KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • リオデジャネイロ
  • 現地時間
  • サンパウロ
  • リオ五輪
  • 新型肺炎
  • 東京五輪
  • 注文申請
  • イタリア
  • パラリンピック
  • 国際交流

「ブラジル」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
59
( 1 59 件を表示)
  • 1
59
( 1 59 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 00:43.72
    2020年11月20日
    「新華社」文博会閉幕オンライン博覧会の新たな形を創造

    中国広東省深圳市で20日、新型コロナウイルスの影響により全面的にオンライン化された第16回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)が閉幕した。文博会は開幕式、展示、投資誘致、契約、ビッグデータなどを世界各地の参加企業とクラウドを介して共有し、ディスプレー上で交流できるようにしたことで正確で効率的なマッチングを実現した。文博会組織委員会事務局によると、今回は計3243の企業(機関)が参加し、2万点以上を展示した。参加団体数は前回に比べ40%以上増加し、うち3割以上が初出展。展示品点数も倍増した。「クラウド文博会」訪問者数は20日午前12時時点で延べ1416万人に達したという。海外企業の参加は当初、困難視されていたが、オンライン開催になったことでフランスやギリシャ、オーストリア、トルコ、ベラルーシ、カナダ、アルゼンチン、ブラジル、韓国、日本、イランなど30カ国の文化関連企業と製品の出展があり、海外のバイヤー約1万人が商談を行った。(記者/李暁玲、李思佳)<映像内容>第16回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)の様子、撮影日:2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:01.95
    2020年11月20日
    真宗大谷派の門首継承式 暢裕氏「響き合う世界を」

    真宗大谷派の26代門首に7月就任した大谷暢裕(おおたに・ちょうゆう)氏(69)の門首継承式が20日、本山・東本願寺(京都市下京区)で開かれた。継承式はインターネット中継され、日本語、英語、さらに自らが育ったブラジルの公用語ポルトガル語であいさつした暢裕氏は「今の時代ほど国家や民族、言語や習慣など、あらゆる違いを超えて、生きとし生けるものが互いに響き合う世界が求められている時はありません」と話した。前門首の大谷暢顕(おおたに・ちょうけん)氏(90)は「宗祖親鸞聖人の教えが、未来永劫(えいごう)にわたって相続されることを心から念願いたします」と述べた。<映像内容>門首継承式が行われた東本願寺・御影堂(ごえいどう)の内部、真宗大谷派の但馬弘(たじま・ひろし)宗務総長のあいさつ、前門首の大谷暢顕氏のあいさつ、継承式の雑観、大谷暢裕門首のあいさつ、御影堂の外観など、撮影日:2020(令和2)年11月20日、撮影場所:京都市下京区の東本願寺

    撮影: 2020(令和2)年11月20日

  • 02:49.14
    2020年11月19日
    FILE: virus ‘out of control‘ among Brazil‘s Yanomami people

    The spread of the new coronavirus is “completely out of control“ on the Yanomami indigenous reservation in Brazil, where cases have nearly quadrupled in three months, according to a report by a coalition of indigenous rights groups. FILE IMAGES of Brazil‘s Yanomami people、作成日:2020(令和2)年11月19日、撮影場所:ブラジル・アマゾン、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:55.34
    2020年09月10日
    STOCKSHOTS of a vertical urban farm in Brazil‘s Sao Paulo

    Images of a Brazilian vertical urban farm in Sao Paulo, which produces the equivalent of 2,000 square meters of food grown in a field, while saving on water and transportation costs.、作成日:2020(令和2)年9月10日、撮影場所:ブラジル・サンパウロ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:28.72
    2020年08月23日
    「新華社」重慶市、ブラジルと新型コロナ対策めぐりビデオ会議

    中国重慶市はこのほど、ブラジルと新型コロナウイルス対策の専門家によるビデオ会議を再度実施した。重慶市中医院と重慶医科大学の専門家や教授らが、患者の治療、中医薬(中国伝統医薬)による感染症予防と退院後のリハビリ効果などの成果を共有し、意見交換した。同市は今年4月にも、市衛生健康委員会と市政府外事弁公室が専門家らを組織し、ブラジルのブラジリア連邦区、北東部州連合会と新型コロナに関するビデオ会議を開いている。(記者/楊仕彦)<映像内容>重慶市とブラジルが新型コロナ対策についてビデオ会議を行う様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.50
    2020年07月28日
    「新華社」中国(廊坊)中南米国際貿易デジタル展覧会が開幕

    中国(廊坊)中南米国際貿易デジタル展覧会が28日、河北省廊坊市で開幕した。同市の優良対外貿易企業約100社がオンラインで出展し、中南米市場を開拓した。同市商務局が主催した今回の展覧会は、中南米地域、特にメキシコやブラジル、チリ、ペルーなどのバイヤーと人気商品の需要に焦点を当て、貿易のビッグデータと正確なマッチング機能に基づき、出展企業にオンラインで展示やマッチング、商談、ビッグデータサービス、情報、信用調査の6サービスを提供。展示ジャンルは家具、建材・金物、機械・設備、家庭日用品、繊維・アパレルなどにわたっている。開幕式には、海外バイヤー3千人以上がオンラインで参加し、ライブ配信の国内視聴者は延べ2万5千人を超えた。一部出展企業は既に、中南米のバイヤーから引き合いやビデオ会議の招待を受けている。(記者/張碩)<映像内容>中国(廊坊)中南米国際貿易デジタル展覧会の様子、撮影日:2020(令和2)年7月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:31.90
    2020年07月12日
    「AFP」Brazilian couple wears astronaut-like suits as virus protection

    Tercio and Alicea Galdino, a Brazilian couple from Rio de Janeiro, have become minor celebrities on the beaches of Copacabana, as they stroll the pier in their astronaut-like suits as protection against the novel coronavirus. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年7月12日、撮影場所:ブラジル・リオデジャネイロ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 07:44.22
    2020年05月06日
    「AFP」On the COVID-19 frontline: a South Korean nurse fighting the virus

    They are among the many heroes of the pandemic, working flat out to stave off the worst effects of the coronavirus. Seven frontline health workers around the world allowed AFPTV access to their workplaces and homes — from Brazil to Senegal to South Korea. They tell us about their lives, hopes and anxieties during the crisis, as they go about their life-saving jobs. In this video report we meet South Korean nurse Hong Yeon-hee, 32, who has spent months away from her four-year-old daughter while treating patients inside the country’s coronavirus epicentre in Daegu. “One night, I just couldn‘t sleep, I was just looking at pictures and videos of my daughter, and I found myself crying“, she says. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年5月6日、撮影場所:韓国・大邱、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:17.07
    2020年04月16日
    防護服着用し容疑者送検 新型コロナ対策で大阪府警

