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「ベトナム」の写真・映像

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    2020年10月28日
    Central Vietnam battered by Typhoon Molave

    Fallen trees are left lying across roads and homes without roofs in some of the worst destruction seen in years after Typhoon Molave hit central Vietnam. Two people have been reported killed in Quang Ngai province while trying to protect their homes from the storm. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年10月28日、撮影場所:ベトナム・クアンガイ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 02:34.50
    2020年10月19日
    「AFP」Japanese PM Suga kicks off first foreign visit and meets Vietnamese counterpart

    Japanese Prime Minister Yoshihide Suga kicks off his visit to Vietnam, the first foreign visit since he took office last month. Suga attends a welcoming ceremony in Hanoi and meets his Vietnamese counterpart Nguyen Xuan Phuc. IMAGES、作成日:2020(令和2)年10月19日、撮影場所:ベトナム・ハノイ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:37.20
    2020年10月10日
    「新華社」浙江省初の東南アジア向け鉄道物流ルート、義烏-ハノイ線が開通

    中国浙江省の義烏(ぎう)西駅で10日午前、輸出貨物70TEU(20フィートコンテナ換算)を積んだ中国と欧州・アジア諸国を結ぶ国際定期貨物列車「中欧・中亜班列」が出発し、ベトナムの首都ハノイに向かった。同省と東南アジアを鉄道で結ぶ国際物流ルートの開通は初めて。義烏発着の中欧・中亜班列は13路線目となる。同列車は、長江デルタ地域(上海市、江蘇省、浙江省、安徽省)で製造した電子製品部品やカラー鋼板、プラスチック製品などを運ぶ。広西チワン族自治区の憑祥(ひょうしょう)市から出国し、ハノイのイエンベン駅に向かう。総延長は2168キロ。同路線は今後、貨物需要が一定規模となり、運行モデルが確立するのを待って週1便の定期運行へ移行する。義烏を発着する中欧・中亜班列の今年の運行本数は9日時点で662本。輸送量は5万4710TEUと前年同期の約2・4倍となっている。(記者/林光耀)<映像内容>発車する中欧・中亜班列の様子、撮影日:2020(令和2)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:14.70
    2020年09月09日
    宮崎、不明4人の捜索急ぐ 土砂崩れ、迫る「72時間」

    台風10号による6日夜の土砂崩れで4人が不明となり、1人が負傷した宮崎県椎葉村(しいばそん)の現場で9日、警察や消防が約270人態勢で捜索を続けた。災害現場で生存率が下がる目安の一つとされる「発生後72時間」が同日夜に迫る中、確認を急いだ。 村によると、土砂崩れは6日午後8時ごろに発生。建設会社「相生組(あいおいぐみ)」の事務所兼住宅を近くの川に押し流した。崩れた斜面は、幅20~30メートルで長さ約260メートル。8日からは、不明者が川に流された可能性もあるとみて、捜索範囲を下流にも広げた。9日も警察官が下流の各地で、流されていないかを確認していた。 <映像内容>宮崎県椎葉村の土砂崩れ現場に向かう警察官ら。現場での行方不明者の捜索活動、消防が重機で大量の土砂や流木などを取り除き、県警機動隊員約40人が、シャベルで土を掘り起こしていた。現場近くの川で不明者を捜索する消防団員ら、撮影日:2020(令和2)年9月9日、撮影場所:宮崎県椎葉村

    撮影: 2020(令和2)年9月9日

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    01:04.06
    2020年09月08日
    安否不明の4人捜索 台風10号被害の宮崎県椎葉村

    台風10号による土砂崩れで4人が安否不明となっている宮崎県椎葉村(しいばそん)の現場で8日、警察や消防が早朝から捜索した。宮崎県などによると、6日午後8時ごろ、椎葉村下福良(しもふくら)で山の斜面が崩れ、建設会社「相生組」の事務所兼住宅を押し流した。会社を経営する70代男性の60代の妻と30代長男のほか、いずれも20代のベトナム人技能実習生2人が安否不明で、経営者の男性は肋骨(ろっこつ)を折るけがをした。事務所兼住宅は近くの川に押し流されており、警察と消防は、約240人態勢で現場付近から下流までの約15キロを捜す。 <映像内容>8日の捜索開始の様子、崩れた現場の山、建物があった現場など、撮影日:2020(令和2)年9月8日、撮影場所:宮崎県椎葉村

    撮影: 2020(令和2)年9月8日

  • 01:11.65
    2020年07月18日
    「新華社」薬用ニンジン栽培で経済振興ベトナム・バクザン省

    ベトナム北部バクザン省タンイエン県産の薬用ニンジン「名山ニンジン」は高級薬材として知られ、地元山間部の栽培農家に富をもたらしている。同国政府は現在、地方経済の発展促進のため、ニンジン栽培技術の向上を奨励している。(記者/陶軍、黄碩)<映像内容>薬用ニンジンの栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.18
    2020年07月17日
    「新華社」世界遺産ホイアンを訪ねてベトナム

    ベトナム中部クアンナム省のホイアンは保存状態の良い港町の歴史的町並みを持ち、ユネスコの世界遺産に「ホイアンの古い町並み」として登録されている。ベトナムだけでなく中国や日本など多くの国の文化が融合・共存する地域でもあり、地元の特色あるグルメを味わい、古い町の独特の雰囲気を楽しもうと世界各地から観光客が訪れている。(記者/陶軍、黄碩)<映像内容>ホイアンの街並みなど風景、観光客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:08.24
    2020年07月16日
    「新華社」ハノイ初の日系ショッピングモールを訪ねて

    ベトナムの首都ハノイ市ロンビエン区にある「イオンモール・ロンビエン」は、買い物や飲食、娯楽を一つにした同市初の大型日系ショッピングモールとして2015年10月に開業した。敷地面積は約10万平方メートルで、ハノイ市民が日本製品を買い、日本食を味わうスポットとなっている。(記者/王迪、黄碩)<映像内容>イオンモール・ロンビエンの外観、内観、ダイソーの店舗など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.64
    2020年07月02日
    「新華社」タムチュック寺で山と湖が織りなす景観美を堪能ベトナム

    ベトナム北部のハナム省にある観光スポット、タムチュック寺は総面積約5千ヘクタール。敷地内には寺院の他、湖や山、石など多様な魅力を持つ景観が広がっている。同寺はこのほど、新たに遊覧船による観光コースを設けた。観光客らは同地で森や湖、山々が織りなす美しい景色を堪能できる。(記者/黄碩)<映像内容>タムチュック寺の観光風景、遊覧船や楽器の演奏など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:24.38
    2020年07月02日
    Vietnam opens world‘s first ‘gold-plated hotel‘

    There‘s five-star bling on offer at Vietnam‘s Dolce Hanoi Golden Lake hotel, which claims to be the world‘s first gold-plated hotel. Everything from the bathtub to the coffee cups is plated in 24-carat gold at the newly opened establishment, which also features a gold-plated infinity pool on the roof. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年7月2日、撮影場所:ベトナム・ハノイ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:07.13
    2020年07月02日
    「新華社」ベトナム中部地域、夏の旅行に人気のスポットが集中

    ベトナムの中部地域にはビーチや遺跡などが多く、夏休みの旅行先として人気のエリアの一つとなっている。うち世界文化遺産のミーソン聖域やフエの建造物群、海浜都市のダナンなどは観光地として有名で、「洞窟の王国」と呼ばれるクアンビン省も人気が高まっている。(記者/黄碩)<映像内容>ベトナム中部地域の観光の様子、ミーソン聖域やフエの建造物群など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.99
    2020年07月01日
    「新華社」涼しい喫茶店で語らいのひとときベトナム・ハノイ

    ベトナムのハノイでは、新型コロナウイルスの影響で休業していた喫茶店がこのほど、相次いで営業を再開した。メニューには新たに各種フルーツジュースや清涼飲料水が加わっている。ベトナムの若者にとって喫茶店は、暑さを避けながら家族や友人と楽しい時間を過ごす場所となっている。(記者/黄碩)<映像内容>営業再開したベトナム・ハノイの喫茶店、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.73
    2020年07月01日
    「新華社」キャッシュレス決済で受診が手軽にベトナム・ホーチミン

    ベトナム・ホーチミン市のチョーライ病院では、受診者が総合医療カードやスマホアプリを使って費用を支払うことができる。キャッシュレス決済は受診手続きを簡素化するだけでなく、感染リスクを下げることができ、ホーチミン市やベトナム各地の病院で普及が進んでいる。(記者/黄碩)<映像内容>ベトナム・ホーチミン市の病院でキャッシュレス決済が普及、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.51
    2020年07月01日
    「新華社」ベトナムの観光都市ダナン、優待サービスで観光促進

