス感染による肺炎の拡大を受け、全職員が春節(旧正月)休暇を返上し職場に戻り、病院建設のための部品・部材の生産を急いでいる。工場からは、生産されたユニットを積んだトラックが次々と出発し、湖北省武漢市で建設が進む新型コロナウイルス肺炎患者の専門病院「火神山医院」や「雷神山医院」、黄岡市に建設中のいわゆる黄岡版「小湯山」医院の建設現場へ急行している。「小湯山」医院は、中国北京市に属する三級総合病院。2003年にSARSが流行した時期に、隣接地にSARS専用の病院である小湯山SARS医院がわずか7日で建設され、SARSの流行を封じ込めに貢献した。同社の従業員は、旧正月の元日に湖北省支援のための生産任務の連絡を受けると、直ちに職場へ戻り残業をして病室などのユニット生産に当たった。翌日、第1便で100セット以上のユニットが武漢に向け出発した。ユニットの組み立てを担当する現場では、従業員が毎日15時間近く勤務し、1日の生産量を30セットから50セットに増やした。これまでに武漢火神山医院と雷神山医院へ納入したユニットは合計400セット以上、黄岡へ納入したユニットは200セット以上に上っている。(記者/曲瀾娟、劉洋)<映像内容>新型肺炎専門の病院建設の材料を生産する工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:16.32
    2020年01月27日
    「新華社」浙江省寧波市の企業、感染予防物資の値上げなし休暇返上で全国に出荷

    中国で新型コロナウイルスによる肺炎が急速に広がる中、各地でマスクなど医療物資の不足が喫緊の課題となっている。製造業が盛んな浙江省寧波市では、多くの医療物資関連企業が予定していた休暇を撤回して従業員を緊急招集し、適正価格で製品供給を続けている。同市奉化区の医療機器メーカー、寧波市康家楽医療器械は20日から休暇に入っており、市外出身の従業員の多くがすでに帰省した後だったが、各方面からの緊急要請を受け、さまざまなルートを通じて従業員を呼び戻した。技術者や事務、管理部門の担当者も生産の第一線に加わり、完成した製品はトラック2台で直ちに各大規模医療機関に届けられた。同社の関係責任者は、マスク製品について値上げを一切しない方針を堅持し、感染予防、拡大防止の責務を担っていくと表明した。市内の消毒液や医療用検査試薬を製造する複数の企業も「春節無休」を実行しており、従業員らは感染予防物資を同省内および全国各地に届けるため、残業して急ピッチで製品の生産を続けている。(記者/顧小立)<映像内容>新型肺炎流行のため急ピッチでマスク製品を製造する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.48
    2020年01月20日
    「新華社」大型電気トラック、陝西省の発電所で運用開始

    中国陝西省の銅川華能照金発電所はこのほど、中国が独自に開発した大型電気トラック35台の運用を開始した。トラックは30分の充電で120キロ走行できる。従来のディーゼル車と異なり、排気ガスを出さないことから、輸送ルート周辺の環境改善も期待できる。大型電気トラックを中国の石炭輸送分野に導入するのは今回が初めての試みだという。(記者/張博文)<映像内容>陝西省の発電所で大型電気トラックを運用開始、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:45.87
    2020年01月17日
    北朝鮮 北朝鮮、農業増産訴え 政府職員が営農支援

    北朝鮮の首都平壌で17日、政府の各省や企業所で働く職員らが郊外の野菜農場などに出掛け、新年の農業準備を手伝った。金日成広場では出発式が行われ、制裁に対抗する自給自足や農業増産を訴えるスローガンが掲げられた。朝鮮職業総同盟の奉元翼副委員長は「(昨年は)悪辣な制裁封鎖や過酷な自然災害の中でも穀物生産で前進があった。農業部門や労働者の努力のたまものだ」と語った。北朝鮮では毎週金曜日、国家機関などで働く事務職員らが交代で肉体労働に参加することになっており、17日は今年初の「金曜労働」の日。職員らは自前の農具を用意し、トラックで肥料を運んだ。<映像内容>金曜労働に向かうトラックや参加者が集結する金日成広場、国土環境保護省のトラック、「農業にすべての力量を総集中総動員しよう」「自力更生、自給自足」「正面突破戦」などのスローガン、朝鮮職業総同盟中央委員会の奉元翼(ポン・ウォンイク)副委員長インタビュー、金日成広場での出発式、「みなが党の農業革命方針貫徹へ!」とのスローガン、黄色いトラック「正面突破戦」と正面に書かれた黄色いトラック、肥料を積んで郊外の農場に向かうトラック、平壌市万景台区域にある野菜農場での金曜労働の様子など、撮影日:2020(令和2)年1月17日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2020(令和2)年1月17日

