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「フランス大使館」の写真・グラフィックス・映像

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    Illustration depicting the Ottoman fleet

    Illustration depicting the Ottoman fleet at anchor Boyouk-D‘ere - View from the terrace of the palace of the Embassy of France, Terapia. Dated 1880、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019072301886

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    PALACIO ARENZANA-FACHADA.

    PALACIO ARENZANA-FACHADA. Location: FRENCH EMBASSY. MADRID. SPAIN.、クレジット:Album/Oronoz/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020062515616

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    Meeting between Philip IV and Louis XIV in the Pheasants Island.

    Meeting between Philip IV and Louis XIV in the Pheasants Island. Tapestry. Madrid, French Embassy. Author: CHARLES LE BRUN. Location: FRENCH EMBASSY. MADRID. SPAIN. JULES MAZARIN. PHILIP IV OF SPAIN. FELIPE III HIJA. FELIPE IV HERMANA. LUIS XIII DE FRANCIA ESPOSA. AUSTRIA MARGARITA HIJA. MARIA TERESA DE AUSTRIA. AUSTRIA MARIA TERESA. REY SOL. FELIPE DE ORLEANS. NAVAILLES MADAME DE. Turenne. LUIS DE HARO. ARAGON PASRO DE. LUIS XIV DE FRANCIA REY SOL.、クレジット:Album/Oronoz/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021052711936

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    Italy.

    Italy. Rome. Palazzo Farnese. High Renaissance. It was designed in 1517 for the Farnese family. The building was expanded when Alessandro Farnese became Pope Paul III in 1534, to designs by Antonio da Sangallo the Younger. In it participated some of the most prominent Italian architects of the 16th century, including Michelangelo, Jacopo Barozzi da Vignola and Giacomo della Porta. Currently serves as the French embassy in Italy.、クレジット:Album/Prisma/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020031800969

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    Italy.

    Italy. Rome. Palazzo Farnese. High Renaissance. It was designed in 1517 for the Farnese family. The building was expanded when Alessandro Farnese became Pope Paul III in 1534, to designs by Antonio da Sangallo the Younger. In it participated some of the most prominent Italian architects of the 16th century, including Michelangelo, Jacopo Barozzi da Vignola and Giacomo della Porta. Currently serves as the French embassy in Italy.、クレジット:Album/Prisma/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020042304538

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    French school.

    French school. Francis I and Charles V. Madrid, French ambassy. Author: Revoil. Location: FRENCH EMBASSY. MADRID. SPAIN. FRANCIS I OF FRANCE. CARLOS V (CARLOS I). Charles I (V of the Holly Roman Empire).、クレジット:Album/Oronoz/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020100906618

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    PALACIO ARENZANA-FACHADA.

    PALACIO ARENZANA-FACHADA. Location: FRENCH EMBASSY. MADRID. SPAIN.、クレジット:Album/Oronoz/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021062515093

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    TAPIZ GOBELINOS-BODA REAL-DET CARDENAL MAZARINO. CHARLES LE BRUN .

    TAPIZ GOBELINOS-BODA REAL-DET CARDENAL MAZARINO. Author: CHARLES LE BRUN. Location: FRENCH EMBASSY. MADRID. SPAIN.、クレジット:Album/Oronoz/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2020101002073

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    Louis Antoine de Bougainville (1729-1811) French soldier

    Louis Antoine de Bougainville (1729-1811) French soldier, navigator and mathematician. Elected a fellow of the Royal Society in 1756 while secretary to the French Embassy in London. Served with distinction as aide-de-camp to Montcalm in Nrth Amerca during the Seven Years War (1756-1763). Joined the French navy in 1763 and in 1764 colonised the Falkland Islands (Iles Malouines). In 1766-1769, accompanied by naturalists and other scientists, he led the first French circumnavigation of the globe. After the beginning of the French Revolution be devolted himself to science. The climber Bougainvillea is named for him, as is the largest of the Solomon Islands.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用はできません。