    ベトナム中部の有名観光都市ダナンはこのほど、地元の観光業を活性化させるため、多くの観光地で優待サービスを始めた。五行山やチャム彫刻博物館ななどの観光名所では入場料の無料化や割引を実施。ダナンでは今年末までに観光客数240万人達成を目指している。(記者/黄碩)<映像内容>ベトナム・ダナンの観光の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.09
    2020年06月30日
    「新華社」新鮮なライチ、日本に初輸出ベトナム・ハイズオン省

    ベトナム北部のハイズオン省はこのほど,新鮮なライチを始めて日本に向け輸出した。同省のライチ作付面積は約1万ヘクタールで、今年は4万トン以上の収穫が見込まれており、その半分が日本などに輸出される。(記者/黄碩)<映像内容>ベトナム・ハイズオン省のライチの収穫の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:16.07
    2020年04月29日
    生活苦の外国人を支援 コロナ禍で雇用不安

    新型コロナウイルスの影響で、外国人労働者に雇用不安が広がる中、在日ベトナム人を支援する寺院「日新窟」(東京都港区)で29日、寄付で集めた米やインスタント麺、水やマスクなど約600人分の物資を、必要とする外国人技能実習生らに送る準備が行われた。日新窟によると、会社が破産して仕事を失った実習生や、アルバイト先がなくなった留学生などからの相談が4月の緊急事態宣言後から急増、連日10件以上の問い合わせがあるという。寺務長の吉水慈豊さん(50)は「実習生たちは景気が悪いと最初に職を失う不安定な立場。国の制度で来ている以上、安心できるサポートが必要」と話した。<映像内容>物資の仕分けや、箱詰め、発送伝票の記入といった作業の様子。仕分け作業の一部など、撮影日:2020(令和2)年4月29日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2020(令和2)年4月29日

  • 02:12.34
    2020年04月14日
    China, Japan, S. Korea join ASEAN online coronavirus summit

    Leaders from China, Japan and South Korea join a special ASEAN meeting on COVID-19 chaired by Vietnam -- held online via videoconference. The Southeast Asian leaders warned of the crippling economic cost of the coronavirus and called for trade routes to reopen to protect jobs and food supplies as well as the stockpiling of medical equipment. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年4月14日、撮影場所:ベトナム・ハノイ 、クレジット:AGENCY POOL/AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 03:45.38
    2020年03月26日
    「AFP」Coronavirus: Hanoi eatery serves up ‘Coronaburger‘

    A local pizza eatery in Hanoi serves up green-tinged coronavirus-inspired burgers to customers -- injecting some much-needed joy as Vietnam girds itself against the pandemic. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年3月26日、撮影場所:ベトナム・ハノイ、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 03:59.59
    2020年02月26日
    「新華社」ベトナムの若者が中国語の歌「武漢頑張れ」制作新型肺炎との闘いを応援

    中国の新型コロナウイルスによる肺炎の拡大に世界各国の人々が注目している。中国語を学ぶベトナムの若者2人はこのほど、湖北省武漢市や中国全体の幸せを願う気持ちを歌った「武漢頑張れ」という曲を制作。在ベトナム中国大使館の協力の下、ミュージックビデオも完成させ、新型肺炎との闘いに力を注ぐ全ての中国人にささげた。歌詞は「笑顔を忘れないで、春の愛はもう芽を出している、苦楽を乗り越え、日の光が差し込む」というメッセージを伝えている。(記者/王迪、黄碩)<映像内容>ベトナム人が中国語の歌を制作、新型肺炎関連の映像が使われたミュージックビデオ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.93
    2020年01月27日
    「新華社」緑のブンタンがもたらした商機ベトナム

    ブンタンはベトナムで収穫量が多い果物の一つ。皮が緑色の柚子は甘くて水分が多く、保存期間も長いことから特に人気がある。ベトナム中部のニントゥアン省では、緑色のブンタンの栽培が地元農家により多くの収入をもたらしている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムのブンタン栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.25
    2020年01月27日
    「新華社」ロマンチックに桜を満喫ピンクに染まったベトナムの街角

    花の街と呼ばれるベトナム南中部高原地方のラムドン省ダラット市は、年間を通じて、さまざまな花が楽しめる。毎年1月になると、道の両側にピンク色のヒマラヤザクラが咲き誇り、国内外から訪れた観光客を魅了する。これらの桜は数年前にベトナムが日本から輸入したもので、目下同市に数千株植えられているという。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの開花した桜の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.61
    2020年01月27日
    「新華社」ベトナム山間部、咲き誇る梅の花

    ベトナム北部ソンラ省では初春に白梅が咲き誇り、写真を撮ろうと大勢の観光客が訪れる。遠くから見た梅の花は、ベトナム北部の山間部を覆う雲海が山々に真新しい衣を着せたように見える。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナム北部の白梅の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.96
    2020年01月24日
    「新華社」ベトナム・ダクラク省の花農家旧正月前のかき入れ時

    ベトナムでは春節(旧正月)に花を飾る伝統的習慣がある。旧正月を前に生花の需要が高まる時期を迎え、同国中部高原地帯に位置するダクラク省の花農家は、花卉市場を色とりどりの花でいっぱいにしようと忙しい日々を送っている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>春節前の花農家の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.10
    2020年01月24日
    「新華社」年越しムードあふれる街ベトナム

    ベトナムには桃の枝やキンカンの鉢植えを春節(旧正月)の飾り付けにする伝統がある。ハノイにある旧正月の装飾用植物を専門に扱う通りは、年越しの買い物に訪れた地元の観光客でにぎわい、お祝いムードであふれている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムで春節の飾り付けにする鉢植えが並ぶ様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.67
    2020年01月24日
    「新華社」伝統食品バインチュンで伝える思いやりの心ベトナム

    ベトナムで春節(旧正月)に食べるバインチュンは、もち米や緑豆、豚肉を植物の葉に包んで作る伝統食品だ。旧正月を前に、ハノイの慈善団体が学校の教師と生徒を集めて多くのバインチュンを作り、食べ物を必要とする人に贈った。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムで春節に食べるバインチュンを作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:28.82
    2020年01月24日
    「新華社」咲き誇る花々で旧正月を彩るベトナム

    春節(旧正月)を前に、ベトナム南部ホーチミン市郊外の花卉栽培を主産業とする村では、色とりどりの花がじゅうたんのように一面に咲き誇っている。花は旧正月期間中に販売され、伝統的な祝祭日を鮮やかに彩る。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>春節前の花卉栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 01:01.20
    2020年01月24日
    「新華社」旧正月前、キンカンの手入れで大忙しベトナム

    ベトナムには、春節(旧正月)を迎える際、室内にキンカンの鉢植えを置く伝統的な習慣がある。同国タインホア省のキンカン栽培で知られる村では現在、人々が出荷前のキンカンの手入れに追われている。地元ではキンカン栽培が農家の重要な収入源となっている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムのキンカン栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.03
    2020年01月06日
    「新華社」ベトナム儒学の源流、ハノイの孔子廟と国子監を訪ねて

    ベトナムの首都ハノイにある文廟(孔子廟)と古代の大学に当たる「国子監」は、11世紀に建てられ、当時ベトナム最大の儒学教育の中心で、祭祀を行う場所の一つだった。文廟には孔子やベトナムの高名な儒学者チュー・バン・アン(朱文安)が祭られているほか、科挙合格者の名が漢字で刻まれた石碑「進士題名碑」数十基は国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界記憶遺産に登録されている。今では、ベトナムの学生が合格祈願や卒業写真の撮影に訪れる人気スポットとなっており、海外の観光客も多く訪れている。(記者/王迪、陶軍)<映像内容>ハノイの孔子廟と国子監の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.76
    2020年01月06日
    「新華社」週末のハノイホワンキエム湖畔でくつろぎのひと時

    ベトナム・ハノイ中心部のホワンキエム湖周辺は週末になると、車両の通行が禁止され、市民の憩いの場となる。一週間の仕事を終えた人々が風光明媚な地を家族と共に散策し、新鮮な空気とくつろぎの時間を楽しむ。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>車両通行禁止で道路で遊ぶ人の様子、ホワンキエム湖周辺の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.50
    2020年01月06日
    「新華社」一風変わった絶品、ベトナムの「米粉の揚げ物」を味わう

    米の生産量が多いベトナムでは、米粉で作られたグルメがさまざまなスタイルを見せている。人気料理の「米粉の揚げ物」は、まず米粉の塊を鍋に入れて黄金色になるまで炒め、それからその上に牛肉とチンゲンサイの炒め物などをのせたもの。現地の特色ある調味料をかけて食べることで、揚げ物と炒め物が織りなす一風変わった味を楽しむことができる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの米粉の揚げ物、調理や食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.19
    2020年01月06日
    「新華社」独特な味わいが魅力ベトナム家庭の新年の必需品「ドンホー木版画」

