KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 令和
  • 記者
  • 位置
  • 通関
  • 保山市
  • 南北
  • 歴史
  • 移住者
  • 終止符
  • 自動車道

「ミャンマーの国境」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
71
( 1 71 件を表示)
  • 1
71
( 1 71 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1999年11月18日
    ボー・ミャKNU議長 経済への打撃大きい

    18日、タイとミャンマーの国境地帯で、国境閉鎖の影響などについて話すミャンマー反政府少数民族組織、カレン民族同盟(KNU)のボー・ミャ議長(共同)

    商品コード: 1999111800062

  • 2007年10月03日
    国境のミャンマー国旗 国境貿易、デモ後も活発

    活発な貿易が続く中国とミャンマーの国境(共同)

    商品コード: 2007100300157

  • 2008年06月18日
    国境 文化教える自由を

    ペンパ難民村。中央の道がタイ(右側)とミャンマーの国境(共同)

    商品コード: 2008061800220

  • 2013年08月27日
    外国人の陸路入国自由化

    タイとミャンマーの国境入国地点

    商品コード: 2013082700589

  • 2013年08月27日
    外国人の陸路入国自由化

    タイとミャンマーの国境入国地点

    商品コード: 2013082700590

  • 2013年08月27日
    外国人の陸路入国自由化

    タイとミャンマーの国境入国地点

    商品コード: 2013082700591

  • 2013年08月27日
    外国人の陸路入国自由化

    タイとミャンマーの国境入国地点

    商品コード: 2013082700592

  • 2014年02月11日
    ミャンマー政府が検討 インド国境付近に空港

    空港の建設計画が浮上しているミャンマーの国境の町、タム=2014(平成26)年2月11日、ミャンマー・サガイン州(NNA=共同)

    商品コード: 2014022400757

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2018年03月30日
    国境地帯のロヒンギャ難民 ミャンマー真の民主化遠く

    バングラデシュとミャンマーの国境地帯にとどまっているロヒンギャ難民。周辺はフェンスで仕切られていた=18日、ミャンマー西部ラカイン州(共同)

    商品コード: 2018033000929

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2018年07月24日
    雲南省滄源税関、麻薬とセンザンコウのうろこの密輸摘発

    7月24日、滄源税関が押収した麻薬「卡苦」。中国雲南省の昆明税関は、所属する滄源税関がこのほど麻薬「卡苦」(カク)と希少動物センザンコウのうろこを一緒に密輸しようとした事件を摘発し、関係物品を押収したと発表した。「卡苦」はアヘンをベースとしてさまざまな種類の植物を加工した混合薬物で、完成品の形状は刻みたばこに似ている。同種の麻薬は中国とミャンマーの国境地帯で多く作られ、中国内地ではあまり見られないアヘン類の乱用薬物に属する。センザンコウは中国国家2級保護動物に指定されると同時に「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約」(ワシントン条約)の「付属書1」に掲載されており、輸出入、携帯、郵送などの方法による出入境が禁止されている。(昆明=新華社配信/昆明税関提供)=2018(平成30)年7月24日、クレジット:昆明税関提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018080200429

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2018年07月24日
    雲南省滄源税関、麻薬とセンザンコウのうろこの密輸摘発

    7月24日、滄源税関が押収したセンザンコウのうろこ。中国雲南省の昆明税関は、所属する滄源税関がこのほど麻薬「卡苦」(カク)と希少動物センザンコウのうろこを一緒に密輸しようとした事件を摘発し、関係物品を押収したと発表した。「卡苦」はアヘンをベースとしてさまざまな種類の植物を加工した混合薬物で、完成品の形状は刻みたばこに似ている。同種の麻薬は中国とミャンマーの国境地帯で多く作られ、中国内地ではあまり見られないアヘン類の乱用薬物に属する。センザンコウは中国国家2級保護動物に指定されると同時に「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約」(ワシントン条約)の「付属書1」に掲載されており、輸出入、携帯、郵送などの方法による出入境が禁止されている。(昆明=新華社配信/昆明税関提供)=2018(平成30)年7月24日、クレジット:昆明税関提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018080200428

