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「メーデー」の写真・映像

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    2020年07月15日
    「新華社」スズメバチの養蜂で貧困脱却貴州省望謨県

    中国貴州省黔西南(けんせいなん)プイ族ミャオ族自治州望謨(ぼうぼ)県の打易鎮辺王村は、高い山と深い谷に囲まれた森林資源が豊富な地域。森に生息するオオスズメバチの亜種「紅娘スズメバチ」は巣穴を掘ることに長け、性格は攻撃的で、針で刺されると命に危険を及ぼすため、地元の人々からは「地雷蜂」と呼ばれている。他人からは煙たがられる「地雷蜂」であっても、同村に住む王小良(おう・しょうりょう)さんから見れば、「地雷蜂」は豊かさをもたらす「新たな仲間」。王さんは同省興義市で養蜂技術を学び、昨年地元に戻って養蜂を始めた。同時に、養蜂エリアから数メートル離れた場所に黒いネットを張って、人や動物が迷い込むのを防いだ。王さんによると、養蜂は卵、幼虫、さなぎ、成虫の4段階を経る。越冬から覚めた女王バチが巣を作り、産卵し、産まれた働きバチが約20匹になると、働きバチを野に放して自力で成長させる。一般的にはメーデー(5月初め)の前後に放ち、中秋節(旧暦の8月15日)の頃に、さなぎ20~25キロを収穫できるようになる。雲南省と貴州省では、さなぎはグルメとしてよく知られ、市場での需要が高く収益も比較的良いという。より多くの村民に収入増をもたらすため、王さんは30万元(1元=約15円)を投資して養蜂基地を建設。村の農民専業合作社(協同組合)と協力し、貧困層の人たちが紅娘スズメバチの養蜂で配当金を得られるよう取り組んでいる。<映像内容>スズメバチの養蜂の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.44
    2020年05月11日
    「新華社」一度は見たい、ハート形の湖湖南省張家界市

    中国湖南省張家界市の茅岩河風景区にある平湖遊迴竜観埠頭対岸に位置する湖は絶壁に囲まれ、上空から見るとハート形をしている。一帯はカルスト地形に属し、河水と湧水が染み込んだ湖は明るく澄み、水面が太陽の光と緑の木々を映し出してエメラルドグリーンに輝く。湖水の温度は他の河川よりも低く、湖底は見えないほど深い。水草が豊富で、多くの魚類が生息する。ハート形の湖は現在のところ観光開発されていないが、メーデー連休(1~5日)中に3千人余りが訪れた。(記者/阮周囲)<映像内容>ハート形の湖の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.12
    2020年05月09日
    「新華社」立夏の伝統食、香り高い「烏米飯」浙江省開化県

    中国浙江省衢州(くしゅう)市開化県中村郷の樹範村には、ショオ族の人々が集まって住んでいる。同村では二十四節気の「立夏」の時期(今年は5月5日)に、黒く染めた米で作った「烏米飯」を食べる伝統がある。烏飯葉(シャシャンボの葉)を石臼でひいた汁を鍋で加熱してから、といで乾燥させたもち米を入れ、数時間浸すと烏米になる。乾燥させて煮込めば烏米飯の出来上がりだ。出来立ての烏米飯にベーコンやジャガイモなどの食材を加えると、おいしそうな香りが漂ってくる。地元住民らは烏飯を使って菓子やちまきなども作る。メーデーの連休期間中には名高い伝統食を求めて大勢の観光客が訪れた。(記者/鄭夢雨)<映像内容>ショオ族の立夏の伝統食、烏米飯を作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.93
    2020年05月09日
    「新華社」美蘭空港の2期工事、連休中も着々海南省海口市

