KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 母川
  • 湖国
  • 上流
  • じょう
  • アメノウオ
  • サケ
  • 大雨
  • 婚姻色
  • 安曇川
  • 成長

「ビワマス」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
13
( 1 13 件を表示)
  • 1
13
( 1 13 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2001年07月24日
    将来を語り合う父子 外来魚と戦う漁師の父子

    松岡正富さんは久しぶりに父親の正一さんと漁に出たが、捕れたのはビワマス一匹。「恥ずかしい」と苦笑するが、正一さんはうれしそう=滋賀県湖北町尾上

    商品コード: 2001072400125

  • 上流目指すビワマス 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    上流目指すビワマス 湖国の宝、母川へ帰る

    安曇川で産卵のため、ジャンプして上流を目指すビワマス=11月、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903357

  • 川で身を潜めるビワマス 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    川で身を潜めるビワマス 湖国の宝、母川へ帰る

    知内川の流れの中で身を潜めるビワマス=1日、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903389

  • 琵琶湖と流入河川の姉川 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    琵琶湖と流入河川の姉川 湖国の宝、母川へ帰る

    夕日に照らされ、黄金色に光る琵琶湖(奥)と姉川。琵琶湖北部の流入河川がビワマスの産卵場所として知られる=11月、滋賀県長浜市

    商品コード: 2020120903423

  • ビワマスの増殖放流事業 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    ビワマスの増殖放流事業 湖国の宝、母川へ帰る

    ビワマスの増殖放流事業のため、安曇川の河川敷で行われた卵を絞り出す作業。受精後、ふ化した稚魚は例年3月末に放流される=11月、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903433

  • 息絶えたビワマス 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    息絶えたビワマス 湖国の宝、母川へ帰る

    力尽き、知内川に沈むビワマスとみられる魚=1日、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903457

  • 現れたニホンザル 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    現れたニホンザル 湖国の宝、母川へ帰る

    ビワマスが産卵する川の近くに現れたニホンザル。豊かな自然の中を流れる川で卵は育つ=11月、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903476

  •  湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    湖国の宝、母川へ帰る

    ビワマスの特徴

    商品コード: 2020120903482

  •  湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    湖国の宝、母川へ帰る

    ビワマスの特徴

    商品コード: 2020120903488

  • ビワマスの雌雄 湖国の宝、母川へ帰る
    2020年12月09日
    ビワマスの雌雄 湖国の宝、母川へ帰る

    増殖放流事業で、捕獲されたビワマスのオス(上)とメス。オスの方が顎が発達している=11月、滋賀県高島市

    商品コード: 2020120903509

  •  ビワマスはおいしい
    2022年03月16日
    ビワマスはおいしい

    ビワマスを手に「結婚するときには、漁師をやめて安定した仕事をしてほしいと言われました」と苦笑する中村清作さん

    商品コード: 2022031602796

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2022年11月15日
    産卵のため遡上 ビワマス、命のジャンプ

    琵琶湖固有種でサケの仲間ビワマスが産卵のため、滋賀県北部の河川に遡上(そじょう)している。赤みがかった婚姻色をまとい、上流に向けて懸命にジャンプ。ビワマスはふ化した後、琵琶湖で数年かけて成長、秋から冬に生まれた川に遡上し、産卵後に一生を終える。大雨で増水した川をさかのぼることから地元では「アメノウオ(雨の魚)」とも呼ばれ、前日に雨が降った14日には多くの姿が見られた。県水産試験場によると12月ごろまで産卵するという。

    商品コード: 2022111507149

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2022年11月15日
    産卵のため遡上 ビワマス、命のジャンプ

    琵琶湖固有種でサケの仲間ビワマスが産卵のため、滋賀県北部の河川に遡上(そじょう)している。赤みがかった婚姻色をまとい、上流に向けて懸命にジャンプ。ビワマスはふ化した後、琵琶湖で数年かけて成長、秋から冬に生まれた川に遡上し、産卵後に一生を終える。大雨で増水した川をさかのぼることから地元では「アメノウオ(雨の魚)」とも呼ばれ、前日に雨が降った14日には多くの姿が見られた。県水産試験場によると12月ごろまで産卵するという。

    商品コード: 2022111507547

  • 1