    民間の絵画技法で知られるベトナム北部の北寧省にある東湖村。この地の最古の版画制作の歴史は11世紀にまでさかのぼる。伝奇物語や道徳・諷喩(たとえばなし)、日常生活、動植物などを題材とし、独特なスタイルや味わいをもつドンホー木版画は、ベトナムの家庭にとって新年に欠かせない伝統的な装飾品であるだけでなく、外国人観光客に好まれる芸術品でもある。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ドンホー木版画制作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.39
    2020年01月06日
    「新華社」優しい口当たりの真冬のグルメベトナム風雑煮「バイン・ドゥック」

    バイン・ドゥック(banhduc)は米粉で作ったベトナムの街角のグルメ。柔らかくゼリー状の餅に、キクラゲと肉そぼろの炒め物、揚げ豆腐、フライドオニオンなどを加えた一品で、食べる際にハーブや魚醤などで味付けする。冬本番のハノイでは、一杯の熱々のバイン・ドゥックが体を温める人気の軽食となっている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナム風雑煮「バイン・ドゥック」の調理や食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.25
    2020年01月06日
    「新華社」新年迎える花の街ベトナム・ホーチミン

    ベトナム南部ホーチミンの中心に位置するグエン・フエ通りは旧正月の時期、美しい花の街に変身する。通りをマスコットや花など約130個の飾りで彩るイベント「フラワーロード」は17年連続で開催されており、訪れる観光客は年間100万人以上に上る。2020年は1月22日から28日までの日程で公開される。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ホーチミンのイベント「フラワーロード」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.37
    2020年01月06日
    「新華社」バッチャンの陶磁器、ベトナムと日本の協力で発展

    ベトナムの首都ハノイ中心部から約15キロに位置し、陶芸の村として知られるバッチャンには、ベトナムと日本の協力で建てられた陶磁器店がある。同村の陶磁器作りには数百年の歴史があり、製品は日本など海外にも輸出されている。観光客は店内でさまざまな陶磁器製品を購入できるだけでなく、地元の職人の指導を受けながら陶磁器作りを体験することもできる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>日本が支援したバッチャンの陶磁器店の内観、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:04.27
    2020年01月06日
    「新華社」ライサ撮影博物館を訪ねてベトナム

    ベトナム・ハノイ郊外のライサ村はかつて、住民の多くがフィルム撮影に携わっていた。125年を経た現在、村は「撮影村」として広く名を知られるようになった。昔ながらのフィルムカメラがデジタルカメラやスマートフォンに取って代わられる中、依然としてフィルムアートにこだわる村民らが共同で撮影博物館を建設し、上の世代の写真家が使用していたカメラや写真作品を展示することで、伝統的な技法と美しい記憶を現代にとどめている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ライサ村の撮影博物館、作品や機材など展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.27
    2020年01月06日
    「新華社」ベトナム・ハノイの陶芸村、バッチャンで体験する陶磁器作り

    ベトナムのハノイ市ザーラム郡に位置するバッチャンは、陶芸の村として知られ、さまざまな陶磁器作りイベントが頻繁に開かれている。観光客は村内で生産された陶磁器を購入できるだけでなく、自らデザインや制作を体験することもできる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイの陶芸村で陶磁器作りイベントの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.26
    2020年01月06日
    「新華社」ハノイのロッテセンター展望台地上200メートルの絶景

    ベトナム・ハノイのロッテセンター65階には、地上約200メートルの展望台があり、地下1階の入り口から直通の高速エレベーターで昇ることができる。上空からハノイ全体が一望できる絶好のスポットで、観光客は地平線まで続くハノイの街並みが見渡せるほか、スリルあふれるガラス張りの「スカイ・ウォーク」も体験でき、家族での記念撮影やベトナムコーヒーも楽しめる。(記者/王迪、陶軍)<映像内容>ハノイのロッテセンター、展望台の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:15.49
    2020年01月06日
    「新華社」日系スーパーがもたらす日本式生活体験ベトナム・ハノイ

    日本企業のベトナムへの投資増加に伴い、ハノイなどの大都市にはここ数年、さまざまな日系スーパーマーケットが現れている。店舗には日本らしい商品が並び、各種表示にも日本語とベトナム語が併記されている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの日系スーパーマーケットの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.35
    2020年01月06日
    「新華社」ベトナム北部の風情伝える古民家ハノイ・マーマイ通り87番地

    ベトナムの首都ハノイには、古い街並みや家屋が残っている。中でもマーマイ通り87番地の古民家は代表的な存在だ。旧市街に立つ伝統建築は精巧な木造で、ベトナム北部のかつての風情を今に伝えている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイの旧市街に立つ伝統建築、古民家の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.53
    2020年01月06日
    「新華社」屋台グルメ天国、ベトナム

    ベトナムは独自のレシピや見事な腕前を誇る屋台が多く、B級グルメファンの天国となっている。首都ハノイのこの屋台ではあつあつの焼きトウモロコシ、バインホアイミー(キャッサバ餅)や米粉餅などが主なメニューで、特に冬の寒い日に好んで食べられる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの屋台の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.94
    2020年01月06日
    「新華社」伝統と現代が共存するベトナムの首都ハノイ

    ベトナムの首都ハノイは、同国の政治の中心地であり、急速な発展を遂げている都市の一つでもある。人口約1千万人のこの大都市を上空から見下ろすと、美しい湖や緑地に加え、近代的な高層ビルと伝統家屋が共存する独特の都市景観も存分に楽しむことができる。(記者/王迪、陶軍)<映像内容>ベトナムの首都ハノイの空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.16
    2020年01月06日
    「新華社」ベトナムの花の都、ダラットを訪ねて

    ベトナム中部のラムドン省ダラット市は高原に位置する有名な避暑地で、同国最大の草花栽培拠点の一つでもある。現地では1500種類以上の花を植え、国内外に販売している。市内それぞれの村には多彩な花を見ようと、多くの観光客が訪れている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ダラットの草花栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:08.09
    2020年01月06日
    「新華社」バッチャン陶器市場を訪ねてベトナム・ハノイ

    ベトナム・ハノイのザーラム郡にあるバッチャン陶器市場は、11世紀にさかのぼる陶磁器作りの歴史を持つ。15世紀からはさらに繁栄し、多くの製品を日本などに輸出するようになった。バッチャンの陶磁器は多彩で精緻なデザインにより、世界中の人々に愛されている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>バッチャン陶器市場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.24
    2019年12月27日
    「新華社」ベトナム・ダナンのナイトエコノミー

    ベトナム中部に位置する直轄市ダナンは、ビーチの美しさで国内外の観光客を魅了している。ダナンではここ数年、一層の観光振興を目指し「ナイトタイムエコノミー」を大いに促進、夜市グルメや海辺の夜景、各種エンターテインメントで観光客を楽しませている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>夜のダナンの街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:11.65
    2019年12月27日
    「新華社」クリスマスムードに包まれたハノイ大教会ベトナム

    ベトナムの首都ハノイの聖ジョセフ大聖堂(ハノイ大教会)はパリのノートルダム寺院を手本としたゴシック様式建築で、1887年のクリスマスに完成した。クリスマス期間中にはミサなどの行事が行われ、毎年多くの観光客が訪れる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイの聖ジョセフ大聖堂、街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.30
    2019年12月27日
    「新華社」読書天国、ハノイのブックストリートを歩くベトナム

    ベトナム・ハノイ中心部にあるホアンキエム湖近くのディンレ通りは、地元の読書愛好家の聖地。この短い通りにはさまざまな書店が集まり、ベトナム語の書籍だけでなく、外国語の書籍や雑誌さらには絶版本も並んでいる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイのブックストリートの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.65
    2019年12月27日
    「新華社」ベトナム・ハノイのB級グルメ「タニシビーフン」を食べよう

    螺螄粉(タニシビーフン)は安くておいしい、ハノイの街角で人気の軽食。伝統的なタニシビーフンには、細長いビーフンやハーブ、ソーセージ、揚げ豆腐などの具がたっぷりと入っている。熱々の螺螄粉が運ばれてくると、思わず食欲をそそられる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>タニシビーフンの調理と食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.05
    2019年12月27日
    「新華社」女神を祭る西湖府を訪ねてベトナム・ハノイ

    ベトナム・ハノイのタイ湖に突き出た半島の先端には、17世紀ごろに建立された西湖府がある。西湖府は同国の民間信仰「聖母道」の女神「柳杏聖母」を祭っており、休日になると各地から参拝客が訪れ、美しい風景を楽しみながら過ごす。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>西湖府を訪れる参拝客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:08.52
    2019年12月26日
    「新華社」ベトナムの民謡「テン」の儀式、ユネスコ世界無形文化遺産に

    国連教育科学文化機関(ユネスコ)はこのほど、ベトナムの少数民族タイ(Tay)族、ヌン(Nung)族、タイ(Thai)族の民謡「テン」の儀式を世界無形文化遺産に登録した。テンは琴と鈴の伴奏で歌われ、歌詞や曲調には各民族の詩や伝統音楽が取り入れられている。民間音楽であり、伝統的な民間信仰の表現でもあるテンは、神から人間への贈り物とされ、人々のより良い生活への憧れを反映している。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>世界遺産に登録されたベトナムの少数民族による民謡「テン」の儀式、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.79
    2019年12月26日
    「新華社」ベトナムの首都ハノイもクリスマスムード一色

