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    2019年12月28日
    「新華社」北京懐柔科学城で科学施設プラットホーム事業16個の建設始まる

    中国北京市の懐柔科学城で28日、16個の科学施設プラットホーム事業と6個の都市サービス付帯事業の建設が始まった。これにより、予定されていた26個の科学施設プラットホームの工事が「第13次5カ年計画(十三五)」の最終年を待たずして全てスタートした。今回建設が始まった22事業の総投資額は約196億9千万元(1元=約16円)。今回建設が始まった16個の科学施設プラットホーム事業は、分子材料・部品研究試験や汎第三極(注)環境総合観測など中国科学院「十三五」科学教育インフラ事業のプラットホーム11個と、国際子午環ビッグサイエンス計画本部、分子科学学際研究など第2期学際研究プラットホーム事業の5個を含む。(記者/田晨旭、樊攀、陳鍾昊)注:汎第三極とは、北極・南極に次ぐ「第三の極」と呼ばれる青海・チベット高原を中心として、西へ広がるパミール高原、イラン高原、コーカサス、カルパティア山脈を含む高原地帯と、これら地域から水文的影響を受ける総面積2千万平方キロメートル以上に及ぶ一帯を指す。<映像内容>北京懐柔科学城の科学施設プラットホーム事業の建設、式典の様子や完成予想イメージなど、撮影日:2019(令和元)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020011005909

  • 2020年05月17日
    「懐柔科学計器バレー」の建設始動北京市

    17日、北京市懐柔区で開催された「懐柔科学計器バレー」建設発表会の会場。北京懐柔科学城(サイエンスシティー)は17日、「懐柔科学計器バレー」の建設を始動させた。同科学計器バレーは先進的な科学計器への投資、研究開発、設計、製造、展示、取引を一体化したもので、懐柔科学城の大規模科学装置(ビッグサイエンスデバイス)などの科学施設のために関連のサービスを提供する。(北京=新華社配信/陳鐘昊)=2020(令和2)年5月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052001560

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