  • 00:30.70
    2020年01月11日
    「新華社」かわいいしぐさに癒される村の空き地にサルの群れ出没四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州白玉県章都郷馬拉村のある村民が11日、自宅前の空き地にアカゲザルの群れが集まっているのを見つけた。サルたちの姿は木の上や切り株の傍ら、畑の中といった至る所で見られ、中には道端に停めてあるトラックの屋根に上って日光浴をしたり、さまざまなポーズを取りながらやんちゃな姿を見せたりしていたものもいた。アカゲザルは国家2級保護動物に指定されている。同県の関係者によると、アカゲザルは現地では決して珍しい動物ではなく、村民たちはエサを探しに村にやって来るサルたちの群れをよく見かけており、サルと戯れる人たちもいるという。(記者/康錦謙)<映像内容>アカゲザルの群れの様子、撮影日:2020(令和2)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:44.20
    2019年12月26日
    「新華社」英トラック事件の惨事から2カ月、ベトナム人犠牲者の故郷を訪ねて

    英南東部エセックス州の工業団地で10月23日、トラックのコンテナから39人の遺体が見つかった事件で、英国警察は身元確認の結果、犠牲者は全員ベトナム人だったと発表した。記者は8日、ベトナム中部ゲアン省にある犠牲者の故郷を訪れ、同国中部の有名な「海外出稼ぎ者の多い地域」の豊かさの背後にある悲劇を独占取材した。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>英トラック事件の犠牲者の故郷、ベトナム中部ゲアン省の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.30
    2019年12月21日
    空撮と地上撮 国立競技場で走り初め 2020人が桐生選手らと

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとして完成した国立競技場で21日、陸上男子短距離の桐生祥秀選手らが約2020人の一般ランナーと陸上のトラックを初めて走るイベントが開かれた。主催はアシックスジャパン。競技場の設計に携わった建築家の隈研吾さんや女子マラソンで04年アテネ五輪優勝の野口みずきさん、五輪2大会連続メダルの有森裕子さんらも登場。<映像内容>国立競技場で行われた完成イベント(選手入場、フォトセッション、メモリアルラン、リレー)、撮影日:2019(令和元)年12月21日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2019(令和元)年12月21日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:06.63
    2019年12月07日
    香港デモ半年 力見せつけ、続く威嚇 隣接の深センの武装警察

    香港との境界沿いの中国広東省。武装警察(武警)の部隊がいまだとどまり、短髪の隊員らが気勢を上げてデモ隊の制圧訓練を行っていた。中国国内の治安維持などが任務の武警は8月以降、大規模な駐留を開始したとみられ、今月2、3両日も銃やこん棒などの武器を手にした迷彩服の隊員らが制圧訓練を繰り返す姿が見られ、ドローンを使う様子もうかがえた。競技場外にはトラックや放水車などの車両約100台をあえて外から見える位置に配置。力を誇示してデモ隊をけん制したい狙いは明白だ。<映像内容>競技場内で体を動かす武警の隊員ら、競技場内でサッカーをする武警の隊員ら、競技場内で体を動かす武警の隊員ら、競技場外観、武警舞台の軍用車両、競技場そばのグラウンドで格闘訓練する武警の隊員ら、撮影日:2019(令和元)年12月7日、撮影場所:中国広東省深圳市

