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    2021年02月26日
    「新華社」生産・貯油プラットフォーム「深海1号」、南中国海で設置完了

    南中国海で開発が進むガス田「陵水17-2」でこのほど、中国が独自開発した最初の10万トン級深水半潜水式の生産・貯油プラットフォーム「深海1号」エネルギーステーションに係留アンカー16本が接続され、同ステーションの設置が完了した。水深1500メートル海域でのアンカー接続作業は、中国の深海アンカー工事の新記録となった。天津港保税区の企業、海洋石油工程がEPCI(設計・資材調達・建造・据付)を一括して請け負った深海1号は、中国初の水深1500メートル自主運営大型ガス田「陵水17-2」プロジェクトのために建造された。同ステーションは今後、生産設備の設置や調整を約4カ月実施する。6月下旬には稼働条件が整うという。生産開始後は、広東省や香港特別行政区、海南省などに毎年30億立方メートルの深海天然ガスを供給する。(記者/李帥映像提供/海洋石油工程有限公司) =配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.95
    2021年02月23日
    「新華社」ハルビン電機厰、春節後の業務再開で主要製品の生産強化黒竜江省

    中国の春節(旧正月)連休が明け、大中型発電設備を生産する主要基幹企業でハルビン電気集団傘下のハルビン電機厰が、業務を全面的に再開した。新型コロナウイルス感染症の予防・抑制対策を徹底しながら、生産を一層強化し、主要プロジェクトの製品完成までの進捗を確実なものとしている。(記者/王建威) =配信日: 2021(平成33)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:10.30
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:10.07
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:10.39
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:11.99
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:07.55
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:13.32
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:09.62
    2021年02月20日
    Spring Tea

    Spring tea is picked at the early tea base in Yichang City, Hubei Province, China, which is located in the Three Gorges Project reservoir area, Feb 19, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    00:46.76
    2021年02月16日
    「新華社」野生動物と共存、警官がバーラルの群れを見守る新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州チャルクリク(若羌)県イェティムブラク(依呑布拉克)鎮にある派出所の警察官が16日、管轄エリアで国家2級保護動物のバーラルの群れを発見した。バーラルが線路に近づいて列車の運行に支障を来さないよう、警官は群れを安全なところまで追い払った。同鎮は平均標高3千メートル超、新疆ロプノール(羅布泊)野生ラクダ国家級自然保護区とアルチン(阿爾金)山国家級自然保護区が交わる場所にあり、多くの野生動物が生息する楽園となっているが、国家重点鉄道建設プロジェクトの格庫鉄道(青海省ゴルムド市-新疆コルラ市)が必ず通過する場所でもある。(記者/阿曼)=配信日:2021(令和3)年2月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.09
    2021年02月15日
    「新華社」重慶市の山城巷伝統風貌区で「春の山城巡りアートフェア」開幕

    国重慶市渝中区の「山城巷」は、山の中腹に築かれ、そのほとんどが歩道から成る。整備に2年を要した山城巷歴史文化風貌区の第1期プロジェクト部分が今年の春節(旧正月)から一般公開された。2万平方メートル以上にわたり古民家が建ち並ぶ山城巷は、重慶の小さな建築史博物館であり、「山城(山の街)」と呼ばれる同市に住む人々の生活と文化を、そのままの形で知ることができる。春節には、山城巷伝統的風貌区で「春の山城巡りアートフェア」が開幕、視覚芸術を通じて重慶の発展の物語を伝えている。(記者/楊仕彦) =配信日: 2021(平成33)年02月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:53.93
    2021年02月04日
    「新華社」新疆ウイグル自治区、21年に民生プロジェクト10項目を実施

    中国新疆ウイグル自治区で第13期人民代表大会第4回会議がこのほど開幕し、同自治区政府の2021年活動報告が行われた。活動報告では、雇用拡大、増収・資産形成、教育向上、健康増進、社会保険の普及拡大、低・中所得者向け住宅の供給、石炭から天然ガスへのエネルギー転換、辺境地区の開発と地元住民の増収、公共の安全の保障、安定した恵民政策(全国民に国の発展による利益を享受させることを基軸とした一連の政策)の重点・民生プロジェクト10項目を実施することが明らかにされた。同自治区人力資源・社会保障庁によると、新疆は2020年、都市部で46万1100人の新規雇用を実現し、年間目標・任務の102・5%を達成した。このほか、昨年は起業支援のために2万4千件以上の起業担保貸し付けを行い、合計25億2800万元(1元=約16円)を投じた。これにより、新規起業者は7万3900人を数え、13万4300人の新規雇用を創出した。年間目標の達成率はそれぞれ3・5倍、2・5倍となっている。(記者/張嘯誠) =配信日: 2021(平成33)年02月04日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:56.20
    2021年02月03日
    「オリコン」 松坂&仲野、生・藤本美貴に大興奮

    俳優の松坂桃李(32)と仲野太賀(27)が3日、都内で行われた映画『あの頃。』(19日公開)の公開直前イベントに登壇した。「ハロー!プロジェクト」のアイドルにのめり込む“ハロプロオタク”劔(松坂)とコズミン(仲野)を演じた2人の前に、サプライズでモーニング娘。のOGであるタレントの藤本美貴がサプライズ登場。“生ミキティ”の登場に、ロッチのコカドケンタロウ(42)、原作者である劔樹人氏も含め、大興奮となった。撮影日時:2021(平成33)年02月03日、撮影場所:東京、クレジット:オリコン/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※テレビ番組での使用はできません。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。※使用期限付きの動画です。

  • 00:57.41
    2021年02月03日
    「新華社」上海市、「読める建築」で歴史的建造物の情報提供と活用を促進

    中国上海市は3日、市内の歴史的建造物に専用の2次元バーコードを設置し、関連情報を提供する「読める建築」プロジェクトの2021年十大行動計画を発表した。同市の「読める建築」は今年、デジタルバージョン3・0にアップグレード。デジタル体験やサービス体系化の実現に取り組むことで、訪れたより多くの市民や観光客が、歴史文化や都市精神を理解、保護、活性化、継承できるようにする。上海市では2018年から「読める建築」を系統的に推進。これまでに市内の歴史的建造物2437カ所に専用2次元バーコードを設置した。市民や観光客はスマートフォンで読み込むことで、関連テキストや画像、音声、動画、仮想現実(VR)パノラマガイドなどが利用できる。同市ではまた、歴史的建造物1037カ所が一般公開されている。(記者/陳傑、陳愛平)=配信日:2021(令和3)年2月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.16
    2021年02月02日
    「新華社」北黒鉄道の改造プロジェクト、厳寒と闘いながら工事継続黒竜江省

    中国黒竜江省黒河市ではこのところ、最低気温が氷点下35度近くに達している。こうした厳しい寒さにもかかわらず、同市北安駅と黒河駅を結ぶ北黒鉄道(竜鎮‐黒河区間)の改造プロジェクトは、順調に進んでいる。プロジェクトは同省トップ100に数えられる事業の1つで、2020年9月21日に着工した。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:27.28
    2021年02月02日
    「新華社」金沙遺跡博物館でヒマラヤ宝物の特別展四川省成都市

    中国四川省成都市の金沙遺跡博物館と香港中文大学文物館が共催する「七宝玲瓏-ヒマラヤの宝物展」が1日、金沙遺跡博物館で開幕した。同展は17~20世紀の芸術品を中心に233点(組)を展示する。ヒマラヤ地方の華麗な物質文化や多彩な民俗風情、独特な審美眼を持つ芸術を伝える。展示品は中国のチベット自治区やネパール、ブータンなどから集められ、多くが金や銀、メノウ石、サンゴ、琥珀(こはく)、トルコ石などの貴金属や宝石でできている。金沙遺跡は2001年に発見され、金器300点近く、玉器2千点余り、石器1300点余りが出土した。今年は遺跡発見20周年に当たることから、金沙遺跡博物館では同展のほかにも多くの企画を予定している。同展の会期は4月25日まで。(記者/童芳) =配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.44
    2021年02月01日
    「新華社」南疆天然ガス利民プロジェクト、累計輸送量90億立方メートルに

    中国新疆ウイグル自治区南部に天然ガスを供給する「南疆天然ガス利民プロジェクト」は1月29日、7年間の運用を経て、累計輸送量が90億立方メートルを超えた。午前10時時点の輸送量は90億700万立方メートルに達した。標準炭換算で2274万トンを節約し、二酸化炭素の排出3870万トン、有害な浮遊粒子状物質の排出54万トンを削減したことになる。同プロジェクトのガス供給拠点は運用開始時の18カ所から56カ所に増え、パイプライン網の総延長も3028キロまで延びた。同自治区南部の4地区・州の住民350万人余りが恩恵を受けた。(記者/宿伝義) =配信日: 2021(平成33)年02月01日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:34.90
    2021年01月31日
    「新華社」北京理工大、冬季五輪を支える科学技術を相次いで開発

    中国の北京理工大学が主導する国家重点研究開発計画「科学技術冬季五輪」の重点プロジェクト、「国家科学的訓練基地建設のための主要技術の研究と実証プロジェクト」はここ数年、着実に進んでいる。いくつもの「ブラックテクノロジー(画期的な先端技術)」が、中国のウインタースポーツのトレーニングにすでに導入、あるいは導入されようとしている。同大光電学院儀器(計器)研究所の劉明(りゅう・めい)副教授が率いるチームは、スピードスケートの動作解析に関する課題研究を担当している。この研究では、スピードスケートやショートトラック、フィギュアスケートなど氷上競技の軌跡や動作の分析を通じて、選手一人一人の動作の軌跡を細かく解析することができるほか、複数の選手の軌跡も同時に分析することができる。同学院では、「冬季競技種目の3次元知覚と再構築技術」という課題研究班の張海洋(ちょう・かいよう)副教授が、3次元レーザーレーダーのスキャンシステムでスキー場のシーンを再現し、その場にいるかのような臨場感を生み出す技術の研究をしている。張副教授によると、主にスキージャンプやアルペンスキーなどの種目の3次元シーンデータを計測し、リアルタイム仮想現実(VR)技術でシーンの情報を表示するため、雪の降らない季節でも、スキーシミュレーターを用いて屋内で滑る練習ができるという。「屋内多自由度スキーシミュレーション・トレーニングシステム」という課題では、主にアルペンスキーやクロスカントリースキーなどの選手を対象に、回転や滑走など特殊技術のトレーニング効率を向上させるため、屋内練習用のスキーシミュレーターを提供している。スキー・トレーニングプラットフォーム上に動作認識やフォーム測定システムをインストールすることで、選手の運動データを収集・分析し、科学的トレーニング指導に役立てることもできる。(記者/魏夢佳、馬暁冬) =配信日: 2021(平成33)年01月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:53.73
    2021年01月27日
    「新華社」首環を着けたオオハクチョウ、8年連続で新疆に飛来