    大阪府警は16日、ブラジルから再入国し強盗殺人容疑で逮捕されたブラジル国籍の18歳の少年を送検した。新型コロナウイルスの感染予防対策として捜査員は防護服を着用し、少年の身柄を車で検察庁に送った。<映像内容>防護服を着用して容疑者の少年を乗せた車を運転する大阪府警の捜査員、大阪府警の外観、撮影日:2020(令和2)年4月16日、撮影場所:大阪府大阪市中央区

    撮影: 2020(令和2)年4月16日

  • 02:24.34
    2020年04月13日
    Archbishop of Rio de Janeiro pays tribute to medical staff

    The Archbishop of Rio de Janeiro Dom Orani Tempesta celebrates a mass and pays tribute to medical staff amidst the COVID-19 pandemic. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年4月13日、撮影場所:ブラジル・リオデジャネイロ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:08.90
    2020年04月06日
    「新華社」貴州省正安県のギター産業、72社全てが操業再開

    中国有数のギター生産地として知られる貴州省遵義市正安県でこのほど、新型コロナウイルス感染拡大を受け春節(旧正月)休暇明けの操業を停止していた国際ギターパークのギター製造企業と関連企業全72社が、感染対策に万全を期した上で操業を再開した。同県の昨年のギター生産量は約600万本。生産高は60億元(1元=約15円)近くに達し、1万人以上の雇用を生み出した。製品は米国やブラジル、日本など30余りの国や地域に輸出されている。(記者/劉勤兵)<映像内容>ギターの生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.91
    2020年01月08日
    Ghosn says he expected “more help“ from the Brazilian government

    Fugitive auto tycoon Carlos Ghosn says he expected “more help“ from the Brazilian government, as he answered a question from a Brazilian journalist at his first public appearance since fleeing Japan. SOUNDBITE、撮影日:2020(令和2)年1月8日、クレジット:AFP/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

  • 01:50.25
    2019年12月03日
    「新華社」FIVB世界クラブ女子バレー広東恒大がミナスに勝利

    FIVB世界クラブ女子バレーボール選手権2019が3日、浙江省紹興市で開幕した。中国の広東恒大がブラジルのミナスに3-1で勝利し、幸先のよいスタートを切った。広東恒大は第1セットと第2セットをそれぞれ25-22、28-26と接戦の末勝ち取ると、南米クラブチャンピオンシップのチャンピオン、ミナスも反撃に出て、第3セットを25-23で取り返した。第4セットは広東恒大がリードを守りながらチャンスを逃さず、25-22で取り、勝利した。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>FIVB世界クラブ女子バレーの試合、広東恒大−ミナス、撮影日:2019(令和元)年12月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:31.35
    2019年10月25日
    「新華社」中国、空軍五種競技で金メダルを独占世界軍人運動会

    世界軍人運動会(ミリタリーワールドゲームズ)の空軍五種競技の表彰式が25日行われ、中国は男女個人、団体で金メダルを獲得した。すでに飛行種目で獲得した金メダルを合わせると、中国は今大会の空軍五種競技すべてで頂点に立ち、5つの金メダルを独占した。空軍五種競技は今大会で最も軍事色にあふれた競技の一つ。飛行、運動の2種目に分かれ、中国、チェコ、デンマーク、ブラジルなど10カ国から約70人の選手が参加した。うち中国は19日、飛行種目の低空三角航法ナビゲーションレースで金メダルを獲得した。運動種目は21~24日に行われ、男子個人は中国の李睿(り・えい)選手が、女子個人は和浩琴(か・こうきん)選手がそれぞれ金メダルを獲得した。また、男女団体戦でも金メダルを独占した。八一空軍五種隊は2015年9月9日に設立された。今大会は同隊にとって、設立後初めて参加する大規模な国際大会。(記者/余国慶、李氷清、潘志偉、方亜東)<映像内容>第7回世界軍人運動会の空軍五種競技の表彰式、撮影日:2019(令和元)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:55.30
    2019年10月25日
    「新華社」中国、体操男子種目で金3つ世界軍人運動会

    第7回世界軍人運動会(ミリタリーワールドゲームズ)は25日、中国湖北省オリンピックスポーツセンター体育館で自由演技、鞍馬、吊り輪の体操3種目の決勝が行われ、中国選手が3つの金メダルを独占した。体操の自由演技では、中国の鄧書弟(とう・しょてい)が14・733点で金メダルを獲得。チームメートの肖若騰(しょう・じゃくとう)が14・666点で銀メダル、ブラジルのザネッティが14・033点で銅メダルだった。鞍馬は中国の鄒敬園(すう・けいえん)が14・933点で金メダル、肖若騰が14・866点で2つ目の銀メダルを獲得。吊り輪は中国の劉洋(りゅう・よう)が15・133点で優勝した。ザネッティが14・700で準優勝、アルメニアのアヴェスティヤンが3位に入った。(記者/李氷清、王斯班、潘志偉)<映像内容>第7回世界軍人運動会の体操3種目の決勝、撮影日:2019(令和元)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:33.62
    2019年10月17日
    「新華社」世界軍人運動会女子サッカー中国、初戦飾る

    第7回世界軍人運動会(ミリタリーワールドゲームズ)の女子サッカーが17日、中国湖北省武漢市の武漢ナショナルフィットネスセンター(全民健身中心)で始まり、グループリーグの4試合が行われた。グループAの中国は初戦で韓国と対戦し、総合力で上回り3-0で勝利した。中国は試合開始後7分足らずで楊麗(よう・れい)が先制ゴールを決め、後半7分にも楊が追加点を挙げた。アディショナルタイムには中国のペナルティーキックでキーパーのはじいたボールを張睿(ちょう・えい)が押し込んだ。中国と同グループのドイツ対アメリカはドイツが1-0で勝利。グループBはブラジルが0-3で朝鮮(北朝鮮)に敗れ、カメルーンが2-0でフランスに勝った。女子サッカーは19日と21日にグループリーグの第2、第3試合があり、24日に準決勝、25日に決勝が行われる。<映像内容>第7回世界軍人運動会の女子サッカー、中国と韓国の試合、撮影日:2019(令和元)年10月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:19.79
    2019年10月17日
    「新華社」石家荘で中国国際ゼネアビ博開幕1千機余り展示