    撮影: 2019(令和元)年12月7日

  • 00:52.08
    2019年11月30日
    空撮 新国立競技場が完成 56年ぶり五輪の舞台整う

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場が30日、完成した。建設費の膨張で当初案が白紙撤回されるなどの混乱を経て、36カ月の工期が終了。56年ぶりに東京で開かれるスポーツの祭典の舞台が整った。整備費は1569億円。東京大会では開閉会式と陸上の他、五輪のサッカーの会場となる。 工事を担った大成建設などの共同企業体(JV)が同日、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)に引き渡した。今後の名称は「国立競技場」となる。 12月21日にオープニングイベントを開催し、スポーツでは来年1月1日のサッカー天皇杯全日本選手権の決勝が最初の大会となる。 <映像内容>完成した新国立競技場の空撮、撮影日:2019(令和元)年11月30日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2019(令和元)年11月30日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:24.54
    2019年10月22日
    「新華社」南寧税関、重大密輸案件を一斉摘発生きたシャムワニ806匹を押収

    中国広西チワン族自治区の南寧税関は22日、同税関所属の東興(とうこう)税関緝私(密輸取り締まり)分局がこのほど、中越国境地区に位置する防城港(ぼうじょうこう)市防城区那良(なりょう)鎮で、ワニ密輸グループを撲滅したと明らかにした。現場では生きたシャムワニ806匹を押収し、密輸に使用した船舶1隻、大型トラック2台を差し押さえ、容疑者16人を逮捕し、うち14人は不法入国したベトナム人だと判明。東興税関密輸取締支局は現在、同案件を刑事事件として立件して捜査を行い、案件に関わった主要人物に対し刑事上の強制措置を取っている。押収されたワニはすべて、国家の規定に基づき同自治区陸上野生動物救護研究センターに移送され、応急処置が行われている。(記者/潘強)<映像内容>ワニの密輸摘発、押収したワニの様子、撮影日:2019(令和元)年10月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.32
    2019年10月10日
    「新華社」湖北省武漢で世界軍人運動会開催へメダルとトロフィーのデザインを発表

    中国湖北省武漢市の武漢会議センターで10日、18日に開幕する第7回世界軍人運動会(MilitaryWorldGames)のメダルやトロフィーなどが発表された。メダルは「平和と友誼の星」と名付けられ、五芒星(ペンタグラム)や翼、道、マラソンのゴールテープ、万里の長城、梅の花、同市の景勝地、黄鶴楼などを融合させたデザイン。「騰飛(飛躍)」と名付けられたトロフィーは、梅の花と「平和の鳩」をメインに、大会のシンボルである数字の「7」や陸上競技用のトラック、瑞雲の図柄を組み合わせた構図となっている。同大会組織委員会の呉済鵬(ご・さいほう)競技・会場運営部副部長は、スポーツを通じて軍人同士、国同士の相互理解を深め、世界に平和の声を伝えたいと表明した。(記者/方亜東、李暁笛)<映像内容>第7回世界軍人運動会のメダル、トロフィー発表、撮影日:2019(令和元)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.72
    2019年09月25日
    空撮 陸上競技のトラックの工事が進む新国立競技場

    日本スポーツ振興センター(JSC)は25日、新国立競技場の陸上トラックの敷設がほぼ終わり、工事の約98%が完了したと明らかにした。緑の芝生のフィールドを赤茶色のトラックがぐるりと取り囲んでおり、10月にはレーンの白線を描く作業に入る。東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムは、11月末の完成がいよいよ間近に迫ってきた。<映像内容>東京都内の新国立競技場の空撮、撮影日:2019(令和元)年9月25日、撮影場所:東京都内 新国立競技場

    撮影: 2019(令和元)年9月25日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:11.60
    2019年09月07日
    空撮と地上撮 京急が2日ぶり全線運行

    横浜市神奈川区の京急線の踏切事故で、京浜急行電鉄は7日午後、復旧作業を終え、2日ぶりに全線での運行を再開した。全線運行再開に向け、同日午後、事故現場付近で試運転の車両を走行させた。<映像内容>横浜市の京急線の試運転の現場と運転を再開した現場の空撮、撮影日:2019(令和元)年9月7日、撮影場所:神奈川県 横浜市

    撮影: 2019(令和元)年9月7日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:51.81
    2019年09月06日
    空撮 京急線衝突脱線事故 車両つり上げ作業

    横浜市の京急線の踏切で快特電車がトラックと衝突した事故で、京急は6日、事故車両の撤去を進めた。7日始発に不通区間の運行再開を目指す。<映像内容>事故車両の撤去作業の様子、撮影日:2019(令和元)年9月6日、撮影場所:横浜市神奈川区