    中国新疆ウイグル自治区昌吉回族自治州のマナス国家湿地公園でこのほど、野生動物の巡回モニタリングが行われ、国際的な規格に基づく首環を着けたオオハクチョウが確認された。公園内では、同一地点で8年続けて首環を着けたオオハクチョウの越冬が確認され、安定した越冬地になっていることを裏付けた。首環装着は、世界的な鳥インフルエンザ監視ネットワークプロジェクトの一環として実施されている。鳥類研究員が2011年夏、モンゴルでオオハクチョウ101羽に「1T」と記載した首環を装着後、放鳥した。移動ルートや分布、生息環境に関する基本的な情報を得ることで、オオハクチョウの保護と鳥インフルエンザ予防に役立てる。(記者/丁磊)=配信日:2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:04.84
    2021年01月27日
    「新華社」青海チベット高原の「小故宮」で明・清代の壁画の美に迫る

    中国青海省海東市楽都区瞿曇(くどん)鎮の瞿曇寺は、600年以上の歴史を誇る有名な仏教寺院で、全体的な配置と建築様式が北京の故宮に似ていることから、青海チベット高原の「小故宮」と呼ばれる。境内には多くの美しい彩色壁画などの文化財が保存されており、近年では、国が多額の資金を投じて寺院全体を段階的に修繕。数々の彩色壁画も敦煌研究院の研究員の手でよみがえっている。瞿曇寺の彩画(建築部材の表面に描かれた装飾画)の修復がまもなく始まり、金剛門や大小の鐘楼・鼓楼の修復プロジェクトの届け出も相次いでいる。高原の山奥にひっそりとそびえ立つ同寺は、これからもその歴史を後世に語り継いでいく。(記者/厳賦憬、白瑪央措) =配信日: 2021(平成33)年01月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.46
    2021年01月26日
    「新華社」中国企業による風力発電、アルゼンチンで新たに2カ所稼働

    中国企業が投資し、建設を請け負ったアルゼンチン・ヘリオス風力発電プロジェクト群のロマブランカ第1期および第3期プロジェクトが22日、同国の電力系統に接続され、正式に商業運転を開始した。これは中国の風力発電機大手の新疆金風科技(ゴールドウインド)が投資し、インフラ大手の中国電力建設集団(中国電建)が建設を請け負う、アルゼンチン最大の風力発電プロジェクト群で、計5件の独立プロジェクトが含まれている。このうち、ロマブランカ第2期とブエノスアイレス州ミラマールのプロジェクトは既に商業運転を開始している。全プロジェクト群の稼働後は、年間16億キロワット時のクリーン電力を地元に供給し、36万世帯分の消費電力を賄える見通し。これにより、同国は標準石炭換算で年間65万トンの石炭消費を削減でき、二酸化炭素排出量は180万トン減少するとされている。中国電建アルゼンチン分公司の涂水平(と・すいへい)総経理は、プロジェクト群建設はアルゼンチンの環境保護事業の発展とエネルギー転換の促進に寄与するだけでなく、地元に千人分以上の雇用を創出し、地域経済の発展や人々の生活向上の促進に貢献できると説明した。(記者/倪瑞捷、康文軍) =配信日: 2021(平成33)年01月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.16
    2021年01月26日
    「新華社」「洋上風力発電+海洋牧場」のモデル区を建設広東省

    中国広東省陽江市陽西県の沖合にはこれまでに、風力発電用の風車48基が設置され、うち23基が送電網と接続している。中国長江三峡集団が手掛けるこのプロジェクトは、洋上風力発電と海洋牧場を組み合わせた「国家級海洋牧場モデル区」の建設を目指し、2021年末までに、約170万キロワットの電力生産を見込む。同モデル区には人工魚礁区、風力発電統合区、レジャー漁業パーク2カ所、レジャー漁業基地2カ所を整備する。 =配信日: 2021(平成33)年01月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    撮影: 配信日: 2021

  • 00:09.85
    2021年01月24日
    「新華社」中国企業、ボスニア・ヘルツェゴビナの病院に新型コロナ対策物資を寄贈

    中国医薬集団(シノファーム)傘下の中国国際医薬衛生(国薬国際)は21日、ボスニア・ヘルツェゴビナ北部のドボイ病院に新型コロナウイルス感染症対策の医療物資を寄贈した。引き渡し式典は、国薬国際が建設を請け負ったドボイ病院新規建設プロジェクトの現場で行われた。同社中東欧支社の代表が、防護服や医療用マスクなど医療物資36箱をドボイ病院に引き渡した。式典には、ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦スルプスカ共和国のシェラニッチ保健相、在ボスニア・ヘルツェゴビナ中国大使館の謝宇(しゃ・う)経済商務参事官が参加した。(記者/張修智) =配信日: 2021(平成33)年01月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:27.35
    2021年01月22日
    「新華社」2022年杭州アジア大会、ホッケー会場の屋根が完成

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会に向け18日、ホッケーの試合が行われる収容人数5千人の屋外競技場の屋根が完成した。建築面積は延べ1万3千平方メートル以上、地下1階、地上2階建てとなっている。プロジェクトリーダーの一人である呉明喜(ご・めいき)氏は、半透明の屋根の材料にはフッ素樹脂が使われ、デザインは中国伝統の「油紙傘」から着想を得たと説明した。今後はグラウンド部分の整備に着手する。公園のような機能も兼ねており、大会終了後はコンサートや夜市、地域の集まりなど、屋外イベントの会場としても利用できる。 =配信日: 2021(平成33)年01月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:37.08
    2021年01月22日
    「新華社」冬のスポーツで若者の夢を実現新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州アルタイ地区の多くの郷・鎮ではここ数年、冬季観光の人気を受け、ウインタースポーツの講習会を企画して若者たちの就業機会を作り出してきた。同地区アルタイ市にある将軍山スキー場には現在、プロのインストラクター50人が在籍している。専門の訓練を受けてインストラクターとなった若者たちは、自らのスキーやスノーボードの技術で、就業と収入増の夢を実現している。(記者/沙達提) =配信日: 2021(平成33)年01月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.30
    2021年01月19日
    「新華社」歴史地区再生でよみがえる古都の記憶浙江省紹興市

    中国浙江省紹興市は2500年の歴史を持つ、中国に現存する最も長い歴史を誇る古都の一つで、国務院指定の第1次歴史文化名城にも名を連ねている。2019年1月、「紹興古城保護利用条例」が施行された。面積9・09平方キロの紹興老城(旧市街)エリアでは現在、古い街並み以外の機能を外部に移転し、高層建築物の数を減らし、文化・観光機能を充実させ、古い住宅街(歴史地区)を再整備するなど、都市を有機的に再生させる多くのプロジェクトを進めている。(記者/袁震宇、商意盈、許舜達) =配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.56
    2021年01月19日
    「新華社」代々歌い継がれる民族歌謡「トン族大歌」貴州省

    中国貴州省黔東南(けんとうなん)ミャオ族トン族自治州榕江県宰蕩(さいとう)村に住む胡官美(こ・かんび)さん(65)は、国家級無形文化遺産プロジェクト、トン族の民族歌謡「トン族大歌」の代表的伝承者。幼い頃から歌い続けてきた胡さんは、地元で有名な歌い手として知られる。トン族大歌はトン族民間の多声部合唱音楽の総称で、指揮や伴奏はなく、口頭伝承によって歌い継がれてきた。胡さんは数十年にわたり、自分の子どもだけでなく、同村や周辺のトン族集落の子どもたちにもこの歌を教えてきたという。(記者/劉続) =配信日: 2021(平成33)年01月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.70
    2021年01月17日
    「新華社」雲南省、全16自治州・市の高速道路整備完了

    中国雲南省普洱(ふじ)市墨江ハニ族自治県と臨滄市を結ぶ高速道路が13日、試験的に供用を始めた。着工から完成まで5年余りを費やしたプロジェクトで、今回の供用開始に伴い、省内の8自治州と8地級市全てに高速道路が整備されたことになる。昨年末の時点で、同省の高速道路の総延長は9千キロメートルを超えた。(記者/孫敏、厳勇) =配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.76
    2021年01月17日
    「新華社」白いパンダの映像を公開、昨年2月に撮影四川省臥龍

    中国のジャイアントパンダ国家公園管理局は15日、四川省臥竜に設置された赤外線カメラが昨年2月に撮影した世界で唯一の白いジャイアントパンダの映像を公開した。白い野生のパンダの姿が公開されるのは2019年5月以来となる。臥竜で白いパンダの保護研究プロジェクトを進める譚迎春(たん・げいしゅん)氏によると、今回撮影された映像から、白いパンダは19年当時と比べ、体がかなり大きくなっていることが分かる。体毛も当時は全身白色だったが、四肢に淡い金色が目立つようになった。年齢は推定3歳前後。昨年2月に2度撮影に成功しているが、いずれも単独で行動しており、母親から離れて「自立」した個体と考えられる。国際自然保護連合(IUCN)のクマ類専門家チームのメンバーで、北京大学生命科学学院研究員の李晟(り・せい)氏によると、遺伝子変異によって白化したとみられる。アルビノ(白色個体)は体内で色素の合成ができず外見上は白や金白色、薄い金色になるが、動物個体の生存に影響があるとは限らないという。(記者/余里、楊進) =配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:02.42
    2021年01月16日
    「新華社」タリム油田、20年の原油・ガス生産量は3千万トン超中国3位