    クリスマスイブを迎えたベトナムの首都ハノイでは、工夫を凝らしたクリスマスの飾り付けがデパートやホテル、飲食店など至るところで見られた。多くの来店客や海外からの観光客が記念撮影するなど、街中がクリスマスムード一色に包まれた。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>クリスマスムードのハノイの街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:44.20
    2019年12月26日
    「新華社」英トラック事件の惨事から2カ月、ベトナム人犠牲者の故郷を訪ねて

    英南東部エセックス州の工業団地で10月23日、トラックのコンテナから39人の遺体が見つかった事件で、英国警察は身元確認の結果、犠牲者は全員ベトナム人だったと発表した。記者は8日、ベトナム中部ゲアン省にある犠牲者の故郷を訪れ、同国中部の有名な「海外出稼ぎ者の多い地域」の豊かさの背後にある悲劇を独占取材した。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>英トラック事件の犠牲者の故郷、ベトナム中部ゲアン省の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:42.11
    2019年12月26日
    「新華社」デイジーの花で冬を迎えるベトナム

    ベトナムでは毎年の11月末~12月初旬頃、純白のデイジーの花が満開した。大勢の観光客がデイジー園を訪れ、年に一度の美景を鑑賞し、記念写真を撮った。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムのデイジー園の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.30
    2019年12月24日
    「新華社」クリスマスムード漂うハノイベトナム

    クリスマスイブを迎えた24日、ベトナムの首都ハノイの街はクリスマスムードに包まれた。色とりどりのクリスマスの飾り付けが施されたデパートなどの商業施設には多くの人が来店。海外からの観光客が記念撮影する姿も見られた。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>クリスマスムードのハノイの様子、撮影日:2019(令和元)年12月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.04
    2019年12月23日
    「新華社」ドンラム村、美しいベトナムの伝統的民家

    ベトナムの首都ハノイから西に約50キロのところにあるドンラム村には昔ながらの景観が残っている。伝統的な民家が千棟近く保存されており、ベトナム北部の平原に暮らす人々の日常生活のリズムや文化的特色を今に伝えている。古い通りを歩けば、至るところでベトナムの伝統文化と民俗に触れることができる。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムのドンラム村の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.25
    2019年12月23日
    「新華社」旧正月用の花の準備に追われるベトナムの栽培農家

    生花を飾ることはベトナムのテト(旧正月)の独特な風習だ。花市場に出掛け、色とりどりの生花を買うことが、テトを迎えるための大切な行事となっている。2020年のテトを間近に控え、ベトナム各地の栽培農家は出荷準備に追われている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの栽培農家の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.99
    2019年12月23日
    「新華社」ハノイの千年古刹チャンクオック寺

    ベトナムの首都ハノイのタイ湖東側にある小島に建てられたチャンクオック寺(鎮国寺)は、約1500年の歴史を持つハノイ最古の寺院の一つだ。境内には18世紀に建てられた古い塔が並び、歴史的な価値と建築の美を兼ね備えている。インドから贈られた菩提樹も植えられており、釈迦(ブッダ)が悟りを開いた菩提樹を挿し木したと伝えられている。米誌ナショナルジオグラフィックの「最も美しい世界の寺院20選」にも選ばれた。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>チャンクオック寺の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.16
    2019年12月23日
    「新華社」ベトナム・ハノイ大学の孔子学院、設立5周年祝賀パーティー開催

    ベトナム・ハノイ大学孔子学院はこのほど、同学院設立5周年祝賀パーティーを開いた。孔子学院舞踊チームが中国舞踊を披露し、ベトナム人芸術家が民族楽器を演奏した。ハノイ大学孔子学院は2014年12月に設立され、同学院で中国語を学んだ人は19年11月末までに累計1772人に達した。<映像内容>ハノイ大学孔子学院の設立5周年祝賀パーティーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:02.01
    2019年12月23日
    「新華社」中国と日本の風情を伝える港町ベトナム・ホイアン

    ベトナム中部クアンナム省のホイアンは、東南アジアで最も保存状態の良い古い港町で、世界文化遺産に登録されている。かつて国際貿易港として大いに栄え、ベトナムと中国や日本など、さまざまな国の文化が交わる場所でもあった。福建会館や日本橋(来遠橋)など、中国や日本にゆかりのあるスポットが両国の風情を伝えている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ベトナムの港町、ホイアンの街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:16.18
    2019年12月23日
    「新華社」ハノイのドンスアン市場、外国人にも人気の観光スポット

    ベトナムの首都ハノイの旧市街にあるドンスアン市場は1889年にフランス植民地政府によって建てられた大規模な市場。90年代に火災でほとんどが消失したが、その後再建された。現在のドンスアン市場は3階建てで、洋服や靴、帽子、手工芸品、食品などが売られ、外国からの観光客に人気の観光スポットとなっている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイの旧市街にあるドンスアン市場、売り場や買い物客の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.28
    2019年12月20日
    「新華社」ハノイ最大の湖を訪ねて

    ベトナムの首都ハノイ最大の湖、西湖(タイ湖)は、長い歴史と美しい伝説を持つ。豊かな実りをもたらす湖は、周囲の緑や色とりどり花々、ゆったりとした暮らしとともに、古都を華やかに彩っている。(記者/陶軍、王迪)<映像内容>ハノイ最大の湖である西湖の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:24.54
    2019年10月22日
    「新華社」南寧税関、重大密輸案件を一斉摘発生きたシャムワニ806匹を押収

    中国広西チワン族自治区の南寧税関は22日、同税関所属の東興(とうこう)税関緝私(密輸取り締まり)分局がこのほど、中越国境地区に位置する防城港(ぼうじょうこう)市防城区那良(なりょう)鎮で、ワニ密輸グループを撲滅したと明らかにした。現場では生きたシャムワニ806匹を押収し、密輸に使用した船舶1隻、大型トラック2台を差し押さえ、容疑者16人を逮捕し、うち14人は不法入国したベトナム人だと判明。東興税関密輸取締支局は現在、同案件を刑事事件として立件して捜査を行い、案件に関わった主要人物に対し刑事上の強制措置を取っている。押収されたワニはすべて、国家の規定に基づき同自治区陸上野生動物救護研究センターに移送され、応急処置が行われている。(記者/潘強)<映像内容>ワニの密輸摘発、押収したワニの様子、撮影日:2019(令和元)年10月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.02
    2019年09月23日
    平壌で国際商品展覧会 350社出品

    北朝鮮の平壌で23日、秋季国際商品展覧会が始まった。27日まで。中国やベトナム、モンゴル、インドネシア、イタリアなど約350社が参加。北朝鮮企業は携帯電話などの電化製品や化粧品、自動車などを出品した。北朝鮮は国連制裁が続く中でも、金正恩朝鮮労働党委員長の経済建設集中路線に沿って海外との取引拡大を図っている。中国からは遼寧省や吉林省など北朝鮮と接する地域からの企業の参加が目立った。開幕式には李竜男副首相や金英才対外経済相らが参加した。<映像内容>北朝鮮の平壌での秋季国際商品展覧会の様子、撮影日:2019(令和元)年9月23日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(令和元)年9月23日

  • 01:33.71
    2019年08月27日
    「新華社」中越国境の都市を輝かせる「ナイトタイムエコノミー」

    中国広西チワン族自治区東興市(防城港市が管轄する県級市)に住む多くの国境地域住民にとって、余暇の時間は夜から始まるかのようだ。東興市はベトナムと国境を接しており、東南アジア諸国連合(ASEAN)に向かって陸と海の両方が接する唯一の国境都市だ。東興出入境検査場の統計データによると、昨年の同検査場の出入境者数は延べ1200万人を突破しており、うち観光客は延べ600万人と、中国国境に位置する陸路出入境者検査場の中で首位となった。夜8時から9時にかけて、地元で有名なフォー・ガー(鶏のスープで仕立てたベトナムの麺料理)の店・華姐鶏粉店は夜の来客がピークを迎える。記者がこの店に到着した夜11時でも、店には多くの食事客が訪れていた。(記者/梁舜、郭軼凡、胡佳麗、潘強)<映像内容>中国とベトナム国境の都市のナイトタイムエコノミー、食事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:32.16
    2019年08月01日
    「新華社」「2019年武林群英会」、マカオで開催