    2019中国国際ゼネラル・アビエーション(ゼネアビ、一般航空)博覧会が17日、河北省石家荘で開幕した。軽飛行機などゼネアビ機1千機余りが展示され、米国、スウェーデン、ニュージーランド、オーストラリアの世界トップレベルのアクロバット飛行チームが演技飛行を披露する。今回は国際化、専門化、ブランド化を重点とし、アクロバット飛行のほか、ゼネアビの技術・装備や航空科学知識・文化の展示、専門フォーラムなどが行われる。「一帯一路」関係国・地域の参加も招請し、米国、ロシア、ブラジルの3「主賓国」展示エリアが開設された。期間中、「国際電動航空」「ドローンと人工知能技術発展」などのフォーラムが開かれ、関係者により便利でスピーディーなビジネス、学術交流プラットフォームを提供する。見学者は50万人に上ると見込まれている。(記者/曲瀾娟、閆起磊)<映像内容>2019中国国際ゼネラル・アビエーション博覧会の様子、撮影日:2019(令和元)年10月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:30.47
    2019年08月06日
    「新華社」滴滴出行チリ首都でサービス開始

    中国配車サービス大手の滴滴出行は6日、南米チリの首都サンティアゴで本格サービスを始めた。滴滴出行は今年6月初め、チリ第2の都市バルパライソに進出し、地元で運転手1万6千人以上を募集した。また、サンティアゴでの運転手募集はまだ続いている。滴滴出行チリ・チームは、社員の9割が地元人材だ。チリ・チームは、滴滴出行の北京本部や米国研究院と共同で、現地化された安全な乗車機能を開発する。乗客を普通車両に乗せる「快車」サービスのほか、同社は現地政府と共に、スマート交通分野における協力の可能性を模索中だ。ラテンアメリカは滴滴出行の国際化戦略の最重点で、同社はすでに、ブラジルやメキシコなどに進出している。(記者/尹南、張笑然)<映像内容>チリで滴滴出行のサービス開始の様子、撮影日:2019(令和元)年8月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:32.16
    2019年08月01日
    「新華社」「2019年武林群英会」、マカオで開催

    中国マカオ特別行政区体育局とマカオ武術総会が共催する武術のイベント「2019年武林群英会」が1日夜、塔石体育館で開幕した。開幕式では大勢の武術家や武術グループが、武術ショー、歌と踊り、「竜獅(りゅうし)」などを披露し、会場は大いに盛り上がった。4日間にわたる「2019年武林群英会」では、一連の武術、ボクシング、獅子舞などの競技が行われる。その中で最も注目されているのが、「太陽城集団ICKF世界コンバット・チャンピオンシップ・マカオ」。階級別の世界・アジアチャンピオンを賭けた試合が7回にわたって行われ、中国内地、マカオ・香港地区、ブラジル、米国、韓国などの国と地域の選手が参加する。また、「『一帯一路』竜獅大会」も行われ、中国内地、マカオ・香港地区、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ、ミャンマーのチームが競い合う。最終日を飾るイベントは「武術と竜獅のパレード」。多くのチームがマカオの人気観光スポット、セナド広場を出発し、聖ポール天主堂跡を通って塔石広場へ向かう途中で、躍動感あふれる武術と竜獅を披露する。(記者/郭鑫)<映像内容>武術のイベント「2019年武林群英会」開催の様子、撮影日:2019(令和元)年8月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.23
    2019年07月01日
    「新華社」TCL集団、ブラジルで新製品発表

    中国大手家電メーカーのTCL集団は7月1日、ブラジル・サンパウロ市で「2019新製品発表会」を行い、TCLX10Sテレビ、T-SMARTシリーズエアコン、TCLC9+携帯などの新製品を数多く発表した。TCL集団が南米市場でテレビ、エアコン、携帯からなる多様なスマート製品を発表したのは今回が初めてだ。TCL集団は2016年、ブラジル家電大手SEMPと合弁会社を設立している。TCL実業控股(広東)股份有限公司の王成(おう・せい)CEO(最高経営責任者)は、SEMP・TCL合弁会社は今年1~5月の製品販売量が前年同期比33%増となったと明らかにした。SEMP・TCL合弁会社のCEO(最高経営責任者)はテレビ、携帯、家電、エアコンなどを含む生産ラインを紹介し、また、SEMPとTCLの提携は「国際イノベーションの完璧な融合だ」と述べた。中国企業グローバル化の先駆けとしてTCL集団は、160カ国と地域で事業を展開している。王成CEOは、TCL集団のテレビ出荷台数は2018年、世界2位だったと説明した。(記者/宮若涵)<映像内容>TCL集団の新製品発表会、ブラジル代表マスコットのカナリーニョ登場の様子、撮影日:2019(令和元)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:23.08
    2019年05月24日
    安部ら13人を初招集 サッカー南米選手権代表発表

    日本サッカー協会は24日、招待参加する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)に臨む日本代表23人を発表し、安部(鹿島)やプロ経験のない上田(法大)ら13人が初招集された。23日に国際親善試合の日本代表に初選出された17歳の久保建(FC東京)ら3人を含め、東京五輪世代の16人が実質初のフル代表入りとなった。森保一監督は記者会見で「若い選手が素晴らしい大会に出られることで成長につながり、来年の東京五輪にもプラスになる」と期待を込めた。<映像内容>日本代表を発表した森保監督の記者会見、入り、質疑、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年5月24日、撮影場所:東京都文京区

    撮影: 2019(令和元)年5月24日

  • 02:19.94
    2019年04月30日
    「新華社」ファーウェイ、ブラジルでスマホ最新機種を発表

    中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)のブラジル法人、ファーウェイ・ブラジルは4月30日、サンパウロでスマートフォンの新製品「P30Pro」と「P30lite」の発表会を開いた。地元ビジネス界やメディア関係者ら数百人が出席した。「P30Pro」はライカの超高感度4枚レンズを採用した人工知能(AI)カメラを搭載しており定価は5499レアル(約15万6千円)。「P30lite」はAI技術を取り入れた3200万画素の前面カメラとトリプルメインカメラを搭載し、定価は2499レアル(約7万1千円)。5月17日から発売する。ファーウェイ・ブラジルの姚巍(よう・ぎ)最高経営責任者(CEO)は、ブラジルの消費者は革新的な製品を熱望していると指摘。ファーウェイは最高クラスのサービスと体験を提供すると語った。ブラジル国家通信管理局の責任者は、ファーウェイがブラジルで新製品を発表したことは、市場の競争を高めるだけでなく、消費者の選択肢を増やすものであり、市場に有益だと表明した。(記者/宮若涵、彭樺)<映像内容>ブラジルでファーウェイのスマホ新製品の発表の様子、撮影日:2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:23.25
    2019年04月05日
    「新華社」マゼランペンギンの大移動アルゼンチン