    中国石油大手、中国石油天然気(ペトロチャイナ)が保有する新疆ウイグル自治区南部にあるタリム油田の2020年通期の原油・ガス生産量は3080万トン(原油換算)に上った。長慶油田、大慶油田に次ぐ国内第3の規模となる。同社傘下の中国石油塔里木油田が明らかにした。タリム油田では3年近くにわたって大々的な探査・開発が進められ、地下8千メートルの深層で豊富な石油・天然ガス資源が発見されている。埋蔵量10億トン級のボズ(博孜)・大北ガス田と富満油田が稼働し、原油・ガス生産量は542万トンの純増となった。超深層での複雑な探査・開発技術は世界最先端の水準に達している。このほか、300億立方メートルの大型ガスエリアも開発され、天然ガスの年間生産量は全国の6分の1を占める。「克拉2号」や「迪那2号」など18カ所の大中型ガス田で高品質の天然ガスを産出。西部の天然ガスを東部に輸送するプロジェクト「西気東輸」や新疆南部の各地に供給するガスの輸送量は累計3100億立方メートルを超えている。(記者/宿伝義、顧煜、杜剛) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.36
    2021年01月15日
    「新華社」福廈鉄道の青口特大橋、旋回架設に成功

    国の福建省福州市とアモイ市を結ぶ福廈高速鉄道の青口特大橋の接合工事が12日、福州市閩侯県青口鎮で行われた。重量1万4500トンのT桁橋を旋回移動させて連結する工法で、工事は橋梁建設大手の中国中鉄大橋局が担当した。特大橋は全長896メートル、設計時速350キロの複線の高速鉄道橋。浙江省杭州市と広東省深圳市を結ぶ杭深鉄道と福州東南郊外環状高速道路を同時にまたぐ。福廈高速鉄道は中国「一帯一路」構想の重点建設プロジェクトで、2022年の開通を予定している。(記者/林善伝) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.01
    2021年01月15日
    「新華社」長江流域最大の商代銅鋳造遺構を発見湖北省武漢市

    中国の湖北省文物考古研究所はこのほど、同省武漢市黄陂区の魯台山郭元咀遺跡で商(殷)代の大規模な銅器鋳造施設の遺構を発見したと明らかにした。遺構からは熔解器具や原料、燃料など銅の精錬・鋳造に関する遺物が大量に出土した。専門家は、長江流域で最も規模が大きく、保存状態も良い商代の青銅器鋳造遺跡であり、手工業生産の一連の流れが比較的整った「銅器鋳造工房」だと評価した。遺跡は同研究所が2019年3月から2020年12月にかけ、北京大学考古文博学院と共同で発掘調査を実施。銅鋳造施設のために築かれた人工基礎の上で、銅鋳造に関わる各種遺構を発見した。人工基礎は灄水(長江の支流)の東岸沿いに平行に築かれており、南辺の長さは29・4メートル、東辺は40・8メートル。面積は約1100平方メートルで、独立した工房エリアを構成していた。同研究所の副研究員で、同遺跡発掘プロジェクトの責任者を務める胡剛(こ・ごう)氏によると、遺構ではこれまでに炉台15基、るつぼ壁の残骸80点余り、土製鋳型120点余り、石製、銅製の工具類105点が出土。2つの境界溝と複数の大型灰坑の中からは大量の日用土器や印文硬質土器、炭化した植物種子、木炭、小動物の骨が見つかった。浮選法で選別した種子の放射性炭素年代測定値を年輪年代法で補正した数値は紀元前1401年~同1226年だった。同研究所の方勤(ほう・きん)所長は、出土した土製鋳型片から推測した器物の口径が25センチだったことから、同遺構では大型器物も鋳造されていたと指摘。銅くずの分析では銅と錫の合金(青銅)を精錬していたことも分かっており、遺構が少なくとも粗銅と合金の精錬、鋳型による鋳造を行う高い技術と生産能力を持っていたと説明した。方氏はまた、遺跡の位置づけについて「湖北省ではここ数年で最も重要な商代の考古学発見の一つといえる。紀元前1226年前後の商王朝による長江流域の統治と支配の実像を再現しており、殷墟文化第一期前後の青銅器鋳造活動の組織形態や原料の輸送ルートなど、青銅器時代の重要な学術的問題にとって大きな価値がある」と述べた。(記者/方亜東、喩珮) =配信日: 2021(平成33)年01月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.38
    2021年01月12日
    「新華社」中国製特大自動運転バス、フランスでの公道走行許可を取得

    中国の鉄道車両大手、中国中車(CRRC)傘下の電気自動車(EV)メーカー、中車時代電動汽車は5日、自社製の全長12メートルの自動運転バスがフランス・パリでの路上テストに合格したと明らかにした。フランスで全長12メートルの自動運転バスの公道走行が認可されたのはこれが初めてで、中国製の自動運転バスが同国へ進出するのも初めて。中車時代電動汽車の子会社、長沙中車智馭新能源科技の自動運転技術部の責任者によると、今回試験走行を行った自動運転バスは、運転や動力、相互接続のスマート化を実現しており、人と車両と道路のリアルタイムな情報のやり取りを全面的に行い、交通の安全を確保しながら運行効率を高めることが可能となっている。同責任者は今回のプロジェクトについて、多くの課題を克服した自動運転分野における中仏協力の良い事例だと述べた。(記者/丁春雨) =配信日: 2021(平成33)年01月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.92
    2021年01月12日
    「新華社」岳陽市の羅城遺跡で新発見楚文化の湖南波及は春秋中期か

    中国湖南省岳陽市屈原管理区で9日、羅子国城遺跡(羅城遺跡)で実施された考古発掘の現地報告会が開かれた。参加した専門家は、遺跡北部の小洲羅で大量に出土した春秋時代中期またはそれ以前の遺構について、湖南地区で発見された年代の最も古い楚文化の遺構に属すると指摘。現在知られている典型的な楚文化が最も早い時期に湖南に伝った地点の一つが羅城遺跡であることを説明しており、湖南が正式に中原王朝の統治体系に組み込まれた起点の地といえるとの見方を示した。湖南省文物考古研究所は2020年に小洲羅で実施した発掘調査で、土器や石器の製造など手工業活動と関わりがあるとみられる土取り場跡や窯跡、建築跡を発見した。日常生活に関連する灰坑や井戸なども見つかり、主に春秋時代中・後期に属する土器や石器などが出土した。同研究所の研究員で、羅城遺跡発掘プロジェクトの責任者を務める盛偉(せい・い)氏は「これらの遺構は、楚人が羅国の民を移住させたという文献の記載が根拠のないものではないことを示している。羅城遺跡は楚が羅国の民を移した場所である可能性が高い」と指摘。陶盆や陶罐などの器物とその組み合わせは典型的な楚文化様式であり、湖北省の江漢平原で出土した春秋時代後期の土器との類似性が高く、湘江下流の臨湘大畈遺跡に代表されるこの地域の同時代の文化遺構とは大きく異なると説明した。したがって、当時の羅城に住んでいたのは湖南の土着民ではなく、江漢平原西部の楚文化地区からの移民である可能性があるという。専門家は、羅城遺跡が文献に記載のある羅県であった可能性があるとも推測する。戦国時代に強大な勢力を誇った楚は、南方開拓へ注力するために羅県を設置した。楚の詩人、屈原(くつ・げん)が晩年の一時期を同地で過ごし、汨羅江の河畔で吟行したとの言い伝えもある。同地には高位者を埋葬したと思われる大型の封土を持つ墳墓があり「屈原の十二疑塚」と呼ばれている。(記者/崔俊傑、李紫薇) =配信日: 2021(平成33)年01月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.44
    2021年01月10日
    「新華社」日常生活に溶け込む文化遺産、景泰藍火鍋河北省淶水県

    銅製の七宝焼き「景泰藍(けいたいらん)」は、「銅胎掐絲琺瑯(どうたいこうしほうろう)」とも呼ばれ、金属の表面にガラス釉薬で豪華な装飾を施した琺瑯(ほうろう)の工芸品を指す。中国河北省保定市淶水(らいすい)県に伝わる景泰藍火鍋の制作技法は、清代末期に創始されてから100年以上の歴史を持ち、同省の省級無形文化遺産保護プロジェクトにも指定されている。その制作技法は複雑で、原画の作図から始まり、材料の選択、金属線を用いた模様の作成、釉薬の盛り付け、焼成、ヤスリがけといった10以上の工程を経る必要があるという。同県には現在、200社以上の景泰藍製造メーカーがあり、千人近い熟練技術者がいる。(記者/白明山) =配信日: 2021(平成33)年01月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:41.44
    2021年01月10日
    「新華社」中国企業、ガーナのLNG輸入ターミナル建設を支援

    アフリカ・ガーナの港町テマでは、中国港湾工程(CHEC)による液化天然ガス(LNG)輸入ターミナルの建設工事が進められている。同社はこのほど、輸入ターミナルによってガーナの天然ガス供給量が大幅に増加するとの見通しを示した。プロジェクトは来年完工予定で、ガーナの天然ガス供給量は年間200万トンになると見込まれている。(記者/許正) =配信日: 2021(平成33)年01月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:37.84
    2021年01月10日
    「新華社」タリム油田、「西気東輸」への供給が2700億立方メートル突破