    撮影: 2019(令和元)年9月6日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:42.23
    2019年09月05日
    空撮 踏切で電車とトラック衝突 京浜急行

    5日午前11時40分ごろ、横浜市神奈川区の京浜急行の神奈川新町―仲木戸間の踏切で、トラックと電車が衝突した。神奈川県警や京急によると、複数の車両が脱線し、トラックは炎上。消防によると、約30人が負傷したとの情報がある。京急によると、一部の上下線で運行を見合わせている。<映像内容>横浜市神奈川区の京浜急行の神奈川新町―仲木戸間の踏切の事故現場の空撮、撮影日:2019(令和元)年9月5日、撮影場所:横浜市神奈川区

    撮影: 2019(令和元)年9月5日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:59.05
    2019年09月05日
    空撮 道路冠水トラック男性死亡 大雨で三重・いなべ

    5日午前8時20分ごろ、三重県いなべ市大安町梅戸で、大雨の影響により冠水した市道に止まっていたトラックの中から、運転手の男性が心肺停止の状態で見つかった。男性は40~50代とみられ、その場で死亡が確認された。県警が詳しい状況を調べている。県警によると、現場は三岐鉄道三岐線の高架下。トラックは道路が徐々に下がっていたところで、止まっていた。男性が勤めている運送会社の関係者から通報があった。<映像内容>冠水した道路に止まっていたトラックが搬送される様子。撮影日:2019(令和元)年9月5日、撮影場所:三重県いなべ市 ※水はすでにひいています。

    撮影: 2019(令和元)年9月5日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:58.65
    2019年09月04日
    空撮 土砂崩れで中国道通行止め

    岡山県新見市高尾の中国自動車道近くで3日午後7時10分ごろ、局所的な豪雨により土砂崩れが発生し、土砂が下り線の道路に流れ込んで北房インターチェンジ(IC)―東城IC間の上下線が通行止めとなった。<映像内容>中国自動車道に土砂が流れ込んだ現場の空撮、立ち往生しているトラックや作業車による復旧作業、民家に土砂が流れ込んでいる様子など、撮影日:2019(令和元)年9月4日、撮影場所:岡山県新見市

    撮影: 2019(令和元)年9月4日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:54.35
    2019年09月04日
    空撮 兵庫・加古川バイパスで乗用車が大破

    4日午前9時15分ごろ、兵庫県加古川市の自動車専用道路「加古川バイパス」下り線で、トラックが絡む事故があったと110番があった。兵庫県警高速隊によると、トレーラーがライトバンに追突し、弾みで前のトラックなどに玉突きして計4台が絡んだ。ライトバン運転の男性が軽いけが。<映像内容>加古川バイパスでの事故現場の空撮、白い乗用車が大破している様子や作業している消防車両など、撮影日:2019(令和元)年9月4日、撮影場所:兵庫県加古川市

    撮影: 2019(令和元)年9月4日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:46.91
    2019年09月03日
    空撮 事故のトラックが川転落 神戸、運転手死亡

    3日午前8時ごろ、神戸市灘区高羽町1丁目の県道で、トラックが対向の乗用車に衝突するなど計4台が絡む事故があった。灘署や神戸市消防局によると、トラックは道路脇の川に転落し、男性運転手が救助されたが搬送先の病院で死亡が確認された。<映像内容>多重事故でトラックが川に転落した現場、撮影日:2019(令和元)年9月3日、撮影場所:神戸市灘区

    撮影: 2019(令和元)年9月3日

  • 03:21.73
    2019年08月27日
    空飛ぶトラックふわり浮上 ヤマト、米で飛行実験

    ヤマトホールディングスは26日、米南部テキサス州フォートワース郊外での無人輸送機の飛行実験を報道陣に公開した。実験機の積載量は最大32キログラム。最大450キログラムの荷物を自動飛行で運ぶ「空飛ぶトラック」の技術を確立し、2025年までの実用化を目指す。<映像内容>実験の様子、立ち会ったヤマトの長尾裕社長のあいさつなど、ヤマトHDの提供動画、撮影日:2019(令和元)年8月27日、撮影場所:米テキサス州フォートワース郊外、※1分22秒あたりから提供動画です。提供動画には「ヤマトホールディングス株式会社提供」のクレジットを入れてください。