    中国マカオ特別行政区体育局とマカオ武術総会が共催する武術のイベント「2019年武林群英会」が1日夜、塔石体育館で開幕した。開幕式では大勢の武術家や武術グループが、武術ショー、歌と踊り、「竜獅(りゅうし)」などを披露し、会場は大いに盛り上がった。4日間にわたる「2019年武林群英会」では、一連の武術、ボクシング、獅子舞などの競技が行われる。その中で最も注目されているのが、「太陽城集団ICKF世界コンバット・チャンピオンシップ・マカオ」。階級別の世界・アジアチャンピオンを賭けた試合が7回にわたって行われ、中国内地、マカオ・香港地区、ブラジル、米国、韓国などの国と地域の選手が参加する。また、「『一帯一路』竜獅大会」も行われ、中国内地、マカオ・香港地区、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、タイ、ミャンマーのチームが競い合う。最終日を飾るイベントは「武術と竜獅のパレード」。多くのチームがマカオの人気観光スポット、セナド広場を出発し、聖ポール天主堂跡を通って塔石広場へ向かう途中で、躍動感あふれる武術と竜獅を披露する。(記者/郭鑫)<映像内容>武術のイベント「2019年武林群英会」開催の様子、撮影日:2019(令和元)年8月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:54.83
    2019年07月24日
    「新華社」少数民族の服飾展示と東南アジアの芸術公演開催雲南省楚雄

    中国雲南省楚雄(そゆう)彝(イ)族自治州の楚雄彝州大劇場で24日、「シルクロード雲裳・七彩雲南2019民族服飾文化祭」の各段階の成果展示および東南アジア5カ国芸術逸品公演「シルクロードの歌」が開催された。舞台上では雲南省の16州(市)に暮らす25の少数民族の服飾品が披露され、カンボジア、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムの芸術公演が行われた。(記者/張東強)<映像内容>少数民族のファッションなど「シルクロード雲裳・七彩雲南2019民族服飾文化祭」の様子、撮影日:2019(令和元)年7月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:10.74
    2019年05月30日
    「新華社」密輸象牙350キロを押収広西·広東·福建の税関

    中国広西チワン族自治区南寧税関によると、同自治区南寧、広東省広州、福建省福州などの各税関が大型の象牙密輸事件を摘発し、象牙81本、計349・59キロをその場で押収。容疑者3人を同自治区内で逮捕し、事件に関わった車両3台を押収していたことが、26日明らかになった。象牙の密輸グループは、大量の象牙、サイの角といった絶滅危惧種およびその製品をベトナムから購入。それらを国境の貨物保管者グループへ引き渡した。その後、保管者グループが中国へ密入国し、福建省仙遊県まで運んで購入者に渡していたという。現在、南寧、福州の各税関は、事件捜査に当たる特別捜査隊を設置して捜査を展開。捜査対象を拡大し、摘発実績の向上に努めている。南寧税関は今年以降、他税関と合同で特別捜査活動を展開し、絶滅危惧種の違法取引事件96件に対して、捜査・摘発を行ってきた。密輸事件の被害総額は1億600万元(1元=約16円)におよび、同税関は象牙、サイの角、センザンコウなどの絶滅危惧種およびその製品を大量に押収した。そのうち、捜査した象牙密輸事件は62件、被害総額は3070万8千元で、事件で問題となった象牙およびその加工製品は899・37キロだった。(記者/潘強)<映像内容>象牙密輸事件の押収物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    04:49.34
    2019年05月03日
    「新華社」朝鮮籍男性死亡事件、ベトナム籍受刑者が出所

    2017年に朝鮮(北朝鮮)籍男性がマレーシア・クアラルンプールで死亡した事件に関わったベトナム籍の女性ドアン・ティ・フオンさんが3日、刑務所から出所した。フオンさんの弁護士によると、フオンさんは3日朝に出所した後、マレーシア移民局に移送された。関連手続きが完了次第、同日の遅い時間にマレーシアを出国しベトナムに帰国するという。2017年2月13日にクアラルンプール国際空港で朝鮮(北朝鮮)籍の男性1人が救助を求め、病院への搬送途中で死亡した。マレーシア当局は男性が有毒ガスのVX中毒死であるとの見解を示し、容疑者としてフオンさんとインドネシア籍の女性シティ・アイシャさんを逮捕。殺人罪で2人を起訴した。2人は殺人容疑を一貫して否認し、朝鮮(北朝鮮)籍男性の襲撃は暗殺ではなく、「いたずら」と騙されてやったと主張した。今年3月11日にマレーシア検察がアイシャさんへの訴追取り下げを発表すると、アイシャさんは直ちに釈放され、インドネシアに帰国した。マレーシア検察は4月1日、フオンさんの訴因をそれまでの殺人罪から「危険な武器または方式による傷害」罪に変更した。フオンさんは罪を認め、禁錮3年4月の判決が言い渡された。刑期は2017年2月15日の逮捕時から適用され、3分の2の刑期を終えたところで残りの刑期の減免が認められたため、今年5月に前倒しで出所することになった。(記者/林昊)<映像内容>北朝鮮男性死亡事件のベトナム籍受刑者の出所の様子、撮影日:2019(令和元)年5月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:09.64
    2019年04月12日
    「新華社」「中国智造」がクウェート石油産業発展の力に

    クウェートの広大な砂漠で、真新しい蒸留塔等の石油精製施設の建設が着々と進んでいる。これは、中国石油大手中国石油化工集団(シノペック)傘下の、中石化第五建設有限公司が請け負うクウェート新石油精製施設建設プロジェクトで、運用が始まれば毎年3150万トンの石油を増産できる見込みだ。中国ブランドが「一帯一路」構想の下、クウェートの発展ビジョン実現のために捧げた努力と成果である。クウェートは2014年という早い時期に中国の「一帯一路」構想に賛同し、協力に関する覚書に署名した。2016年、同公司は「中国智造」(スマート製造)に基づく中国ブランドを打ち出し、同プロジェクトを請け負った。契約額は5億1900万ドル(1ドル=約111円)に達した。中国側の請負企業は現地の厳しい自然環境、参入企業や人員の多さ、管理の難しさや安全リスクの厳しさなど多種多様な難題に向き合い、管理手法の革新や現場の安全性強化、品質管理強化を通じて、プロジェクトの順調な進行を確保した。「一帯一路」構想は、クウェートに巨大な経済効果をもたらしただけでなく、ネパールやベトナム、インド等からの外国籍作業員にも利益をもたらした。彼らは同公司との長期的な作業の中でしっかりした技術を学んだだけでなく、自身のスキルと収入を高めた。まさに、中国の「一帯一路」構想における互恵・ウィンウィン、共同発展を如実に体現している。(記者/王薇、聶雲鵬)<映像内容>中国が請け負うクウェート新石油精製施設建設プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:52.86
    2019年04月12日
    「新華社」希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。ピグミースローロリスはロリス科、スローロリス属の動物で、主にベトナム、ラオス、カンボジア東部と中国雲南省南部に生息する。中国で最も体が小さい原猿類となる。また絶滅危惧霊長類の一つでもあり、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(CITES、ワシントン条約)付属書Ⅰに掲載されているほか、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは「危急(VU)」にカテゴリー分けされている。自然資源公安局の警察が詳細に検査した結果、発見されたピグミースローロリスはいかなる外傷もなく、バイタルサインも良好で、自然に返す条件に合致した。警察はピグミースローロリスの生息に適した分水嶺国家級自然保護区までサルを車で移送し、無事に「家へ送り届けた」。(記者/曾維)<映像内容>ピグミースローロリスの保護、野生に返す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:37.63
    2019年04月11日
    ベトナム芸術団が訪朝 故金主席の生誕記念日前に

    北朝鮮の故金日成主席の生誕記念日(15日)を前に、ベトナム共産党の芸術団が11日、空路平壌に到着した。北朝鮮の文化省高官らが出迎えた。〈映像内容〉航空機を降りるベトナム共産党芸術団の関係者と、出迎えた北朝鮮文部科学省の高官ら、撮影日:2019(平成31)年4月11日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年4月11日

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    01:19.28
    2019年03月15日
    「新華社」保護された中国イタチアナグマが野生復帰雲南省金平県

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県の自然資源公安局はこのほど、ふさふさした毛を持つ小動物を保護した。首は太くて短く、丸く短い耳が直立し、目はつぶらで、かわいらしい姿をしている。同自治県の分水嶺国家級自然保護局の専門家の鑑定で、小動物は中国で生態的・科学的・社会的価値のある陸生野生動物「三有保護動物」とされる中国イタチアナグマ(学名:Melogalemoschata)だと分かった。専門家によると、中国イタチアナグマは夜行性の穴居性動物で、動きが遅く、川辺や谷、丘陵地および山間部の森林、やぶ、草むらに生息し、中国、インド、ラオス、ミャンマー、ベトナムに分布しており、2008年に国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種レッドリストに登録されている。警察が詳細に調べたところ、中国イタチアナグマは健康状態が良好で、野外での生存にも適応できるとの結果が出たことから、人けのない山林で野生に返された。(記者/孫敏)<映像内容>保護された中国イタチアナグマの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:10.62
    2019年02月28日
    「新華社」ハノイで「朝米首脳会談」記念Tシャツが人気