    中国新疆ウイグル自治区南部のタリム盆地に位置する中国石油天然ガス集団(CNPC)傘下のタリム油田は7日、西部の天然ガスを東部に輸送するプロジェクト「西気東輸」の天然ガス供給量が、2700億立方メートルを突破したことを明らかにした。プロジェクトの主力供給源となっている同油田は天然ガスを西気東輸のパイプライン網に送り、川下の15省・自治区・直轄市、120以上の大・中都市の住民約4億人と、企業3千社余りに天然ガス供給を保証しているという。同油田は、中国で3番目に大きい陸上油・ガス田であり、天然ガスの生産量は全国の6分の1を占めている。2004年に施設が完成し、生産を開始。過去十数年間で、西気東輸のパイプラインに供給したガス輸送量は、当初の年間3億5100万立方メートルから年間250億立方メートル以上に増加し、1日当たりの平均天然ガス輸送量は最大9500万立方メートルに達している。西気東輸のパイプラインが東へ延びる一方で、幹線パイプラインが総延長3千キロを超える「南疆天然ガス利民プロジェクト」パイプライン網構築もタリム盆地で進んだ。13年には同プロジェクトが全面稼働を開始し、今では新疆南部の5地区・州に毎年42億立方メートル以上の天然ガスを供給し、タリム盆地周辺に暮らす全ての民族大衆と企業が「天然ガス時代」へ進むのを後押ししている。(記者/宿伝義、顧煜) =配信日: 2021(平成33)年01月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:11.42
    2021年01月07日
    「新華社」電波望遠鏡「中国天眼」、4月から世界の科学界に向け開放

    中国貴州省にある500メートル口径球面電波望遠鏡(FAST)、通称「中国天眼」は4月1日から、世界中の科学者による観測申請の募集を開始し、世界の科学界に向け正式に開放されることになった。中国科学院国家天文台「中国天眼」運営・発展センターによると、4月1日より各国の科学者はオンラインで国家天文台に観測申請が提出可能となる。申請されたプロジェクトは「中国天眼」科学委員会と時間配分委員会が審査し、プロジェクト選抜提案を提出。選ばれたプロジェクトには、8月1日より観測スケジュールが割り当てられるという。同センターの常務副主任でチーフエンジニアの姜鵬(きょう・ほう)氏によると、世界の科学界への開放初年は、全体の約1割の時間が国外の科学者に分配されるという。「中国天眼」は科学目標と関連の戦略計画に基づき、複数の優先・大規模プロジェクトが既に確定している。その中には多分野の科学目標のためのドリフトスキャンサーベイ、中性水素星雲サーベイ、銀河系偏光サーベイ、パルサーのタイミング観測、高速電波バースト観測などが含まれるが、観測申請はこれらの分野に限定されない。「中国天眼」は昨年1月11日に正式に稼働開始した。(記者/劉勤兵、楊焱彬、斉健) =配信日: 2021(平成33)年01月07日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:14.81
    2021年01月04日
    Environmental Protection Project Freight Railway

    A freight train runs on the railway during the opening ceremony of the special freight railway for people‘s livelihood and environmental protection project. Zouping city, Shandong Province, China, December 31, 2020. After the special freight railway line is put into operation, the bulk goods will be transferred from road to railway transport.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:43.21
    2021年01月04日
    Environmental Protection Project Freight Railway

    A freight train runs on the railway during the opening ceremony of the special freight railway for people‘s livelihood and environmental protection project. Zouping city, Shandong Province, China, December 31, 2020. After the special freight railway line is put into operation, the bulk goods will be transferred from road to railway transport.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:18.81
    2021年01月04日
    Environmental Protection Project Freight Railway

    A freight train runs on the railway during the opening ceremony of the special freight railway for people‘s livelihood and environmental protection project. Zouping city, Shandong Province, China, December 31, 2020. After the special freight railway line is put into operation, the bulk goods will be transferred from road to railway transport.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:57.88
    2021年01月04日
    Environmental Protection Project Freight Railway

    Track laying for freight railway special line of environmental protection project, Zouping City, Shandong Province, China, December 31, 2020. After the freight railway special line is put into operation, the bulk goods will be transferred from highway to railway transportation.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    01:04.72
    2021年01月02日
    「新華社」洋上風力発電ユニットがグリッド接続発電に成功福建省

    中国国有発電大手、中国華電集団は12月30日、福建省福清市の海壇海峡で風力発電ユニット2基のグリッド接続発電に成功した。このプロジェクトは同省の重要プロジェクトでもあり、発電に成功したユニット2基はともに設備容量7メガワットで、台風に強い半直接駆動洋上風力発電ユニットの中で中国最大容量のものとなる。プロジェクトは同集団初の洋上風力発電事業となる。福清市竜高半島の北東側にある海壇海峡の中央北部で、A、B二つのエリアに分け、総設備容量299・2メガワットとなる46基の風力発電ユニットを建設する。同時に2016年12月に認可を得た220キロボルトの昇圧ステーションも付帯施設として設置する。プロジェクトは21年に全容量のグリッド接続発電を実現し、福建国家電網に毎年約11億3千万キロワット時のクリーンエネルギーを供給する。これにより標準炭31万9200トンを節約し、二酸化炭素排出量93万9100トンを削減できる見込み。(記者/陳旺) =配信日: 2021(平成33)年01月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.08
    2020年12月31日
    「新華社」水運と発電の連携プロジェクトが順調に進捗江西省

    中国江西省の贛江井岡山水運・発電ハブプロジェクトの第1ユニット・グリッド発電開始式が28日、開催された。これによりプロジェクトは正式に華中地域の送電網に組み入れられ、「船舶運航、貯水、発電」の三大目標が実現した。同プロジェクトは江西省と交通運輸部が実施する、「十三五」(第13次5カ年計画、2016年~20年)重点プロジェクトで、吉安市万安県に位置するダムで実施。水運を主とし、発電など総合的利用のメリットも生かす水運・発電ハブプロジェクトになる。総投資額は45億6千万元(1元=約16円)で、17年8月25日に工事が開始され、21年末に完成の予定。水力発電所の総設備容量は133メガワット、年間平均発電量は5億キロワット時で、火力発電の標準石炭使用を年間約6万トン節約し、ばい煙の排出量を約1万トン削減することができる。これにより、エネルギー構造の最適化、環境配慮型発展の促進、環境に優しい社会建設の力になる。(記者/劉彬) =配信日: 2020(令和2)年12月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.84
    2020年12月31日
    「新華社」中国最長の鋼構造高架橋持つ、路沢太高架高速道路が開通浙江省

    中国浙江省台州市で28日、中国最長の鋼構造高架橋を持つ路沢太高架高速道路が開通した。同高速道路は全長21キロ、うち17・5キロが高架橋で、高速道路の鋼構造高架橋としては中国最長となる。高架橋全体に用いられた鋼材の量は13万トンに上り、北京市の国家体育場で五輪メインスタジアムとなった「鳥の巣」3個分、フランス・パリのエッフェル塔19個分に相当する。従来の鋼箱桁(はこげた)高架橋に比べ、革新性の高い小スパンの箱桁を採用している。同事業は、国家交通運輸部が第1陣で指定した鋼構造高架橋道路モデルプロジェクトの一つで、総投資額は65億3500万元(1元=約16円)、建設工事に関わった作業員は1万人余り、工期は36カ月に及んだ。高速道路の設計速度は100キロで、全線高架化され、信号機の設置はない。開通後、同市から温嶺市までの所要時間は従来の1時間から15分に短縮される。(記者/王俊禄) =配信日: 2020(令和2)年12月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:41.92
    2020年12月31日
    「新華社」北京冬季五輪、競技施設8カ所の工事が完了

    中国北京市重要プロジェクト建設指揮部弁公室は29日、2022年北京冬季五輪・パラリンピックの北京、延慶両競技エリアの競技施設8カ所全ての工事が完了したと明らかにした。完成した8施設は、北京競技エリアの国家スピードスケート館、国家水泳センター、国家体育館、首都体育館、五棵松体育館、首鋼スキージャンプ台、延慶競技エリアの国家アルペンスキーセンターと国家スライディングセンター。両競技エリアの非競技施設の建設と改造は、来年7月までに全て完了するという。(記者/張驍、馬暁冬、夏子麟) =配信日: 2020(令和2)年12月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.96
    2020年12月29日
    「新華社」ウラド中旗太陽光発電プロジェクトがフル稼働内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ウラド中旗発展改革委員会はこのほど、中国第1陣の太陽光発電モデルプロジェクトの一つ「ウラド中旗10万キロワット・パラボラトラフ型10時間蓄熱太陽光発電プロジェクト」がフル稼働を実現したと明らかにした。国内同緯度地域の太陽光発電プロジェクトとして初めてのフル稼働となる。同委員会の責任者によると、このプロジェクトは中国船舶重工集団(現・中国船舶集団)傘下の新エネルギー企業、中国船舶重工集団新能源が設計・建設・調整・保守業務を担当し、2018年6月に着工、20年に1月8日にグリッド接続発電を開始した。全面稼働後の年間発電量は約3億9200万キロワット時に上り、年間で石炭消費(標準炭換算)を12万トン、二酸化炭素排出量を30万トン、硫黄酸化物排出量を9千トン、窒素酸化物排出量を4500トンそれぞれ削減できる。同プロジェクトの生産額は年間4億元(1元=約16円)に上る見込みで、地元に百人以上の雇用を創出、経済的・社会的利益をもたらすと期待される。(記者/李雲平) =配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:06.81
    2020年12月29日
    「新華社」新疆ウイグル自治区、外部送電量が年間1千億キロワット時超える

    中国国有送電大手、国家電網傘下の新疆電力は、新疆ウイグル自治区が国内他地域に送る電力の年初からの累計が、23日に初めて1千億1千万キロワット時を超えたと明らかにした。新疆電力によると、同自治区と安徽省間の主要超高圧送電線が7月に改良されたことで、送電容量は1640万キロワットに増加した。また今年は、新型コロナウイルスへの対応を進めると同時に、変電所と送電線の保守作業にロボットやドローンなどを導入。送電プロジェクトの円滑な運営に努めたという。石炭、風力資源が豊富な同自治区は現在、国内20の省・自治区・直轄市に電力を送っている。 =配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    撮影: 配信日: 2020