    中国海南省海口市で建設が進む美蘭国際空港2期プロジェクトの工事現場では、メーデー連休にも関わらず4千人以上が飛行エリアやターミナルビルなどで作業に従事した。2016年9月に全面着工した同プロジェクトは既に最終段階に入り、本体工事は来月30日の竣工を見込む。海南島と周辺島しょからなる海南省にとって、航空輸送は世界と通じる最適な交通手段だが、同空港の発着便と旅客輸送量は現時点で既に飽和状態にある。2期プロジェクトは、2025年の年間旅客数を延べ3500万人、貨物・郵便取扱量を40万トンに高めることを設計目標としている。運用開始後は、同市江東新区の外資企業地域本部誘致と臨空産業の発展を後押しするとともに、同省の観光業と大量旅客輸送を支えるインフラを保障する。(記者/王軍鋒)<映像内容>美蘭国際空港の工事現場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.02
    2020年05月08日
    「新華社」千年の古鎮に咲き誇る梨の花遼寧省北鎮市

    北鎮市は中国遼寧省西部に位置する。かつては歴史上の重要都市でもあった。梨の木が植えられるようになったのは遼代(916~1125年)からで、千年の歴史を持つ。同地を訪れた清の乾隆帝は、咲き誇る梨の花を「塞外香雪海」と名付けた。メーデー連休期間は梨の開花期と重なることから、12万ムー(約8千ヘクタール)の梨園には多くの観光客が訪れる。梨の木は現在、地元果物農家にとって「富をもたらす木」となっている。昨年の梨の開花期に同市を訪れた観光客は22万人に上り、約2億元(1元=約15円)の経済効果をもたらした。(記者/姜兆臣、周暁麗、鄭錦強)<映像内容>梨の花が咲く北鎮市の風景、撮影日:2020(令和2)年5月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.22
    2020年05月07日
    「新華社」重遵高速拡張プロジェクト、メーデー連休中も建設続行

    中国中鉄四局集団が請け負った重遵高速道路(重慶市‐遵義市間)拡張プロジェクトの貴州区間では、メーデー連休中(5月1~5日)も急ピッチで工事が進められた。同プロジェクトのT2契約区間は、貴州省遵義市桐梓県松坎鎮に位置し、全長は約4キロ。橋脚の数が比較的に多く、高さ35メートル超が計93本、最も高いものは93メートルに達している。多くが高所での交差作業を必要とすることから、全線における最重要工事となっている。管理者や作業員は連休中も感染症対策を徹底した上で工事現場をしっかりと守り、新型コロナウイルス感染の影響による工期の遅れを挽回している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>重遵高速道路の工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:24.24
    2020年05月06日
    「新華社」武功山風景区、再開後の観光ピーク迎える江西省

    中国江西省吉安市安福県の武功山風景区は一般公開再開後、メーデー連休中(5月1~5日)に観光ピークを迎えた。多くの人が訪れたが、駐車場には秩序が保たれていた。風景区の職員らは観光客が美しい景色を安心して楽しめるよう、入場時の誘導などを行って安全確保に努めた。(記者/林浩)<映像内容>武功山風景区の空撮、観光客でにぎわう様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.72
    2020年05月05日
    「新華社」北京市内11公園、メーデー連休中の来園者95万人

    今年のメーデー連休中(5月1~5日)、中国北京市が管理する公園11カ所には計95万人が訪れた。北京公園管理センターが5日、明らかにした。新型コロナウイルス対策として、記名式での入場券のオンライン予約販売や入園時の身分証明書提示による本人確認、人数制限による時間差入園などを全面的に導入し、各公園の1日当たりの入園者数を常に最大収容人数の3割以下に抑えた。例年のような大混雑がなくなったことで、観光客は春から夏へと移り変わる園内の景色をゆっくりと楽しめたようだ。集計によると、連休期間中の入園者数は1日当たり平均約19万人。日を追うごとに増え、連休最終日の5日には最多の21万4500人に上った。(記者/馬暁冬、魏夢佳)<映像内容>メーデー連休の公園の様子、中国ゴマを使う様子、ボートに乗る様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:43.26
    2020年05月05日
    「新華社」連休中にマスクを急ピッチで生産貴州省余慶県