    北半球が春を迎える頃、南半球のアルゼンチンには秋が訪れる。繁殖期を終えた多くのマゼランペンギンがこの時期、チュブ州からブラジル沖一帯の水温の高い海域を目指して移動する。マゼランペンギンの世界最大の生息地、アルゼンチン・チュブ州のプンタ・トンボ自然保護区はここ数年、生息数が100万羽を超え、観光地として世界的に注目されている。プンタ・トンボ自然保護区ではこれまで30年にわたり、ペンギンを保護しながら観光客に野生動物を紹介する活動を行っており、保護区の職員がペンギンの生活に干渉することもない。(記者/禹麗貞)<映像内容>アルゼンチンの野生のマゼランペンギンの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.52
    2019年03月17日
    「新華社」ブラジル全国ロボットコンテストが閉幕

    ブラジル全国ロボットコンテストが現地時間17日、リオデジャネイロで閉幕した。ブラジル国内の各校から約1200名の学生が参加した。競技は「初級レゴロボット」の部、「上級レゴロボット」の部と「スクールF1チャレンジ」に分けて行われた。「上級レゴロボット」はNASAの宇宙空間での任務に着想を得たもので、10分以内にどのロボットが一番多く「宇宙船」にボールを入れられるかを競った。一方、「スクールF1チャレンジ」は参加者にチームを組んでもらい、車両の組み立てからチームへの協賛を募り、最後に完成したマシンでレースに参加するまでにかかった時間の短さを競った。主催者は、科学技術が世界をけん引する今の時代、コンテストは学生が将来的に労働市場で優位性を得るのにつながると説明している。(記者/趙焱、朱暁光)<映像内容>ブラジル全国ロボットコンテストの様子、撮影日:2019(平成31)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:51.28
    2019年01月27日
    「新華社」楽器見本市「NAMMShow」開催米カリフォルニア州

    米カリフォルニア州のアナハイム・コンベンションセンターで24~27日、世界最大級の楽器・ステージ照明・音響装置見本市「2019NAMMShow」が開催された。全米楽器商協会(NAMM)が主催する同見本市は、ドイツ・フランクフルトで開催される「プロライト+サウンド」「ミュージックメッセ」と並び、業界で最も有名で、強い影響力を持つ見本市となっている。同見本市では主に小型・大型楽器、電子楽器、音響装置、舞台装置、照明機材、楽器関連機器、楽器用家具、音楽出版物、専門刊行物、舞台用メイク・衣装などが展示され、メキシコやブラジルなど中南米の業界関係者も招待された。各出展企業が自社ブースで、専門技術の教育講座や養成講座を実施したのも、今年の見本市の大きな特色となった。NAMMの会員企業は約9千社に上り、87カ国・地域に広がっている。同見本市は業界関係企業や関係者向けで、今回、教会やライブ会場、旅行会社、放送スタジオ、レコーディングスタジオを含む各企業のバイヤーらが、次々と会場を訪れていた。1901年に始まった「NAMMShow」は、世界最大規模かつ最古の歴史を誇る国際音楽産業イベントの1つとなっている。今年は4日間の会期中に10万人以上が来場したとみられる。(記者/檀易暁)<映像内容>楽器見本市「2019NAMMShow」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:49.60
    2019年01月21日
    「新華社」華為技術、ブラジルと世界の距離を短縮

    中国の通信機器メーカー、華為技術(ファーウェイ)は20年前のブラジル進出以降、一貫して同国通信業界の中心的存在であり続けている。南米各国でのブランド知名度は非常に高く、良質の無線サービスの提供に加え、現在は第5世代移動通信システム(5G)事業の構築に注力している。同社は通信技術やサーバー、データセンターなどの提供を通して、世界を結び付けることを目指している。高い製品水準に加え、高い道徳的基準も備えている。ファーウェイは労働法だけでなく、会計や環境面の法律や汚職防止や個人情報保護の主要規則まで、強力かつ積極的に法の遵守に取り組む方針を打ち出しています。ファーウェイの職員は3カ月毎に汚職防止方針の再研修を受講しますが、このような環境下で良好なプログラムを受けています。同社はさらに水中光ファイバーケーブルを提供しており、その大部分は有名なアマゾン川の水中に敷設されている。これまで通信サービスが提供されなかった地域を結び付け、ブラジルの人々と世界の距離をさらに近づけている。(記者/趙焱、禹麗貞)<映像内容>世界各地のファーウェイの風景など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:46.39
    2019年01月07日
    「新華社」ブラジルで陝西グルメを紹介する春節イベント開催

    「歓楽春節・中国陝西省グルメがブラジルへ」と題するイベントが現地時間27日夜、ブラジル・サンパウロのレストラン「チャイナ・ガーデン」で行われ、現地の華僑・華人代表や中国系企業の職員、地元のブラジル人など約200人が陝西ならではの美食を楽しんだ。中国陝西省からやって来た料理人は、会場で西安の名物料理「羊肉泡糢」(ヤンロウパオモー、中国式パンと羊肉のスープ)や「ビャンビャン麺」(幅広の麵に香菜、刻みネギ、唐辛子、ひき肉などを乗せ、熱した油をかけた料理)の作り方を披露した。料理人によると、「ビャンビャン麺」は麺を引き延ばす時にまな板と接触する音から名付けられたという。イベントでほかに「泡泡油糕」(パオパオヨウガオ、あずきあん入りの餅を揚げたお菓子)や「肉夾糢」(ロウジャーモー、中国式パンに肉を挟んだ料理)、「菜疙瘩」(ツァイグーダー、野菜と小麦粉を練って蒸した団子)などの特色ある料理を味わった。中国側関係者はまた、陝西省にある黄帝陵(中華民族の始祖とされる軒轅黄帝の陵墓)について紹介し、参加したブラジルの人たちに見学を勧めた。(記者/宮若涵、朱暁光)<映像内容>ブラジルで中国グルメを紹介する春節イベントの様子、撮影日:2019(平成31)年1月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:57.59
    2019年01月07日
    「新華社」中国、2018年もブラジルの最大貿易パートナーに

    ブラジル経済省はこのほど統計データを発表し、2018年も引き続き中国がブラジルにとって最大の貿易パートナーとなったことを明らかにした。2018年のブラジルの貿易総額は前年比13・7%増の4207億ドル(1ドル=約108円)で、過去5年間の最高を更新した。輸出額は9・6%増の2395億ドル、輸入額は19・7%増の1812億ドルだった。中国は引き続きブラジルにとって最大の貿易パートナーで、昨年の二国間貿易額は1千億ドルを上回った。うち、ブラジルの対中輸出額は前年比32%以上増加した。中国側の関連データはまだ発表されていない。ブラジルにとって欧州連合(EU)と米国はそれぞれ第2位、第3位の貿易パートナーで、ブラジルの対EU輸出額は421億ドル、輸入額は348億ドルで、対米国輸出額が288億ドル、輸入額が289億ドルとなっている。(記者/陳威華、朱暁光)<映像内容>中国、ブラジルの最大貿易パートナーに、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:33.02
    2018年12月20日
    「新華社」湖に浮かぶクリスマスツリー、ブラジル·リオで再び輝く