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、銀井小学校で休み時間に一緒に遊戯を楽しむ中国とミャンマーの児童。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203594

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、銀井小学校で古詩「恵崇春江晩景」を朗読するミャンマー籍のウェンリャン君。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203586

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、ミャンマーの児童に国語の補習をする銀井小学校の教師。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203591

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、銀井小学校で休み時間に一緒に遊戯を楽しむ中国とミャンマーの児童。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203606

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、銀井小学校で休み時間に一緒に遊戯を楽しむ中国とミャンマーの児童。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203568

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、ミャンマー籍のネンリャ君に字を教える銀井小学校の王德宇(おう・とくう)先生。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203434

  • 2019年03月08日
    国境線上の村二つの国の児童が通う小学校雲南省瑞麗市

    8日、自転車で銀井国境検問所を通り帰宅するミャンマーの児童。中国とミャンマーの国境に位置する雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市の銀井(ぎんせい)村では、中国へ越境入学しているミャンマー籍の子どもたちが、銀井国境検問所を通り銀井小学校へ向かう光景が毎朝見られる。同校の開校は1960年3月。幼児クラスと小学1~3年のクラスがあり、中国語、タイ族語、ミャンマー語などの教科が設置されている。現在の生徒数は135人で、うちミャンマーの児童は36人。中国への毎日の「留学」は、ミャンマー児童らにとって楽しい旅となっている。このタイ族の村には両国の国境線が通っており、中国側を「銀井」、ミャンマー側を「芒秀(Mangxiu)」と呼ぶ。落ち着きを保つ美しい校舎は、互いが「親戚」と呼び合う中国とミヤンマーの子どもたちの友情を長年見守ってきた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031203475

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/桂金再)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

    商品コード: 2019070100645

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/郭彩江)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100710

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/郭彩江)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100517

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/桂金再)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100708

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、警察に保護されたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/李鮮媚)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100746

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/桂金再)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100748

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:32.89
    2019年06月26日
    「新華社」国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(記者/姚兵)<映像内容>ベンガルスローロリスを保護する様子、撮影日:2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070205192

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、警察に保護されたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/李鮮媚)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

    商品コード: 2019070100744

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年06月26日
    国家一級保護動物のベンガルスローロリス、夜の町に出現雲南省隴川県

    26日、隴川県の街路樹に現れたベンガルスローロリス。中国とミャンマーの国境沿いに位置する雲南省隴川(ろうせん)県で26日午後10時半頃、中国の一級保護動物ベンガルスローロリス(Nycticebusbengalensis)が街路樹にいるのを市民が見つけ人だかりとなり、通報を受けた同県自然資源公安局が出動するという珍事が起きた。十数分後に現場にかけつけた警察官は、枝を揺らして保護を試み成功した。同局の警察官、況雲輝(きょう・うんき)氏によると、保護されたベンガルスローロリスは健康状態もよく、後日自然に帰すという。同種は、国内では主に雲南省と広西チワン族自治区、国外では東南アジアに多く生息している。(隴川=新華社配信/桂金再)=2019(令和元)年6月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100627

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市にある畹町水産品取引市場で、ミャンマーから運ばれてきたアミメノコギリガザミを仕分けするスタッフ。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803612

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州瑞麗市にある畹町水産品取引市場で、ミャンマーから運ばれてきたアミメノコギリガザミを仕分けするスタッフ。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803713

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、出来立てのアミメノコギリガザミを使った料理を運ぶ徳宏タイ族チンポー族自治州芒市のレストランのコック。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803739

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、ミャンマーから運ばれてきたアミメノコギリガザミ。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803742

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、徳宏タイ族チンポー族自治州市芒市のレストランのアミメノコギリガザミ料理。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803501