    中国貴州省遵義市余慶県の医療物資生産企業は、メーデー連休(今年は5月1~5日)期間中でも残業をしてマスクなどの医療物資の生産に全力で取り組み、感染症対策を支援している。貴州永利信医療器械では、連日150人の作業員が出勤し、1日当たりサージカルマスク5万枚、KN95マスク6万枚を生産している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>マスクの生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.76
    2020年05月05日
    「新華社」動物たちと久しぶりの「再会」広州市の動物園が一部エリアを開放

    中国では1月末以来、新型コロナウイルス感染症の予防・抑制対策のため、動物園を含む多くの観光地や文化施設が一時的に閉鎖していた。広州市にある動物園「長隆野生動物世界」も1月24日から休業していたが、メーデー連休(今年は5月1~5日)期間中には一部エリアを開放、多くの親子連れが訪れ、動物たちと久しぶりの「再会」を果たした。動物園ではオンライン予約を実施し、入場の際は健康状態のチェックや記名式の登録、検温などさまざまな措置を行っている。(記者/陸浩、鄧瑞璇)<映像内容>営業再開した動物園、動物の様子、客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:06.98
    2020年05月04日
    「新華社」西渓国家湿地公園、先端技術を導入し観光客を受け入れ浙江省杭州市

    中国浙江省杭州市の西渓国家湿地公園が今年のメーデー連休期間中(5月1~5日)、観光客に人気のスポットとなっている。観光客の健康と安全を確保するため、同公園は入園券のオンライン販売や2次元バーコード読み取りによる販売、健康コードの提示、検温、身分証明証または入園時の予約コードの読み取りなどをいずれも非接触で対応し、入園者にさらなる安心感を与えている。また「1メートルライン」を引いて、チケット購入や入園の秩序を保ち、確実に他の客との距離を1・5メートル以上あけるようにしている。同公園は連休期間中、1日当たりの入場者数を最大受け入れ人数の30%以下に制限している。また人気エリアの出入り口の客の流れをタイムリーかつ全面的にモニタリングするため、小型無人機メーカー北京零零無限科技(ZeroZeroRobotics)傘下の零雲智控が独自開発した風景区スマート管理システム「零雲1号」を導入、遠隔化・スマート化したプラットフォームシステムを通じ、小型無人機による自動巡回を実現した。(記者/王懌文、鄭夢雨、李濤、宋立峰)<映像内容>メーデー連休の西渓国家湿地公園、入場ゲートの様子、観光客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.86
    2020年05月04日
    「新華社」アグリツーリズムが新たなブームに貴州省銅仁市

    メーデー連休(今年は5月1~5日)を迎え、中国貴州省銅仁市万山区ではアグリツーリズムが新たなブームになっている。同市の万山九豊農業博覧園では多くの観光客がドライブに訪れており、季節の花や果物であふれる観光用温室の中で、大自然に返ったような雰囲気を味わった。同園は特色ある観光農業体験プロジェクトを通して、農村観光をメインとした質の高い農業体験ツアーを打ち立て、観光産業の発展を目指すとともに、地元農家の増収と貧困脱却を後押ししている。(記者/劉勤兵)<映像内容>貴州省銅仁市の空撮、街並みなど風景、観光客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:32.80
    2020年05月04日
    「新華社」メーデー連休、春の散策楽しむ市民湖北省武漢市

    中国湖北省は1日、「突発的な公衆衛生事件への緊急対応レベル」を最も高い1級から2級に引き下げることを発表した。武漢市内も以前の精彩や活気を徐々に取り戻し、市民は通常の生活を送れるようになりつつある。4日午前、焼けつくような暑さにもかかわらず、多くの市民が外出してメーデー連休(今年は5月1~5日)を楽しんだ。観光地として知られる東湖風景区には春の散策を楽しむ人々の姿があった。同風景区は一般開放後も感染対策を緩めておらず、市民は事前にインターネットで予約し、健康コードの確認と検温を受けた上で入場する。(記者/王斯班、潘志偉)<映像内容>メーデー連休を楽しむ人たちの様子、撮影日:2020(令和2)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.98
    2020年05月04日
    「新華社」北京市の民宿、秩序よく営業再開市民の旅行需要に応える