  • 00:35.49
    2020年12月28日
    「新華社」まるで自然のパレット、色彩豊かな海東湿地公園の風景雲南省

    中国雲南省昆明市の海東湿地公園は、同省最大の湖、滇池(てんち)の北側に位置し、同市の観光スポットとして知られる。冬の暖かな日差しに照らされて輝く湿地の風景は「パレット」のように色鮮やかで、訪れた人たちを魅了している。同市はここ数年、滇池湖畔生態回復・建設プロジェクトの推進に力を入れており、滇池周辺の湿地は拡大し続けているという。(記者/龐峰偉) =配信日: 2020(令和2)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.98
    2020年12月27日
    「新華社」岱山4号洋上風力発電プロジェクト、フル稼働を開始

    中国浙江省舟山市岱山(だいざん)島の北西海域で中国広核集団(中広核)が実施する「新エネルギー浙江岱山4号23万4千キロワット洋上風力発電プロジェクト」は25日、風力発電ユニット54基によるフル稼働発電を開始した。同プロジェクトの年間電力供給量は6億1800万キロワット時。石炭(標準炭換算)17万トンと有害ガスの排出約47万トンを削減できる。(記者/崔力) =配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.34
    2020年12月27日
    「新華社」福州駅と平潭島結ぶ福平鉄道が運行開始福建省

    中国福建省福州市の福州駅と平潭島を結ぶ福平鉄道が26日、開業した。同路線の重要プロジェクト、平潭海峡公鉄大橋も同時に使用を開始した。福平鉄道は北京市と福州市を結ぶ京福高速鉄道の重要な延伸区間で、全長は約88キロ。(記者/林凱) =配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:10.63
    2020年12月26日
    「新華社」ラクダの飼育で農牧民の増収を後押し新疆アルタイ地区

    国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州アルタイ地区ジェミナイ(吉木乃)県は、かつて古代シルクロードの北ルートにおける商業貿易の要衝であり、商人らが千年にわたってラクダの首に掛けられた鈴の音を響かせながら、この地を行き来したという。同県がここ数年継続的に推進する「万駝園」プロジェクトは、農牧民に増収をもたらす「貧困扶助園」となっている。同プロジェクトは2019年、ジェミナイ県の北東に位置する広大な砂漠で実施された。ラクダ1600頭余りと連なる飼育小屋20軒余りがひときわ目立つ。「万駝園」はラクダの飼育のほか、村民の株式投資による配当、牧草地の賃貸などの方式を採用することで、現地の牧畜民の増収ルートを開拓。現在、全県の1026世帯に増収をもたらし、1人当たり年間で5千元(1元=約16円)以上の増収を後押ししている。(記者/阿曼、許晟、郝玉) =配信日: 2020(令和2)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:48.87
    2020年12月25日
    小型ロケット打ち上げ成功 鹿児島大などが開発

    鹿児島大などでつくる鹿児島ハイブリッドロケット研究会が25日、鹿児島県肝付町の辺塚(へつか)海岸で小型ロケットの打ち上げに成功した。目標高度の450メートルに達したとみられる。 午後2時半ごろ、「シュー」という燃焼音とともに「鹿児島ロケット2号機ユピテル号」がふわりと浮き上がり、一気に加速。晴天に吸い込まれていくと、見守った学生らは歓声を上げた。 研究会によると、ロケットは液体燃料を固体燃料で燃やす仕組みで、安全性が高いとされる。一方、推進力が小さく、実用化の例が少ない。鹿児島大と第一工業大(同県霧島市)、県内企業などが2016年から開発を開始。19年9月に打ち上げた1号機は酸素の供給不足で失速した。<映像内容> ロケット打ち上げの様子、改修されたロケット、プロジェクトリーダーの鹿児島大の片野田洋(かたのだ・ひろし)教授と学生リーダーの話など。ただし、教授と学生の話は風の音で聞きづらいところがあります。ご了承ください、撮影日:2020(令和2)年12月25日、撮影場所:鹿児島県肝付町

    撮影: 2020(令和2)年12月25日

  • 00:31.44
    2020年12月24日
    「新華社」浙江省で甬舟鉄道が着工最後の地級市が高速鉄道時代へ

    中国浙江省舟山市定海区の冊子島で22日、計画・設計に3年以上を要した高速鉄道路線「甬舟(ようしゅう)鉄道(同省寧波市-舟山市)」が正式に着工した。大小千以上の島しょからなる舟山市は、これまで高速鉄道が通じておらず、同鉄道が開通すると同省すべての地級市(2級行政区)が高速鉄道で結ばれる。総延長は76・4キロで7駅が設置される。設計速度は時速250キロ。工期は6年で、総投資額は約270億元(1元=約16円)。金塘海底トンネルと西堠門(せいこうもん)鉄道道路併用大橋の建設が重要工事となる。同鉄道の建設は、浙江省が「高速鉄道1時間交通圏」を実現させる上での重要プロジェクトであり、全地級市を結ぶ同省高速鉄道網の総仕上げとなる。(記者/林光耀、黄篠) =配信日: 2020(令和2)年12月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.12
    2020年12月24日
    「新華社」2022年杭州アジア大会選手村の建物の最上部が完成

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会の選手村で24日、建物の最上部の完成を祝う式典が開かれた。これにより、同選手村の建設工事が重要な節目を迎えたことになる。今後は景観やカーテンウォール、内装の工事段階に入り、2021年末までに完全な竣工を迎え、2022年3月に試験運用が始まる見通し。同大会の中核プロジェクトの一つである選手村は、選手村、役員の宿泊施設、メディア村、国際エリア、公共エリアからなり、総敷地面積は113ヘクタール。大会の開催期間中、選手村は1万人以上の選手やチーム関係者、4千人近くの関係役員、約5千人のメディア関係者に宿泊、飲食、医療などのサービスを提供する。(記者/夏亮、李濤)=配信日:2020(令和2)年12月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.60
    2020年12月24日
    「新華社」中国企業、コロナ感染拡大のコスタリカで国道建設進める

    中国港湾工程(CHEC)は、新型コロナウイルスの感染拡大が続くコスタリカで、国道32号線の建設プロジェクトを引き続き進めている。同線は首都サンホセと主要貿易拠点のプエルトリモンを結ぶ高速道路で、今回のプロジェクトでは拡張工事が行われている。=配信日:2020(令和2)年12月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:06.05
    2020年12月23日
    五輪開閉会式統括に佐々木氏 演出簡素化で体制見直し

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は23日、開閉会式の企画、演出の検討体制を変更し、新たな全体の統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏氏(66)が就くと発表した。これまではパラ担当の佐々木氏を含めて7人でチームを構成し、総合統括を狂言師の野村萬斎氏(54)が務めていたが、チームとしての活動は終える。 東京都内で行われた記者会見には、佐々木、野村両氏が出席した。 組織委はコロナ禍による社会状況の変化や大会の簡素化方針を受け、開閉会式の演出についても大幅な内容の見直しを進めている。今回の検討体制変更の理由については「限られた時間の中で、より迅速かつ効率的に準備を進めていくため、新たな体制構築が必要という結論に至った」としている。<映像内容>五輪組織委の武藤敏郎事務総長、野村萬斎氏、佐々木宏氏が出席した記者会見。3氏の冒頭発言と質疑応答、撮影日:2020(令和2)年12月23日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月23日

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    2020年12月23日
    「新華社」生態系修復で数万羽の渡り鳥河北省南宮市

    中国河北省南宮市はここ数年、湖水生態系の修復プロジェクトを強力に進めており、良好な生態環境を求めて数万羽のコサギやアオサギ、マガモなどの渡り鳥が飛来している。市内の南宮湖公園では、互いに戯れ、エサを探す鳥たちと夕日、白雲、古塔が織りなす美しい風景を楽しめる。(記者/范世輝) =配信日: 2020(令和2)年12月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月21日
    「新華社」レバノン国立高等音楽学院が着工中国が資金援助

    レバノンの首都ベイルート近郊ドバイエで18日、中国の援助で建設される国立高等音楽学院の起工式が開かれた。同学院は中国がレバノンで全額出資する初の建設プロジェクトで、両国友好の新たな一里塚となる。中国の王克倹(おう・こくけん)駐レバノン大使は起工式で、新型コロナウイルスの影響でさまざまな困難に直面したが。プロジェクトに参加する中国企業はすべての準備作業を終えることができたと説明。「プロジェクトが完成すれば中国とレバノンの友好の新たな象徴となり、『一帯一路』共同建設における人的・文化的交流、民心の意思疎通のシンボルになる」と述べた。同学院の敷地は2万5千平方メートル。教育総合棟や1200席の専門音楽ホール、350席の小音楽ホールおよび付帯施設が建設される。起工式に出席したレバノンのムルタダー文化相は今回の音楽学院建設について、同国の文化芸術分野に前向きな影響を与え、レバノンと周辺地域の芸術家と民衆にも恩恵をもたらすと述べた。(記者/李良勇、劉宗亜) =配信日: 2020(令和2)年12月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月18日
    「オリコン」 富野由悠季氏、実物大動くガンダムに「本気で作るとは」 50周年の動くザクに意気込み

    人気アニメシリーズ『機動戦士ガンダム』の40周年プロジェクトとして始動した1/1スケールの“実物大”ガンダムを動かすプロジェクト。横浜・山下ふ頭にある、ガンダムを展示する施設『GUNDAMFACTORYYOKOHAMA』のオープニングセレモニーが18日、同所で行われ、『機動戦士ガンダム』総監督で生みの親の富野由悠季氏が参加した。撮影日時:2020(令和2)年12月18日、撮影場所:東京、クレジット:オリコン/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※テレビ番組での使用はできません。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。※使用期限付きの動画です。

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    2020年12月16日
    「新華社」浙江省の金義東市域軌道交通用列車、長春市でラインオフ