    ブラジル・リオデジャネイロのロドリゴ・デ・フレイタス湖の中央に、1本のクリスマスツリーが浮かんでいる。毎年クリスマスシーズンに出現するこのツリーは、20年以上前から同湖のシンボルだったが、この2年は景気が後退していたことが原因で、飾られていなかった。ブラジルの景気が緩やかに回復したため今年、ツリーが再び姿を現した。ツリーは金属製で、計90万個のLEDライトが8つの異なるデザインを生み出している。ツリー点灯式は1996年から、リオデジャネイロのカーニバルや年越し花火に次ぐ一大イベントとなってきた。点灯は1日から2019年1月6日まで実施されている。毎晩8時に明かりがともると、ライトの色やデザインがさまざまに変化し、壮大な美しさを示している。<映像内容>湖に浮かぶクリスマスツリーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:28.64
    2018年11月21日
    「新華社」中国雑技団「生命の旅」中国国際サーカスフェスで上演

    第5回中国国際サーカスフェスティバルは16日から23日まで、広東省珠海市で開催されている。新疆ウイグル自治区から参加した少年たちが上演する「生命の旅ー男子倒立パフォーマンス」は、高度な技術をドラマ性や深遠な内容に融合させた演出で、観衆に深い感動を与えた。作品は当初、新疆ウイグル自治区の伝統的な舞踊「胡楊魂(こようこん)」の影響を受けて創作され、ディレクターの李西寧(り・せいねい)氏の演出で、渡り鳥の移動によって同じ(苦難に負けない)精神を表現する物語へと発展した。初上演からこれまでの8年間に雑技団員は訓練を重ね、技術を磨き、一つ一つの高度な動作を完成させたという。「生命の旅ー男子倒立パフォーマンス」はイタリア、ブラジル、ロシア、中国などの大規模なサーカスのコンテストで上演され金賞を受賞、モンテカルロ国際サーカスフェスティバルでも銀賞を獲得している。(記者/黄国保、鄧瑞璇)<映像内容>中国国際サーカスフェス「生命の旅」上演の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.30
    2018年11月13日
    「新華社」サンパウロ·モーターショー開幕現地生産中国車出展

    2年に1度開かれるラテンアメリカ最大規模のモーターショーの一つ、ブラジルのサンパウロ国際モーターショーがこのほど、開幕した。自動車産業はブラジル経済の基幹産業となっており、同モーターショーはメディアや幅広い人々の注目を集めている。今回のモーターショーには計30社のメーカーが、500台以上の車を出展。中国、ドイツ、米国、日本、韓国、イタリアなど世界の大手自動車メーカーが顔をそろえた。ブラジル政府は自動車の現地生産を奨励するため、輸入自動車に高額な工業製品税を課した。その結果、多くの企業がブラジル市場撤退を決めたが、奇瑞(チェリー)や力帆(リーファン)などの中資自動車メーカーは不利な政策の中でもブラジルにとどまり、何年も困難に立ち向かってようやく市場での地位を確立した。奇瑞は2017年、ブラジル最大の自動車代理販売・製造企業のカオア(Caoa)グループと提携協定を締結し、合弁会社のカオア奇瑞を設立。ブラジルの消費者のニーズに対応し、現地生産を実現した。ラテンアメリカ地域で最も重要なモーターショーの一つであるサンパウロ国際モーターショーは11月6日に開幕した。8日から18日まで一般公開されている。来場者は延べ70万人を超える見込みだ。<映像内容>サンパウロ国際モーターショーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.55
    2018年10月31日
    空撮 佐賀で熱気球フェス開幕 秋空彩る

    「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」が31日、佐賀市の嘉瀬川(かせがわ)河川敷で開幕した。秋の空に、色鮮やかな熱気球がふわりと舞い上がった。11月4日までの期間中、米国やブラジルなど17の国・地域から集まった計109機がお目見えする。〈映像内容〉佐賀市で開幕した「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」の空撮、撮影日:2018(平成30)年10月31日、撮影場所:佐賀県 佐賀市

    撮影: 2018(平成30)年10月31日

  • 02:38.91
    2018年10月23日
    「新華社」玉屏山国際ダウンヒルオープン、四川省洪雅県で開催

    スピードとスリルの競演、2018年第3回中国玉屏(ぎょくへい)山国際ロングスケートボード・ダウンヒルオープンが18~20日、四川省眉山(びざん)市洪雅(こうが)県の玉屏山風景区で開催された。国際ダウンヒル連盟(IDF)の中国地区初のランキングポイント対象レースとなった本大会は、米国やオーストラリア、ブラジル、中国などの国・地域から120人以上の選手が参加。国際部門、国内男子部門、国内女子部門、ストリートリュージュ部門などに分かれてレースが行われ、選手たちがスピードの限界に挑戦した。洪雅県玉屏山風景区は「中国初の森林リラクゼーション体験基地」で、全長14キロの曲がりくねった道路は、路面の状態が良いことから、中国の「秋名山」[人気漫画「頭文字(イニシャル)D」の舞台]としてダウンヒル愛好家の間で知られている。(記者/楊華)<映像内容>玉屏山国際ロングスケートボード・ダウンヒルオープンの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:15.78
    2018年09月29日
    「新華社」国際孔子漫画展、カイロで開催

    エジプトのカイロ中国文化センターで現地時間27日、孔子生誕2569周年を記念する国際孔子漫画展が開幕した。世界各地から集まった孔子をイメージした漫画作品40点を出展している。同展はカイロ中国文化センターとエジプト漫画協会が共催。出展作品は世界約70カ国・地域の1120点の作品から選ばれたもので、エジプトやイタリア、イラン、ポルトガル、ブラジル、中国などの漫画家が、ユーモラスなタッチと際立った表現力で、彼らの中にある孔子のイメージを作品として表し、来場者に披露した。(記者/湯潔峰、于濤、李碧念)<映像内容>国際孔子漫画展の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:23.51
    2018年09月13日
    「新華社」9·11米国同時多発テロから17年、追悼の壁画が完成