    中国北京市が「重大かつ突発的な公衆衛生事件」への緊急対応レベルを、最も高い1級から2級に引き下げたことで、メーデー連休(今年は5月1~5日)期間中、人々の旅行意欲が高まっている。市民の旅行需要に応えようと、同市はメーデー連休観光業務案に基づき、感染症対策が常態化し、徹底していることを条件に、限定的かつ秩序的に旅行を解禁した。同市の旅行業が回復するにつれ、市内の多くの民宿も秩序よく営業を再開、観光客を受け入れ始めた。同市および各区が規定した対策や基準を厳格に実施するほか、殺菌用紫外線ランプやマスク、アルコール消毒液、非接触型体温計などの感染症対策用の備品や物資を用意して、観光客に安全で快適な環境を提供している。(記者/張漫子、樊攀、田晨旭)<映像内容>民宿の掃除の様子、旅行客の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.93
    2020年05月01日
    「新華社」中ロパイプライン東ルート連休中も休まず工事

    中国遼寧省凌海市では労働節(メーデー)の連休初日に当たる1日、遼河油田建設が建設工事を請け負う中国とロシアを結ぶ天然ガスパイプラインの東ルート(吉林省松原市長嶺県-河北省廊坊市永清県)建設プロジェクト第5区間の工事が急ピッチで進められていた。新型コロナウイルス感染症の流行は工事の進捗に大きな影響を及ぼしたが、計画通り進むよう同社が入念に調整を行った。同プロジェクトは吉林省、内モンゴル自治区、遼寧省、河北省、天津市の五つの省・自治区・直轄市を通過する。うち第5区間は全長169キロ余り、遼寧省の盤錦(ばんきん)市と錦州(きんしゅう)市を通過し、大規模河川7本と幹線道路24本、鉄道3本を横切る。同社の従業員731人は工事開始以来、計画に基づいて休むことなく建設を進めている。(記者/趙泳)<映像内容>中国とロシアを結ぶ天然ガスパイプラインの東ルート建設プロジェクトの様子、撮影日:2020(令和2)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.05
    2020年05月01日
    「新華社」武漢市の楚河漢街、メーデー連休で客足戻る

    中国湖北省武漢市を代表する歩行者街「楚河漢街」は1日、メーデー連休(今年は5月1〜5日)の初日の観光客を迎えた。新型コロナウイルスの影響で店舗の営業を中止した同エリアは3月30日に営業を再開。1カ月余りの営業で適切な感染対策を続け、今では以前の活気を徐々に取り戻しつつある。暖かな日差しの下で花々が咲き誇る春を迎えた武漢では、従来の活気に満ちた日常が戻りつつあり、都市の復興が加速している。(記者/潘志偉)<映像内容>メーデー連休の武漢、出歩く人たちの様子、撮影日:2020(令和2)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:45.33
    2020年05月01日
    「新華社」観光と感染予防両立し、秩序よく連休を迎える八達嶺長城風景区

    中国北京市の八達嶺長城風景区ではメーデー連休(今年は5月1〜5日)の初日、多くの観光客の姿が見られた。入場券はすべてオンラインで記名式による予約販売となり、観光客は健康コード(スマートフォン上で表示される健康状態を示す2次元バーコード)の提示と検温、身分証明書の読み取りなどを経た上で入場できる。風景区では観光客の健康と安全を守るため、1日当たりの入場者数を延べ1万9500人までとしている。(記者/張漫子、田晨旭)<映像内容>メーデー連休の八達嶺長城の様子、撮影日:2020(令和2)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:49.84
    2020年04月28日
    「新華社」観光客待つ収穫期のサクランボ河南省鄭州市