    2回目の朝米首脳会談が27、28両日、ベトナムの首都ハノイで行われる。ハノイの一部の店ではこの機に乗じて「朝米首脳会談」をテーマにした記念Tシャツを発売し、観光客や地元の人々の人気を集めている。同市の中心部に位置するホアンキエム湖付近の衣料品ショップでは、朝鮮と米国の国旗のデザインをプリントしたTシャツがショーウインドーに飾られ、多くの客が足を止めて見入っていた。このTシャツは他のデザインのTシャツと同じ1枚13万5千ドン(約644円)で、とりわけ人気を集めている。衣料品ショップだけでなく、多数の露店でも「朝米首脳会談」記念Tシャツを一時的に売り出した。店のオーナーは、前日仕入れた特製Tシャツ10枚のうちの7枚が翌日に売れ、これを求めてやって来る客が後を絶たず、需要に供給が追いつかないと記者に語った。(記者/林寧)<映像内容>「米朝首脳会談」記念Tシャツ発売の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:25.30
    2019年02月28日
    「新華社」2回目の朝米首脳会談、合意文書署名に至らずトランプ氏が表明

    トランプ米大統領は2月28日、ベトナム・ハノイで行われた2回目の朝米首脳会談後の記者会見で、双方が合意文書の署名に至らなかったことを明らかにした。トランプ氏は、2日間の会談では「成果はあった」が「何も署名していない」と述べた。双方には多くの選択肢があるが、現時点でいずれも実行しないことにしたと表明。また、米朝双方が会談で対朝鮮の制裁解除などの課題について意見が分かれたと明らかにした。<映像内容>米朝首脳会談後のトランプ米大統領の記者会見、撮影日:2019(平成31)年2月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.25
    2019年02月27日
    平壌で金氏をテレビ放送 ハノイ到着で

    北朝鮮の平壌で27日、金正恩朝鮮労働党委員長が米朝首脳再会談が開かれるベトナムの首都ハノイに到着したことを伝える新聞やテレビ放送に市民らが注目した。〈映像内容〉北朝鮮の平壌で掲示された新聞を市民らが見る様子と市民のインタビュー、北朝鮮の平壌で、テレビ放送を見る市民らの様子と市民のインタビュー、撮影日:2019(平成31)年2月27日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月27日

  • 01:42.78
    2019年02月26日
    「新華社」トランプ氏、ベトナムに到着米朝首脳会談へ

    トランプ米大統領は26日夜、ベトナムの首都ハノイに到着した。27、28両日にハノイで行われる第2回米朝首脳会談に出席する。これに先立ちホワイトハウスは、トランプ氏と朝鮮の最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)氏が27日夜に短い会談を行い、その後夕食を共にし、28日にも会談を行うと発表した。トランプ氏は27日の昼にベトナムの指導者とも会談する。トランプ氏は25日、ハノイに向かう前にソーシャルメディアで、今回の会談が成果を上げることを期待していると述べた。トランプ氏と金正恩氏は2018年6月、シンガポールで初めて会談を行い、共同声明に署名し、「新たな朝米関係の樹立」と「朝鮮半島における持続的で安定した平和体制の構築」で合意した。(記者/陸佳飛、陶軍、林寧、仇博、郝亜琳)<映像内容>米朝首脳会談のためトランプ米大統領がベトナム到着の様子、撮影日:2019(平成31)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:03.38
    2019年02月26日
    「新華社」ベトナム、朝米首脳会談の記念切手を発行

    ベトナム情報通信省と外務省は26日、式典を開き、ハノイで行われる朝米首脳会談の記念切手を発行することを明らかにした。(記者/郝亜琳、林寧、周錦銘、JibonAhsan)<映像内容>米朝首脳会談の記念切手発表の様子、撮影日:2019(平成31)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.06
    2019年02月26日
    米朝首脳、あす夜から会談 金正恩氏ベトナム入り

    北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は26日午前、特別列車で中国から国境を越えてベトナム北部ランソン省ドンダン駅に到着した。〈映像内容〉金正恩朝鮮労働党委員長がドンダン駅に到着した際の映像など、撮影日:2019(平成31)年2月26日、撮影場所:ベトナム ランソン省

    撮影: 2019(平成31)年2月26日

  • 00:57.75
    2019年02月25日
    北朝鮮、選挙投票呼び掛け 米朝会談後に人事刷新か

    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は25日、来月10日の最高人民会議(国会)第14期代議員選挙に向けた社説を掲載し「選挙を高い政治的熱意で迎えよう」と投票を呼び掛けた。金正恩党委員長は今月27~28日にベトナムの首都ハノイで米朝首脳再会談に臨む。選挙を通じて世代交代や人事刷新を進め、会談結果を踏まえた政策推進のための体制強化を図る可能性がある。平壌市内ではあちこちに選挙日を記したポスターや投票を訴える横断幕が掲げられた。<映像内容>平壌市内の選挙日告知ポスターが掲示されている様子、平壌市内の雑観、撮影日:2019(平成31)年2月25日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月25日

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    00:54.12
    2019年02月24日
    3カ国の国旗、看板設置 米朝会談控えるハノイ市

    ベトナムで27~28日に行われる米朝首脳再会談を前に、開催地の首都ハノイでは24日、米国と北朝鮮、ベトナムの3カ国の旗が掲げられるなど、歓迎ムードが見られた。米国と北朝鮮の象徴的な握手を描いた看板や市内の迎賓館にペンキを塗る作業員の姿、会談を知らせる看板なども設置され、米朝関係改善への高い期待がうかがわれた。<映像内容>米朝首脳再会談を前にしたベトナムの首都ハノイの雑観、ハノイ市内で飾り付けされた北朝鮮・ベトナム・アメリカの国旗、市内の迎賓館にペンキを塗る作業員ら、市内に設置された米朝首脳会談の看板、建物の上で警備する兵士ら、国家主席府近くの通りに設置された北朝鮮・ベトナム・アメリカの国旗、ハノイの国際空港の向かいに設置された米朝首脳会談の看板など、撮影日:2019(平成31)年2月24日、撮影場所:ベトナム ハノイ

    撮影: 2019(平成31)年2月24日

  • 01:42.10
    2019年02月23日
    「新華社」第2回朝米首脳会談の国際メディアセンター公開

    2回目の朝米首脳会談を控え、ベトナムの首都ハノイ中心部に設けられた国際メディアセンターが23日午後、公開された。同センターは友好文化宮殿内に設けられ、巨大なポスターや特別デザインの歓迎ゲートがひときわ目立っている。準備作業は最終段階に入っており、作業員は造花を使い、朝鮮(北朝鮮)と米国の国旗や平和を示す握手のデザインを飾り付けている。友好文化宮殿の敷地面積は3・2ヘクタールで、メインの建物は4階建て。メインホールは長さ96メートル、幅60メートル、高さ33メートルで、会議ホールは1100人余りが収容できる。同センターには国際放送センターやメディア用大型作業スペース、レストランなどのエリアが設けられている。国際放送センターでは、各メディアが会談主催者の提供する動画や画像を受け取り、衛星通信サービスを使うことができる。メディア用大型作業スペースにはパソコンやプリンター、無線LANなどの設備があり、大きなスクリーンで会談の生中継を見ることができる。ベトナム外務省のレ・ティ・トゥ・ハン報道官によると、23日現在、約3千人の記者が今回の会談の取材を申し込んでいるが、そのうち2600人余りがベトナム以外の国や地域の記者だという。トランプ米大統領が第2回会談をベトナムで行うと発表したのが約20日前で、主催者側の準備期間は非常に短いが、ベトナムの関係部門は24時間態勢で時間外も働き、準備作業を順調に進めている。(記者/林寧、郝亜琳)<映像内容>ベトナム・ハノイで米朝首脳会談会場の準備の様子、撮影日:2019(平成31)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.09
    2019年02月20日
    北朝鮮特別代表がベトナム・ハノイ到着

    北朝鮮国務委員会の金革哲(キム・ヒョクチョル)・米国担当特別代表は20日、ベトナム・ハノイに到着した。朝鮮労働党統一戦線部のキム・ソンヘ統一戦線策略室長や、外務省のチェ・ガンイル北米局副局長が同行している。〈映像内容〉ハノイの国際空港に到着した北朝鮮の金革哲氏ら、撮影日:2019(平成31)年2月20日、撮影場所:ベトナム ハノイ