    9・11米同時多発テロから17年、犠牲者を追悼する活動の一つとしてニューヨーク市でこのほど、テロに立ち向かった「ヒーロー」たちが描かれた大きな壁画が展示された。この壁画はブラジル系アーティストのエドゥアルド・コブラさんにより、マンハッタン3番街と49丁目の角のビルに描かれた。このテロでは3千人近い人が亡くなり、その中には現地で救援にあたり犠牲になった343人の消防士も含まれている。(記者/王迎、周颯昂)<映像内容>エドゥアルド・コブラさんの壁画の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:16.91
    2018年09月02日
    「新華社」ブラジル国立博物館で出火大半の収蔵品が焼失か

    ブラジル・リオデジャネイロ北部にある、ブラジル国立博物館で2日夜、大規模な火災が発生した。火勢が強く、2千万点の収蔵品の大半が焼失した恐れがある。火災が発生したのは現地時間午後7時半(北京時間3日午前6時半、日本時間同7時半)ごろで、出火原因については現在、調査が行われている。出火当時、博物館は閉館しており、館内にいた4人の警備員はすぐに逃げ出し、死傷者はいなかった。現場では消防や軍、警察などが消火活動に当たっている他、多くの専門家も駆け付け、重要文化財があった場所について、消防隊員に指示している。博物館の広報事務局によると、火勢がとても強いため、収蔵品は全て焼失した恐れがあり、建物自体も倒壊の危険があるという。同博物館の3階建ての建物はかつて、ポルトガルとブラジル王室の官邸で、6月に開館200周年を祝ったばかりだった。テメル大統領は声明を発表し、国立博物館の収蔵品が焼失したことは、ブラジルにとって計り知れない損失であり、200年にわたる研究成果や知識が失われたと表明。帝国時代の王室が居住していた建築も被害を受け、国家の歴史が受けた損失はさらに計り知れないとし、「すべてのブラジル人にとって『悲劇的な日』だ」と嘆いた。(記者/張武岳、趙焱、陳威華)<映像内容>ブラジル国立博物館火災の様子、撮影日:2018(平成30)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:51.93
    2018年07月22日
    ブラジル鹿児島県人会105周年 苦労重ねた移住者に感謝

    日本人移住から110周年を迎えた南米ブラジルの最大都市サンパウロで23日、ブラジル鹿児島県人会創立105周年記念式典が開かれた。鹿児島県の三反園訓知事や柴立鉄彦県議会議長ら、日本からの訪問団を含む約350人が出席。式典の後は記念祝賀会があり、鏡開きの後に出席者全員で乾杯した。〈映像内容〉記念撮影する三反園訓知事ら、知事から表彰を受ける移住者代表、鏡割り、乾杯、誕生ケーキのろうそくを消す知事ら、知事インタビュー、上園モニカみちえ会長インタビュー、撮影日:2018(平成30)年7月22日、撮影場所:ブラジル サンパウロ

    撮影: 2018(平成30)年7月22日

  • 03:02.64
    2018年04月27日
    W杯トロフィーが日本に 羽田でセレモニー

    6月14日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会を前に、世界を巡回する優勝トロフィーが27日、専用機で羽田空港に到着してセレモニーが行われた。式典には国際サッカー連盟(FIFA)のサムラ事務局長、W杯優勝経験者の元ブラジル代表ジウベルトシウバ氏らが出席。日本サッカー協会の田嶋幸三(たしま・こうぞう)会長は「ロシアで、このトロフィーに一歩でも近づきたい」とあいさつした。〈映像内容〉特別機前で行われたセレモニー、田嶋会長らのあいさつ、フォトセッション、トロフィーアンベールなど、撮影日:2018(平成30)年4月27日、撮影場所:羽田空港

    撮影: 2018(平成30)年4月27日

  • 04:16.62
    2018年03月28日
    ロナウジーニョ氏が引退後初来日 元ブラジル代表

    サッカーの元ブラジル代表で2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会優勝メンバーで、1月に現役を引退したロナウジーニョ氏が28日、引退後に初めて来日。都内で行われたサプリメント「金剛筋プロテイン」のイメージキャラクター就任記念イベントに出席してインタビューなどを行った。 <映像内容>イベント、フォトセッションなど、バースデーケーキ登場、撮影日:2018(平成30)年3月28日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年3月28日

  • 02:55.77
    2018年03月27日
    視察団に東京体育館を紹介 東京五輪組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、大会に向けた各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団に、五輪とパラリンピックで卓球会場になる東京体育館(渋谷区)を紹介した。視察には英国、ブラジルなど12のNOCの幹部らが参加した。〈映像内容〉東京都内の東京体育館を視察する各国・地域のオリンピック委員会(NOC)の視察団の様子と囲み取材など、撮影日:2018(平成30)年3月27日、撮影場所:東京体育館

    撮影: 2018(平成30)年3月27日

  • 04:57.23
    2018年03月11日
    忍者の里で手裏剣の術競う 三重・伊賀、38人出場

    伊賀流忍者発祥の地として知られる三重県伊賀市で11日、手裏剣打ちの術を競う大会が開催された。各地の予選を勝ち抜いた2府10県の38人が忍者姿で出場。ブラジル出身で津市の英語教師川崎・ジェデオン・武蔵さん(36)が優勝し、純金製の手裏剣が贈られた。大会は伊賀流忍者博物館(伊賀市)が主催し、今年で9回目。ステンレス製の競技用手裏剣を5~6メートル離れた直径約30センチの的に上手投げで5回打ち、合計点を競う。2位は津市の無職中川利彦さん(73)、3位は横浜市旭区の高校2年野口晃希さん(16)だった。〈映像内容〉大会参加者が手裏剣の術競う様子、雑観、表彰式、優勝者のインタビューなど、撮影日:2018(平成30)年3月11日、撮影場所:三重県伊賀市

    撮影: 2018(平成30)年3月11日

  • 02:14.10
    2018年02月06日
    三菱航空機 シンガポールで記者会見

    三菱航空機(愛知県豊山町)は6日、シンガポールで記者会見を開き、開発を進めている国産初のジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)について、従来表明していた計画に沿って2020年半ばの初納入は可能との考えを示した。 会見は同日開幕したアジア最大の航空見本市「シンガポール・エアショー」の会場内で行われ、同社営業本部の福原裕悟(ふくはら・ゆうご)副本部長が出席した。 一方、MRJの最大の競合相手であるブラジルのエンブラエルは、MRJと同じ低燃費エンジンを搭載し、18年以降に投入予定の新型機「E2」を展示した。〈映像内容〉シンガポールで行われた三菱航空機の記者会見と航空見本市「シンガポール・エアショー」会場の雑観など。撮影日:2018(平成30)年2月6日、撮影場所:シンガポール