    中国河南省鄭州市二七区の桜桃溝村はサクランボ栽培の長い歴史を持ち、村全体の作付面積が1万ムー(約667ヘクタール)に上る。花が満開となり、果実が熟すと、多くの観光客がサクランボ狩りに訪れる。新型コロナウイルスの流行中、同村は門を閉ざしていたが、18日に一般公開を再開。村民は果樹園の手入れに精を出し、労働節(メーデー)の連休に備えている。(記者/楊琳、尚崑崙)<映像内容>サクランボ栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.96
    2020年04月21日
    「新華社」まるで「天空の鏡」、竜脊棚田で水入れ開始広西チワン族自治区

    中国広西チワン族自治区桂林市の竜勝各族自治県に広がる竜脊(りゅうせき)棚田でこのほど、水入れ作業が始まった。同棚田景勝地内の大寨、平安、竜脊各村では、総面積2千ムー(約133ヘクタール)以上の棚田に次々と水が引き込まれ、4月末には全てに水が満たされる予定。以前は各農家それぞれの耕作作業ペースに応じて、二十四節気の「穀雨」前後に水入れを開始していたが、今年はその時期を統一。労働節(メーデー)の連休前により多くの観光客に足を運んでもらい、新型コロナウイルス感染の影響を受けた観光業ができるだけ早く回復するよう後押ししている。(記者/呉思思)<映像内容>棚田の水入れ作業開始、棚田の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 08:50.79
    2019年06月03日
    「新華社」マスゲーム·芸術公演「人民の国」平壌で開幕公演

    朝鮮(北朝鮮)の大規模なマスゲーム・芸術公演「人民の国」の開幕公演が3日夜、平壌のメーデースタジアムで行われ、同国の最高指導者、金正恩(キム・ジョンウン)氏と数万人の観客が鑑賞した。公演は10月中旬まで行われるという。(記者/江亜平、程大雨、劉艶霞)<映像内容>北朝鮮のマスゲーム・芸術公演「人民の国」の様子、撮影日:2019(令和元)年6月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:54.15
    2019年05月24日
    「新華社」上空から見る南五台陝西省西安市

    中国陝西省西安市から南へ約25キロ、秦嶺(しんれい)山脈北麓に位置する南五台は、最高地点標高1688メートル。終南山の支脈で、古くは太乙山と呼ばれた。神秘的で美しく、中国で有名な仏教の聖地の一つとされている。大台、文殊、清涼、霊応、舎身の五つの峰に台(うてな)を持ち、同省北部の五台山と区別して南五台と呼ばれる。メーデー連休期間中の南五台を上空から見てみよう。(記者/孫正好)<映像内容>南五台の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:34.93
    2019年05月23日
    「新華社」ボタンの花咲く自然公園河北省廊坊市

    中国河北省廊坊(ろうぼう)市の自然公園ではメーデーの連休期間中、3千株以上のボタンが咲き誇り、多くの観光客でにぎわっている。公園内のボタン園は、ボタンの花と文化を主な観賞対象とする中国式庭園で、姚黄(ようこう)、魏紫(ぎし)など40品種以上が満開している。同公園は市内唯一の自然景観庭園で、総面積は1622ムー(約108ヘクタール)、森林率は90%以上。園内には樹木や花だけでなく、面積が100ムー(約6・7ヘクタール)近い人工湖もあり、さまざまな野生動物も生息している。(記者/張碩)<映像内容>ボタンの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:46.79
    2019年05月23日
    「新華社」観光客で賑わう「雑技の里」河北省呉橋県

    中国河北省滄州(そうしゅう)市呉橋県の文化テーマパーク「呉橋雑技大世界」は労働節(メーデー)連休中、観光客に思い出に残る観光をしてもらおうと、民俗文化の特色に満ちたプログラムを提供している。緊張感にあふれる雑技演目や伝承が途絶えつつある曲芸演目、古典的な手品が次々と披露され、和やかな雰囲気の中で来場者に雑技や民俗文化ならではの魅力を届けた。(記者/駱学峰)<映像内容>「呉橋雑技大世界」での曲芸などパフォーマンスの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.51
    2019年05月21日
    「新華社」荒れ果てた砂浜が「黄金海岸」に変身河北省滄州市