    撮影: 2019(令和元)年8月27日

  • 01:12.32
    2019年08月06日
    「新華社」中国初の全自動化コンテナふ頭福建省

    中国福建省アモイ市海滄区にある遠海自動化ふ頭は、スマートで安全、環境に配慮された中国初の全自動化コンテナふ頭で、クラウドコンピューティングや自動GPS測位、インテリジェント識別、無人自動化設備、リチウムバッテリー駆動などの先進技術や設備を備えている。ガントリークレーンが巨大アームを動かしてコンテナを正確につかみ取り、自動運転の電気トラックが輸送に行き来している。機能の大半をコンピューターで制御され、操作される自動的荷役機械設備が担う近未来的な光景から、業界内では讃嘆を込めて「悪魔の埠頭」と呼ばれている。(記者/林凱)<映像内容>中国初の全自動化コンテナふ頭の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:49.08
    2019年07月19日
    「新華社」力と美の融合中国武装警察の運動会

    中国の武装警察福建総隊・寧徳分隊はこのほど、部隊の結束力や戦闘力、求心力を高めるため、職務訓練模範兵選抜試合及び第1回軍人運動会を開催した。今回の大会では個人競技と団体競技を組み合わせた形式を採用。トラック競技や器械運動、射撃のほか、部隊の特徴を取り入れた緊急装備を着用しての1500メートル走や銃を携帯しての100メートルと400メートル障害走、総合競技なども行われ、実力を競い合った。(記者/林凱)<映像内容>中国武装警察の運動会、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.75
    2019年07月04日
    空撮 阪和道にカツオ5トン散乱 保冷車から落下

    4日午前9時5分ごろ、堺市美原区の阪和自動車道上り線美原南インターチェンジ付近で「カツオが路上に散乱している」と110番があった。〈映像内容〉阪和自動車道に散乱した大量のカツオとカツオを積んでいた保冷トラック、トラブルにより発生した渋滞の様子など、撮影日:2019(令和元)年7月4日、撮影場所:大阪府堺市 美原区

    撮影: 2019(令和元)年7月4日

  • 02:15.26
    2019年07月03日
    新国立建設、9割完了 巨大屋根、席設置も進む

    2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとして11月末に完成する新国立競技場の建設現場が3日、報道陣に公開された。〈映像内容〉完成した屋根や内部の様子、トラックや観客席、フルハイビジョンの大型映像装置、暑さ対策の空気の循環を促すファンや作業の様子、外観、JSC新国立競技場設置本部の企画調整役・小松幸雄氏インタビューなど、撮影日:2019(令和元)年7月3日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2019(令和元)年7月3日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:57.22
    2019年07月03日
    空撮 車3台絡む事故、1人死亡 神戸

    3日午前6時40分ごろ、神戸市須磨区車の市道で、トレーラー2台とトラックが絡む事故があった。トレーラーの男性運転手が体を強く打って死亡。他の2台の男性運転手もけがをして救急搬送された。いずれも意識はある。須磨署が原因を調べている。〈映像内容〉トレーラーとトラックが絡む事故が起きた現場の空撮、撮影日:2019(令和元)年7月3日、撮影場所:神戸市 須磨区

    撮影: 2019(令和元)年7月3日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:40.87
    2019年06月30日
    「新華社」車3台が衝突、6人死亡内モンゴル自治区興安盟

    中国内モンゴル自治区の応急管理庁および興安(ヒンガン)盟行政公署などの部門によると、同自治区興安盟アルシャン市で6月30日午後、車3台が衝突して炎上する事故が起きた。同日23時30分現在、6人が死亡し、数人が負傷した。6月30日午後4時40分ごろ、ウランホトからアルシャン方面に向かって走行していたトラックが、同方向に走行していたバスを追い越す際、向かい側から来た大型ダンプカーなど車3台と衝突して炎上した。現在、関連部門が負傷者の確認を進めており、医療従事者が負傷者の治療を全力で行っている。(記者/鄒倹朴、劉懿徳、王靖)<映像内容>車3台が衝突して炎上した事故現場、撮影日:2019(令和元)年6月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。 ※画質が良くありません。

