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「ドラゴンボート」の写真・映像

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  • 01:36.68
    2020年06月25日
    「新華社」極限のスピードに興奮、畳滘ドラゴンボートレース広東省仏山市

    中国各地では端午節(旧暦5月5日、今年は6月25日)にドラゴンボートレースを行う風習がある。広東省では、竜舟(ドラゴンボート)は広東語で「竜船」と呼ばれる。同省仏山市南海区桂城街道畳滘(ちょうきょう)郷のドラゴンボートレースは明代に始まり、すでに500年以上の歴史がある。畳滘のレースは、究極のスピードや急カーブが見どころで、自然にできたS・C・L字型の狭いカーブはスリルと刺激に満ちている。川幅の最も狭い部分はわずか6メートルだが、ドラゴンボートは全長25メートル。そのためカーブを曲がる際は、舵取りの正確なコントロールと漕ぎ手数十人の息を合わせた操作が重要で、さまざまな極限操作を駆使してようやく通過できる。動画は昨年の端午節に開催された畳滘ドラゴンボートレースの様子で、2020年は新型コロナウイルス感染症の影響により、レースは中止された。(記者/王浩明)<映像内容>端午節の畳滘ドラゴンボートレースの様子、撮影日:2020(令和2)年6月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.16
    2020年06月06日
    「新華社」ドラゴンボートクラブが練習再開、端午節のレースに備え湖南省汨羅市

    中国湖南省汨羅(べきら)市の汨羅江ドラゴンボートクラブがこのほど、水上での練習を再開した。端午節(旧暦5月5日、今年は6月25日)前後に行われるボートレースに向け、着実に準備を進めている。(記者/周楠)<映像内容>ドラゴンボートの練習の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:25.50
    2019年11月08日
    「新華社」ドラゴンボートW杯閉幕中国チームが金メダルを独占浙江省寧波市

    2019ICFドラゴンボート・ワールドカップはこのほど中国浙江省寧波市で閉幕された。全10種目で参加した中国の2チームが金メダルを独占。中国代表チームは金メダル六つ、銀メダル一つ、銅メダル二つ、寧波チームは金、銀各四つのメダルを獲得した。同大会は国際カヌー連盟が主催し、中国カヌー協会と同市人民政府が運営を担当、同市の体育局と鄞州(ぎんしゅう)区人民政府、東錢湖観光リゾート管理委員会が開催に協力した。(記者/顧小立、張弦)<映像内容>2019ICFドラゴンボート・ワールドカップの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:25.00
    2019年08月02日
    「新華社」誕生日を迎えた双子のパンダ、ドラゴンボート・ケーキでお祝い福建省アモイ市

    双子のジャイアントパンダの「思念(スーニェン)」と「思筠筠(スーユンユン)」が2日、4歳の誕生日を迎えた。中国福建省アモイ市の市民や観光客、台湾の実習生らで構成された「海峡両岸(中国の大陸と台湾)パンダ連盟誕生日祝賀隊」が、アモイ霊玲動物王国のパンダ館で2頭の誕生日を祝った。台湾の実習生や保育士6人がパンダのために心を込めて製作したのは、重さが200キロ以上ある「ドラゴンボート・ケーキ」。長さ4・5メートル、幅1・3メートルの竹製ドラゴンボートをベースとし、ボートの中にはニンジンやリンゴ、笹などの餌を氷で固めた彫刻が置かれた。氷の彫刻は4段重ねのケーキの形をしており、最上部には年齢を表す数字の「4」が飾られた。またドラゴンボートの船尾には大きな「バースデーカード」が飾られた。思念と思筠筠は、2015年8月2日生まれの双子のパンダで、四川省成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地からやって来た。2018年5月13日、アモイ霊玲動物王国パンダ館の開館に際し、2頭は正式に一般公開された。(記者/陳旺、付敏)<映像内容>パンダの誕生日をお祝いする様子、撮影日:2019(令和元)年8月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:24.22
    2019年07月14日
    「新華社」「一帯一路」国際ドラゴンボート・フェスティバルリトアニアで開催