    撮影: 2019(平成31)年2月20日

  • 01:01.92
    2019年02月19日
    北朝鮮特別代表が北京到着 米朝会談前にハノイ協議か

    北朝鮮国務委員会の金革哲米国担当特別代表が19日、空路、平壌を出発、北京国際空港に到着した。北京経由で27、28日に米朝首脳再会談が開かれるベトナムの首都ハノイに向かい、米国のビーガン北朝鮮担当特別代表と実務協議に臨むとみられる。朝鮮労働党統一戦線部のキム・ソンヘ統一戦線策略室長や外務省のチェ・ガンイル北米局副局長が同行している。ハノイでは既に金正恩党委員長の秘書役を務める側近、キム・チャンソン国務委部長らが警備や儀典についてベトナム政府と協議。米側とも調整に当たっているもようだ。<映像内容>北京国際空港に到着した北朝鮮国務委員会の金革哲米国担当特別代表など、撮影日:2019(平成31)年2月19日、撮影場所:北京国際空港

    撮影: 2019(平成31)年2月19日

  • 01:35.28
    2019年02月15日
    「新華社」「陸海新ルート」三つの物流方式で常態化運行実現

    中国・シンガポール相互接続プロジェクトの国際陸海貿易新ルート(略称「陸海新ルート」)の三つの物流方式はいずれもすでに常態化した運行が実現し世界71の国と地域の155の港をカバーしている。重慶市中国・シンガポールモデルプロジェクト管理局への取材で分かった。同ルートは中国シンガポール(重慶)戦略的相互接続モデルプロジェクトの重要な構成部分である。鉄道、道路、水運、航空などの多様な輸送方法を利用し、重慶から南下して貴州などの一級行政区を経由し、広西・北部湾などの海沿いや国境沿いの通関港を通り、シンガポールおよび東南アジア諸国連合(ASEAN)の主要な物流結節点に到達する。中国東部地区を経由した海上輸送と比べ所要時間は約10日前後短縮される。重慶市の韓宝昌(かん・ほうしょう)プロジェクト管理局長は次のように説明した。現在、「陸海新ルート」の三つの物流方式はいずれも常態化した運行が実現している。(これまでの運行本数は)鉄道・海運の複合輸送で805本、当初の週1便から毎日の双方向運行となった。また国際鉄道連絡輸送(重慶~ベトナム・ハノイ)は55本、重慶~ASEANの国境を跨いだ道路輸送が661本となっている。シンガポール、日本、オーストラリア、ドイツを含めた71の国と地域の155の港をカバーしている。「陸海新ルート」はすでに「中欧班列」(中国と欧州を結ぶ定期貨物列車)と長江黄金水道の連結を実現し、シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロードの有機的なつながりを初歩的に実現している。(記者/張海舟)<映像内容>中国重慶市などの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:28.54
    2019年02月15日
    「新華社」中国とラオス、瀾滄江·メコン川協力の新プロジェクトに調印

    瀾滄江・メコン川協力の特別基金を利用したラオスでの新プロジェクトの調印式が15日、同国の首都ビエンチャンで行われ、中国の姜再冬(きょう・さいとう)駐ラオス大使とラオスのトンパン外務次官が双方を代表して署名した。姜再冬氏は、第一弾としてすでに始動している基金関連のプロジェクト13件に加え、今回さらにラオス側7省庁が申請したプロジェクト21件が許可されたと表明。瀾滄江・メコン川協力の枠組みにおける中国・ラオス協力の新たな重要な成果だと述べた。トンパン氏は、ラオスは特別基金の支援により、人的資源の開発や生産能力協力、インフラ建設、医療衛生、農業、貧困脱却などの分野で確かな利益を得たと語った。瀾滄江・メコン川協力は同河川(瀾滄江はメコン川上流部、中国境内の名称)沿岸の中国、カンボジア、タイ、ラオス、ミャンマー、ベトナム6カ国が共同で設立した新型準地域協力メカニズム。中国は、2016年3月に開かれた瀾滄江・メコン川協力第1回首脳会議で専用基金の設立を提案。5年間で3億ドル(1ドル=約110円)を拠出し、6カ国から提案された中・小型協力プロジェクトを支援すると表明した。(記者/章建華)<映像内容>中国とラオスの新プロジェクトの調印式の様子、撮影日:2019(平成31)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.55
    2019年02月13日
    ベトナムと北朝鮮外相会談 米朝再会談へ事前調整

    北朝鮮を訪問しているベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相は13日、平壌で李容浩外相と会談した。27、28日にベトナムの首都ハノイで行われる米朝首脳再会談に向けて、警備や儀典などについて事前調整したとみられる。〈映像内容〉ファム副首相兼外相と李外相が握手し写真に収まる様子や会談の様子など、撮影日:2019(平成31)年2月13日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月13日

  • 02:27.08
    2019年02月13日
    ベトナムと北朝鮮外相会談 米朝再会談へ事前調整

    北朝鮮を訪問しているベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相は13日、平壌で李容浩外相と会談した。27、28日にベトナムの首都ハノイで行われる米朝首脳再会談に向けて、警備や儀典などについて事前調整したとみられる。〈映像内容〉ファム副首相兼外相と李外相が握手し写真に収まる様子や会談の様子など、撮影日:2019(平成31)年2月13日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月13日

  • 00:48.98
    2019年02月12日
    ベトナム外相が平壌入り 米朝会談へ調整急ピッチ

    ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相が12日、北京経由で空路、北朝鮮の平壌に到着した。14日まで滞在、月末にベトナムの首都ハノイで開かれる米朝首脳の再会談に向け警備や儀典などを事前調整するとみられる。中国やロシア、米国も2国間協議などを開催、関係国の動きが慌ただしくなってきた。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は27、28日のトランプ米大統領との再会談に合わせ、友好国であるベトナムの指導部と会談するとみられる。金正恩氏は飛行機でハノイ入りするとみられ、ベトナム側は国賓待遇で迎えることを検討している。〈映像内容〉ファム・ビン・ミン副首相兼外相が平壌国際空港に到着し北朝鮮外務省関係者らから歓迎を受ける模様、撮影日:2019(平成31)年2月12日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月12日

  • 02:45.00
    2019年01月15日
    「新華社」「国を越えた春節晩会」が国境を越えた文化交流を橋渡し広西チワン族自治区

    13の国や地域のメディア17社が共同制作したテレビ番組「国を越えた春節晩会」が15日夜、南寧市で収録された。タイ、フィリピン、ベトナム、インドネシア、ニュージーランド、マレーシアなどの質の高い番組が中国の伝統的な新春演芸と融合、多元的で活気に満ちた撮影となった。「国を越えた春節晩会」は今年で12回目を迎え、広西チワン族自治区の対外文化交流において重要な役割を担うようになった。十数年にわたり絶えず新たな要素を取り入れてきた「国を越えた春節晩会」は、東南アジア諸国連合(ASEAN)の国々やニュージーランドなどのメディアや団体を迎え入れ、国境を越えた文化の架け橋を築いている。<映像内容>テレビ番組「国を越えた春節晩会」の様子、撮影日:2019(平成31)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:42.91
    2019年01月05日
    「東奥日報」海外需要受け買い気活発/リンゴ初市

    5日、新春恒例のリンゴ初市が青森県弘前市の弘果弘前中央青果と板柳町の津軽りんご市場、五所川原市の五所川原中央青果で行われた。2018年産リンゴは台風などの影響により色づき不足や傷物が見られたが、2月に春節を迎える台湾のほか、タイやベトナムからも引き合いが強いことなどから買い気は活発となり、新年の市場は好調なスタートを切った。<映像内容>活気あふれるリンゴ初市の様子、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月5日、青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果

  • 01:22.72
    2018年12月28日
    「新華社」中越民族文化交流イベント、ハノイで開幕

    中越民族文化交流芸術作品展が28日、ベトナムの首都ハノイで開幕した。百点余りの精巧な中国画や無形文化遺産継承者による芸術作品が来場者の目を楽しませている。同展は、広西北部湾書画院、広西民族大学民族学・社会学学院、ベトナム文化・スポーツ・観光省越中文化交流センターが共催。北部湾の民族文化を描いた中国画100点の他、ミャオ族の刺しゅう、チワン族の錦織りなど、無形文化遺産継承者による14点の芸術作品が展示されている。開幕式終了後には、両国の芸術家が揮毫(きごう)や溌墨(はつぼく)を一緒に実演。無形文化遺産継承者も独自の技を披露し、多くの来場者を魅了した。(記者/黄朝暉、王迪)<映像内容>ベトナムで中越民族文化交流イベント開幕、撮影日:2018(平成30)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:30.42
    2018年12月20日
    「新華社」ボアオ·アジアフォーラム、中越間の経済協力をサポート