  • 2019年11月05日
    中国の食卓をにぎわすインド洋産のカニ雲南省

    5日、徳宏タイ族チンポー族自治州市芒市のレストランで、ミャンマーから運ばれてきたアミメノコギリガザミを味わう人。中国の対ミャンマー貿易の陸路口岸(通関地)で、中国・ミャンマーの国境地帯に位置する中国雲南省徳宏(とっこう)タイ族チンポー族自治州瑞麗(ずいれい)市。この国境の街には毎朝、インド洋で獲れたアミメノコギリガザミがトラックに積み込まれ、ミャンマーから瑞麗市畹町(えんちょう)経済開発区の通関を通って、畹町水産品取引市場へと運ばれる。そして、仕分けや計量、梱包を経て、全国各地に送られる。現在、同市場で日々取り扱われているミャンマー産のアミメノコギリガザミは40~50トンに上り、中国の消費者に好まれている。(昆明=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111803723

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年02月01日
    中国とミャンマーの人々、手を携え新型肺炎に立ち向かう雲南省

    1日、瑞麗口岸の中国・ミャンマー街の通りで出国者に健康申告カードの記入方法を案内する瑞麗税関の職員。ミャンマー籍華人の趙紅仙(ちょう・こうせん)さんは2014年から、中国とミャンマーの国境地帯にある雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州の瑞麗口岸(通関地)に設けられた文化施設「国門書社」で働いている。昼間はここで本の貸出を担当し、夜は瑞麗市で商売や出稼ぎをしている中国とミャンマーの人々を対象に、ミャンマー語と中国語を教えている。同自治州はミャンマーと国境を接しているため、年間を通じて多くのミャンマー籍の人々がやって来てここで商売をし、あるいは現場労働者として働いている。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同州は強力な感染対策措置を講じてきた。特に、ミャンマー籍労働者が多く、防護知識が不足している実情から、速やかに関連部門を組織してミャンマー語の翻訳作業を行った。感染に関する通知や防護知識、各地の防護措置などを録音・録画してラジオ放送音源と短編動画を制作、あらゆるメディアを通じて発信し、町内巡回放送や雇用主である企業へのプッシュ通知などの方式で、ミャンマー籍の人々に周知した。ミャンマー語と中国語に精通する趙さんは進んでこの感染拡大防止・抑制のための広報活動に参加している。趙さんは「瑞麗市の関連部門に協力して、5本のミャンマー語版短編動画を撮りました。内容は新型肺炎に関する知識の普及や拡大防止・抑制、正しいマスクの着用法や手洗い法などの生活面での注意事項で、このほか政府部門が発表する情報の翻訳支援もしています」と語り、これらの内容は口岸の大型モニターや放送、広報チラシなどで、ミャンマーの人々に伝えられ、効果を上げていると説明した。(瑞麗=新華社配信)=2020(令和2)年2月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022118816

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年02月04日
    中国とミャンマーの人々、手を携え新型肺炎に立ち向かう雲南省

    4日、ミャンマー籍の出稼ぎ労働者が働く現場に出向き、防疫啓発活動を行う雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州芒(ぼう)市中山郷小水井村委員会のボランティア広報サービスチーム。ミャンマー籍華人の趙紅仙(ちょう・こうせん)さんは2014年から、中国とミャンマーの国境地帯にある雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州の瑞麗口岸(通関地)に設けられた文化施設「国門書社」で働いている。昼間はここで本の貸出を担当し、夜は瑞麗市で商売や出稼ぎをしている中国とミャンマーの人々を対象に、ミャンマー語と中国語を教えている。同自治州はミャンマーと国境を接しているため、年間を通じて多くのミャンマー籍の人々がやって来てここで商売をし、あるいは現場労働者として働いている。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同州は強力な感染対策措置を講じてきた。特に、ミャンマー籍労働者が多く、防護知識が不足している実情から、速やかに関連部門を組織してミャンマー語の翻訳作業を行った。感染に関する通知や防護知識、各地の防護措置などを録音・録画してラジオ放送音源と短編動画を制作、あらゆるメディアを通じて発信し、町内巡回放送や雇用主である企業へのプッシュ通知などの方式で、ミャンマー籍の人々に周知した。ミャンマー語と中国語に精通する趙さんは進んでこの感染拡大防止・抑制のための広報活動に参加している。趙さんは「瑞麗市の関連部門に協力して、5本のミャンマー語版短編動画を撮りました。内容は新型肺炎に関する知識の普及や拡大防止・抑制、正しいマスクの着用法や手洗い法などの生活面での注意事項で、このほか政府部門が発表する情報の翻訳支援もしています」と語り、これらの内容は口岸の大型モニターや放送、広報チラシなどで、ミャンマーの人々に伝えられ、効果を上げていると説明した。(瑞麗=新華社配信)=2020(令和2)年2月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022118848