    中国浙江省の金華市中心部と義烏市、東陽市の横店鎮を結ぶ「金義東市域軌道交通」電動客車プロジェクト初の列車が12日、吉林省長春市でラインオフした。列車は中国鉄道車両最大手、中国中車(CRRC)傘下の長春軌道客車(中車長客)が開発・製造した。研究開発チームは、動車組(動力分散式列車)と地下鉄車両の技術を革新的に組み合わせ、動車組の高速で効率的な性能と地下鉄車両の低いメンテナンスコストなどの特性を併せ持つ列車を開発した。同事業は、同省中部の中核都市を結ぶ、地域初の市域軌道交通プロジェクトになる。中車長客は、同プロジェクト向けに軌道交通用車両300両を生産・供給する。(記者/許暢、段続)=配信日:2020(令和2)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月15日
    「新華社」長春氷雪新天地が観光客に人気吉林省長春市

    中国吉林省長春市ではこのところ、新たに開園した「長春氷雪新天地」が観光客の人気を集めている。同市はウインターシーズンの幕開けと共に文化観光、スポーツ競技、教育研修など「氷雪経済」の重要事業を策定。観光プロジェクトを数多く立ち上げ、雪や氷と民俗体験、温泉などを組み合わせたさまざまな日帰り観光、宿泊観光商品を発表している。(記者/姜明明、賈暁通)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:00.96
    2020年12月05日
    「新華社」幻の都市「楼蘭」の遺跡で補強工事完了新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州にあり、古代シルクロードの幻の都市とされる楼蘭(ろうらん)の遺跡「楼蘭古城」でこのほど、6月から進められていた建築遺構の緊急補強工事が完了した。工事は日干しれんが造りの3部屋からなる「三間房」と仏塔、これらを支える台地を対象に実施。世界文化遺産の保護プロジェクトで多数の実績がある中鉄西北科学研究院が工事を請け負い、同社の周鵬(しゅう・ほう)氏率いる文化財保護スタッフ20人以上が近くに泊まり込んで進めていた。楼蘭遺跡は同州チャルクリク(若羌)県にあり、一帯では強風に見舞われる日が毎年少なくとも80日ある。県の文化財担当部門が昨年、遺跡の巡回調査で風食が進み深刻な状況にあることを確認。台地の下層部分は空洞を形成し、いつ崩壊してもおかしくない状態だった。周氏は工事について「遺跡周辺の台地の表層から採取した粘土で日干しれんがを作った。れんがは日陰の涼しい場所で14日間乾燥養生させてから、損傷部分の補修に使った」と語った。補強措置に加え、風速や湿度など気象要素を自動で収集するシステムを設置し、三間房と仏塔をレーザースキャンで3Dデータ化した。周氏は「何年かしてから遺跡を再びスキャンした時に今回のデータとの比較ができる。収集した気象データを組み合わせることで、気候環境と遺跡の風食との関係を研究することも可能だ。今後の楼蘭遺跡の保護に役立てば」と話している。(記者/張暁竜)<映像内容>楼蘭古城の緊急補強工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.72
    2020年12月05日
    「新華社」天津LNG受け入れ基地、年間荷下ろし量が700万トン突破

    中国天津市の天津南港工業区にある中国石油化工集団(シノペック)天然ガス分公司天津液化天然ガス(LNG)受け入れ基地で5日、今年107隻目となるLNG運搬船、WOODSIDEROGERS(ウッドサイド・ロジャース)が順調に荷下ろしを完了した。これにより同基地が今年受け入れたLNGは累計706万トンに達した。中国は現在、冬季のLNG供給確保のための重要な時期に入っており、同基地からの供給量はピーク時には1日2939万立方メートルに達する。今年年間では750万トンを荷下ろしする見込みで、暖房シーズンの安全で安定した供給を確保する。同基地の拡張・整備は中国の「十三五」(第13次5カ年計画、2016~20年)の重要プロジェクトであり、2018年2月6日にガスの試験輸送のため最初の船舶が停泊して以来、これまでに荷下ろしを行った船舶は累計248隻、LNG総荷下ろし量は1646万トン。中国各地への天然ガス輸送量は176億立方メートル、LNGタンク車の輸送量は396万トンに上っている。(記者/李帥)<映像内容>天津LNG受け入れ基地、LNG運搬船の様子、撮影日:2020(令和2)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月04日
    「新華社」スマート物流ターミナル輸送網、企業のコスト削減と効率化を支える

    中国浙江省に本拠を置く物流企業、浙江伝化集団が全国展開する物流ターミナルの道路港都市物流センターは現在、安全で安定、整然と組織された輸送網を形成し、多くの都市で感染対策物資や生産と生活に不可欠な物資の中継輸送サービスを提供している。同集団の道路港モデルは、人・車・貨物情報を集約し、運ぶ貨物が見つけにくい、効率が悪いなどの問題を解決することを目的として、2000年にスタートした。同集団傘下、伝化智連の周昇学(しゅう・しょうがく)副総裁によると、同社はサービス産業での事業展開を通じて、過去数年間で基本的に実体としての道路港全国ネットワークとオンラインのスマートなデジタルネットワークを形成したという。最終的には小規模・零細の物流企業、貿易企業、製造業企業にエンドツーエンドの産業ソリューションを提供することが可能になる。輸送ルートやプロセスの最適化などにより、トラックの空車回送率は28%削減され、輸送効率は17%向上した。伝化スマート道路港プロジェクトは現在、業務稼働中が64カ所、構築中が12カ所となっている。2019年末時点で、全国31省・自治区・直轄市で業務を展開、日用品や鉄鋼、家電など40以上の業界で企業数百万社余りにサービスを提供している。(記者/方問禹、宋立峰)<映像内容>道路港都市物流センターの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.88
    2020年12月02日
    「新華社」前漢墓地から咸陽の名称変遷を示す実物資料が出土陝西省

    中国陝西省の考古学者が前漢時代(紀元前206~8年)初期の大型墓地で発見した陶罐(とうかん、みずがめ)が、文献のみに記載されていた都市の改名の歴史を証明する物的証拠となった。陶罐は同省西咸新区秦漢新城高荘鎮大堡子村の西にある大堡子墓地で見つかった。陝西省考古研究院は今年5月以降、同墓地で墓103基と墓を囲む溝の跡10カ所余りを発掘。墓の多くは盗掘されていたが、土器、銅器、玉器、鉄器など300点(組)近くが出土した。今回注目された陶罐は、M51と名付けられた墓から出土。容器の肩の部分に「新亭」の2文字が刻まれていた。同研究院大堡子墓地プロジェクトの朱瑛培(しゅ・えいばい)執行チームリーダーによると、「新」の地の「亭市(町の市場)」を意味するという。同墓地周辺には、秦漢時代に咸陽(かんよう)、渭城(いじょう)、涇陽(けいよう)などの県が置かれていたことも文献と考古資料から分かっている。また「漢書・地理志」にある「渭城、故咸陽、高帝元年に名を新亭に更む。七年罷められ、長安に属す」の記載、「漢書・蕭何曹参伝」にある「(曹参は)東に咸陽を取り、名を更め新城と曰う」の記載は、咸陽城が漢初に短期間「新城」と改名されたことを示している。陶罐の発見は、文献の記載のみの歴史に新たな物証を添えたことになる。朱氏は、同墓地で出土した陶器と副葬品の銅銭などから大堡子墓地と漢代の新城県の内在的関係が証明できるとし、「新亭」は漢初に設置された新城県の亭市を指すはずだと指摘する。考古学資料に基づけば、前漢の陶文から「新亭」の文字が見つかったのは今回が初めてであり、漢初に新城県が設置されていたことを実証している。陶罐の発見は、大堡子墓地が秦王朝の都、咸陽の中心エリアから北東約8キロという特殊な地理的位置にあることから、秦漢の政権移行期における咸陽の位置づけの変化と都市変遷の重要な流れを埋める資料にもなるという。(記者/楊一苗、梁愛平)<映像内容>前漢墓地での考古学調査の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.00
    2020年12月02日
    「新華社」科学技術を使った循環農業が新たな原動力に山西省晋中市

    中国山西省晋中市楡次区の「農業創客(メイカー、起業家)」周磊(しゅう・らい)さん(33)が手掛ける「アクアポニックス」循環農業プロジェクトが、多くの人の注目を集めている。「アクアポニックス」は水産養殖と水耕栽培を組み合わせた次世代型農業モデルで、同プロジェクトでは養魚池の水をろ過して「栄養液」として野菜に送り、野菜に吸収された後の水を再び養魚池へ戻して魚の成長に利用する。周さんは2009年に西安科技大学を卒業した後、故郷の楡次区に戻った。さまざまな研究の末、16年には大学で学んだ化学を生かし、同プロジェクトを整備することを決意。19年にプロジェクトは暫定的な成功を収めた。プロジェクトの現場を見ると、温室内には高密度の養殖池があり、池のそばではレタスやセロリ、トマトなどの野菜が無土壌栽培され、栄養分が養魚池の水から供給されている。中国北部の内陸地域では珍しい種類の魚が養殖されており、昨年、1回の養殖サイクルで、養殖池1面当たりの売上高が約70万元(1元=約16円)に達した。周さんは次のステップとして、新たな魚の品種を増やし、自身の農業ブランドを作るとともに、コスト削減にも努め、新しい農業プロジェクトをさらに拡大させたいと考えている。(記者/徐偉)<映像内容>「アクアポニックス」循環農業プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.52
    2020年11月30日
    「新華社」北京冬季五輪の会場結ぶトンネル、片側が貫通

    中国北京市延慶区と河北省張家口市崇礼区を結ぶ延崇高速道路の延長プロジェクトとして工事が進められている長城嶺特長トンネルの左右二つのルートのうち右ルートが25日、貫通した。2022年北京冬季五輪・パラリンピックの競技エリアを結ぶ重要なプロジェクトで、開通後は延崇高速道路の本線や競技会場が置かれる崇礼区太子城、張家口と承徳を結ぶ張承高速道路ともつながる。開通は来年を予定している。施工業者は環境に配慮した建設を目指し、植生保護と森林保全のための特別な設計を採用した。プロジェクトは基礎工事と橋梁工事が完了しており、トンネルは全工程の96・6%を占める2万2383メートルまで掘削が進んでいる。(記者/曲瀾娟)<映像内容>長城嶺特長トンネルの右ルートが貫通、空撮、工事の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:56.67
    2020年11月29日
    「新華社」砂漠地帯で蜜入りリンゴを栽培新疆アクス地区