    商品コード: 2019071602633

  • 1923年10月31日
    関東大震災

    仏領インドシナから贈られた施療施設の開所式で式辞を述べる駐日フランス大使クローデル氏(中央)。左は久邇宮俔子妃殿下。施設はフランス大使館の焼け跡に建てられた=1923(大正12)年10月31日(救援、復興、海外、皇室)

    商品コード: 2009042800296

  • 1930年11月21日
    日本電報通信社資料

    フランス政府からレジオン・ドヌール勲章を贈られる金谷範三陸軍参謀総長(中央)=1930(昭和5)年11月21日、フランス大使館(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2013030600324

  • 1931年01月19日
    日本電報通信社資料

    2月に帝国劇場でフランス名劇、ロスタンの「シラノ・ド・ベルジュラック」上演にあたり、ド・マルテル駐日仏大使(左から3人目の帽子姿)にあいさつする歌舞伎役者の市川左団次(右から4人目)。左団次の右は松竹の大谷竹次郎副社長=1931(昭和6)年1月19日、駐日フランス大使館(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1931011900001

  • 1932年01月11日
    日本電報通信社資料

    昨年シラノ劇を上演し人気を博し、ド・マルテル駐日仏大使(左)から有功功労賞オフシェ・ド・ランストリュクション・ピュブリックを伝達される人気上昇中の新人、市川左団次さん=1932(昭和7)年1月11日、フランス大使館(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1932011100001

  • 1954年07月14日
    山田学士院院長に仏勲章

    レヴィ駐日フランス大使(右)からレジオン・ド・ヌール勲章を贈られる学士院院長の山田三良博士。左は大使夫人=1954(昭和29)年7月14日、東京・麻布の旧フランス大使館(29年内地8728)

    商品コード: 2012110700399

  • 1966年06月27日
    フランス大使館

    フランス大使館=1966(昭和41)年5月27日、東京都港区南麻布4ー11-44

    商品コード: 2011110300070

  • 1974年06月17日
    フランス核実験に続々抗議

    フランスの核実験に抗議して在日フランス大使館前で集会を開く日本原水協の人たち。「夢の島」に保存されているビキニ被災漁船第五福竜丸前で座り込み中に、「核実験強行」のニュースを受け、「核兵器完全軍縮の国際協定締結を」と書いた垂れ幕を掲げて大使館に抗議に訪れた=1974(昭和49)年6月17日、東京・南麻布

    商品コード: 2011122600186

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    1974年09月14日
    窓から顔出す大使館守衛 ハーグ事件

    13日、日本人を含む3人のゲリラによるハーグのフランス大使館襲撃事件が起きた後、窓から顔出す大使館の守衛=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900061

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    1974年09月14日
    見守るハーグ市民 ハーグ事件

    14日、日本赤軍などによる襲撃事件現場ハーグのフランス大使館近くに集まり、事態の成り行きを見守るハーグ市民=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900065

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    1974年09月14日
    大使館を見上げる警官 ハーグ事件

    車の陰からピストルを片手に、犯人らが立てこもったフランス大使館の4階を見上げる警官=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900057

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    1974年09月14日
    武器はないと私服警官 ハーグ事件

    ハーグのフランス大使館そばで、白いハンカチを振り武器を持っていないとゼスチャーを示す私服警官、左手には犯人からのメモを持っている=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900060

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    1974年09月14日
    包囲するオランダ警察 ハーグ事件

    14日、ハーグのフランス大使館に立てこっもた日本赤軍らしいグループを包囲するハーグの警察隊=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900068

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    1974年09月14日
    ハーグのフランス大使館 ハーグ事件

    13日、日本人を含む3人のゲリラがフランス大使らを人質にして立てこもったハーグ駐オランダ・フランス大使館=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900055

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    1974年09月14日
    スズキをハーグへ護送 ハーグ事件

    13日、ハーグのフランス大使館を襲撃した日本赤軍の要求で、釈放されたスズキは厳戒下のパリ市内を空港まで護送され、フランス空軍機でハーグへ向かった=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900059

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    1974年09月15日
    会見するオランダ首相 ハーグ事件

    フランス大使館襲撃事件で15日未明、訪問先のパリで記者会見するデンオイル・オランダ首相=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900073

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    1974年09月15日
    顔を見せた仏大使 ハーグ事件