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年02月08日
    中国とミャンマーの人々、手を携え新型肺炎に立ち向かう雲南省

    8日、瑞麗口岸の国境ゲートに設けられた税関のスマート公衆衛生検査システムの体温チェックを受けて中国側に入る国境付近に暮らすミャンマー住民。ミャンマー籍華人の趙紅仙(ちょう・こうせん)さんは2014年から、中国とミャンマーの国境地帯にある雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州の瑞麗口岸(通関地)に設けられた文化施設「国門書社」で働いている。昼間はここで本の貸出を担当し、夜は瑞麗市で商売や出稼ぎをしている中国とミャンマーの人々を対象に、ミャンマー語と中国語を教えている。同自治州はミャンマーと国境を接しているため、年間を通じて多くのミャンマー籍の人々がやって来てここで商売をし、あるいは現場労働者として働いている。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同州は強力な感染対策措置を講じてきた。特に、ミャンマー籍労働者が多く、防護知識が不足している実情から、速やかに関連部門を組織してミャンマー語の翻訳作業を行った。感染に関する通知や防護知識、各地の防護措置などを録音・録画してラジオ放送音源と短編動画を制作、あらゆるメディアを通じて発信し、町内巡回放送や雇用主である企業へのプッシュ通知などの方式で、ミャンマー籍の人々に周知した。ミャンマー語と中国語に精通する趙さんは進んでこの感染拡大防止・抑制のための広報活動に参加している。趙さんは「瑞麗市の関連部門に協力して、5本のミャンマー語版短編動画を撮りました。内容は新型肺炎に関する知識の普及や拡大防止・抑制、正しいマスクの着用法や手洗い法などの生活面での注意事項で、このほか政府部門が発表する情報の翻訳支援もしています」と語り、これらの内容は口岸の大型モニターや放送、広報チラシなどで、ミャンマーの人々に伝えられ、効果を上げていると説明した。(瑞麗=新華社配信)=2020(令和2)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022118913

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年02月08日
    中国とミャンマーの人々、手を携え新型肺炎に立ち向かう雲南省

    8日、瑞麗口岸前に立つ趙紅仙(ちょう・こうせん)さん。ミャンマー籍華人の趙紅仙(ちょう・こうせん)さんは2014年から、中国とミャンマーの国境地帯にある雲南省徳宏タイ族チンポー族自治州の瑞麗口岸(通関地)に設けられた文化施設「国門書社」で働いている。昼間はここで本の貸出を担当し、夜は瑞麗市で商売や出稼ぎをしている中国とミャンマーの人々を対象に、ミャンマー語と中国語を教えている。同自治州はミャンマーと国境を接しているため、年間を通じて多くのミャンマー籍の人々がやって来てここで商売をし、あるいは現場労働者として働いている。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同州は強力な感染対策措置を講じてきた。特に、ミャンマー籍労働者が多く、防護知識が不足している実情から、速やかに関連部門を組織してミャンマー語の翻訳作業を行った。感染に関する通知や防護知識、各地の防護措置などを録音・録画してラジオ放送音源と短編動画を制作、あらゆるメディアを通じて発信し、町内巡回放送や雇用主である企業へのプッシュ通知などの方式で、ミャンマー籍の人々に周知した。ミャンマー語と中国語に精通する趙さんは進んでこの感染拡大防止・抑制のための広報活動に参加している。趙さんは「瑞麗市の関連部門に協力して、5本のミャンマー語版短編動画を撮りました。内容は新型肺炎に関する知識の普及や拡大防止・抑制、正しいマスクの着用法や手洗い法などの生活面での注意事項で、このほか政府部門が発表する情報の翻訳支援もしています」と語り、これらの内容は口岸の大型モニターや放送、広報チラシなどで、ミャンマーの人々に伝えられ、効果を上げていると説明した。(瑞麗=新華社配信)=2020(令和2)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022118847