    中国新疆ウイグル自治区アクス地区オンスー県柯柯牙鎮では、毎年10~11月に果物の収穫期を迎え、栽培農家が忙しく作業をしている。この地で採れるリンゴは、二十四節気の一つ、霜降(そうこう)を過ぎると、芯の部分に氷砂糖のような透明な蜜が入り、甘さも食感も良くなることから「氷糖心」と呼ばれている。地元の栽培農家によると、防風・防砂林がなかった頃はクルミやリンゴの実は小さく、風が吹くとすぐ落ちていたが、防風・防砂林ができて風の心配がなくなり、果実もよく実るようになったという。この防風・防砂林は「柯柯牙緑化プロジェクト」のことで、100万ムー(約6万7千ヘクタール)にわたる砂漠を緑の障壁へと変え、黄砂に覆われたタリム盆地とアクス川沿岸のオアシスとの間にはっきりとした境界線を引く計画になっている。2012~19年、柯柯牙鎮の森林面積は1340万1千ムー(89万3400ヘクタール)から1752万9千ムー(116万8600ヘクタール)に拡大。砂漠化土地面積は140万ムー(約9万3千ヘクタール)減少した。(記者/張嘯誠)<映像内容>リンゴの収穫の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.02
    2020年11月27日
    「新華社」中国の第3世代原子炉「華竜1号」、グリッド接続発電に成功

    中国福建省にある中国核工業集団の福清原子力発電所によると、27日午前0時41分(日本時間同1時41分)、中国が独自開発した第3世代原子炉「華竜1号」を初めて採用した同原発5号機が、グリッド接続発電に成功した。同発電所の趙皓(ちょう・こう)総経理は、現場で確認した結果、5号機の各技術指標は全て設計要求を満たしており、状態は良好で、後続の原子炉の商業運転開始に向けて確かな基礎を築いたと説明した。「華竜1号」は、中国が完全に独自の知的財産権を保有する第3世代原子炉技術で、設計寿命は60年。世界に進出する中国製原発の「国家の名刺」役を担う「華竜1号」は、現在の原子力発電市場で最も受け入れられている第3世代原子炉モデルの一つで、中国製原発のイノベーションと発展を示す重要な画期的成果といえる。現在、同集団は国内外で合計6基の「華竜1号」原子炉を建設中で、建設プロジェクトの安全性と品質はしっかりと確保されている。<映像内容>中国が独自開発した第3世代原子炉「華竜1号」、グリッド接続発電に成功、撮影日:2020(令和2)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.30
    2020年11月27日
    「新華社」荒れ山が太陽光発電所に変身河北省唐山市

    中国河北省唐山市豊潤区劉家営郷にある山の斜面には、ソーラーパネルが太陽に向いてぎっしり連なり、独特の景色を見せている。同区はここ数年、荒れた山の斜面を活用して、太陽光発電産業の発展を推進してきた。2016年には投資総額2億元(1元=約16円)、面積千ムー(約67ヘクタール)の太陽光発電プロジェクトが完成し、グリッド接続を開始した。同発電所の設備容量は2万キロワットで、年間2800万キロワット時のクリーン電力を提供でき、年間売上高は2400万元余りになっている。(記者/曹国廠)<映像内容>河北省唐山市の山の斜面に並ぶソーラーパネル、管理する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.32
    2020年11月23日
    「新華社」学校で泥人形作りを学ぶ子どもたち河北省楽亭県

    中国河北省唐山市楽亭県では、泥人形が主要な民間の伝統手工芸技術の一つとなっている。同県はここ数年、省級無形文化遺産プロジェクトの泥人形を学校に導入。学校に基礎をおくカリキュラム「校本課程」やクラブ活動、サークルなどの形で、地元の泥人形の伝統文化を広めている。子どもたちは民間技術者の指導の下、泥人形の発展の歴史や工芸技術の特色、型取り、浮き彫り、ろくろによる制作など、泥人形作りを各方面から系統的に学んでいる。(記者/杜一方)<映像内容>学校で泥人形など制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:15.52
    2020年11月18日
    「新華社」南疆地域医療センター着工新疆カシュガル地区疏附県

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区疏附県オグサク(吾庫薩克)鎮で18日、南疆地域医療センター建設プロジェクトが着工した。感染症院区、総合院区、肺科医院、職員宿舎の四つの機能区を建設する計画で、ベッド数は1300床。竣工後には南疆4地区・自治州(カシュガル、アクス、ホータン各地区とクズルス・キルギス自治州)の感染症医療サービスのレベル向上に寄与し、良質な医療資源をバランスの良く配置するよう促し、地元住民の医療ニーズによりしっかりと対応していく。(記者/張嘯誠)<映像内容>南疆地域医療センター建設プロジェクトが着工、撮影日:2020(令和2)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.74
    2020年11月17日
    「新華社」宋代の家族墓地から大量の磁器が出土陝西省西安市

    中国の陝西省考古研究院は17日、記者会見を開き、同省西安市長安区にある北宋時代(960~1127年)の孟氏家族墓地で、精美な磁器や日用品が大量に出土したと発表した。墓地は同区杜回村の南にあり、6~10月に実施された調査で北宋後期の墓葬5基を発掘した。関中地域(同省中部の渭水盆地一帯)で近年実施された宋代遺跡の発掘では重要な発見になるという。同研究院で発掘プロジェクトの執行リーダーを務める苗軼飛(びょう・いつひ)氏によると、被葬者は全て北宋時代の孟輗(もう・げい)と孟軏(もう・げつ)兄弟の子女と家族で、宣和5(1123)年9月23日に同地に改葬された。墓地は北宋後期の孟氏家族墓地とほぼ断定でき、早世した家族を改葬した場所と思われる。5基の墓葬のうち、北側の2基は盗掘され墓誌2点のみを残すのみだったが、南側の3基からは茶器や酒器、日用品の器、祭祀用礼器を含む耀州窯の青磁60点(組)余りが出土した。景徳鎮窯の青白釉磁器、銅鏡、宝石などの副葬品や硯(すずり)や墨などの文房具も見つかった。同墓地の発見は、北宋時代の関中地域の埋葬様式や副葬品を研究する上で新たな資料になるという。(記者/楊一苗、梁愛平)<映像内容>孟氏家族墓地で出土した磁器、撮影日:2020(令和2)年11月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.84
    2020年11月16日
    「新華社」留学生が企業団地で経済発展の成果を見学河北省滄州市

    中国河北省滄州市で、さまざまな国から来た30人以上の留学生が、滄州職業技術学院が企画した中国・中東欧(滄州)中小企業団地のオープンデーに参加し、中国の経済発展の成果を見学した。案内スタッフの説明を聞いた留学生たちは、飛行機を見て歓声を上げ、体験飛行への期待に胸を高鳴らせた。2018年2月設立の中国・中東欧(滄州)中小企業団地は、河北省のハイテク産業発展を図る戦略的プロジェクトになっている。<映像内容>中国・中東欧(滄州)中小企業団地のオープンデー、参加する留学生の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:28.06
    2020年11月15日
    Digital ‘flowers‘ connect Tokyo, Singapore despite border restrictions

    A new art installation in Tokyo and Singapore lets people “blow“ dandelion fluff across to each other at a time when the coronavirus has closed international borders.The installation is part of an art project by Tokyo-based creative company NAKED. The project Breath / Bless was conceptualised by the firm’s founder, artist Ryotaro Muramatsu, as an expression of peace in difficult times, and a collective monument of mankind’s solidarity and unity with one another. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年11月15日、撮影場所:日本・東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:59.73
    2020年11月15日
    「新華社」第22回中国国際ハイテク成果交易会閉幕、45万人余りが来場

    中国広東省深圳市で開催されていた第22回中国国際ハイテク成果交易会が15日、閉幕した。国内外3300余りの業者が出展し、人工知能(AI)、スマート製造、スマート運転、第5世代移動通信(5G)実用化、8K超高精細映像、ブロックチェーン技術、ビッグデータ、クラウドコンピューティングなどの分野にわたる9千点余りのハイテク製品が展示された。また、760の投資機関、400近い国内外の科学研究機関、大学、イノベーションセンターが出展。交易会開催期間中に356のプロジェクトがマッチング商談活動を実施し、プロジェクト側と資金側に迅速なマッチングの場を提供した。集計によると、45万1千人が交易会に来場し、各ブース1日平均171人の業界関係者に対応した。(記者/霍思穎、李思佳、王瑞平)<映像内容>第22回中国国際ハイテク成果交易会の様子、撮影日:2020(令和2)年11月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:49.04
    2020年11月10日
    「新華社」大学が協力、ラクダ千頭に妊娠判別検査実施新疆アルタイ地区

    中国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州アルタイ地区ジェミナイ(吉木乃)県の「万駝園」でこのほど、雌のラクダ千頭余りが順序よく列に並び、新疆農業大学の教師・学生による超音波検査を受けた。ラクダに対する超音波検査は、新疆農業大学と新疆大学、地元企業による共同事業で、雌ラクダの受精の成否をリアルタイムで判別し、妊娠した雌とそうでないものを速やかに分けて飼育する。飼育プランや飼料の配合を適時に調整することで、ラクダの健康的な出産と授乳を確保していく。万駝園は同県が導入した産業による貧困支援プロジェクトで、園内には1600頭余りのラクダがいる。現在、ラクダの飼育や牧草地の賃貸、収益配当などで農牧民1026世帯の増収を導いている。(記者/阿曼、郝玉、許晟)<映像内容>ラクダの妊娠判別検査の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:58.36
    2020年11月06日
    「新華社」和若鉄道工事で、建設進む「砂漠を越える橋」新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区ホータン(和田)地区とバインゴリン・モンゴル自治州チャルクリク(若羌)県を結ぶ和若鉄道の建設プロジェクトで現在、最長の「砂漠を越える橋」依木拉克特大橋の建設が進んでいる。橋梁の全区間が砂漠地形で全長は8・6キロ、11月末の完成を予定している。同区間は流動砂丘か半固定砂丘の地形で、試算によると、低い砂丘は毎年平均20メートル移動しているため、線路が容易に埋没してしまう。「砂漠を越える橋」なら砂ぼこりが橋の下を通るため、線路や列車運行秩序に対する影響を抑えることができるという。(記者/符暁波)<映像内容>和若鉄道の建設現場の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:57.55
    2020年11月05日
    「新華社」8年の砂漠化防止プロジェクトで、北京北西部に生態バリアー形成