    中国河北省滄州市渤海新区でメーデーの連休中、「2019年全域観光始動および滄海風景区オープン式典」が行われた。荒れ果てていた砂浜が、2年近い整備期間を経て美しく生まれ変わり、人気の観光スポットとなった。同風景区の計画面積30平方キロのうち、16平方キロが水域面積。文化、レジャー、教育・科学研究、ショッピング、グルメ、湿地浄化などの機能を持つエリアを建設し「海洋科学、湿地浄化、教育・科学研究、商業住宅区総合サービスおよび海辺保養」の五つの特色ある文化産業ベルトを重点的に構築していく。(記者/駱学峰)<映像内容>整備されて人気の観光スポットとなった砂浜の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:37.06
    2019年05月06日
    「新華社」農村へのドライブが人気海南省博鰲

    メーデー連休中、多くの観光客が中国海南省瓊海(けいかい)市博鰲(ボアオ)鎮に車で訪れ、特色ある農村の風情を体験した。博鰲鎮沙美村の入り口にある道路の両側には、観光客の車が長い列を作って停まっていた。小雨とそよ風の中、村の手前にある長さ約1・8キロの海辺の遊歩道は、多くの観光客でにぎわっていた。ここでは、観光客は静かで美しいマングローブ林の湿地の景観を楽しみながら、魚介類や農家料理を味わうことができる。(記者/王軍鋒)<映像内容>観光客で賑わう農村の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.70
    2019年05月04日
    「新華社」荒れ果てた砂浜が「黄金海岸」に変身河北省滄州市

    中国河北省滄州市渤海新区でメーデーの連休中、「2019年全域観光始動および滄海風景区オープン式典」が行われた。荒れ果てていた砂浜が、2年近い整備期間を経て美しく生まれ変わり、人気の観光スポットとなった。同風景区の計画面積30平方キロのうち、16平方キロが水域面積。文化、レジャー、教育・科学研究、ショッピング、グルメ、湿地浄化などの機能を持つエリアを建設し「海洋科学、湿地浄化、教育・科学研究、商業住宅区総合サービスおよび海辺保養」の五つの特色ある文化産業ベルトを重点的に構築していく。(記者/駱学峰)<映像内容>整備された砂浜の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:24.23
    2019年05月01日
    「新華社」メーデーに歌や踊り、ピクニックを楽しむ朝鮮平壌

    メーデーの1日、朝鮮(北朝鮮)の首都平壌市の万景台(マンギョンデ)にある竜岳山(リョンアクサン)は、ピクニックを楽しむ人々でにぎわった。この地を訪れた外国人観光客も、朝鮮(北朝鮮)の人々と一緒に歌ったり踊ったりして楽しんでいた。朝鮮(北朝鮮)ではメーデーは法定休日となっている。(記者/劉艶霞)<映像内容>北朝鮮でピクニックを楽しむ人たちの様子、撮影日:2019(令和元)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:33.48
    2019年04月30日
    「新華社」中日の合作でより多くの優秀作品を日本のアニメ·マンガ専門家

    中国浙江省杭州市で4月30日、第15回中国国際アニメ・マンガフェスティバルが開幕した。中国では労働節(メーデー)の連休に当たり、多くの観光客を引きつけたほか、アニメ・マンガ強国の日本を含む海外からも多くの出版社や製作・編集プロダクションが出展した。日本の出版社、創藝社は今回が2回目の出展。今年はオリジナルのマンガ作品や関連グッズなどを展示した。ブースには多くのアニメ・マンガ愛好家が訪れていた。日本のアニメとマンガは世界でも並外れた影響力を持つが、山本氏は、中国のアニメ・マンガ作品も同様に日本が手本するに値するとみている。山本氏は中国と日本が今後、マンガやアニメの分野でさらに多くの協力を行い、より多くの優秀な作品を共に作り出していきたいと述べた。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>第15回中国国際アニメ・マンガフェスティバルの様子、撮影日:2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:44.48
    2019年04月30日
    「新華社」バングラデシュに今も残る「頭上運搬」