  • 01:16.58
    2019年06月29日
    「新華社」ファーウェイの5Gトラック、ロンドンで超高速体験を実演

    中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)は英国・ロンドンで29日、次世代移動通信システム「5G」トラックを科学博物館とインペリアル・カレッジ間の道端に停車させ、5Gが生活にもたらす便利さを英国の消費者に直接体験してもらうイベントを開いた。5Gトラックには幾つかの「デモンストレーションエリア」が設けられており、各エリアはいずれも5Gクラウドサービスが消費者のモバイル消費体験をどのように変えるかを展示した。例えば、クラウドVR(仮想現実)エリアではVRとAR(拡張現実)が医療や教育、設計産業のサービスをどのように変えるかを展示。クラウドゲームエリアでは、いつ、どこからのアクセスでもタイムラグの無いゲーム体験を5Gがどのように実現するかをデモンストレーションした。ファーウェイの5Gトラックは、ロンドンで2日間実演を行った後、英国の複数の主要都市も訪れ、より多くの英国市民に5G時代の魅力を感じてもらう。(記者/梁希之、金晶)<映像内容>ロンドンで5Gの体験の様子、撮影日:2019(令和元)年6月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:55.72
    2019年06月13日
    空撮 トラックと車衝突3人死亡 滋賀の名神高速

    13日午後1時10分ごろ、滋賀県竜王町田中の名神高速道路上り線で、大型トラックが乗用車に追突した。車に乗っていた男女3人が意識不明の重体となり、病院に搬送されたが全員の死亡が確認された。〈映像内容〉名神高速道路で大型トラックと乗用車が衝突し乗用車が大破した事故現場の空撮、撮影日:2019(令和元)年6月13日、撮影場所:滋賀県竜王町田中 名神高速道路上り線

    撮影: 2019(令和元)年6月13日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:05.52
    2019年06月13日
    「レンタカーでテロ」防げ 警視庁と事業者が対応訓練

    警視庁万世橋署は13日、テロにレンタカーが悪用されるのを未然に防ぐため、レンタカー大手のニッポンレンタカーサービス(東京都千代田区)と協力して、同社の秋葉原営業所で対応訓練を行った。海外では、車両で人混みに突っ込むテロが起きており、警視庁は来年の東京五輪を見据えて事業者の協力を求めている。2008年に秋葉原で7人が死亡するなどした無差別殺傷事件で、犯行に使われたトラックもレンタカーだった。〈映像内容〉桑平豊定警備課長のあいさつ、レンタカーがテロに悪用されたとする対応訓練、撮影日:2019(令和元)年6月13日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年6月13日

  • 01:51.59
    2019年06月11日
    「新華社」火災を生き延びた幸運なひな

    「一緒に帰ろう!」中国東部·江西省の幹線道路上で、ガチョウのひな4千羽余りを積んだトラックが炎上した。30羽が生き残ったが、運転手が引き取らなかったため、消火にあたった消防士たちはひなを持ち帰ることにした。幸運なひなたちは消防署に新しい住まいを得た。<映像内容>炎上したトラックから生き延びたひなを保護する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:44.16
    2019年06月11日
    「新華社」「青空を守る戦い」セメント空中輸送が環境を守る浙江省長興県

    6月5日は世界環境デー。今年のテーマは「青空を守る戦い、私は行動者」だという。中国浙江省湖州市長興(ちょうこう)県のセメント業者は、22キロメートルにわたる国内最長の空中輸送路を建設することで、企業の物流輸送を環境配慮型へと転換・向上させ「青空を守る戦い」に参加した。同県では、ここ数年のセメント産業の急速に発展により、毎年1千万トン余りのクリンカ(セメント原料)が県外へ運ばれている。これまでは大型トラックで県内の小浦(しょうほ)鎮の埠頭へ運び、船に積み替えて海上輸送をしていたため、輸送経路ではほこりが舞い、環境汚染が著しかった。今では空中輸送ベルトがトラック輸送に代わり貨物を埠頭まで運んでいる。所要時間はわずか45分で、最大で毎時3千トンのクリンカを運ぶことができる。試算では、1日当たり2400台分のトラック輸送が削減でき、年間で燃料2026トンを節約し、排気ガス1万4278トンを削減するなど、環境保護効果は著しく向上した。(記者/唐弢)<映像内容>セメントの空中輸送の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:56.54
    2019年05月28日
    「新華社」制御不能のトラックを止めた!「スーパーヒーロー」はすぐそばに