  • 2020年03月17日
    雲南省、メコン川流域国との協力で大きな成果

    中国とミャンマーの国境地帯にある雲南河口口岸(通関地)の越境物流産業パークで貨物を降ろす従業員。(3月17日撮影)瀾滄江・メコン川流域6カ国は4年前、中国海南省三亜市で瀾滄江‐メコン川協力(LMC)を設立し、流域6カ国による「共商、共建、共享」(共に話し合い、共に建設し、共に分かち合う)理念に基づく、新たな準地域協力メカニズムを成立させた。この4年間、雲南省は「地の利」「人の和」の優位性を存分に生かし、同協力を地方経済社会の発展と対外開放の全体的な布石に溶け込ませた。流域国との経済・貿易分野の各種協力を実務的に推進し、大きな成果を収めてきた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082600592

  • 2020年04月09日
    雲南省、メコン川流域国との協力で大きな成果

    中国とミャンマーの国境地帯にある雲南磨憨口岸(通関地)。(4月9日撮影)瀾滄江・メコン川流域6カ国は4年前、中国海南省三亜市で瀾滄江‐メコン川協力(LMC)を設立し、流域6カ国による「共商、共建、共享」(共に話し合い、共に建設し、共に分かち合う)理念に基づく、新たな準地域協力メカニズムを成立させた。この4年間、雲南省は「地の利」「人の和」の優位性を存分に生かし、同協力を地方経済社会の発展と対外開放の全体的な布石に溶け込ませた。流域国との経済・貿易分野の各種協力を実務的に推進し、大きな成果を収めてきた。(昆明=新華社記者/姚兵)=2020(令和2)年4月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020082600628

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:58.96
    2020年04月13日
    「新華社」複数の措置で国境からの感染流入を阻止雲南省騰衝市

    ミャンマーに隣接する中国雲南省騰衝(とうしょう)市には、猴橋(こうきょう)、滇灘(てんたん)、明光(めいこう)の三つの国境の町がある。同市は実情を踏まえ、新型コロナウイルス感染症対応策を模索し、感染予防・抑制勤務拠点の国境付近への移転や地域を網の目に区切った「グリッド化管理」の実施、共同予防・抑制の強化などの措置を講じた。知恵と力を結集し、国外からの感染流入防止対策を強化している。猴橋鎮は中国・ミャンマー間の国家1類口岸(通関地)に指定されている。同鎮では国境聯検ビルから5キロ離れた中緬友誼トンネルの入り口に新たな感染予防・抑制勤務拠点を設置。通関地職員60人を派遣し、感染の流入防止に当たっている。滇灘鎮は閉鎖式グリッド化管理を速やかに実施し、国境地帯の住民の出入国管理を強化した。出入国者に対する引き返し勧告や登録、体温測定、感染有無や程度などに基づく分類を実施。国境に近い集落の全面調査と管理を強化している。明光鎮は国境管理や国境集落、国境付近の町など国外からの感染流入を防ぐ複数の防御線の構築に力を入れている。派出所や国境警備、出入国管理などの各人員を統合した共同予防・抑制を強化している。(記者/林碧鋒)<映像内容>中国とミャンマーの国境、新型肺炎の水際対策、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041403645

  • 2021年03月06日
    (11)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて 雲南省

    7日、怒江大峡谷の景色。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106604

  • 2021年03月11日
    (2)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江第一湾の景色。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106562

  • 2021年03月11日
    (1)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    5日、左から保瀘高速道路、怒江美麗公路南延線、怒江。(小型無人機から)中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106555

  • 2021年03月11日
    (4)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県にある丙中洛鎮の風景。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106564

  • 2021年03月11日
    (6)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江大峡谷内の集落。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106566

  • 2021年03月11日
    (8)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江大峡谷内にある移住・転居による貧困救済事業の移住者向け居住地。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106568

