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「ボランティア説明会」の写真・映像

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    00:52.78
    2019年05月04日
    宮城でも五輪ボランティア説明会 説明会雑観

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、宮城県利府町の複合施設で、ボランティア応募者に活動内容の説明や意向を確認するオリエンテーションを開いた。利府町の会場ではこの日、組織委の担当者らが応募者らと面談。5日も実施し、2日間で計約700人が参加する予定。政府は東京大会を震災からの「復興五輪」として位置付けており、宮城県や福島県でも競技が行われる。<映像内容>会場の受付の様子、面談雑観、撮影日:2019(令和元)年5月4日、撮影場所:宮城県利府町

    撮影: 2019(令和元)年5月4日

  • 01:31.45
    2019年02月09日
    東京五輪・パラのボランティア説明会開始 開催された説明会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は9日、競技会場や選手村で活動する大会ボランティアや、駅などで道案内を行う都市ボランティアの応募者に対し、活動内容の説明や意向確認の面談などを実施する「オリエンテーション」を始めた。この日、東京都千代田区の会場では、都の担当者が、都市ボランティアの応募者に活動時間や役割などを説明。大会ボランティアの説明会では、競泳で五輪2大会に出場した組織委職員の伊藤華英さんが「アスリートに笑顔で接して」と呼び掛けた。組織委が目標8万人とした大会ボランティアには、20万人超が応募した。組織委によると、希望や適性に応じて、採用の可能性がある人をオリエンテーションに招いたという。7月下旬まで11都道府県12会場で順次実施。9月をめどに採用結果を通知し、10月からボランティアに必要な基礎知識を習得するための研修を始める。<映像内容>参加者受付の様子、シティキャスト(都市ボランティア)とフィールドキャスト(大会ボランティア)への説明会の様子、大会ボランティア説明会での伊藤華英さんあいさつ、ボランティア面談の様子、撮影日:2019(平成31)年2月9日、撮影場所:東京都千代田区 東京スポーツスクエア

    撮影: 2019(平成31)年2月9日

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