    フランス大使館の窓から14日、オランダ外務省係員に大声で語りかけるセナール大使=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900074

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    1974年09月15日
    休憩するオランダ兵 ハーグ事件

    日本赤軍に占拠されたフランス大使館を徹夜で包囲し、15日、近くの公園で休憩するオランダ軍兵士=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900075

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    1974年09月15日
    厳戒の米大使館 ハーグ事件

    フランス大使館を占拠した日本赤軍との電話交渉が15日も行われているハーグの米大使館を警戒する警官=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900076

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    1974年09月15日
    仏大使館入口の刑事 ハーグ事件

    占拠されたフランス大使館から、15日、何も書いてない紙つぶてが投げられ、それを拾って同僚に確認する私服刑事=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900077

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    1974年09月15日
    入り口に張り付く警官 ハーグ事件

    占拠されたフランス大使館入り口の壁際に張り付いて無線で連絡を取るハーグの警察官=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900080

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    1974年09月15日
    仮眠とるオランダ兵 ハーグ事件

    日本赤軍に占拠されたフランス大使館を徹夜で包囲し、15日、近くの公園で仮眠をとるオランダ軍兵士=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900078

  • 1974年09月15日
    日本赤軍関連

    日本赤軍メンバーが人質を取って占拠しているハーグのフランス大使館の外で、人質ないし犯人が投下したとみられる紙を拾い上げるオランダの私服警察官=1974年9月15日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600105

  • 1974年09月15日
    日本赤軍関連

    日本赤軍メンバーが人質を取って占拠しているハーグのフランス大使館の近くの公園で、徹夜任務の後に仮眠を取るオランダ海兵隊員=1974年9月15日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600106

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    1974年09月16日
    大使館出る2人の人質 ハーグ事件

    ハーグのフランス大使館を占拠している日本赤軍ゲリラから、16日早朝、解放され同大使館を出る2人の女性人質(中央)=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900085

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    1974年09月16日
    差し入れの警官 ハーグ事件

    ハーグのフランス大使館に16日、差し入れのためのトマトスープの食かんをさげて近づく平服の警官=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900087

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    1974年09月16日
    3晩目迎えた仏大使館 ハーグ事件

    ハーグの仏大使館襲撃事件はゲリラ側との交渉が暗礁に乗り上げ、事態はこう着状態に陥っている。3晩目を迎えたフランス大使館玄関は無気味な静けさ=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900081

  • 1974年09月16日
    日本赤軍関連

    日本赤軍メンバーが人質を取って占拠しているハーグのフランス大使館から解放され、米大使館のドアから担架で運び出される少女=1974年9月16日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600108

  • 1974年09月16日
    日本赤軍関連

    日本赤軍メンバーが人質を取って占拠しているハーグのフランス大使館から解放され、泣きながら米大使館に向かう2人の少女=1974年9月16日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600110

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    1974年09月17日
    食料受け取る人質 ハーグ事件

    16日、ハーグのフランス大使館の窓から差し入れ食料をひもで吊り上げて受け取る人質=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900089

  • 1974年09月17日
    日本赤軍関連

    後ろ手に縛られたジャック・スナール・オランダ駐在フランス大使(中央)ら人質に銃を突きつけ、フランス大使館から出る占拠犯の日本赤軍メンバー(右)=1974年9月17日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600098

  • 1974年09月17日
    日本赤軍関連

    ハーグのフランス大使館を出て、後ろ手に縛られたジャック・スナール・オランダ駐在フランス大使ら人質(手前)を刑務所バスに乗せ、アムステルダムのスキポール空港に向かおうとする占拠犯の日本赤軍メンバー。バスの運転手(左端)に対し、空港へ向かうよう指示している=1974年9月17日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600100

  • 1974年09月17日
    日本赤軍関連

    ハーグのフランス大使館を出て、両手を挙げたままバス(画面手前)に乗り込もうとする人質。左手はバスの運転手=1974年9月17日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600102

  • 1974年09月17日
    日本赤軍関連

    日本赤軍メンバーが人質を取って占拠しているハーグのフランス大使館で、最上階の窓から身を乗り出し、地上に用意された物品をロープで引き揚げる人質=1974年9月17日(UPI=共同)