    バングラデシュの首都ダッカの埠頭(ふとう)で荷役作業を行う労働者たちは、メーデーを翌日に控えた4月30日も、石炭やその他の貨物を頭の上に載せて運んでいた。炎暑の中の低賃金で辛い仕事だ。頭で荷物を運ぶ方法は古代の生活や労働作業から編み出されたもので、古代から交通や輸送の手段が乏しかった地域で、長い時間をかけて自然に作り上げられた伝統だ。(記者/劉春濤)<映像内容>バングラデシュの頭で荷物を運ぶ仕事の様子、撮影日:2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:13.42
    2018年10月05日
    韓国統一相マスゲーム観覧 記念行事終えきょう帰還

    北朝鮮を訪問している韓国の趙明均統一相は5日夜、平壌のメーデースタジアムで李善権祖国平和統一委員長ら北朝鮮側当局者や市民らと共にマスゲームを観覧した。趙氏らは、2007年10月4日の南北首脳宣言の発表から11年を記念する南北合同行事に参加するため、今月4日から訪朝していた。6日中に韓国に戻る見通し。〈映像内容〉マスゲームの様子、現れた統一旗、話し合う韓国の統一相と北朝鮮の祖国平和統一委員長、歌に合わせて手をつなぐ韓国の訪朝団など、撮影日:2018(平成30)年10月5日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2018(平成30)年10月5日

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    05:35.63
    2018年09月10日
    夜にはマスゲームも 北朝鮮建国70年でパレード

    北朝鮮は9日、建国70年の記念日を迎え、金正恩朝鮮労働党委員長が観閲する軍事パレードを平壌の金日成広場で行った。夜にはメーデースタジアムで10万人規模のマスゲーム・芸術公演「輝く祖国」が上演され、金正恩氏が李雪主夫人や中国共産党序列3位の栗戦書氏と共に鑑賞した。〈映像内容〉李雪主夫人と連れだってスタジアムを訪れる金正恩氏や、融和ムードを演出したマスゲームの様子など、撮影日:2018(平成30)年9月10日、撮影場所:北朝鮮平壌

    撮影: 2018(平成30)年9月10日

  • 03:59.10
    2018年09月09日
    「新華社」平壌で大型マスゲーム「輝く祖国」初公演

    朝鮮建国70周年を迎えた9日、平壌で大型マスゲーム「輝く祖国」の初公演が行われた。朝鮮の最高指導者・金正恩(キム・ジョンウン)氏と各国の来賓が平壌・綾羅島(ルンナド)メーデースタジアムで観覧し、会場は空前の盛り上がりを見せた。(記者/姫新竜、劉艶霞、楊志剛)<映像内容>平壌で大型マスゲーム「輝く祖国」公演の様子、撮影日:2018(平成30)年9月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:34.02
    2018年09月06日
    建国70年取材に140人 外国メディア北朝鮮に集結

    北朝鮮が9日に迎える建国70年の祝賀行事を取材するため、訪朝する外国メディアの記者らが約140人に上ることが6日分かった。北朝鮮関係者が明らかにした。外国メディアが宿泊する平壌市内の羊角島(ヤンガクト)ホテルにはインターネットが利用できるプレスセンターがオープン。平壌中心部の金日成広場では祝賀行事のための飾り付けなどが行われ、小道具を手にした若者らが行事の練習をしていた。〈映像内容〉平壌市内全景、マスゲームが行われるとされるメーデースタジアム、平壌駅前、9・9の祝賀行事のプレスセンターが設置される羊角島ホテルの外観、オープンしてメディアが入り始めたプレセン内部など、撮影日:2018(平成30)年9月6日、撮影場所:北朝鮮平壌

    撮影: 2018(平成30)年9月6日

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    03:35.84
    2018年04月28日
    連合がメーデー中央大会 「過労死ゼロに向け力を」