    中国の北京市と天津市周辺の砂漠化を防ぎ、生態環境を改善するプロジェクト「京津風沙源治理工程」第2期の2013年から20年までに、北京市延慶区の造林・営林面積は18万5500ムー(約1万2400ヘクタール)に達した。うち低効率林の改良面積は3万7500ムー(2500ヘクタール)、人工造林面積は3千ムー(200ヘクタール)、伐採・放牧禁止面積は14万5千ムー(約9670ヘクタール)だった。8年に及ぶ事業によって、首都北西部に強固なエコロジー生態バリアーが形成され、首都の砂漠化防止事業のための基礎が固められた。北京市園林緑化局の統計によると、現時点の北京市延慶区の森林率は12年に比べ5・2%増となる60・3%。同プロジェクトの山間部の造林に対する寄与率は90%以上に達しており、山津波・土石流災害の発生率が著しく低下したという。(記者/魏夢佳、馬暁冬)<映像内容>中国の北京市と天津市周辺の砂漠化防止プロジェクト、造林など風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年11月04日
    「AFP」Polls close in New York as media project Biden win in state

    The last voters cast their ballots at a polling station in New York as polls close in the city. US media project a win for Democratic candidate Joe Biden in the Eastern state of New York. IMAGES、作成日:2020(令和2)年11月4日、撮影場所:米ニューヨーク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:52.76
    2020年11月02日
    「新華社」中国SF大会で「パラレルユニバース」にワープ北京市

    中国北京市石景山区の首鋼パークで2日に閉幕した「2020中国サイエンスフィクション(SF)大会」は、多彩な企画でSF世界の視覚の祭典を繰り広げている。中でもテーマ別展示の「パラレルユニバース(並行宇宙)」は、数々の著名なSFシーンを再現し、さまざまなバーチャルリアリティー(VR)や人工知能(AI)が体験できる。同展示は新たな試みとして、首鋼パークのスキージャンプ台の下にコンテナ4組を使って設営されている。それぞれのコンテナが独立した宇宙空間を表現し、展覧会の神秘的な色合いをいっそう濃くしている。<映像内容>2020中国サイエンスフィクション(SF)大会の様子、撮影日:2020(令和2)年11月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:42.12
    2020年11月02日
    「新華社」中国タイ鉄道協力事業、新たな契約に調印

    中国タイ鉄道協力事業第1期(バンコク-ナコーンラチャシーマー区間)工事の「2・3契約」調印式がこのほど、タイの首相府で行われた。在タイ中国大使館が明らかにした。楊欣(よう・きん)駐タイ中国臨時代理大使が国家発展改革委員会の委託を受け、タイのサックサヤーム運輸相と共に調印に立ち会い、プラユット首相、アヌティン副首相、アーコム財務相らが式典に出席した。中国タイ鉄道プロジェクトの第1期工事は2017年にスタートし、これまでに軌道下の路盤などの土木工事が行われてきた。今回、中国鉄路国際と中国鉄路設計集団の共同企業体がタイ国有鉄道(SRT)と交わした「2・3契約」は、プロジェクトの新たに大きな進展となる。契約の主な内容にはバンコク-ナコーンラチャシーマー区間の軌道、電気・信号通信システム、機関車車両の調達・各種設定・調整試験および関連の業務研修が含まれる。(記者/郭鑫恵)<映像内容>中国タイ鉄道協力事業の「2・3契約」調印式の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:45.58
    2020年11月01日
    「新華社」三峡プロジェクト、竣工検証が完了

    中国水利部と国家発展改革委員会は1日、三峡プロジェクトで実施されていた竣工検証の全てのプロセスが完了したと発表した。検証結果によると、プロジェクトの建設任務は全面的に完成しており、工事の品質も規定と規範、設計要求を満たし、全体的に優良とされた。運営についても良好な状態が続いていると判断。洪水防止や発電、水上輸送、水資源利用などの総合的効果が全面的に発揮されているとした。同プロジェクトは世界最大の水利中枢プロジェクトで、総合的効果が最も幅広い水力発電プロジェクトとされる。(記者/肖芸九、潘志偉)<映像内容>三峡プロジェクトで実施されていた竣工検証が完了、撮影日:2020(令和2)年11月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.08
    2020年10月31日
    「新華社」中国、ガーナの漁港建設支援水産業の発展を促進

    ガーナの首都アクラのジェームズタウンでは、中国が支援する漁港複合施設の建設プロジェクトが進んでおり、中国の建設業者も「ガーナ水産業の発展を促してほしい」と期待を寄せている。工事を請け負う中国の海洋エンジニアリング企業、中国鉄建港航局集団のプロジェクト担当者は「新港が完成すれば地元漁師にも安堵感が広がる」と語った。プロジェクトは港湾内の約11万8千立方メートルの浚渫(しゅんせつ)作業のほか、オフィスビル、魚市場、冷蔵倉庫、加工場、商業地区、生産支援施設などの建設も含まれており、8月から工事が進められている。同担当者は「漁港が完成すれば、年間2万6千トンの魚が取引され、千人以上の地元漁師が取引に参加でき、400隻以上の漁船が停泊できる」と述べた。プロジェクトは2023年2月に完了する予定となっている。<映像内容>中国が支援するガーナの漁港複合施設の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 00:58.12
    2020年10月30日
    「新華社」広州市の「オアシス」でコスモスが満開広東省

    中国広東省広州市の「オアシス」と呼ばれる海珠国家湿地公園でこのほど、コスモスが満開となった。第1期プロジェクト1万6千平方メートルの敷地に、ピンクや白などかれんに咲き乱れ、人々の目を楽しませている。(記者/周穎)<映像内容>海珠国家湿地公園の満開のコスモスの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.21
    2020年10月25日
    「新華社」中国パキスタン経済回廊協力によるラホール軌道交通、運行開始

    中国企業が建設を請け負った、パキスタン・パンジャブ州ラホール市の軌道交通オレンジラインプロジェクトの開通式が25日、北京市とラホール市でオンライン方式によって開催された。これによりパキスタンは「地下鉄の時代」に入った。ラホール・オレンジラインは中国国家鉄路集団と中国北方工業が共同で事業を請け負い、中国鉄路国際と北方国際合作が施工を担当。中国輸出入銀行が融資を行い、総投資額は約16億ドル(1ドル=約105円)となっている。2015年9月に着工し、今月初旬に竣工し、引き渡しが行われた。(記者/蔣超、劉天、李浩)<映像内容>中国企業が建設を請け負ったパキスタンのラホール軌道交通が運行開始、撮影日:2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.32
    2020年10月23日
    「新華社」粤港澳大湾区で進む巨大事業の深海作業に強力な「切り札」登場

    中国の粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)で建設が進む巨大プロジェクト、広東省の深圳市と中山市を陸橋と海底トンネルで結ぶ「深中通道」の建設現場で23日、海底作業の新たな「切り札」しゅんせつ船「捷竜号」が登場した。「捷竜号」は中交広州航道局が独自に改造、沈埋函(ちんまいかん)の設置に先立つ海底のしゅんせつ工事を担い、強力な深海の「掃除機」の役割を果たす。長さ60メートルの箱桁橋梁連結吸水ヘッドを搭載し、作業時にはデジタル制御システムで吸水ヘッドをゆっくりと底まで降ろし、埋設配管のしゅんせつ任務を果たす。(記者/田建川、胡林果)<映像内容>広東省の深圳市と中山市を陸橋と海底トンネルで結ぶ「深中通道」の建設の様子、撮影日:2020(令和2)年10月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:31.00
    2020年10月22日
    「新華社」遊牧民の定住化進む新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区昌吉回族自治州昌吉市阿什里郷では、遊牧生活を送っていた数百世帯の定住化が進められている。第13次5カ年計画(2016~20年)で策定した遊牧民の定住化プロジェクトに基づき、集合住宅20棟を建設。これまでに30世帯余りが新生活をスタートさせている。(記者/丁磊、孫哲)<映像内容>遊牧民の定住化プロジェクト、街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:50.50
    2020年10月21日
    「新華社」大石峡水利中枢プロジェクト、本体建設が着実に進む新疆アクス地区

    中国新疆ウイグル自治区の大石峡水利中枢プロジェクトは現在、水利中枢本体の建設が着実に進んでいる。国家節水・給水重要水利プロジェクトとして、同自治区アクス地区を流れるクマラク(庫瑪拉克)川の中・下流域、オンスー(温宿)県とウシュトゥルファン(鳥什)県の境界付近にある大石峡峡谷に建設されている。昨年11月に着工し、貯水ダムと余水路、放水排砂ゲート、流れ込み式発電システムなどを建設する予定。完成後はタリム川流域の生態環境改善に寄与し、南疆(新疆の天山山脈以南の地域)の経済と社会の発展を促進する。(記者/高晗、胡虎虎)<映像内容>建設中の大石峡水利中枢プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.44
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:00.48
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:04.16
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:52.12
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:02.44
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:28.20
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:47.60
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:53.80
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:52.72
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:47.44
    2020年10月20日
    High Sandard Frmland Cnstruction Poject Site

    Aerial video of high standard farmland construction project site, Zhangye City, Gansu Province, China, October 20, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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