    商品コード: 2017050600103

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    1974年09月18日
    食料引き上げる人質 ハーグ事件

    17日午後、ハーグのフランス大使館で差し入れの食料を入れたかごを引き上げる人質の1人=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900097

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    1974年09月18日
    犯人と交渉の脱出機機長 ハーグ事件

    飛行機の行き先などについて犯人グループと交渉し、フランス大使館から出てきたピム・シェルクス機長=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900098

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    1974年09月18日
    人質解放 ハーグ事件

    17日、日本人ゲリラ(右から2人目)に銃を突きつけられ、ハーグのフランス大使館から出てきた人質。手前はゲリラと人質を運んだ空港バス=1974(昭和49)年9月(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2006030900099

  • 1975年05月09日
    CAMBODIA 1975 CAMBODIA 1975

    Phnom Penh 1975-05-09Desperate, painful and unbearable scenes when all Cambodians who had sought refuge in the French embassy were ordered to leave. Wives and children clung to their husbands and fathers.Photo: Sven-Erik Sjoberg / DN / TT / Code: 53 =1975(昭和50)年5月9日、クレジット:TT News Agency/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021032613994

  • 1975年08月08日
    仏核実験で大使館に抗議

    フランス大使館に押しかけ、核実験に抗議する在日フランス人=1975(昭和50)年8月8日、東京都港区南麻布

    商品コード: 2013022700365

  • 1977年03月12日
    高橋利明さん 執事40年、仏国家功労章

    ブリュネ駐日大使からフランスの国家功労勲章ジュバリエを贈られ、喜びの高橋利明さん。高橋さんは在日フランス大使館で40年間、執事として働き15人の大使に仕えてきた=1977(昭和52)年3月12日、東京都港区のフランス大使館

    商品コード: 2014071600249

  • 1979年06月27日
    欧州4カ国首脳が協議

    明日からの東京サミットを前に開かれた欧州4カ国首脳会議。(左から)サッチャー英首相、シュミット・西ドイツ首相、アンドレオッチ・イタリア首相、ジスカールデスタン・フランス大統領=1979(昭和54)年6月27日、東京・南麻布のフランス大使館公邸

    商品コード: 2015100700171

  • 1986年04月15日
    リビア関連

    トリポリのフランス大使館裏で、米軍機の空爆で破壊された住居で生存者を探す救急隊員=1986年4月15日(ロイター=共同)

    商品コード: 2017070800443

  • 1989年07月04日
    三田、桜井、小谷さん パルファム賞授賞式

    「マドモアゼル・パルファム賞」を受賞した左から桜井洋子さん、三田佳子さん、小谷実可子さん=1989(平成元)年7月4日撮影、東京・南麻布のフランス大使館(カラーネガ)

    商品コード: 1989070400009

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    1989年07月04日
    「モデル事件」 水連、小谷から事情聴取

    「モデル事件」についてはノーコメントですと語る小谷実可子さん=1989(平成元)年7月4日、東京・南麻布のフランス大使館

    商品コード: 1989070400008

  • 1991年07月10日
    (しまだ・ようこ) 島田陽子

    フランス女性親善大使賞受賞式=1991(平成3)年7月10日、フランス大使館

    商品コード: 1991071000015

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    1992年09月20日
    在日仏大使館で投票 欧州連合条約の投票始まる

    欧州連合条約の国民投票で時差のある本国に先立ち投票する在日フランス人=1992(平成4)年9月20日午前11時すぎ、東京・南麻布のフランス大使館

    商品コード: 1992092000040

  • 1995年05月30日
    ロシアのコズイレフ外相 実施協定調印の方針表明

    29日、ボスニア・ヘルツェゴビナ問題に関する連絡調整グループの緊急外相会議出席のためオランダ・ハーグのフランス大使館に到着したコズイレフ・ロシア外相(中央)(ロイター=共同)

    商品コード: 1995053000023

  • 1995年06月23日
    NZの仏大使館に腐った魚

    23日、ウェリントンのフランス大使館を訪れ、核実験再開への抗議として、腐った魚、ごみを大使館員(右)に手渡す太平洋地域の関係諸国の非政府組織(NGO)の代表(ロイター=共同)