    「一帯一路」国際ドラゴンボート・フェスティバルが13日から14日まで、リトアニアの人気観光地トラカイのガルヴェ湖で行われた。同大会は、リトアニアドラゴンボート協会が主催し、中国ドラゴンボート協会が協力している。中国・リトアニア・ドイツ・ラトビア・ポーランドから13チームが参加した。(記者/郭明芳)<映像内容>「一帯一路」国際ドラゴンボート・フェスティバルの様子、撮影日:2019(令和元)年7月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.15
    2019年06月11日
    「新華社」ドラゴンボート職人の手作りに込めた気持ち

    今年65歳になる蔣志全(しょう・しぜん)さんは、中国四川省成都市新津(しんしん)県楊牌(ようはい)村の村民。蔣家は三代にわたり造船をなりわいとしており、蔣志全さんも先代の技術を受け継ぎ、50年来ドラゴンボートを作り続けてきた。蔣さんは、船作りの工程は多くないが、どの工程にも技工を凝らしていると説明した。通常、新津県周辺でスギの木を集め、まず船の胴体部分を作ってから、船底を作り、これらを組み合わせた後、船に塗料で竜のうろこの模様を描く。最後に、あらかじめ作っておいた竜の頭と尾を取り付けて、ドラゴンボートが完成する。蔣さんが作ったドラゴンボートはこれまで、数々のレースで優勝してきた。蔣さんの今の最大の願いは、この造船技術を次の世代に伝えていくことだという。(記者/薛晨)<映像内容>ドラゴンボート作りの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.95
    2019年06月11日
    「新華社」人々に親しまれ継承される竜舟文化福建省福州市

    竜舟(ドラゴンボート)文化は古くから中国福建省福州市の人々の間で継承され、親しまれてきた。端午節(旧暦5月5日、今年は6月7日)に香を焚いて幸せを祈り、竜舟飯と呼ばれるごちそうを食べ、思う存分水に親しみ、大勢の人が集まってドラゴンボートで競う。これらは福州市の伝統である。若者の中もボートフリークが多く、この風習は深く根付いている。年に1度の端午節を迎え、福州市閩侯(びんこう)県南嶼(なんしょ)鎮近くの大樟渓(だいしょうけい)水域は今年もにぎわいを見せていた。福州市では旧暦5月1日から5日まで、付近の郷鎮で伝統的なドラゴンボートレースが開催される。(記者/郭圻、姜克紅)<映像内容>中国のドラゴンボート文化、レースの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:28.69
    2019年06月11日
    「新華社」ドラゴンボートレースに多くの市民が参加湖南省安化県

    中国湖南省益陽市安化県でこのほど、第1回ドラゴンボート文化祭が開催された。安化県は同省中央部の北寄り、省重要河川「資水」の中流、雪峰山脈北側に位置する。古くからの風俗習慣が比較的良く残されている。毎年端午節(旧暦の5月5日、今年は6月7日)にはドラゴンボートレースが開催される。今年のレースには資水沿岸の郷や鎮、村から42チーム、選手1400人余りが参加した。4日に初戦、5日に決戦が行われた。(記者/史衛燕)<映像内容>ドラゴンボートレースの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 03:18.31
    2019年06月11日
    「新華社」池で行われるドラゴンボートレース江西省竜南県

    中国江西省贛州(かんしゅう)市竜南県楊村鎮では毎年端午節(旧暦5月5日、今年は6月7日)の時期になると、池を舞台にしたユニークなドラゴンボートレースが行われる。楊村鎮は、古くは太平堡(たいへいほ)と呼ばれ、明代からこの地でドラゴンボートレースが行われてきた。500年以上の歴史を持つこのイベントは、竜神を祭り、幸福を祈願する伝統的な民間行事だ。太平堡ドラゴンボートレースは旧暦5月1日から5日まで、面積15ムー(約1ヘクタール)の池で行われ、数万人の観客が訪れる。(記者/温美良)<映像内容>池を舞台にしたドラゴンボートレースの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:31.51
    2019年06月07日
    「新華社」中国福建省漳州市でドラゴンボートレース開催