    撮影: 2018(平成30)年2月6日

  • 03:19.66
    2017年08月30日
    各国委員会代表らが会場視察 東京パラリンピック

    2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、ブラジルなどのパラリンピック委員会代表らが30日、大会選手村の建設現場などを視察し、準備状況について大会組織委員会から説明を受けた。視察には日本とブラジルのほか、イタリア、スウェーデン、スペイン、ニュージーランドが参加。<映像内容>視察団のバス到着の様子、視察や選手村建設現場雑観、関係者らフォトセッション、東京都中央区晴海の晴海客船ターミナルで行われた囲み記者会見(ブラジルパラリンピック委員会スポーツ・ディレクターのアルベルト・コスタ氏)

  • 03:07.92
    2016年11月16日
    井戸兵庫県知事にブラジルが最高の勲章授与

    井戸敏三兵庫県知事は16日、日本とブラジルの交流推進に貢献したとして、ブラジル政府から「南十字星国家勲章」を授与された。この勲章はブラジル政府が海外の要人や団体に贈る最高クラスの勲章。兵庫県はブラジル・パラナ州と姉妹・友好提携の関係にある。井戸知事がパラナ州を繰り返し訪問するなどして、経済や文化の交流を積極的に推進したことが評価された。勲章の授与式は、東京都渋谷区のブラジル大使館公邸で開かれ、日本を訪問したブラジル連邦下院議員のルイス・ニシモリ氏や駐日ブラジル大使が授けた。井戸知事は「大変感激している。友好交流をさらに進めるために、架け橋になっていきたい」と話した。<映像内容>東京都渋谷区のブラジル大使館公邸で開かれた授与式、井戸知事とニシモリ氏やブラジル大使館関係者との乾杯の様子、大使館公邸外観など、撮影日:2016(平成28)年11月16日、撮影場所:東京都渋谷区

    撮影: 2016(平成28)年11月16日

  • 03:06.52
    2016年09月13日
    世界新連発に満足感 IPC会長が中間報告

    国際パラリンピック委員会(IPC)のクレーブン会長は12日、パラリンピックが開催中のリオデジャネイロで記者会見し、今大会の中間報告を行い、陸上や水泳などで100を超える世界記録が連発されている現状に「この4年で競技力の飛躍的な向上が証明された。各大陸に広がるメダルの分布も素晴らしい」と満足感を示した。 入場券販売は190万枚を超え、史上2番目に多かった2008年北京大会を超えた。「大変な盛況ぶりに感銘を受けている。ブラジル国民のエネルギーと情熱が会場に充満している」と述べ、大会後半のさらなる盛り上がりに期待した。 <映像内容>クレーブン会長の記者会見の様子、撮影日:2016(平成28)年9月13日、撮影場所:ブラジル・リオデジャネイロ

    撮影: 2016(平成28)年9月13日

  • 05:36.53
    2016年08月24日
    羽田空港に五輪アピール装飾 2020年東京に向け

    ブラジル・リオデジャネイロから2020年五輪を開催する東京に五輪旗が到着した24日、羽田空港の各ターミナルでは20年五輪・パラリンピックの公式エンブレムなど大会をアピールする装飾がお披露目された。10月10日まで。〈映像内容〉羽田空港の国内線第1ターミナルビル南ウイングチェックインカウンター上のバナー、同国内線第2ターミナルビルラウンドガラスのバナー、国内線第2ターミナルビル北ウイングチェックインカウンター上のバナー、国際線ターミナルビルのバナーや装飾など雑観。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:57.56
    2016年08月21日
    安倍首相がリオで日本選手団称賛

    安倍晋三首相は21日午前(日本時間同日夜)、ブラジル・リオデジャネイロ市内の空軍基地に政府専用機で到着した。その後、同市内で、史上最多のメダルを獲得したリオデジャネイロ五輪日本選手団の吉田沙保里主将らと面会。面会には、レスリング女子で4連覇を達成した伊調選手、バドミントン女子ダブルスで金メダルに輝いた高橋礼華、松友美佐紀両選手ら計28人が参加した。首相は一人一人と握手し、ねぎらいの言葉を掛けた。〈映像内容〉ブラジル・リオデジャネイロ市内で行われた安倍首相と日本選手 団の面会の様子。

  • 02:33.72
    2016年08月17日
    柔道の日本人コーチ奮闘 リオ五輪、ブラジルに金メダル

    リオデジャネイロ五輪の柔道ブラジル代表の選手たちを指導しているはコーチの藤井裕子さん。柔道はブラジル選手団の中でもメダル有望でスポンサーも大きいだけに、力が抜けない。ブラジル連盟にスカウトされて来た3年前は勢いだけで日本を出て、治安への意識はゼロだった。子どもが生まれて情報に耳を傾けるようになったので、今は危険さも分かっている。<映像内容>藤井さんのインタビュー、練習風景、家族との雑観、夫の陽樹さんのインタビュー、撮影日:2016(平成28)年8月17日、撮影場所:ブラジル

    撮影: 2016(平成28)年8月17日

  • 03:52.46
    2016年08月09日
    「200mで世界新を」 ボルト選手が会見

    陸上男子100メートルで9秒58、200メートルで19秒19の世界記録を持つウサイン・ボルト選手(29)=ジャマイカ=が8日、リオデジャネイロで記者会見し、両種目の3連覇が懸かる五輪を前に「間違いなく最後の五輪になる。愛する200メートルで世界新を出したい。いつも19秒の壁を突破する夢がある」と笑顔で意欲を語った。会見では、最後はブラジルらしいサンバのリズムに合わせてダンサーが登場するサプライズ演出。ボルトも一緒に踊って上機嫌で引き揚げた。〈映像内容〉ウサイン・ボルト選手の会見の様子。現地時間8日午後(日本時 間9日午前)撮影。

  • 02:01.98
    2016年08月07日
    ブラジル 県人会連合会が創立50周年で記念式典

    ブラジル日本都道府県人会連合会の創立50周年記念式典が7日(現地時間)、サンパウロで開催された。〈映像内容〉式典、祝賀会の様子。

  • 03:58.07
    2016年08月04日
    安倍再改造内閣が始動 丸川五輪相はリオへ

    第3次安倍再改造内閣が4日午前、本格始動した。丸川珠代五輪相は、前任の遠藤利明氏から合同庁舎で引き継ぎを受けた後、リオデジャネイロ五輪開会式出席のため、ブラジルに向け羽田空港を出発した。 〈映像内容〉大臣引き継ぎの模様、雑観など。