    商品コード: 1995062300057

  • 1995年07月10日
    環境団体グリーンピース 仏大使館前で抗議の追悼式

    フランス大使館前で10年前死亡したカメラマンの追悼式をする環境保護団体「グリーンピース」=10日午後、東京・南麻布(ニュージーランドのオークランド港で核実験抗議船「虹(にじ)の戦士」がフランス情報機関に爆破された事件で死亡したカメラマンの追悼式を行うとともに、フランスの核実験再開決定に抗議した。)(カラーネガ)

    商品コード: 1995071000027

  • 1995年07月14日
    核爆弾姿で抗議

    ウィーンのフランス大使館前でフランスの核実験再開に抗議し、核爆弾姿で集会に参加した環境保護団体グリーンピース活動家(ロイター=共同)

    商品コード: 1995071400147

  • 1995年07月14日
    核実験再開で抗議のデモ

    「シラクさん核実験はやめて」の横断幕を掲げ、フランス大使館に向けてデモ行進する参加者たち=14日午後7時、東京・六本木(カラーネガ)

    商品コード: 1995071400125

  • 1995年07月21日
    「核実験をやめろ」 被爆者ら仏大使館に抗議

    核実験再開決定に抗議し、フランス大使館前でシュプレヒコールを上げる被爆者ら=21日午後、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995072100056

  • 1995年07月21日
    「核実験をやめろ」 被爆者ら仏大使館に抗議

    核実験再開決定に抗議し、フランス大使館前でシュプレヒコールを上げる被爆者ら=21日午後、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995072100061

  • 1995年08月07日
    ペルーでも反核集会

    リマのフランス大使館前で、核実験反対を訴えるパントマイムを演じるペルーの環境保護グループ(共同)

    商品コード: 1995080700038

  • 1995年08月09日
    長崎を二度と許すな

    ロンドンのフランス大使館前で八日、長崎への原爆投下五十周年を記念し、フランスの核実験再開決定に抗議する反核団体の集会とデモが行われた。反核活動家のテリー・ターベイさんは、防毒マスクと「ナガサキを二度と許すな」と書いた鉢巻きを着けて参加した。(ロイター=共同)

    商品コード: 1995080900012

  • 1995年08月09日
    仏大使館前でダイイン 仏の核実験再開に抗議

    フランス核実験再開に抗議しシラク・フランス大統領のお面を着けてダイインする市民グループ=9日午前11時2分、東京・南麻布のフランス大使館前(カラーネガ)

    商品コード: 1995080900026

  • 1995年08月25日
    音楽家が核実験中止要請 「フランスの良識に期待」

    フランス大使館前で核兵器反対のアピールを読み上げる音楽評論家の秋山邦晴さん=25日午後、東京・南麻布(あきやま・くにはる)(カラーネガ)

    商品コード: 1995082500098

  • 1995年08月27日
    テルアビブの仏大使館前 グリーンピースの13人逮捕

    27日、テルアビブのフランス大使館前で、横断幕と共に自らの体をチェーンでくくり付け、核実験反対を訴える環境保護団体グリーンピースのメンバーを排除するイスラエルの警官(ロイター=共同)

    商品コード: 1995082700092

  • 1995年09月01日
    核実験反対で会社員 大使館前に抗議の路上駐車

    フランス大使館近くの国道で核実験抗議の路上駐車をする志沢晴彦さん=8月31日午後11時30分、東京都港区(会社員)(カラーネガ)

    商品コード: 1995090100090

  • 1995年09月01日
    ヨーズン・チェンさん

    「日本語の翻訳は初めて」とヨーズン・チェンさん(ベトナム系の在日フランス大使館広報官)

    商品コード: 1995090100045

  • 1995年09月04日
    フランス大使館へ抗議 反核市民団体が緊急デモ

    核実験再開に抗議してフランス大使館前に押し掛けた反核市民団体のデモ隊=4日午後8時5分、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090400115