    連合は28日、第89回メーデー中央大会を東京都渋谷区の代々木公園で開き、約4万人が参加した(主催者発表)。神津里季生(こうづ・りきお)会長は「連日、日本のどこかで働き過ぎにより命を失う人がいる。こんなことはあってはならない。なんとしても過労死・過労自殺ゼロに向け力を合わせていかなければならない」と呼びかけた。大会には加藤勝信厚生労働相や小池百合子都知事が来賓として出席。加藤氏は「皆さんと同じ方向を目指している。協力をお願いしたい」と法案成立への理解を求めた。  〈映像内容〉東京・代々木公園で行われたメーデー中央大会の様子、神津会長あいさつ、加藤厚労相と小池都知事のあいさつ、雑観など、撮影日:2018(平成30)年4月28日、撮影場所:代々木公園

    撮影: 2018(平成30)年4月28日

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    05:16.95
    2017年04月29日
    「仕事と生活の両立を」 メーデー、働き方改革訴え

    連合は29日、第88回メーデー中央大会を東京都渋谷区の代々木公園で開き、神津里季生(こうづ・りきお)会長が「痛ましい過労死を防ぎ、みんなが仕事と生活を両立できる社会に向けて、労働時間を最適化していかないといけない」と訴えた。民進党の蓮舫代表や塩崎恭久厚生労働相、東京都の小池百合子知事も出席。働き方改革を意識した発言が目立った。連合によると、約4万人が参加。大会は、長時間労働の是正に向けた特別決議を採択した。全労連系のメーデー式典は5月1日に開かれる。<映像内容>メーデー会場雑観、大会実行委員長の神津会長あいさつ、塩崎厚労相あいさつ、小池知事あいさつ、蓮舫代表あいさつ、がんばろう三唱など。

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    00:55.57
    1962年05月01日
    「福島民報」「民報ニュース」メーデー

    メーデーは五月晴れ。福島、郡山、平など県内28カ所で大会が行われ、約3万5000人が参加した。家族ぐるみの楽しいお祭り。福島市の中央メーデーは8000人。核実験反対、賃上げ要求などのプラカードを掲げ、県庁まで行進。=撮影日:1962(昭和37)年5月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    撮影: 撮影日:1962

  • 01:32.67
    1960年05月01日
    「福島民報」「民報ニュース」分裂メーデー

    第31回メーデー。福島県下21カ所に25000人。福島市の中央メーデーは、話し合いがまとまらず2つに分裂したメーデーとなった。民同系は静かな集会。労協系は大デモンストレーション。スローガンはどちらも一緒。撮影日:1960(昭和35)年5月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 00:39.85
    1959年05月01日
    「福島民報」「民報ニュース」第30回福島県中央メーデー大会

    団結と平和求め5000人の働く人がデモ行進。撮影日:1959(昭和34)年5月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 00:47.16
    1958年05月01日
    「福島民報」「民報ニュース」第29回福島県中央メーデー

    第29回福島県中央メーデー。福島四小からプラカード、仮装のデモ行進。撮影日:1958(昭和33)年5月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

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    03:17.86
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    「中日映画社」飛び石連休

    「駿河路は花たちばなに茶の香り」静岡の茶摘。箱根のカミナリ族。メーデーは安保反対一色。46年前のゴールデンウィークで賑わう、各地の話題を収録。箱根の峠道でコーナーをガンガンに攻めたり、メーデーで、シュップレッヒコールをあげてデモ行進してみたり、時代が変われど、イベント好きな国民性は今も変わらない模様。<映像内容>静岡県茶摘風景、伊勢湾台風の被災地への各地からのプレゼント、飛び石連休の行楽地・箱根で雷族・ドライブ族、北海道苫小牧でとんがり帽子のカーニバル、中央メーデー60万人参加・デモ行進にはお神輿繰り出す、安保改定のため連休も行なわれる国会。※撮影日不明・公開日:1960年(昭和35年)5月6日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

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