  • 2021年03月11日
    (5)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江の沿岸に位置する雲南省怒江リス族自治州福貢県の市街地。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106560

  • 2021年03月11日
    (7)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    5日、怒江大峡谷の風景。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106558

  • 2021年03月11日
    (9)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、雲南省怒江リス族自治州にある丙中洛鎮の景色。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106580

  • 2021年03月11日
    (3)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江大峡谷内の村落。(小型無人機から)中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106570

  • 2021年03月11日
    (10)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江の沿岸に広がる集落。(小型無人機から)中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106591

  • 2021年03月11日
    (12)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江大峡谷内の集落。(小型無人機から)中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106683

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2021年06月15日
    国境地帯のロヒンギャ難民 民主派、ロヒンギャに秋波

    2018年3月、バングラデシュとミャンマーの国境地帯にとどまっているロヒンギャ難民。周辺はフェンスで仕切られていた=ミャンマー西部ラカイン州(共同)

    商品コード: 2021061513893

  • 2021年10月20日
    中国とミャンマーの国境 中国、国境管理強化へ新法

    ミャンマー(奥)と中国の国境付近に張り巡らされた鉄条網=3月、中国雲南省瑞麗(共同)

    商品コード: 2021102011645

  • 2021年12月27日
    (2)中国とミャンマーの国境貿易、越境人民元決済の試行に成功

    雲南省臨滄市耿馬ダイ族ワ族自治県にある孟定清水河口岸(通関地)。(資料写真)中国銀行臨滄(りんそう)支店によると、雲南省臨滄市でこのほど、中国・ミャンマー国境貿易クロスボーダー(越境)人民元決済業務の試行が無事行われた。これにより中国・ミャンマー国境貿易での決済がさらにスムーズになる。貿易会社であるミャンマー綿花製造への初回前払金6万元(1元=約18円)が20日、ミャンマー経済銀行ムセ支店の人民元口座に振り込まれた。これは臨滄の貿易企業である雲南竜盛商貿が参加した中国・ミャンマー国境貿易の越境人民元決済業務の試行が無事成功したことを示す。(臨滄=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021122701208

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees build new shelters on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411311

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees build new shelters on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411347

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: A Karen refugee on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411198

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees women wash themselves in the river after had fled fighting between the Myanmar army (Tatmadow) and insurgent groups since the February 2021 Coup by General Min Aung Hlaing, settled temporarily shelters along the Moei River Bank on the Thai-Myanmar border, in Mae Sot (500km from capital Bangkok). Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411315

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugee women wash themselves on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411500

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugee man seen fishing on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411340

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. A Karen refugee settlement on the Myanmar side of the Moei River forms the border with Thailand. The refugees have fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411371

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugee children play in the Moei River after fleeing fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411367

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411505

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. A Karen refugee settlement on the Myanmar side of the Moei River forms the border with Thailand. The refugees have fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411205

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. A Karen refugee settlement on the Myanmar side of the Moei River forms the border with Thailand. The refugees have fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411376

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411481

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: A Karen refugee boy plays in the Moei River after fleeing fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041312013

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: A Karen refugee boy plays in the Moei River after fleeing fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coupl ed by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411208

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. A Karen refugee settlement on the Myanmar side of the Moei River forms the border with Thailand. The refugees have fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411321

  • 2022年04月03日
    Karen and Burmese refugees at Thai-Myanmar border in Mae Sot, Thailand - 03 Apr 2022

    April 3, 2022, Mae Sot, Thailand: Karen refugees in a temporary camp on the Myanmar side of the Moei River which forms the border with Thailand. The refugees fled fighting between the Myanmar army (Tatmadaw) and insurgent groups. Fighting has intensified since since the February 2021 Coup led by General Min Aung Hlaing. Refugees fleeing clashes between Myanmar government forces and rebels have set up temporary camps on the banks of Moei river, which forms the border with Thailand. Many have been living there for over 4 months. The refugees often cross over into Thailand during airstrikes or period of intense fighting. (Credit Image: © Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire)、クレジット:©Guillaume Payen/SOPA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041411512

  • 1