  • 1995年09月04日
    フランス大使館へ抗議 反核市民団体が緊急デモ

    核実験再開に抗議してフランス大使館前に押し掛けた反核市民団体のデモ隊=4日午後8時5分、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090400113

  • 1995年09月06日
    仏大使館に市民ら抗議

    フランス大使館の前で核実験に怒りの抗議をする市民ら=6日午前9時50分、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090600055

  • 1995年09月06日
    チリでも抗議行動 フランスが核実験強行

    チリの首都サンティアゴにあるフランス大使館前で5日、抗議行動をする学生らを排除する警察官(ロイター=共同)

    商品コード: 1995090600121

  • 1995年09月06日
    高見裕一議員ら 超党派議員が抗議声明

    フランス大使館に投かんした抗議の声明文を読みあげる高見裕一議員。(一人おいて左へ)田英夫議員、横光克彦議員。右端は井出正一議員=6日午後、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090600152

  • 1995年09月06日
    仏大使館前で集会 比学生も仏核実験に抗議

    )、外信S  ムルロア環礁の核実験強行に抗議してマニラのフランス大使館前で抗議集会を開く学生ら=6日午後(共同)

    商品コード: 1995090600079

  • 1995年09月06日
    仏大使館に市民ら抗議

    フランス大使館の前で核実験に怒りの抗議をする市民ら=6日午前9時50分、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090600050

  • 1995年09月06日
    ブジョストフスキーさん 仏人神父が核実験に抗議

    フランス大使館前で核実験強行に抗議するハンスト中のフランス人神父エドワード・ブジョストフスキーさん=6日午後2時50分、東京都港区南麻布(カラーネガ)(神奈川県川崎市「浅田カトリック教会」のフランス人神父)

    商品コード: 1995090600092

  • 1995年09月07日
    キノコ雲に「ノン」 反核派3千人が空港に乱入

    6日、ボンのフランス大使館前で核実験に抗議し、キノコ雲に「ノン(反対)」とかいたポスターを掲げる少女たち(ロイター=共同)(きのこ雲)

    商品コード: 1995090700018

  • 1995年09月07日
    キノコ雲に「ノン」 反核派3千人が空港に乱入

    6日、ボンのフランス大使館前で核実験に抗議し、キノコ雲に「ノン(反対)」とかいたポスターを掲げる少女たち(ロイター=共同)(きのこ雲)

    商品コード: 1995090700001

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    1995年09月07日
    フランス大使館前 被爆者らが仏核実験に抗議

    フランス大使館前で核実験強行に抗議のシュプレヒコールをする被爆者ら=7日午後、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995090700076

  • 1995年09月21日
    タイで仏核実験に抗議

    21日、バンコクのフランス大使館前で、核実験再開に抗議するタイの環境保護グループのメンバー(共同)

    商品コード: 1995092100092

  • 1995年10月02日
    被団協が大使館に抗議 仏がまた核実験

    フランス大使館前で核実験に抗議する日本原水爆被害者団体協議会の人たち=2日午後、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995100200107

  • 1995年10月02日
    仏への外交圧力強まる

    ウィーンのフランス大使館前で2日、フランスの2回目の核実験に抗議、シラク・フランス大統領の面をかぶり、「わたしは爆弾だ」とのメッセージを首から下げる反核活動家(ロイター=共同)

    商品コード: 1995100200128

  • 1995年10月02日
    仏大使館前で抗議 仏が2回目の核実験

    フランス大使館前で2回目の核実験実施に抗議する人たち=2日午前9時半、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995100200017

  • 1995年10月02日
    抗議の市民 仏が2回目の核実験実施

    2回目の核実験実施に抗議しフランス大使館前でプラカードを掲げる市民ら=2日午後、東京都港区南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995100200040

  • 1995年10月28日
    大使館前に座り込み 仏核実験で抗議行動

    核実験に抗議しフランス大使館前でプラカードを持ち座り込みをする若者=28日午後6時、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995102800091

  • 1995年11月16日
    オーストリアの芸術家 豚の血使い核実験に抗議

    15日、ウィーンのフランス大使館前でキャンバスに豚の血をかけた作品に、仕上げののりをかけるニッチュ氏の助手(ロイター=共同)

