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「マダラガ」の写真・映像

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  • 2003年01月08日
    南十字星が輝く島

    リゾート内のチョウハウスには絶滅が心配されている日本最大のチョウ、オオゴマダラが育てられている

    商品コード: 2003010800090

  • 2008年01月21日
    奄美大島で越冬するチョウ チョウ集団越冬で春を待つ

    鹿児島県・奄美大島で、リュウキュウアサギマダラが集団越冬している。21日午前7時の気温は18度、北部海岸近くのうっそうとした防風林に分け入った。薄暗い茂みで目を凝らすと、植物のつるにじっと身を寄せ合い、風や雨をしのぐ姿が確認された。日が昇り、気温が上がると飛び交う光景も見られた。環境省自然公園指導員の常田守さんは「ここ20年、集団越冬に変化はないが、温暖化の影響で外来種が増え、さらに開発の影響で、幼虫の食草の生息地が脅かされているのが心配だ」と話している。

    商品コード: 2008012100127

  • 2017年09月26日
    ホタルガ

    キーワード:屋外、生き物、日本、無人、マダラガ科、チョウ目、ホタルガ、動植物メイン写真=2017(平成29)年9月26日、撮影場所不明、クレジット:TOSHIAKI ONO/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062002584

  • 2018年06月15日
    Transparent burnet (Zygaena purpuralis)

    Transparent burnet (Zygaena purpuralis), on flower of field widow flower, National Park Theth, Albanian Alps, Albania, Europe、クレジット:imageBROKER.com/Martin Siepmann/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112602636

  • 2020年10月12日
    高知県四万十町 “幻のヘビ”シロマダラ発見

    目撃例が少なく「幻のヘビ」とも呼ばれるシロマダラがこのほど、高岡郡四万十町家地川の民家の敷地で見つかった=2020(令和2)年10月12日、高知県四万十町家地川 、クレジット:高知新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102600970

  • 2020年11月06日
    香川県観音寺市伊吹町 アサギマダラ

    子どもたちが植えたフジバカマの花に誘われ校庭を舞うアサギマダラ=香川県観音寺市伊吹町、伊吹小・中学校。忘れられない出会いがある。懸命に羽ばたき海を渡る1匹のチョウ。児島から坂出まで1人、シーカヤックで瀬戸内海を横断した。舟と並走し、追い越していったのはアサギマダラだ。羽を広げると約10センチ。名前の由来のあさぎ色の羽を輝かせて南に消えた。本州で生まれ世代を重ねたアサギマダラは、秋になると四国、九州などを経由して沖縄、台湾などに渡り、春になるとまた戻ってくる。越冬地や移動ルートなど未解明な生態も多い。もう一度アサギマダラに会いたいと思い、6日、燧灘に浮かぶ伊吹島(観音寺市伊吹町)の伊吹小・中学校(全校児童生徒11人)を訪ねた。同校では校庭にアサギマダラが吸蜜する秋の七草のひとつフジバカマを育て、チョウの観察を続けている。この日も子どもたちがそっと見守る中、チョウは旅の力を補給するかのように何度も花の蜜を吸っていた。=2020(令和2)年11月6日、香川県観音寺市伊吹町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110906220

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