    制御不能となった大型トラックがガードレールを擦りながら、対向車線へとはみ出して行く。向こう側からは大型バスが近づき、その距離わずか100メートル。絶体絶命の危機に、トラックに駆け寄るがっしりとした人影があった。トラックに追いつくと、助手席のドアを開けて飛び乗り、制御不能となったトラックを停止させ、さらなる大事故を未然に防いだ。これはこのほど、中国浙江省温州市文成県で発生した実際の一幕で、トラックを危機から救った主人公は、同県西坑鎮葉岸村の青年、劉文忠(りゅう・ぶんちゅう)さんだ。当日、トラック運転手の郭さんは走行中、ハンドブレーキの不具合に気づいた。すぐに、路肩に停車し、自ら車体の下に潜りブレーキを調整していたところ、停車した場所が坂の途中だったため、車は慣性の法則によって坂を下っていってしまったのだった。この様子を捉えた動画がインターネット上で広まり、ネットユーザーは劉さんの勇気ある行動に「スーパーヒーローは身近にいるんだな、これぞまさに現実社会の真のヒーローだ」と称賛した。(記者/魏一駿、唐弢)<映像内容>制御不能の大型トラックに飛び乗り事故を未然に防いだ映像、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画像が荒れています。

  • 01:18.60
    2019年05月23日
    「新華社」寧波舟山港で初の5Gを活用した荷役作業を実現

    中国浙江省の寧波舟山港梅山島国際コンテナふ頭はこのほど、初の試みとなる第5世代移動通信システム(5G)環境下での荷役作業、映像伝送などの無線情報化活用に成功した。従来型の港湾をスマート化するには、クレーンやホイール式ガントリークレーン等の大型設備の無線化、ひいては全作業工程のデジタル化が必要になる。高速大容量、低遅延、多接続などの特性を持つ5Gを活用することで、マルチチャネル・高画質映像の伝送、コンテナ追跡、コンテナトラックの自動運転などに、安全で信頼性の高い通信サービスの提供が可能になる。また、従来の有線通信網が持つ通信設備構造の複雑さ、通信遅延などの問題も解決でき、同港の運営・保守コスト削減と、自動化レベルも向上した。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>5Gを活用した寧波舟山港の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:30.21
    2019年05月21日
    トラックなど3台絡む事故 新橋。歩行者ら4人けが

    21日午前9時45分ごろ、東京都港区新橋4丁目の国道15号線と都道環状2号線の交差点で、トラックと乗用車、バスの計3台が絡む事故が起きたと110番があった。警視庁愛宕署によると、トラックとぶつかった歩行者3人とトラックの運転手が負傷した。バスには子どもたちが乗っていたが、けがはないという。〈映像内容〉共同通信社本社から撮影した映像、撮影日:2019(令和元)年5月21日、撮影場所:東京都港区新橋

    撮影: 2019(令和元)年5月21日

  • 00:56.25
    2019年05月11日
    「北海道新聞」ゴールは1000キロ先 羽幌で国内最大級ハトレース

    国内最大規模のハトレース、第56回東日本チャンピオンレース(日本鳩レース協会関東地方部主催)が5月11日、留萌管内羽幌町をスタート地点に行われた。827鳩舎の3772羽が参戦。約千キロ離れた関東地方の各鳩舎を目指し、一斉に飛び立った。午前5時20分、日本海オロロンラインを望む高台の農道に大型トラック3台が並び、「放鳩(ほうきゅう)!」の合図と同時にコンテナが開放されるとハトの大群が大きな羽音を立て青空に吸い込まれるように南方へ飛んでいった。速いハトは日没までにゴールするという。<映像内容>日本最大規模のハトレースの第56回東日本チャンピオンレースの様子、撮影日:2019(平成31)年5月11日、撮影場所:北海道苫前郡羽幌町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年5月11日、北海道苫前郡羽幌町

  • 1
  • 2