    ボアオ・アジアフォーラムは20日、ベトナムの首都ハノイで中国・ベトナムの関連機関と「中国・ベトナム経済協力促進フォーラム」を共催した。フォーラムでは両国の約500人の官僚や企業の代表者らが共に、ウィンウィンとなるビジネスチャンスを模索した。ボアオ・アジアフォーラムの李保東(り・ほとう)事務総長はあいさつで、中国とベトナムの関係はここ数年、良好に発展しており、両国間の経済貿易投資規模は増加し続け、貿易構造もより高度化していると指摘。ボアオ・アジアフォーラムは中越両国の発展戦略結合の推進加速をサポートし「一帯一路」(シルクロード経済ベルトと21世紀海上シルクロード)と「2回廊1経済圏」(昆明~ハノイ経済回廊、南寧~ハノイ経済回廊、中越北部湾経済圏)枠組内で相互接続と経済貿易の生産能力協力を強化して、中越全面的戦略パートナーシップが新時代に長期的に安定するよう貢献したいと述べた。ベトナムのレ・ホアイ・チュン外務次官は、ベトナムと中国の経済貿易投資協力はここ数年、際立った成果を挙げ、かつ無限の将来性を秘めていると強調。双方のビジネス界は両国の友好と協力・ウィンウィンの促進で重要な意義を持っており、ベトナムは中国企業がベトナムで長期的で安定した投資経営に有利な条件を作り出したいと述べた。また、今回の経済協力促進フォーラムが新たなチャンスを切り開き、新たな懸け橋を構築し、両国企業に確かな利益をもたらし、ベトナム・中国関係のたゆまぬ深化と発展の手助けとなると確信しているとの見方を示した。<映像内容>ボアオ・アジアフォーラムの様子、撮影日:2018(平成30)年12月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:52.58
    2018年12月10日
    「新華社」長安汽車、アルゼンチン市場に正式参入

    中国の大手自動車メーカー、長安汽車は現地時間10日、アルゼンチンのディーラーと提携し、ブエノスアイレス近郊のサンイシドロでCS15とCS75という2車種のSUVの販売を開始すると正式発表した。1991年に国際市場に進出して以来、長安汽車は27万台を超える自動車を販売し、41の国と地域に255カ所の販売拠点とサービス拠点を持ち、ロシア、ベトナム、エジプトに製造工場を建設している。ラテンアメリカについては、2008年にチリ市場での販売営業を開始し、昨年は1万4千台を売り上げている。(記者/禹麗貞、倪瑞捷)<映像内容>アルゼンチン市場に参入した長安汽車の様子、撮影日:2018(平成30)年12月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.27
    2018年11月29日
    北朝鮮外相がベトナムへ出発 シリアにも訪問か

    北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相が29日、ベトナムを訪問するため平壌(ピョンヤン)を出発した。平壌国際空港ではベトナム大使に加え、シリア大使も見送った。ベトナム訪問後、シリアも訪問するとみられる。〈映像内容〉空港で見送りを受けて出発する李容浩外相の様子、撮影日:2018(平成30)年11月29日、撮影場所:平壌国際空港

    撮影: 2018(平成30)年11月29日

  • 01:47.03
    2018年11月19日
    「新華社」中国企業がラオスに石油精製品初輸出ディーゼル油約64トン

    中国石油天然ガス集団公司(中国石油)傘下の雲南中石油国際事業有限公司が雲南省昆明市からタンクローリーで運んできたディーゼル油約64トンがこのほど、ラオス中国国境のボーテンでラオス全国石油貿易公社に引き渡された。中国がラオスに石油精製品を輸出したのは初めて。中国石油は「一帯一路」の構想に呼応し、東南アジア市場を積極的に開拓しており、傘下企業が2016年からラオス市場の開拓を始め、2年間の準備を経て、多くの困難を乗り越え、初輸出にこぎ着け、中国の石油精製品の西南陸路輸出先を一段と拡大した。輸入元の同公社は記者に、これまで主にタイとベトナムから輸入していたが、中国が加わり、輸入先が豊富になったと語った。<映像内容>初輸出したディーゼル油がタンクローリーで運ばれる様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:00.98
    2018年10月31日
    「新華社」広西の徳天跨国瀑布国家5A級観光区に指定

    中国広西チワン族自治区・崇左(すうさ)市大新県の広報部門は29日、同県の中国・ベトナム両国にまたがる滝、徳天跨国瀑布(とくてんここくばくふ)が最高ランクの国家5A級観光地に指定されたと発表した。同自治区では6番目の国家5A級観光地となる。徳天跨国瀑布は、アジア最大、世界第4位の2国にまたがる滝。幅は200メートル以上、落差は70メートル余りで、ベトナムのバンゾックの滝とつながっている。同自治区ではこれまでに、南寧市の青秀山(せいしゅうざん)、桂林市の漓江(りこう)、楽満地(らくまんち)リゾートワールド、独秀峰・王城、両江四湖(漓江、桃花江〈とうかこう〉、杉湖〈さんこ〉、榕湖〈ようこ〉、桂湖〈けいこ〉、木龍湖〈もくりゅうこ〉)・象山(しょうざん)の5カ所が国家5A級観光地の指定を受けている。<映像内容>徳天跨国瀑布の滝の景色、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:32.63
    2018年10月27日
    日朝接触で実質進展なし 北朝鮮大使、金丸氏次男に

    北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使が、日朝両国が7月にベトナムで秘密接触したことを事実上認めた上で、日朝首脳会談実現につながるような実質的な進展はないと明言したことが分かった。平壌で宋氏と会談した金丸信・元自民党副総裁(故人)の次男、信吾氏(73)が27日、共同通信の取材に明らかにした。〈映像内容〉中国の北京で共同通信のインタビューに応える金丸信吾氏、撮影日:2018(平成30)年10月27日、撮影場所:中国 北京

    撮影: 2018(平成30)年10月27日

  • 03:13.36
    2018年10月09日
    5カ国首脳が投資呼び掛け スー・チー氏やタイ首相ら

    日本・メコン地域諸国首脳会議出席のため来日したミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問兼外相やタイのプラユット首相らメコン川流域5カ国の首脳が9日、東京都内でビジネスフォーラムに参加し、自国の魅力や今後の発展可能性をアピール、日本からの投資を呼び掛けた。5カ国はほかにベトナム、ラオス、カンボジア。〈映像内容〉セッション「メコン5カ国の魅力と今後の発展戦略」で話すスー・チー氏ら、雑観、撮影日:2018(平成30)年10月9日、撮影場所:東京都千代田区 パレスホテル

    撮影: 2018(平成30)年10月9日

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    04:22.56
    2018年07月06日
    千葉女児殺害、無期懲役 地裁判決、被告側は控訴

    昨年3月、千葉県松戸市立六実第二小3年のベトナム国籍レェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=が殺害された事件の裁判員裁判で、殺人と強制わいせつ致死、わいせつ目的略取・誘拐、死体遺棄の罪に問われ、死刑を求刑されていた同小の元保護者会長渋谷恭正被告(47)に千葉地裁は6日、無期懲役の判決を言い渡した。被告側は判決を不服として即日控訴した。〈映像内容〉弁護士と並んで記者会見するリンさんの父親レェ・アイン・ハオさん、撮影日:2018(平成30)年7月6日、撮影場所:千葉県 千葉市

    撮影: 2018(平成30)年7月6日

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    06:20.34
    2017年12月07日
    ベッドインの写真を公開 反戦訴えたレノン夫妻

    ビートルズのメンバーだったジョン・レノンとオノ・ヨーコさんが新婚早々の1969年に、ベッドの上から反戦平和を訴えた「ベッドイン」のパフォーマンスを捉えた写真展が7日、報道陣に披露された。ベトナム戦争に反対しようとカナダのホテルで2人が行ったパフォーマンスを、フォトジャーナリストの故ジェリー・ディーター氏が撮影。世界初公開の2点を含む約40点が、レノンの命日に当たる8日から、東京・渋谷のタワーレコード渋谷店で公開される。初公開写真では、レノンらがソロデビュー曲「平和を我等(われら)に」も録音した部屋で、レノンがギターを演奏する様子などが分かる。来年1月8日まで。<映像内容>写真展雑観、写真の権利を持つカナダ人ジョーン・エイシーさんのインタビューなど。撮影場所は東京都渋谷区・タワーレコード渋谷店。撮影時間は7日午後6時から午後7時半まで。

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    2017年10月20日
    元ベトナム 残留日本兵の子が墓参 60年以上前に別離の父

    ベトナムから来日しているファン・ホン・チャウさん(67)が20日、東京都青梅市の寺で、60年以上前に生き別れた元残留日本兵の父の墓参りをした。第2次大戦後もベトナムに残った元日本兵の父加茂徳治(かも・とくじ)さん(福島県二本松市出身)はベトナム独立運動に参加し、1954年に帰国。チャウさんら家族は同行できず、別離を強いられた。95年にベトナムを訪れた加茂さんと再会したチャウさん。その後、加茂さんとは連絡が取れず、最近、2012年に92歳で亡くなっていたことを知った。加茂さんの墓は、来日直前に日本側の関係者が探し出し、墓参りの機会が設けられた。 <映像内容>到着したチャウさん、墓参りするチャウさん、寺で父の写真を見るチャウさんなど。撮影は東京都青梅市の寺で20日午前9時10分ごろから午前10時ごろ。※都合上カメラマイクでの取材です。

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