  • 01:16.24
    2016年08月03日
    日本のアニメがブラジルで大人気 ポケモンGOにも期待

    日本のアニメがブラジルでも大人気です。日本のアニメや漫画が持つ豊かな表現力とストーリーの奥深さが魅力といい、五輪開催を控えるリオデジャネイロで開かれたアニメイベントでは、日本アニメのキャラクターのコスチュームを身につけた入場者で賑わっていました。 7月29日と30日に五輪会場の近くで開かれたアニメイベント「アニメ ファミリー ギーキ フェスト」では、ドラゴンボールに出てくるキャラクターの人形や、聖闘士星矢の漫画、ピカチュウをあしらったTシャツなどがところ狭しと店に並べられ、アニメに関連した思い思いの衣服を身につけ入場者が熱心に品定めをしていました。 ポケモンも人気が高く、入場者からはスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」の配信開始に期待する声が相次ぎました。 主催者のイベント会社「YAMATO(ヤマト)」によると、ブラジルでの日本アニメ人気は、聖闘士星矢のヒットで火がついたといいます。イベントの総責任者のパニエリ・トゥリンダーデさんによると、五輪開催でリオに注目が集まったこともあり、昨年と比べて3割程度入場者が増えているといいます。<映像内容>会場、店の雑観、ピカチュウシャツや聖闘士星矢漫画、コスチュームを着た女性のアップ、入場者のインタビュー(特にポケモンゴーを期待する声)、ピカチュウの着ぐるみを着た男性のアップなど。パニエリ・トゥリンダーデさんのインタビュー、会場雑観のインサート。 、撮影日:2016(平成28)年8月3日、撮影場所:リオデジャネイロ

    撮影: 2016(平成28)年8月3日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:32.80
    2016年08月01日
    ブラジルで反政権デモ 五輪前に不満の声

    五輪開幕が迫るリオデジャネイロなどブラジル全国各地で7月31日(現地時間)、弾劾手続きで停職中のルセフ大統領の辞任を要求するデモが行われた。ブラジルでは政治混乱や経済低迷に対する不満が高まっており、巨額の公費を投じた五輪開催への反発も多くある。五輪でビーチバレーの会場となるリオデジャネイロのコパカバーナ海岸沿いの道路では、警察が周辺を警戒する中、約千人が「ルセフは出て行け」などとシュプレヒコールを上げた。<映像内容>コパカバーナ海岸沿いの道路で行われたデモの雑観など、撮影日:2016(平成28)年8月1日、撮影場所:ブラジルリオデジャネイロ

    撮影: 2016(平成28)年8月1日

  • 03:16.93
    2016年07月26日
    リオ五輪開幕控え アートタイルの階段に観光客が続々

    ブラジル・リオデジャネイロ市の観光名所で装飾タイルで飾られた階段、「エスカダリーア セラロン」が、リオ五輪開催を間近に控え、世界中からの観光客で賑わっている。この階段は、リオ市の中心街「セントロ」地区の近隣にあり、チリ人の芸術家、故ホルヘ・セラロン氏が世界中から集めたタイルが貼られている。215段、125㍍の階段では建物や景色、動物など様々なデザインのタイルが楽しめ、プロ野球・阪神タイガースのモチーフのタイルも注目を集めている。〈映像内容〉「エスカダリーア セラロン」の外観、タイルのアップ、見学を楽しむ観光客の様子など。

  • 03:34.74
    2016年06月15日
    リオ五輪選手村引き渡し 大会後は高級マンションに

    リオデジャネイロ五輪の選手村15日、建設事業主のリオデジャネイロ市から大会組織委員会に引き渡された。31棟の宿泊施設は3604部屋に1万7950人を収容。7月24日にオープンして選手を迎え入れる。<映像内容>15日に行われた引き渡し式の式典雑観、ミニチュア模型など、撮影日:2016(平成28)年6月15日、撮影場所:ブラジル リオデジャネイロ

    撮影: 2016(平成28)年6月15日

  • 05:37.00
    2016年05月24日
    滝の上で光る調和の輪 リオ五輪で美術家の森さん

    米ニューヨークを拠点に活動する美術家森万里子さんが24日、東京都内で記者会見し、リオデジャネイロ五輪の公式文化プログラムとしてリオ市近郊に設置する作品の模型を公開した。作品は「Ring:One with Nature」と名付けた環状のオブジェ。滝の上に据え、日光の当たる角度によって、さまざまな色彩で光って見える。五つの輪に付け加える新たな輪として、人類と自然の調和を象徴させたという。森さんは「東京五輪への文化の懸け橋になればいい」と笑顔で話した。<映像内容>コレアドラゴ駐日ブラジル大使のあいさつ、公開された作品の模型、森万里子さんによる作品説明、イメージ図、雑観など、撮影日:2016(平成28)年5月24日、撮影場所:東京都内 【注】イメージ図を使用する場合は「Ring:One with Nature Courtesy Faou Foundation」の表記が必要です

    撮影: 2016(平成28)年5月24日

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    03:01.51
    2016年05月12日
    ブラジルで暫定政権発足 テメル大統領代行が演説

    ブラジルのテメル副大統領は12日、弾劾裁判開始に伴うルセフ大統領の停職を受けて大統領代行に就任し、暫定政権を発足させた。演説で経済の回復を最優先の課題として取り組む方針を表明した。8月のリオデジャネイロ五輪について「国のイメージの回復に役立つ」として成功に向けて努力する考えを示した。〈映像内容〉ブラジルの大統領代行に就任し、演説するテメル氏、ルセフ大統領停職で大統領府に集まった支持者たち。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:49.27
    2016年05月12日
    ブラジル大統領弾劾停職へ 弾劾賛成派と反対派が集会

    国家会計を不正操作して粉飾したとされるブラジルのルセフ大統領に対する弾劾手続きで、上院は11日から12日にかけて、首都ブラジリアで本会議を開き、弾劾裁判開始の是非について審議を続けた。上院付近では、弾劾賛成派と反対派がそれぞれ集会を開き、立ち入り禁止エリアに近づいた反対派に警官隊が催涙ガスをまく場面もあった。〈映像内容〉ブラジリアで、デモ行動をする市民ら。

  • 01:41.40
    2015年07月30日
    空撮 リオ五輪開幕まであと一年、建設作業が進む五輪公園

    南米初開催のリオデジャネイロ五輪開幕まで8月5日であと1年。地元選手の活躍を熱望するブラジルで、5年後に東京五輪を控えた日本で、五輪への期待が膨らむ。大西洋を望む五輪公園は新設会場が姿を現し、世界からアスリートを迎える準備が進む。〈映像内容〉1年後のリオ五輪開幕に向け、建設作業が進む五輪公園の空撮、撮影日:2015(平成27)年7月12日、撮影場所:ブラジル リオデジャネイロ

    撮影: 2015(平成27)年7月12日

  • 1