    中国福建省漳州市華安県の市街地に近接した平湖水域でこのほど、2019漳州観光投資杯・海峡両岸華安九竜江ドラゴンボートの招待レースが開催された。今回のレースには、浙江、広東、福建、江西、貴州などの省と、香港、マカオ、台湾などの地区から16のチームが出場し、激しい熱戦を繰り広げた。(記者/郭圻)<映像内容>ドラゴンボートレースの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:05.46
    2019年06月07日
    「新華社」サファリパークで端午節祝う動物たちに特製粽重慶

    端午節を迎えた7日、中国重慶市永川(えいせん)区の楽和楽都テーマパークにあるサファリパーク「重慶野生動物世界」では、動物たちのためにぶどうやりんご、にんじんなどの餡が入った特製のちまきが準備され、スタッフや観光客らが端午節をともに祝った。スタッフはゾウやキリン、オオカモシカ、カバ、チンパンジーなどの動物の食事の習性にもとづき、それらが好む果物や野菜、飼料などを混ぜてさまざまなちまきの餡を作った。観光客らはその餡を入れた特製のちまきを包んだり、動物に食べさせたりして、一風変わった端午節を楽しんだ。旧暦5月5日(今年は6月7日)は中国の伝統祝日の一つ、端午節。この日にはドラゴンボートレースが開かれ、ヨモギを飾ったり、ちまきを味わうといった民俗行事が行われる。(記者/谷訓)<映像内容>特製のちまきを食べる動物たち、撮影日:2019(令和元)年6月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:48.40
    2019年06月02日
    「新華社」伝統行事「端午節」を前に賑わう嘉陵江四川省蓬安県

    中国四川省南充市の蓬安(ほうあん)県寒中水泳協会は2日午前、同県を流れる嘉陵江(かりょうこう)で、年に一度の水中竜舞(りゅうまい)や「搶鴨子」(チャンヤーズ、アヒルを奪い合う競技)などの伝統的な民俗行事を行い、間もなく迎える端午節(旧暦5月5日、今年は6月7日)を祝い、国の安泰と人々の平安を祈った。蓬安県の水中竜舞は千年以上の歴史を持つと言われている。伝説によると、旧暦の8月が来るたびに「旱魃(かんばつ)」という名の怪物が同地に現れ、少雨や干害などの災いをもたらしていた。地元の人々は、水竜が旱魃を河川から追い払い、雨や風を呼び、恵みの雨を降らせることで干ばつを和らげ、農作物が豊作になるよう祈った。「搶鴨子」は昔、地元の裕福な家が屈原(くつげん、中国戦国時代の楚の政治家、詩人)を偲び、また、全力で戦ったドラゴンボートの漕ぎ手をねぎらうために、買ってきたアヒルを試合終了後に川に投げ込み、それを漕ぎ手たちが奪い合ったのが、始まりとされている。それが次第に娯楽と競技を兼ねた民俗行事に変わっていったという。(記者/薛晨)<映像内容>間もなく迎える端午節を祝う伝統行事の様子、撮影日:2019(令和元)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:33.99
    2019年03月23日
    「新華社」ブロックは四角いだけじゃない日本の「チューブロック」が香港に登場