    商品コード: 1995111600014

  • 1995年11月22日
    大使館前で抗議行動 仏が再開4回目の核実験

    フランス大使館前で、再開4回目の核実験に抗議する人たち=22日午前10時30分、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995112200037

  • 1995年12月24日
    キャンドルをともし 核実験ともんじゅに抗議

    フランス大使館前でキャンドルに火をともし、核実験反対ともんじゅの事故に抗議する人たち=24日午後5時45分、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995122400046

  • 1995年12月24日
    キャンドルをともし 核実験ともんじゅに抗議

    フランス大使館前でキャンドルに火をともし、核実験反対ともんじゅの事故に抗議する人たち=24日午後5時45分、東京・南麻布(カラーネガ)

    商品コード: 1995122400048

  • 1996年01月09日
    弔問する村山首相 首相、仏大使館を弔問

    ミッテラン前フランス大統領の遺影の前で深々と頭を下げる村山富市首相=9日午後、東京・南麻布のフランス大使館(カラーネガ)

    商品コード: 1996010900103

  • 1996年01月09日
    弔問する村山首相 首相、仏大使館を弔問

    ミッテラン前フランス大統領の遺影の前で深々と頭を下げる村山富市首相=9日午後、東京・南麻布のフランス大使館(カラーネガ)

    商品コード: 1996010900094

  • 1996年01月28日
    仏大使館前で夜の抗議 仏6回目の核実験強行

    6回目の核実験強行に抗議し、「核への告別式」で“核ミサイル”の入ったひつぎに花を添える反核市民グループのメンバーら=28日午後7時30分、東京都港区南麻布のフランス大使館前(カラーネガ)

    商品コード: 1996012800055

  • 1996年01月28日
    仏大使館前で抗議行動 仏6回目の核実験強行

    6回目の核実験に抗議しフランス大使館前でシラク大統領の張り子をかぶって抗議する市民グループのメンバー=28日午後、東京都港区(カラーネガ)

    商品コード: 1996012800012

  • 1996年01月28日
    仏大使館前で抗議行動 仏6回目の核実験強行

    6回目の核実験に抗議しフランス大使館前でシラク大統領の張り子をかぶって抗議する市民グループのメンバー=28日午後、東京都港区(カラーネガ)

    商品コード: 1996012800013

  • 1996年01月28日
    仏大使館前で夜の抗議 仏6回目の核実験強行

    6回目の核実験強行に抗議し、「核への告別式」で“核ミサイル”の入ったひつぎに花を添える反核市民グループのメンバーら=28日午後7時30分、東京都港区南麻布のフランス大使館前(カラーネガ)

    商品コード: 1996012800056

  • 1998年06月04日

    昭和 244 ◎東京・フランス大使館(仏国大使館)、ヨコ、建物外観、昭和初期撮影

    商品コード: 2003032000096

  • 1999年06月21日
    チェスに挑む羽生四冠ら 羽生らが“他流試合”

    チェスの元世界ジュニア級チャンピオンのジョエル・ロチエ氏(左)を相手に、“他流試合”に挑む将棋の(右端から)森内俊之八段、羽生善治四冠、佐藤康光名人=21日午後、東京・南麻布のフランス大使館

    商品コード: 1999062100141

  • 1999年08月08日
    シラク大統領とルコント氏 A・ルコント氏が死去

    来日したシラク大統領(左)と記念写真に納まるアンドレ・ルコント氏=98(平成10)年4月28日、東京都港区南麻布のフランス大使館

    商品コード: 1999080800023

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    2000年11月08日
    ハーグ事件の現場 重信容疑者を逮捕

    1974年9月、日本人ゲリラ(右から2人目)に銃を突きつけられ、ハーグのフランス大使館から出てきた人質(UPI・サン=共同)

    商品コード: 2000110800026

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    2000年11月08日
    仏大使館襲撃事件 重信容疑者を逮捕

    1974年9月、占拠されたフランス大使館入り口の壁際にはりついて無線で連絡をとるハーグの警察官(UPI・サン=共同)(ハーグ事件)

    商品コード: 2000110800032

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