    「チューブロック」をテーマとした展示イベントが23日、香港で始まった。チューブロックとは従来の四角形のブロックとは異なり、配管のように丸みを帯びたパイプ形のブロックで、形状を生かしてさまざまな装置や模型を自由自在に組み立てられる。チューブロックは日本人デザイナーの手によって生み出され、本物の配管が持つ、つなぐ・曲げる・分けるという3つの機能が備わる。従来の四角いブロックはつなぎ合わせる位置が限定的だったが、チューブロックはつなぎ方次第で幾通りもの組み合わせが可能。出来上がったチューブロック作品を好きなように曲げることも、さらにつなぎ合わせることもできる。会場に設置された巨大な「ボール運びマシン」は、盤面に設置された仕掛け(管道)を利用しながらボールを上から下まで運ぶゲーム。スイッチを押すと、ボールが一番高いところから落ちてくるので、プレーヤーはハンドルを操作しながら盤面の仕掛けをうまく動かし、ボールを一番下のネットにシュートする。チューブロックのデザイナーである鈴木隆也氏は、プレーヤーは遊びながら物理を学び、力の概念を理解できると紹介した。今回展示されたチューブロック作品は、青馬大橋や端午節のドラゴンボートレースなど、香港のランドマークや観光スポット、伝統行事をモチーフにしている。イベントは4月25日まで。チューブロックで遊ぶコーナーや実際に作品を作るワークショップなどの体験エリアが設けられており、来場者はチューブロックの楽しさに直に触れることができる。(記者/陳其蔓、周錦銘)<映像内容>香港で「チューブロック」の展示イベントの様子、撮影日:2019(平成31)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:55.39
    2018年11月05日
    「新華社」ドラゴンボート世界大会、浙江省杭州で決勝戦

    中国伝統のドラゴンボートの世界大会決勝戦がこのほど、中国浙江省杭州市で行われた。同イベントは、中国伝統文化活動を世界に広めることを目的に、民間公益団体の公羊会(RAMUNION)が世界各地で巡回開催しているもの。2016年から米国、フランス、イタリア、オーストリアなどの多数の都市で大会を行ってきた。同イベントでは、秦より前の時代の礼儀作法にのっとってドラゴンボートに目を入れる点睛(てんせい)を行い、邪を払い幸運を祈って、ドラゴンボートレースを行い、世界各国に中国の竜文化の内容を生き生きと伝えている。(記者/応曲川、孔令杭)<映像内容>ドラゴンボート世界大会決勝戦の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:15.94
    2018年09月01日
    「新華社」【字幕あり】「女児節」でフェニックスボートレース四川省広元市

    則天武后の生誕地とされる中国四川省広元市で1日、年に一度の「女児節」(旧暦の七夕)が開幕し、地元の12チームが独特の「フェニックスボートレース」(鳳舟賽)を繰り広げた。フェニックスボートレースは、毎年の「女児節」で最も盛り上がるイベントとされる。ドラゴンボートレース(龍舟賽)と異なり、レースに使われるのは鳳凰の形をした船で、チームはかじ取り1人を除き全員女性。広元のフェニックスボートレースは2013年、中国体育無形文化遺産で初の保護・振興プロジェクトに選ばれた。【解説】レースが終わると、きらびやかに飾り付けた10艇余りのボートが南河を巡る。船上では、川劇(せんげき、四川省の伝統芸能)の変臉(へんれん、瞬時に隈取を変える技巧)や山歌対唱(掛け合い形式の民謡)などの出し物も行われる。市内では祭りの期間中、「万人山歌対唱」(山歌を大勢の掛け合いで歌う)や「川北嗩呐」(四川伝統のチャルメラ演奏)などの民俗パフォーマンス、集団お見合い、健康バドミントンなど、市民に人気の文化・体育活動も行われる。(記者/劉海、蕭永航)<映像内容>フェニックスボートレースの様子、広元市人民政府呉桂華副市長のコメント、民俗パフォーマンス、撮影日:2018(平成30)年9月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 01:01.14
    2018年08月11日
    「新華社」レジャー産業の発展に注力廬山西海風景名勝区

    中国江西省九江市の廬山西海風景名勝区は近年、「健康・スポーツ・レジャー」にスポットを当て、スポーツ観光産業群の構築やフィットネスレジャー産業の発展に注力している。廬山西海ではこのところ、全国都市クラブいかだ釣り大会や廬山西海釣り大会、廬山西海ドラゴンボートレースを相次いで開催。パラセーリングやモーターボート、ヨットなどのコースも開設している。この他、スキューバダイビングなどの水中探検イベントや熱気球、パラグライダー、水陸両用機などの空中観光レジャーも今後、取り入れる計画。(記者/劉彬)<映像内容>廬山西海風景名勝区のレジャー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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